中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5624
投稿者 JAGUAR (32歳 男)
掲載日 2013年7月22日
某有名検索サイトの掲示板でたまたま見つけた年下女です。
年齢は…想像におまかせしますが私の経験した中で最若でした。
たまたまやりとりしてたら隣町で会える距離との事で割り切を求められ、しばらくしてからあっていたしました。

若い割に態度がでかく、昼をおごったら食うわ食うわ。
ホテルでもひたすらテレビを見たりくつろいでるので半ば命令気味にシャワーさせ、ベットにはいると足も太いしワキガでマン臭もきつく、フェラもなくマグロなので自分で勃たせて挿入。

事前に中出し経験がある事は聞いていたので適当に腰を降りあえがせながら
「イキそう」と言うと案の定
「中でいいよ」ときたので最若マンコに深々中出し。
過程が全く楽しめなかったので中出しもなんとなしで終わりました。

くっさいマン臭がうつったのでチンポをゴシゴシ洗い終えたら待ち合わせ場所にポイ捨てしてさよーならでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5623
投稿者 早漏おじさん (49歳 男)
掲載日 2013年7月21日
昨晩、友人からオジサン好きな娘を紹介されて、若返りましたので報告します。

その娘は、色白丸顔で小柄、でも全体にスタイルの良さを感じ、一目見て可愛いと思いました。
歳の差2廻り以上でしたが、最初から、そのつもりでしたので、お互い迷いなくホテルへ。
そこまでは、世間話をしながら、大人しい娘だと思っていました。脱ぐまでは…

上着を脱がせに掛かると、彼女の息が荒くなり始めました。
そして、私のパンツを脱がし、
「凄~い。」
と、ためらいなくフェラ。
誰に教えられたのか、ツボを押さえて巧みでした。
気持ちが良かったので、
「ありがとう。」
と言って、背中を撫でると、ア~ンとヨガリました。
ピチピチの肌は、とても敏感なようでした。
それならと、口と手で全身を愛す事に。
面白い程、ピクピク反応してくれました。

「乳首も触って~。」「後ろから責めて。」「気持ちいい~、全部いい~。」
と半泣きの声。
そして、とうとう「お願い、挿れて~。」
ゴム装着を求める様子もなく、そのまま中へ。
「あ~、」
と彼女も私の息子を味わうように蠢きましたが、彼女の中の感触に、あっという間に1発目を発射してしまいました。

「まだ、出来るよね。後ろからして。」
と2発目を求める彼女。
私の息子も、いつもになく復活していたので、即挿入。
彼女のバックスタイルも綺麗でしたが、情けなくも、再び、あっという間に発射。
彼女はダンスをしているそうで、そのせいでアソコの締まりが良いのかも知れません。

更に3発目を求める彼女。
さすがに、回復に時間が掛かると分かると、私に密着しながら、ずっと息子を弄り続けています。
彼女は父親みたいなオジサンといちゃいちゃしているのが好きなのだそうですが、正直、このまま延々だと体力的にキツいし、何より暑いので、手マンでお返ししました。
彼女の下半身もシーツも、もうグチュグチュという状態で、ようやく息子は解放されました。
でも、久し振りの若いマンコ、また一戦交えたいと思っています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
PR
PR
PR
投稿No.5613
投稿者 Y.T (24歳 女)
掲載日 2013年7月06日
あれは去年の10月。
彼氏とも別れてさみしくしていた私は、出会い系で知り合った男の子とデートしました。

何気なくご飯を買って会って初日なのにいきなり家に行ってしまいました。
最初はなんの危機感もなく普通にしてましたがベッドに座ってから、彼がスイッチオン。
まぁいっかと思い、そのままH。
生で挿入してきたので、
「え?ゴムは?」と聞くと
「大丈夫だよっ」と。
私はあまりの気持ちよさに、このままでも問題ないか。外出しだし。って思ってました。
すると彼は
「中に出すよ」と言ってきたので、私は
「いや、辞めて、出さないでぇ。」と叫びました。
そしてしばらく腰を振り続けた彼は
「中に出して下さいって言ってよ」と耳元で言うので、一瞬そういうプレイなのかと勘違いし、
「中に出して」と言いました。
するとやはり本気だったらしく、気がつけばオチンチンが脈打っていてあったかいのがジワっと来る感じがわかりました。
私は興奮と言うよりショックで、抜いたときにマンコからあったかい精子が流れてきたのは今でも覚えています。

その後急いでシャワーで流しましたが、帰りの電車でまたトロっと垂れてきちゃいました。
嫌だった中だしも逆に興奮してしまい、今ではあの感覚が忘れられません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.5599
投稿者 マッサージ (32歳 男)
掲載日 2013年6月17日
先日、出張で兵庫県某市へ行きました。
疲れていたので宿泊のホテルでマッサージを初めて頼みました。
期待はしてなかったですが、男ですから、多少は綺麗な女性マッサージが来てくれる事を願ってました。
そして、来たのは、50歳ほどの熟女。
まあ、OKのルックスとポッチャリ体型。

マッサージがはじまりました。
簡単な話しはしたけど、
俺「疲れてるので寝てしまうかもです」
熟女「いいですよ」と言ってマッサージは続く。
俺は寝たふりしながら、やはりエッチな事を考えてしまう。

熟女のマッサージが太ももとかに移った。
仰向けに寝ていた俺のモノが大きくなりそうだ!
マッサージが股間近辺にくる。
さりげなく、玉袋に熟女の手が触れる。
俺は興奮して、モノがビンビンになってしまった。
完全に熟女にもバレているだろう。
熟女のマッサージは、必要に股間近辺の太ももマッサージを続けてくる。
そうしいると、
熟女「お兄さん、寝てないでしよ?! 」
俺 「え、う、うん。 大きくなってスイマセン」
熟女は怒ることもなく「疲れてるんじやないんだ。こんなに元気だもんね!」
俺 「スイマセン、気持ちよくて、ちょっとエッチな事も考えてしまいました」
熟女「そうなんだ、ここもマッサージしますか?」と言って熟女は俺の股間を触りはじめた。
熟女「コリコリにオチンチン凝ってますね。もっと気持ちいいマッサージしましようか?」
俺 「気持ちいい! お願いします」
熟女「仕方ないな~でも、若い人は皆んな大きくなるからね!」と言って俺のパンツを脱がした。
熟女「大きいね!ビンビンに反ってる!」と言って袋を触りながら、フェラをはじめた。
このフェラがとても気持ちいい!
しばらくフェラが続き、
俺は「イキそうです! 口の中に出てしまう!」って言ったが、熟女はそのままフェラを続けるので、俺は熟女の口におもいっきり発射した。

熟女「凄い出たね。スッキリした?!」
俺 「うん、気持ちよかったです。」
熟女「フロントには内緒で約束出来る?!」って言うから、俺は「はい」と答えた。
そしたら、熟女は
「次は私もマッサージしてほしいな。いいでしょ!」と言ってパンティーを脱いだ。
熟女は、旦那さんとは長い間していないとの事で、旦那さんは58歳で元気なく勃起しないと言っていた。
熟女は「若い人のオチンチン素敵!実は私も濡れてるし、あまり長い間いるとフロントにも怪しまれるから、もう食べちやうよ」って腰を沈めてきた。
生のまま合体した。
熟女の中は濡れ濡れだった。
ほどよい締まり具合、そして、生の感触がとても気持ちいい!
熟女は自分で腰を動かしてきて
「凄い気持ちいい! こんなビンビンのオチンチン久しぶり」と感じていた。
俺も気持ちよくて、熟女の上着を脱がせ、少し垂れた乳を揉んでやった。
熟女の女性上位での腰の動きは最高だった。
俺はイキそうになった。
さっきフェラで発射したのに、また大量に発射しそうだ。
俺 「出そう! 」
熟女「一緒にイク?!もう私もイキそうだよ!」
俺 「生だけど、このまま中に発射していいんですか?」
熟女「大丈夫。もう生理終わったの、このまま中に出して!あ、あイク!!」って、俺も一緒にイキました。

なかなか熟女もいいもんだなーと思いました。
その熟女とは、連絡先を交換して、またプライベートで会う約束しました。
また、生で中出しさせてもらいます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
PR
PR
PR
投稿No.5597
投稿者 夢太郎 (21歳 男)
掲載日 2013年6月15日
21歳にして童貞だった俺、今日、信じられない出来事で卒業、しかも中出し体験しました。

俺は大学生、今日の授業は午前中だけだったので、昼からは一人暮らししているマンションで暇潰しにTV見てたら、チャイムの音。
出て見ると、40歳ぐらいの訪問販売員?!の女性が一人です。
俺から見ればオバサンだが、短めのタイトスカート履いてスケベそうな人だった。
名前は仮にチサトにします。

チサト「化粧品の販売ですが、スイマセン、男性の方のお住まいでしたか?」
俺「はい、僕の1人暮らしです。」
チサト「スイマセンでした。そしたら化粧品には興味ないですよね」
俺「そうですね。スイマセン」との会話です。
俺は、チサトがすぐそのまま退散すると思ったんですが、チサトは
「あっ!でも、お兄さん、彼女にプレゼント用として購入してみる気はないですか?」
俺「あ。。。彼女いませんので」
チサト「そうなんですか? 1番若くて楽しい時に寂しいね」って急に馴れ馴れしくってえ感じ。
チサト「いつから彼女いないの?!」
俺は、なんだ急にタメ口で。。。と思いながらも
「いつからと言うか、今まで彼女なんかいません」って答えた。
心の中では、なんかAVビデオみたいな感じ。。。このオバサン販売員とそんな関係になったりして、とか想像しながら、短めのタイトスカートから見える黒パンストの綺麗な脚を見て少し興奮してた。
チサトは「えー!! 今まで彼女いないの?!私で良かったら化粧品買ってくれたら少しだけ彼女になってあげようか?!化粧品カタログ見てほしいから、お邪魔してもいい?」
俺はビックリしたけど、何故か
「はい、どうぞ!汚い部屋ですが。。。」と部屋に入れた。

部屋にあがると、チサトは化粧品なんて関係なく
「その若さで彼女ずっといないなんて、どうしてるの?」
俺「どう?って、どう言う事ですか?」
チサト「ふふ、オチンチンの処理。まさか、チェリーなの?」
俺は恥かしくて何も答えられなかった。
チサト「チェリーなんだ。私が経験させてあげてもいいよ」って、いきなりキスされました。
俺には、キスも初めて。とても気持ち良かった。
俺はもう頭おかしくなりそうだつたが、夢中でチサトとキスして、女性の胸も初めて触った。
あまり大きくはないが、柔らかくてドキドキした。

チサトは「カワイイね!服脱がしてみる?」って言うので、興奮しながらチサトを全裸にしてやった。
チサト「次は私の番ね」って、次は俺も全裸にされた。
もう俺はビンビンだった。
チサト「若いから元気だねー、もうこんなに大きくしちゃって」と言って俺のチンチンを口に咥えて舐めはじめた。
すっごい快感、凄い気持ちいい!
たぶん2分程だと思う。俺は我慢出来なく、すぐにそのままチサトの口の中に出してしまった。
チサト「んんん、」って少し苦しそうだったけど全部飲んでくれた。
そしてチサトは「早いよ!」って笑っていた。

俺はお互い全裸で、次にどうしたらいいか、わからなかつたけど、チサトを押し倒して乳を舐めまくった。
そして、初めて女性のアソコにも触ってみた。
ヌルヌルに濡れていた。
チサトは「早く女の中に入れてみたい?ここだから、そのまま来てごらん」って言った。
ゴム付けてないけど、入れてもいいんだろうと、そのまま押し付けると簡単にニュルと入った。
チサトは「ああ、気持ちいいよ」って言った。
初めての挿入、40歳ぐらいのオバサン相手だが、中はビチョビチョに濡れていて、温かく柔らかい肉に包まれ、とても気持ちいい。
ゆっくり腰を動かしてみた。
腰を動かすと、さらにチサトの肉が絡みついて来て、もの凄く気持ちいい。
一瞬で射精感が来た。

俺「イキそうです」
チサト「もうイクの?!そんなに気持ちいいんだ。でも、早すぎるよ、まだ我慢して!それに中に出したら妊娠するから許さないよ」って言った。
俺は妊娠って言葉に恐くなり、生で挿入しているチンチンを抜こうとしたが、チサトは脚を俺の腰に絡ませて来て抜けないようにガッチリホールドしてきた。
そしてチサトは自ら腰を動かしてきた。
俺は気持ちいいが、必死に射精を我慢した。
チサトは「硬くて気持ちいい!」って腰を動かして童貞の俺を攻めてくる。
もう俺は頭が真っ白で必死に射精を我慢した。

どれくらい我慢したがわからないが、チサトが
「凄いよ! 気持ちいい! イッちやうよ! あ、あ、あ、私の中に出して!」って言ってきた。
俺は、え?!妊娠されたらヤバイ思ったけど、チサトは
「安全日だから大丈夫よ、いっぱい出しても大丈夫だから、きて!」って言うので、我慢限界で、ついに俺はチサトの中にドクドクと、初めて女性の中に出して経験しました。

凄い出来事だった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)