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出会い系の書き込みに、リンパマッサージの被験者募集をしたところ、60歳の熟女さんからオファーがきたのです。
腰痛で悩んでいるので、リンパマッサージはどうかとのおもいで、アクセスをしてきました。
早速一週間後に施術の約束をして、ホテルで会う事になりました。
ノックの音にドアを開けたら、ドラミちゃんのような体型でしたが、約束なので部屋に招き入れて、施術を行いました。
事前に、オプションもあることを伝えていたので、私がシャワーを浴びて部屋着に着替えてベッドにいくと、既に臨戦態勢ができておりドラミチャンはやる気満々でした。
ドラミチャンはクリが敏感で、先ずはクリのマッサージと言いながら指や舌先で刺激を与えると何度も昇天してました。
次に太目の棒で膣をマッサージすると言って挿入しようとしたのですが、未婚で出産経験もないせいかアソコは狭く何回か弾かれてなかなか挿入が出来ませんでした。
それでも何とか生入れができ腰を動かすと、声ともうめき声ともつかない大きな声を発しました。
ドラミちゃん「あう~!うんごうんご!うご~!いい!いい!いくいく!うご~!」と言って果てました。
私も射精感がこみ上げてきたので、遠慮なくドクドクドクドクドク!と放出させて頂きました。
ドラミちゃんの顔を見ながら、
「良かった?」と聞くと
「凄くよかった」と満足していました。
抜いたオチンチンを掃除までしてくれて、いとおしいしそうにしゃぶってくれました。
次回はドラミちゃん持参のおもちゃを使った、中だしプレイを掲載しますので、宜しくお願いします。
掲示板を見て写真付きでメールがあり、こんなおばちゃんでよければ。
とのことだったが、2週間後に待ち合わせた。
待ち合わせ場所まで車で迎えに行き、写真通りのヒトが待っていた。
ラン「本当にいいんですか?」
私 「勿論です。」
ランさんに案内してもらい、ホテルへ。
ホテルに入り脱ぎながら話をすると、バツイチで現在は事実婚の旦那さんと44歳妻子持ちのセフレが1人とのこと。
旦那さんとはほぼ毎日しているが、自分がイクとすぐ寝てしまうのでもの足りず、妻子持ちのセフレは車のトランクにSMなどの7つ道具所有の激しいプレイをするが、会えるのが不定期なのでこちらも不満ありで、私の掲示板へ。
お互いに全裸になり、なんときれいなパイパンである。
シャワーも浴びずに、ディープキスからお互いの性器を愛撫する。
あっという間に大洪水で、先ずは一回目の挿入。
正常位から激しく突き、強烈な喘ぎ声が部屋中に響く。
程なく射精感が込み上げ、「中に出すよ!」
無言であったが、更に突きながらもう一度聞くと、
「出して!中に出して!!!」
5度程脈打ち、大量に中へ。
その後電マがあったので、回復まで電マでイカせまくり、乳首でもイクのははじめて見たが、相当イイらしい。
程なく回復したので、2回目の挿入。
正常位で奥深く突きまくりながら、電マをクリへ。
悲鳴とも取れる絶叫でイキまくり、こちらも2度目の中出しを大量に決めた。
「潮吹いちゃった」
モノを抜くと、シーツがびっしょり濡れていた。
時間がなくなったのでシャワーを浴びてホテルをあとにした。
このランさんとは後日談もあるのでまた次回。
熟の経験がない世の男性諸氏は、向学のため経験すべきである。
と勝手に思う次第です。
しかし、熟は凄い。
見た目は清楚系で、サイトなんかしそうにもない感じの子でした。
ホテルにつき、ちょっと談笑し、お風呂へ。
色白、細身で程よい美乳♪
お互いに洗いっこしながら、乳首を触ると
「アンッ!」
と感度も良好!!
シャワーもほどほどにベッドへ。
まずは責めにまわり、彼女の反応を楽しみました♪
と、ここまではよかったんですが…
「なめて?」
「…はい」
!?!?
下手でした。はい。最悪なくらいに…
先っぽだけチロチロとくわえることもなく…
むかついたんで頭掴んで無理矢理ぶちこんだらむせてました(笑)
どうでもよくなったんでゴム着けて挿入。
動いているうちにフェラが下手なことに対して苛立ってきたんでバックに変えるときにゴム外しちゃいました(笑)
生で入れても彼女は気付いてないみたい(笑)
生でやりたい放題ピストンしまくって、最後は正常位で喘いでいる顔を見ながらガッツリ奥に出してあげました♪
気づいてるのか気づいてないのかわかりませんが(笑)
こっそり中出しはやっぱり最高ですね!
俺のほうが男キャラで相方は女キャラ。
正直男だと思ってたんです(会うまでは)
たまたま出張になりまして、近くに行くことになったときです。
俺 そういや来週近くまでいくんだわ
相 それならうちに泊まりなよ、そろそろ会ってみたいし
俺 男の部屋に泊まるのかよ…まぁいいやその予定でいくわー
んで出張で仕事終わり、LINEをいれると近くにいるとのこと。
しかし近くに男は居ない…いるのはゴスロリチックな女の子のみ。
おかしいなと思いつつ連絡するとその子の携帯が鳴っている。
そこで気づいたらしくこっちへ駆け寄ってくる女の子。
相方が女とは知らずにいたのでびっくり。めちゃくちゃかわいい…
顔はHKT48の森保って子にそっくり、歳は27って聞いてたけどすげえ若く見える。
俺 もしかして○○?
相 そーだよ、リアルでは初めましてだねー
俺 いやいや、お前男じゃないのかよ…
相 わたし男なんて一言もいってないよー
俺 いやいや…ええええ…
相 やっと○○に会えたー、わたしうれしい!
ってな感じで相方に会うわけです。
そのあとは相方の家に行き晩御飯ごちそうになりました(おいしかった)
んでシャワー借りて浴びてると…
相 えへへ…
俺 いやお前なにしてんの?
相 お背中流しまーす
俺 いやいや恥ずかしいから、なんでお前まで脱いでんの!
相 いいからいいから、おとなしくしててよ!
言われるがままに背中洗ってもらったんですけど…
会ったときには気づかなかったけど胸が大きいのに身体細くて綺麗なんですよ。
見てたらもう我慢できなくなって胸揉んじゃったんですよね。
相 触り方がえっちぃー
俺 いやいや、大きくてきれいだよ…
相 私も触らせてよー
そのまま手コキ&フェラです。
しかしあまりうまくない…気持ちよくなかったです。
ただパイズリもされたんですがこれがやばい。
経験なかったのでここまでいいとは知りませんでした。
俺 やばい出そう…
相 まってー、出すならわたしの中に出してー
俺 は?いやいやまずいだろそれ
相 いいから欲しいの、いれちゃうね
そのまま上に乗られ生挿入です。
これがすごいんですよ、上で動いてると胸が揺れる揺れるw
しかも締まりが最高で油断すると即出ちゃいそうで…
俺 まずいもう無理
相 だからこのまま出してー
俺 それはまずいだろ…
相 わたしを孕ませてー
この言葉でスイッチ入っちゃいましたw
そのまま激しく下からついて中出しフィニッシュ。
やっちまったと激しく後悔してる俺に相方が…
相 やった、ようやく○○のもらえたよ
俺 いやー、気持ちよかったけどまずいだろ…
相 いいのいいの、わたし彼氏もいないし欲しかったし
俺 …こうなったら今夜は出しまくってやる!
そのまま朝まで計5回、中出ししちゃいました。
朝帰ろうとすると相方が
相 ねー、わたしと付き合って。
俺 どうしようかな…んじゃお前このまま俺の住みまで来いよ、同棲しよ。
相 うんー、来月にでもそっちいくね
俺 はやっ…(これもしかしてやばいんじゃ…)
相 じゃあ1ヶ月お別れだから…
そのままフェラしだしました。んで即イク俺w
ごっくんさせてその場はお別れ。
それから1ヶ月後、相方はホントに来て同棲はじめました。
それから半年、今では結婚して夫婦になってます。
夫婦になってからは毎週中出し三昧。
相方は経験人数1人であったらしく今ではフェラもとてもうまくなりました。
駄文失礼しました。
思い出すと、今でも下半身が熱くなる思い出。
夏のある日、藤沢のテレクラで獲物を探していた。
ランプが緑色に変わり、
「こんにちは」と話だすと、
「話を聞いて貰えませんか?」と男の声。
なんだよ。おかまか?と思い早々に切ろうと、
「なんですか?」と不満そうに答えたら
「指定した場所で、調教している若い女を抱いてもらえませんか?」というものでした。
何か危ない話だったが…少し興味を持つ。
こういった事は長いテレクラ経験の中で、後にも先にもこの1回だけだった。
当然俺は(当時は20代後半)、警戒をしていたのは、相手もわかっている様で、
「調教している女は、いっさい文句をいいませんから、好きに遊んで下さい。ただ、1つだけ条件があります」
そらきた、金か?と当然疑った。
「最初に出すまでを、電話で聞かせて欲しい」
何だその要求は?
Pが立たない老人のエロい妄想か?と思ったが、そんなに歳を取った声にも聞こえない。危ない関係の人間でもなさそうだった。
まぁやる事しか考えていなかったので、取り敢えず話を聞いてみる事にした。
女の自宅に行って欲しいというもので、最寄り駅から自宅までの道程も細かく聞いた。
ただ場所がちょっと遠くて、一度乗り換えをしないと行けない場所だった。
まぁ暇だったので、騙されたつもりで指定された自宅(コーポタイプのアパートの2F)の家だった。
ドア開けて怖い男が出てきたら逃げる積もりでチャイムを鳴らした。
「はーい」と出てきたのは…
髪の毛が緑色に染まったジャージの16歳のB子。
確かに若い女だったが、まさか16とはびっくりした。
Hできるか?と少し不安が…
いかにもHが好きなタイプだったら気兼ねなくハメたけど、ちょっと幼さが残る女だったので躊躇しない訳では無かったが、もうここまで来てしまった手前、やれるところまでやるしか無かった。
通された部屋は自分の部屋かと思いきや、二段ベット。
「妹でもいるの?」って聞いたら、
「お姉ちゃん」といっていた。
家の人間が帰って来る前に、引き上げなくちゃとだけ思った。
ベットに並んで、「じゃ、よろしくね、B子ちゃん」と挨拶した。
「じゃ電話するね」って言うことで、例の男に電話を入れた。
まだ、携帯が無い時代だったので子機だったと思う。
いったいどんな関係の男なのか気になったが、敢えて聞かなかった。
「もしもし、今、会った」
何らや一言二言…「代わってだって」
「はい、もしもし…」
「最初に出すまで、枕元に電話置いておいてください。話す必要は無いので気にしないで抱いて下さい」
俺はついでなんで
「生ハメでもいいの?」と聞いてみたところ、
「構いませんよ」という返事で、更に
「中出しはいいの?」といったら、
「どうぞ、やりたい様にしてください」という。
後にもなって何か言われるのも嫌だなぁと思ったけど、今と違い携帯も無かったので、こちらの素性は全く分かっていなかったので、お言葉に甘える事にした。
肩を抱き寄せてみたものの、電話で聞かれていると思うと中々やりにくいものだと実感。
キスをしてみたら、弱くだけど反応した。
頭が緑だったんで、ヤンキーかバンド関係の女でタバコ臭いかと思ったら、普通だったので拍子抜けした。
おっぱいに手を伸ばしてみると、そんなに大きく無い感じ。
服をまくりブラを見るとまだ幼い感じが…
ブラをずらすと、BとCの間位だろうか、まだ固い青いおっぱいが出てきた。
B子は、感じているのかどうなのか反応がほとんどない。
これじゃ電話先もつまらないだろうとわざと、大きな音をたてておっぱいを吸った。
これでやっと目覚めたって感じになった。
万に手を伸ばしてみると、少し濡れていた。
二段ベットでというのもなんなので、
「ベットないの?」っていったら、
「奥にある」っていう。
電話持って奥へ移動。
いかにも、親のベットという感じ。
何かエッチな気分になる。
そこで、まずFをさせた。
あまり上手くない。
頭を持って奥へのみ込ませるいわゆるディープスロートを強行した。
ゲホゲホってなったが、関係なく頭を押して続けさせた。
ウグウグッてなんたけど、嫌がらなかった。
で、そのあと、上着を脱がしておっぱいを堪能したのち、いよいよ万とご対面。
赤いというか、まだ使い込んでないものだった。
入るかな?
そんな感じだった。
びちょびちょじゃなかったけど、濡れていたのでそのまま生で入れさせて貰った。
「うーっ」
少し苦しいそうだった。
俺のは少し大きいPだったから、苦しいのかもしれなかったけど関係無く腰を降った。
やっぱり10代の体はピチピチだなぁと感じながらズコズコ…
一瞬どうするか考えたが、中出しも良いと言われていたのでラストスパートで、たっぷり万に中出しさせて貰った。
妊娠はしないよな?って少し気になったが気持ち良さが上回り、テイッシで拭いてあげた後、
「もう一回ハメでもいい?」ときいたら、
「いいよ」って。
で、電話は切らせてやっと安心してはげめる事に。
若い体を堪能したくて、今度はバックで突きまくった。
で、段々気持ち良くなって来た。
バックから腰を振っていると、アナルがやらしく見える。
経験はないんだけど、この時やってみたくなった。
「アナルに入れてもいい?」
「いいよ」って。
「やったことあるの?」
「無いよ」
普通なら躊躇するところだが、もうエンジン全開状態だったので止める事が出来なかった。
一応、唾液をPと万に付けて突撃。
何とも言えない反動があって中々進まない。
何かチャレンジしてみると、正にプチッって感じで亀頭部分が入った。
「痛いーっ」
「もう少し我慢して」って鬼畜の言葉に無言になる。
で、鬼畜の俺はそのあとグサッと奥まで入れた。
入り口周辺は、万とは違うキツイ締め付けを感じたが、意外というか、奥は抵抗の無いホールといった感じで、正直こんなものなのか?という印象だった。
でも興奮している俺は、そのまま出す事を目的に振りまくった。
で、発射‼︎
万とは違うもんだなぁと思いながら、ズボッと抜いた。
ウンがついていたら、それも嫌だなぁと思っていたら、意外な事に綺麗な状態だった。
B子のアナルは泡を吹いた状態で、多少ウンの色に染まり出していたが、ティッシュで拭いてやり、俺ははトイレに行き尿を出した後は洗面所で洗浄をした。
その後、服を来た俺は「じゃ帰るね」と、逃げるようにその家を後にした。
その後連絡することも、行くことも無く時が過ぎて行った。
時々思い出すと、あれは夢だったのか、幻だったのかと思う。
今考えると、とんでもない鬼畜だったなぁと思う思い出です。
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