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都内の大学生で中央線沿線に住んでいました。
20才。風俗経験だけの素人童貞。
Q2ダイヤルにハマっていました。
なかなか会えませんでしたが、なんとか年上の女性と約束ができました。
彼女はマリ。24歳。4歳年上。バツイチで幼子1人。シングルマザー。
親の経営する会社を手伝っていて生活は大丈夫な様子。
少しふっくらしたDカップのロングヘアで顔立ちは可愛らしさがありました。
神奈川の郊外に住まいがあり、電車を乗り継いで1時間以上。ちょっと遠い。。
駅前で初対面して、気に入ってもらえたようで、いきなりマリのアパートに行き、夕食をご馳走になりました。
子供は親に預けていたので、程なくして大人の時間に。
ディープキスから始め、エロい舌使いでイチモツはすぐにカッチカチに。
マリの陰部に押し付けながらベロチューを繰り返しました。
そしてブラを外し乳首にむしゃぶりつき、レロレロ舐めあげると「アンア~ン」と喘ぎ声が高まり下着越しに陰部が湿ってきたのが分かりました。
濡れた匂いがプンプンして、こちらのイチモツは先から我慢汁が出続けていました。
急に強引に攻守逆転され、パンツを脱がされ、お互いが全裸になったと同時にペニスを掴まれ騎乗位でヌルヌルと挿入。
あっという間に初めての生膣。今までにない気持ち良さ。
しっとりとした膣に包まれ、彼女の腰がグラインド。
「いいっいいっ!固いっアーン、アーン…」
彼女のエロ声で興奮度がさらに高まり、腰を打ち付けられるたびに濡れ濡れで中はトロトロになっていきます。とても長くは持ちそうにない。
「すごく気持ちいい!我慢できない!中に出ちゃうよ!」
「中はダメ!!」
「無理かも!」
「いや離したくない!ア~ンア~ン!我慢して!」
マリに押し付けられて離れることができません。さらに回すような腰使い。これが気持ち良すぎ。
「いくよ!イク!イク!あーっあーっイクぅ!出る出る!」
ドッビュドッビュビルルル…!
同時に膣が締まる。
初めての中出し。大量に放出!あまりの気持ち良さ!倒れこむ彼女。
「我慢できなかったぁ?」とニヤっ。
「うん…すごく気持ち良くて。子供できたらどうしよう」
「今日大丈夫な日だから」
彼女の言葉を鵜呑みにして安心して、抱きしめて何回もベロチュー。
そのまま硬度を保ったまま、抜かずにもう1回戦。
座位から正常位。2回目は少しは長持ちしました。
ピロートークで彼女は実はQ2ダイヤルのサクラのアルバイトをしていたことが分かりました。
サクラの女性に気に入られたという展開だったのです。
そのまま、お泊まりして翌朝は朝勃ちから1回戦。
それだけで終わらずお昼までに1回戦したのですが、興奮するプレーを経験できました。
彼女がテレフォンセックス向けのQ2ダイヤルに電話して、実際にエッチしている声を相手に聞かせるという行為です(笑)
こちらは黙って腰を打ち付けるわけです。
結局、彼女の自宅に1泊して4回も中出し(笑)
しかし考えてみたら、バツイチなのかどうかも分からないし、いきなりの自宅でコワイお兄さんが出てくるかもしれないし、中出しするのも妊娠するかもしれません。
性欲優先。若気の至りですね。
結局、コワイお兄さんも妊娠も無かったのですが…。
彼女とは大学卒業まで付き合いが続きました。
女性のことを色々教えてもらえました。
セフレ関係。付き合う異性もいなかったし、彼女も同じで、性欲解消とお互い寂しさを紛らわすような友達以上恋人未満の関係でもありました。
月2回くらいの逢瀬を続けていましたが、ホントに妊娠したらヤバいと理性が働いてゴム付きでやってました。
卒業後は田舎に戻り就職することになり、最後の逢瀬のとき、「今日は中に出しもいいよ」って言ってくれて、久しぶりに中出しを堪能させてもらいました。
その時は発射した後、精液が膣の奥に吸い込まれるな感覚でした。
やはり生中はすごく良かったです。
その日はマリはいつも以上にとても優しくて、別れ際は涙目で抱きしめあったのを覚えています。
社会人になっても、マリとは時々電話で話をしていましたが、半年たった頃、電話番号は違う人になっていて、それきりになってしまいました。
先輩諸氏ほど文章が練られていないかもしれませんが、ご容赦を。
4年前、お正月に出会い系サイトを覗いていると、会える人を探しているという投稿まもない書き込みを発見。
早速メッセージを送りメアドを交換。
すると直後にメールが来ました。
しかも、携帯キャリアメールで名前入り。
いろいろやり取りした後でどんな感じの女性かを訊いたところ、友人と撮ったと思われるスナップショットを送ってきてビックリ。
半信半疑で名前をネットで検索したら、送られた写真と同一人物が同じ名前で出ていて、しかも旧帝大出身の才女。2度目のビックリ。
逃したくなかったので翌日早速会うことに。
しかも、「中をいじめてください」というMっ気ありということも判明。
当日そこにいたのは、清楚系OLのオフという出立ちの女性。
内心「ホームラン!」と思いながら、カフェでしばし談笑。
相手も気に入ってくれたみたいなので、近くのホテルへ。
コートを脱ぐと大きめの胸が見えたので、触りながら聞くとDカップ。
「気持ちいい~」と言いながら股間に手を伸ばしてきて、「大きくなってる~」とはしゃぐ姿を見て、もうフル勃起ですよ。
でもエチケットとしてシャワーを浴びていざ対戦。
「小さくて濡れにくいから前戯をして欲しい」という希望もあり、時間をかけてゆっくりと愛撫。
俺のものを見た彼女は「入るかな~」と不安げでしたが、ゆっくりと入れていくと無事根元まで包み込んでくれました。
ただ、狭い穴+大きい棒の組み合わせだったので、たった5分でイキそうに。
でも我慢して15分くらい粘って、希望の通り中をグリグリいじめました。
もう限界かなぁという頃合いで「このまま中で出すよ!」と訊いたら、「えっ?」って顔をしていましたが、「中をいじめて欲しいんでしょ? 精液で汚してあげるね!」と言って、最後は思いっきり奥に出してあげました。
ピルは飲んでいないみたいでしたが、安全日だから多分大丈夫ということでお咎め無し。
後日話を聞いたところ、妊娠はしなかったようです。
というのも二年前にパートナー(再婚ではない)が出来てからというものあまり面白いお話がないので(笑)ここでは思い出を語らせて下さい。
前回(投稿No.8126)のお話のライブチャット遊びでゲンナリしてしまっていたある日。
前出の営業マンOと飲んでいるときに
「ほかにもっと面白そうな遊びはないの?」
私が聞いたところ
「〇〇サン出会い系ってやったことあります?」
ないよと答えると
「うーん‥ハズレも多いけど上手くいけばかなりオイシイ遊びですよ」
まあハズレはライブチャットでも引いちゃったしなあ‥
「ぼくはもうアテをつけちゃったのでもうヤメましたが」
「そこのサイトは既婚者のほうがモテるんですよねえ」
当時私は40そこそこでまだ結婚していた。
「〇〇サンくらいのトシ恰好の男が一番モテると思いますよ」
そうかじゃあやってみるかな‥
ライブチャットのときと同じようにOからレクチャーを受けて出会い系初体験となった。
そこのサイトは日記をマメに書いてお相手の日記にもイイネをしてお近づきになるSNSのようなスタイルのサイトだった。
Oに予めどのような相手に注意したらいいのか予習済みだったのでサクラやCBには引っかからずにスムーズに溶け込むことができた。
始めてひと月近く経った頃、やりとりしていた女性の一人から今度オフ会があるのでいかかでしょう?とのお誘いが。
できればオフ会にも顔を出したほうがいいとアドバイスも聞いていたので参加してみることにした。
会場は都内某所のチェーン店の居酒屋。
(オフ会とか言ってるけどせいぜい10人くらいだろう‥)
そんな風に考えていたのだが集まった人数は20人近くでびっくりした。
男女比は男が4で女が6くらい。
ベテランらしい会員の女性が場を仕切っている感じだった。
すでに何度も顔を合わせているであろう会員が多いらしくサイト内でデキたと思われるカップルもいた。
はじめましての挨拶をしたときの女性陣の興味の視線が強烈で身体に突き刺さるような感覚だった。
宴もたけなわになりお酒がまわって口も滑らかになり始めた頃、男女がお互いに気になる相手の近くに移動し始めた。
私は初参加ということもあり控えめにして場を動かずにしていたのだが隣に座ってきた女性が話しかけてきた。
「○○○さん(ハンネ)はじめまして」
20代後半くらいで声はぶりっ子っぽい。
「○○○さんって私のチョー好み!」
酔っ払いかぁ‥
「ワタシM(ハンネ)っていいます、ヨロシクー」
もう少し落ち着いた感じの女性がいいな‥と内心思っていたがよく見てみると可愛い顔していてムッチリとした身体つきも悪くない。
Mは27歳でフリーター、二年くらい引きこもりをしていたらしい。
彼女が言うところここのメンバーもなんかしらの曰くがあるそうで
「ここはフリンと穴兄弟多いんだよー」と笑っていた。
会がお開きになりメンバーの大半は二軒目のカラオケに行ったが私は少々疲れていたので丁重にお断りして帰路についた。
駅に向かって歩いていると後ろから○○○さん!と大声で呼び止められた。
「一人で帰っちゃうんだもん!」とМが追いかけてきた。
カラオケは苦手だし疲れてるから帰るよと言うと
「もう一軒いこうよー飲もう!」としがみついてくる。
あー分かった分かった!行こう!近くにあったバーへ。
「ワタシみたいな小娘興味ないでしょ?」
バーに着くなりMがまくし立ててきた。
いやそんなことないよーと適当に返事をすると
「本当は色っぽい大人のオンナがいいんでしょ?」
あ、わかった?と笑うと
「イジワルー!でもそういうイジワルも好き!」
ウイスキーのロックを立て続けに2杯飲みほしてさらにウォッカを飲もうとしているのでさすがにもうやめて帰ろうよとお店から連れ出した。
「このまま帰るの~?」
飲みすぎでしょ?と
「ホテルいこうよ~」
やはりそうきたかーと。
普通は逆で男が女を誘うものだろうがこういうパターンも意外と多いものなのだ。
しっとりとした大人のオンナとはほど遠いMだったがどことなく可愛らしさもあったのでホテルに行くことにした。
ホテルの部屋でMを裸にしようとすると
「ワタシ、デブだもん‥」
Mが急に恥じらいはじめた。
いいから大丈夫と服を脱がすとデブではない肉感的な身体が露になった。
オッパイのサイズはEカップ、ちゃんとくびれもありいい身体をしていた。
それを褒めるとうれしそうに
「お口でしてあげるね」
たっぷりとPを舐め上げてくれた。
69の体勢から挿入するときMはそのままPを挿入した。
いいの?と聞くと
「安全日だからいいの」
Mはベッドの中では従順なオンナだった。
フィニッシュのときも
「抜かないでそのまま出して!」と叫んでいた。
その後Mとは何度か飲みに行ったりエッチをしたりしたがカレシが出来た!ということでサイトも退会していった。
ちなみに私がオフ会に出たのはその一度きり‥
ハルミさんと教習所通いを始めたくらいで後輩から連絡あり。。遊べる女を紹介出来るらしい。
聞くと彼女の姉らしいが事情や今後は説明してるから会いませんか?の連絡。
日曜日の夕方に指定されたファミレスへ到着。
後輩の車が遅れて到着した。。女が2人出てきたがどっちだ?。。。
後輩に挨拶をして自己紹介をして紹介してもらった。
後輩の彼女の姉。名前はマリエ。25歳。フリーター。。。かなりな茶髪だね。。冬服だから身体がわからん。
ファミレスでしばらく食事して後輩と別れてマリエと車で移動開始。
現状は無職で暇をもて余してるや今後の方向性を伝えたり。マリエのハンバーガー屋のバイトの話しを聞いたりした。
どうするの話しになってホテル泊まりが確定した。。やってみてどうかならやっても良いかなのノリで決まった。
時間を調整して埼玉県入間市周辺のラブホて突入。。日曜日だからなかなり余裕。
昭和ラブホしてないお洒落な部屋のラブホ。。うん!サウナ付き。
上着を脱いでロングヘアを上で縛って初めてマリエの全体像がハッキリ。。。MANISHのキーボード?の方に近いクールな顔。。オッパイは良くてCかな?
マリエに確認をする。。大丈夫ですか?。。「悪い人では無いみたいだから。。楽しいなら良い関係になるかな」。。
軽くキスして2人でサウナへ。。さすがに家庭用サウナ。狭いから短時間で大汗ダラダラ。。ダラダラのまま風呂場へ移動。
マリエの髪の毛や身体を洗ってあげたら喜ばれてお返しされた。
浴槽に先に入るとマリエはどうするのかな?と考えてたら背面で上に乗ってきて全身の力を抜いた。。仕方ないし当然ながら滑り止めのためにマリエのオッパイを掴む。。マリエも当然の様に自分の股間が挟んだチンポを触る。
「ごめんね。オッパイありそうで無いんだよね。。チンポは元気なんだ。。凄い」
『オッパイは標準じゃないの?。。下半身は常に元気だよ』
マリエの髪の毛を乾かして身体を吹き上げてバスローブで2人で移動。。自称165センチCカップ。。体重は40キロ代前半。
ソファーでビールを飲んでタバコを吸ってキスしたらマリエが寝そべってフェラを始めた。。こちらは手を伸ばしてお尻側から割れ目を弄る。。マリエのフェラは普通かそれ以下。。。。どうするかな?と考えたが立場は有利な方が良いと考えたので69に持ち込む。
たぶんマリエのフェラではしばらく発射しないし。。マンコの開拓優先だ!
マンコに指を入れて掻き回す。。Gスポットを刺激し続ける。。クリを刺激する。。波状攻撃で欲しがらせる作戦。
途中でフェラで発射したが飲んだみたいでそれでもマンコ苛めを止めないでいたら再びフェラを始めた。
久しぶりに大量の潮を浴びてしまったがまあ納得でした。
マリエを引き寄せて潮吹きの残がいを見せたらかなり驚いてていました。。驚いてるマリエを無視して対面座位でマンコに侵入。
『潮吹いてヌレヌレマンコにチンポが入った感想は?』
「何か訳わかんない。。潮吹いて。私ヤバくない?。。。ヤバイ」マリエの腰を掴んで(こんな感じで動いて欲しい)の期待を込めて腰を動かしてやる。
これからマリエのセックス中には「ヤバイ」が常に連呼される事になる。
対面座位でたっぷりと腰の動きを教え込んでからベッドに移動して騎乗位でまた腰を掴んで腰の動きを教え込む。
マリエには一言も『ヤレ!』とは言わなかった。。体感で教えた方がわかりやすいと思ったから。。騎乗位後半でマリエからのキスがかなり増えたのである程度は納得したのだろう。
「ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!イク!イク!イク!」ほぼこの喘ぎ声か完全に無音になる。
最後に教えるのは中出しだけなので正常位へ。。前日にハルミさんに中出ししてるし濃くないから大丈夫!フェラで抜かれてるし。
正常位でしばらくピストンして発射!
「中出ししたの?」多少疑問顔。
『中出し!フェラ抜きされてるし。。年齢的にほぼ精子でないよ。。見てみ!』チンポを抜く。
「?ほんとだね。。あんまり出ないんだ。。年齢的にフェラ抜きしたらこんなもん?。。え?」
『安心したか?。。チンポは生がいいだろう?。。次なんて何も出ないよ』
「確かに生チンポはヤバイ。。気持ち良過ぎる。。ゴムは嫌かな。。。こんなもんなら妊娠しないか。。。」
『若さじゃないか?。。オッサンは若者みたいに何メートルとか飛ばないしな。。若者みたいに大量に精子は出ないよ。。。最初にフェラ抜きしてくれたら助かるかな』
このフェラ抜きからの一連の流れと見せた現実と体感でマリエとのセックス段取りが確定した。
泊まって帰るまでに空砲2発を追加した。
マリエは生チンポの中出し終わりをきっちり覚えた。
暇で遊びたくなったら連絡しろ!
そんな会話で次回は未定のまま別れた。
マリエも私が地元に帰るまではお世話になる事になる。
私の会社に出入りしていた仲の良い営業マンにOという奴がいた。
当時よく飲みに行ったりする間柄でたまにお裾分けといいながらエロDVDを差し入れたりもしてくれる面白い男だった。
そのOがある日会社にやってくると
「〇〇サン、ライブチャットってやったことあります?」
いや、ないけどと答えると
「なかなか面白いですヨ。相手次第でネットナンパもできますし」
ふーんと答えると
「ボクがコツを教えますからやってみてください!」
面白そうだと思いそのコツとやらを教わりその日会社の業務が終わった後に初めてチャレンジしてみることにした。
某大手アダルト配信会社にあるライブチャットが初心者向きと聞いたのでそこに入ってみた。
すると‥すぐに脱ぎ始める女性や会話が成り立たない女性や容姿がアレな女性、課金ばかり嵩んでひとつも面白くもない。
なんだよこれは!とその日はすぐに打ち切り帰宅した。
次の日Oがやってくると全然面白くないじゃん!と文句を言った。
するとOが
「それは相手をよく見極めてないからですよ」と。
「会話が成立する大人しめのオンナが狙い目です」
まあ最初から上手くいく訳もないかと思い直し再チャレンジすることに。
結果その日もそれらしい女性はヒットしなかった。
それから数日仕事が忙しく忘れかけた頃、帰りがけにふっと思い出して今回だめならもうやめようとさして期待もせずにやってみた。
待機画面を見てこれかな‥入ってみようか、画面には地味で大人しそうな女性が映っていた。
これと言って特徴もないそれこそどこにでもいそうなという表現がピッタリとくるような女性だったが意外とノリもよく会話が成立する女性だった。
その日はまたお話しようねーとあまり深追いせずに済ませた。
そしてまた数日経って入ってみるとその女性が待機していた。
その日も会話が弾みその流れで携帯のアドレスを聞いてみるとあっさりとOK。
それから携帯でメールのやりとりを何度かして時間が合ったら会おうかという話になった。
後日都内某所で会った彼女はやはり地味で特徴がなくスリムではあるけど抑揚がない身体つきをしていた。
最初に入った居酒屋で歳は37、旦那とはもう何年もレスで相手もしてくれない、だから外でカレシを作っているなど身の上話を聞かされた。
正直全然タイプの女性ではないので適当にやり過ごして帰ろうと当初は思っていたのだが、お酒の酔いも手伝って口説くようなことを口走ってしまったらしい。
彼女も酔いが回っていたようで
「チャットルームで初めて会ったときからいいなと思ってた」とか
「今回も誘われたのは色々とOKということよ」
などと言い始めた。
居酒屋を出て暗がりで彼女とキスをした。
なぜかヤケクソのような気持ちになりホテルに行こう!と誘ったら彼女は黙って頷いた。
ホテルで彼女の服を脱がせてみるとオッパイはせいぜいBくらい。
唯一オシリのかたちが良かったのでそれを褒めると彼女は喜んでいた。
好きものらしくフェラは絶品クラス。
最初はゴム付きでしていたのだが、上に跨るときに彼女がさっとゴムを外した。
おいおい!というと
「大丈夫、ピル飲んでるから」
彼女激しく腰を振る。
そんなに激しくするとこぼしちゃうよ!と言うと
「こぼして~精子こぼして~」
その時の彼女の顔みるとむこうもこちらを見つめていて、その大きく見開いた目がその最中なのにゾッとするものを感じた。
結局中で果てると彼女は
「たくさん出たね~」と上機嫌だった。
服を着ながら彼女から
「また会ってくれるんでしょ~」と聞かれた。
大きく見開いた目を見てすっかり賢者モードになった私はうんそうだねえ‥と曖昧な返事しかできなかった。
それから何度か彼女からメールがあったが断っているうちに連絡は来なくなった。
もう名前も忘れてしまったチャットレディ、彼女は今どうしているのだろう。
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