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投稿No.5973
投稿者 白魔羅 (42歳 男)
掲載日 2014年8月06日
浜辺で、ほろ酔い気分でいると、青い水着の見事なプロポーションの娘さんの姿が目にとまりました。
胸も尻もスタイルも、見ているだけで、勃起モノでした。
すると、娘さんも、こちらへ歩いて来ました。
唇がエッチな顔をしていて、ほんとうに勃起してしまいました。
彼女も、少し酔っていて、「オチンチン、ヤバイ」と囁いて、そっと私の股間をまさぐったり、私の乳首に触ったり。
これは、いける!と思い、地元の人から借りている空き家へ誘いました。

彼女の名前はKちゃん。
23才で、福祉の仕事をしているとか、学生時代はバレーボールをやっていたとか、そのような話をしながら、私の股間はまさぐられていました。
生理前でムラムラしていたそうです。
「すごい、カッチカチ」
「オチンチン、オチンチン」の連呼。
そして、「脱がして」と。

水着の下の乳首は勃起していました。
アソコの毛は綺麗に手入れされていました。
白い肌はスベスベ。
ちょっとクンニしただけで、「だめ~、グショグショ。」「オマンコ、しぬ~。」と悶える敏感さ。

そのまま責め続けたかったのですが、彼女は起き上がると、また
「オチンチン、やばい、オチンチン」
と連呼しながら喘いで、私のオチンチンを握って、騎乗位に。
カリをクリに擦りながら、
「オ~ッ」
と叫んだかと思うと、そのまま、にゅるっと中へ。
そこからは、急に激しい腰使い。
私も下から突き上げると、
「あ、あ、あ、あ、」
とリズミカルに。
彼女に唇を求められ、舌を絡ませると絶頂を迎え、どろっと出てしまいました。
私は、ぐったりしてしまいましたが、しばらくの間、彼女は私のオチンチンをいじり続けていました。

その後は、まったりマッサージもしてもらい、夢のような時間を過ごしました。
おかけで、今、リフレッシュして仕事に向かっています。

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投稿No.5972
投稿者 ただのおっさん (51歳 男)
掲載日 2014年8月05日
とある出会い系で会った女性(Mさん)との話を書きたいと思いますが、年齢は43歳、完全に未婚の女性でした。
サイトを通じて知り合い、数週間直メールをした上で会ったので、お互いの事をある程度は分かっていました。
実際に会った時の服装は、まぁその辺に居る中肉中背のおばちゃんといった感じでした。

会ってから食事に行き、車に乗り込んだまでは普通だったのですが、辺りも暗くなったので運転席から手を伸ばして、太ももの部分に軽くタッチしました。
嫌がることもなく、そのまま会話をしていましたが、なんとなくMさんが運転席側に首をもたれてきました。
思わずそのままキスをして胸に手を伸ばすと、ブラの上からですが、胸のはりと形が未婚である事が分かるようなきれいなものでした。
嫌がることなくされるままにしていましたが、その内に口からはため息が漏れていました。

私  「いきなり、ゴメンね。」
Mさん「ううん、大丈夫。何か気持ち良くって、頭が変になりそう。」
私  「帰る時間があるなら、送るけど。」
Mさん「まだ、帰りたくないし大丈夫だから、どっか行こうよ。」
私  「どこへ?」
Mさん「ホテルでも良いよ。」

なんと、会っていきなりの事でしたので、何か有るのではと思いながらも、愚息は反応していましたのでホテルへ直行しました。

部屋に入るとMさんは、まるで処女のようにビクビクと脅えているようにしていたので、優しく服を脱がせながら、愛撫をしました。
胸を軽くもみながら、あそこに手を伸ばすと、もう濡れて大変な事になっていました。
胸は綺麗なピンク色で張りといい、形といい言う事なし。
クンニをしながら見たあそこもピンク色。

私は69になろうと言いましたが反応が鈍いので、「知らないの?」と聞きました。
なんとMさんは知らなかったのです。
おまけに、フェラなんてしたこともないと・・・。
何とも言えぬ気持になりながら、Mさんの顔の前に愚息をだすとチロチロと舌でなめてくれました。

もう我慢ができなくなり、正常位でゆっくりと腰を沈めていくと、
Mさん「あっー、気持ちいい。ゆっくりと奥まで入れてみてぇ」
ものすごく締まるあそこで、すぐに絶頂を迎えそうになった私は「でそうだよ。」と。
Mさん「いいよ、中で出して」
思いっきり中で出してしまいました。

少し時間が経ち私が体を離すと、自分のあそこから流れ出る白い液体を手で拭きながら
Mさん「やっぱり、私って変態だよねぇ。」と。
それから、一緒にお風呂に入りながら話しました。

私  「気持ち良かったよ」
Mさん「私も、20年ぶり位だから気持ち良かった。中で出されるのって、気持ち良いねぇ。」
私  「えっ?もしかして、初めての中出し?」
Mさん「そう、今までゴム付けて2回位しかしたことが無いのぉ。」
Mさん「男の人とそういった状況になる時に、あそこが濡れて大変なので自分が変態だと思って、男性を避けてきた。」

Mさんは自分がエッチな事を考えたり、男性を意識するとすぐにあそこが濡れてくるのが分かり、自分が変態なんではないかと悩んでいたそうです。
そんな話を聞いていると、愛おしくなり、お風呂でもしっかり中出しさせてもらいました。

私  「あかちゃんができたらどうするの?」
Mさん「この歳でできないと思う。でも、本当はほしいなぁ。」
私  「そんな事はないよ、できるかもね。」

それから、半年ほど会う度に中出ししていましたが、子供はできませんでした。

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投稿No.5962
投稿者 しんじ (57歳 男)
掲載日 2014年7月28日
15年程前、安価なプロバイダーが参入し一般家庭でもインターネットが楽しめるようになった頃、ある外資系のプロバイダーで人気のチャットルームがあった。
女性も今のようにガードが固くなく、インターネットの手軽さからか仲良くなると携帯番号、メルアドがゲットでき、簡単に女と出会える古き良き時代の話。

ある日チャットでナンパしていると圭子23歳と知り合った。
彼女は来年幼馴なじみの彼氏と結婚予定との事。
まだ男性経験も少なくマリッジブルーで悩んでいるようだった。

何度か話す内にそんなに悩んでいるのなら、羽目を外しておれと逢って見ようと誘うと「えー」としばらく悩んでいたので、旅費は全額おれが出すからと安心させ1泊の婚前アバンチュールが決まった。
圭子とおれは関西と静岡と片道2時間半の距離が有った。
待ち合わせは安心させるように中間の名古屋駅にした。

30分程前に到着して待ち合わせ場所で待つと電話で聞いていた服装の女性が現れた。
身長165位、普通体型の坂下千里子似の清楚でいい感じの女。
未知の経験で緊張している様子。
自分の街までドライブをしながら観光名所を案内し緊張を解していった。
彼女もおれがタイプのようで会話も弾み、SNSでないと絶対出来ないアバンチュールが始まった。

高級レストランで食事をし夜桜を見ていいムードになったころに予約していたホテルにチェックイン。
彼氏以外とは初めての経験との事。
圭子の心臓の鼓動が聞こえるようだった。

ソファーに座りそっと肩を抱き寄せ軽くキスをすると緊張で震えていた。
震える唇にディープキス、ブラウスのボタンを外し大きくはないが形のいいバストを揉み、小さな陥没ぎみの乳首を摘まむと「アァー」と小さな声を上げた。

パンティーの上から膨らんだ蕾をそっと擦り指を入れ蕾に触るともう大洪水!
指で入口近くのGスポットを刺激しながらパンティーをずらし、足を開らかせ、お○んこを観察した。
陰毛は何も手入れをしてなく自然のまま。
小さなクリトリスを指で開き舐めたり吸ったり刺激すると
圭子「変な気持 ア~ちょっと待って!おしっこ出そうぅー ~アァー」
ぐったりしていってしまった。
膣から白濁した本気汁がいっぱい溢れてきた。
かなり感じやすい体質のようだ。

圭子を全裸にして陥没ぎみの乳首を吸うと「アァーン」とまた感じて始めた。
耳、首筋、脇、全身を舐め回し最後にクリを触ると
「お願いやめて~ 変になっちゃう」
かまわずおれのペニスを咥えさせると「固い 凄い~」としゃぶり始めた。
経験不足で上手くは無いけど充分勃起して来たので両足をいっぱい開き、お○ンコにペニスをゆっくりと挿入し、子宮まで貫いた。

狭くて締りがいいお○ンコに静から動にストロークを変えながら高速ピストンを繰り返すと
圭子「アァーン 凄い~ 生って・・・ 産まれて初めてなの こんなに凄いの・・・」
俺 「彼氏とはゴムを付けているの?付けようか?」  
圭子「アァーン 辞めないで 生でいいぃー 凄い 感じる~」

高速ピストンを繰り返し奥まで子宮を貫くと、子宮が凄い締りでペニスを包み込むような異次元のスポットに入り込んだ。
これが名器なんだと実感した。

直ぐに射精感が高まって、欲望に勝てず大量の精液を発射!
圭子は何が起きたか理解出来ずに体が硬直し小刻みに震え放心状態だった。

暫くして精液が垂れてくると
圭子「中に出したの? 私・・・ 中に出されるのも生まれて初めてなの こんなに感じるなんて・・・恥ずかし・・」
俺 「結婚前だから出来ると困るね ごめん」
圭子「2日前に生理が終わったところだから」
 
朝まで圭子に大人のセックスを充分に満喫させ、3回の中出し。
ドクドクと射精するペニスの鼓動が快感で中出しが病みつきになったようだ。

圭子はかなりのM女で、おれに一目惚れをし、未経験のエッチをされ、そして虜になった。
圭子「また逢って下さぃ・・・」と自分から言って来た。
次の予定を決め、圭子を自分好みの女に開発する楽しみが増してきた。

この日から15年間も愛人関係で居るとは当時は思いもしなかった。
この間圭子は、妊娠 出産 母乳 中絶 女の体の変化等多くの事を経験した。

また次の機会に。

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投稿No.5955
投稿者 虎まさ (45歳 男)
掲載日 2014年7月21日
休みなので朝の9時位にコンビニで買い物をして車の中で食事をしてると・・・
ミニの短パンにタトゥーのお姉さんが買い物。
出てくるのを待って声をかけるも無視。
諦めずに車で追いかけて声をかけたら「謝礼で良いよ♪」と。
金髪でヤンキーのお姉さん、でも話をすると26歳、話をするとあまり喋らないお姉さん。

ホテルに入り一緒にお風呂に入り一時間位イチャイチャ♪
ベッドに入りお姉さんの巨乳を揉み舐め、感じだすお姉さん。
お姉さんが息子を手でスリスリ、テクニックが上手くて息子が元気にー(笑)

そして騎乗位でゴム無しで入れようとしたのでラッキー♪
騎乗位でなく正常位で合体!
感じだすお姉さん。

「中に出しても良いかなー?ピルのんでるの?」
「うーん、飲んでないよー」
「中に出して良いかなー?」

何も言わないならーっと思い切り中にー!!

「えっ!」とお姉さん。
半分怒ってました。

「もう一回戦しょ!」っと言ったがさせてくれませんでしたー。
でも最後には許してくれて、本名と携帯番号を教えてくれました。
最高のラッキーでした、もう一回戦したかったけど(笑)

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投稿No.5938
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年7月05日
18歳の時、予備校に通うため実家を離れ都市圏でトイレ共同・風呂無の6畳一間のアパートで一人暮らしをする事になり、そして近所の銭湯に通う事に。
予備校の授業で遅くなる為、銭湯に行くと私一人の時が多く、今考えると番台に座っていた婆さんの好意で待っていてくれたのだろうと思います。

ある日、授業が長引き、いつもよりも遅くに銭湯に行く事になりました。
閉まっていれば諦めようと思っていたのですが、のれんは片づけてあるものの電気は着いていたので入ってみると番台には誰もいないが男湯には客がまだいるようです。
「汗だけでも流そう!」そんな気分で番台に400円を置き、男湯に入りました。

入ってみると客が一人が居て頭を洗っている、私は掛かり湯だけ浴び湯船に入りました。
「ああ~、気持ちいい」そんな気分で目を閉じて浸っていた時、
客  「あれ貴方も来たの?お酒飲んでたんじゃないの?」という女の声が!
振り向くと30代後半位の女の人が立っていました、裸で!
客  「きゃ、やだ!お客さんだったの!主人かと思った!」

その女の人は客ではなく婆さんの末娘の美喜子さんとの事で、婆さんが「ギックリ腰」の為、代理で来ていたそうで、男湯に入っていたのも女湯の客が早くにいなくなり掃除をしてしまい男湯に入っていたそうです。

私  「ああ・・・すみません、勝手に入っちゃって!すぐ出ます!」
美喜子「いいのよ!おばさんと一緒でも良いなら!」
私  「でも・・・・」
美喜子「ねえ、歳いくつ?」
私  「18歳です」
美喜子「あらウチの上の娘と同い年ね!」

美喜子さんは19歳で出来ちゃった婚をし今年で38歳、18歳・15歳の2人娘がいると話しました。
湯船に浸かっている間、美喜子さんは色々と喋ってくれますが私はそうはいきません!
どうしても美喜子さんの身体の方に目が行ってしまうのです。
美喜子さんから見れば私は「子供」でしょうが、私から見れば美喜子さんは十分魅力ある「女性」です!
小学校の時に母の裸を見たのを最後に生身の女性の裸を見るのは初めてです!
それに細身の母とは違い美喜子さんはオッパイは大きく(Eカップ)お尻も大きいムッチリ体型です!

「こりゃマズイな!」とチンチンが大きくなり始めたので
「もう出ますね!」 と出ようとすると
「ダメよ!ちゃんと身体を洗わなくちゃ!」と美喜子さんに手を引かれ椅子に座らさせられました、完全に子供扱いです。
さすがにチンチンはタオルで隠しましたが目の前には美喜子さんの大きなオッパイと下の剛毛が!
「私も男の子が欲しかったわ!」と言いながら美喜子さんは私の身体を洗ってくれました。
でも私は美喜子さんの身体をガン見です!
タオルで擦る度にオッパイがプルルンと揺れています!

美喜子「あら、やだ~!」

下を見るとタオルがズリ落ち大きくなったチンチンが露出していました!

私  「す、すみません・・・」
美喜子「いいのよ、男の子だもんね、おばさんでも反応してくれるんだ!嬉しいわ!」

私は恥ずかしくなり俯きましたが、恥ずかしさで逆にチンチンが反り返って、より大きくなっていきました。
それに今度は美喜子さんが私のチンチンをガン見しているのが判ります。
そして「はぁ、はぁ」と熱い吐息が!

その時です!!

私はガン見されている興奮のあまり射精してしまいました!オナニーもしていないのに!
ドクドクと精子が美喜子さんの顔やオッパイ、お腹に向かって狙っていたかのように飛び散りました!

美喜子「きゃあ~」
私  「ああ、ごめんなさい、ごめんなさい!」

美喜子さんが後ろに退け取り尻もちをついた為、剛毛に隠れた生々しい秘肉もパックリと丸見えです!
秘肉を見て、一度射精したはずのチンチンが更に大きくなりました。

私  「ごめんなさい!もう出ます!ごめんなさい!」

こんな事になって、この銭湯には来れない!と思っていると

美喜子「待って!」
私  「え!」
美喜子「恥ずかしくないわ!男の子だもん!」
私  「でも・・・すみません・・」
美喜子「ねえ女の身体を見るの初めてだったの?」
私  「え!はい・・・」
美喜子「という事は、まだ女を知らないんだ?」美喜子さんが虚ろな目をしています。
私  「あ・・・はい」
美喜子「ねえ、おばさんでもいい?」
私  「え!?」

美喜子さんは「クスッ」と笑うと再び私を椅子に座らせました。
「おばさんが女を、お・し・え・て・あ・げ・る!」と言ってキスされました!ファーストキス!
舌を入れて来てディープキス、そしてチンチンを軽く扱きフェラチオ!
ズポズポ、チュチュウウとチンチンを刺激していきます!
更には左手の掌で金玉をクリクリと転がしていきました。
美喜子さんの舌は一つ一つの動きに粘り着くような感じで、とても童貞の私では耐えきれませんでした。

私  「美喜子さん、出ちゃう!出ちゃうよ~、気持ちいいよ~」
美喜子「口の中に出していいのよ!飲んであげるから、いっぱい出していいのよ!」
私  「あああああああ~、出る~!」

ドクドクドクドク・・と精子が美喜子さんの口の中に射精されました!
美喜子さんは目を閉じ「チュウウウウ~」とチンチンに残った精子を吸い出すと「ゴクッ」と飲み干し
「濃い、若いからね!」
と言い、またフェラチオを始めチンチンを大きくしました。

そして私をタイルの上に寝かせ
「いよいよ童貞喪失ね!」
と美喜子さんは騎乗位でチンチンをゆっくりと入れていきました!
グチュグチュとチンチンが秘肉の奥に入っていきトロトロと熱い感覚がしました!
「固い!久しぶり!これ!」
と美喜子さんは腰をゆっくりと動かしてチンチンを刺激していきました。
美喜子さんが動くたびにクチュクチュと音がして、より美喜子さんが興奮していくのが判りました!

「入っているところ見てみようか!」
とチンチンを入れたまま美喜子さんは身体を捩り、お尻を私の顔に向けました!

美喜子「これで入っているところ見えるでしょ!」

チンチンが秘肉の奥に上下に飲み込まれて行くのが見えます!
同時に私の陰毛と美喜子さんの剛毛の間に透明の糸がネバって絡みついているのも見えました。
そして、ややパックリと開いた美喜子さんのお尻の穴も!

美喜子「男のチンチンはね、女のオマンコの中で磨けば磨くほど良いチンチンになるのよ!」

私は我慢できなくなり身体を起こし左手で美喜子さんのお尻を揉み、右手の指でお尻の穴を触りました!

美喜子「ダメよ!そこは主人にも許してないんだから!ダメよ!ああ~ん、ダメ!」
私  「美喜子さん、もう我慢できないよ~、出そう、出る~!」
美喜子「中よ!今日は大丈夫だから、おもいっきり中に出していいのよ~!」
私  「出る~!!」

腰がガクガクと震え美喜子さんの中に出しました、美喜子さんの腰もピクピクと震えていました。

美喜子「これで童貞卒業ね!凄く良かったわ!まだまだ磨けば良くなるわ!このチンチン!」
私  「ありがとうございます、嬉しいです!」
美喜子「今日から10日間位、お母さん(婆さん)の腰が治るまで私が代理だから来ない?磨いてあげるわ!」
私  「ええ!いいんですか?」
美喜子「うん!私が童貞を奪ったんだから!」

それから、美喜子さんにチンチンを磨いて貰う日々が始まりました!
あらゆる体位やオマンコの愛撫の仕方や教えて貰いました。
しかし4日以降からは「危険日」が近づいて来たので外出しか精飲でした。

ただ私の中で変化が起こりました。
美喜子さんに恋愛感情を持ち始めたのです。
人妻であり、自分の母とさほど歳が変わらない女性、自分と歳の変わらない子供がいる女性に対して、私の初恋でした。

そして10日目、湯船の中に二人で浸かりながら

美喜子「明日から母が復帰するの、だから今日で終わりね!」
私  「・・・・・」
美喜子「これからは、たくさんの女の人と恋愛してね!」
私  「・・・・・」
美喜子「でも良いチンチンになったわ!これなら女の人も喜ぶわ!」
私  「俺との事、・・・遊びだったんですか?」
美喜子「え?」
私  「俺、美喜子さんのこと好きです・・・本気です・・・」
美喜子「ダメよ・・こんな・・おばさんの事・・好きになっちゃ・・・」
私  「歳なんか関係ないです・・・本気です・・・だから俺と・・・」
美喜子「ダメよ、そんなの・・・私には主人も子供もいるの・・・」
私  「じゃあ・・・遊びだったと・・・はっきり言って下さい!俺の身体で遊んだだけだって!」
美喜子「・・・・・」
私  「言ってくれれば・・・俺、美喜子さんの事忘れます・・・だから・・・」
美喜子「言える訳ないでしょ・・・貴方の事・・本当に好きよ・・・」
私  「じゃあ!俺と!」
美喜子「最初は遊びだったの!でもね・・貴方の事が好きになっていく自分が怖かったの!でも判って!私には家庭があるの!守らないとダメなの!」
私  「ごめんなさい・・そうですよね・・・でも俺・・美喜子さんを愛してます!」
美喜子「ありがとう、私も愛しているよ!」

2人抱き合いながらディープキスをした、10日間で一番長かったと思う。
私は美喜子さんの豊満なオッパイに吸い付いた、美喜子さんの教えどおり優しく、そして焦らすように!

美喜子「そうよ、そう!気持ちいいわ!」
私  「美喜子さん!美喜子さん!」

舌で、お腹・臍を愛撫しながらオマンコへ!
指でクリトリスを優しく弾きビラビラの部分を舌で愛撫!
美喜子さんの匂いと味を噛みしめた。

美喜子「私にも貴方を感じさせて!」

69になり貪る様に獣の様に、お互いを求めあった!
そして、私は少しでも美喜子さんを感じていたかった為、正常位にて挿入した!
少しでも美喜子さんと密着したいたかったからだ。
少しでも美喜子さんの奥を感じたかった。

私  「美喜子さん、好きだよ!好きだよ!」
美喜子「私も!好きよ!貴方が!」
私  「忘れないよ!美喜子さんの事、絶対忘れないよー!」
美喜子「私もよ!忘れないわー!」
私  「美喜子さーん!」
美喜子「・・・・・」

出そうになって来た!

美喜子「血液型は何型!」
私  「B型です」
美喜子「・・・・・」

我慢の限界が来た!
でも出したら美喜子さんと終わってしまう!
耐えるんだ!・・ダメだ・・・出る!

私  「美喜子さん、出そう!出しちゃうよ!」
美喜子「中に!奥に出してー!私に貴方との思い出を頂戴!」
私  「出るーーー!」
美喜子「出してー!思い出を頂戴ー!」

美喜子さんのオマンコの奥で射精をした!
私の美喜子さんへの想いと共に!

美喜子「ありがとう!貴方との思い出がたくさん入ってくる!入ってきた!」
私  「美喜子さん!美喜子さん!」

次の日から美喜子さんとは会う事は無くなった、番台には、いつもの婆さんが座っていた。
そして私は約半年後、志望校の大学に合格して、この街を離れた。
美喜子さんには会いたかったけど美喜子さんの事を思い耐えた、辛かった。

しかし、美喜子さんとの思い出は私を成長させてくれた。
そして、美喜子さんとの事が、この10年後、妻と出会い結婚するまで、チンチンをオマンコの中で、10年の歳月をかけて磨く旅が始まったと思います。

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