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翌日も仕事ということで、みんなタクシーに乗り合わせて帰っていったのですが、自分と2年目の体育会系の女の子が最後まで残りました。
その子の呼んだタクシーはすぐ来るという話だったのですが、全然来なくて、幹事や1年目の子のフォローをかいがいしく行っていたその子はそのうちうつらうつらと俺にもたれてきました。
酔っていた俺は、ついついもたれかかってきたその子の髪をなでてみたら抵抗されなかったので、キスしてしまいました。
すると「やだ…」と反応しますが、眠いのか抵抗する手に力は入っていません。
俺は酔って理性がなくなっていたので
「ずっと前から好きでした」
と嘘をついて、彼女の服を脱がせました。
彼女は目を閉じながらも
「やだ」「だめ」
と呟き俺を押し返そうとしていましたが、胸やあそこをなでているうちに抵抗もなくなっていきました。
そのうちあそこも十分に潤ってきたのですが、俺も犯罪者になりたくないのでちんこをこすりつけて反応をみました。
そしたらあいかわらず
「…やめて」
と呟いてるのですが、完全にあえいでいるので遠慮なく挿入しました。
彼女は高卒のためハタチなんですが、とてもしまりがよくて気持ちのいいあそこでした。
突いているうちに呟いていた「やだ」って言葉もなくなり手を口に当てて声が漏れないようにしはじめたので俺は意地悪で激しく突いてやると
「あっあっ…」
って声が漏れるのがすごい可愛いです。
そんな眠さと快感を俺に隠そうと顔をゆがめている彼女をみているとすぐに絶頂がきました。
「中に出していい?」「…だめ」
「どうして?」「…だめ」
「危険日?」「…うん」
明らかな嘘ですね(笑)
まあ、俺もいつも一生懸命に仕事を頑張っている彼女に中出しするのは可哀想だと思ったのですが、本能には勝てませんでした。
「外に出すからちょっとがまんしてて」
と彼女の腰を両手でつかみ、彼女の一番奥を激しく突き込みます。
彼女の方も本能的には気持ちよかったのか口では
「やめて…出さないで…」
とあえぎ声の合間に呟くのですが、あそこはすっごいぬるぬるで締め付けてきました(笑)
体は中田氏してほしいんじゃん。と安心して根元まで挿入してフィニッシュ。
一応、見栄なのか恥ずかしいのか手は俺を押しのけようとしてますが全然力入っていない上に足は開いたままです。
ただうわごとのように
「中はダメ…中はダメ」
って繰り返してます。
それを聞いていると俺は興奮してしまって、そのまましばらくちんこを抜かずに精子を流し込み続けました。
彼女には可哀想だったけどすごい気持ちよかった(笑)
もし出来てたとして、俺に貯金も定職も助けてくれる親類もないことを知ったら彼女どうするかな?(笑)
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残念ながら、新品では 無かったんですね~(^_^;)
学生時代に十分に経験してるんかなぁ~、最近の娘は…
場所はカラオケ?ホテル?野外?
文章がよくわかんない〜