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投稿No.6031
投稿者 ジャッキー (44歳 男)
掲載日 2014年10月06日
某出会い系サイトで、56歳の熟女からメールが届いた。
挨拶のみのメールであったが、返信すると「会って話がしたい」と。

休日の昼間、雨の日に街中で待ち合わせご対面。
年齢通りの、豊満な所謂熟女体系だ。

駐車場まで私の少し後ろを無言で歩く。
車に乗り込み、走らせはじめ
私 「どうしましょうか?」と聞くと、
熟女「実はサイトには間違って登録して、いろんなメールがきて困っちゃってます」
  「セフレとか無理なんだけど、誘いが多くて、あなたには間違ってメールしちゃったんだけど、メールで伝えるのも失礼かと思って…」
私 「えっ。じゃあ今日は何もしないんですか?」
熟女「ごめんなさい」
私 「気にしなくていいですよ。じゃあ近くの駅まで送ります」

その後別れて、その日の夜に『本当はセックスしたかったので残念です。』とメールしたら2日後に再度メールが。

熟女「会いたいです」
私 「今度はしますか」
熟女「はい」

週末再び待ち合わせ、車でホテルへ。
聞けば未亡人で、亡くなったご主人がとても上手だったと。
ホテルへ向かう途中、ストッキングの上からももを撫で、秘部へ移動。

熟女「外から見えるよ…」
私 「大丈夫ですよ」と愛撫を続ける。

ホテルに着き、シャワーも浴びずに下着姿でベッドへ。
ボリューム満点のだ着心地の良い熟女体系だ。
フェラの時、
熟女「こんな大きいの初めて。口に入りきらない」と言いながら懸命のフェラ。

正常位で挿入時、充分濡れていたがかなり久し振りだったらしく少し痛いようだ。
ゆっくり進めると、自ら腰を押し付け振り出したので、奥まで一気に挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! いぃぃぃ~!!!」
悲鳴とも思えるほどの絶叫だ。

奥深くまでの挿入を繰り返し、射精感がこみ上げてきたので一気にピストンし、
私 「中に出すよ!!!」
熟女「絶叫!!!!」
奥深くにたっぷりと注入した。

ベッドに横になり、体を触りあっていると回復し、
熟女「何回でもできるね」
とまたフェラから挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! 忘れられなくなりそう~ いぃぃぃ~!!!」
ほどなく2回目の注入。

見た目はごく普通の熟女だが、女性は何歳までセックスできるのだろうか。
興味は尽きない今日この頃である。
久し振りに誘ってみよう。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6030
投稿者 皇孫 (40歳 男)
掲載日 2014年10月05日
10年ほど前、メル友でしりあった薬剤師さんが慰安旅行でこちらに来るので会わないか?とメールが来ました。

のこのこ高級ホテルに行くと、まだ部屋の中で用意中とのことで、ホテルの中のロービーで結構待ちました。
30分ほど待っていると
「すみません、私が幾子です」
と和風美人が目の前にあらわれました。
「今日は適時観光ということで、今は1人です。」
と言いました。
「今日は夕方までフリーですよ」
と言われた。
観光するのもいいがあまりにも美人で質素な感じがするので、どこかラブホテルでも行ってゆっくりとセックスをしようか、それで連れ込みしようかと思ったくらいです。

結局隣の街を案内しただけでした。
街を案内している間色色と聞きました。
どうも東京の大学の卒業で、今は出身地に戻って勤務しているらしい。
年齢はこの前30歳になってしまった、また付き合っている人はいないとのこと。
それなので僕がこうやって横を歩いてくれるのはうれしいし、助かると言っていました。
結局、観光の案内をするだけで、その日は終わりました。
飛行機でかえるとのことで、市内の空港行きのバスにのせてバイバイしました。

それからは感謝のメールと相談したいことがあるとのことで、毎日相談メールを受けていました。
なんでも社会人の大学院があるそうで、彼女は進学したいらしく、「大学院ってどうですか??」とずばり聞いてきます。
いろいろと教えてあげました。

そのうち大学院に通ったと連絡あり、途中から相談ばかりのメールが送られてきて、一つづつレスをしてあげました。
そのうち学位がとれたとのこと。
一度お礼に行きたいとメールが来ました。
はい、いいですよとレスすると、当日、結構ファッショナブルの服装で私のまえに現れました。

「今日はお礼にきました。ありがとうございました。」と言いました。
「今日は私のカラダでお礼します」と言ってますが、真意はわかりません。
でも、目の前に美人でプロポーションが良い女性がいるので、おもわず
「はい」
と返事してしまいました。

荷下ろしに彼女の予約した部屋に行くと、ここでセックスしましょとなり、まずはディープキス、何分くらいしたでしょうか。
それから2人でシャワーをあびました。
狭い所でしたが、彼女がしゃがんでくれて丁寧なフェラをしてくれました。
こちらもお礼にオーラルでクンニです。
30分くらいかけて、大陰唇、小陰唇、クリトリスなどを丁寧に優しく舐めてあげました。
彼女の陰部は猛烈に濡れてきました。

もうペニスの挿入したら良いだろうと判断して、膣にペニスを入れました。
そうすると膣が締まり始めました。
膣でしめつけられながらピストンです。
彼女は大きな声をだしはじめて絶頂に達しているみたいです。

「もう いってもいい?」
と尋ねると、うなずきました。
「ゴムないけれど中だししてもいい??」
と聞くと、中だしOKとのこと。
その一言を効いたらおもいきりピストンして中だししました。
彼女もわかったらしくあえいでいました。

ペニスを抜いて彼女の身体から離れると、彼女はちいさくなったペニスを握っていました。
そして、もう一ラウンドしました。

結局、僕も泊まって、セックスすることになり、朝まで永遠とセックスしました。

以来、メールも細かく書くようになりました。
何かあると彼女のほうが来たり、僕の方が行ったりして肉体をあさりました。

そのうち学位は通り、学位授与になりました。
そして、彼女とは籍をいれました。
彼女もこの年になるまでずいぶんと遊んだみたいですが、他の人より僕が相性が良いと言って籍をいれました。
僕もこんな相性の良い女がいるのか?と思うほどで、いつもぎゅ~~ぎゅ~~と締めてくれる膣に感謝しています。
セックスがうまい、美人、などなどで、僕は幸せな人生を送っていると思いました。

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投稿No.6015
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年9月22日
30歳くらいの頃、当時契約していた携帯電話の簡易的なSNSみたいなものがあり、20歳の女の子とメッセージのやり取りをするようになり、会う約束を取り付けることに成功した。
待ち合わせ場所に、車で向かうと、ちっちゃめの女性が待っていた。
女性は、ミキという名で声を掛けると、女性は、いきなりファミレスに行きたいと言い出した。
まあ、特に反論する理由もないので、ファミレスに一緒に行くことにした。

ファミレスに着くと、ミキは、枝豆が好きということで、枝豆を注文し、ビールを飲み始めた。
食べ終わり、飲み終わると、カラオケボックスに行きたいと、言い出した。
カラオケボックスに着くと、ミキは、いきなり、濃い目のお酒を勢い良く飲み始めた。
お酒を3杯くらい飲み、歌を3曲くらい歌ったところで、ミキは、こんなことを、言い始めた。

ミキ「お兄さん、手、大きいね。」
ミキ「酔っぱらっちゃったから、言っちゃうけど、お兄さん、指長いよね、あんなので、掻き回されたら、大変そうだよなって、思っちゃったんだよね。」
ミキ「あと、身長、めちゃめちゃ、大きいよね。チンコもでかいの?」
私 「チンコは残念かもね。ホテルに行って、試してくれる?」
ミキ「お兄さんなら、いいよ。優しそうだし、背も高いし、彼女さんいるんでしょ。」

二人は、早速、ホテルに向かった。
途中、コンビニに寄り、お酒を買って、ラブホテルに持ち込んだ。

ホテルに着くと、ミキは、ホテルのお風呂にお湯を溜め始めた。
ミキは、私にシャワーを浴びるように促した。
促されるまま、私は、シャワールームに、素っ裸で入っていきました。
当然のごとく、ミキは、裸でシャワーを浴びていた。
私は、ミキのちっちゃい華奢な身体を見て、不覚にも勃起してしまい、それを見た、ミキは、
ミキ「ちっちゃくないじゃん。嘘つき。あんな太いチンコ私のマンコに入るかな?」
私 「試してみようよ。」
ミキ「その長い指も超興味あるんだけど。」

ベッドにミキは、四つん這いになり、バックでの挿入を要求しているようだった。
私は、ベッドに戻ると、チンコの先端をマンコの入口にあてがい、徐々にズブズブとゆっくり、マンコにチンコを押し込んでいった。
私 「ごめん、太いから、コンドーム着けられないんだ。」
ミキ「それだけ、太かったら仕方ないよね。病気持ってないでしょ。」
私 「多分、大丈夫だよ。」

ミキ「うあ~、太い、拡がっちゃう。」
バックスタイルで、細めのウエストを掴み、ピストン運動を始めた。
ミキ「チンポ、太いね。彼女さん大変だよね。」
私 「ミキちゃん、気持ちいいよ。出しちゃ、ダメだよね。」
ミキ「酔っ払ってきて、どうでも良くなってきた。」
私 「中に出しちゃうからね。」
ミキ「なんか、もう、わかんない。」

ミキ「頼みがあるの。中に出した後、お兄さんの長い指で、Gスポットを刺激して、おかしくしてね。」
私、「わかった。頑張るよ。」
そう、言い終わると、同時に、思いっきり強く腰を振り、尻に打ち付けた。
許しも得たので、若く締りの良い膣に、ドクドクと精液を膣内に注入した。

ミキ「出たね。ちょっと、洗ってくるね。」
と、いいながら、シャワーでマンコを流しに行った。

ミキは、洗い終わると、コンビニで買ったお酒を飲みながら、大股開きで、私を、呼び寄せた。
ミキ「お兄さん、約束でしょ。」
ミキは、そう言いながら、割れ目を手で拡げながら、私の愛撫を促した。
私は、期待に応えられるよう、割れ目に、人差し指と、中指の2本を差し入れ、親指でクリとリスをつぶすようにグリグリした。
私はゆっくり、指を動かし、中指を少し曲げ、Gスポットを探り当て、コリコリと刺激を続けた。
ミキは、相変わらず、お酒を飲みながら、
ミキ「気持ちイイよ。もっと、擦って、後でまた、チンポぶち込んで、ちょっと飲みすぎたのかな、オシッコしたくなっちゃった。見せてあげようか?」
私 「いいの?ちょっと見たいかも。」
ミキは、トイレに入り、私に見えるように割れ目を拡げ、オシッコが出る様子を見せてくれた。

ミキは、シャワーで股間を洗いに行き、ベッドに戻ってきた。
私は、ミキとの約束を果たすべく、ミキの大股開きのマンコに2本指を挿入した。
指を出し入れしているうち、やっと、中指が、Gスポットを探り当てた。
ミキ「そこ気持ちいいの。続けて欲しいの。」
私は、希望添えるように、中指での刺激を続けた。
ミキ「マンコいい。キスして。」
促され、私は、ミキに、キスをした。
ミキは、キスをすると、舌を入れてきた。
私は、その間も手マンを続け、小刻みに指の出し入れを続けた。
5分ぐらい経過して、ミキは、足がピンとなり、
「イクー」
と叫び、オルガズムに達してしまった。

ミキは「やっぱり、あの指は犯罪だよね。彼女さんも大変だよね。後で、極太チンポぶち込んでね。」と言いながら、また、お酒を飲んでいた。
私は、やりたくなったので、勃起したチンコをマンコに挿入した。
ミキ「むあー、気持ちいい。」

私はチンコがマンコに収まったところで、悪いことを思いついたので、ミキに提案した。
私 「そういえば、ベッドの脇に、ピンクローターが売っていたけど、欲しい?」
ミキ「お兄さんの極太チンポでまんこ掻き回されているのに、そんなの使ったら、おかしくなっちゃう。」
私 「買ってあげるよ。買ったら、もっと気持ちいいことしてあげるよ。」
ミキ「何するつもり?」
私 「買う前に、軽くイカしてあげるよ。」

私は、使っていないコンドームを右手の親指と中指に被せ、中指をマンコに挿入し、たまたま、備え付けされていたローションをアナルに塗り、親指をアナルに挿入した。そして、膣と大腸の薄いところを指で刺激するとミキは狂ったように、
「なにこれ、こんなの初めて何するの?」
親指をアナルに挿入すると、その瞬間、膣がキュンと締り、私は、勃起したチンコを、ミキの尻を掴み、膣奥に更に押し込んだ。
私 「じゃあ、やめる?」
ミキ「気持ちいいからイクまでやめないで。直ぐにいっちゃいそうなの。」
刺激を続けると、ミキは、激しくオルガズムに達してしまった。

その後、ピンクローターを購入すると、ミキは、直ぐに、ピンクローターをクリトリスに押し当てオナニーを始めた。
私 「オナニーを続けたまま、四つん這いになってくれる?バックからやっていいよね。」
ミキ「良いけど、今度は、何するの?」
私 「気持ちいいことするだけだよ。」
私は、ゆっくりズブズブとバックからチンコをマンコに挿入した。
ミキ「太い、硬い、気持ちいい、おかしくなりそう。」
私は、チンコがミキのマンコに収まったところで、右手の親指をコンドームをつけたまま、ズブっと挿入した。
ミキは、ピンクローターで、オナニーをつづけていたが、親指を挿入し、私のチンコを、グリグリすると、
ミキ「これすごいね。」
  「私、お兄さんに夢中になっちゃった。いつでも、好きにマンコ使っていいから、私に乗り換えちゃいなよ。」
  「私、お兄さんが住んでいる街のキャバクラで働いて、引っ越してもいいんだけど。」
  「お兄さんだったら、中にいくら出してもいいよ。」
  「お兄さんと、毎日やれるんだったら、結婚して欲しいくらいだし。」

その日は、精嚢が空になるまで、5回程ミキの膣内に中出しし、疲れ果て、家路についた。
ミキは、若くて可愛いかったので、惜しかったが、体力的にも自信が持てなかったので、それっきりになってしまった。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6013
投稿者 mini (28歳 男)
掲載日 2014年9月20日
出会い系サイトで知り合ったモデル体形の女とのリアル体験(現在進行中)。

私はこの春に転職し、単身赴任で都市部に引っ越してきました。
地元には20歳から7年付き合って結婚した嫁を残しています(現在妊娠中、実家住まい)。

ここまで真面目に生きてきた私は嫁としかセックスを経験していないので、単身赴任は絶好のチャンス!!と、新しい仕事に慣れはじめて出会い系にチャレンジ。
個人的にやりやすかった某出会い系サイトに絞って、既婚者ということは伏せて登録後、3週間で3人の女性と会いました。

その内の一人(以下Aとします)は20代のEカップでウェスト60のモデル体形!!
Aの顔は、童顔だけどランクは中の上で、そんなに美人ではない。
嫁はすごい美人だけど幼児体形なので、このモデル体形と絶対ヤルぞと意気込み、あとの微妙は2人はスルー。
一回目のデートで手繋ぎ、二回目のデートでキス、三回目のデートでセックスしました。
ここまでで、会って10日です。
このペースでもAは「肉食系」と思ったようです(笑)
雰囲気や大学、親の仕事、勤め先などから、病気持ちのヤリマンの可能性は低いと判断したので、少し長く楽しみたいと思いはじめました。

一回目のセックスで前戯の後にゴムをつけようとすると、
「えっ?なんで持ってるの?」
「やっぱりエチケットだと思って準備してた(^^;」
と、その時はゴム有りでセックス。
しかし、この時点で「この娘、生でセックスしたことあるな ニヤリッ」でした。

嫁には付き合って間もなくピルを飲ませており、交際と結婚の期間を合わせて8年間も生中出しをしていたので、単身赴任中の浮気でゴム有りセックスでは物足りないだろうと思ってはいました。
しかし、生中出しOKのヤリマンから病気をうつされるのは嫌だし、そこまでヤリマンじゃなかったら生中出しはNGだったりなので、適度に都合が良いのがいないかなと思っていたところでした。

ところが案の定、二回目以降のセックスでは、Aは生挿入に抵抗をみせず。
しかし、妊娠は困るし、すぐ捨てるのではなくちょっと長くこのモデル体形を楽しみたいと思っていたので、生外だしor途中からゴムでやっていました。
Aに生外出しの後に「実は今日、危険日だったの・・・」と言われたこともありましたが、嫁を孕ませるのに半年もかかった経験者なので、簡単に妊娠なんかできないと踏んで笑って対応しました。
余裕の対応だったので、妊娠したら責任とるものだと勘違いされたようで現在の信頼につながったみたいです(笑)

出会って1ヶ月ほどして、セックス中にバックで突いているときに、Aを質問攻めしました。

「これまでの彼と生でやったことあるの?」
「・・・あるよ///」
「中で出されたことは?」
「あるよ///でも、絶対できないって分かってる時だけどね///」

この時点では生挿入して楽しんだ後にゴムをつけていましたが、「生中だし出来るセフレゲット~~!」と興奮して果てました。

その約1週間後、お泊まりで旅行にいくことに。
Aの自己申告によると、本来生理中のAは婦人科でわざわざ生理を遅らせるクスリを飲んできてくれるという、安全日確保の献身的な態度(笑)観光してホテルに着くとすぐベッドに。
これまでのセックスでAの性感帯はあらかた把握していたので、いろいろ弄りながら最後に確かめたいことを質問攻めしました。

「オナニーはするの?」
「・・・するよ///」
「どうやってするの?やって教えてみせて?」
(Aは指を膣に入れてGスポあたりを刺激。ちょっとやって私に見せたらすぐ終わり。ちょいガックリ)
「いつもイクまでやるの?」
「うん///」
「クリでする人多いのに、膣中に入れてやるなんて大胆だね~(^^)」
「えっ、そうなの?///」

これまでのセックスでも何度かイカせたことはあったけど、クリ派かナカ派かイマイチ分からなかったのですが、もうGスポの位置も正確に把握できました(笑)
その後、いつもどおり生で挿入。
最初は優しく出し入れ。盛り上がってきたところで、正常位のままAの尻を後ろから抱え、腰の角度を調整してGスポを攻めまくりました。
これまでイカせた時はクリとGスポを分散して攻めていましたが、クライマックスでGスポに集中すればいいと分かったのでAはこれまでにないくらい大きく絶頂に昇りつめました。

「アァァ~、イクッ、イクッ!」
「イッていいよ!」
(膣を中心に尻や腰がビクビクッとわなないて、ペニスが締め付けられました。)
「俺もイクッ、このまま中に出すよ?」
「大丈夫、きて!」
(ドピュドピュッ、ドピュンッ。)

嫁との妊娠セックスで最後に生中出しをして以来なので、約4ヶ月ぶりの生中だしでした。
すごく気持ちよく、その旅行中で5回も生中出しをしました。
この時点でAと会ってからは1ヶ月半ちょい、出会い系サイトを初めてから2ヶ月ちょいです。

その後、クスリで遅れてきた生理が落ち着いた4日目に、セックスからの流血事件(笑)
Aが言ってる生理の予定は嘘ではなかったので、こちらで確実な生理日を把握して安全日に生中出しできるようになりました。
嫁との子づくり生中出しセックスの時に、危険日(排卵日)と安全日の正確な計算方法を習得したのが役に立ちそうです(笑)

Aと会ってそろそろ3ヶ月ですが、ちょうど今日も仕事後に一緒に飲んでホテルで生中だしを2回してきました。
嫁が出産した後の育児休暇はこちらにくるので、それからは二人目の子どもに向けて嫁に生中出ししようと思っています。
それまでは、私が既婚ということは隠して、Aと生セックス、特に安全日は中出しを楽しみたいと思います(^^)

そういえば最近、Aは私との結婚をチラつかせてきています。
私の職は社会的にも経済的にも安定しているし、Aは私との交際を親に伝えていることを言ってきたりしています。

半年以上の付き合いが続くと結婚を期待させちゃうし、時期的には少し我慢すれば嫁が出産後にセックス復帰するので、年内まで存分にこのモデル体形を楽しんでから関係を切ろうと思います(^^;)
それまでに予測される3回の生理日は計算できてるので、Aに確認しながら、安全な生中出し要員として可愛がりたいと思います。

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投稿No.5999
投稿者 還暦おばさん (63歳 女)
掲載日 2014年9月06日
子供がいない夫婦でしたが60を向かえ夫と協議離婚をし、第二の人生が始まりました。
前夫とは20年前からSEXレスで嫌気をさしてました。
私はとてもSEXが好きですのでSEX三昧の生活を夢見てます。
私=63歳 悦子 T150 B100 W90 H95
普通のおばさんです。

SNSで出会った40歳の彼と付き合っています。
付き合い始めた頃は、カラオケや食事に行ってデートをしていましたが、1ヵ月後からはSEXをするようになりました。
ホテルや私の家でSEXをしています。
彼のSEXはとてもうまく、私はいつも10回は逝って、もちろん最後はおマンコに熱い精液を中出しして貰います。

付き合いだして始めての私の誕生日に彼からプレゼントを頂きました。
それは、ガーターストッキング・ブラ・パンティーでした。

その夜、彼が下着姿を見せて欲しいと言うのでホテルへ。
早速着替え彼の前に立ち下着姿を見て頂きました。
彼から”最高だ”と褒めていただいた。
一つ指摘が・・・・・・・。
パンティーからはみ出している陰毛を言われました。
私は特に気にしていつも処理をしていませんでしたので、広範囲に生えている陰毛が気になったようです。
私は、彼に「整えて」とお願いをしたら、彼はやってくれました。
左右のバランスを見ながらジョリジョリと、うまく出来ない様で最終的に全部剃ってしまった。
つるつるのおマンコになった。
なんか私もつるつるのおマンコに興奮をしてしまった。
彼も興奮し朝まで4回もおマンコに中出し、私も20回は逝った。
こんなプレイで興奮する私自身Mっけがあるのかな?と少し思った。

この日から、私のおマンコは毛がありません。
デートの日はおマンコの毛を剃ってから会いに行くまでになりました。
時には、彼からノーブラ、ノーパンで来いとか言われる様に、私も言われるままで会いに行きます。

私の自宅では、ほぼ全裸で過ごし、食事したくの時は裸エプロンの格好です。
おっぱいははみ出るは、乳首なんかは擦れて感じるはで、おマンコはいつもヌレヌレ状態。

こんな生活を2年続いてます。

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