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大学生の時バックパッカーとして欧州を旅した関係で欧州の国々の言葉なら一通り話せるという特技を持つ(読み書きは無理)ので、旅行に行っても不自由することは基本的に有りません。
欧州圏でオススメの風俗を探すのもお手のものです。
パターンとしてはタクシーに乗って運ちゃんに良い店を紹介してもらうのですが、この時はビックリする所に連れて行ってもらいました。
とある町の郊外にその店は有りました。
ややこしくなるので日本円に換算して、三万円の入場料を受け付けに支払うとロッカーの鍵を渡されました。
そのロッカーにズボンとパンツ、靴をしまって、変わりに入っていたスリッパに履き替えて受け付けに戻ります。
すると受付の婆さんがいきなり逸物を掴んで何かの薬を塗りたくられます。
一緒に入ったタクシーの運ちゃんの話では性病の簡易検査で、性病持ちは痛くなるらしいです。
ここで痛がるとお帰りくださいと言われておしまいとのことでした。
その検査をパスすると婆さんから六枚のメダルを渡されます。
それを持ってフルチンでカーテンで仕切られた奥へと進むことになります。
その奥には壁から女性の下半身だけが彼方此方から突き出ている空間が広がっています。
勿論下着も何もつけていない状態でです。
どの下半身も性器が視線の高さに有って見放題、さわり放題の状態です。
その下半身の横には恐らくその下半身の主と思われる女の子の写真が貼られていて、中にはモニターの様な物がついている所も有ります。
運ちゃんに説明してもらうと、貰ったメダルを横の穴から入れると女の子の方でロックを外してくれて高さを調節できるとのことでした。
自分の高さまで下ろしたら後はヤるだけで、中出しもOK、というか中出しがマナーとのこと。
低い位地に空いてる穴は突っ込めばフェラをシてくれる穴らしいですが、先にメダルを入れないとシてくれないらしいです。
モニターはメダルを追加したら電源が入って壁の向こうの顔を含んだ上半身が映し出されると言う話でした。
なお、メダルは一万円につき3枚おかわり出来るらしいです。
写真で可愛い女の子を選ぶのも良いですが、指を入れてみてキツキツな娘を一人目として選択。
メダルを入れるとカチン、という音がして、M字開脚の下半身の高さを変えれる様になりました。
下げていくと向こう側見えそうだなぁと思っていましたが、台が下がるとカーテンがかかるようで、向こう側を見ることは出来ませんでした。
備え付けのローションでヌルヌルにしてから早速合体。
女の子の顔が見えないと相手の反応をうかがう必要もなく、自分の事だけ考えて腰を降ってタップリと発射!!
逸物を引き抜くとガチャン、という音とともに元の高さに戻りました。
目の前で私の出した物がタラーっと流れてくるのを鑑賞し他の穴を物色。
良いのを見つけたらメダルを入れて中出し、を繰り返しました。
コンセプトとしては中々面白い店でした。
セックスしたと言うよりオナニーを繰り返したと言う感じになっちゃいますけど。
ちなみに店名は素晴らしきオナニーなのでさもありなん、なんでしょうかね。
次行くことが有ればモニターも試してみようと思います。
合コンで女の子を捕まえることが出来ず自棄酒して山手線のO駅でホテルを取った。
翌朝一番でピンサロでスッキリしようと思ったからだ。
ホテルの部屋で酒が足りなくなり、近くのコンビニへ。
時刻は日付が変わって1時間程たっていた。
コンビニ前に1人のオバサン(40半ば位か?)がいて
「オニイサンアソンデカナイ?」
と声をかけてきた。
普段ならポン引き等無視するのだか、多量の酒が入っていたので足を止めてしまった。
話を聞くと本番有りと言うことで完全な違法風俗店。
どうせ翌朝ヌく予定だし良いか、と腹を括ってオバサンに付いていく。
雑居ビルの3階か4階でエレベーターを降り、部屋に入る。
内装はそれこそピンサロのような作りで、ぶっちゃけ他の客がヤってるところが丸見えだった。
受付のオジサンに写真を見せてもらって、良さげな娘を指名して、金を払う。
5分も待たずに案内されたが、丸見えの所ではなく、奥の部屋に案内された。
ドアをあけ中に入るとそれこそオッパイを大きくしたビビアンスーがいた。
嬢「ヨロシクオネガイシマス」
俺「よろしくねー。いやー、可愛いね」
嬢「アリガトー。オニイサンモ格好良いネ」
なんて話をしながら服を脱ぐ。
嬢は下着姿だったので、裸になった後は俺の服を畳んでくれていた。
嬢が抱きついてきて首筋の匂いを嗅ぐと
嬢「オニイサン、シャワー浴びてるの?」
確かに、ホテルに着いた直後に浴びている。
俺「うん、さっき浴びたんだ」
嬢「ジャア、シャワーいらないね。ベッドヨコナッテ」
と言われたので素直に横になる。
既に起立しているジュニアを2~3回舐めて大声で何かを言った。
それに対して恐らく受付のオジサンが何か言葉を返した。
まぁ、シャワーいらないから、と言う言葉と、わかった、というオジサンの返答だと思われる。
生フェラから69を経て嬢を寝かせて合体、と思い
俺「ゴム頂戴」
と言った。
嬢はゴムを手にしたものの、何か考え込む用な仕草をして、ゴムを元の場所に戻した。
嬢「オニイサン格好良いから生イいよ」
と行って自らオマンコをジュニアに近づけてきた。
酔いでろくに頭の回っていない状態だったので、ラッキー位に思ってそのまま合体!
嬢の事も考えずにいきなり激しく腰を降る。
とりあえず射精する事しか頭に無い状態だ。
俺「いいよ、気持ちいいよ、どこに出していいのかな?」
と言ってもアンアンと喘ぐだけで返事がない。
まぁ、直前で抜けば良いか、と思ってピストンに集中!
イザ射精、という段階で
嬢「オニイサン、中、中」
と言って所謂大好きホールドを仕掛けてくる。
ふりほどけなくも無かったが、折角なので中に大放出!!
嬢「オニイサン、ヨかった?一杯出てるね」
とそのままの体勢で言ってくれた。
その後ピロートークを時間までして、シャワーを浴びてサヨウナラ。
後日違う嬢に入ったときは丸見えブースでゴム有りであった。
その後別の日に、ビビアンスーにの嬢を指名して入るとまた奥の部屋に入れた。
シャワーを浴びて戻って来たときにゴミ箱を見たら多数のコンドームが有ったが、その時も中出しさせてくれた。
足繁く通ってビビアンに相手をしてもらったが、何故か一度だけ他の嬢が部屋にいた時が有った。
その時いつも通り生合体をしようとしたら見に来ていた嬢に物凄く怒鳴られたがビビアンがマイダーリンと言ってくれたのを覚えている。
ちなみにその店は私が東京から転勤し、久しぶりきり戻ってきて行ってみたら違う店になっていた。
諸々のやり取りと交渉の上特別料金で実現したのが、「後日口開けで入れる新人を先輩アガシが教育しながらのお泊り3P」
先輩アガシのみさきは長身でスタイルが良く、キリッとした顔立ちが特徴な20代後半のベテラン。
それに対して新人のアンリは小柄で華奢、小動物系の顔立ちでいかにもロリ系。
玄関先で
「こうするのよ。早く全裸になりなさい。」
とアンナに告げた後、俺にディープキスをしながら股間をさすり、服を脱がしていくみさき。
その姿に動揺しながら、恥ずかしそうに服を脱ぐアンナ。
胸は小さいが形が良く、乳首はピンクで経験の浅さが伺えた。
また、天然パイパンなのもたまらない。
シャワーでは後ろにみさきに、前にアンナというスタイルでサンドウィッチ状態に。
みさきは「こうやれ」と告げた後に胸を押し付けて全身で洗いながら俺の耳元で
「アンナのおまんこよく洗ってあげて」
と囁き、俺の睾丸をマッサージし出した。
怯えながら軽く震えるアンナのクリトリスの皮を剥ぎ、中指で擦り付けると、今にも泣き出しそうな声で
「アンデ、アンデ」
と吐息を漏らす。
「嫌がってても感じてるよこのスケベ」
とみさきがアンナを罵ると、目に涙を浮かべ、首を横に振っていた。
みさきは楽しそうな顔で
「お兄さんいつものしてぇ」
と言いながら、自ら片足を洗面台に上げ、股を開き、ビラビラを指で開いて俺を招く。
通常、韓デリで指入れは嫌がられることが多いが、みさきに関しては真逆。
これは指入れで潮吹きさせての合図なのだ。
「壊されちゃ困るけどこの子にもこの気持ちよさ教えてあげて。あー、イクー、出ちゃう、漏れちゃうのよぉ~、いやー、あーいくいくいくいくー」
と叫び声を上げ、大量の潮を吹きこぼしていた。
アンナはただただ怯えるのみで、その場で固まっていた。
はぁはぁと息を漏らしながら、
「次は貴女よ」
と後ろから無理矢理アンナを押さえつけるみさき。
「おっぱ、最初は優しく、でもいかしちゃって。」
徐々に溢れ出すマン汁を見ながら
「気持ちいいだろ?これから色んな男のチンポ入れられて、えぐられて、精液を出されまくるんだ。お前は道具なんだよ。」
侮辱しながら、自らも激しくオナニーするみさき。
「お兄さんこの子感じてるよ、この子の愛液吹き出してるよ。お兄さんのチンポ欲しがってるよ。犯してあげて。あたしもチンポほしいよーあー」
と再び絶叫。
ベッドへ移るとみさきにひざまづかせ、ノーハンドフェラを仕込むみさき。
ゲホゲホと苦しそうにむせ返すアンナをよそに、
「お兄さん、そろそろでしょ?気持ち良くしてあげて」
というみさき、戸惑うアンナ。
「コンドームは?待って、つけて」
とアンナが暴れ出す。
「仕事!生じゃなきゃお客さん来ないよ!皆同じ!」
と怒鳴りつけ、泣き桐るアンナを罵り、押さえつけ、無理やり股を開かせ、そのうえビラビラを広げるみさき。
「ほら、ここに入れてもらうんだよ!ちんぽくださいって言いな!」
泣きながらただ首を横に振るだけしかできないアンナに俺の股間はぎんぎんだ。
「お兄さんこの子、生初めてみたい。癖にしてあげて。」
ものすごいしめつけだが無理やり奥にねじ込み、お構いなしで好き勝手腰を振る。
正常位、バック、立ちバック、座位、松葉崩し、騎乗位、一通りの体位を楽しんだ頃、アンナのあそこはぐちょぐちょになっていた。
「嫌がってるけどすっごく気持ち良くなってるみたい。アンナ、お兄さんの精子たっぷり受精してね。濃くてとっても熱くて、気持ち良いわよ。」
とみさきが言うと、アンナは我に返り、再び暴れ、叫びだした。
「アンデ!アンデ!オッパ!アンデ!アウトサイド!アウトサイド!ストップ!」
その直後、みさきはイラついた様子でアンナの下っ腹を強く踏み、泣きながらむせ返すアンナを無視して、強烈な一言を吐く。
「お兄さん。この子まだピル飲んでないみたいだけどアフター飲ませるから安心して。いつもみたいにたっぷり出して気持ち良くなってね。」
下っ腹を強く踏まれていることで子宮が下がり、完全にカリ先が子宮口の中にめり込んでいるのがわかる。
「アンデ!オッパ!ピョンテ!!イムシン!!!!アンデー!!!」
そう泣き叫びながら怒りをあらわにし、強く抵抗するアンナ。
「黙れ!くそ女!お兄さん、この子ちょっと生意気だから、もう遠慮しなくていいよ。妊娠させちゃって。使えないなら回して国返すだよ!」
恐ろしい女だ。
その気持ちよさと、妊娠の恐怖に怯えながらも、マンコをグチョグチョにしているアンナの姿に限界を迎えた俺は、子宮の中に三日貯めた大量の子種汁をぶちまけた。
「あぁ…!うぅ…。ノー…。イムシン..オットカジ…。」
と言いながら、泣き桐るアンナ。
マンコに溜まったザーメンを出そうとするも、奥に入り、中々出てこない。
「あーあ、いっぱい出たね。子供できるかもよ。妊娠したら仕事ならないから早く出せ馬鹿女」
みさきはそうアンナを罵った後、
「お兄さんまだ元気でしょ?次あたし。見ててビショビショだよ、はやくほしーよ、チンポーセーシー。」
そういって俺のあそこをしゃぶり出す。
この後、俺は何度この女達の膣内に射精をしたのだろう。
眠る頃には、アンナはもう、快楽に溺れていた。
途中あまりに激しく抵抗したアンナに、鬼軍曹のみさきは持参した電マを当て、失禁させたり、ペニスバンドでアナルを犯すなどそれは完全ないじめであった。
尚、みさきがアナルを犯しながらのまんこへの種付けは最高に気持ちよかったのは言うまでもない。
韓国女とアナルセックスができるとは夢にも思わなかったが。
その後、俺は数回アンナを指名した、最初はおびえていたが、二週間もした頃には開き直っていた。
しかし、ある日突然、アンナは帰国した。
そういえば下っ腹が張り、胸もはり、乳首も肥大化していた気がする。
みさき曰く、やはりアンナは妊娠したらしい。
ピルを飲ませたが体に合わず、肌が荒れてしまい、アフターピルでの避妊に失敗したようだ。
「生むお金ないから、おろしたらまた戻ってくるよ。それともお兄さんおなか大きくなったあの子としちゃう?」
そう言って俺の上で絶叫しながら、俺の子種を子宮で吸い尽くすみさき。
これほど恐ろしい女はいまだあったことがない。
ホームステイを3週間して、最後の5日間は観光という日程でした。
俺が滞在していたホストファミリーは父、母、娘2人、息子1人という家族構成。
長女は14歳、次女は8歳、長男6歳でした。
最初から次女と長男は懐いてくれて、庭でトランポリンしたり、リンゴを木から取って一緒に食べたりしていました。
だけど、長女のサラとは最初あまり話をしていませんでした。
その家は敬虔なクリスチャンで毎日夕食後に家族で聖書を音読するような家。
聖書を読む時、オレの膝の上にはいつも次女か長男が座っていました。
二人ともとっても可愛かった。
オレのベッドでよく3人で寝てすごく狭かったのをよく覚えてます。
そんな中、長女のサラは14歳ということもあり、少し距離がありました。
週末になると家族で教会に行くというのでついて行きました。
その聖歌隊にサラが参加していました。
その日の夕食後サラと話す機会がありました。
「来週も教会に行くと思うから賛美歌を教えて?」
そう話しかけると、サラはとっても嬉しそうに色々な賛美歌を歌ってくれました。
14歳の少女が一生懸命賛美歌を歌う姿はとても綺麗で歌声もとても心地の良い響きでした。
それからは、聖書の音読の後に歌の練習をするのが日課になりました。
3日程、そんな感じで過ごしていると、お父さんから提案がありました。
「夜遅くに歌うと近所に迷惑だから続きはお部屋で歌いなさい」
そうして、リビングから子供達の部屋がある地下室へ移動して続きを歌いました。
子供達の部屋は3部屋ありましたが、長男の部屋を俺が使い、長男と次女は俺がいる間は2人で次女の部屋を使っていました。
俺の部屋でみんなで練習していると急にサラが妹と弟を追い出して、ドアの前にタンスとかイスとかを置いて外から入れないようにしてしまいました。
「どうしたの?」
と聞いてもニマニマして答えてくれません。
サラが俺の隣に座って抱きついてきました。
妹や弟とはよくハグをしていたけど、サラとは初めてで緊張してしまった。
俺が固まっているとサラが耳元で囁いてきました。
「I love you…」
俺は照れながらも「me too」と答えました。
サラは不満だったらしく、
「I not like you,I loveyou.ok?」
と言っていました。
親愛的な好きと恋愛的な好きの違いに気付いて欲しかったんだと思うのですが、いきなりの事で何にも答えられませんでした。
ほっぺに何回もキスをされていると、弟達が部屋に入れない!と騒ぎたして、慌ててイスなどをどかして部屋の外に出ました。
騒ぎを聞いて、パパとママが地下室に降りてきました。
サラが早口で何か喋ってその場は収まり、早く寝なさいと言って親はまた上に上がって行きました。
その日は珍しく妹と弟が俺のベッドに潜り込んでくることもなく、久々に広いベッドで寝ていました。
深夜になり、ふと目がさめると隣にサラがいました。
目が合うとにっこり笑ってそのまま口にキスをしてきました。
何度もキスを交わしているうちにサラの頭を抱き寄せました。
サラも抱きついてきてそこからはディープキスを続けました。
パジャマの上からでもおっぱいの感触が伝わり、ディープキスを重ねていたこともあり、チンコはビンビンになっていました。
サラは俺の片足に自分の身体を巻きつけるようにして、サラのあそこを俺の太ももに押し付けます。
俺もサラのお尻をしっかり抱き寄せ、さらに強くサラのあそこを俺の太ももに押し付けました。
するとサラは、ゆっくりと腰を動かして擦るような動きをしてきました。
そしてサラのスベスベの背中をさすりながら服の中に手を入れました。
何往復かさせた後、今度はパジャマのズボンの中に手を入れ、柔らかいお尻を触りました。
その最中もサラは時々、ビクッとなりながらも、ひたすらキスをねだってきました。
メチャクチャ愛おしくなり、ゆっくりと覆いかぶさるようにして、サラを仰向けにし、そっとおっぱいを揉んでみました。
恥ずかしかったのかまた抱きついてきたので、今度はその手を下に下ろしてみました。
スボンの中に手を入れ、そのままパンツの中にも手を入れていくと、薄い陰毛の感触があり、すでにベットリと濡れていました。
そのままマンコを撫でると、またサラはビクッとしました。
手の動きを止めると、サラは切なそうな顔をします。
その顔は少女の顔ではなく、色気のある女性の顔をしていました。
サラのズボンとパンツを脱がし、俺もズボンとパンツを脱ぎました。
お互いの性器を優しく撫で合っていました。
するとサラが小さな声で
「欲しい…」
と言ってきました。
俺はサラに覆いかぶさり、ゆっくりと挿入を試みました。
しかし、入れようとすると、サラが上に移動してしまい、中々入らない。
気になって聞いてみました。
「first time?」
サラはコクと頷きました。
俺はどうしようか一瞬悩みました。
するとサラは俺の首に手を回してキスをしてきました。
俺はサラの頭を抱きしめたまま、ゆっくりと挿入を深くしていきました。
サラは眉間にシワを寄せながら必死に痛みを堪えてくれました。
ゆっくりした動作で腰を動かしますが、サラの中はキツくチンコにまとわりつく感覚が気持ちよく、またサラが切なそうに
「あっ、あっ」
と小さな声で喘ぐので射精感がこみ上げてきました。
チンコを抜こうとしましたが、急な動作だと痛がるのでゆっくり抜こうとしていたら間に合わずそのまま中に出してしまいました。
思わず動きを止めて射精の快感を堪能していると、サラは俺の腰を両脚で抱き寄せそのまま深く膣の奥にチンコを押し付けてきました。
俺もビクビクと最後の射精が終わるまでサラを強く抱きしめてしまいました。
その後数十分程、イチャイチャし、サラは自分の部屋へ戻っていきました。
次の日布団を見るとシーツに血が付いていてどうしようかと思いましたが、そのまま学校に行きました。
帰ると、ママから色々言われましたが英語がよくわからなくて困っているとコンドームを渡されました。
パパには内緒にしてくれるような事も言っていました。
それからはほぼ毎日のようにサラと一緒に妹と弟の部屋で寝かしつけた後、俺の部屋でSEXしていました。
ママからこっそりもらったコンドームも直ぐに使い切ってしまい、結局最後は生SEXばかりでした。
他にも、現地のハイスクールの女の子ともSEXしましたが、中出しはなかったので割愛します。
サラとは日本に帰った後も何度か連絡のやり取りがありましたが、いつの間にか疎遠になってしまいました。
ただ下半身だけは自信があります。
もしアレが遺伝だとしたら、親父に感謝です。
これまでセックスで悶々としたことはあんまりないです。
大学時代も1人暮らししていたので発散出来てました。
女性にはクソ・鬼畜、と言われるでしょうが、自慢のムスコにゴムは被せません。
大学1年の時に肉体関係を持っていた奥様を孕ませてしまい、イケない快感を得てしまいました。
ほんとにクソ野郎です。
大学3年の時、ゼミの勧めで北京に6ヵ月行っていました。
宿舎は男女混合。
部屋はさすがに男部屋・女部屋と別れてましたが、行き来は自由。
夜も、もちろん自由。
同室の韓国人の男と介して韓国女と仲良くなって韓国男に一晩出てってもらい、交尾。
最初はそっけなかったくせに始まったら腰を動かして、2週間ぶりのセックスで早々に噴射!
ゴムはないので、もちろん膣内射精。
ぶん殴られるかと思いきや、向こうは満足げだったので、ちょっと掻き出してもう一発打ち込みました。
翌日、韓国男が興味津々に聞いてきたので、中国語で一部始終話したら、向こうの股間がガチガチもっこり。
その晩、今度は俺が部屋を空けて、現地中国のかわい子ちゃんとパコパコやってました。
韓国女が一時ソウルに帰るというので駅まで見送ったら、韓国男に
「お前の子供妊娠したぞ」と言われ
「やっぱ日本人だな、憎らしいが尊敬するぞ」と言われました。
その韓国男とは未だに交流があり、日本に来たときは案内もしてやりました。
ちなみにそいつも現地のかわい子ちゃんを孕ませてちょっと厄介な感じにはなったけど、今やお互いの秘密になってます。
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