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投稿No.7323
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2019年5月30日
今回はリエとナオミの話です。
今回あたしは事情があって見てるだけでした。

投稿No.7247で二人のせいであたしもアナル処女を散らされてしまったので何か復讐をと思っていました。(新たな快感に目覚めさせてもらったお礼だったりして、、)
マサヤのマンションにあたしとリエとナオミとタクヤが集まりました。
はじめは普通に飲み会です。
やがてDVDの鑑賞会になります。
リエとナオミの記録映像です。
二人とも初めは真っ赤になって恥ずかしがっていましたが、3Pで攻められ絶頂に登りつめているところを見てお互いに冷やかし合うようになります。

タクヤがリエ、マサヤがナオミの後ろから抱きつき胸を揉みしだきます。
初めは着衣の上から。次第にシャツをたくし上げ、ブラも押し上げ直に揉むころには二人のショーツには染みが出てきます。(二人ともミニのスカートです。)
ショーツの隙間からアソコを弄り回すころには二人とも「あっあん」と切なげな声をあげます。
ショーツを外し指や舌で責め立てると二人のアソコからはヨダレがこぼれ出ます。
二人は物欲しげな目で男性陣の股間を見つめます。
しかし、その願いはかなえられずに、二人のアソコに挿入されたのはリモコンバイブです。
ナオミのアソコには先端の丸っこい7~8cmのバイブ。
リエのアソコにはそれよりも長いモノ。
リエはアナルにも大きめのロータのようなものがが埋め込まれました。
そのままショーツをはかせて外出となりました。

三つのバイブを弱で動かしながら徒歩で駅まで移動します。
二人の足取りは重く、時々立ち止まってしまいます。
電車に乗って3駅ほど移動します。
その間もリモコンで強にしたり弱にしたり、しばらくOFFで放っておいていきなり強にしたり、します。
二人は顔をしかめたり恍惚としたりしています。

目的の駅に着くと駅前にあるマクドナルドに入ります。
ここは外向きの窓に向かってカウンターがあります。
ミニスカートをはいた二人をそこに座らせ強で刺激を与えたまま食事です。
きっとショーツの染みはどんどん広がっていったと思います。(窓の外には中学生くらいの男の子が中腰になって店内を覗き込んでいました。)

食事がすんだら(二人のショーツの染みを見せつけたら)移動です。
駅から少し歩いたところに単身者向けのマンションがあり、そこは屋上に自由に出入りができます。
屋上に上がり、他の人が上がってこないように扉につっかい棒をかまします。
リエとナオミの(スカートはそのまま)ショーツを脱がすとアソコから糸が引きます。
上も脱がし(身に着けているのはミニスカートのみです)二人には目隠しをします。
「どっちのチン〇か当ててごらん」といって二人は柵の金網に手をつき後ろから挿入します。
待望のモノが入ってきて二人は「アンッ」と喜びの声をあげます。
「どっちのチン〇だ?」

リエ :「タクヤさん」
ナオミ:「マサヤさん」

当たりです。
ご褒美に二人にはガンガン突いてあげます。
リエもナオミも金網に躰を押し付けるようにして喜びの声を上げます。
目隠しが気分を盛り上げるか、これまでのバイブ責めですでに逝きかけていたのか二人は何度も絶頂の声を上げます。
あたしのスマホにメールが入りました。
呼び出した二人の男が来たようです。

アキラ:体育会系の筋肉男。リエに告って玉砕した男です。リエがそれを面白おかしく言い広めたものだからひどい恥をかかされた男です。
トオル:見た目は普通ですが、ちょっと清潔感が、、、って感じであたしでも敬遠します。別にリエに告ったわけでもないのにリエはみんなの前で、「何、エロい目でジロジロ見てんのよ!貴方なんかあたしが相手にするわけないでしょ!」なんて言ったものだからリエのことを恨んでいます。

アキラとトオルの前でリエとナオミは乱れまくります。
絶え間なく「いひゃぁ~~ん」「ひぐっ」「いくっぅぅ~」すごい声は建物の中にも聞こえたかもしれません。
タクヤとマサヤはリエとナオミとつながったまま二人を回転させ駅弁の体勢になり二人をぐらぐらとゆすります。
リエとナオミの声がさらに大きくなります。
タクヤとマサヤは地べたに座り込んで下から突き上げます。
リエとナオミの「ひゃぁぁぁ~ん」という絶頂の声とともに白濁液が膣内に流し込まれたようです。

二人は自分の中に入っていたモノを口できれいにします。
タクヤとマサヤのアレがきれいになると、一旦口から抜きます。

タクヤとマサヤは持ってきた手錠で両手を後ろに固定します。
そして地べたに寝ころんだアキラとトオルのイチモツを咥えさせます。
リエとナオミは目隠しをしたままなのでアキラとトオルが来たことを知らないので、タクヤとマサヤのモノをしゃぶっているつもりです。
二人はアキラとトオルを中腰でまたがりイチモツをアソコに受け入れようとしますが目隠しをされ、両手が使えないので思うようにいきません。
仕方がないのでアキラとトオルが自分のイチモツをアソコにあてがいます。
あたしが「いいわよ。」と声をかけるとリエとナオミは腰を沈め、自らイチモツをアソコに受け入れます。
二人とも「ああぁん!」と喜びの声をあげます。
アキラとトオルは下から激しく突き上げます。
「ひゃぁぁん!」「ひいぃぃ!」と歓喜の声をあげる中、また「誰のチン〇かあててごらん。」とたずねます。
二人ともさっきと違うことはわかったようです。

リエ :「マサヤさん」
ナオミ:「タクヤさん」
あたし:「はずれ~」

二人の目隠しを取ってやります。
リエを下から突き上げ絶頂に押し上げているのは、リエが「相手にするわけない!」言ったトオル、ナオミのアソコに深く突き刺さっているのは筋肉男のアキラです。
リエもナオミも想像外の男に驚き「キャー」と悲鳴を上げ、抜こうとしますが下からの突き上げで足に力が入らず、結局体重をかける形でトオルとアキラに身を任せます。
トオルとアキラがなおも激しく突き上げるとリエもナオミも観念したのか「あひゃゃぁぁ」「きゃはぁ~ん」と歓喜の声をあげます。
その口にはタクヤとマサヤのイチモツがあてがわれます。
二人とも当然のようにそれを咥えます。
硬さを取り戻したタクヤとマサヤは、ナオミとリエのアナルに狙いを定め、一気に挿入します。
「ひゃぁぁぁぁぁぁん」大声が響きます。

初めに、ナオミの絶頂の声と共にアキラが膣奥深くに流し込んだようです。
続いて、トオルがリエに流し込みました。
アキラとトオルはそれぞれリエとナオミの口できれいにしてもらい、固さを取り戻すと、さっきまでとは別の女の子に挿入します。

結局、リエもナオミも前に3人分後ろに一人分の精液を流し込まれました。
ショーツとブラは、アキラとトオルが、記念に持ち帰りました。

帰りがけに、再びマクドナルドによります。
窓に向かったカウンターにリエとナオミを座らせます。
脚を閉じられないように二人の両脇に座ったタクヤ、あたし、マサヤがリエとナオミの脚に自分の脚を絡めます。
ミニスカート、ノーパンの大股開き、アソコからは白濁液が逆流しているところは通行人に見られました。

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投稿No.5586
投稿者 SL (45歳 男)
掲載日 2013年6月03日
投稿No.5582の続き

昨日は、約半年ぶりに有給休暇を取得し、横浜方面にある某SM専門ホテルで淫乱妻を調教してきました。

昼過ぎに自宅を出発し、早速Tバックの中にワイヤレスのピンクローターで遊んであげます。
この日は上下とも赤のランジェリーで決め、途中の高速道路では、ブラから乳首を出させオ○ニーをさせました。
非常に敏感である私の妻は、昼間からあそこは洪水状態です。
ワンピースを着ていましたが、お尻の部分は濡れて染みとなり、ホテルの手前で立ち寄ったコンビニでは、女性店員の好奇な視線を浴びていました。
勿論、コンビニで商品を選んでいる最中にリモコンローターを動かし、遊んだのは言うまでもありません。

ホテルに到着すると早速手足を拘束し、ビデオ撮影をしました。
お○○こは既に車の中で仕込んであるので、びしょびしょ状態ですが、クリを舐めてあげる程度でまだまだ入れません。

その後、私の顔の上に跨らせて舐めてやったところ、勢いよく潮を吹きました。
更に妻のリクエストに応えて、X型の拘束具に手足を縛り、ビデオ撮影をしながら、またクリを舐めてやり、バイブを出し入れしてやりました。
ここでも大量に潮を吹き、半分失神していました。

その後、お風呂に入り、たっぷりお○ん○んをしゃぶらせた後、診察台でまた手足を拘束し、長時間クリからア○ルまで舐めてやりました。
更にお○ん○とアナルに指を入れ、クリをこすってやることとバイブの出し入れを交互にやってやると5回程度失神しました。

最後にベッドで首輪をし、たっぷりおフェ○をさせていると私の淫乱妻は、恍惚の表情でしゃぶりながら、大量に潮を吹きました。
私がいった後は、淫乱妻はオ○ニーをしながらおしっ○を大量に放出しいきました。

合計6時間近く、調教してやりましたが、数十回昇天したようです。
帰りの車の中で、妻は死んだように眠っていました。

私が言うのもなんですが、妻は本当に美人です。
そこいらの女性とはレベルが違います。
その上、淫乱ですから最高の女です。

ちなみに勿論全て中出しです。
私は45歳にも関わらず、この淫乱妻の官能的なボディのために6回を放出してしまいました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5582
投稿者 SL (45歳 男)
掲載日 2013年5月30日
私の淫乱妻について、皆さんにもご披露させて頂きたくペンをとりました。
妻は、同い年の45歳ですが、どう見ても30代前半にしか見えないのに加え、上から93、59、89でHカップです。
昔からショーツが嫌いで、いつもノーパンか穿いてもTバックで普段からガーターベルトも着用です。
ほぼ毎日挿入しており、毎回中だしの後、お掃除もしてくれます。
身長は、163センチで見た目は、典型的な美人ですが、身体はエロく、電車の中や雑踏では必ずと言ってよいほど、男性はエロい視線を投げかけています。

先日は、ワイヤレスのピンクローターをTバックのショーツに入れさせ、車の中で動かしました。
その後、ドラッグストアでレジに並んでいる最中に動かした時の悶絶の表情は、店員にも気づかれたと思います。
先週は、某SM専門ホテルで調教をしてやりました。
まずは、備え付けの革の椅子に手足を拘束し、数十分クンニをしてやり、お○○こがぐちょぐちょになってからバイブを入れてかき混ぜてやりました。
いつも潮を吹くのですが、この日は、潮に加えおしっ○も大量に垂れ流し、何度も失神していました。
その後、ベッドでも再度手足を拘束し、肉棒で何度も突いてやったところ、また大量に潮を吹いて愛液とで布団がびしょびしょになってしまいました。
女性は、見た目と淫乱ぶりは一致しないですね。

これからも私の淫乱妻を更に調教して、より淫乱にする予定です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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