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アプリでやりとりしてる時から話を聞く限りそうとう遊んでいるらしく、ありきたりのプレイでは満足できないとの事。
私の方から、
「顔も見た事ない、知らない男に即ナマハメされる」
プレイをしてみませんか?と提案。
面白そう!!大きいチンなら嬉しい!!ドMだから今からドキドキする!などノリノリなやりとりが続き、生理前の安全日に実践するアポをとりました。
そして、実戦当日。
先に彼女がホテルに入り、パンツを脱いで股を開き、顔は布団で隠した状態でベッドにスタンバイ。
準備ができたと連絡もらい、その後私が部屋に入り、お互いに顔も名前も知らない状態で、フルボッキのナマチンをズブリと挿入しました。
色んなプレイしてきた変態でも、さすがに興奮しいたのか、グチョグチョでした。
ただ締まりは良く、ピストンするたびに更にグチョグチョに濡らしながら、かなり喘いでます。
2~3分くらいピストンした後に、布団で隠してた顔を剥ぎ取り、ご対面。
茶髪でショートヘアの目がクリッとした可愛らしい顔にHカップの爆乳がアンバランスの20代前半くらいのギャル看護師でした。
「はじめまして」
と挨拶した後、キスをしながらピストンを強め、そして早め、そのまま大量に中へ放出。
相当興奮したらしく1回で大満足してましたが、その後にフェラ、パイズリなどを堪能した後、3回戦までナマハメしました。
なかなか一途になれる彼がおらず、ナンパしてきた人や医者、患者さんとヤリまくってきたが、私のチンをかなり気に入ってくれたようです。
今までで一番大きく、長く、気持ちいいとお褒めいただきました。
今はお互いハメたい時にハメたい所でハメる、割り切った関係です。
乱文を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
僕も仕事柄、不要不急の外出や会食は控えるようにというお達しはあったものの、どうにもムラムラを抑えれず、いつもの掲示板に募集の投稿をした。
いつもは返信のない僕の書き込みに、その日は一件のメッセージがあった。
何度かサイト内でやり取りをし会えることになった。
僕は急いで準備をし待ち合わせ場所に車を走らせた。
しばらく車の中で時間を潰していると、そこに栞ちゃんが来た。
ボーダーのTシャツにスカートというどちらかと言えば、地味な印象の服装だが、体のラインの細さに興奮した。
マスクをしてはいるが、ルックスも悪くない。アベプラに出ているハヤカワ五味の垢抜ける前といった感じだった。
「着きました」サイトに栞ちゃんから返信があった。
僕は車から降り、彼女に声をかけた。
緊張しているのか表情の硬い栞ちゃんに僕は努めて笑顔で話しかけ、助手席に乗せた。
僕はすぐに車を走らせ、調べていた近くのホテルへ入った。
「じゃあ、行こうか」
「はい」
俯いたまま彼女は答え、僕たちは車を降りた。
「緊張してるよね?」僕がいうと栞ちゃんは頷いた。
「大丈夫だよ、嫌なら嫌って言ってくれていいからね」紳士を装い、そういうと栞ちゃんは小さな声で「大丈夫です」と言った。
「手を繋いでもいい?」そう言って手を繋ぐと部屋へ入った。
緊張で硬くなっている栞ちゃんとソファーに座り、まずは世間話でも、と「暑いね」とか「こんなかわいい子が来てくれ嬉しいよ」とか、そんなことを話しながら質問は徐々にエッチな質問へ。
どうやら栞ちゃん、出会い系で実際に会うのは初めてらしく、しかも経験人数も元カレ2人だけ。
しかも、2人目の彼氏と別れたのは三ヶ月前、それ以降は全くの処女だった。
ちょっとだけ、気持ちが解れてきたことを見定めると僕は彼女を抱きしめた。
最初は身体が硬くなっていた栞ちゃんだが、頭を撫でて、優しく抱きしめると強張りが抜けていくのがわかった。
そのままキスをして手を握る。恥ずかしそうに俯く栞ちゃんの胸に手を当てる。
小ぶりな胸を揉むと恥ずかしそうに顔を背けた。
僕はシャツの中に手を入れてブラの上から胸を揉みながら、手のひらで乳首を探る。硬くなっているのがわかった。
Tシャツを脱がせブラを取る。まさに僕好みの貧乳。
恥ずかしそうに胸を隠す手をどけるとピンク色の乳首が見えた。
硬く尖った乳首に優しく触れると栞ちゃんから息が漏れる。
乳首を触りながらキスをする。
さっきまでの唇を軽く触れるだけのキスとは違い少しだけディープに。
栞ちゃんの口の中に舌を入れると、それに答えてくれた。
今度はそっと乳首を口に含み、舌で転がす。
「ああ」と声を漏らす栞ちゃん。
「舐められるのは嫌い?」
僕が聞くと栞ちゃんは首を振る。
乳首を舐めながら僕の手は栞ちゃんのスカートの中へ。
下着越しに栞ちゃんの割れ目を探り、その割れ目に沿って上下にスライドする。
何度か繰り返すうちに栞ちゃんの足の力が抜けていくる。
そしてクリの位置に触れた時に声を漏らす。感度は上々のようだ。
しっとりと濡れてきた下着の中に手を入れ、直接、栞ちゃんの割れ目を触る。濃いめの毛の手触りがあった。
割れ目に沿うように指を上下すると彼女が濡れてきていた。
指に愛液をつけて栞ちゃんのクリを左右に円を描くようにいじる。
快感に堪えるように息を漏らし、今度は栞ちゃんからキスを求めてきた。
「脱がせていい?」僕の言葉にうなづくとスカートは履かせたまま下着だけを脱がせた。
「恥ずかしいです」
彼女の言葉に僕は優しく彼女の頬に手を触れることで答え、そのままクンニした。
クリトリスを舐めると声を漏らす。
「ダメ、ダメです」そう言いながら快感に堪えるが、しばらくクリを舐めると彼女は小さく震え絶頂を迎えた。
僕は栞ちゃんの手を取り自分の股間に当てた。
恥ずかしがる栞ちゃんに「脱がせてみて」とリクエスト。
彼女は僕のズボンと下着を脱がせ硬くなった僕のモノを口に含んだ。ぎこちないフェラだ。
しかし、彼女の興奮が伝わってきて僕のモノはさらに硬く大きくなった。
「もうしたくなっちゃった。してもいい?」
彼女をソファーにもたれかけるように寝かせ、割れ目を触る。
もう充分なほど濡れていた。
僕はホテルに備え付けゴムに見せかけ、こんな日のために用意していた。細工済みのゴムをつけ彼女の中に入った。
「うっ」と彼女が息を漏らす。
狭いというより、熟れる前の若い果実を思わせる膣だ。
まだまだ男を受け入れることに慣れていないであろう膣内を堪能しながら奥まで挿入。そこで動きを止める。
「すごくいいよ」僕がいうと栞ちゃんは恥ずかしそうに笑顔を見せた。
僕は腰は動かさずに栞ちゃんの膣内を堪能する。
キスをして頭を撫でる。
栞ちゃんの膣がモゾモゾと動き僕のモノにフィットしていくのがわかった。
そこでゆっくりとピストンを開始する。
僕の動きに合わせ声を漏らす。
「気持ちいいです」
栞ちゃんがいった。
「僕も気持ちいいよ、すごくいい」そういってペニスで栞ちゃんの反応を探る。
彼女が一番反応するところを中心に攻めると栞ちゃんの中から熱いものが漏れた。ハメ潮だ。
それと同時に彼女は絶頂を迎えた。
「いっちゃった?」
僕が尋ねると「初めてです。男の人のでいったのは」と初めての中イキを告白した。
僕がピストンを再開した。
一度いって感度が増したのか、さっきまでより感じているのがわかった。
「気持ちいいです。気持ちいいです」と繰り返す。
そして体位を変えバックで挿入する。
「あ、あ、あ」と声を漏らす。
「また、いっちゃう」と小ぶりなお尻を震わせて絶頂を迎えた。
今度は最初よりも快感が深いようで痙攣はしばらく続いた。
そして今度は彼女を上にして騎乗位をお願いした。
ぎこちなく腰を振る栞ちゃん。その初心さを味わい、彼女のリズムに合わせて下から腰を突き上げると三度目の絶頂へ。
そのまま僕に倒れ込み、痙攣する膣内を味わった。
僕はそのまま栞ちゃんを抱き上げ、ベットへ移動。
そして再び正常位でピストンを開始。
僕の動きに合わせ声を漏らし、かわいい反応を見せる栞ちゃん。
ペニスの出し入れをしながら細工済みのゴムが破けているのを確認した。
亀頭がまるっと出ているのが確認できた。
よし、と心の中でガッツポーズを決めフィニッシュに向かって腰を動かす。
何度目かの絶頂を迎えた栞ちゃんに「いきそうだよ」と伝えた。
「いいですよ、いってください」
彼女の言葉に遠慮なく栞ちゃんの中でフィニッシュした。
僕のペニスが脈を打った。
精子が栞ちゃんの中に流れ込む。
「ああ、すごい」と栞ちゃんが言った。
「まだ、出るよ」と射精を続けた。
長い長い射精だった。
最後の一滴まで栞ちゃんの膣内に流し込むよう、子宮に届くようにと彼女の1番奥で射精した。
しばらく余韻を楽しみ栞ちゃんの膣から僕のペニスを抜く。
ドロリと濃い精子がこぼれた。
僕は知らない顔で破れたゴムを外し、ゴミ箱に捨てた。
工業高校に通っていて彼女どころか女性との関わりもなく、悶々と過ごしていたある日、中学生時代の少し痛い友人から連絡がありファミレスで話す事となりました。
友人一人かと思っていた所、少し年上の病んでる感じのミニスカでブラ透けしてる彼女を連れてきていました。
中島美嘉みたいなキツめの目で綺麗な彼女だった為、見せつけかよ…と思いつつ話を聞いていると、中学生の時に流行っていたアカペラ的なやつを一緒にやっていた話を友人から聞いて、聞いてみたいからと呼び寄せたとの事。
うまい事ダシに使われたな…と思ったものの、露出高めの美嘉のパンチラ、透けブラに心奪われファミレスを後にしカラオケへ行く事に。
カラオケで若干の恥ずかしさを感じつつも、素人なりにそれらしいアカペラを披露し友人も美嘉も喜んでくれた為、まぁよかったかな!といい気分になっていると、美嘉は用事があるらしく、解散する事に…
友人達と別れ、パンチラも透けブラも堪能できたのでいい一日だったなぁ~と帰り道を歩いていると、別れたはずの美嘉に呼び止められました。
ん?道に迷ったのかな?と思い話してみると、パンチラと透けブラ凝視している事がバレていた事が判明。
そして、ムラムラしてるからヤラない?との事。
当時童貞でそんな尻が軽い女性に出会った事が無かった為、少しパニックになっていると、腕を引っ張られ近くの公園に連れ込まれました。
新興住宅地の中にポツンとある小高い丘の上の公園で、大変眺めも良く、普段ならジュースでも飲みながら友達と会話する様な場所なんですが、今は怖いくらい発情した露出高めの病んでる女が目の前に…
訳は分からないものの、異様な状況に股間を膨らませベンチに座っていると、無理やりズボンを脱がされ、そのまま跨ってきました。
突然の事で余計に訳が分からないものの、あまりの温かさと気持ち良さであっと言う間に果ててしまいました。
中とかマジ?あり得ないんだけど…と罵られつつそれでも腰を止めない美嘉に責められながら、はじめての体験は続きました。
暫くすると、美嘉は満足したのか立ち上がるとドロドロになったアソコを私の顔面に押し付け、君がこうしたんだよ?と囁いて帰っていきました。
それ以来、友人とは会っていませんが、美嘉に子供ができるまで美嘉のオモチャとして扱われる事となりました。
盆休みの真最中、なんの計画もなく羽田に行って千歳空港迄の航空券を買って北海道旅行!と無計画にも程がある行動をいたしました。
が、案の定チケットはキャンセル待ちでしか手に入らない状態で、朝から最終便までずっと空港内で過ごすハメになりました。
チケットカウンター付近の通路の一角に同じ境遇の人達がイッパイ居ます。
仕方なく一番窓に近い所で床に座って待つことに。
午後4時位に突然グラグラッとそれなりに揺れる地震が!
ぅわっ!と思った瞬間に隣に座ってた女性が、キャッ!っと俺の腕にしがみついてきました。
「ごめんなさい 怖くて…」と顔を真っ赤にして謝ってました。
それがきっかけで会話でき、待ってる時間の退屈しのぎになりました。
東京の彼氏に会いに来て札幌ヘ帰るため同じ千歳行の空きを待ってるそうで、待ち番号が呼出される度に一緒にワクワクしてそして落胆してましたが、「できるなら一緒の飛行機に乗りたいね~」なんて言ってます。
確か彼女は26か28歳と言ってました。
20時過ぎの最終便もチケットが取れず、明日へ持ち越しとなり、私はなんとか東急ホテルに宿泊する事に。
彼女もビジホに電話しても満室続きでショボン。
「ねぇ、一緒の部屋に泊まったらダメ?」と突然言ってきました。
彼氏の所に泊まったら?と聞くと、彼氏は妻帯者で不倫。今回は別れる話で東京へ来た。とのこと。
「別れたから寂しいし、一緒に居て」。
実は私も最近1年ほど同棲してた彼女と別れたばかりでムスコは気が狂った状態の毎日でした。
「あのさ~ 俺はこういう状況だから一緒に泊まると身の安全は保証全くできないよ~」。
「ばぁ~か、それはコッチのセリフ」、と二人ともその気になってます。
そんなこんなでチェックイン。
疲れたので一緒にシャワー。
流石に年上女性はスゴイ! いきなりムスコを握ってキスをしてきた。
こっちも負けずにオッパイをムギュムギュ、乳首を指でコリコリ。
我慢できずにベッドヘ押し倒し、マムコをくちでパクッとして舌でレロレロしながら時々あらっぽくクリに音をたてながら吸いついていたら、「挿れてぇ~!」と悶えだしてます。
軽く挿れてまたマムコをクチでグチュグチュを繰り返してるうちに大きく仰け反ってイッてしまったようです。
「くわえさせて~」
と起き上がると、ムスコにしゃぶりつきぐちゅぐちゅしてきます。
経験豊かな感じです。
スラッとした長身の身体に大きくはないけど奇麗な型のオッパイ。大人の女性って感じです。
もうムスコも溜まってるモノがいっぱいで我慢にも限界なのでいきなりズブっと挿入!
彼女は大きく股を開いたり、蟹挟みして俺の乳首をレロレロしてきます。
コレは効くわぁ~~。背中に爪をたてられた瞬間に勢いよくズンズンと突いてドッぴゅーと無断で中に最後の最後一滴まで腰を激しく振り続けました。
彼女は俺の背中に爪をたてながらビクンビクンとしてます。
ゆっくりムスコを抜くと大量のザーメンがマムコから出てきましたが、ちょっとピンクっぽいような。
「生理になりかけだね ゴメンネ、だから中で大丈夫。生理前はチョットのキッカケでしたくなるの」。
翌朝、目覚めとともにもう1回戦!
お互いに更に激しく求めあって、彼女はイク時に足の指をピーンと伸ばし脚も上に上げるから膣がキューッと締め上げてきます。とおもったら上にまたがり凄くクネクネと腰を使ってくるので子宮口にムスコがあたってコリコリ。
残ってるものを全部放出するようにドッぴゅーと遠慮なく中出し。
終わったあとも離れたくないようにずっと抱き合ってキスしてました。
また朝から空港でキャンセル待ちしてましたが、結局はお互い違う便で乗ることになってしまいました。
俺は夕方の便になんとか乗れ、彼女は1つ前の便で。
東京と札幌ではもう会うこともないけど、我慢できなくなったら電話くれるということでとりあえずバイバイ。
俺はやっと取れたチケットを持って搭乗。
指定されたナンとかシート、良く訳の分からぬまま案内されたシートヘ。
ん? コレって一番後ろのスチュワーデス(当時はCAとは言ってませんでした)が座ってる席のひとつ前の列。
一般の席から比べるとチョット狭いような気がするんですが。窓から離れた位置に4席ほど空いてました。
席に座ると間もなくフツーのスーツっぽい服装の奇麗な女性が隣に座りました。
「お客様、空席がなく乗務員席をお願いいたし申し訳ございません」と言ってきた。
なんと勤務が終わったスチュワーデスで、千歳ヘ便乗する人だそうです。
憧れのスチュワーデスが横に座っている状況に感謝と物凄い緊張感だった覚えがあります。
離陸直後から気を遣ってくれ色々と話しかけてくれました。
が、どうしても黒いストッキングの脚に目が行ってしまいます。
中間地点くらいからやっとリラックスした会話ができ、彼女の仕事の悩みとか聞いていました。
年齢は26歳。またもや年上です。
「立ち仕事だからふくらはぎが太くなっちゃうの」とふくらはぎを擦ってみせます。
「自分も立ち仕事だからわかるけど、貴女の脚は決してそんなことないですよ、綺麗ですよ」と言ってみた。
職種の質問してきたので、身辺警護の見習い中と打ち明けたら、凄く驚いて質問攻めでした。
「ごめんなさい、ちょっと触っていいですか?」とウデを触ってきて「スゴ~い」と言いながらずっと触ってた。
そのうち、紹介された年上歯科医師と付き合ってるけど変態だから嫌になってきた、などの際どい話しが出てきた頃、千歳空港到着。
「明日休みで札幌滞在、明後日の朝の便で羽田搭乗勤務なの。ゲート出たとこで待ってて」だって! コレはもしかして今夜も....。
札幌まで特急で向かい、駅から見える彼女の会社系列のホテルへ別々の客の振りして入り、彼女のセミダブルの部屋へチェックイン!
最終便だと会社の人がいるからヤバいけどこの時間は大丈夫だし見つかってもお互い様的な事で他言されないんだって。
しかも勤務開けだから明日搭乗予定の連中とは違う階なのだそうな。
先ずはススキノのデカい炉端焼きでホッケやホタテでかんぱ~ぃ。今夜に備えてニンニク焼きを二人で食い始めた辺りからイチャイチャモードです。
部屋に戻った途端我慢できずにベッドに押し倒し、レ○プみたいに乱暴に脱がしていくとそれがツボにハマったらしく、「もっと激しくしてぇ~ いきなり挿れて~」と。
パンストを破りながらパンティも剥ぎ取ると濡れてじゅくじゅくしてるマムコがピクピク動いています。
焦らすように鬼頭をマムコに擦ると腰をクィッと動かし彼女のマムコでムスコが咥えられました。
あとは彼女の激しい腰つかいで恥ずかしい事に数分でドッぴゅ~!と中に放出してしまいました。
「えっ? 中に出しちゃった?...まぁいいか。私まだだから頑張ってね~」と首に抱きついてきます。
勝手にムスコを持ってんぐんぐしてきたり、またがってきて腰を激しく振ったり、俺の顔にまたがって喘いだりと、結局朝まで殆ど寝ないで責められました。全部中出し。
「帰ったら向こうで会おうよ~」言われ、結局半分セフレ状態で1年ほど過ごしました。
スチュワーデス、CAと関係もてたのはこれだけです。
ナースや保育士の女性とも経験がありますが、憧れの職種の中でこの女性が一番激しく、素敵でした。
そうそう、肝心の北海道旅行は札幌巡りで2日ほどで帰り、結局は2日間連続で赤貝を食べれたラッキーな旅でした。
まぁ所詮サイトでしょとサクラばっかりなんだろうなと諦め半分で始めた所、少し離れた県で登録している子からメッセージが…
写真見る限りは、ボーイッシュな感じの子でやり取りも少しぎこち無い、ワンチャンあるのでは?と思い、有給を取得し会うことに。
待ち合わせ場所に行くと少し野暮ったい感じの子が居た。
少しハスキーボイスでやんちゃしてそうな見た目とは裏腹に敬語で目を見て話す面白そうな子。
タクシーを呼んでホテルに向かうものの、少し気まずいのかタクシー内では会話は無かった。
ホテルに着き、どの部屋が良い?と聞くと安めの部屋で大丈夫です…となんとも控え目な様子。
見栄で少しお高い部屋へ行くと何とも楽しそうに部屋を見て回る。
ハムスターかな?と思いつつ、ちらちら見えるギャル系の下着にギャップで興奮したものの、紳士を装い一緒にお風呂で体を洗い、タオルを巻いてベッドへ…
彼女は久しぶりのホテルらしく、話を聞いていると既婚者であることが判明。
若干の身の危険を感じたものの、はだけたタオルから無毛の局部が見え、覚悟は決まった。
趣味や好きな食べ物とか他愛のない会話をしながら、キスや愛撫をしていくと、甘いハスキーボイスの喘ぎ声が…
興奮でいつも以上に勃起したモノを彼女に見せるといやらしい笑顔で丁寧に頬張り始めた。
会った時に感じた野暮ったさは何処にもなく、綺麗で妖艶な笑顔を振りまく女がそこにいた。
我慢できなくなり、若干強引に押し倒すと、ゴム着けてねと口では言いながら生のモノを入口で擦りつけていた。
そんな光景に我慢できるはずもなく、ゆっくりと入れていくと彼女は興奮で達していた。
心地よく締め付ける名器を感じながら、中か外かを苦悩していると、彼女が若干虚ろな目で一言。
ピル飲んでるんだ…
その一言でタガが外れ、体力が尽きるまで生中暴発を繰り返しました。
事が終り休んでいると、シャワーも浴びずそのまま服を着て帰っていきました。
突然で怒ったのかと思い気が気じゃなかったのですが、後日聞いてみると、旦那以外の男に汚されたままで帰るのが好きなんだとか。
こっちからしたらリスクしかありませんが、あの豹変したような妖艶な笑顔を忘れられずまた、抱く事になりそうです。
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