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投稿No.5893
投稿者 たくろ (40歳 男)
掲載日 2014年5月12日
童貞も喪失していない20歳の大学生の頃。
風俗も女の子も知らない自分は地方都市に住み、テレクラ通いが趣味でした。
フッキングしてて偶然つながった電話。
公衆電話から「女二人、二人とも美容院の見習いだけど、今からホテル行ってエッチしない?」
今までテレクラには何回か来ていたが、ここまでストレートでエッチしたいというのは初めてだった。
テレクラの電話なんてほとんどが、サクラか冷やかし。
過去に一人だけ店外でのデートまでこぎつけたが、ホテルでオッパイをしゃぶったところで逃げられた・・・
もちろん女の子の性器なんて見たことない。
それがいきない二人とエッチしない?ときた。
心臓が経験ないくらいドキドキしてはちきれそうだった。
迷わず待ち合わせ場所確認して自家用車で直行。

電話切れてから20分経過しただろうか。
待ち合わせ場所に行ったら、間違いなく女の子二人が現れた。
自分の車のところに来て「電話の人?」
「ハイ」
そなまま車に二人を乗せた。

見るからに普通の美容師の卵だった。
見た目も普通の子。
ほんの少しぽっちゃりかな。
でも自分にはエッチできるんなんらそんなのどうでもよかった。

そのまま約束どうりホテル直行した。
どうしたらよいか迷ったが、とりあえず自分は言われるがままに服脱いで風呂に一人で入った。
水をはり、一人静かにお湯はって、湯船に入っていると、そのうちの一人が恥ずかしげもなく、スッポンポンで入ってきた。
裸みた瞬間から自分のあそこははち切れんばかり、ビンビンだった。
その女の子も湯船に入ってきて。
お互い向き合って入浴した。
そしたら女の子から
「フェラしてあげるよ」とのこと。
自分の足を相手の顔の横のバスタブの上に持ち上げて、チンチンを口の前にもっていったら、そのまんまフェラが始まった。
人生初のフェラ。
頭の中がラムネに浸されたような感動があった。

でももう我慢できなくなってきて自分から「入れてもいい?」
風呂の中だったのでゴムもない。
「いいよ」との返事。

バスタブの中で女の子を仰向けにしてそのまま正常位で挿入。
人生初、風呂の中でのいきなり生挿入。
30秒ともたずフィニッシュした。
まだ女の子のあそこもまともに見たことないのに、生挿入、中だしを体験してしまった。

そのまま余韻も浸ることないまま、風呂の外から声が「こっちにも来て・・・」
ということで体をふくこともないがしろに、ベットにいったらもう一人の子が布団にはいってた。
そのまま自分も布団にはいり、まずDはあるオッパイをやさしく愛撫して、そのあとゆっくりと女の子の大事なところに移動した。
ちょっと大事なところに指をやると、先ほど風呂の中の様子を外で想像していたのだろうか?あそこはぐちょぐちょに水びたしになっていた。
そのまま自分は頭をそこにもっていき、人生初のクンニを始めた。
女の子はあらわもない、あえぎ声をだしはじめた。

そんなんしているうちに、自分のあそこはもう復活していた。
一応確認した。
「生でもいい?」
返事はなかった。
そのまま又生で挿入した。
今度は5分もった。
でも我慢できずにさっきの3分の1くらい発射した。

そんなこんなんをベットの上で交代に2回くらいづつやった。

あのあとテレクラに15年近く通ったかな。
3Pは通算5回くらいはあるな。

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投稿No.5887
投稿者 嫁大好き野郎 (23歳 男)
掲載日 2014年4月29日
投稿No.5585の続き

ド淫乱な嫁ちゃんと新婚旅行に来てます。
箱根の旅館に1週間滞在します。
当然子作りしまくりますO(≧∇≦)O
旅館に着いた日夕方からヤってました(笑)

昼過ぎに旅館に着き、部屋に入り浴衣に着替えました。
俺浴衣の下は、下着を履かないタイプなのでチンコのスースー感ヤバい(笑)
嫁も着替え、Gカップのデカパイと谷間に目が行き
俺「相変わらずエロい身体やなぁ(*´∇`*)」
と言い、乳を触ると「あれ?俺ダイレクトで乳揉んでないか?」と思い、揉んでると乳首を触った感触がした時
嫁「あたしノーブラやよ(///ω///)♪」
俺チョー興奮(///∇///)
俺「下は?(///ω///)♪」
嫁「触ってからのお楽しみ(///ω///)♪」
触ってみると、ノーパンでした(///∇///)

しかし冷静に考えてみると、宿泊客は、俺ら以下にも居る、乳チラ、マンチラの可能性ある、乳首立ったら写る・・・
俺「下着着けろ!Σ( ̄□ ̄;)」
嫁「ややぁm(。≧Д≦。)mあたしの中で浴衣の下は、下着しやんって決めてるの(/≧◇≦\)しかも無い方が子作りしやすいやろ?(///ω///)♪」
俺再びチョー興奮(///∇///)
俺は、あまりにも嫁が愛しく思い、抱きしめて、キスをしました。
そのまま乳を触ると
嫁「温泉入って身体綺麗にしてからシよ?(///ω///)♪」
俺「そやな( ・∇・)混浴の露天風呂入ってからヤろか(///∇///)」
となり、温泉に向かいました。
俺ら夫婦が泊まってる旅館には、混浴があります。
ぶっちゃけ宿決める時、混浴ありの旅館しか探してませんでした(笑)

廊下を嫁と手を繋いで歩いていると、他の宿泊客の野郎どもは、嫁の身体をイヤらしい目付きで見てました。
ちなみに嫁結局ノーブラノーパンです(笑)
俺「男連中めっちゃお前見てるで(  ̄▽ ̄)」
嫁「えぇ~(/≧◇≦\)嫌やぁ(/。\)」
俺「お前がエロい身体してるからやん(  ̄▽ ̄)」
嫁「もし、あたしがさぁ、寝取られたらどうする?(///ω///)♪」
俺「相手、半殺しじゃ済まへんで(  ̄▽ ̄)てかんな事言わんといてくれよ(/≧◇≦\)」
嫁「心配してくれてんの?( 〃▽〃)あんがとぉね(///∇///)安心して( 〃▽〃)あたしの身体も心もパパの物やから(///ω///)♪」
俺チョー興奮(///∇///)
嫁は、よくこれを言ってくれます。

温泉に着き、身体を軽く洗い、温泉に浸かり、混浴の露天風呂に行きました。
ちょっとして嫁が、来ました。
エロい身体にバスタオルが巻いてあるのが余計にエロく感じ、チンコが軽く元気になりました。
嫁は、横に座り、浸かりました。
嫁の乳を見てると、Gカップの巨乳は、浮いてました。
それ見てチンコまた元気になりました。

嫁と何気ない話をしてる内にめっちゃムラムラして、嫁にキスをして、舌を絡ませ、Gカップの巨乳を揉みました。
嫁「部屋まで我慢してよぉ(///ω///)♪」
俺「無理(笑)我慢の限界(///∇///)」
俺は、嫁の身体に巻いてあったバスタオルを取り、俺もバスタオルを取りました。
そして、人目の付かない岩影があったので、そこに移動しました。
この時、露天風呂には、俺と嫁しか居てませんでした。
嫁の乳を揉みながら、乳首を舐めて居ると、嫁は、浴槽の中で俺のチンコを握り、手コキをしてきました。
俺は、浴槽の中で嫁のマンコに手マンを初めました。
右手で手マンをし、左手でクリトリスをイジメていると
嫁「はっあ❤あぁっ❤イッちゃう、イク❤イッちゃう~❤」
と声をあげイキました。
俺は、立ち上がり、嫁に仁王立ちフェラをさせました。
最近仁王立ちフェラにハマってます(笑)
最初は、嫁が普通にフェラをしてましたが、途中からイマラチオになってました(笑)
イマラチオにも最近ハマってます(笑)

イマラチオをしていると、他の宿泊客が入ってきました!Σ( ̄□ ̄;)
女の子2人組でした。
嫁に人が入ってきたのを言うと、
嫁「中断して、部屋で続きしよ(///ω///)♪」
と言ってきたのですが、俺は、中断する気は、全くなく、嫁に岩場に手をつかせ、バックで嫁のグショグショのマンコにチンコを入れました。
嫁「あかんって(/≧◇≦\)見られたらどうするんさぁ(/≧◇≦\)」
俺「見られたら、見られた時や( ̄ー ̄)女の子2人やからどうにかなるって(  ̄▽ ̄)」
と言い、腰を振りました。
嫁のマンコいつになく、濡れてました。
嫁は、口に手を当て必死に声を殺してました。

岩場に座り、背面座位で入れました。
嫁は、声を殺しながら腰を振ってました(笑)
嫁は、俺の方に倒れてきて、腰を浮かさせ、下から突き上げました。
すると、嫁は、「はぁぁん❤」とそこそこデカイ声を出しました!Σ( ̄□ ̄;)
俺「デカイ声出すなよ!Σ( ̄□ ̄;)」
嫁「ごめぇん(/≧◇≦\)だってぇ、パパのオチンチンおっきいから気持ちいぃんやもん(///ω///)♪」
そのまま腰を振っていると、ちゃぽちゃぽと俺と嫁が子作りしてる方に人が近いてくる音が聞こえてきましたΣ( ̄ロ ̄lll)
俺は、やっちまったぜぇ( ;∀;)
と思いながらもそのまま腰を振ってました(笑)
そして、女の子2人組とご対面(σ≧▽≦)σ
嫁は、女の子がくるまで気づいてなかったらしく
嫁「えっ!?Σ(´□`;)見られてる( ;∀;)パパ止めて(/≧◇≦\)オチンチン抜いてよぉ(/≧◇≦\)」
すると女の子が
「すいません(/≧◇≦\)声が聞こえたからつい見に来ちゃいました(/≧◇≦\)最近溜まってて(///ω///)♪あのH見学してもいいですか?(///ω///)♪」
嫁と俺呆然(゜ロ゜;
嫁「見学~?(///ω///)♪見られながらHするの初めやぁ(///ω///)♪どうぞ見て下さい❤(///ω///)♪」
俺「マジかよΣ(-∀-;)まぁええや(///∇///)」
と言いそのまま続行しました(笑)

2人とも、セックスしてるのを見られるのは、初でめっちゃ興奮しました。
嫁のマンコは、いつも以上に濡れて、俺のチンコは、いつも以上に硬くなりました。
そして体位を背面座位から対面座位に変える時に女の子2人にチンコが見えて
女の子A「えっ・・・おっきい・・・」
女の子B「こんなにおっきいチンチン初めて見た・・・」

対面座位に変わり、嫁は、いつも以上に腰を振ってました。
そしていつも以上にキスをしました。
嫁は、俺の方に倒れてきて、腰の浮かしていたので、俺は、さっき以上に突き上げました。
すると嫁は、女の子に聞こえるように
嫁「あぁっ❤あんあん❤気持ちいぃ❤パパのオチンチン奥に当たってる(///ω///)♪潮吹いてイッちゃいそう(///ω///)♪あぁっ❤イク、イッちゃう❤潮吹いてイッちゃう~(///ω///)♪❤」
と言い、潮を吹いてイキました。
女の子達は、「凄い・・・チンチンがおっきいからあんな風になっちゃうんかなぁ」
と言ってました。

そして正常位で合体しました。
嫁「気持ちいぃよ❤もっと激しくして❤オマンコ壊れるくらい突いて(///ω///)♪」
と言ってきたので、高速ピストンをしました。
嫁「あぁっ❤これ❤気持ちいぃ❤奥にオチンチン当たってるぅ(///ω///)♪❤」
とエロい事言ってました(笑)
ゲスト居てるのに(笑)
そして俺もイキそうになり
俺「イキそう。中に出すで。」
嫁「うん❤中にいっぱい出して妊娠させて❤パパの赤ちゃん欲しい❤(///ω///)♪」
俺は、さらに、スピードを上げて腰を振り
俺「もうあかん。出すで!!」
嫁「うん❤あたしもイッちゃう~❤(///ω///)♪」
嫁がイッたのと同時に俺は、嫁のマンコの中に大量に精子を出しました。

横で見てた女の子達は、
A「ヤバい。あたし濡れてきた(///ω///)♪」
B「あたしも(///ω///)♪」
俺「チンコ入れたろか?(笑)ただゴム持って無いで(笑)」
A「えぇ~生ですかぁ?(///ω///)♪でも生で入れて欲しいな❤」
B「あたしも生のおっきいチンチン欲しいです(///ω///)♪」
すると嫁が
嫁「パパのオチンチンほんまに気持ちいぃよ❤(///ω///)♪一回だけやったらいいよ(///ω///)♪」
俺「エエんかい!Σ( ̄□ ̄;)」
嫁「うん❤パパのオチンチンの気持ちよさ分かってもらいたいねん(///ω///)♪ただ妊娠しても自己責任な(ー_ー;)それでもいいって言うんやったらパパとHしていいよ(///ω///)♪」
A「お願いしてもいいですか?(///ω///)♪あたし子供欲しいんです(///∇///)結婚は、したくないんで、妊娠させてくれたら、それでいいです(///∇///)」
B「あたしもお願いします(///ω///)♪お兄さんのおっきいチンチン生で入れて欲しいです(///ω///)♪」

この日の夜中、AとBとも中出しセックスしました(;・∀・)
しかも2人とも危険日Σ(T▽T;)

中出しセックスをして、嫁が居る自分の部屋に帰ると、嫁は、いつになく、エロいランジェリーを着て
嫁「おかえり(///∇///)エロランジェリー着ちゃいました❤」
と言い、俺に抱きついてきて
嫁「Hどうやった?(///ω///)♪あたし、パパが他の女の子とHしてるって考えたら凄い興奮してオナニーしちゃった(///ω///)♪もうパパは、あたしだけの物やよ(///ω///)♪もう2度と他の女の子とHせんといてね(´;ω;`)昼間あんな事言うてほんまに後悔してるねん(´;ω;`)あたしほんまにアホ。興奮もしたけどパパが他の女の子とHしてるって考えたら寂しかった(´;ω;`)」
俺「ごめん。俺も調子乗りすぎたわ。こんなん言うたら最低やけど俺、お前以外の女とヤった事ないからさどんなもんなんか経験してみたかってん。でもよう分かった。やっぱりお前が1番や(///ω///)♪心の底から愛してるお前抱くんが1番ええわ(///∇///)」
嫁「じゃあこの一件の事は、忘れて、新婚旅行楽しも?(///ω///)♪せっかく来たんやし、ハネムーンベイビー欲しいからいっぱい子作りもしたいな(///ω///)♪」

この後俺と嫁は、寝る間も惜しみ子作りに励みました(///∇///)
好きでもない、女とヤった罪悪感は、もう2度と味わいたくないです(-∀-;)

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投稿No.5836
投稿者 伸治 (27歳 男)
掲載日 2014年2月17日
今度の大雪で思い出したことが有る。
何年も前のやはりこんなふうに雪の降った夕方、会社も早じまいで帰宅して良いと言う事で、駅へと向かっていた。
同じように前を歩いていた女子を追い越そうとした時、その子が足を滑らせてとっさに俺にしがみ付いてきた。
あおりで俺もふらついたが何とか体勢をたもって、彼女を無意識に抱くように支えていた。
「あ、すみません、ごめんなさい」
「あぶなかったね、大丈夫?」
「ええ、おかげで転ばなくて良かった、助かりました、でも傘が・・」
「傘、まあしょうがないね、壊れちゃったけど、あなたが汚れ無かったし怪我無くてよかったね」
「ほんとうにすみません、駅まで行くんでしょ」

駅について、帰りの方向を聞くと同じ方向だという、ダイヤが乱れ電車が来ないので
「ちょっとお茶なんてどう」と誘ってみたら良いと言うので近くのコーヒーショップへ。
「小夜と言います」
「伸治」

しばらく時間を費やして駅へ行くと、なんとか電車が有るので乗る事ができた。
途中まで行くと、電車が止まり、次の駅で運行中止に成って仕舞った。
家まではまだかなりあるがどうしょうかと思って、彼女に聞くと帰るというので、じゃあいっしょに行こうと歩き出した。
かなりの人がぞろぞろと道を行く。
1時間ほど歩いて二つ先の駅に寄ってみたが、電車は止まったままだと言うので又歩き出した。
「こんな状態で歩いて帰るとまだ2、3時間以上かかるな」
「そんなに?そうかもしれないわね、ちょっときついわね」
この道沿いに2つのラブホが有るのを記憶していたので、
「疲れないか?」
「ちょっと」
「この先でよかったらちょっと休んで行こうか」
「休むって」
「そう、あそこで」
渋っている様子だが、イヤそうでもないので半分強引に連れ込んだ。

部屋に入り、コートを脱いでソファーに座ってじっとしていたが、
「なんか熱いわね」
といいながら服のボタンをはずした。
俺もシャツに成り彼女を見ると、なんとなくその雰囲気を感じたので横に座り抱きよせてキスしたら、ウっと声を出したがうけいれている。
これならやれると思い、もう一度抱きよせ胸の膨らみを感じる。
そのままベッドへ押し倒す様にしてかさなる。
「ああダメ」
スカートをめくり上げて股の間に身体を入れて腰をゆする。
「ダメよ、ストッキングが破れちゃうわ」といい「まって」とかがんでぬいでいる。
振り向くと下着姿になっていた。
俺もぬいでまただく。
上に乗り腰を動かしていると、感じて来たのか喘ぐ様な声がしだす。
頃合いを見て下着を脱がせると、形のいい乳房、くびれた腰、黒々とした陰毛がみえた。
乳房を触り、股間を探ると、ジットリ濡れている。
濡れた股間の奥へと指を這わせると、めり込んでいく、そしてスポットを探るとピクッピクッと反応してハッウッ声が出てジワッと濡れてきた。
足を持ち広げるとそのまま体をかぶせて一物を股間へ押し当てて突き入れる、ズズズッと擦れるように押し込んでいくと一物が肉の穴へと埋もれていく。
ウンウンと腰を振り治まるのを感じ、奥まで突き入れた。
ここからは腰の使いようが肝心だ。
ゆっくり、突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがて、アッ、ウッと言う声がもれ息も荒くなってきた。
一度、座位に変えて突く、息を荒げ悶える様に身体を揺らしている。
アアイイッと言いながら一物が締め付けられる様な感覚がしてきた。
正常位にもどして腰を使うと、一物が締め付けられ、擦れがきつくなってきている。
「ダメ、おねがい中はダメ」
出す時は抜くからと言いながら
アアイヤッ、言いながら足を絡め抱きついてきて、アッ、逝くのか。
俺も良い感じで我慢しているが、限界に成っている。
アアイヤッの声でキュッと締まると、絡まったまま限界を超えた。
ズピュ、ズピュ、ズピュ、勢いよく射精していた。
さらに続けてもうひと突きと「イヤダメ」と言われながら十数分腰を振り二度目の射精をする。

「中はダメって言ったのに~危ないときなのよ」
出しちまったものは仕方ないだろ。
治まったので抜いて横に成っていた。
彼女はバスへ行き洗っている。
身支度をしてそこを出た。

それから2時間ほど歩いて彼女の家の近くだと言うところへ来て別れた。
俺の家はさらに1時間程掛かる。
名前だけ聞いていたが、他は何も聞いていなかった。

その後3か月ほどして、帰りにばったり会ったら声をかけて来た。
「大丈夫だったのか」
「ええ、まあそうよ」
「よかったよ」
「お茶、いかが」
「付き合うよ」
そして、その後に行くところは、もちろんラブホだ。
彼女の悶える肉体を充分に堪能させてもらい一物も擦り切れるほどたっぷり腰を使わせてもらい、満足させて、俺も満足。
その後はもちろんセックスフレンドの関係になっている。

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投稿No.5823
投稿者 YZ (26歳 男)
掲載日 2014年1月26日
私の初中出しは初体験のときでした。
当時の私は二十歳の工学部大学生で男子校出身、極めつけにサークルがロボット愛好会と全く女性と接点がありませんでした。
幸いそこそこの大学に合格できたため通えない距離ではなかったのですが、2年生になるとちょっとした憧れだった一人暮らしをさせてもらいました。

一人暮らしにも慣れ始めた6月、ふと一人で夕飯を食べることに寂しさを感じて高校の頃のようにネットゲームを始めました。
オープンして1月ほどのゲームであり、時間もある大学生であるのですぐ様中堅どころのプレイヤーへと追いつき、ギルドでも楽しくチャットをしていました。
特にレベルの近い自称女性のBとは仲が良くなり、時には深夜までチャットで盛り上がっていました。

1年近くがたったある夜にそんな深夜のチャットの中で
「オフ会をしたいね」
という話になったのですが、飛行機の距離だし相手は休みが定まらない職業なため本当に言ってみただけでした。
ところがそれから2週間後にまたBと二人きりになったとき、友人と共に旅行で私のいる大阪に週末にいくからご飯を一緒に食べないかというお誘いをもらいました。
正直Bには惹かれていましたが、ボイスチャットも拒否するBからの突然の誘いでしたので驚き、またその拒否からBはネカマでからかわれているかとも思いましたが、Bとのチャットは本当に楽しかったので悩んだ末に男が来ても楽しく飲めればいいかと気持ちを整理して誘いを承諾して大学近くの飲み屋に予約をしたと返事をしました。

待ち合わせ場所の大学近くの駅で待っていると、前日に交換した電話番号から電話がかかり、出てみると電話をしながらこちらに手を振る女性3人組が改札の向こうに見えました。
Bが本当に女性であったことに少し驚き、嬉しく思ったものの急激に緊張して女性達を迎えて飲み屋へとぎこちない会話をしつつ案内しました。
彼女もあまり喋れないタイプなのか彼女の友人の女性が主に会話をしてくれていたが、次第に酒の力でチャットのときと同じように楽しく話すことができ、気づけば12時近くになっていました。
駅前でタクシーを拾って彼女達を見送り家に帰り安堵していると再び彼女から電話があり、無事に3人でホテルに着いたが二人きりで会いたいと少し涙声で頼まれ、駅で二人きりで会うことに。

ひとまずは先輩に教えてもらったオーセンティックなBARへと誘い、急にどうしたのかと尋ねると
半年程前から好きになっていったこと、
しかし顔の見えない声も知らない人を好きになることが怖かったこと、
どうしても会ってみたくなったが身体目当てに会われて弄ばれることが怖かったから目利兼ボディガードで友人と三人できたこと
などを教えてくれたので、
「会ってみてどうだった?」
と聞いたところ、本当に女慣れしてないし悪い人ではないだろうと友人と意見が一致したことをホテルで確認すると、またどうしても会いたくなって泣いてしまい電話をしたのだそうだった。
そんなに童貞丸出しだったかなと少しへこみながらも、1時間ほど話したところで不意に沈黙したところで彼女がこちらに寄りかかり、上目遣いで見つめられたときに
「次はどこに行こうか?」と尋ねると
「言わせないのがマナーなのよ」と囁かれて店を出て恋人達のホテルへ。

ホテルのタッチパネルの前で
「後悔しないか?」と聞くと首元に抱きつかれファーストキスを奪われ、
「あなたこそどうなの?」と悪戯に笑われました。
部屋へ向かうエレベーターで
「後悔してないよ」と言いキスをこちらからすると、彼女は僕のものに触れて
「分かってるよ」とやはり悪戯に笑っていました。

部屋に着くとシャワーも浴びずにベッドへと導かれて抱き合ってキスをし、彼女の胸に触れるとあぁと声が漏れたので少し揉んでみると目を閉じてまたあぁと声を漏らし、私の手を取って服の下へと導こうとすることがわかり、
「脱がすね」と声をかけてボタンを外していきましたが、ブラが外せず少ししょんぼりしながら彼女に脱いでとお願いしたところ、
「気にしなくていいのよ」と笑ってブラを自分で外してくれました。
私は初めて直接見る女性の胸の美しさに見惚れ、無意識に
「綺麗だ」と呟き、揉みしだきました。
実際彼女の胸はDカップで乳輪が小さめでピンクの本当に綺麗な胸です。
彼女の「もっと乳首も」という声で我に返り、リクエストに答えて舐めてみるといやらしい声でよがり、私の手を今度はしたの方へと導こうとします。
パンツの上から優しくなぞるとビクンと彼女が反応しましたが、聞きかじった知識を活かしてその後は胸は舐めながら太ももを付け根の方へと優しく撫でてあげるとじれったそうにうぅんと声を漏らして批難するような目で此方を見つめて訴えかけてくるのです。
僕は少し微笑んでまたとても優しくパンツの上から割れ目のあるであろうあたりをなぞってやると先程とは比べ物にならない湿り気を感じました。
「凄い濡れてる」と呟くと恥ずかしいのか少し怒ったように
「そんなに焦らすから」と言うので乳首を甘噛みすると
「ああぁ」と声を上げて身をよじり、彼女自らパンツの下を触ろうと手を伸ばすので、
「僕にさせてよ」とパンツを脱がせました。

初めて触る女性の秘部をまさぐり、クリを見つけて指の腹で転がすと喘ぎ声をあげて腰を引こうとするので、その動きに合わせて離さないように一定の力とリズムでクリを刺激し続けると弓形になって達したのか、はぁはぁを息を荒くしてぐったりとしてしまいました。
「本当に初めてなの?」と疑われたものの私は間違いなく童貞でしたので
「そうだよ、でもそれも今日までかなぁ」と言うと彼女もにこりと笑って短く、
「来て」と言うのでゴムを付けて入れました。

穴の位置には苦戦しましたが一度見つけるとぐしょぐしょになっているのでするりと根元まで収まったのですが、急に奥まで入ったのがよかったらしく絶叫してよがるので私もそれに応えるように最初から激しく突き上げました。
初めて膣に入れた感触はなんとも言えないものでしたが、聞いているほどよくもないかなぁと彼女が再び達するまで容赦無く突き上げてもまだいけませんでした。
すると彼女は
「あなたにも気持ち良くなって欲しい、行って欲しい」
とゴムを奪い取って捨て、私に跨りました。
生の感触はゴムとはまったく違い、衝撃的な快感があり、
「大きい、奥までしっかり突かれるのがこんなに気持ちいいなんて!」
と乱れていて、その言葉にも興奮して下から突き上げて彼女がまた弓形になった隙に押し倒し、正常位で再び容赦無く突き上げました。
今度は自分が達するまで容赦無く突き上げ、出そうなところで抜こうとしたのですが耐えきれず中途半端に中に出てしまいました。

何度か達した彼女の体力的に少し休憩しているときに我に返って平謝りしたのですが、彼女も初の中出しの味を覚えたのか
「気にしないで、でももう出してしまったのだから今度は一番奥で本気のを頂戴」
とねだられ、初めてしてもらったフェラで大きくして2回戦に。
今度は本能が孕ませるイメージを持たせてくるのか異様に興奮して早くに中へと全てを放出したところ彼女も達し、中の痙攣を感じました。

その後は一緒にシャワーを浴びて
「本当に気持ち良かった、また会いたいしまたしたい」
とと言われて再会を約束して彼女を友人の待つホテルへと送りました。

私は5つ上の彼女との付き合い方をどうしたものかと悩みましたが、真面目な性格がふしだらな関係は認められず、キチンと付き合う覚悟を決めて院への進学を辞めて就職し、結婚しました。
妊娠を望む今では飲んでいませんが、彼女は私との行為ととりわけ中出しにはまっていたため、ピルを飲んで中出し三昧な付き合いを今でもしています。
少し不妊が気になるものの、人生で全てのsexが中出しの私は幸せ者でしょうね。

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投稿No.5818
投稿者 いおり (22歳 女)
掲載日 2014年1月15日
私にはセフレがいます。
で、そのセフレの家に行く前の話です。

道中ナンパされたのですが、はじめは断ります。
でも、顔が好みでなかなか諦めないから少しお付き合いすることにしました。

お話しながらご飯を食べて、カラオケ。
カラオケではお触りをされました。
はじめは腰で、お尻や脚に手が伸びます。
その跡に抱っこされて、胸などが触られ始め、このままだとカラオケセックスになりそうだったから「ホテルでしたい」と言って移動。

ホテルに入ると早速脱がされました。
私の小さめのおっぱいを吸って、ちんちんを出し入れ・・・
セフレとする時みたいに生を許して、最終的に中だしされました。

そして一度休憩。
ベッドで抱き合いながらお話です。
私が今夜セフレとすることとか、相手は中だしは初めてしたとか色々話してから2回戦目。
今度は騎乗位で中だし。
3回目は四つんばいでバック。

3回目が終わると、彼の要望でちんちんを私のはいてたパンツでお掃除しました。
もちろんそれを履きなおします。

その人とは別れて、セフレ宅へ。
ナンパされてセックスしたのを話すとたくさんいじめられました。
もちろん中だしされ、彼にしたことをセフレにも奉仕しました。

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