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投稿No.7658
投稿者 タカオ (34歳 男)
掲載日 2020年6月20日
投稿No.7633のタカオです。
コメントやいいねを頂きありがとうございます。
今の嫁以外とですか? まあそうですね。当時はまだ20代前半の頃ですから遠距離はツライものがありましたね。
基本は自分の右手が恋人代わりですけど、据え膳食わねばなんとかという事がなかった訳ではないですけど、墓場まで持っていく話ですけどね。
まあ、ここではいいのでしょうか?
クラブ活動の後輩とかにもカワイイ娘とかいましたけどやはり遊びで付き合って後で揉めると嫁との関係にも問題出そうですから、向こうからアタックされても受け流すというのがお決まりでした。
夏休みはお盆だけ今の嫁が遊びに来ましたけど、それまでは短期のバイトに明け暮れる毎日。
そのバイト先に同年代(今でも正しい年齢は知りません)のマヤがいて、某中堅私大の文系だといっていました。
ちょっとポッチャリ系でけどデブと言う訳でもなく、まあ体育系のボブヘアの肉感的な娘。
8月お盆前のバイトでマヤから帰り際に告白された。
バイトの制服(作業服)から出た上腕筋とか、制服の下で窮屈そうな(作業服が小さめだったのもある)胸筋とかにウットリしたらしい(そういう会話はしていた)んだけど「彼女いるから」と本当に申し訳ないんだけどと一度断って。
もうバイトも終わるという8月の末にマヤが追っかけてきてとりあえず居酒屋という流れになって、マヤがとうとう酔って「このまま会えなくなるのがいやだ」とか言い出してきて、基本こちらからリードするのは好きではないのだが、そこそこかわいい娘にそこまで言われてなにもしないのも男ではないと思うようになった。
それにお盆にトコモと数回交わってから2週間ぐらいは自分の右手だけが頼りだったので、オスとしては我慢しづらい頃。
マヤに言い含めて「今回限り」という条件でも良ければという事でホテルに行くことに。
まあ、たまには別のご飯を食べてみたいというのはオスの本能ですかね。
バイト同士での連絡交換は禁止されていたので、お互いに知らないし。

で、ホテルに入るとさっそくシャワーでお互いの体を鑑賞。
マヤは丸顔でボディーも肉付きがいい。胸は脂肪が多い分大きめなので揺れるとタプタプする。
自己申告でDという。さらに大きいような気もする。今まで知っている6人程の女よりも一番大きいと思った。
抱き心地はふんわりと柔らかくこれはこれで気持ちいいと思った。
今回はマヤの胸に僕のアレを挟んでマッサージしてもらった。
さすがに刺激で十分に反り返ってきたモノを今度はマヤが膝立てになって上に向けて口に含んでもらう。
上目遣いで僕の様子を探りながらポイントを探り的確に攻めてくる。上手い。経験値が高いというのがわかる。
本格的に反り返り始めたモノの裏筋を舌先で絶妙に上下始める。体中がビリビリして立っているのが苦しい。

次にこっちから積極的に腰を動かして苦しそうにするまで奥に押し込む。
なんか無理やりに襲ってるような感覚になって何度もグイグイ押し込むうちに苦しそうになって顔を離した。
マヤを仰向けに寝かせると覆いかぶさりマヤの唇に僕の唇を合わせて舌を押し込み唾液を思い切り流し込む。
マヤの口の中は僕の愛液と唾液の混ざった液体で満たされる。

もう我慢できなくなったのでお互いに体を綺麗にするとベッドに移動。
僕がベッドの端に座り、マヤは横に立って向かい合う。
マヤの受け入れ態勢は確認していないが僕のは十分な硬さになっている。
そのままマヤの足の間に入り膝を開かせると「入れるよ」とだけ声をかけて反り返る自分をマヤのプクっと盛り上がる中心に向けてそのまま突き刺した。
マヤが「ううっ」と押し殺した声を上げると「グニュグニュ」とした肉の襞が僕の中心にまとわりつき、あっという間に奥まで入った。
狭い感じではないが全体がウニウニと柔らかくまとわり付く感じだった。
中も大きめなのか奥に当っている感じはなかったけど、この全体が暖かく柔らかいのもこれこれでいいなと思った。
そのまま何度もガンガンと突き刺すように動いた。マヤは「あう、あう」と声を出していた。
そして目を開けると僕の顔というよりも体を見ている様子だった。動く筋肉を鑑賞しているのだと思った。

2分ぐらい突き続けると疲れて来たので動きを止めて密着した。
プリっとした胸が僕の胸筋に当っていた。
マヤの体はフワっとして抱き心地が良かった。
これはこれで気持ちいいと思った。

次に一旦自分を抜いてマヤを横向きにさせると片足を曲げて上向きにさせて膝を抱え僕は膝立てからマヤの間に入り、90度の角度を付けてマヤに狙いを定めて自分をゆっくりと突き入れた。
最近はあまりやってないけど、高校生の頃に先輩にいろいろ教えられている時に試したりしていた体勢だ。
グミュグニュと左右に曲げられるような感覚があって、二人の股間が密着した。
マヤは相変わらず「うっうっ」という声を上げながら僕に任せている様子。
激しく動けないのでしばらくじっとしていると、マヤの中がビクッビクッと周期的に収縮するようになり僕のモノにも快感を伝えた。
しばらくその感触を味わってから少し動きたくなったので密着させマヤの片足を抱いたままたまま体を左右に揺らすように動いてみた。
マヤのうめき声が大きくなりその都度やわらかな締め付けが自分のモノを襲った。
お互いの液体が内部で迸っていてどんどん熱くなるのがわかった。

やがてそれも飽きたので、今度はマヤをうつ伏せにした。
そこだけ白くなっている丸くてやや大きい尻がプルンと揺れて僕を誘っていた。
丸く大きな尻の下に枕を敷き、ベッドの枕元からゴム製品(というかポリエチレンの方だった)を取り出すと自分に取り付けた。
一度限りの相手にやはりエチケットという意味もあり、また、何か問題が生じても自分の今後に影響すると思うので、そこは自制したつもり。(だったのだが)
一度マヤの膝を少し開かせて間に割って入り自分のをマヤの割れ目に沿って上下させて、ポリエチレンの先端に十分にマヤの潤滑油を塗りつけておいてから、狙いを定めて先端を熱くなっている油壺に入れていった。
たちまち自分のモノも熱くなり周りからユラユラと締め付けがやってきた。
そのまましばらくピストンをしていたがどうしてもトモコに比べるとユルイ感じがしてイケそうにない気がしてきた。
そこで、マヤの膝を閉じさせて僕の膝を外側にしてマヤの内股で僕のモノを締め付けるような体勢に変更した。
やや締め付けが強くなりそしてマヤの豊かな尻がポンポンと自分の下腹部に当る感触も良かった。
自分の体を反り返らせて鑑賞すると、大きな白い尻の中心に自分のモノが付き立てられて行くのが見えて視覚的にも斬新だった。

そのうち流石に疲れて来たので自分も横になりたくなってそのまま繋がった状態で横になった。
横向きのマヤの背中側に自分も横になってそのまま後ろから繋がっている様態だ。
その状態で中差しのまま休んでいるとマヤが物足りなくなったのか勝手に尻を動かし始めて僕のモノを深く入れるように押し付け始めた。
自分で勝手に尻をピストンさせているので、今日始めてマヤに任せて勝手にさせた。
マヤは勝手に興奮してどんどん動きを早めて、「あっー、あっー」と声も大きくなる。
「もっと深く、もっと深く」というので、僕が仰向けになってマヤが背中を向けて上になった。
いわゆる背面騎上位というヤツだ。
マヤは勝手に興奮して僕の上でドンドンを尻を付きたてた。
マヤの奥深くのコリコリに自分の先端の裏側の三角形が当っているのが判った。
マヤがどんどん興奮を高めてきて尻を前後に揺すり始めると同時に僕の太ももを掴み「すごいすごい」と叫ぶ。
僕のモノがマヤの中でグニグニと揺れ、それに合わせて僕全体がマヤの柔らかくて吸い付くような内部に締め付けられた。
僕も怒張が最高になり一緒になって腰を動かした。
それをマヤが必死で今度は尻を上下させて飲み込んでいた。
ポリウレタンが間に入っているとは思えない程の生々しい感触に僕も流石に限界を迎えた。
「付けてるし大丈夫だな」と思って、マヤに「どう?もうイキそうだけど?」と伝えると、マヤも「アタシもイク!」と叫び、体の向きを変えて僕の胸に倒れこみ密着しながらさらに締め付けてきた。
僕は下から押し上げながらマヤの中を味わい尽くす。
マヤはお互いの胸や体を密着させながら前後に揺らせ僕のストローク全体を使って自分の中に出したり入れたりした。
僕のモノの頭がマヤの谷間の土手に挟み込まれ、次の瞬間には奥の固い塊に先端が当って奥の穴に嵌まっている感じがした。
マヤの激しい動きにあわせ僕が呻きマヤがあえぎマヤの下に組み敷かれて息苦しいままひたすら快感に身を任せる状態となった。
最後の瞬間「ホントに付けてるのかな?」と頭によぎる程の快感の中、下から突き上げる快感のままマヤの内部に白い噴火を爆発させた。
一度目の噴火を察知したマヤは動きを止めてお互いの胸を密着させて全体重を僕に預けたまま、下の穴で僕をギューと締め付けてきた。
僕はマヤの下で両手をバンザイにしてギュっと枕を掴み足をピンと伸ばして足指をギュっと広げたまま、何度も何度も噴火を突き上げた。

しばらくしてお互いの荒い息が収まってきて、ようやくマヤが体を起こした。
そろそろ抜かないと僕のが小さくなって被せたものが抜けてしまう心配があった。
マヤが起き上がろうとしたので、僕は自分のモノの根元を指のわっかで握って被せていたものを押さえた。
外側にもヌルっとした感触が多くてその時はまだ「マヤも一杯感じたんだな」と思った。
僕が自分の根元を押さえてマヤが片側に足を上げて僕の上から退いたので、僕は頭を起こして結合部を見た。
「あれ!?」思わず声に出てしまった。マヤもつられて今まで自分が飲み込んでいたモノを見た。
「あ!」と声を出した。
なんと、二人の間を隔てていたはずのポリウレタンが途中で破けていて、先端部はそこになかった。
二人の分泌液と僕のマグマが混ぜ合わさった粘液がそれ全体を覆って僕の股間にドロリと流れてきた。
「え、破けてる!?」
二人で同じような事を言った後、マヤがあわてて自分の中に指を突っ込んで探った。
ドロドロと次々に粘液が垂れた後、それにまみれたマヤの人差し指と中指に挟まれて小さな塊が出てきた。
僕はなんとなくボヤっとそれを見てから「どうしよう?」とマヤに聞いた。
マヤはしばらく考えていたが「まあ、仕方がないかな。あたしが激しく動いたからねー。途中ですごくシビレルと思ったんだけど、タカオのヤツを中で感じたからかも…..。」
僕は「うーん、ゴメン、というかなんというか….。」
しばらく考えていたマヤだが、「んー、まあ可能性は低いかなー。ちょっと微妙かなー?」
僕は心配になって「本当?」と聞いていた。
あそこはすっかり萎んでしまってただ粘液にまみれた小さなものが付いている感じだった。
正直、遊びのつもりだったので、これが彼女のトモコに知られるのはイヤだった。
以前、浮気がばれて前の彼女と破局した事もあったし。
そしてマヤが「連絡先交換しないんでしょ?」と聞くので「うーん、そうだねー申し訳ないけど。」と答えると「まあ、お互い遊びだしね…..。モーニングアフターピルしようかな。」って言った。
その頃はまだ非公式だったけど確かにそういう処方をしてくれる婦人科があることは、彼女とも結構中出ししている身として知識としては知っていた。
そしてマヤは「じゃ、お金だけ出してくれる?」と言った。
今から考えると確信犯のような気もするが、当時まだ若造な僕はそういう疑念はなく、半ば「お金で解決するなら」と単純に考えていた。
「いくらぐらいなの?」と聞いたら、「うーん、そうだね。多分3万円くらいだったかな?」と言われて、「わかった。」とすぐ払うことにした。
せっかくの夏休みのバイト代が入ったばかりだが、そこからいくばくか払うことになってしまった。
その代わりこれで会わないし連絡もしない(できない)という事で。

せっかくの気持ちのよい時間だったけどなんだか後味の悪い幕切れとなった。
さらに続きを楽しむ気にもならず、お互い別々にシャワーで残滓を洗い流すと服を着てホテルを出ると別れ別れとなった。
その後マヤがどうしたかは知りません。

という事で「結果としての中出し」なんですけど、このサイトの趣旨ではいかがなんでしょうか?(笑)
あんまりいい思い出じゃないんですけど、まあ、以前の事もあり、浮気をするとロクな結果にはならないという自戒を込めた思い出として、また、ちょっとタイプの違う女を抱いた思い出として時々思い出します。
まあ、トモコのいない時のオナニーのネタの一つとしては使っていますけどね。

現嫁トモコとの話は、また機会があれば書いて見ますが、そろそろ世間が自粛明けになってきましたので、生活のリズムも戻りつつありますね。どうなるでしょうか。

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