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投稿No.6159
投稿者 タケ (47歳 男)
掲載日 2015年3月17日
30歳頃の話、相手の女性は5歳下で25歳であった。

スポーツクラブで出会った女性と別れが訪れ、寂しく過ごす日々が続き、週末は、マクドナルドと定食屋の間にある喫茶店で朝から昼過ぎまで入り浸っていた。
入り浸り始めて3日目あたりで、店員の女性に話しかけられた。
店員「いつも、すみません。結構、沢山、注文してもらって、なんか養ってもらってるみたいで。」
私 「一人で食事するのも寂しいし、マクドナルドは家族連ればかりだから、もっと寂しいし、定食屋も似たようなものだし、パチンコですっちゃうよりは、よっぽどいいし。店員さんみたいな可愛い人に食事運んでもらえるんだったら、よっぽど良いし。」
店員「ウソでも、嬉しいです。私、事務員として隣町の会社に勤めているんだけど、給料少ないから、週末はここで、バイトしてるんだ。」
私 「大変なんだね。」
店員「お客さんは、喫茶店に入り浸れるくらいだから、給料いいんでしょ。」
私 「まあ、同年代の男性よりは少し多めかもね。全国勤務の総合職だから、転勤はあるかもだけど。」
店員「私は地元志向無いから、お客さんみたいな人がいいな。」
私 「勘違いしちゃうよ。」
店員「そうですね。期待させるような事言って、ごめんなさい。」
私 「こちらこそ、ごめんね。店員さん可愛いから、」
店員「ありがとうございます。そう言えば、自己紹介してないね。私、なおこって言います。実は、隣町まで、隣県から、電車で通っているんだ。私も含めて家族みんな、アンテナこっちに向けて、こっちのテレビ見てるんだ。地元のテレビは見てないんだ。」
私 「それも、すごいね。家族みんなで。」

そんなこんなで、その喫茶店には、足を運ばなくなり、ひと月くらいが過ぎた頃、会社である材料メーカーに注文の電話をする機会があった。
私  「お世話になります、○○(会社名)ですけど、✕✕(部品名)、10m注文したいんですが。」
なおこ「お世話になります。○○(会社名)です。承知いたしました。✕✕10m注文承りました。納品次第発送致します。」
私  「納期はいつ頃になりますか?」
なおこ「1週間程度で納品出来るかと存じます。」
私  「宜しくお願い致します。間違っていたら、ごめんなさい。なおこさんですか?」
なおこ「折り返し電話します。失礼します。」
電話を切った。

電話を切ると、すぐに、折り返し、電話がかかってきた。
なおこ「○○(会社名)です。先ほどの電話の男性の方いらっしゃいますか?」
私  「はい、私ですが、」
なおこ「なおこです。出来たら、会ってお話したい事があるの。仕事が終わってから、会えないかな?」
私  「どうしたの?急に?」
なおこ「まあね、○○○駅に7時に待ち合わせでいい?」
私  「なおこさんから、誘われて断る訳ないでしょ。」
なおこ「改札出たとこで待ってて。」
私  「じゃあ、後ほど。」

合流時間が近づき、駅に向かうと、改札から出てくるなおこと私は、合流した。
なおこは、私の車に乗ると、
なおこ「港の近くのラブホテル行こうよ。」
私  「嬉しいけど、いいの?」
なおこ「私が喫茶店でバイトしてるの、会社に黙ってて欲しいの。だから、黙っててもらう代わりに、一回だけヤらせてあげようかと思って、貧乏だから、口止め料は払えないし。」
私  「別にそんなことしなくてもいいよ。トラブルとか面倒臭いし」
なおこ「でも、やらせてあげるよ。下心はあるけど。」
なおこ「名前教えて。もし結婚したら、あと、○○駅近くのマンションとか買える?」
私  「○○○○(本名)って言うんだ。俺、転勤族だから、結婚したら、借り上げ社宅で、2DKか、3DKくらいのマンションに、月2、3万円くらいで、この辺なら住めるよ。」
なおこ「なんか、やる気出てきた。ところで、まだ、婚約とか、結婚とかしてないよね。」
私  「してないよ。」
なおこ「じゃあ、決めた、既成事実作って、タケと結婚しちゃおう。」
私  「そうなれば、いいね。」
そうこう会話しているうち、港の近くのラブホテルに到着した。

なおこ「あそこの洒落た感じのところがいいな。」
私  「分かった。」
私は、車をホテルの駐車場に停め、手を繋ぎ、ホテルに入り、彼女にホテルの部屋を選ばせて、部屋に向かった。

なおこ「今日は覚悟してね。精子全部搾り取るから。」
私  「嬉しいな。なおこちゃんみたいに可愛い子とできるなんて、もう勃起しすぎで大変。」
なおこ「やるからには、早めに結婚してね。会社も解っているんだから、逃がさないわよ。」
私  「子供出来たら、すぐに入籍するよ。」
なおこ「じゃあ、今日も早速始めましょう。子供が、出来ないと、マンションも無しってこと?」
私  「可能性はゼロでは無いけど。やめとくの?」
なおこ「下手だったら、今日限りで、終わりにする。逃げられないように、外堀固めちゃおうかな。」
なおこは、裸になり、ガウンを羽織り、お風呂を溜めに行った。
私、は、裸になったなおこを見て、チンコが勃起して、お腹にぶつかるくらいになっていた。

私  「なおこちゃん可愛いから、もう、我慢できない、いい?」
なおこ「まだ、シャワー浴びてないし、あんな太いの入るかな?」
私  「試してみないと、分からないんでない?」
私は、布団に潜ったなおこの両膝をガバっと開き、クリトリスを中心に舐めて、クリトリスの皮を剥き、鼻でクリトリスを刺激した。
その後、膣口に吸い付き、ベロペロ膣口を舐めまくった。

私  「もう、入れてもいい?」
なおこ「濃いの出して妊娠させてね。結婚してくれるなら、妊娠させなくても、いいけど。」
私は、なおこに、ゆっくり挿入していった。
なおこ「太くて、無理かも」
私  「締まりがすごいのと、なおちゃんの顔見てると興奮して、すぐに射精しちゃいそう。」
なおこ「きついから、早く、いってくれる?」
私のチンコがなおこの膣に収まり、ゆっくり出し入れを始めると、なおこは、少し苦しそうに喘ぎ始めた。
私は出し入れのタイミングに合わせるように、親指で、クリとリスをつぶすようにグリグリしながら、出し入れを続けると、
なおこ「ちょっと、ヤバイ。気持ち良い。」
私は、なおこが、濡れてきて、スムースになったので、チンコの出し入れのスピードを上げ、
私  「いっぱい中に出すよ。」
その後、すぐに、欲望に負け、たっぷりと奥に出した。

なおこ「いっぱい出してね。ちゃんと、結婚して、マンションに住ませてね。」
私  「分かったよ。今日だけじゃ、難しいかもしれないから、排卵日に会って、子作りしようね。」
なおこ「そうね。それだけってのもちょっと寂しいから、週末とかデートしましょうね。」

その日は、正常位で2発、バックで2発、騎乗位で1発の計5発で終了となった。

なおことは、余り別れたく無かったが、2ヶ月くらい後に、自宅に押しかけて来た。
女性がいたので、別れざるおえなくなり、別れる事になった。
今となっては、なおこの小悪魔的美貌や、なおこに降りかかる大きな災難、私自身に降りかかった大病、災難等を考えると、なおこ結婚しておけば良かったのかなと思ってしまう日もある。
超危険日と思しき日に会ってラブホに泊まり、朝までヤリまくる事が何度かあったが、残念ながら、妊娠させることは、出来なかった。
今となっては、夢のような日々であった。

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コメント

  1. えいきち

    いつも楽しみに読まして貰ってます。
    なおこさんの大きな災難が気になっていたりします

  2. タケ

    なおこの実家は、大津波の被害に遭い、無くなってしまったが、なおこは、多分、自分の美貌を駆使して、元気に過ごしていることだろう。ご両親は、未だ、厳しい生活が続き大変だと思うが、私は、3年前に、生死を彷徨う大病を患い、確認する術は無い。

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