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投稿No.5972
投稿者 ただのおっさん (51歳 男)
掲載日 2014年8月05日
とある出会い系で会った女性(Mさん)との話を書きたいと思いますが、年齢は43歳、完全に未婚の女性でした。
サイトを通じて知り合い、数週間直メールをした上で会ったので、お互いの事をある程度は分かっていました。
実際に会った時の服装は、まぁその辺に居る中肉中背のおばちゃんといった感じでした。

会ってから食事に行き、車に乗り込んだまでは普通だったのですが、辺りも暗くなったので運転席から手を伸ばして、太ももの部分に軽くタッチしました。
嫌がることもなく、そのまま会話をしていましたが、なんとなくMさんが運転席側に首をもたれてきました。
思わずそのままキスをして胸に手を伸ばすと、ブラの上からですが、胸のはりと形が未婚である事が分かるようなきれいなものでした。
嫌がることなくされるままにしていましたが、その内に口からはため息が漏れていました。

私  「いきなり、ゴメンね。」
Mさん「ううん、大丈夫。何か気持ち良くって、頭が変になりそう。」
私  「帰る時間があるなら、送るけど。」
Mさん「まだ、帰りたくないし大丈夫だから、どっか行こうよ。」
私  「どこへ?」
Mさん「ホテルでも良いよ。」

なんと、会っていきなりの事でしたので、何か有るのではと思いながらも、愚息は反応していましたのでホテルへ直行しました。

部屋に入るとMさんは、まるで処女のようにビクビクと脅えているようにしていたので、優しく服を脱がせながら、愛撫をしました。
胸を軽くもみながら、あそこに手を伸ばすと、もう濡れて大変な事になっていました。
胸は綺麗なピンク色で張りといい、形といい言う事なし。
クンニをしながら見たあそこもピンク色。

私は69になろうと言いましたが反応が鈍いので、「知らないの?」と聞きました。
なんとMさんは知らなかったのです。
おまけに、フェラなんてしたこともないと・・・。
何とも言えぬ気持になりながら、Mさんの顔の前に愚息をだすとチロチロと舌でなめてくれました。

もう我慢ができなくなり、正常位でゆっくりと腰を沈めていくと、
Mさん「あっー、気持ちいい。ゆっくりと奥まで入れてみてぇ」
ものすごく締まるあそこで、すぐに絶頂を迎えそうになった私は「でそうだよ。」と。
Mさん「いいよ、中で出して」
思いっきり中で出してしまいました。

少し時間が経ち私が体を離すと、自分のあそこから流れ出る白い液体を手で拭きながら
Mさん「やっぱり、私って変態だよねぇ。」と。
それから、一緒にお風呂に入りながら話しました。

私  「気持ち良かったよ」
Mさん「私も、20年ぶり位だから気持ち良かった。中で出されるのって、気持ち良いねぇ。」
私  「えっ?もしかして、初めての中出し?」
Mさん「そう、今までゴム付けて2回位しかしたことが無いのぉ。」
Mさん「男の人とそういった状況になる時に、あそこが濡れて大変なので自分が変態だと思って、男性を避けてきた。」

Mさんは自分がエッチな事を考えたり、男性を意識するとすぐにあそこが濡れてくるのが分かり、自分が変態なんではないかと悩んでいたそうです。
そんな話を聞いていると、愛おしくなり、お風呂でもしっかり中出しさせてもらいました。

私  「あかちゃんができたらどうするの?」
Mさん「この歳でできないと思う。でも、本当はほしいなぁ。」
私  「そんな事はないよ、できるかもね。」

それから、半年ほど会う度に中出ししていましたが、子供はできませんでした。

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投稿No.5962
投稿者 しんじ (57歳 男)
掲載日 2014年7月28日
15年程前、安価なプロバイダーが参入し一般家庭でもインターネットが楽しめるようになった頃、ある外資系のプロバイダーで人気のチャットルームがあった。
女性も今のようにガードが固くなく、インターネットの手軽さからか仲良くなると携帯番号、メルアドがゲットでき、簡単に女と出会える古き良き時代の話。

ある日チャットでナンパしていると圭子23歳と知り合った。
彼女は来年幼馴なじみの彼氏と結婚予定との事。
まだ男性経験も少なくマリッジブルーで悩んでいるようだった。

何度か話す内にそんなに悩んでいるのなら、羽目を外しておれと逢って見ようと誘うと「えー」としばらく悩んでいたので、旅費は全額おれが出すからと安心させ1泊の婚前アバンチュールが決まった。
圭子とおれは関西と静岡と片道2時間半の距離が有った。
待ち合わせは安心させるように中間の名古屋駅にした。

30分程前に到着して待ち合わせ場所で待つと電話で聞いていた服装の女性が現れた。
身長165位、普通体型の坂下千里子似の清楚でいい感じの女。
未知の経験で緊張している様子。
自分の街までドライブをしながら観光名所を案内し緊張を解していった。
彼女もおれがタイプのようで会話も弾み、SNSでないと絶対出来ないアバンチュールが始まった。

高級レストランで食事をし夜桜を見ていいムードになったころに予約していたホテルにチェックイン。
彼氏以外とは初めての経験との事。
圭子の心臓の鼓動が聞こえるようだった。

ソファーに座りそっと肩を抱き寄せ軽くキスをすると緊張で震えていた。
震える唇にディープキス、ブラウスのボタンを外し大きくはないが形のいいバストを揉み、小さな陥没ぎみの乳首を摘まむと「アァー」と小さな声を上げた。

パンティーの上から膨らんだ蕾をそっと擦り指を入れ蕾に触るともう大洪水!
指で入口近くのGスポットを刺激しながらパンティーをずらし、足を開らかせ、お○んこを観察した。
陰毛は何も手入れをしてなく自然のまま。
小さなクリトリスを指で開き舐めたり吸ったり刺激すると
圭子「変な気持 ア~ちょっと待って!おしっこ出そうぅー ~アァー」
ぐったりしていってしまった。
膣から白濁した本気汁がいっぱい溢れてきた。
かなり感じやすい体質のようだ。

圭子を全裸にして陥没ぎみの乳首を吸うと「アァーン」とまた感じて始めた。
耳、首筋、脇、全身を舐め回し最後にクリを触ると
「お願いやめて~ 変になっちゃう」
かまわずおれのペニスを咥えさせると「固い 凄い~」としゃぶり始めた。
経験不足で上手くは無いけど充分勃起して来たので両足をいっぱい開き、お○ンコにペニスをゆっくりと挿入し、子宮まで貫いた。

狭くて締りがいいお○ンコに静から動にストロークを変えながら高速ピストンを繰り返すと
圭子「アァーン 凄い~ 生って・・・ 産まれて初めてなの こんなに凄いの・・・」
俺 「彼氏とはゴムを付けているの?付けようか?」  
圭子「アァーン 辞めないで 生でいいぃー 凄い 感じる~」

高速ピストンを繰り返し奥まで子宮を貫くと、子宮が凄い締りでペニスを包み込むような異次元のスポットに入り込んだ。
これが名器なんだと実感した。

直ぐに射精感が高まって、欲望に勝てず大量の精液を発射!
圭子は何が起きたか理解出来ずに体が硬直し小刻みに震え放心状態だった。

暫くして精液が垂れてくると
圭子「中に出したの? 私・・・ 中に出されるのも生まれて初めてなの こんなに感じるなんて・・・恥ずかし・・」
俺 「結婚前だから出来ると困るね ごめん」
圭子「2日前に生理が終わったところだから」
 
朝まで圭子に大人のセックスを充分に満喫させ、3回の中出し。
ドクドクと射精するペニスの鼓動が快感で中出しが病みつきになったようだ。

圭子はかなりのM女で、おれに一目惚れをし、未経験のエッチをされ、そして虜になった。
圭子「また逢って下さぃ・・・」と自分から言って来た。
次の予定を決め、圭子を自分好みの女に開発する楽しみが増してきた。

この日から15年間も愛人関係で居るとは当時は思いもしなかった。
この間圭子は、妊娠 出産 母乳 中絶 女の体の変化等多くの事を経験した。

また次の機会に。

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投稿No.5960
投稿者 中出士夫 (40歳 男)
掲載日 2014年7月26日
中出士夫です。
前回(投稿No.5953)の続きを書きます。

しばらく由里子とメールや電話を意識的に疎遠にしていたが、2ヶ月ほど経ったくらいに「デキちゃったみたい。。」とメールが来た。
ちょうど仕事の昼休み中に入って来たメールだった。
メールを読んだ時、一瞬目の前が真っ白になった気がした。
その後も仕事に集中出来なく、いろいろな考えが頭の中をよぎり、その時はある結論に行き着き、自分を納得させた。
良く考えてみると、今まで仁美と付き合っていた時やそれ以外の人でも常にSEXは中出しをしていたが、全く妊娠はしなかった。
なので、俺は“種なし”なのだと思っていたので、これは由里子が俺に会うための口実なのだと解釈して、そのメールに対して返信もせず、電話も何度かかかってきたが出ることはしなかった。

しかし、2日後、またメールが来た。
今度は何やら写メが添付されていて、開いてみると医者の診断書のようだった。
拡大してみると、由里子の名前と、確かに妊娠したという証明で、病院の印鑑も捺印されており、本物のようであった。
そのメールを見た直後、立ちくらみがしたように、震えて立っていられなくなってしまった。
すぐに由里子に電話を入れ、その夜に話し合うことになった。

妊娠の診断書の現物と、合わせて中絶同意書と言うのも見せられた。
当然、結婚して子供を産むか、下ろすかのどちらかの選択しかない。
当時、まだ俺の未練から仁美との決着が俺の中で着いておらず、結婚という選択は俺にはなかった。
由里子はどちらかにするかは100%俺に任せると言った。
なので、中絶同意書も由里子は産婦人科からもらって来ていた。

とりあえず、付き合って間もな過ぎる状態でまだお互いを知らない状態で結婚は考えられないと言うと由里子も同感し、同意書にサイン、捺印をして一緒に病院に行くことになった。
一日で終わるものだと思っていたが、初日はそのための準備で手術は翌日との事らしく、手術当日は由里子一人で行ってもらった。

手術日の夕方、由里子からメール。
無事終わったとの内容と、証明書も見せたいから今日会えるか聞いてきたので、夜遅くにはなったが、由里子と会うことにした。

由里子は病院からの書面を見せて、確かに手術したことを証明してみせた。俺は少し安心した。
真夜中だったがお互い空腹だったので、一緒にファミレスに行った。
由里子からこれからどうする?と何度も聞かれたが、答えが出せず、ほとんどしゃべれなかった。

ファミレスから由里子を家まで送る途中、由里子が俺の股間を触ってきた。
運転中だったが、俺は拒まないでいると、エスカレートし、信号待ちで止まるとズボンのチャックを下げ、大きくなった如意棒を出し、舐め始めた。
由里子は「ヤバくなったら車止めて。最後まで口でしてあげるから」と言い、我慢出来なくなったので、ひと気の少ないところに車を止め、シートバックを少し倒した。
由里子は「今日は手術したばかりだからエッチは出来ないけど、口でしてあげるからたくさん出していいよ。」と言って俺の如意棒にむしゃぶりついた。
最初は亀頭を丹念に舐め、ディープに咥え込み、たまらなく気持ちよくなり、イキそうになってきたが、イクことはわざと伝えず、口の中に出してみた。
たっぷり出たことに気づくと、上下の動きを止め、ストローで吸い出すような仕草に替えたのがとても気持ち良かった。
由里子は口の中に出たものは吐き出さず、全て飲みこんでくれた。
なんともいえない征服感に、思わず2回目を強請った。
嫌がる様子もなく、優しく、丹念に頬張り、まるで大事な宝物を扱うような感じで時間をかけてイカせてくれた。

俺はこんなことがあったから、由里子と会うのは今日が最後と決めていたが、
由里子は「したいときに、どうやって欲しいか言ってくれれば、いつでも、何でもしてあげるからね。」と言ってきた。
由里子とは付き合う気はなかったが、年齢以外、顔、身体、セックスの相性は申し分なかったので、中途半端な関係を続けて行こうと思い、由里子に身を任せることにした。
但し、これ以降、由里子には生ではセックスをしていたが中出しはしなかったが、由里子は自分が言った通り、エロに関する俺の希望をなんでも叶えてくれた。
ドライブ中のフェラはもちろん、夜の公園で、始めての野外セックスや、ノーパンデート(但しスカートは長め)、野外放尿、野外オナニー、野外飲尿・・・
いろいろ性の欲求を満たしてくれたが、彼女という感覚はもはやなくなってしまっていた。

とりあえず、今回はここまで。また後日報告します。

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投稿No.5953
投稿者 中出士夫 (40歳 男)
掲載日 2014年7月19日
以前投稿(投稿No.5934)した、中出士夫です。
自暴自棄のときに知り合った女性を孕ませたときの事を書かせていただきます。

仁美と知り合い、中出しが原因で別れる羽目になり、私は自暴自棄に陥って、気を紛らわすため、ネットで恋人を探すサイト(エロを全面に押し出したサイトでなく、比較的真面目なサイト)で由里子と出会った。
由里子はほんの少しだけぽっちゃりしていたが気になる体型ではなく、むしろ、おっぱいのデカさと、谷間の深さに目を奪われたのが第一印象だった。
顔は鼻筋がスッとしていてどことなく、外人さんを思わせるような面持ちで好感が持てた。
髪の毛も金髪に限りなく近い茶髪だったせいもあったかもしれない。
年齢は自称28歳とのこと。
当時30歳だった俺にはドンピシャな条件だった。
別れた仁美をこれで振り切れるような気がして由里子に猛アタックをかけることにした。

初対面から気さくに話し合えるほど、いい雰囲気になったところで初回のデートを終え、二回目で告白、三回目のデートで車の中でキスまで持ち込むことができた。
キスをしながらドサクサに紛れ、おおきおっぱいを揉むと感度はよく、キスをしている口から熱い吐息を感じたので、手を下まで移動させ、パンティの中に手を入れようとした。
始めは太股をギュッと力を入れられ拒まれたが、由里子の舌や歯の裏を俺の舌で舐めまわすような濃厚なキスをすると、由里子の太股の力が次第に抜けていくのが分かった。
パンティの中に手を入れると、受け入れ態勢が整っているかのように、濡れ方は半端なく、パンティが愛液で染みている程だった。
由里子の愛液の潤滑も手伝って、激しく弄ると、由里子は身体をくねらせながら悶えていた。

俺の股間もパンパンに膨れ上がったのが気付いたのか、由里子が触ってきてくれた。
お互いの陰部を触れ合ってからしばらくすると、由里子は突然、正気に戻り、
「ここまで事が進みながら申し訳ないけど、この続きは次回にしてもらえない?」と言ってきた。
俺の如意棒は、自己液で濡れ濡れで後は挿入を待つのみの状態でいきり立っていたので納得がいかなかった。
俺はこの如意棒の状態をどう鎮めればいいのか聞くと、由里子は困った表情を浮かべた。
せめて口、さもなくば、手でシゴいて欲しいと要望したがその日の願いは叶わず、悶々とした状態で帰る事になってしまったが、条件として次回会った時は生挿入をさせてもらえる事になったので、泣く泣く断念せざるをえなかった。
後々聞くと、車の中でその行為をしていた目の前が彼女の家だったため、このまま事が進み、カーセックスになって、親と出くわしてしまったことを想像してしまったらしい。

すぐさま次のお泊り前提デートの予約をとりつけた。
デート当日、会った時点からお互いやる気マンマンのいい雰囲気だったが先ずは食事や遊戯場などのデートを楽しんだ。
由里子のはち切れんばかりのおっぱいの大きさと、谷間の深さにデート中、何度も勃起してしまった。
この後、確実にデキるという前提条件があったのも勃起を誘発してしまった原因の一つかも知れない。
ある意味、前回の蛇の生殺しのような状況から今日のデートまでのとことん焦らすプレイのような感じもした。

日が暮れて、当然のように由里子とラブホテルに行った。
由里子のエロいボディにホテルに入る少し前から勃起が収まらなかった。
お互いの服を脱がし合ったが、既に臨戦態勢にある俺の如意棒に由里子は少し笑みを浮かべていた。
一緒にお風呂に入っていろいろ語りあったが、裸の由里子はますますエロく、湯船でパイズリをせがんでしまった。
やはり大きくて柔らかいおっぱいでのパイズリは信じられない程の気持ちいい感覚で、すぐにイキそうになってしまったので、もったいなく、途中でやめてもらうことにして、続きはベットに移った。

風呂上がりで水分を拭きとってしまった陰部は、湿り気まで取り去ってしまっていたが、濃厚なキスをすると、瞬時に愛液が溢れ出てきた。
前回の車の中での愛撫から長期の焦らしプレイだったのですぐに挿入を試みてしまった。
デート中の焦らしプレイによる度重なる勃起のせいで文字通り、みこすり半、ものの数秒でイッてしまったため、由里子もその光のような速さのイキ方に驚いてしまっていた。
もちろん、あまりの突然の射精感に中出しとなった。

しかし、この長い焦らしプレイは思わぬ効果をもたらしていて、一回イッた直後の状態でまだ由里子の中の精子を出さずして二回目に突入できた。
しかし、二回目に入る直前、由里子は、またも突然、
「本当は私、28歳じゃなくて…」
な、何!?
思わず由里子から如意棒を抜きとり、その続きを聞くと、
「私、本当は36歳なんだ、それでもいい?」と言った。
年下でこのエロいボディがたまらないと思っていたら本当は俺より6歳も上なのか??俺の姉よりも年上じゃないか!
咄嗟にそう思ったが如意棒の意思とそれ自身は依然として固く、そんなことはどうでもよく、如意棒の怒りを静めるか如く、一回目に出た精液を再び押し戻すかのように挿入し、二回目の中出しをして、三回目は豊潤な由里子のおっぱいでパイズリでイカせてもらった。
土壇場にして実年齢を明かした由里子にやるせない気持ちになってしまったが、そのエロいボディの前では歯止めがきかなかった。

その日はやるせない気持ちに浸されながらもホテルを出るまで、俺5回、由里子は3回(少なくとも)の絶頂を繰り返し、翌日はお互い帰路に着いた。
しばらくは、メールや電話を俺の方から疎遠にしていたが、2ヶ月くらい経った後、突然メールで「デキちゃったみたい」と連絡が入った。

・・・続きはまた後日報告します。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5937
投稿者 正春 (50歳 男)
掲載日 2014年7月04日
知人の紹介でSNSを始めたことがきっかけで由美と知り合った。
慣れない日記を書くと必ず書き込みをしてくれ、反対に由美の日記にも書き込みをすることで徐々に親しくなった。
内容は子育て中の自分は子供のこと。由美子は趣味の珈琲の話で盛り上がると「今度、○○の珈琲店に行かない?」と由美子から誘ってきた。
由美子の素性は知らないが、同じ珈琲好きということで会うことになった。

待ち合わせの日、店に入るとカウンターに一人だけ座る由美がいた。
「正春さん?」
「はじめまして」
スレンダーで美形の由美が微笑んでいた。
「日記の写真の通り素敵な方ね」
「由美さんも想像通りの方で嬉しいです」
「でも、こんなオバサンでびっくりでしょ?」
由美の言うとおり想像より年齢が上だったことに驚いてはいたが、その時点では珈琲好き同志という感覚だった。
美味しい珈琲を楽しみ、会話が弾むと互いの携帯番号とアドレスを交換するようになり由美の素性もわかってきた。
年齢は55歳で子供は3人いるが、各々独立し孫が3人いる。
ご主人は会社を経営していて由美は専業主婦。
健康のためにスポーツクラブに通い、スイミングとヨガをやっているという。
自分はというと、共働きの家内と高2、小5、小3の女の子がいることを由美に伝えた。

それから暫くはSNSでの付き合いと、月1程度の珈琲店巡りだったが、話す内容が夫婦関係など別の方向になりだした。
そういう内容はメールになり「厚かましいオバサンの質問だけど・・・」夫婦の営みにも話が及んで行った。
「正直言うと上の子が大きくなってからレスで・・・」と由美にも本音を話すようになった。
由美は「そうなの・・・でも奥さんとは仲良くしないと子供にも影響するからね」などと当たり障りのない話で終わっていた。
もちろん、夫婦の営みはないにしても夫婦仲は良く、自分の性的欲求も適当に発散している程度のことは由美に伝えていた。

そんな関係が続いて1年が過ぎる頃には由美と酒を飲むようになった。
酒が入ると
「正春くんは素敵なパパね」と目を見つめながら話す由美に
「由美さんも若くて素敵です」と冗談抜きに話すようになった。
「こんなオバサンで申し訳ないな」という由美に
「由美さんなら恋愛対象に十分ですよ」というと
「本気にしちゃうよ・・・正春」
「もう本気だよ・・・由美」と酔いに任せて言ってしまいました。

その帰り道は腕を組み恋人同士のようにラブホに入りました。
薄暗い部屋でキスをしながら互いの服を脱がせ由美を胸を触ると、由美も完全勃起した自分に触れ
「私に興奮してくれて嬉しい」
と目を潤ませていました。
由美の濡れているであろう場所に手を伸ばすと、そこにはヘアがありませんでした。
由美は毛深いようで水着を着るとはみ出すためにエステで綺麗にしているようだ。
「変な女だと思わないで・・・」
「ますます好きになった」
とベッドに寝かせ、無毛の熟れた由美をクンニで攻めると体を震わせながら果てた。

「ごめんなさい、私だけいって・・・こんなに気持ちいいのは初めて」
「入れていい?」
「久しぶりだから優しくして」と枕元のコンドームに手を伸ばすと
「そのままで大丈夫だから」と生挿入を望んだ。
濡れ濡れの由美にゆっくり押し入ると、由美の言うとおり久しぶりなのか強い締め付けを感じた。
泣き声にも似た由美に
「痛い?」
「違うの・・・気持ち良すぎて」という。
奥まで達すると由美の子宮がコリコリと先を撫でる感覚に襲われた。
「奥にあたって気持ちイイ」
そのまま子宮を擦るように体を密着させると
「だめ、いく、いっちゃう」と、また体を震わせながら声を上げる。
「そんなに締めたら・・・俺もいくよ」
「いって、私の中にいっぱい出して」
由美にオルガに合わせて強く抱締め、小刻みに奥を刺激すると大きな声を上げ一緒に果てた。

これを境に由美とは今でも逢瀬を楽しんでいる。
女らしさを増し快楽を貪る由美とは離れられそうにない。

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