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もういつだったのかも定かではないのですが、私が30代の前半だと思います。
出合い系サイトで待ち合わせた女の子。
歳は19でショートカットで少し茶髪。
当時の出合い系サイトでは写メなどの機能はなく、メールのやりとりのみで待ち合わせでした。
駅前で待ち合わせして到着するまでどんな子がくるのかドキドキでした。
いざ指定の場所へ着き、メールにあった服装の子を探すと約束通り待っていました。
助手席に乗せ近くのホテルへ直行。
ちなみにメールでの約束はホテル代込みの1万。
交渉したらこんな金額でOKになり、会うまでは太った子かもとか、超不細工な子かもとか想像していましたが、いざ会ってみると普通の19歳太くもなく細くもなく。顔もなかなか可愛い。
ホテルに入り
「込み1でいいの?」と聞いてみると
「いいですよ~(笑)」
「安すぎね?」
「う~ん。別にお金欲しかった訳じゃないですし、欲求不満解消にちょっとおこづかいがあればいいかな~って」
という事でした。
お互い別々にシャワーを浴びてベッドイン。
キスして首筋から耳また首筋。そこから胸へ。
胸はお椀形若いからかぷりっとして張りがある。
胸を揉みながら小さめの乳首に吸い付いた。
吸いながら舌で転がしていると口の中に味がする。
ん?と思い口から離して手で搾る様にするとピュッピュッと乳首から白っぽい液体が飛び出た!
真っ白ではなく半透明だったと思います。
これは母乳?と思い聞いてみました。
「おっぱいから母乳が出てるみたいだけど?」
「えっっ?出る訳ないよ~。産んでないし、妊娠もしてないから~」
「いやいや出るし。見てみ」と搾って見せました。
ピュッ!ピュッ!やはり出ます。
それもかなりの量が。
どう考えても出産後のお乳の出方。
「え~!なんで!なんで出るの?」
「俺に聞かれても分からん。最近中絶したか?」
「してないよ!」
「4ヶ月以降の中絶だと身体が出産した状態になって母乳が出るよ」
「でもしてないよ?」
暫く搾乳を楽しみました。
彼女も普通に感じていましたが(笑)
胸から下へアソコを舌で舐めるとヌルヌルになっておりすでに準備万端でしたが、しっかりとクンニをしてあげてからフェラをして貰いました。
私の年代の19歳と違い経験も豊富で、すぐにお金でやらせる子が多くなり、その子も若いのにフェラがとても上手でした。
「風俗で働いた事ある?」
と聞いてしまうほどです。
「ないよ~」と言っていました。
他の若い子とも何人かとサイトで関係をもちましたが、やはり皆上手かったですね。
暫くフェラを堪能し、そろそろ挿入しようとして
「そろそろ入れるよ。」
「ゴム着けてね」と言われたので、
「母乳が出てるから妊娠しないよ!身体が出産した状態だから排卵してないし大丈夫だよ♪」と言うと
「まじで?絶対?騙しはないよね?」と聞かれたので
「騙してないよ。母乳出るの見たでしょ?普通はでないよ。分かるよね~」
「出たけど何でか分かんない。騙して無いならいいけど」
「今ならどんだけ中出ししても出来ないよ。それより母乳が出てるほうが心配じゃね?彼氏に言った方がいいよ。それから病院行きなよ」
と話しながら生で入れてしまいました。
彼女が「あっ!」と声をあげましたが、すでに奥まで挿入した後。
一気に突きだしたら拒否もせず喘ぎ声をあげはじめました。
ゴム着用の約束だったはずが生で中出し出来る事になり母乳様々でしたね。
19歳で可愛い女の子にあたりしかもタダ同然で中出し。
一気に興奮し、とにかく突きまくりました。
そしてついに
「いくよっ!中でいくよっ!」
「あんっ!うん!」
どぴゅっどぴゅっと中に放出。
抜いた後、彼女に「中出しした事ある?」と聞くと
「ない。初めて。でも本当に大丈夫だよね?」
「大丈夫だから(笑)心配しなくていいよ。それより初めての中出しなんだ~。ちょっと下っ腹辺りにオシッコ出す要領でちからを入れてみて」
と座った状態で膝を立て股を開かせた力を入れさせました。
すると彼女のアソコから私の精液がじわっと溢れ出してきて、指をちょっと入れ膣を広げる感じにするとドロッと精液が内股に流れ出ました。
「えっ?うそっ?こんなに出るの?大丈夫かな?」とびっくりしていました。
「ちょっとだろうが沢山だろうが中に出せば妊娠の可能性は一緒だよ♪どうせ同じなら沢山出たほうが気持ち良かったって証拠だから嬉しいでしょ?」
「そうだけど…妊娠の可能性あるの!?」
「普通はね。今は母乳が出てるから大丈夫」と適当な事を言って安心させました。
その後お金を払いもし何かあったら連絡する約束をして駅まで送っていきました。
こんな体験をした訳ですが、皆さんどう思いますか?
何故産んでもいない、中絶もしていない、妊娠もしていない彼女のおっぱいから母乳が出たのでしょうか?
未だに謎です。
知っている方がいらっしゃいましたら是非教えて下さい。
当時は、有料の出逢い系にハマり、癖になり月に数人の、色んな子と逢っていたのですが、その中で怪しけで非常に明るくて変な女の子との出来ごとです。
仕事が終わる2時間まえから募集を出したのですが・・
その中で20歳の女性から返信がありました。
プロフィールには、身長155、バストB、体重は45
内心、やったーラッキーと思い社内で下着のチェックをして体にコロンを付け、いそいそと約束の駅前に出掛けました。
私の会社は、下町と言うか繁華街にあり近くにはラブホが沢山あります。
逢ってみると髪の半分は、グリーンでしたが、小柄だし明るそうだし、ほぼストライクです・・でした・・・
彼女は、ラブホに入ると直ぐにお風呂にお湯を張ってから
「ねぇねぇ何か飲んでいい?」と聞くから
「好きな物を飲みなよ」と・・私も飲みたい物を冷蔵庫から取り出します。
女の子は、飲みながら
「ごめんねぇ~悪いけど先にお小遣い貰える?」と言うので差し出すと
「ありがとう~」と笑顔で答えます。
次に躊躇なく「お風呂に一緒に入ろうよ」
私は「???」 えらい積極的な子だなぁ~
お風呂に入ると「背中流してあげようか」
私は「お願い」と言うとせっせと全身を使って洗ってくれます。
まるで、昔有った「三助状態」と言うか、力一杯・・まるで中古車でも洗うように・・
そして「出ていいよぉ」「私は頭も洗うからぁ」
凄いけど感じのいい子だなぁ~と思ってお風呂から出て体を拭いていると彼女は頭を洗いドライヤーで髪を乾かしています。
そこまでは、いいのです。明るいし気さくだし・・髪はグリーンですが・・
そして、お風呂から出て来た姿にビックリ、頭にタオルを巻いて、全裸で恥じらいもなく堂々と歩いてソファに座り「ふぅ~さっぱりした」
裸でソファに座り髪を拭きながら「おじさん髪まで洗ってごめんね」
(良くみると髪は黒に戻っています。カラースプレーとの事でした。)
そして飲みかけのジュースを飲んで「さッ しようか」
私は「何じゃこの子は」せめてバスタオル位は、付けろよ!と思ったのと「さッ しようか」に、呆れてはてていると・・
「早くおいでよ」「しようよ」と・・これじゃそ色気も何にもありませんし、する気も起きません。
仕方なく(?)ベッドに入ると、いきなり「おっぱい吸って」・・
言われるままに吸っていると
「おじさん上手だね」「もう入れる?」
私は、どちらかと言うとリードしたい方なので困惑です。
しかも下の前戯もしていません・・ちょっとシラケてチンチンがどんどん小さくなります。
すると彼女が「元気にならないね」「恥ずかしいの?」「咥えてあげようか」
私は困惑するばかりです。
そして正座した状態で呆れていると正座の状態のままなのに、いきなり咥えてきます。
「フェラ」でなく「咥える」が正しい言い方です。
それでも困惑していると「おじさん 恥ずかしいの?」「さッ気にせず」「おっぱい触って」「マンコも触っていいよ~」
おいおいいきなり女の子が「マンコ」発言か・・・
それでも咥えられたせいか、少しチンチンが大きくなると・・またです。
「その位なら入れらるね」「入れてもいいよぉ~」(やれば、いいもんじゃないだろ)
仕方なくゴムを探すと「ねぇねぇ」「お小遣いあとちょっと頂戴」「そしたら生でいいから」
私は、「えッ」「生?」 と聞き返すと
「しょうが無いなぁ~」「おじさんならいいかぁ~」とマンコをパンパンと手のひらで叩きながら
「おじさんなら中に出してもいいよぉ」(呆)
聞くと福沢諭吉を半分との事・・それならと・・承諾して生でピストン運動していると
「おじさん気持ちいい?」「頑張ってね」「う~気持ちいぃわぁ~」(誰でもシラケますよね)
もうやけくそで腰を動かしていると「うっ・・」で中で出ししてしまいました。
中出ししたのと変な女の子だったので ちょっと茫然としていると
「おじさん気持ち良かった?」「ねっ、ねっ、もう1回しない?」「また出していいからさぁ~」
と言いながら体育座りの状態で頭を下げ股を開き
「おぉ、いっぱい出て来た~」と雑にマンコを拭いています。
色気も何にもありません、これじゃ無理です、出来ません。
すると「ねぇ しようよお願いだからさぁ」「咥えるからさぁ」
私は「お前はマジで言っているの?」
「その代わりあとお小遣い1枚頂戴」
私は泣きそうです。死んだ方が楽です。
女)「東京に来たんだけどぉ~お金使っちゃって、明日帰るお金がなくてさぁ~困っていんのよ」
私)「帰る分はあるだろ」「あげたんだし」
女)「2人で来たからさ」「足りないのよ」「お土産も買えないし」
私)「彼氏と来たのか?」
女)「嫌だぁ~女に決まっているでしょう」「焼いているの?」
連れの子は、奥手でネット喫茶で待っているとの事・・
私)「呼びなよ」「その子なら2枚は出すから」
それで呼ぶ事になり・・「コンコン」とノックの音、
来ましたぁ~ 待ってましたぁ~
無理です・・・ピンクの髪した小型の「朝青竜」でした・・・
本当に死んだ方が楽だと思いました。
仕方なく・・お金が無くなるまで遊ぶのは間違いだと説教して約束のお金を出して、必ず明日は帰るんだぞと約束してから自分の浅はかな行為に怒りながら着替えていると朝青竜が・・何もしないと、私にも連れの彼女にも悪いからフェラだけします・・と。
私は良いからと相手もせず帰りましたが・・高い授業料を払ってきました・・・
援交も相変わらず多いネ!!
同じ遊びでも少しは情緒が無いと虚しいものです!
何故か具体的なアプローチのメッセが有り、アクセスしてみると34歳の人妻。
やけに積極的で直アドも報せて来たので連絡を取った。
週末の朝、休日出勤と偽り家を出て1時間ほど高速を走らせ待ち合わせ場所に。
電話すると「直ぐ行きます!!」と可愛い声で返事が有り、僕の車に向かって走って来た!
ショートカットで細身の肢体をレモンイエローのニットにグレーのミニ、茶のロングブーツ。中々オシャレで人妻には見えない!
「七朗さん?」
「そうです!こんにちは!! まあ、乗って!!」
息を切らせながら助手席に乗り込んで来たが
「アッ、ヤバい!! ゴメン、後ろに乗ります!」
と、後部座席へ移動。
不倫がリアルに成って来た気がしてドキドキする。
柑橘系のコロンが漂い、乗り込んで来る際にチラ見した悩ましい脚のラインがフラッシュバックする!
「ゆっくり出来る処に行こう!」
シックな外装のラブホを選び入る。
並んでみると意外に背が高く166cmとの事だった!
白を基調にした明るい部屋に入り、そっと腰を抱く。
「本当に人妻なの?」素朴な疑問をぶつけてみた!
所謂ヤンママで結婚したのがハタチ、子供は4人いるらしい。さすがに驚いた!
所帯染みてないのだ!旦那は15歳年上でキャバクラ通い大好きで喧嘩が絶えないとの事、いつか自分も遊んでやる!!と固く心に誓っていたとの事で、少し顔を紅潮させながら話す。
「奥様、お風呂など如何でしょう?」
腕の中にスッポリ入った身体を弄りながらkiss、細い腰から張り出したヒップの感触を確かめ太腿をなぞる。
パンストの上から土手を撫でるとピクンと身体が反応した。
下着姿にさせると、「私だって!」と僕の服も脱がしに掛かる。
ボクサーパンツの上から愚息を握り締め「アッ硬~い!!」
嬉しそうに膝立ちの姿勢となり即尺。
エロく舐め回して来るので両手で顔を挟みイラマチオ。
ベッドに腰掛けさせて裸に剥く。
オッパイは掌サイズだったがまだまだ張りが有る。
薄い紫色の紐パンは二重に成った部分からオンナの香りがプンプン、濃い目の和毛も透けて見え、顔を近づけるとムッと熱気も立ち上る!
脇腹、 ヘソと舌の先を滑らせ紐パンを口で解いて行く。
「早くお風呂に…」
言わせる前に花弁の縁を舌で弾くと
「ダメ、ダメダメ!! あ~!」
仰け反った身体にのし掛かり愚息を宛てがう。
亀頭の先に泥濘を感じつつ花弁の縁をゆっくりなぞる。
鶏のトサカの様に立ち上って来た両花弁を押し分けて入って行く。
4人産んで流石にキツキツとは行かないがナカは熱い!
恥骨と恥骨がぶつかるまで挿入すると入り口がキュッと締まった。
少し大きめの乳首を吸い上体を立てて浅くピストン
愚息のスライドもスムーズに成って来た処で両太腿を肩に担ぎ上げて上から突き刺す様に大きなピストンで責めた!
年から言えば未だ熟女と言うには早いが、反応は凄まじかった!
「アアアァ アアアァ アアッ!」
肩に両手の爪が食い込んで来て少し痛いが、体重を預け、大きく張った尻を持ち上げて突き込む。
「出そうだから一回抜くぞ!」
「イヤッ!! 抜いちゃダメ!! 今日は大丈夫だから.. ネッ、お願い!!」
ラストスパートかけると入り口から絞り込む様な動きが加わり愚息のタンクも決壊した!
終わって観ればシーツに丸い沁みが…
二人とも汗ビッショリで、ベッドの端へ移動。ヒンヤリした感触を確かめ暫し休憩!
「何か久しぶり!(笑)」
ハニカミ笑いしながら僕の身体を洗ってくれた!
愚息を洗う時にはジックリ眺めながら
「形が素敵!!」
カリ首をなぞられると復活の兆しが..
湯船に浸かると膝の上にムッチリした尻を乗せ亀頭で花弁をなぞっているとズッポリ入ってしまった!
「アアアァ!!」
「もう、スケベだね!」
「貴方こそ!」
「こんなに濡らして…」
「もう… いっぱいシテ!」
起き上がり湯船の縁に手を付かせるとバックから突きまくる。
ヒップの張りと弾力が心地良い!
二度目とは思えない程濃いザーメンが出、至高の脱力感だった。
オンナの開拓は無限だと思った!(笑)
まるで出産した後のような声を出しながら 固まったまま動かない・・
慌てて洗面所からハンドタオルを持って来て簡単な「オムツ」を作って固まった足を延ばしました。
小さなお姫様が壊れたら大変だと思いフロントに電話して切り傷用の「マキロン」を貰い近所のコンビニまで走り「ナイト用のナプキン」を買ってきて痛がる姫の入口に塗り「ナプキン」を貼り下着を履かせた(照)
そんなに心配しておきながら・・・馬鹿な男です。
隣でさっきまで処女だった可愛い子が寝ているのですよ。軽い寝息を立てて・・
あの締めつける感じと感覚が忘れられず、寝れません。
そして朝方になったら又、挑んだのです。
おっぱいを吸うと彼女は始めビックリしていましたが
「そうですよね」「約束では2回はしないと・・」
わぁ~ いじらしい、そして可愛い・・更にソフトな愛撫を充分にし3回程イカせてから・・
それにあえぎ声も可愛い。
「ウッ」「恥ずかしい」「ウッウッ」「イっちゃう」「もうダメぇ~」
そして前回は濡れ方が足りなかったと思いローションを息子にたっぷり塗りゆっくり「グイ・・・グイ」と入れると
「いたぁ~」「うぅ~」「痛いよぉ~」
と泣きだしてしまったのです。
それで止めようとすると
「続けて下さい」「続けて下さいぃ」
と言う言葉に刺激され「息子は久しぶりのギンギン状態」です。
窮屈なお姫様は、本当に締りが良いのと興奮しすぎた息子は悲しいかな10回程動かしたら「どばぁ~」とまた中に出してしまい 私も動けません全身の虚脱感と満足感です。
その後、私の頭の中では、エバンゲリオンのケンジの台詞の「逃げちゃだめだ」が繰り返され
「この子は逃がしちゃだめだ」「逃がしちゃだめだ」「逃がしちゃだめだぁ~」「逃がすもんか!」
そして契約は来週からにしよう。今日は手付だからね。
彼女は意味が解らず困惑していたので・・今日は、手付で仮契約で来週から本契約をしよう。
今日は、別に出します・・と女子寮の未払い2ヶ月分と今月分を手渡し来週までの小遣いも上げたんす。
彼女は申し訳けなさそうに
「良いんですか」「本当に良いですか」
を繰り返していました。
そして年金の話もして、国民年金より割の良い厚生年金に入りませんか?タダで入れるから・・と
私としても「逃がしちゃ駄目」な子だけど、毎月30以上は正直キツイ・・・
それで会社の事務員として名義だけ借りて給料を振り込み不足分を払えば良いと思い浮かんだんですね。
それで彼女に来週は履歴書と住民票を持って来て下さい。
会社で厚生年金も払うし社宅として2DKの新築マンションも用意します。
手当は、その代わり30で良いですか?と聞くと満面の笑顔で了承してくれました。
素直に育ったんでしょうね。
人を疑いませんし素直な良い子です。
こんな子は逃がしちゃだめだ。
翌週の土曜に会うと彼女は履歴書と住民票を持参してくれたので次週から私の会社の出勤しない社員です。
と説明すると彼女は今日は「頑張ります」・・と
妻には会社で泊まりと言ってあります(笑)
以前から何度も泊まりはあったので疑いません。
さて本題に入り3日前に予約しておいた有名なラブホのスイートで泊まりです。
食事をする時間ももったいないので入ってから食事です。
アジアン調のラブホ・・・と言うか待合ロビーではビリヤードしていたりスロットやゲームで順番待ちをする位のホテルです。
食事も種類が多いしそれなり美味いです。
しかもラストオーダーがありません。
ウエルカムドリンクを飲みながら食事をしてから、花の浮いたお風呂に2人で入ります。
先週と変わらずお風呂の明りを消さないと恥ずかしがります。
ここはグッと我慢して明りを消して、湯船に入り後ろからおっぱいを撫でながら姫様軽くいじります。
やはり以前同様で指は入りません。
指1本が入らない・・・今日も息子を入れるのに苦労するのか・・
まぁ朝まで16時間はある・・焦るな自分! 逃がしちゃだめだ!
ベットで可愛い・・綺麗だ・・と褒めちぎり 小さなお姫様の入り口を寝ころんで、見ながらいじると
彼女)「恥ずかしい」「恥ずかしいんですけど」
私)「誰も見ていないよ」「誰も見ていないから安心して」
彼女)「でも・・そうじやなくて」「見られるのが恥ずかしいぃ」
私)「そんな事言っていると舐めちゃうぞぉぉ」
彼女)「きゃ~尚更恥ずかしいい・・」
私)「問答無用じゃぁ 恥ずかしがる罰として舐めちゃる」
彼女の股間に顔を埋めてピンクのお姫様をぺロぺロ舐めながらクリちゃんを舌で転がします。
彼女)「アッ」「アッ」「ダメぇ~」「変な気になる」「あっあっ はぁはぁ」
私)「我慢しないで気持ち良くなったら声出して良いんだよ」
彼女)「恥ずかしから声は出せません・・」と言いながら「いやぁ~イクうぅ」「イっちゃうぅ」
私)「まだ足に力が入っているから力を抜かないとイカせないよ」
彼女)「どっちもいやぁ~」
その後、充分濡れたのを確認してからお姫さんに口を当てたまま彼女の両方の太ももを手前に引きながらお姫様の入り口に息子をあてがい「ツンツン」とノックをしてから
私)「入れても良い? 入れるよ」
彼女)「そっとお願いします」「優しくお願いします」
私)「ゆっくり入れるからね」「少しづつ入れるからね」
彼女)「いたぁ~」「痛いよぉ」「ゆっくりお願いします」
私)「解っている」「ゆっくり入れるから」
その後、前回同様に四苦八苦しながら入れてから腰を動かすと・・我慢しようにも我慢が出来ない。
経験豊富なはずなのに・・・それに歳を取ってから遅漏気味でなかなかイカないのに・・我慢が出来ない。
間違っても私が声を出すなんて事はなかったのに・・声が出てしまう。
恥ずかしいが、「アッ・・アッ・・イクゥ」「どばぁ~」まるで全身の精が吸い取られる感じだ。
私の方が「はぁはぁ」だ何て信じられない。
先々週は、26歳のOLとも遊んだけど気持ち良かったし大人の色気と感じやすさで2度も頑張ったけど・・こんな感じは初めてだ。
彼女の中に生で出した後に抜こうとしたら・・また抜けない・・
どうなっているんだこの子の中は・・
私は、息子の皮が比較的多いので多少キツイ女の子の中でも自由に動けるのだが・・
動けない・・これじゃピストン運動が出来ない。
まだ2回目だからろうか・・生まれつきの名器なんだろうか・・
私)「まぁいいや 息子が抜けないならこのまま もう一度頑張ろう」
小さな乳首を舌で転がしながら・・ってか転がせないよぉ 小さくてぇ。
おわん型のバストはBと言うよりCは有るんだけど・・乳首が小さ過ぎる。舐めた感じがしなぁ~いぃ。
今回は、一応ゼリーも用意してきているし準備にぬかりはない。
ゼリーを擦り込みながらまたピストン運動だ!
ゼリーの効果もあったせいか少しづつ腰を動かしながら彼女の反応を見ていたら多少は痛みも和らいでいる気もする。
ここで一気に腰を振ってやった。
彼女)「体の奥が熱い」「くすぐったいような痛いような・・」「はぁはぁ」
駄目だ、私は最低だ。
我慢が出来ない・・有りえない事だ。
普段なら女の子が「イク」のに合せて一緒に「イク」事が出来るのに・・この子には、我慢が出来ない・・
まだ朝まで充分時間が余っていると言うのに・・情けない。
彼女の中に生で入れてから20分は経っていないのに・・2度目がぁ~
「ドピュッ」「ドクンドクン」
しかも精子が出て行くのが解る。
「ドクン」ドクン」の感じが彼女の中が狭いせいか息子全体を締めつけられているせいか、直に感じてしまう。
しばらく放心状態で上に乗っていたが、まだ息子が抜けない。
息子も小さくなっていて彼女の姫の中には1週間分の精液が2回分も出ているのにまだ抜けないし本当に全身の精が抜かれる感じなんだよね。
この歳になると自分がイッタ後に「ブルブル」なんてした事無いに この子は違う。
大量の精子を吐き出したら吸い着くされたように息子が押さえられ「ブルブル」と余韻が残る。
恐らく名器言うか彼女は濡れても濡れるのは入口だけで奥は濡れていないから、水分を吸い取ったタンポンのように抜くに抜けなくなるんだろう。恐らくそうだ・・
2回目を彼女の中に出しても息子が抜けないので、前回同様に「抜けなくなった指輪を指から外す」ように息子にゼリーを付けながらゆっくり抜いたら・・「出ましたぁ~」大量のザーメンです。
彼女のお姫様の口から滝のように溢れ出ました。
しかも彼女が呼吸する度にドクンドクンと・・(笑)
また慌ててハンドタオルを取りに行きます。ティシュじゃ足りないよ(泣)
白いハンドタオルに未だうっすらと血液が混じっています。
私)「君は最高だ」「可愛いし」「お姫さんも綺麗だし」
彼女)「今日は痛みは少ししか有りませんでした」「まだがんばりますか?」
私)「取りあえずは休憩しよう」「所で足を立ててお股を開いているのは何故?」
彼女)「恥ずかしいから聞かないで」「閉じられないんです」「先週から何かが入ったままのようで」
私)「可愛いぃ また舐めちゃおうかな」
彼女)「優しくなら良いですけど・・・休ませてください」
その後、2人共疲れたせいか朝までグッスリ寝ました。
起きがけついでにまた2回戦です。
どうせ抜けないんだから連戦しないと勿体ないですしね。
この歳で2回戦が最高でしかも1週間のインターバルを入れないと役に立たなくなっていた息子は彼女なら何度も復活しやがる。
わがままだけど可愛い息子よ毎週頑張れ。
やっぱり泊まりの起きがけのSEXは最高です。
イタズラしながら生中だし出来るしゴムを付けるわずらわしさも無い、抱きたくなったらそのまま抱いてイキたくなったら生中だしして疲れたらまた寝る。
今度は「2泊6発生中出し旅行か編」か「フェラをしてもらうまで半年も時間が掛ったよ」編か、その他アンコールやリクエストに応じます。
今年は契約年ですが、彼女からは再契約を承認して頂きました。
携帯の有料出逢い系に興味を持ち何度か利用したのですが・・・
殆んどが、個人営業のセミプロの金銭目当てしか捕まらず、それなら逆にこちらから募集を掛けようと「3~5で募集」と「長期契約募集」の2本立てで募集をかけました。
その日の夕方に単発のOLさんと逢って2回も楽しんだ後に長期契約募集に応募がありました。
この歳になると実年齢を掲載すると正直に言ってセミプロしか捕まりません。
その中で19歳の応募が有ったので・・・正直に言ってロクでもない女の子なんだろうな・・女子大生も嘘っぱちで単なる遊び人なんだろうなと思っていたのです。
私は一応、会社を経営している身なので未成年者は立場上マズイし娘より年下では息子が立たない。
でも応募してくれたのに無視するのは悪いと返信だけはしておこう。と・・・
私)「大変申し訳けありませんが、未成年は倫理的にどうかと思うので20歳になったらお願いします」
すると直ぐに返信がありました。
「来月に20歳になります」「30以上は、本当ですか? 是非お願いしたいのですが」
私は、面倒な事に巻き込まれたくなかったのと見栄を張りたかったのと断る理由づけとして
私)「30以上は本当です」「ただ、拘束3時間と月6回と別にピル避妊が条件です」
翌日になっても返信が無かったので、やはり逃げたと思い惜しい気もしましたが「君子危うきに近寄らず」ではないですが・・そもそも子供の体には興味はありません。
すると2日後に、また彼女から連絡があり
「今日、低用量ピルを処方してもらい飲みました」
「かなり迷って勇気を出して処方して貰ったのだから会うだけでも会って下さい」
私は、しまった・・不味い事になった。
頭に浮かぶのは「未成年との淫行」「逮捕」「新聞」
頭の中がグルグル・・でも会わないで嘘つきと思われたくない。
会うだけ会って食事だけして小遣いを渡して逃げようと・・
私)「では、土曜に会えますか」「場所と時間・服装は後で連絡します」と・・
彼女からは直ぐに連絡が入り「分かりました」「必ず行きますから会えますよね」
私)「必ず行きます」「貴女も必ず来れますか」
彼女からは、「必ず行きますので約束は、お願いします」
夕方に約束の場所で会うと「ひやぁ可愛い でも子供じゃん・・」
しばらく会話をしていたら
父親が会社の金を横領し行方不明な事
母親が毎月数万円を返済している事
民間の女子寮の寮費が2ヶ月未払いな事
20歳になったら年金も払わなければならない事
大学を辞めたくない事
先月からアルバイトを始めたのだけど接客が出来なくて首になった事・・等々
どうせ作り話しだろうと話し半分で聞いていたら、察したのか「学生証」を出してきました。
ウッ 某有名大学の法学部・・頭いいじゃん。
でも、こんな重い話をされてしまっては、普通の男は肉体関係は結べない。私の娘の2歳下。
まるで親の借金の肩代わりで小娘を買い取ったみたいじゃないか(涙)
でも・・覚悟してきたので、是非ともお願いしますとの事でしたが、人目が恥ずかしいとの事とお互いの緊張感を取る為に食事をして夕方になってから高級なラブホに入りました。
ラブホに入って風呂にお湯を張り ソファで軽く抱き寄せると・・震えている・・。
着ていた服を脱がせようとすると腕に力を入れて脱がせてくれない。
仕方ないので軽くキスをすると首と顎に力を入れて唇だけを少し開けて舌は奥に丸めている・・
言葉の「う」を言う時のように唇にも力がはいっている。
なんじゃこりゃ?初めてかな?そうだったんです、彼女は処女だったんです。
処女は20数年ぶりで処女の感覚は忘れている、ここはリードをして踏ん切りを付けさせてあげねば・・
ベットに移動して彼女を後ろから抱き締め服から下着まで順に力を抜いてねと優しく言いながら少し強引に順番に脱がせました。
すげぇ~19歳にしちゃ出る所は出てウエストも綺麗にくびれている。
まぁ来月には20歳なんだけど 体は、もう大人じゃないか。
しかもアンダーヘアーは申し訳程度に薄めに生えているだけだ。
ストライクだ・・100点だ。
時間を掛けて緊張をほぐし クン二をしようとすると・・・臭い・・
おしっこの匂いじゃないか・・
そこでお風呂に誘って洗い場で綺麗に洗ってあげるが依然として両腕に力ははいったまま顔も下を向いたまま首に力を入れている。
まるで学校の廊下にうな垂れて立っている生徒を虐めているようだ・・(泣)
仕方ないので風呂場の照明を切り暗くして一緒に湯船に浸かり後ろから抱きしめながら風呂場に有ったローションを手に取り陰部に当てながらクリトリスをいじりながらオシッコの匂いを取るように丁寧に洗い取った。
後ろから丁寧にクリだけで手でイカせると「ウゥッ」「アアッ」との声と共に全身の力が「フッ」と抜けた。
すると息子に彼女の背中ピッタリ当たる。
今まで彼女は中腰のうんこ座りからお尻を下ろした瞬間だった。
よし!この時を逃がさず息子を彼女の体に押し付け綺麗な「おっぱい」を後ろから左手で揉みながら指を入れようとすると入らない・・入口が堅過ぎる。
更にゆっくりと「おっぱい」を揉みながらクリをいじりながら入口を広げようとしたが2人共のぼせて来たので湯船から上がった。
残念だったのは乳首だ。
普段は後ろから手を回し人差し指と中指で乳首を挟みながら軽く転がすのだが乳首が小さ過ぎて上手く掴めない。
何か普段と違うぞ・・こりゃ乳首は、上手く吸えないな・・と思いながらバスタオルを手渡した。
彼女は恥ずかしそうにバスタオルを受け取るとバスタオルで体を拭きながら陰部も拭こうとしていたが、私に見られるのが嫌だったみたいなので、今日は紳士的に行こうと思い、私は部屋で体を拭いた。
出て来た彼女はバスロープの下にはブラと下着を付けていたので、しばらくテレビを見ながら緊張をお互い解いていたら、余計な事にフロントから電話が鳴った。
「お時間過ぎていますがお泊りで良いでしょうか」
彼女もビックリしていたが、なんとあれから3時間は過ぎていたのだ。
話合いの結果、彼女も女子寮に宿泊の電話をし私も会社に泊まると家に連絡したので今日は、ゆっくりと楽しむ事にした。
冷蔵庫から缶チューハイを取りだし2人で飲んでから・・
バスロープを脱がしブラを外し、おっぱいを吸いなら足で下着を脱がせた。
ゆっくりクンニをするとおしっこの匂いは無く無味無臭だ。
こりゃ頑張るしかない!
クンニで何度かイカせてから、抽入しようとしたが入らない・・
「痛い」「ぐぐうぅ」「痛たぁ」「うう・・」「痛いいぃぃ」
浴槽から先ほどのローションを持って来て塗ると「きゃ 冷たい」・・・(うるさい子だな)
私も歳も歳だし罪悪感から中々息子が堅くならない・・ヤバイ 入らない。
その内、先っちょが入ると「ぐあわぁ~」「いた~い」「はぁはぁ」
でもやっと堅くなった息子のチャンスは逃せない。
腰の動きに合わせて少しずつ入れて行く 彼女は歯を喰いしばり「はぁはぁ」「ウッウッ」と呻いている。
7分目程入れたら彼女が泣きだしたが構わず全部入れた。
「ぐわぁ~」「はぁはぁ」
少し腰を動かすと「動かさなでぇ~」「いたぁ~いぃ」「止めてぇ~」
息子も片手で「ぐッ」と力一杯握られているような締め付け感に驚いている。
しばらくそのままの体勢で休んでから腰を動かしたが、彼女の中では息子は上手く動けない。
愛液が足りないのか彼女の膣が狭いのか私の息子が大きいのか・・
どうする?続けるか止めるか、彼女に聞くと眼を閉じたまま「続けて下さいと・・」
「はぁはぁ」「いたぁ~」「はぁはぁ」「くぅ~」「あはぁ~」
彼女が小声で言う度に息子はいきり立つ。
等々我慢出来ずに、ゆっくりピストン運動を繰り返すと痛みを避ける為か力が入った膣は尚更締まる。
そんなに締め付けたら・・もう駄目だぁ~
「あッあッ」「ウッ」と共に彼女の中に大量に出した。
「ビクン・ビクン」「ドクンドクン」と息子が脈を打っているのがそのまま伝わる。
こんな感覚は初めてだ。
小さくて締りの良い処女の中は魔物だ・・
しばらくして涙目の彼女から息子を抜こうとしたが抜けない・・
「エッ・エッ」抜けない。膣痙攣か?
ヤバイ・・マジヤバイ抜けない。
抜こうとすると息子の付け根から引っ張られている感じだ。
まるで水分が無くなって息子全体が張り付いる感じのようだ。
先ほど使ったローションを彼女の入口に垂らし まるで取れなくなった指輪をはずすように少しづつ塗りながら可愛い彼女の入り口に押仕込んで腰を動かす。
10分程頑張って息子を抜いたら・・ドバァ~と鮮血まみれの精液が出て来た。
慌ててタオルで彼女の小さなお姫様を拭いたが 彼女は全然動かずカエルがひっくり返った状態で「はぁはぁ」「はぁはぁ」と繰り返しているだけ・・・
長文になった為「続きます」
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