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それから公園の東屋には何度か訪れました。
目的の半分は「彼女に出会えないかな?」という下心ですが、ひょっとしたら年齢が法律的にアウトで私の中出しによって妊娠してしまい手帳を持った怖いオジサンと遭遇してしまうかもと思う部分もありました。
あの出来事から3ヶ月くらい経った時、友人に合うためにその地域を訪れました。
公園近くのショッピングモールで落ち合うだけでしたが、近くと言っても地方の「近く」なので車で10分以上走った場所です。
フードコートで友人を待ちますが、時間になっても姿を現さず携帯にも出ません。
仕方ないので通路を歩く人を見ながら待ちますが、目の前を通る一人が彼女にそっくりの顔、髪型、背格好…視線が止まりました。
友達と来たようですが、服装も考慮するとやはり大学生かそれ以下…でも本人という確証も無いので中出しした夜を思い出しながら女の子が歩くのを見続けていると一瞬だけ視線がこちらを向いて目が合いました。
心臓が止まくらいに驚きましたが彼女の視線はすぐに逸れて歩き去ってしまいました。
流れる人の姿を視線を定めず眺めながら「気のせいだろう」と思って友人を待ち続ける作業に戻ります。
友人が遅れて到着し、本題の話を終えて分かれた後もしばらく通路を眺めてましたが彼女にそっくりな女性は通りませんでした。
やはり気のせいだったのだと自分に言い聞かせて夕方のショッピングモールを後にします。
用事は済んだので帰るだけですが視線が合った女性が気になって東屋がある公園の近くの駐車場に車を停めて夜になるまで待ちました。
昼の熱気が残る湿った風が窓の隙間から流れ込む車内で「今晩も空振りに終わるかな」と思いましたが、ショッピングモールで一瞬合った女の子のことを思い出し「あんな若い女の子に欲情するなんて鬼畜な」と自分を笑いました。
時計の針が0時を過ぎた頃に車から出て水銀灯の光が生い茂る草木で遮られた暗い歩道を静かに歩いて東屋に近づくと、東屋の下に誰か居る気配を感じました。
彼女か?それとも別の人か?怖さと期待が半分ずつ混ざった気持ちで暗闇につつまれた東屋へ。
そこに居たのは彼女でした、しかもあの時と同じように柱に股間を押し付けて一人エッチしている最中の。
格好は白いスニーカーにジャージの上着だけ、あとは裸です。
彼女は人影に気がついて飛び起きましたが、私の顔を見て安心したようです。
すぐに抱きついて濡れているだろう股間に肉棒を突き刺したい衝動に駆られますが、まずは昼間のことと年齢のことを尋ねました。
昼間に視線があった女の子は彼女でした、気になる年齢も大学生で18、ギリギリセーフ?
そして前回の中出しで妊娠していないかさりげなく聞くと生理が来て妊娠もしていないと嬉しい結果ばかりでした。
処女喪失は高校生のときだったそうですが、何度か中出しされて一度も妊娠しなかったそうで、この前も中に出すことに抵抗はなかったそうです。
ショートカットの髪に小ぶりな顔つきで小美人といった顔つき、絞った体に白い肌、でも高校の終わりから付き合っている彼氏は居ないと…なんて勿体無い。
ここには柱でオナニーしに一月に1回くらいのペースで来ているそうで家は公園の向こう側にあるアパートで一人暮らしを大学に入ってから始めたばかり、外で誰かに見つかるかもしれないスリルに病み付きになっていたら私と遭遇したそうです。
そんな話をしてから彼女にもう一回したいかと尋ねるとコクリと頷き、裸になると脚を広げて柱で濡れた股間を曝け出しました。
ずっと我慢していた私の肉棒は先走った汁でヌルヌル、彼女の割れ目に押し当てると根本まで何の抵抗も無く飲み込まれていきました。
彼女は手で口を押さえ漏れてしまう声を必死に止めていましたが、そんな姿を見せられると更に激しく突いて喘ぎ声を公園に響かせたくなります。
限りなくJKに近い女の子に中出し出来るなんて滅多にないチャンスに精液を放出しそうになると動きを止め、小ぶりな乳房にしゃぶりつき乳首を転がして射精感を落ち着かせます。
それを数回やっていると彼女の体が震え始めた直後に抑えていた声が漏れ出して絶頂に達し、その姿に射精感を抑えられず甲高い声を漏らす彼女へ我慢していた精液をたっぷり放出しました。
肉棒を抜くと放出した精液が流れ出て長椅子を汚しています。
このまま帰るのも勿体無いと感じて、彼女にホテルで大きな声を出してイキたくないかと聞くとコクリと頷きます。
車まで二人で歩き、裸にジャージの上着だけの格好の彼女を車に乗せて近くのラブホテルまで行き、朝まで彼女の体内へ飽きるほど精液を放出して最後は私が痛みを感じるほどでした。
それから何度か彼女に会っては中出しをさせて貰い、翌年の春についに妊娠してしまいました。
結局、彼女は大学を中退して私と結婚し、妊娠した子供は出産して元気に育っています。
結婚式で二人の馴れ初め文章を作る時は苦労しました。
まさか夜の公園で中出ししたのが最初の出会いと書く訳にいかないので、昼間の公園でたまたま会話したのがきっかけと白々しくトークしましたが、彼女が横で笑っているのが印象的でした。
つまらない話にお付き合いくださり、ありがとうございました。
当時、私は子供の頃に住んでいた場所にある公園へ夜に訪れ、昔を懐かしむ事を度々行っていました。
郊外の水銀灯の明かりも少ない樹木が生い茂る静かな公園、ですが、すぐ近くには私も住んでいた集合住宅があります。
とある日、日付が変わろうか、変わったかという頃に公園を訪れ、いつもの野球場を見下ろす高台の東屋に行きました。
その東屋の横の茂みの陰、野球場を見下ろす芝の斜面に寝転がり転寝していました。
今までに深夜に誰かと遭遇することは無かったのですが、ふと気が付くと東屋に人の気配がします。
茂みの陰から様子をうかがうと東屋の4本の柱をつなぐように設置された長椅子に一人居るようです。
立ち去ってくれないかと思い気配を殺して待ちますが、10分経っても変化がありません。
相手が寝てしまったのかと思って茂みから頭を出して東屋を見ると、そこには若い女性と思われる人影が長椅子に横たわっていました。
遠くの水銀灯の薄暗い明かりですが、ジャージのような服を着た若い女性なのがわかりますが、白い脚が見えるというおかしな格好です。
更に目を凝らすと柱を挟むように脚が伸び、股間は柱に密着して上下に動いているようです。
(ここでオナってる?)
目の前の光景を理解できずに動けず、呆然と見ていると女性の息も荒くなり股間の動きが激しくなって声が漏れ始めました。
それから一瞬だけ声が大きくなってから体が小刻みに震えて動きが止まりました。
女性の手が上着のジッパーを降ろす音が聞こえて上半身も白い肌が見えるようになり、私の眼には裸になった女性が寝ているだけにしか見えません。
我慢できず、ゆっくりとした動きで茂みから東屋に近づき声をかけました。
女性はビクッ!と体を跳ねさせ、慌てて上着で胸を、股間は手で隠しました。
(ここで大声出されたら俺が犯罪者なんだろうな)
そう思いながら距離を置きながら何もしないことを女性に伝え続けると意外な一言が聞こえました。
「見ててくれますか」
断る理由もないので、反対側にある東屋の長椅子に座り彼女のオナニーを見ることにしました。
彼女が上着も脱ぎ捨てて全裸になると私へ股間を見せつけるように脚を開き、股間へ手を伸ばすと割れ目を指を滑り込ませてオナニーを開始しました。
よくよく見ると発育途中の乳房、白い肌、華奢な体、どう見ても大学生か下の年齢です。
(これはヤバいなぁ…)
そう思いながら彼女の指がクチュクチュと奏でる隠微な音に私の股間も爆発寸前ですが、見ているだけの話なので我慢、我慢…
ところが彼女から舐めて欲しいという願ってもない言葉が。
ゆっくりと顔を近づけづと雌の匂いが鼻を刺激し、ほぼ毛のない土手にある割れ目へ舌を滑り込ませました。
彼女が声を漏らしながら体をよじりますが、両手で腰を掴んで早熟の果実を貪るように舐めまわしました。
今でもこれ以上の美味な肉汁は経験したことがありません。
ここで指を1本だけそっと中に入れました。
彼女の体全体が跳ね上がるように震えましたが、また声が漏れ出して脚を閉じるどころか逆に開いています。
綺麗な割れ目の上にある豆を転がしながら指で奥をやさしく突き、毛のないツルツルの土手を撫でまわしながらしばらく楽しみ、突然、舐めていた口を離し、指も抜いて全ての動きを止めました。
「やめないで」
懇願の声が聞こえますが意図的に反応しないでクネクネ動き続ける白い肉体を見下ろしていました。
本音はこのまま飛び掛かって自分の肉棒を根元まで突き刺したいのですが、じっと我慢。(キツかった~)
「…ンチンを入れてください…」
小さな声で狙った通りの声が聞こえてきました。
それも聞こえないふりしてじっとしていると再び…
「オチンチンを入れてください…」
今度ははっきりと聞こえたので、ゆっくり(自分ではそう思っていますが、多分ものすごい速さだったかも)ズボンを降ろし、ギンギンに固くなった肉棒を片手で握り、彼女の濡れまくった割れ目にそっと押し当てて肉棒に透明な液体を絡めるように擦り付けます。
彼女の腰が浮き上がって肉棒を早く飲み込みたいように見えますが入れずに肉棒の先端で豆を撫で続け、彼女の背中が湾曲して仰け反ったところで一気に差し込みました。
既に処女ではなく幾度かの経験をしている肉壺の感触ですが、かなり狭く、そしてキツい強烈な肉圧を肉棒に感じながらゆっくり根元まで差し込みました。
根元まで差し込むと肉棒をギュウギュウに締め付ける肉壺の動きに連動するように彼女が喘ぐ声を深夜の公園に響かせ、出会ったばかりの若い女性に生で肉棒を入れている自分にとてつもない幸せを感じました。
彼女の声で誰か来たらどうしようという焦りもあったのですが、それよりも肉棒から伝わる快感が遥かに上を行き、狭い肉壺を何度も突きまくりました。
あまりの気持ちよさに私の肉棒は爆発寸前になってしまい、中に出すのはまずいと思って彼女に「口で受けてくれ」と言うと彼女から意外な言葉が。
「そのまま…」
これは中に出していいと解釈できるので一気に中に出してしまおうかと思いましたが、背徳感も残っていたので一応「中に出ちゃうよ」と動きを止めて尋ねました。
彼女からは返事がありませんでしたが、コクリと頷いたので了承とみなして一気にスパートをかけました。
両手で彼女細い腰を掴み、ひたすら突き続け…ること出来ず、すぐに射精感に襲われて中へ精液をドクドク放出しました。
狭い肉壺に出した後も彼女の腰は動き、私の肉棒も少し硬さを失ったけど抜けずに突き刺さり続け、中に出したという事実と目の前で汗と隠微な液体の匂いを出し続ける白い肉体に肉棒の方さが戻って2回戦に突入しました。
固さを取り戻した肉棒を根元までゆっくり押し込むと、肉ヒダと肉棒の隙間から放出したばかりの精液が溢れてきます。
自分の精液が彼女からだから押し出されるのを感じて「妊娠しちゃうかなー」と思うと更に精液を放出してあげたくなり、彼女が漏らす声のエロさに更に興奮して何度も突いて2回目の中出しをしてあげました。
私も肩で息をするほど体力を使い、肉棒を抜くと長椅子の端へ座り2回分の精液を受け止めた彼女の裸体を見ながら休んでいました。
彼女も荒い息をして動く気配がありません。
落ち着いたら面倒なことになるかもしれないので、私は息が落ち着く間もなくズボンを履くと彼女に別れを告げて場を去りました。
それから暫くは公園に寄りつくことはありませんでしたが、2か月ほどして公園の東屋を訪れてみると(あたりまえですが)何も変化はありません。
彼女に2回中出しした長椅子に座って「気持ちよかったなー」と当時を思い出しながらオナ…ろうかと思いましたが空しいのでやめました(笑
後日談もありますが、今日はここまで…
早朝、薄暗い中バスに乗り込むと‥
「お早うございます!」
‥爽やかな声で思わず眼が合ったのはブルーの帽子がよく似合うスレンダーなバスガイドだった!
彼女の名は◯◯節子、27歳だった。
新米ではない様だったが、話し掛けると少しはにかんだり頬を赤らめたりして、随分初々しかった。
途中、海辺のドライブインへ寄った際、土産も買わず海辺の方へぶらぶら歩いていると彼女も砂浜の方から歩いて来た。
「こんな貝も有りましたヨ‼ 」いきなり僕の前に拾って来た貝殻を差し出しニッコリ笑った。
柔らかくカールした黒髪が風に乱され、そっと手で抑えた仕草に色気を感じ、ジッと顔を見つめた。
触れた手が冷たく、「寒いんじゃない?」って聞いたら顔を赤らめて頷く。
バスに乗っても、それからはお互い妙に気に成って来た。
ホテルの宴会は大盛況で僕もガンガン飲んでいたが、ふと彼女の方を見ると別の酔っ払いに絡まれ困っていた。
「◯◯さん、さっき○○さんが呼んでたヨ‼」ってウソをつき「向こうの部屋だよ!」って肩を抱いて強引に宴会場から連れ出した。
長い廊下を歩きながら「大丈夫かい?」って声を掛けると涙ぐみながら抱き付いて来た。
スレンダーと思っていた身体が意外にボリューム有るのに気付き、股間が反応し始めた。
「部屋まで送って‼ 」振り絞る様な声が聞こえた。
「少し疲れたかな?寝たらいい!」
入り口で別れようとしたら「行かないで!」
真っ正面から身体を投げ出す様に抱き付いて来た。
思いのほか豊かな胸が当たっていて理性も限界!
力一杯抱き締め、キスしながら互いに身体を弄った。
彼女は部屋の布団の上に仰向けに横たわり眼を瞑る。
僕は激情に駆られ浴衣を脱がすのももどかしくパンティを脱がす。
もう、牝の匂いぷんぷんでグッショリ!
入り口のボタンを軽くノックして一気に押し込んだ!
「アァ!太~い!」
頭を掻き毟られながら大きくピストンし、柔肉が絡み付いて来るとナカを掻き回す様に動いた。
彼女のナカは熱く滾っていた。
座位に成って浴衣をはだけさすとプルンと丸い双乳が現れた。
左右の膨らみを交互に口で含みながらガンガン突き上げると一気に股間も痺れ
「ダメだ!出そうだ!」
「このまま、お願い‼ 」
彼女の両手両脚が僕の身体をしっかり拘束した。
もう我慢の限界、一気に噴射した。
「貴方は初恋の人にソックリだったの!有難う‼ 」
2発目は真っ白いオシリを鷲掴みにしてバックから激しく攻めました!
夢の様な一夜でした。
それは、用事を済ませて直帰の連絡をした後の、電車の中からでした。
午後4時過ぎの車内は、そこそこの混み具合で、空席は2人分程度。
私は、その1つに座って目を閉じていました。
すると、間もなく、隣に誰か座ったような感覚。
そっと横を見ると、何年か前の飯島直子さんのような女の子でした。
ついつい顔を眺めてしまったら目が合ってしまったので、
「ごめんなさい、知っている人かと思ったので。」
と話したら、にっこり微笑まれました。
そして、スマホの画面に“ナンパですか?少しなら時間ありますよ。”と逆に誘われました。
ちょっと警戒もしましたが、運試しだ!と思い、彼女に次の駅で降りると告げました。
彼女はついて来ました。
あえて名前は聞きませんでしたが、大学の3年で友達の間ではオシャレ担当、でもスーツ姿のおじさんが大好きとの事でした。
私達は、あまり詳しくは知らない街で、そのままの流れでラブホに入りました。
意外にも、彼女の方から積極的なキスをしながら、私はスーツを脱がされました。
長いキスの後、彼女は、私の腋の下、そして乳首へと、執拗に舌をはわせます。
当然、愚息は、近頃になくビンビンに。
すると、これまた、ねっとりとしたフェラ。
まだ若いのに、どこで覚えたのかと思ったら、ビデオを観て学んだそうです。
お返しに、彼女を脱がすと、お肌ピチピチ。
高めの身長に対し、胸は小さめでしたが、触れるとピクンピクンさせます。
敏感な様で、愛撫に直ぐに反応した喘ぎ声。
横になってもらいパイパンに近いアソコをクンニすると、腰をくねらせて、泣き声。
なにより驚いたのは、何度も逝きながら、膣から勢い良く空気を吹き出す事でした。
恥ずかしいと言いながら、何度目かに、ぐったりしてしまいました。
しばらく休んで、再び手マンをし始めたら、また感じ出して息を荒げ、私に跨がってきました。
ゴムをつける気はないらしく、ゆっくり彼女主導で生挿入。
これまた卑猥な腰の動かし方で愚息の雁首を味わうような感じでした。
彼女は、まったり熟女のようなHを望んだのでしょうが、私は我慢できず、学生のようにガンガン衝きたくなり、そこからは、激しく突き上げ、そして、果てました。
フィニッシュ後も、彼女は愚息を舐めてくれました。
彼女には、いちおう付き合っている彼氏がいるそうですが、腰を痛めているとの事。
彼氏、大変だろうなぁ~、と思ったのでありました。
サイト内で日記が書けたりサークルに参加したりメル友や恋人探し、割り切り交際相手なんかも探せるよくあるサイトだ。
日記やサークルに参加するのは無料だが男が女性にメールを送ったりプロフを見たりするにはポイントが必要でそのポイントは有料だ。
私は日記を書いたり、釣り好きのサークルの仲間たちと情報交換をしたり会話を楽しんでいる。
その日はある県に出張に行った。
仕事を終えて深夜ホテルに戻り、携帯でサイトにログオンする。
日記を書いたり、サークルのサイトにメッセージを書いたりしたが深夜だったためかあまり反応がなかった。
それで何気なくアダルト募集掲示板をのぞいてみた。
適当にページを見ていると
「18です。こんな私だけど三か月のちびちゃんがいる人妻です。これから短時間で会える方いますか?切実なんで会えないならメールしないでください。困ってます。お願いします。」
って書き込みが…
子連れの人妻?彼女の書き込みに興味をもった私は彼女のプロフを開く。
プロフにあった写真を見てびっくり。かなりの美人である。
しかも募集をしている場所がホテルからすぐ近く…
「今、Mホテルに泊まっています。わかりますか?もしよかったら2万で私の部屋で会いませんか?来てもらえるならタクシー代出します。」
と本気で会う気は無く冷やかし気分でメールを送信。
するとすぐに返事が。
「ありがとうございます。ホテルわかります。近いですね。今から行っても大丈夫ですか?」
私はすぐに返事が来たことに少々驚いた。
本気で会う気は無かったので彼女が嫌悪するような返事をして彼女から会うのをキャンセルさせようと思った。
「三か月の赤ちゃんがいるの?生中出しで会いたいな。妊娠したら私の赤ちゃんも生んで欲しいな笑」
私はメールを送信すると返事を待たずにシャワーを浴びた。
「写真かなり可愛かったけど産後三か月で割りきりなんてありえない。返事も速攻来たし。デリヘルかもな。」
そんなことを思いながらシャワーを終えて携帯を見るとサイトから新着メールの知らせが。
「中出しは本当に厳しいです。でもどうしても明日支払いがあるんでお金ちゃんともらえるならいいですよ…でもなるべくゴムお願いします。今からMホテル向かいます。近いので今から準備しても15分ぐらいで着きます。」
との返事が…WW
時計をみるともうそろそろホテルに到着する時間だ。
私はメールの返事を待ってからシャワーをすればよかったと後悔。
「やっぱり会えないです。」
とメールを送ろうとした瞬間、彼女からメールが…
「着きました。タクシー代がありません。入口まで来てください。お願いします。」
私は慌ててホテルのロビーへ。
深夜誰もいないロビーに降りてきた私にホテルスタッフが
「タクシーで到着されたお客様はお連れの方ですか?中にご案内しようと思いましたがタクシーの支払いができないと仰っていまして。」
と声をかけてきた。
私は仕方なく、はい。そうです。タクシー代を支払いに来ました。と答えホテル外に停車しているタクシーへ。
自分でも思いがけない状況になり少し混乱しながらタクシー代を支払う。
彼女はかなりラフな服装で赤ちゃんを抱きながらタクシーから降りてきた。
私はホテルスタッフの目が気になり、そそくさと彼女をエレベーターに乗せ、自分の部屋に案内した。
彼女はエレベーターの中でも無言で部屋に入っても何も言わず黙ったままだった。
ただ彼女に抱かれている赤ちゃんが何やら声を出して手足を動かしていた。
私は部屋に戻り、気持ちが少し落ち着き、彼女を見た。
「めちゃくちゃ美人だ。」
私は自分が狼狽するのが分かった。
サイトの写真でもかなりの美人だったが実際に会ってみると…日本人離れしたハーフのような顔立ち。
アイドルだがモデルだが知らないが、確かタイラアイリとかいう芸能人に似ている。
いや似ているが彼女のほうがより美人だと思った。
彼女は私と目があうと、すぐに目をそらした。
私はあまりにも彼女の美しさに見とれて、時が止まったような気がした。
赤ちゃんが不機嫌そうな声を出した。
時は流れだした…
私はベッドに座り、隣に座るように彼女に手招きをした。
彼女は先に赤ちゃんをベッドに寝かせると、持ってきていたタオルのようなものをかけると私の横に座った。
「ごめんなさい。子供連れて来ちゃって。旦那が夜バイトに行ってるから。この子を家に残してくるのが心配だったので。本当にお金大丈夫ですか?」
彼女は少し震えているような声で言った。
さほど大きくないダブルベッドの上で私と彼女。
そして小さな赤ちゃんが寝ている。
近くで見ると、彼女の美しさに息苦しい緊張感すら感じた。
赤ちゃんはわずかな間に寝てしまったようだ。
「2万でいいんだよね?大丈夫だよ。」
緊張してそう答えるのが精いっぱいだった。
「お風呂入って来たのでシャワーはしなくていいですよね?」
彼女は私の方を見ないように寝ている赤ちゃんの小さな手を指先で触りながらいった。
私はは早く終わらせて帰りたいと言う、彼女の気持ちを感じた。
「はい。」
会話にならない。
緊張して私は彼女の言葉に一言返事をするのがやっとだ。
彼女が視線をそらしてくれているので緊張しながらも彼女をまじまじと見ることができた。
「可愛い…可愛い…」
私は彼女を見ながら可愛いを心の中で繰り返した。
彼女を見ているだけで、ペニスに血液が集まってくる…
彼女を抱きたい。早くしないと彼女を抱くチャンスが無くなってしまうような気がしてベルトを外すと自分の下半身を露わにして
「とりあえずフェラして」
と彼女に言った。
「あまりフェラうまくないけど。」
彼女は私のペニスが不潔で無いか気になっていたようで、顔をペニスに近づけて観察するように見てから、目を閉じてゆっくりフェラを始めた。
赤ちゃんは私のペニスを咥えている彼女の隣でスヤスヤと寝ている。
彼女のヒンヤリとした口の中で私のペニスは力強く勃起していく。
彼女のフェラは確かにうまくなかった。
ただ赤ちゃんを連れた美人の人妻にフェラをさせているという、このシチュエーションに私は興奮した。
私は我慢できなかった。
愛撫や前戯をうっとしく思えるほど、早く美しい彼女の中に勃起したペニスを入れたかった。
彼女も早く終わらせて帰りたかったのだろう。
私がフェラをやめさせ、彼女に挿入しようとすると下着を自分でおろし、足を開いて私を受け入れた。
彼女の膣は意外にも、かなり濡れていた。
お金のためとはいえ見知らぬ男に抱かれる複雑な女性の心理というものが彼女の体を反応させたのかもしれない。
溢れるような彼女の愛液に導かれるように、私のペニスは心地よい快感とともに彼女の奥深くまで入っていった。
「痛い…」
私のペニスが彼女の中に収まった瞬間、彼女は小さく言った。
「子供産んでから奥まで入れると、まだ少し痛い…」
彼女は独り言のように言った。
産後まだ三か月。彼女の体はまだ男を正常に受け入れるだけ回復していなかったようだ。
「赤ちゃん産んでから旦那さんとまだしてないの?」
私の質問に彼女は答えなかった。
彼女は私がペニスを奥深くまで入れるたびに苦痛の表情をした。
私はそんな彼女の苦痛の表情でも興奮した。
とにかく彼女はどんな表情でも美しかった。
キスをしても彼女は私が舌を入れるのを無言で拒んだ。
私はファーストキスのようなつまらないキスをしながら女神のような美しい彼女の膣内の快感を楽しんだ。
「中に出していいんだよね?」
私は奥のほうで射精するよと伝えるように、彼女の奥にペニスをあてながら、耳元で聞いた。
「いや…ほんとイヤ…中は厳しいです…」
彼女はかすれた声で答えた。
「メールでいいよって言ったよ。」
私は彼女の乳首を吸い上げた。
わずかに母乳が出る。
「中でいくよ。」
と小声で彼女に言い
「いく時、ちゃんとキスして…もういきそう」
と彼女にキスした。
舌を彼女の唇の中に入れようとすると彼女も舌を絡めてきた。
私は彼女と舌を絡めながら、彼女の中で射精した。
私の腰の動きで射精したのを感じたのか、それとも膣内に射精された私の温かい精液を感じたのか、わからないが、彼女はキスをしながら、あんっと感じたような声を出した。
絡めていた舌の動きは、私が彼女の中で射精している間、激しく情熱的だったような気がする。
女性の本能として男の精液を体内で受け止めたことを喜んだのかもしれない。
彼女に約束の金額とタクシー代を渡し、ロビーまで見送った。
「ありがとうございました。」
赤ちゃんを抱きながら別れる前の小さくお辞儀をして帰った彼女。
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忘れられない出張の思い出となりました。
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