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見た目が若いので大抵の人は30代半ばくらいに思うらしい。
彼女に始めて会ったのはある外国のナイトクラブだった。
そのナイトクラブはタイ人が日本人向けに経営しており、一時期は繁盛していたが最近はやや落ち目だった。
ビューティコンテストのように並んだホステスの中から一人指名する仕組みだが、いつも胸の大きさで指名すると失敗が多いので、その日はスリムなタイプはいないかと目を走らせた。
他の女性の影にスラッとした20代半ばの女性がなっていたのを見つけた。
それがフィービーとの出会いだった。
身長165センチ、長い髪、スラッとした長い足、小さく上がったお尻、浅黒い肌、大きく優しそうな目、そよ風のような声、人懐こそうでずっと見ていても飽きない顔、溶けるような笑顔。
ホステス稼業をする人は、元から擦れているのか、この稼業で擦れたのか、とにかく擦れた人が多いが、彼女からは微塵も感じられない。
話してみると流暢な英語を話し、会話にも適切についてくるので頭もよい。
聞いてみたら父親は芸術家だが、家は大家族なので、インターナショナルスクールから奨学金をもらって地元の大学に通い通い、妹たちを養うために稼ぎのよい外国のナイトクラブでホステスになる道を選んだらしい。
時折、ドレスの谷間から小ぶりの乳房が垣間見える。
ミニのスカートからかわいらしい下着がのぞく。
酒が進むと我慢ができなくなる。
いつまでも紳士のふりせずにこの女を触りたいという気になった。
嫌われてもいい。エロ親父呼ばわりされてもよい。触わることで何かに一歩近づきたいと思った。
理性がとんだ。次の瞬間、右手を胸の間に差し入れ乳首を触った。
「だめよ。人が見ているわ。」
「ごめん。でも自分が止められなかった。」
(私は現地語がわからないので会話は全て英語です。)
言葉とは裏腹に拒絶はなかった。
女はホステスでも嫌いな男性にはそういう態度がでる。
その日は何もなかったが、翌週店外デートに誘い、彼女がビール好きだというのでドイツビールが飲める店に行った。
杯を重ねた後、彼女から聞いてきた。
「一つ聞いていい。ケイトとは今はどうなっているの?彼女とは大学が一緒なの。」
ケイトとは1年くらい指名した女性だった。
ショートカットでモデル並みのスタイル、身長は167センチの長身。
体は散々交え、相性は悪くはなかったが、他に男ができたので今は指名していない。
他に男ができたら追いかけない。
追いかけて泥仕合をし、自分を惨めにするのではなく、快く祝福して別れる。それが私の生き方だ。
「他に男ができたから、もうやめようと僕から言った。逆に祝福したよ。せめて友達でいようと努力したけど無駄だった。」
「彼女は今の彼とうまくいってないから、あなたと寄りを戻したいと思っているみたい」
「僕は彼女の客でも彼のバックアップじゃないってはっきり彼女に伝えたよ」
金持ちの家で一人娘として我儘に育ったケイトと9人家族の長女として育った彼女。
ブランド品で身を固めてはいても中身が空っぽのケイトと安物で身を包んではいるが、彼女の聡明さで決してそうなみえない彼女。
育ちも性格も全く正反対の2人。
天井から吊るされているファンからの風で彼女の髪が風になびく。
その時、この人がいとおしくなり、今日はこの人を抱きたいと思った。
その後、どこでどうしたのかよく覚えていない。
気づいたときは、場末の木賃宿のベットの上に2人は裸でいた。
長いキスの後、彼女の小ぶりの乳房を口に含み、乳首を口の中で転がす。
かすかな嗚咽が聞こえる。
小鳥のようなさえずりだ。
この女と一つになる。
ホステスだって忘れ、愛おしくなる。
ローションを手にとって反り返ったペニスに塗り、ペニスを彼女の経口にもっていき、彼女の中にゆっくり入る。
彼女の膣は深くないが私のペニスには凄くフィット感がいい。
「コンドームはどこ?コンドームは?」抱かれながら彼女が小鳥のささやきのように言う。
「自然のままのセックスしたい」
「だめよ。コンドームつけて。」
無視し続ける私。
ゆっくりと彼女の中に入り、腰を動かす。
暫くすると彼女から喜びに似た声が聞こえてくる。
彼女もリズミカルに腰を振り始める。
もう、彼女はコンドームのことを忘れ、快楽に身を任せる。耳元でつぶやく。
「僕はセックスが好きだ。君は好きか?」
「はぁ、はぁ、私もセックス好きよ。」
抱きながら口付けをする。
舌を彼女の口に入れ、上唇、舌、下唇をおいしそうにしゃぶる。
小ぶりだが、弾力のある胸をまさぐる。
乳首をリズミカルに吸う。
吐息が漏れる。
彼女の長い足が私の体に巻きつつ。深い挿入感、吐息、肌の温もり。暫くぶりの感覚に酔う。
大海原の上の小船にゆられている感覚。
絶頂が近づくにしたがい、揺れが早くなる。
クライマックスが近くなる。
「いくっ!」
怒涛のように一週間溜められた精子が次々と彼女の体内に送りこまれていく。
「はぁ、はぁ、だしちゃったの。だめっていったでしょ。」
「我慢できなかった。ごめん。あなたに子供を生んでもらいたい」
「今はだめよ。アメリカに留学したいの。だからお金ためているの」
その夜は、何度も何度も交わった。
「もっと私が欲しい?」
「ああ、何度も欲しいさ。」
何度も、何度も彼女の中に入り、自分が空になるまで出した。
空になっていくと、自分自身が抜け殻になるような錯覚になった。
一度、お金が必要だから僕に抱かれているのかと聞いたことがある。
ナイーブな質問だが、一回は聞いておきたい。
お金で誰とも寝る女なのか、客とは寝るが心の中で一線があるかは大きく違う。
「お金が全てではないけどお金は大切よ。私は気に入った人としか寝ないわ。お金だけで体を売ることはしない。でも貴方と寝るときにお店を通してくれれば、私はあなたにお金を欲しいと言わなくてもすむ。どういうことか理解して欲しい。愛しているわ。」
「故郷に帰っても家族は仲がよくないの。母はお金をもっと置いていけと言うし、大学生の妹は私の持ち物を盗むし。でも長女だから家族をサポートしないといけない。故郷には帰りたくないけど逃げれない。」
実社会に公平はない。
別の豊かな家族に生まれていたら、ナイトクラブのホステスにはなっていないだろう。
聡明な娘なので、大学院に進み、どこかの有名企業に勤めていたかもしれない。
イフ・ノットがないのが人生だ。
現実の中でさまよう彼女。
これからどうなるか私にもわからない。
私と抱き合うときくらいは、色々な現実からせめて休ませてあげたい。
関西弁におかしな処も有ると思いますがそこはご容赦ください。
夜の公園脇で彼女の来るのを待っていた。
向こうから急ぎ足で若い子が歩いてきた、来たな。
「ごめん待った?お店が混んでて出られへんかった」
車に乗せどこに行こうかと聞くと夜景見に行こうと言うので六甲へ走らせる。
「そんなに待たなかったよ」
「そおよかった」
話しながら夜景のきれいな所へと山道を登る。
「ああやっぱりきれい」と手をつなぎ肩を寄せ合って眺めていた。
肩を抱きよせると彼女のいい匂いがする、俺のチンコはすでにギンギンに勃起していた。
そっと彼女の顔を見るとこちらを向く、チュッ、アッ、ウフフフ、もう一度長めにチュッ、ン~。
唇を重ねてそのままディープキス彼女の息が荒くなってくる、舌を絡ませて続けながら片方の手をブラウスの中へ滑り込ませてブラの中の乳房を掴んだ。
ウアッッと言う小さな声がして「アカン」
ゆっくりモミモミして硬くなった乳首を摘まむ、アウウウウッハアー小さなうめき声と吐息が漏れる。
何組かのカップルがいるが適当な間隔で皆同じような事をしているようなので他人の事など眼中にない様子だ。
しばらく彼女の柔らかい乳房を揉んでいる、息も荒くこらえた喘ぎ声も出て寄りかかるように身体を寄せている。
「どう感じちゃった?」
「ウウッ、ハアハアエエ」かすれた声で答えている。
一応廻りを気にしながら、スカートをめくりショーツの中へ手を入れて探るとジンワリと濡れている。
「ここもよくなってるね」
「アッアッイヤッアカン」
指で硬くなったクリトリスをさらに刺激しているとジットリと濡れてきた。
さらにその奥へ指を入れると「アアンもうアカン」
うめき声を押さえて身体をよじって悶えて居る様な感じになっている。
指先に濡れた感触がつたわる、入れ頃だな。
廻りを確かめてからズボンの前を開けてチンコを出すと後ろから抱いてスカートをまくりショーツをずらしてフェンスに手を付かせて
「もうちょっと気持ちよくなろう」
と腰を抱えて狙いを定めて背後から突き上げる、アンウウッという声を上げる彼女のマンコをギンギンのチンコが一息にズブッと貫いた。
きつい摩擦感はすぐになじんでチンコが暖かい肉体を貫いてめり込んで行った。
そのままの格好で腰を振っていたがここでフィニッシュまでヤルのはもったいないので途中で抜いた。
ウウッモオ~アア~荒い息を吐いてじっと堪えている彼女のそこを探るとジュクジュクに潤っている。
「じゃあ帰ろうか」
「アンでも~」
「じゃあ続きしに行こういいんだろ」
車を出して続きをするため途中のラブホへはいる。
キスしながら股間を探る、さきほどの挿入でジットリ感がさらに増している。
ショーツの脇からすべりこませた指が濡れた陰部をとらえジュブジュブと埋もれて行くとハッヒッハッと感じて声が漏れている。ゆっくり探ってじらせる。
しばらくじらせてから股を開いてショーツの脇からそのままギンギンのチンコを突き入れる。
アア~ンウウ~ン喘ぎ声、チンコはしっかり突き込まれ、きついが滑らかに奥まで届く。腰を振る。
ネエ~ショーツ脱がないと汚れちゃうからと言うので一度抜く、ビーンとはち切れんばかりのチンコが濡れて光っている。
Tシャツ、ブラ、ショーツと脱いでいくとふっくら盛り上がった乳房の先が尖っている、くびれた腰からに黒い多めのデルタの陰毛、閉じた太腿とすらっと伸びた足、白い肢体をベッドの上に横たえる。
おもむろに足首をもって大きく開かせると目的の陰部が陰毛に縁どられピンク色に濡れて早く入れてほしいとヒクヒクして待ち構えている。
ビーンとはち切れんばかりのチンコを擦りつけながらゆっくりと腰を振り、何度目かでグインっと突きいれる、アウッと声が漏れてズブズブッときついが滑らかに奥まで突き刺さって止まった。
硬い感触が亀頭に感じている。
すぐに腰が振られる、アアンアンウンハアハア喘ぐような声が漏れだして手が俺の身体を撫でまわしている。
滑らかな擦れを感じながらチンコは抜き刺し回しと動きを繰り返しているとウッウッウッハッハッアハッヒッンンンアッアッアッ堪えきれないような声が漏れだしてきてしきりに悶えている。
ふっくら乳房が揺れている。
イクのか、大きく深く1~2回突いて小さく浅く数回突いてを何度か繰り返しピストンで動かしているとアアアカン~イヤイㇰウ~いい声が漏れて大きくのけ反ってキュンキュン締まる。
それをチンコに感じ数回の腰振りで勢いよくドクドクドクっと注ぎ込んだ。
しばらく重なっていたが一度抜くと行為の結果が開いたマンコから流れ出してくる。
アアイイヮ~、よかったようだ。
黒い多めの陰毛の生えた濡れた割れ目をさすりクリを摩るとアンアンアッアッと反応している。
そのまま再度の挿入。
足を抱え広げ濡れて光るマンコへグイングインズンズンと突きを繰り返した。
グジュグジュブジュブジュ動くたびに卑猥な音が結合部から出て白い物があふれ出している。
アンアンハンハンウッウウッウヒッヒッハッハッ色々なよがり声がもれている。
いつもながらハメがいのあるおいしく締りのいいマンコだ。
やがて来る再びの快感にたえて腰を振りつづける。
アアもうアカン~イックウ~の声を聞いてがまんしていたがやがて数回の腰振りで勢いよくドクドクドクっと二度目を注ぎ込んだ。
たっぷり注ぎ込んで一休み。
彼女の名は美帆、中国読み「メイファン」と言うのでミホと呼んでいる22の中華街在住の女子だ。
週1の関係を持つようになって半年程経つ。
ヤッタ回数はすでに50回を超しているので充分女の歓びのわかる身体になっている。
食事でよく行っている店の娘で親しくなって5か月程経った夏、初めてのセックスは淡路島へ泳ぎに行った帰り、途中のモーテルでピチピチ処女の身体を半ば強引に(処女をゲット)モノにした。
泳いだ後夕方帰る途中で隣に乗っていた彼女が疲れとジュースの効きでうつらうつらしていた。
見ると谷間からふっくらと膨らんだ乳房がのぞいている。
泳いでいる時からふっくらふくれた乳房が悩ましく思っていた。
着ているビキニの股間の膨らみもふっくら盛り上がってここも悩ましく思っていた。
水着姿の美帆の肢体のよさ、胸の膨らみ、腰の締り、尻の膨らみは衣服を着ていて想像していた以上にいい肢体だった。
この股間の膨らみの奥に俺が頂こうとしている美帆の大事なものがあるのだ。
日帰りだからと言って誘い、このチャンスに何としても頂いてしまおうと連れ出して狙っていた。
今日のために用意して来ておいたアルコール入ジュースを飲んだ美帆が頃合いよく効いてうとうとしているのを幸いに途中、事前に調べて於いたモーテルへはいる。
いやがる気配は有ったが効いているので楽に連れ込める。
ベッドに寝かせ服をはぎ取り全裸にして重なりふくよかな乳房を揉んだり吸ったり黒い陰毛の生える恥丘から割れ目を探りクリを摩り膣口をさがす。
しばらく摩っているとジットリと濡れてきて息も荒くなって来たので股を広げて抱えるとチンコを擦り付けた。
「おねがい、両親にも話してちゃんとするまで待って」と言うが
「親も二人で出かけていいと言ったんだろ、ならしてもいいんだろ」
もがく様に身体をよじっているが俺の腰がしっかり押さえているので閉じる事が出来ない股間にチンコがあたって狙いを着けて入れるタイミングを待っている。
適当な言い訳を並べて半分は強引に半分は納得づくのことだ。
今日こそモノにする目的だったので前義もソコソコにしてイヤイヤダメヨともがくのを無理やり犯すような格好でピンク色の濡れた膣口へ突き入れる。
アア~イタィと言う声は途切れてウッウッウッめき声に変わるのを聞きながらピストンで勢いよく無垢の肉体を腰を使って貫き「イヤヤお願い」と言う声に反応し下腹部に快感を感じチンコがキュンとなって目的達成の射精をした。
射精した感触が分かると美帆の拒むような力はもう無くなっていた。
充分に放出して治まるのを待って抜いたそこから流れ出してシーツに赤く印されたモノで美帆が処女だった事を確信し、その身体をモノにした。
横たわっている美帆の身体を撫でながらしばらくそのままの格好でいた。
「美帆よかったよ、ちょっと痛かったかな、でもちゃんと出来たからね」
「親に話すまで待ってって言うたのにもう・・・」
「美帆がどうしても欲しかったんだよ、我慢できなかったんだ、だから」
その後身体を洗いラブホを出て帰る。
親に言いつけるかどうかは美帆しだいだったがその後も何もなく、こうしてモノにした後は、2度3度と股を開かせ何度も入れてヤル事でかなり美味しい身体になっていった。
こうして半年が過ぎた頃にはバック、騎乗位、フェラにクンニなど色々な体位でHする喜びと楽しさ、美味しさを味わう事が出来る様になっていた。
一休みして再度重なり腰を振りあえぎ、悶えイクイクの声を上げさせて今晩の決めの3発目の射精でいかせて今日のデートをおえる。
楽しくおいしい美帆とのHデートは続いた。
3年過ぎて俺の転勤が決まりそうな頃、一緒に成ろうと結婚を申し込んだが日本人との結婚はやはりダメだと言われたので仕方なく別れる事に成った。
美帆が同国人と結婚すると言う事と、俺の転勤で今日が最後という晩に美帆の身体を思い切り抱いてヤレル限り何度も突き入れ、生射精で注ぎ込めるかぎりの俺の精子を注ぎ込み、楽しかったHの思い出にと美帆の身体に印して別れた。
俺も転勤してその後、そこを退社した。
美帆とその相手とは子供が出来た事で別れたと言う噂を風の便りに聞いた。
確かあの日当たりは美帆の危険日だった事を承知していたが、何度も突き入れ生射精をしたのだった。
他の彼女達については、次にでも続きを。
6月24日元彼女から「娘が訪日するのでよろしくアテンドして下さい」とメールがあった。
彼女とは縁切りしてたわけでもなく月一くらいメール交換してた。
娘は彼女の養成学校の生徒で20才、来年デビューの予定とのこと。
いわば修学旅行みたいな海外旅行で来日した。
当日の夕方宿泊ホテルに行くとその娘さんがロビーで待っていた。
母親似で漢民族系の彫りの深い顔立ちで身長は184cmの私から推測すると175cmはある。
色白で脚は長く絞れたウエストに程よい丸いお尻が中国女らしい。
食事でもと思ったが今日はツアーの全員でディナーとのことでロビーでコーヒーブレイクで終わった。
彼女は「明日は夕方からは自由行動です」とのことでディナーを約束。
よく夕方彼女(名前はヤオ)のリクエストで回転寿司と新宿を見たいとのことで地下鉄に乗る。
モデルの彼女の身長の高さとスタイルに視線を感じる。
回転寿司で満腹ご機嫌なヤオ、ドンキホーテでキャーキャー言いながら買い物。
そして締めは日本のファッション・ホテルにチェックイン。
11時PMまでにホテルに帰ればのことで2時間はゆうにある。
お定まりの最上階のペントハウスへ。
部屋は屋上露天風呂にガラス張りの室内風呂、ベッドはKサイズのDベッド。
広々した豪華な部屋にビックリしたヤオ、屋上露天に興味津々だ。
ラブホの意味もあまりわからずだがこれから始る男と女の戯れは薄々理解してるようだ。
恥ずかしがりながらも私が脱がす行為に頷いていた。
黒のブラをはずすとこんもりとしたお椀形のオッパイだ。
ピンクの小さな乳首がちょこんと乗ってる~っ!。
慌てず(中国男はガツガツしてるが)膝下までのパンツを脱がすとショーツも黒の紐パン!。
しかもオマン○の部分がこんもりと膨らんでるーっ。
きっと福マンだぞーっと思い込む!。
自分も急いで裸になるとヤオを露天に誘った。
街の灯に薄っすらと浮かび立つヤオの裸体はまるでビーナスのようだ。
尻は丸く高く、脚は真っ直ぐで何処かのタレントみたいにやせ細った貧弱な脚ではない。健康的な肉感そのものだ。
陰毛はやや薄く膨らみだけは半端じゃなく盛り上がっている。
そんなヤオを前向きにして抱いて湯に浸かる。
癒しの根源だよ!。
顔を横に向けて唇を吸うとヤオは向き直り腕を私の首に巻きつけて体を預けてきた。
こんもりしたオッパイが胸に押し付けられる。
舌を軽く吸い出し、唾液の交換も教えてやる。
暫らく口を貪ってから外に出るとベンチに寝かせてオッパイを吸う。
(オマン○をいきなり吸いたかったが・・・紳士らしく手順を???)
小さな乳首が少しずつ膨れてくるとヤオの呼吸が早まりネコの子が鳴くような可愛い声を出し始めた。
もう我慢できないと合淫を押し開くと割れ目にシャブリついた。
濃いお汁が垂れ流れ口の中いっぱいになる。
ラード油を薄くした口当たりが懐かしい。日本人のサラダ油と明らかに違うお汁の味。
食い物のせいでこれだけ違うとその都度感じる。
汁を飲んだりクリの包皮を舌先で剥いて白いクリちゃんを吸い出したりして若い中国女のオマン○を楽しむ。
この子のお母さんとも楽しませてもらった事など夢中になってオシャブリしてたから思い出しもしなかった。
ヤオの鳴き声も本格的?になり、ベッドに行きたいか?と聞くと頷いた。
はめるには早いと、横たえて69の体位で楽しむ。
太い一物をそーっと咥えると舌を絡めてきた。
が、それは決して上手ではない。
しかしこの体をした女が我が一物をしゃぶっているかと思うと限りない喜びが湧きあがってくる。
これぞ神が人間に与えし快楽の世界だとアーメンする。
ヤオの膣に舌先を刺して舐め回しクリを吸出し小陰唇を吸ったりしてクンニを存分に楽しんだ。
膣穴に舌を入れながら目の前にはヤオの禁断の御門がくっきりと望める。
綺麗な菊の模様にたまらず小指を舐めて触ってみる。
尻がピクリと動いて敏感に感じてる模様。
優しく中心部をさする様に擦るとヤオは初めての体験に嫌々をする。
無理強いは紳士のタブー・・・(笑)。と言うことでひとまず中止。
どのくらい経ったかヤオの呻きとも鳴き声が止まると「もうだめです、入れて欲しい」と懇願してきた。
倅もこれ以上しゃぶられていると発射してしまう頃合だ。
ワンワンスタイルをとらせて大きな白桃のような尻を抱え込む、二枚のふっくらとしたタラコを割っていきり立った棍棒をブスリと突き刺た。
ヤオはアイヤァーと叫んだ後はすすり泣くような声で応えてくれる。
狭い穴の抵抗感を感じながら少しずつチン入させる。
このズブズブとした抵抗感がたまりません。
先っぽが壁にぶつかり真綿の中に突き刺すように沈んだ時根元まで差し込めた。
襞が竿に絡むようにまとわりつく。
膣穴も最初より少し広がったようだが抜き差しするとしっかりと締め付けてくる。
浅く深く、ゆっくりと左右に回すとヤオは顔を伏せたまま鳥のさえずりのような細い声を連続して出して鳴いてくれる。
菊の御門もヒク々と息づくように動いている。
オマン○から醸し出す女の臭いを楽しみながらピストンを繰り返す。
やおらヤオをおこして後ろ向きで繋がったまま屋上に出る。
なかなか難しい歩行だがなんとかはずれずに屋上に。
夜空の下での青姦スタイル。
オッパイをもみながら腰を振り突き上げながら又腰を回す。
マットを敷くとフィニッシュはM字開脚で挿入。
長い脚を折って膝を大きく開かせると二枚貝がパックリと割れた。
一物をあてがうとそっと腰を入れてカリを侵入させる。
ヌルヌルと入る感触、ヤオは眼をつむり荒い呼吸になっている。
ヤオは既に何回も逝ってる状態で何時発射してもいい状態だ。
それでもしっかり我慢してDキスからオッパイを吸い、嵌めながらクリを親指でせめてヤオがアウウゥーっと言って失神する寸前に我慢してきたリキッドを一番深い子宮に発射した。
ドクドクと出る射精感を味わいながら生・中出しの幸せ感を満喫したのです。
後書き:
無事旅行を終えたヤオは成田初の東方航空で帰国。
お土産に最新のデジカメをヤオとお母さんにとプレゼントした。
ヤオはこのことはお母さんには内緒よと念をおして帰った。
又いつか逢えるチャンスはあると確信した。
若しかして孕むかもしれないがその時は恐らくメールがくるだろう。
委細相談で・・・。
暫らく北欧に出向いてまして久し振りに帰国しました。
スウェーデンでの体験談は後日にして最新の話から。
帰国してまもなくタイミング良くShanghai駐在時に知り(尻)合った彼女からの連絡で体験した親子二代の生だし体験を投稿します。
<第一弾はその母親との交わりです>
駐在当時母親は32歳でファッション・モデル養成学校の助教授でした。
あるセレモニーで彼女と知り合いしばらく付き合ってから近郊の都市へ出向いてホテルで結ばれました。
二人でチェックインはできないので別々に部屋をとり実際は同じ部屋で過ごしました。
彼女は既婚で10歳の娘が一人います。
外見からはまだ未婚の20代後半くらいな容姿でした。
長身でやや細めですが胸はDカップクラスで、腰のクビレと張った腰やヒップの突き出しがたまらない曲線を描いていました。
お腹も妊娠線は全くなく薄っすらと脂肪がのった綺麗な肌です。
彼女の裸体に魅せられて髪の毛から足の指先まで丹念にオシャブリ、特にクリには吸ったりころがしたり膣穴には舌先を挿入したりの集中攻撃でインサート前に何回も逝かせました。
インサートするとミミズ千匹のルツボで襞がまとわり付きます。
前戯でタップリお汁を出してるにもかかわらず溢れるような汁が湧き出ます。
途中で何回も抜いて滴り落ちるお汁を沢山いただいて飲みました。
最初の射精は彼女が外出しをと言うことでお口に射精、2回目はもはや失神状態で外だしの余裕もない状態。
奥にのめりこむように突き立て子宮の中にタップリ注入しましたよ。
その後は69で互いの性器を丹念にオシャブリ。
綺麗に閉じた菊のご門にも舌先で挨拶すると彼女、たまらず潮吹きです!。
顔じゅうビショビショになりながらも潮を飲みながら膣穴攻めを続けました。
ビンビンになってる倅を咥えていたが口を離すと後ろ向きのまま彼女は腰を下ろして来た。
ヌルッと膣が咥えると静に感触を楽しむように沈めていった。
最深の壁にカリが沈んでも尻を擦るようにあずけてきた。
ミミズがのたうつような感触がたまらず彼女の尻を掴むと腰を思い切り突き上げた。
ウウゥー・・・、アイヤァー・・・と叫ぶと彼女は前のめりにうつ伏して失神した。
白桃のような大きな尻を見せながら菊のご門に小指を差込一気に子宮に噴射してやった。
嵌めたままようやく目覚めた彼女は、こんなSEXは始めての経験と私を捨てないでとすがってきたが、その後妊娠したのがわかり密かに堕胎した。(中国は一人っ子政策で堕胎は日常茶飯事、費用も驚くほど安い)
その後帰国とあいなり、時々メールで近況など挨拶がてらする程度で、彼女とは自然な別れとなった。
第二段に続きます。
もう忘れた方も居られると思います。
私はブラジルのサンパウロ州に50年以上住んでいる日本人移民です。
20数年前、友達と3人でアマゾン旅行を計画。
サンパウロから3000k離れたアマゾンの奥地ポルトベーリヨ市を目指し、途中あちこち見物しながら旅する内、3日目の昼過ぎガソリンスタンドで幹線道路から50キロばかり入った所に土人部落が在ると聞き行くことにしました。
途中道が悪く4輪駆動のトヨタ車だから行き着けるような悪路でした。
着いたらもう5時近くなっていましたが、此処ではサンパウロとは1時間の時差があります。
早速酋長を訪問、歓待してくれました。
酋長自ら部落を案内してくれました。
今日は帰りが暗くなったら危ないので泊まって行けと言われ泊まることになりました。
土人の男も女も真っ裸で、腰に紐をつけているだけですから、目のやり場に困ります。
男はペニスをだらっとたらし、女はみんな乳房をだしています。オメコも丸見えです。
夕食前に汗を流したいと言ったら、若い女の子を呼んで水浴びに連れて行ってくれました。
付いてみたら何も無い川の岸辺で、水着も無いので迷っていたら、3人の娘たちはさっさと服を脱ぎ真っ裸になり私たちに早く入るようにと言うのでパンツ一枚で入ろうとしたら、土人の娘たちが寄って来て3人共パンツを脱がされてしまいました。
真っ裸で1時間以上川で泳いで上がるまえに娘が体中洗ってくれたので、お返しに洗ってやると男に洗って貰うのは初めてだと喜んでいました。
土人の男はこんなことはしないそうです。
その内にペニスが立ってきたので、吃驚していました。
土人たちは裸はいつも見慣れたいるので興奮しないようです。
起立したペニスを綺麗に洗ってくれました。
その場で指をオメコに入れても抵抗しないので、後ろむきにして挿し込んだら反応、尻を押し付けてきました。
挿入を繰り返しながら横を見たら友達二人も初めて居ました。
水の中で2回射精帰りました。
ガスランプの光で夕食後、寝るところに連れて行って貰い疲れたので、土間に一人づつ好きな所に筵のようなものを敷いて、敷布を広げて暑いのでパンツだけでまどろんでたら、誰かパンツの上からペニスを掴ン出来ましたが、ランプの暗い光では誰だか解りません。
寝たふりをしていたら、パンツを脱がしてペニスを握ってきたので、さっきの娘だろうとじっとしていたら、萎えたペニスを扱いているうちに勃起、色々と弄びペニスを手で支えながら跨ってきました。
こうして10分ぐらい過ぎたとき、下から突き上げて女を横に下ろし股を広げて正常位で挿入。
挿入を繰り返すうちあまりにも締めてくるので、今日3回目であるにもかかわらず早くも射精してしまいました。
終わってから丁寧意にタオルでふいてくれました。
帰ると言うのでランプの光を大きくして見たら、見たことのない娘でした。
友達の所にも一人づつ着ていました。
今度は何ごともなく朝までぐっすりひと寝入りでした。
朝食前、川へ水浴に行ったら4人の娘がおり、私たちが川に入ると寄って来て挑発するので、今日は川岸に連れて行き正常位で入れていると、もう一人の娘が来て、私にもと言うので、途中から横に寝かせてかわりばんこにやりました。
こんなことは生まれて初めてでした。
朝食後友達と話し合って、こんな所にいたら旅行を続けられないので、早々と発ちました。
この土人たちは種族保存のため日本人が来ると娘とセックスさせるのだそうです。
日本人は土人によく似ているからで、外人とは絶対しないそうです。
わたしのペニスは小さいけれども土人はもっと小さいそうです。
大きくても12-3センチです。
いずれまた旅の続きを書きます。
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