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サイトを通じて知り合い、数週間直メールをした上で会ったので、お互いの事をある程度は分かっていました。
実際に会った時の服装は、まぁその辺に居る中肉中背のおばちゃんといった感じでした。
会ってから食事に行き、車に乗り込んだまでは普通だったのですが、辺りも暗くなったので運転席から手を伸ばして、太ももの部分に軽くタッチしました。
嫌がることもなく、そのまま会話をしていましたが、なんとなくMさんが運転席側に首をもたれてきました。
思わずそのままキスをして胸に手を伸ばすと、ブラの上からですが、胸のはりと形が未婚である事が分かるようなきれいなものでした。
嫌がることなくされるままにしていましたが、その内に口からはため息が漏れていました。
私 「いきなり、ゴメンね。」
Mさん「ううん、大丈夫。何か気持ち良くって、頭が変になりそう。」
私 「帰る時間があるなら、送るけど。」
Mさん「まだ、帰りたくないし大丈夫だから、どっか行こうよ。」
私 「どこへ?」
Mさん「ホテルでも良いよ。」
なんと、会っていきなりの事でしたので、何か有るのではと思いながらも、愚息は反応していましたのでホテルへ直行しました。
部屋に入るとMさんは、まるで処女のようにビクビクと脅えているようにしていたので、優しく服を脱がせながら、愛撫をしました。
胸を軽くもみながら、あそこに手を伸ばすと、もう濡れて大変な事になっていました。
胸は綺麗なピンク色で張りといい、形といい言う事なし。
クンニをしながら見たあそこもピンク色。
私は69になろうと言いましたが反応が鈍いので、「知らないの?」と聞きました。
なんとMさんは知らなかったのです。
おまけに、フェラなんてしたこともないと・・・。
何とも言えぬ気持になりながら、Mさんの顔の前に愚息をだすとチロチロと舌でなめてくれました。
もう我慢ができなくなり、正常位でゆっくりと腰を沈めていくと、
Mさん「あっー、気持ちいい。ゆっくりと奥まで入れてみてぇ」
ものすごく締まるあそこで、すぐに絶頂を迎えそうになった私は「でそうだよ。」と。
Mさん「いいよ、中で出して」
思いっきり中で出してしまいました。
少し時間が経ち私が体を離すと、自分のあそこから流れ出る白い液体を手で拭きながら
Mさん「やっぱり、私って変態だよねぇ。」と。
それから、一緒にお風呂に入りながら話しました。
私 「気持ち良かったよ」
Mさん「私も、20年ぶり位だから気持ち良かった。中で出されるのって、気持ち良いねぇ。」
私 「えっ?もしかして、初めての中出し?」
Mさん「そう、今までゴム付けて2回位しかしたことが無いのぉ。」
Mさん「男の人とそういった状況になる時に、あそこが濡れて大変なので自分が変態だと思って、男性を避けてきた。」
Mさんは自分がエッチな事を考えたり、男性を意識するとすぐにあそこが濡れてくるのが分かり、自分が変態なんではないかと悩んでいたそうです。
そんな話を聞いていると、愛おしくなり、お風呂でもしっかり中出しさせてもらいました。
私 「あかちゃんができたらどうするの?」
Mさん「この歳でできないと思う。でも、本当はほしいなぁ。」
私 「そんな事はないよ、できるかもね。」
それから、半年ほど会う度に中出ししていましたが、子供はできませんでした。
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