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投稿No.5684
投稿者 雄一 (53歳 男)
掲載日 2013年9月14日
ゴルデンウィーク前に人事部から勤続30年の特別休暇を取得するように言われ、ハワイ島とオアフ島でそれぞれ7泊する事にしタイムシェアの部屋を予約しのんびりする事にした。
ハワイ島で1日観光を申し込み参加したが小生の他に看護師二人のグループだけで、昼食時に彼女達と会話していて、彼女達のホテルが小生の宿泊先から徒歩で15分位だという事が判明したので、断られのは承知で
「2ベットルームで退屈しているので遊びに来て下さい」
「遊びにですか・・・」
「自慢じゃないが料理はプロ並みなので御馳走しますよ」
「良いですか」
「歓迎しますよ、ダブルベットの部屋は使っていますが、シングルベット2台の部屋は空いていますので泊まっていって良いですよ」
「明日、お邪魔しても良いですか」
「良いよ、夕飯を御馳走しますよ」
「有難うございます」
「ルームナンバーを教えてから5時頃まで来て下さい」
「分かりました」

翌日、養殖アワビ、ロブスター、ハワイ牛等を食材にして料理を準備して彼女達が来るのを待っていた。
ビールとワインは赤白を準備した。
4時過ぎに彼女達が訪ねて来て、大きなバスタブの浴室を見て
「お風呂に入っても良いですか」
「良いよ」
「配膳の準備をしている間に入って下さい」
「有難うございます」と言って2人は浴室に消えた。

彼女達が戻って来た時には準備も完了しており、料理を見て
「本当に●●さんが作られたのですか」
「おせち料理なんかも妻じゃなく僕が作るよ」
「そうなんだ」
食べる前に二人はそれぞれの一眼レフのデジカメで写真を撮った。
白ワインで乾杯して食事を始めると、2人共
「美味しい、本当に美味しい、高級レストランに行ったみたい」と喜んでくれた。
「キャベツやレタスの切った物はスーパーで買ったままだが、ソースやスープは時間を掛けて作ったよ」
「奥さんが羨ましいわ」
「今、単身赴任中だよ」
「そうなんですか」
2時間位掛けて食事をして、後始末を終えると、二人共29歳独身、病棟勤務で年1回海外旅行を楽しんでいると話して、名前は美紀と裕美だと紹介してくれた。
ワインでほろ酔い気分の二人はお互いに顔を見ながら、美紀の方から
「裕美、今晩泊まらせて貰おうか」
「美紀は泊まりたいの」
「良い部屋だか」
「そうね、●●さん良いですか」
「良いよ」
裕美が「お礼にゲームでもする」
美紀が「何をするの」
「そうね、一か八か、野球拳でもする」
「野球拳、負けたらどうするの」
「負けないって」
「二人共酔っているのでは」
裕美が「大丈夫です」

身に着けているもんは彼女達は4枚で小生は3枚なのでハンディーを貰い、野球拳を始めると連続2回小生が負けると、
裕美が「美紀大丈夫だよ」
「そうね」
その後は彼女達が3回負け続けショーツ1枚になった。
ショーツの上からでも、黒々とした茂みが分かり、シンボルは硬直してはじけそうだ。
小生が「勝負だね」と言うと二人共無言で頷き、左手でバストを隠し再開すると彼女達が負け二人共同時に
「キャー、負けた」
「脱いで貰うよ」
二人共観念した様でバストも茂みも隠さず小生の前に並んだ。
「息子は硬直しているが、身体はビックリしてCPAになりそうだよ」
美紀が「裕美、お気の毒だから吐精のお手伝いをしよか」
「そうね、それは妙案だ」

裕美が「●●さんベットに寝て下さい」
「恥ずかしいから、二人の全裸を見ていれば良いよ」
美紀が「身体に悪いから吐精しましょう」
「分かりました」と言ってベットに寝ると、裕美が半ズボンとトランクスを脱がせてくれて、シンボルを見るなり
「美紀、亀頭部が大きいね」
「そうね、こんなに大きいのを見た事がないよ」
「私も」
「裕美、私が最初に処置するね」
「良いよ」
「ゼリーが無いから、唾液で代用するしかないね」と言って、唾をシンボルに垂らして手コギを始めた。
「逝きそうな時は言って下さい」
「はい」
「どうですか、気持ち良いですか」
「はい、良いです」
「こっちの方が良いかな」と言ってフェラを始めると、裕美が顔面にマンコを広げて
「●●さん、舐めても良いですよ」
「良いの」
「良いわよ」
「逝きそうだよ」と言うとフェラを止め暫くすると再開されての繰り返しが続いた。

裕美のクリを舐めていると愛汁が流れ出て来てGスポを指で刺激すると
「私、逝きそう、気持ち良い」
美紀が「裕美、気持ち良いの」
「気持ち良い、もう逝きそう」
「我慢しなさい、●●さんも我慢しているんだだから」
「裕美さんの中に入れても良いの」
「裕美、良いの」
無言で頷き、裕美さんをM字開脚にして挿入しよとしたと時、美紀が
「ちょっと待つて」と言って裕美の一眼レフを持って来て
「グロテスクだから挿入するところを撮るよ、膣口に当て下さい」
当てると数枚撮影し
「裕美、挿入開始だよ」
「ハイ」
挿入すると
「痛い、痛い」
二人共処女ではないが数回しか経験してないとの事だった。

「止めよか」
「我慢しまますので根元まで挿入して下さい」
「一気に入れるから我慢して」
「痛い、痛い、止めて」
「裕美さん、完全に入ったよ」
「我慢しますので、ピストン運動をして下さい」
ピストン運度を始めて5分位で
「私、もう我慢が出来ない、逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「裕美、OCを服用していたはずだからそのまま出されても良いね」
「●●さんの好きな様にして」
「中出ししても良いみたいですよ」
「逝きそう、そのまま出して下さい」
「出すよ」と言って膣内に大量の分身を放出した。
中出しされた裕美は放心状態だった。

シンボルを抜くと白濁液が逆流して来たのを美紀は撮影していた。
「美紀さん暫く待って下さい、シンボルが回復したら、気持ち良くさせますから、その間はクリを舐めますよ」と言って攻めた。
40分位で回復したので、美紀さんに挿入する事にした。
美紀は「避妊してますので、遠慮なく膣内射精をして下さい」
挿入しよとした時
「裕美、悪いが挿入時と精液が逆流して来るところを同じ様に私のカメラで撮って」
「分かった」
挿入時の撮影が終わり、挿入を始めると、裕美さんより大きな声で
「痛い、止めて、痛い」
「美紀さん、我慢して、直ぐに根元まで入れるから」
「我慢するから、ゆっくり入れて」
ゆっくり入れて行くと
「痛い、太いのが入って来るのが分かる」
「我慢できる」
「痛いけど、我慢する」
暫くして根元まで完全に入ったので
「奥まで入ったよ」
「子宮口に当たっているのが分かる」
ピストンを始めると前戯の影響も有り
「気持ち良い、気持ち良い」
「痛くないかい」
「少し痛いが、気持ち良いです」

10分位で
「私、逝きそうです」
「もう少し、我慢して」
「ハイ」
ピストンをゆっくりしていると
「また、逝きそう」
「1回逝ったの」
無言で頷き
「僕も逝きそうだよ」
「美紀の膣内に気持ち良く出して」
「出すよ」と言うと膣が締り同時に逝った。

帰国後、それぞれ月2回程度逢ってその度に膣内射精満喫している。
彼女達は小生の亀頭部の虜に、小生は彼女達のカズノコ天井とミミズ千匹の膣とその締りの虜になってしまった。

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投稿No.5666
投稿者 はしぼぼ (62歳 男)
掲載日 2013年9月05日
片田舎で田んぼばかりのバス通りでの事。
3月の始めの朝六時前、俺は車を運転して、ある田んぼの真ん中あたりのバス停を走りを過ぎようとしていた(俺は一人で乗っているときはいつも自分の逸物を出して弄りながら、が常で有った)
バス停の少し手前を、一人の女の子が急ぎ足でバス停に向かっていた。
その時俺は
「何処迄行くの?良かったら乗りなよ」と声を掛けた。
彼女は直ぐに助手席に乗り込んで、
「すみません」と言いながら息を切らしていた。
その日も出したままだったものを隠す為に、弁当箱を載せて隠した、が凸凹道での事車の振動で弁当箱が落ちて勃起した物が顔をあげた。
まだ30代の頃の話である。
彼女にしっかり見られてしまった。
隠そうと慌てたが、固く成って中々入らない。
それを見ながら彼女は言った
「大きいねー。私大人のこれ見たの初めて。我が家には父が居なくて弟はまだ小さいし、一緒に風呂に入るけどお互いに意識しないから」と淡々とした口調でしゃべる。
だから俺も隠すのを辞めて、彼女に存分に見せてやった。
すると今度は
「済みません触って良いですか?」と聞いて来た。
俺はどうにでもなれと思って
「よかったらどうぞ」と言った。
柔らかい女の手で触られ益々固く成ってくるのを感じていた。
俺は「ねぇ君歳は幾つ?」と聞いてみた。
彼女は「去年中学を出て町の町工場出働いていて今年17歳」と言う。
俺は思い切って
「セックスの経験は?」と尋ねた。
勿論返事「まだ」だった。
「今日体験してみない?」と言ったらにやにやしているだけで返事がない。
彼女はここら辺りに詳しいらしく
「もう少し先で山手に入る林道があるょ」と言う。
あゝ、この子はさせるつもりだ、と思った。
言った通りに山側に林道があり、早朝の事でもあり誰も居ない場所迄ついた。

車の椅子を倒して平らにして、彼女の胸を触りながら、下の方にも手を伸ばした。
すると「ちょっと待って」と言って自分から上着とジーパンを脱いだ。
据え膳食はぬは・・・・の気持ちに成り、俺も下半身を脱いだ。
幸い車内は暖房が効いて暖かい。
俺は彼女のブラジャーも脱いで車内で全裸にさせた。
窮屈ではあるが「正常位」出逸物を近づけると、彼女は自分の手で握り膣口へと誘導してくれた。
前戯でかなり濡れていたから、初めてにしてはするりと入っていった。
数回の前後運動で、激しく彼女の体内に射精した。

済んだあと、何も知らない彼女は座り込んだまま服を着て、何事もなかったかの様に仕事場へと走っていた。
その時、「何だか変」と言い出して車を止めて降りて見たら、彼女のジーパン迄濡れていて、精液独特の匂いがする。
「どうしよう、これでは仕事に行けない」
考え多挙句
「今日は休みにしよう」と言って近くの公衆電話からそれぞれの仕事場へ休む旨を伝えて、再びさっきの林道を上り詰めた。
そこにはきれいな谷川が流れて、おひさまも昇り始めた。
彼女のジーパンとパンティを脱がせて、谷川で洗った。
日向のその場所は日当たりも良く、洗ったものを近くの枯れ枝に干して、乾くのを待つ。
その間、彼女の下半身は丸出しの儘だ。
見ていたら、再び元気が出て
「もう一回やろう」と言うと、彼女も横に成り俺の逸物をに握り始めた。
同時に俺も下半身を脱いで、やるならここでと、太陽の下で何回も行為を行った。
勿論最初から最後までゴムなしで有る。

昼過ぎて服は乾いたが、帰るにはまだ早い。
天気は好いし暖かい。
俺と彼女は全裸に成って、草の上で何回も交わした。

夕方に成り何時もの時間に帰って、又その翌日の朝、同じ時間に彼女は居た。
昨日帰りに自動販売機出買ったゴムを被せて、一回だけやって仕事場に。
そんな日々が一週間ほど続いた時、彼女は「生理がない、妊娠したのではあるまいか」と言う。
勿論お互いに名前も告げず住所も知らない同士、その言葉を聞いた明けの日から、俺は通勤道路を変えて再び彼女と会うことはなかった。

そして一年が経ち、俺はその近くの商店に買い物に出た時の事、彼女が幼子をおんぶしているのを見た。
彼女は気が付いてないらしく、買い物客と話をしていたから俺はそっと出て行った。

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投稿No.5660
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年9月01日
23年前の話、会社帰りで軽く飲んで、ホロ酔い加減で運良く空いてる席にすわった際に、泥酔している女性が私のまえで、泣きながら自暴自棄になっていた。
女性「私なんかさ、誰も相手にしてくんないからさ。」
私「そうなの?暇ならこれから一緒に飲む?」
女性「うれしい。いいの?」

という訳で、電車を降り早速近くの居酒屋で軽く飲むことにした。
「カンパーイ。」
その店では、チューハイ3杯とビール2杯くらいでお開きにして、帰ることにした。
その後そのまま帰るのもなんなので、ホテルに誘ってみると、すんなりホテルに行くことになった。

ホテルに行くと、相手の女性の服を脱がし、2人で一緒にお風呂に入ると、大きめの胸が現れた。
少し溜まっていたため、チンチンが勃起してしまい、私の極太チンチンを見た女性はテンションが上がり、
「太い、こんなの入んないかも。」って喜んでいた。
女性のマンコに指を挿入すると、指を4本すんなり飲み込んだ、チンコをマンコにあてがいゆっくりズブズブと挿入していった。
まんこは思いっきり広がり、なんとかチンチンを飲み込んでいった。
そして根元まで挿入したところで、亀頭に何か刺激するものがあり、多分子宮口が亀頭を刺激したものと推定できる。
まんこを堪能しながら、ピストン運動を開始すると動く度、亀頭が刺激されすぐ射精しそうになるため、ダメもとで聞いてみた
私「中で出していい?」
女性「結婚してくれるなら。」
私「年下だし難しいかな。」
私「でも生でしちゃったし。」
私「OKだったら、来週もデートしようよ。」
女性「約束だからね。」
という訳でピストン運動を再開し、膣の最奥にビュービューっと長い射精を行った。

射精後、自分の精子と女性の子宮口がいい具合に亀頭を刺激したので、そのままピストン運動を続行した。
射精10分後、再度射精感が高まってきたので、今度は普通にビュービュー精子を注入した。

少し疲れたので、シャワーを浴びて、電車に乗って帰路に着いた。
女性とは半年位セフレ関係を続けて、飽きたので別れた。

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投稿No.5650
投稿者 隆二 (24歳 男)
掲載日 2013年8月22日
お盆休みで暇だったので、暑い中都内へ出ました。
秋葉から新宿へ出て、ぶら付いて居ました。
すると可愛い子ちゃんが寄って来て、声を掛けて来ました。
「どこ行くの?」
「ぶらついてるんだ」
「ねえ、お茶しない?」
「今?」
「そお」
「ンー良いよ」
 
話が決まって、ここで良いと言うので近くのロッテリアへ入り隅の方に座る。
平凡な質問で、
「幾つ?」
「18」
「JK?」
「・・」
「JD?」返事が無い。
「お茶してからどこ行くの?」
「向こう側へ行ってみようかな」

しばらくして
「ねえ」と手を取ってきた。
「何?」
「ねえ」
笑って耳元で「遊ばない?」
「え?」
うなずいた。
「今から?」
「うん」
これって援交かな?
「暇なの?」
笑う。
「どしょうかな…」と言って顔を見ると、又笑って手を出す。
テーブルにパーと指を1本出している。
「いいの?」 
こっくり。
「じゃあ、行こうか」と席を立って外の出た。

暑い中、歩いて歌舞伎町の裏のホテルへ入る。
部屋に入って1.5枚出すと、受け取って仕舞う。
早々に服を脱ぎ、スカートも脱ぎ、下着に成る。
俺もブリーフ一丁に成ると、彼女が俺のブリーフを脱がせに掛かる。
ビーンと立っている。
彼女が立って脱がせてと言う。
ブラとパンティーを脱がす。
ふっくらとしたがAカップ位のバスト、少なめの萌えたつ草原の丘がこんもりと見える。
立ったまま抱くと彼女の腹に物が当たる。
「お兄さんのすごく元気ね」と言って触る。
ビーンと成る。

バスへ入って、バストから腹、腰、股間、太ももと身体を洗う。
洗いながら股間に集中、摩る様にじっくりと撫でて洗う。
彼女は俺の物を掴んでシコシコしている。

洗い終わって、彼女と二人でベッドに横に成る。
乳房を触り揉みながら草原を探る。
探って陰唇を分けるとコリッとクリに当たる。
指でスリスリ、反応が出てくる。
スリスリして奥へすべり込ませると指が入る。
身体を撫でまわし、乳を吸い股間を撫でて奥を刺激した。
反応はかなりある。
ジットリしているので身体を重ねる。
彼女が足を腰に絡ませて来る。
受け入れOKと言う事か。

いきり立った物は、彼女の中へと侵入して行く。
充分に収まったら彼女が腰を振りだした。
やがて彼女の呻き声が仕出し、喘ぎも出る。
俺も腰を動かしている。
一度抜いて、バックにして突く。
ビタビタビタと肉の当たる音、アンウンアンウン彼女の喘ぎ。
バックから騎乗位へ変えて突く。
上で悶え動いている。
そして正常位へ戻して、突き続けて、「あ~~」と言う彼女の声。
足をもって屈曲位にしてさらに突く。
「あっあっあっあっ」
動く度に喘ぎ声が出ている。 
やがて俺の物が締め付けられる様な感触がしてくる。
「あ~ん」と言う声で、キュキュキュッツと締まってドピュドピュドピュッ一気に発射した。

ふー、息子は未だ中でいきり立っている。
腰をさらに使うと
「モーダメーェ」
激しく腰を振って、ズチャグチュグチュと再度ドッピュピュ。

はー、一息つく。
息子もおとなしくなった。
彼女はぐったりしている様で、伸びている。
「すごいかった」と言う。
あつい、さっと汗を流して外へ。

まだ外も暑い。
すぐに別れて、西口へ出る。
今日はどう見てもJKだと思う子と生2発も遣った。
思わぬ収穫だった。
いい気分で家に帰った。

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投稿No.5633
投稿者 ラッキー種子 (25歳 男)
掲載日 2013年8月05日
トイレに行きたくなり公園のトイレに行くと、座り込んでる女性がいた。
なかなかの美人。
酒に酔ったのか?
声をかけたら、「気分悪い、休みたい」と言う。
俺の家でいいかなと思い連れて行くことにした。

家に着くとブラジャーとパンティーだけにさせベッドに寝かせた。
余りの嫌らしい体つきに俺のチンコはビンビンにそそりたってた。
胸を触っても酔っているしマンコを舐めても感じているが眠そうな感じ。
生挿入しても大丈夫だなと思い横ハメ。
その後、正常位で枕を腰辺りにひいてズコズコ。
妊娠させたいと思い、足を持ち上げ、膣深くに俺のザーメン子種をウリャー

ドクドクピュピュドピュードピュードピュー!!!

大量に中出ししてやった。
俺のザーメン空になるぐらい出しまくった。
膣から大量に流れていた。

妊娠したんかな?

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