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投稿No.5742
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年11月04日
29歳の頃の話
転勤で、異動になり、前の彼女と別れ寂しい生活を送っていたが、ゴルフに行き、愛想の良い、ウエートレスがいて、気になったので、帰りに、携帯電話の番号を名刺の裏に書き渡してみた。
ゴルフか終わり、ゴルフ場の駐車場で、見知らぬ電話から携帯に着信があった。
電話に出ると、「ゴルフ場のウエートレスだけど。時間ありますか。」
私「仕事終わりは?」
ウエートレス「5時半には終わるよ。」
私「一緒に、食事でも、どうですか。」
ウエートレス「いいんですか?」
私「転勤して間もないので、この辺不案内なので、どうすればいいですか?」
ウエートレス、「良かったら、ゴルフ場の駐車場でお待ちしてます。」

駐車場に行くと、ウエートレスは、私服で待っていた。
駐車場に着くと、ウエートレスは、助手席に乗り込んできて、
「カラオケでも行きませんか?」
私「いいですけど、あまり、道知らないんですが。」
ウエートレス「私、和恵って言います。なんて呼べばいいですか?」
私「タケとでも呼んで。」
和恵「国道道なりにまっすぐ行って、20分くらい走ると大きいカラオケ屋の看板が見えるよ。」

カラオケ屋に着くと、早速食事をした。
二人は数曲づつ歌い、2時間くらい経ったところで、お開きにしようとした。
ホテルに誘ったら、いいよということで、道案内してもらいながら、ホテルに向かった。

ホテルに着くと、和恵は、何の迷いもなくキスをしてきた。
私も応えるように、舌を絡め、下着を剥がし、まだ濡れていない、マンコにチンコを挿入を試みた。
最初は、濡れていないので、亀頭くらいしか収まらなかったが、出しいれしているうちに、感じてきたのか、濡れてきたのか、徐々に根元までチンチンを飲み込んでいった。
全部入りきったところで、
和恵「太いね。気持ちいいよ。」
対面座位から騎乗位へ移行し、和恵は腰を前後に動かし、結果的に子宮口で、亀頭を刺激し始めた。
10分くらいすると、射精感が高まってきたので、
「出していい?」と聞いてみた。
和恵は「いいよ。」と言っていた。
言い終わると同時に、大量の精子を子宮口めがけ、ドクドクと精子を吐き出した。

和恵は「今度、泊まりに行っていい?お爺さんの弟と同じ会社なんだね。」
私「え、そうなの?じゃあ、また連絡するね。」

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.5741
投稿者 humiya (37歳 男)
掲載日 2013年11月03日
私は37歳の既婚者でサラリーマン、結婚してまだ3年ですが子供はいません。
妻は正社員の仕事で毎日忙しく夜は、いつもお互いが次の朝が早いので別々の部屋で寝てします。
お互い寝るときは、一人の方が気が楽なのでそうしてます。
夫婦の営みは1ヶ月に1回程度しかなく、性欲の強い私には少なく寂しい感じがします。
しかし妻も働いていますので無理には要望をしません。

当然ですが、そんな性欲の捌け口は風俗になります。
子供もいないしお互いそこそこの給与をもらってますので、お金に困ることもなく自由にお金は使ってます。
しかしながら、風俗もデリ、ソープ、ピンサロで性欲を満たされてもイマイチ・・・ドキドキ感と高揚感は無くなりつつある近頃。
お金もなんか勿体ない気がします。

そこで、棒巨大SNSで素人と知り合えないのかな?と思い年齢を問わずアタックをしました。
なんとまあ下はJC、上は45歳まで様々な女性から返事がくるではありませんか。
そんなドキドキ感を募らせながらようやく気に入った女性と会えるそうな雰囲気になりました。

男の性(さが)なんでしょうね、やっぱり若い女性が興味あり、エッチしたいという思いが段々と強くなり、なんと・・・金銭的に困ってるJCと会える約束を取れました。
この時の高揚感は今でも忘れられません、私より20歳以上若い!
どうも、このJCは親元から離れて、一人暮らしをしたいのでお金を貯めているとのことでした。
顔はまだ童顔で、ショートカットで黒髪、そして顔は普通です。
陸上の部活動をやっているので色黒です。
正直いうと真面目・・・・な写メでした。

エッチの経験は彼氏と半年前にして、そのあと2人ぐらいSNSで知り合った男性と関係があったとのこと。(まだ発展途上中でしょう)
色々な性的なことを会うまでに、質問をしましたが避妊については皆無に等しいぐらい知りませんし、知識がないようです。
この時、私の心には悪魔が囁き始めてました・・・・このJCに間違った知識を教えたら信じるのかな?
まさか、ネットで何でも調べれるから簡単に私の言うことは信じないであろうと思いつつも、会うまでに全然間違った知識を教えることにしました。
悪魔ですね・・・私。

コンドームは絶対妊娠しないというの無い(実際そうですけどね)
もっと効果的な避妊は、外出しだよ(ありえないですけど)、経験が多い男性はまずは外出しが確実だよといい、さらに生理終了後1週間~10日頃が安全日でそこで生だけど、外出しが一番だよ、あとはガマン汁が出るぐらいギリギリまでエッチするとガマン汁が、避妊の効果があるという、誤った知識を植え付けました。
意外にあれ?そうなんだあー^^;とう感じでこのJCことハルカちゃんは信じ始めてました。

SNSで知り合って1ヶ月ぐらいの時に、ようやく会えるタイミングまで、延々と間違った知識の植え付けを行いました。
その会えるタイミングとは・・・・生理終了後1週間経った日曜日の朝からでした。
私は、休日。
ハルカちゃんは夏休みで部活が休みの日。
ハルカちゃん的には、安全日だし妊娠はしたくないし、安心かなっていう程度。
あとは、私のことを信用してくれるほどにSNSで親しくなったので、もう会ってもいい感じのようでした。

私の自宅より、車で45分程度の距離であったハルカちゃんの自付近まで迎えに行く約束をしました。
朝の9時だったので私はまだ朝起ち気味・・・・(笑)
10日間ほど妻とエッチも、自慰もしてませんので心はギンギン。

ハルカちゃんは、どうやらSNSで知り合った男性と1度関係があったようです。
また、今まで関係があった男性の年齢は最高で21才と若い人ばかりで、既に4人経験済。
私で、5人目なのでそこそこエッチは気持ちいいと正直に言ってくれました。

どんな避妊してくれてた?とハルカちゃんに聞いたら、初めての男性以外はどうもコンドームを付けていたとのこと。
ハルカちゃんが付けて言う前に、付けてくれるらしいです。
で?最後はどこで男性は射精するの?と聞くと、ゴムで中出しとのことでした。
そこで、私はそれは危険!ゴム破れていたらどうする?
ハルカちゃんは「・・・・・そんなことないよ!」
私は、「それが、妊娠してしまう原因なんだよなあ」
ハルカちゃん「え!・・・まじ?」
私「だから外出しなんだよね」
ハルカちゃん「へえ~^^」
会うまでは、そんな感じで私の魔の知識を信じているなという感じでした。

約束をした日は、快晴で気持ち良い天気でした。
当然ですが、心がギンギンなので精液はパンパンで溢れる限界寸前です。
ハルカちゃんは、生理日をキチンと教えてくれてこの日を待っているようでした。

当日の会う約束内容は・・・・
 
 1.お小遣いはそれなりにあげる。
 2.1日中ラブホに一緒にいる。
 3.避妊は確実にする。(外出し避妊)
 4.フェラは好きな人しかしたくないのでしない。でも1が上がれば考える。
 5.気分にもよるが、エッチ回数は2回までする。
 6.本物の制服を着てエッチをしてくれる。

以上が内容でした。
まあ、お金を貯めたいのと、エッチに興味本位な年頃なのでラブホの密室になればこっちのものだと思いました。

しかしながら、排卵日に合わせて会うなんて今でも想像するだけで、ギンギンです。
しかもJCです。
ハルカちゃんの諸元は
身長155cm 体重は45kg 胸はCカップとのことでした。
私は、身長185cm 95kg
ハルカちゃんは大きな人がタイプなのでイイとのことでした。

当日の待ち合わせの場所に、20分も早く到着した私はドキドキ・・・ひょっとしてドタキャン?あるかもなど考えてましたが、8時45分ぐらい前に電話!
「ハルカです、着替えて少し遅れます・・・9時5分ぐらいになります、すみません」
私「いいよお~」
なんて律儀で礼儀正しいJCなんだ!と心の高揚感は隠せません。

時間通りに来た、ハルカちゃんは思いのほか童顔でボーイッシュ。
正直言うと、本当に可愛いJCでした。
こんなJCにインチキな避妊方法を信じ込ませた私は、罪悪感とは裏腹に想像を絶する快感を覚えました。(今でも自慰のネタになりますね)

ハルカちゃん「はじめまして・・・背が高いですね」
私「うん、熊みたいでしょ」
ハルカちゃん「はははっは」
そんな他愛もない話で、ラブホはハルカちゃんが行ったことがあるへの要望。
そのラブホしか行ったことがなくて、他のラブホは不安とのこと。

15分程度で、私も行ったことがあるラブホへ。
年数が経っている、駐車場と部屋が一体になったホテル。
1階が駐車場、2階は部屋になっていて他の客とは合わないタイプ。
改装されているので、部屋は綺麗でまあまあな感じです。
会って30分後には、ラブホの密室でJCと二人だけとは、男37歳にして考えられないぐらいのドキドキ感はやはり忘れられません。
とりあえず、途中のコンビニで買ったジュースとお菓子を食べながらお互いの素性を話ながら、ハルカちゃんの性歴をイヤラシク聞かずに紳士的に聞き入る。

エッチは基本的には気持いけど、お金は欲しいので夏休みで貯めたいらしい。
フェラは1人しか経験がなく、抵抗感がある。
クンニリングスは感じる。
胸の乳首は最近敏感とのことでした。

まあ、興味本位で気持ちよくて、高額なお金が貯まるのが率直な理由。
避妊のことはイマイチ解らないのは、珍しくインターネットの使い方が解らないから友人に聞く程度しか、性の情報は得られてないので知らない。
私からは、「今日は本当に安全な日(本当は、メチャクチャ危険日)なので、安心してね^^;」と念を押しました。
「それと、世の中の夫婦や恋人同士はここで、生中出しエッチをする時期なんだよ、妊娠しないからね」と付け加えると
ハルカ「ふーん・・・大人ってすごいね」
私「だから、ゴムは付けないけどいい?」
ハルカ「いいよ、今まで知らなかったからゴム付けてた」
私「それはいいことだよ、性病にならないしね」

そんな感じで、会話が進みベッドで二人で若干手を触り、足も触り髪の毛も触ってると・・・エッチな雰囲気に。
お風呂かシャワー浴びようか?と思いつつ、「シャワーさっき浴びたよ」とハルカちゃんが言ったので、俺もさっき朝風呂入ったから綺麗だよと言い、服を脱がす私。
なんとまあ、ツヤツヤな肌に、綺麗な肌。
さすがJC。
下着は、生意気にサテンのピンクのハート柄。
かわええー! もう私はギンギンです。
パンティも同じ柄で、ツルツルサテン。
たまらん!
もう理性は亡くなりました。
なぜか、私の服も脱がせてくれるので慣れてる?のかな。
まあ、私はパンツ一丁で、トランクスの窓から!ビンビン・・・頭を出していました(笑)

ハルカちゃんは、下着姿で、CカップではなくDは十分にある!
私の頭を出した、亀頭を照れくさく、触ったり撫でたりしてくれのでもう心臓バクバク。
私は、チューをしたいので優しく、唇触れるぐらいでチューをせがむと、ちゃんとしてくれるのでドンドンと濃いチューに変わり、下をグイグイ入れるキスに。
JCの唾液がネットリを入ってくるので、私もハルカちゃんの口に唾液を注ぎます。
ハルカちゃん「うっ」思わず声を出していますが、続きます。

だんだんと息遣いが荒くなる、ハルカ。
そこで、胸をイジリ始めたら、反り返るようにビクビクしてます。
これは相当エッチ好きで、Mであるなと思いつつも、私はビンビン。
そこで、とうとうJCの秘部へ手をまわすと、凄いことになってました。
グチョグチョ。
グチョングチョン。
しっかりとアソコは受け入れ態勢を整えてました。
そして、マンコ特有の匂いが部屋中にムンムンに放たれていて、私の陰茎はギンギンで、我慢汁は既に出ていました・・・・タップリです(笑)
ハルカちゃんは、陰茎をしっかりと我慢汁で濡れた状態で、シコシコ。
もう、理性は亡くなり、悪魔と本能がタッグを組む私の心。

ここで、ハルカちゃんのマンコを舐めたくなり、イイ?と聞くと、いいよと。
完全に愛液がダダ漏れで、シーツは濡れてました。
マンコの愛液の匂いは、本能を更に研ぎ澄ますように感じます。
まずは、そっとクンニをすると反り返る体が可愛いハルカちゃん。
うーん、うううう・・・・と言ってます。
もうハルカちゃんも理性がない様子で、私の頭を押し付けるのでグイグイ舐めます。
JCのマンコは想像以上に、女の匂いです。
そして、ネットリとしたマンコはピンク色。
部屋の電気は初めは恥ずかしいから、消してましたがドサクサに紛れて、薄らと点灯スイッチ。
マンコは綺麗で、毛もそれなりに生えていて女です。
もう、指を入れても全然、よがるハルカちゃんは何でも受け入れる状態です。

ここで、フェラして欲しいなあ・・・・と要望すると。
ハルカちゃん「・・・・・・いいよ、少しだけ」
やった!!  JCにフェラとは私の心は最高潮の手前。
我慢汁だらけの推定、14cmの硬い(バキバキでギンギンです・・・)陰茎を、亀頭からペロリ・・・・もう堪らんです。
ずっと裏筋を辺りを、チロチロ可愛く舐めてくれる、ハルカちゃん。
当然ですが・・・通称我慢汁こと、カウパー液はダラダラ・・・・。

ここで、避妊についての舐められながらレクチャー。
私「ここでフェラをして、我慢汁を沢山だすと、精液は弱くなるんだよ」
ハルカちゃん「うん、苦い・・・・そうなん・・」
私「もっと、舐めて・・・」
ハルカちゃん「うん、、、、ドクドクしてる・・・」
舐められるだけでは、私は物足りず、しっかり咥えてと要望。
ハルカちゃん「えええ。・・・入る(口に)かな」
パクリ・・・・・
もう完全なフェラチオです、しっかりとハルちゃんはカチカチの陰茎を握って、シコシコ。
そして、口の中の舌でペロペロしてます。
ハルカちゃんの口の周りは、ベトベトな我慢汁と自分の唾液。
仁王立ちフェラチオから、シックスナインへ突入。
相当恥ずかしいようで、ギコチナイ四つんばハルカちゃん。
もう二人は、男と女の交尾をしようとしてます。

始まって45分ぐらいで、もう完全に交尾をする準備は整いました。
私は、既にゴムは付ける気がないので、いつでも騎乗位で挿入しようか、正常位で優しく交尾しようか頭の中はパラダイスww
凄い快感です、まさに快楽の極み。
ハルカちゃんは、入れても何も言わずひたすら、ペロペロと、ガッポリとくわえ込んでます。
もちろんアソコはグチョグチョ。
恐ろしい本能と性欲、そして若さ。
あまりペロペロされると、本当に射精しそうなので、ここでそろそろベトベトになったお互いの性器を合体したいなと思い、
私「そろそろいいかな?」
ハルカちゃん「うん、、、やさしくしてください」
かわええ!

もうナマかゴムかなんて、ハルカちゃんにはどうでもいい状態でした。
優しくするなら、正常位と思い、そっとキスをしながら頭をナデナデして、対面に体勢を変えて、優しく、ハルカの性器へ私の性器をチョンって接触。
ううううう・・ハルカちゃんはかなり、緊張気味ですが脚は完全にM字開脚。
お互いの性器は十分に濡れてますので、ネットリを糸を引いて、イヤラシさは最高潮。
裏筋をグイグイとクリトリスを擦ると、もう私の亀頭からは我慢汁がダラダラ・・・・・(笑)
そうとうな精液が混じってハルカの性器付近に接触してます。
ハルカちゃんは、排卵日(予定)なので受け入れ態勢が無意識にできています。
排卵日は、妻や今まで交尾した女性はやはり濡れたが断然に違い、フェロモンができてる気がします。
なので・・・ハルカちゃんは本人は分かりませんが、妊娠体勢は抜群にいいのです。
危険日なJCです。

そなことを思いながら、とうとうです!
会って、90分後には、交尾と相成りました。
ハルカちゃんの性器に、ゆっくり優しく、私の陰茎が滑るように入ります。
なんなく、ニュルン・・・・・と14cmの硬い陰茎がハルカの中へ。
ゆっくりですが、ジワジワと全部根元まで、挿入したときの幸福感。
うーん、最高。
ハルカちゃんは、うううう・・・・・と脚で私の腰を取り込んでます。
もう、ココまできたらお互いの理性は完全になく、動物。
そして、私は快楽の悪魔。
ゆっくりとピストン運動すると、愛液と我慢汁が混ざった汁が、マンコからダダ漏れ。
音は、ビチャビチャ、ジュルジュルとそして、段々を腰使いが荒くなる私のパンパン音。
部屋はパンパン、ビチャビチャと鳴り響いてます。
五感で交尾をしてます、我慢汁に混ざる、精液はハルカの子宮と膣内で泳いでるのでしょう。

10分程度で射精感があり、すこしピストン運動を休憩。
今度は結合したまま、座り騎乗位へ。
正常位より、奥に入ってくるらしくハルカちゃんはもう、完全に力抜けて快楽の虜なんでしょう。
ヨダレがでてるのを忘れません・・・・
私は、ハルカちゃんお尻を両手で上下運動させて、ほとんどダッチワイフ状態。
もうこの時の快感は味わったことがない快楽です。
ハッキリ言いますが、もう精液を膣内で射精しても解らない状態なハルカちゃん。
俗に言いますが、中出ししたい気持ちに。

ここで交尾をしながら、ハルカちゃんに
「ここで、我慢汁を沢山俺が出すことによって、避妊の効果があがるんだよ」
ハルカちゃん「・・・・う・・・ん、出てるかわからな・・い」
私「うん、だからもっとピストンするよ」
ここで悪魔の囁きが聞こえました・・・・・
ハルカちゃん「う・・・・・・ん・・・」
私「我慢汁をたくさん出すようになると、時々ね、チンチンがビクビクしてピストンが止まるからね・・・・・」
そう・・・・・中出しと気づかれないように、膣内射精したときのビクビクが違うよと安心させることを言ったのです。
悪魔ですね・・・・私。
ハルカちゃん「・・・・・・うん、わかんない」
グチョグチョパンパン・・・・・・・
私「ウッ・・・・・・・・・うう」

ビクンビクン・・・・・・・ドクドク

ここで、思いっきり膣内射精・・・・ 
それは、今ままでにない射精感・・・・・ドクンドクン・・・ビュッビュッ
まるで、エロ漫画の擬音です。
15~20秒ぐらい射精し続けました、それは快楽のかなの快楽。
座り騎乗位なので、射精の瞬間はハルカとベロチューをしながら抱きしめる交尾完了。

私「いまね、我慢汁がそうとう出てるから、そろそろ外出しするね・・・」
大嘘・・・w
抜かずに2発を決行します・・・・・・
ハルカちゃん「う・・・ん。いい・・よ ちゃんと外出ししてね」

パンパン・・・・・・ウっ・・・・う・・

2回目の射精(ハルカにとっては1回)は、正常位だったので、ハルカちゃんの顔まで飛びました(笑)
2回目の射精なのに飛ぶし、量は多い!
ハルカちゃん「きゃっ!」思わず悲鳴・・・
口の辺りまで飛んで、若干顔射気味ww
すごい!JCとの交尾。

お決まりですが、マンコが陰茎を抜いたあとどうかなと、ティッシュで自分のを拭きながら見ると・・・・・・
10日間貯めた、精液がダラダラ・・・・凄い溢れてます。
ハルカのお腹を押すと、ブチュ・・・・ダラあ・・・

私「すごい、我慢汁!これでは妊娠はしないわ、安心だね」
ハルカちゃん「そういうものなんだ・・・・」

2回結局、射精しましたが、排卵日のJCに膣内射精は大快楽です。
もう、病みつきですね・・・・・・

二人は放心状態で、ぐったり。
ぐったりとした、ハルカちゃんのマンコから精液がダラダラ出てる様子は、一生のオカズです、もちろんこの交尾も。

ここで、長いですが第1ラウンドは終わります。

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投稿No.5725
投稿者 エロリーマンのトシ (52歳 男)
掲載日 2013年10月18日
女子大生のセフレが卒業と伴に地方へ就職し、新たなセフレ探しに出会い喫茶へ。
7人居る女性のうち、部屋の端の椅子に腰掛け漫画を読み込む女の子。
プロフィルを見ると、詩織19才、172-85-59-86、フリーター。

交渉成立で店を出て、4・5分歩いた所の綺麗目なホテルへ移動。
部屋は詩織の好みの部屋を選ばせ、自販機で飲み物を入手し部屋へ。
部屋に入り、入浴の仕度をしソファに座ると。
「綺麗な部屋だね、お風呂一緒に入ってくれる?」
「勿論、洗ってあげるよ」
「条件が有るんだけど、ゴムは必ずしてね」
「了解、お互いの為にもね」

肩を引き寄せ、軽くキスしてから、着ている物をお互い脱ぎだす。
脱いでみると、結構スタイルが良い、胸はC位で、乳首と乳輪は小さめの薄いピンク、括れもしっかりある。
何より気に入ったのが、小ぶりでキュっと引き締まったお尻と、長い足。
シャワーを掛けながら、約束通りにボディソープで、弾力を確かめる様に胸から洗う。
可愛いピンクの乳首を指先でコリコリすると、
「ちょっと~、洗い方エロイんだけど」
「何反応してんの?洗って欲しいって言ったの詩織だろ?」
「うん、でも、やばいよ、その触り方」
後ろを向かせ、背中を洗いだし、そ~っと爪で、お尻から背中を撫で上げると、「あぁん」と声を漏らす。
さらに、続けると壁に手を着いて背中を弓反りにし、小刻みにお尻が揺れる。
「お股も洗わないとね、足開いてごらん」
「恥ずかしいよぉ」
と言いながらも素直に足を開く。
後ろから、襞に触ると、すでにエロ汁の感触が、
「なに、もう濡れてんじゃん、エロイなぁ」
「だって久しぶりだし、気持ち良いし、触り方上手なんだもん」
まだ伸びていない襞を開き、クリを撫で始めると、膝がガクガク震え、お尻がクネリだす。
更に嘗め回す様に指を動かすと、
「ヤバイよ~、気持ち良いの、立ってらんない」
マンコからは、エロ汁がどんどん溢れ出すので、中指を入れるとバスタブに両手を着き、さらにお尻を突き出す。
中の反応の良い所を擦り続けると、
「やめてぇ~、漏れちゃうっ」
ここまで来て止めるわけには行かないので、空いてる手で乳首を摘み、コリコリしてあげると、
「逝くっ、逝っちゃうよ~」
マンコに入れた指を締め付け、体をガクガクさせ、お股から潮を垂らして逝ってしまいました。

「お漏らししちゃった、恥ずかしい」
「お漏らしじゃなくて、潮吹いたんだよ」
「潮なんだ、初めてかも」
「今度は詩織が洗う番だよ」
私のムスコに詩織の右手をあてがうと、
「何にこれ、おっきいし、硬いんだけど」
ちなみに、ムスコは丁度トイレットペーパーの芯(エコサイズでない)位の大きさです。長さはもう少し有りますけど。
ボディソープを使い、優しく丁寧に洗ってくれたので、
「綺麗になったら気持ち良くしてくれない?」
「どうすればいいの?」
「チンチンお口で可愛がってよ」
跪かせ、顔の前にムスコを差し出すと、下手ながら一生懸命シャブってくれました。
フェラをしながら、
「おっきい、口に全部入んない、詩織のマンコに入るかなぁ」と。
シャワーで、諸々の液を流し、バスタオルで体を拭いてあげ、「お股」と言うと拭きやすいように股を開く。

ベットに移り、私の前に寄りかかるように後ろ向きに座らせ、M字に開かせた足を私の足で固定。
胸を後ろから揉みながら、敏感な乳首をサワサワすると、首を捻ってキスのおねだり。
左手で股の襞を開いて、エロ汁ベッタリのクリを露出させ、右手の中指でなぞるように弄る。
「見てごらん詩織のクリちゃんこんなに立ってるよ」
自分の固くなったクリを見ながら、さらにエロ汁をにじみ出し、
「あぁ~、気持ちい良いよ~、もっとしてぇ」
反応を楽しみながら、時々マンコにも指を突っ込み、入り口付近を掻き回す。
潮を吹かせたくなり、クリとマンコと乳首の三か所を同時に攻めると、
「ダメ、出ちゃう、出ちゃうってば!」
暫くすると、体を痙攣させ、ピュッピュッと見事な潮吹き。

ベットに仰向けに寝かせ、両足を自分の手で持たせ、マンコを観察、アンダーヘアは直毛で、手入れはしていない様子。
クリから尻の穴までエロ汁で光ってる。
マンコの襞は小さく、まだ使い込んでないようで、変色してない綺麗なピンク色。
「お毛々ボサボサだね、今度手入れしてあげようか?」
「恥ずかしいからあまり見ないで、トシさんがしたいのならして」
ゆっくりとマンコに中指を入れ、奥のポイントを弄ると、
「なに、そこ凄く気持ちぃ~」
指を中指と薬指の2本にし、手前と奥を交互に弄り、人指し指でクリに刺激を与える。
「それヤバイよぉ、ヤバイって、また逝っちゃう!」
マンコに入れた指を締め付け、
「逝ぐ、逝ぐ、逝くぅ~」
と叫び、3度目の潮吹きと同時に3度目の昇天。
舌を絡ませながら、さらに愛撫を続けると、
「おかしくなっちゃいそう、あっ、また、また、逝っちゃう~」
ここで、詩織に変化が、逝った時、目が白目をむいて涎を垂らし、話す言葉が次第に幼児の言葉に。
このタイプの女は過去に3人ほど経験しており、快楽に溺れる傾向が強くドM。

さらに2回程逝かせると、
「チンチン頂戴、もう我慢できないよぉ」
「詩織ばっか逝ってるから、チンチン気持ちよくしてくれたら入れて良いよ」
私が仁王立ちになると、早速ムスコを握りしめ、
「こんなにおっきくなってる、舐めてさせてぇ」
返事を聞く間も無く亀頭にシャブリ付く。
フェラは得意ではないようなので、舐め方を教えると素直に頷き、
「気持ち良い?」
と聞きながら咥え続ける。
玉も舐めるように教えると、
「ここに精子入ってるんだよね、イッパイ出してね」
と言いながら、それぞれの玉を舐める。
フェラさせながら、胸を揉み続けると、
「チンチンおマンコに頂戴ぃ!詩織、トシさんと子作りするのっ」
っと叫び、私を仰向けに寝かせ、枕元のゴムへ手を伸ばし、着け始めたのですが、ムスコは前述のサイズで、どうやっても雁首までしか入らず、付け替えてもダメ、備え付けのゴムを使い切ってしまう。

「ねぇ、生でも良いよね?」
と言い出し、私の上に跨りエロ汁でヌルヌルのマンコにあてがう。
散々マンコを弄られたおかげか、
「おっきいよぉ」
と言いながらも、ズブズブと詩織のマンコに飲み込まれて行く。
「詩織、気持ち良いように動いてご覧」
ゆっくりと腰を上下させ始めると、
「奥に、奥に当たってる、このチンチン気持ち良いよぉ」
下から時々突き上げると、ピクッと体が震え腰の動きが止まるので、
「だめじゃん、お尻振らないと」
「だって、チンチンが奥にズンズン突き刺さって、我慢出来ないよぉ」
ムスコを咥えたマンコは隙間の無い程密着し、声を漏らす度に奥と入り口が絞め付けるのがはっきりわかる。
下から両方の胸を揉み、時々乳首を甘噛みすると更に絞まる。
「もうダメェ~、逝ちゃうよぉ、逝っても良い」
上から抱きつき、マンコを痙攣させ、お尻をビクビク震わせ、私の玉の辺りに温かな感触を残して逝ってしまう。

「お口に入らないって言ってたのに、マンコに根元まで入ってるけど、エロイマンコだなぁ」
「オマンコ緩くなっちゃいそう、でもこのチンチン好きぃ、入ってる感スゴイし、まだ硬いよぉ」
肉布団状態のまま、両手を伸ばし詩織のお尻を左右に開いて下から突き始める。
「また逝きそう、はぁ~」
と再度の昇天。

一旦ムスコを抜いて、バックの体制にし尻を突き出させ、エロ汁で濡れポッカリ口を開けたたマンコに挿入、何回も逝ってるのに絞まりは変わらず良い。
「おっきいチンチンで、後ろから犯されてるよ、中に出されちゃうよ」
「頂戴ぃ、詩織の厭らしいマンコに、トシさんの子種頂戴ぃ、いっぱい出してぇ」
「種付けしちゃうぞ、赤ちゃんできちゃうよ」
「良いよ、マンコの奥に頂戴ぃ、ああっ、逝くぅう」
バックで逝かせた後、正常位になり、上から突き始めると
「トシさん、出さないのぉ、子供作りわぁ」
両手両足でガッチリしがみ付き、中出しをせがむ。
遠慮は無用と腰を振り、言葉にならない呻きを漏らす詩織に、射精感と伴に
「エロマンコに出すぞ、しっかり絞れ」
「詩織も逝きそう、一緒に逝って、ちゃんと絞るから、お精子一番奥にいっぱい出してぇ~」
詩織は、両手両足で、力の限り抱きつき、私はムスコを突っ込めるだけマンコの奥に挿入し、精子を注入。
「逝くぅう、あ”あ”~、おっ、お精子出てる、オマンコ温かいよぉ」
詩織のマンコは、精子が出る度にキュッと絞まる。
射精感も治まったので、ムスコを抜こうとすると、
「もうちょっと、このままチンチン入れてて」
下からキスをせがみ、
「このチンチン、詩織ちゃんのチンチンだからね」
とまたしがみ付く。

落ち着いたようなので、ムスコをマンコから抜くと、マンコの入り口がヒクヒクするごとに精子が流れだす。
「お尻冷たいぃ」
見ると、シーツの上には大きなシミ、潮は吹いた感じは無かったので、エロ汁のよう。
「このオチンチンいっぱい気持ちよくしてくれたから」
と頼んでもいないのに、萎えたムスコを咥え。手でシゴキながらお掃除フェラをし、残っていた精子をゴックン。
「美味しい、トシさんのこんな味なんだ」
後で聞くと、お掃除フェラもゴックンも初めてだったらしい。

身支度をし部屋を出ようとすると、
「今度いつ会ってくれるのぉ?浮気しないでよぉ」
早速メルアド交換。
ホテルを出て駅に向かう途中で立ち止まり、
「ちょっとまって、何か出てきちゃった」
ナプキンを持参していたので、近くの公衆トイレで着けさせ、トイレを出て歩き出すと、
「お汁だった」
とニッコリ。

今は月2のペースで会っていますが、会えない週にはメールが、
「トシさんのチンチン想像してオナニーして我慢してる、来週も鯨さんにしてね」
20才になってさらに性欲が増してるようで、他の2人のセフレの相手も有り、こちらの体力が続くかが心配です。

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投稿No.5721
投稿者 マッケンジー (67歳 男)
掲載日 2013年10月14日
10月に入りようやく涼しくなりゴルフ・シーズンが到来した。
そんな平日私のメンバーコースに一人出かけた。
顔なじみのマスターが気を利かせて女子の二人連れの組に入れてくれた。
二人共中々の美人揃いでラッキー!(女子素人ゴルファーには美人は少ないのが定説?らしい)。
おまけに自分の女選びの第一基準はスタイルの良さなのでなおさらハッピーです。
ラッキー+ハッピー=ラッピーです!(自前の創作語でスイマセン)。

仮にA子は長身でミニ・スカ、B子は中背でショート・パンツルックです。
お年は30代前半から中くらい、有閑マダムっぽいかな?って感じです。
スタートしてグリーンにONするまで二人共苦戦。
幸い前後も空いていたので「慌てずゆっくりとパターはやればいいですよ」とアドバイス。
二人共「はあーぃ」とほっとした返事。
なんとかツー・パットで納めさせたいとラインを読んでやる。
A子のラインを教えてやろうとカップを挟んで反対側にしゃがんだ時正面にA子のしゃがんだ姿勢が眼に入ってきた!。
おおーっ、A子の股間がかすかに開いてムッチリとした太腿の奥に小さく張り付いたような純白のショーツが見えるではないですか!。
ラッピーですぅ!。
フックラした盛り上がりがはみ出すような感じで見えます。これってモロ出しより結構エロいですよ。
ゴックンものでしたがパットは二人共ツー・パットでお見事!です。
褒めると嬉しがり私の指導のおかげと持ち上げてくれます。まあ、悪い気はしませんが。
こんな調子でラウンドし、気心知れて楽しく廻れました。
A子のパンチラはパターの指導の度に拝見いたしました。
中には気を許して股間を広げすぎる時もありそんな時は肉襞のふくよかな膨らみが合わさる割れ目の線まで拝見です。
丸くてでかい尻は前かがみになった時だけショーツ・ラインがプリントされます。確実にTバックがわかります。
残念ながらB子はショート・パンツ姿なのでエロさはゼロさ。

親密度もましてランチを一緒にいただくことにしました。
ランチ込みの値段なのでアフター・ティーとサラダは私のオゴリにしてあげました。
後々役に立つかもしれないし、小さな小さな設備投資です!。
ランチしながらお互いの自己紹介でA子は旦那が福岡の支店次長で赴任して2年間は別居になるとのこと。
B子は旦那がLNGタンカーの航海士で半分は別居状態のようだ。
と言うことで大学時代の友人同士でもあり時間を持て余してのゴルフ遊びとなっているらしい。

こうなるとあとはどう口説くかどちらにするかを決めねばならない。
二兎追えば両方アウトかも、迷うことなく長身のA子にターゲットを絞った。
タイミングはB子が中座した時に来た。A子にメルアドをそっと渡した。
A子はメモを見ると理解したように素早くバッグに仕舞い込んだ。
よっし!これで仕込みは終わった。
あとは後日メールが来るのを待って口説き落とそうと。

後半のゴルフも順調にいった。
ただ驚いたのはA子のショーツが変わっていたことだ。
白から薄いブルーになっていた。ランチ前に履き替えてきたのだ。
あの白いTバック欲しいな!。
ゴルフの汗が染みついて、女のオリモノも吸い込んだショーツは貴重なお宝です。
しかも長身でスタイルの良い人妻のTバックなら誰でも欲しがりますよね?。
運動による汗かオリモノによる汚れのための履き替えか?。女の心境は解らぬものと感じた。
そういえばB子もシャツを着替えてきたのも女の子らしさからか?。

ゴルフは無事終了し、風呂でサッパリしてそれぞれ車で帰ることにした。
ゴルフ場を出て15分ほどした頃、メールが入った。
A子からだ。
「もしよかったらレッスンのお礼にお茶でもご馳走したいのですがいかがですか?」と。
「了解です、時間は有りますから是非!」と返信。
と言うことで国道沿いにあるコーヒーショップで待ち合わせることにした。

既にA子は来ていた。
サマーセーターのせいかA子の胸の大きさがゴルフでは気がつかなかった。
かなり大きいほうだし中央に向かって押し込むような形がオッパイが苦しそう。
B子さんもマイカーできていてバイバイしたそうです。
また是非ご一緒にプレーしたいわって言っていたそうです。
私 「でもメルアド交換してませんかね」。
A子「わたしも連絡先知ってるって言えませんからB子とは無理ね」。
私 「まっ敢えて演出すればいつか日を決めて偶然ゴルフ場でまた一緒になりましたね!という感じでしょうか?」。
A子「そうね、ゴルフはまた楽しみたいからその時は相談させてください」。
私 「了解、そんな先のことよりせっかく知り合えたのですから今を楽しみましょうよ」と誘うと「そうね、そうしましょう」とA子も乗り気になったようだ。
そこはもう大人、その先は何処へ行くかは暗黙の了解となった。

私の車に乗り換えると林の中にあるラブホに向かった。
ホテルに入るともうクラブハウスで風呂に入ってきたのでお互い向き合うと抱き合って唇を重ねた。
A子も166cmと比較的日本の女としては長身の方だが私のほうが遙に高いためA子は顔をそらすようにして私に抱きついている。
流石に熟女、舌を差し入れようとすると大きく口を開いて舌を絡めてきた。
A子の舌を根元まで差し込ませて吸い出すと「アゥゥーー」と言いながら必死に抱きついてくる。
息苦しいのだろう、舌を離してやると「もっと吸って」とせがんできた。
「舌を入れてごらん」と言うとA子は口を開けると根元まで私の口に差し込んでくる。
舌を蛇のように絡め合ってから舌をオシャブリするようにして吸い出してやる。
「アウゥゥ、」と言いながら更に目一杯舌を差し込んできた。
もう口の回りが唾液だらけになりながらもA子はディープ×2程のキスを要求してきた。
これほどキスの好きな女は初めてである。
私のほうが顎が疲れてやっとのおもいで舌を離した。

ベッドに横たえ白のタイト・スカートのジッパーを外す。
裾をめくるとA子は少し尻を上げタイトを下げやすい姿勢をとった。
う~ん、何とあのブルーのショーツではないのだ。
今度は黒のレースのフリルが付いた超ハイレグだーっ。
こんなに履き替えるのかと聞くと
「あらあーっ、見えてたのおー?」って聞くから
「ちょっとだけだったけどね!」と済まして言う。
「女の子は汚したままだといけないから何回も履き替えるわよ」と言う。
そんなものかと感心し、
「後で祈念に白のショーツもらおうかな?」なんて言うと
「あらあーっ、スケベなのね!、奥様に見つかったら大変よー」と言うので心配しないよう秘密のBOXがあるんだと説明。
と言うことで前半穿いていた白をもらうことにした。
「でもちょっと染みついているしな?」と考え込んでいたがなんとか了承した。

さて本番の方はキスからバストへと移り豊満なDカップのバストを舐めて揉んで吸い出してとタップリ愛撫すると体を震わせなが1回目を登りつめた。
小豆のような乳首が大豆大になりコチコチ、乳首の回りにキス・マークもつけてやる。
旦那は2W後だから大丈夫とA子からせがんでくる始末。
乳からお腹へと舌を這わせて薄らと脂肪が乗った綺麗なお腹の肌も口で楽しむ。
縦割れのへそが綺麗だ。
臍下に口を這わすともう女の泉は洪水状態です。
舌先で割れ目を割り滴る愛液を舐め上げる。
「うああーああっ、そこダメェー」と声を張り上げた。
林の中のラブホだからいいけど街中だとヤバイほどの大きさの声だ。
かまわずクリから膣穴へと嘗め回す。
A子は大きな声で何回も昇天してる。

クンニから指でのGスポ攻めに移ると
「そこそこ。いいぃー、そこダメダメ」とか
「そこ掻かれるとおかしくなるぅー、うぅぅーしにそー、ダメダメ」と言うと勢いよく噴水が飛び出した!。
「あああーん、だめだよーー、いっちゃったよーー」と叫びながら髪を振り乱して昇天です。
暫らく膣のザラザラをかき回しながら失神したA子のオマンコの指ざわりを楽しむ。
もう自分の倅の方も限界近く挿入をせがんできてる。

「A子、そろそろだけど何処に入れる?」って聞くと
「あそこに」と。
「あそこでは解らないからちゃんとA子の何処に入れるか言いなさい」と言うと、
「A子の・・・オマンコに入れて下さい」と言った。
膣にあてがい腰を送るとクリがヌルッとめり込んだ。
膣の入り口がキツイ。カリを挟むように締める。
これはいいーっ。
「A、いいもの持ってるぞー」って言うと
「わかんない」だ。
「なんかキツイ感じ、ゆっくりお願いね」と言うことで少しずつ押し込むことに。
A子の顔はチンポが侵入してくる感触を楽しむように表情を変える。
ほぼ2/3ほど沈勃したとき
「ああーん、奥の壁突いてるー」「いいいー、凄くいいよー」
と言うと頭を抱えるともう昇天してしまっていた。
まだ1/3残りがあるからとゆっくり根元まで押し込む。
カリが子宮を押し込んでめり込んでる感触がわかる。
膣の壁がヒクヒクと竿にまとわりつく。
感触を味わっていると意識が戻ったAが
「すごすぎ、激しく動いたら死んじゃいそうよ」と言うので
「じゃあゆっくり攻めさせてもらうよ」と言うとゆっくりと腰を回し始めた。
「うあああー、ダメ動かしたら死ぬうー、」でもかまわず捏ねてやる。
「死ぬうー、変、へん、壊れそう、お願いぃー」と言いながら昇天しそうなのでこちらも堪えきれず至急めがけて放出したー。
ピクピク痙攣を楽しみながら最後の一滴まで残さず納めて抜いた。

この後シャワーを浴びてからベッドでA子のオマンコをいじりながら後戯をサービスしてやると。
「すごく気持ちいいし、すごく紳士でいいわ」とお褒めの言葉。
旦那以外に二人経験あるけど○○さんがダントツとこれまたお褒め。
「ねえ、また付き合ってくださる?」とのことで
「無論いいよ、仕事もあるからそう頻繁には無理だけどそれでよければお願いしたいよ」と。

お茶の師匠もいることだし頻繁に逢うには体力が持たないので一応釘を刺しておいた。
こんな感じでゴルフもいい出会いが在るもんだとこれからも励んでいかねば。

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投稿No.5719
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2013年10月12日
大学生の時だから10年くらい前の話。

ナンパが不発に終わりやけ酒気味に居酒屋で飲んでいると、五月蝿いテーブルに目がいった。
合コン中ぽいが、どうやら失敗した感じ。
野郎は野郎で、女子は女子で盛り上がっている。

そんな中にボッチの娘を発見。
うん、ちょっとロリっぽいが中々に可愛い。
観察を続け、席を立った時を狙い声をかけた。
拍子抜けするくらいあっさりOKが出たのでそのままホテルに直行。
ゴム2回戦してホテルから出たが足りなかったので、お持ち帰りした。

年下なのはわかったし、フェラの感じ経験が少ないのもわかったから教えてあげるてきな事を言って家で拘束とか、玩具責めを開始。
一時間程責め続け
私「入れて良い?」と聞いてみると
女「ゴム着けて」と答えた。
ゴムの常備などしてはいない。
私「生じゃ駄目かな?」
女「妊娠したら困るし」
私「後ピル有るよ。それに生の中出し、気持ち良いよ」
元カノが置いていった薬を見せて聞いてみると
女「本当に大丈夫?本当に気持ち良いの?」と興味が有るような聞き方をしてきた。
私「大丈夫だし、気持ち良いよ」って感じに答えたら、
女「じゃあ、良いよ」と言ってくれた。

一時間近くの責めのお陰でびしょ濡れだった割れ目だったがぎゅうぎゅうにきつく、痛い位だった。
女「んん、全然、違っ・・」
初めての生に彼女もご満悦の様子。
限界を感じて女にどこに出して良いか聞いてみると
女「中、中に出して」
と言ってくれたので遠慮なく大放出!!

呼吸が整ってから感想を聞くと
女「凄かった、ハマっちゃいそう」と微笑んでくれた。
私「良いね、ハマっちゃえ」
であっさり2回戦突入、後ピル渡す迄にほぼまる1日5~6回戦生中だった。

薬を渡して年齢を聞くとまさかのjc!
何故居酒屋にいたし。
因みに、なつかれてしまい私が就職で町を離れるまで彼女とはセフレに。
ピル飲ませていつも生中でした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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