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年末から新年にかけて今の彼女(フィリピノ)Eとまったりした正月を過ごそうとプライベートでフィリピンのセブ島に10日間行ってきました。
さて元カノQとはもう3年前にわかれてそれ以来会うこともなくチャットもしていません。
3年前に彼女を妊娠させてから些細なことで喧嘩となりわかれました。
昨年12月そんなQからメールが届いたのです「台風で家を壊され家族は路頭に迷っている助けて欲しい」と。
屋根のない家とめちゃくちゃになった家の中それから私の息子を含む悲惨な家族の画像が添付されていました。
Qの家はセブ島の北部ハグナヤサンにあります。
別れた女とは2度と会わない主義ですが今度ばかりはかわいそうに感じてEには仕事の付き合いがあると嘘をつき1泊2日の空白な時間を作り、別に用意しておいたホテルにQを呼びました。
12月30日にQと会いました。
以前に比べると少し太っていましたが、ぽっちゃり好みの私にはOKです。
日中はQの話を聞き台風が想像を絶するものだったと知らされました。
そして買い物に出かけたりして時間を費やしました。
夜は食事の際に一切のアルコールを飲みませんでした、SEXを楽しむためです。
無駄に劣情を催さない様シャワーは別々に取りました。
ベッドではキスから始まりQを全裸にしてあふれ出る泉の園を念入りに愛撫し可愛く小さなアナルにも舌を這わせました。
Doggy Styleでバックから挿入する際にアナルに指を入れていたのですがきつくて気持ちが良さそうです。
Qはアナルの経験がありません。
アナルバージンを頂くことにしました。
K-Yジェリーをアナルとペニスにたっぷり塗りメリメリッと挿入しました。
Qは痛い痛いとすすり泣いていましたが我慢させました。
そしてアナルと膣とを交互に犯しました。
Qを再び妊娠させ4人目の子供を産ませるつもりでした。(最初の2人は私の子供ではありません)
しかしさすがに台風で住む家を失い3人の子供を抱えて困り果てている女をこれ以上妊娠させ子供を産ませることは可哀想だと思い射精はアナルにしました。
痛さで泣きながら歯を食いしばる女の顔は私を射精させるには十分でした。
中出しは翌日からまたEとしまくりますので特にもったいなく感じませんでした。
Qには家の修繕費と言って日本円で10万円を渡しました。
久しぶりの投稿なのに膣ではなく肛門への中出し話ですみません。
すみませんついでにフィリピノの彼女について書かせて頂きます。
<生入れをさせる女>
フィリピン人の彼女で生入れを拒否した女は一人もいません。基本です。
<中出しをさせる女(ピル服用を含む)>
7割位の女と中出しをしました。
中出しを拒否した場合には基本的にはしません。
でも時と場合によりますが。
中出しをさせる女は末永く私と付き合っていきたいと考えている女だと思います。
今の彼女Eはピルを飲んでいます。
<精液を飲んでくれる女>
フィリピン人に精液を飲ませる様になったのは最近のことなので、トータルの確率で言ったら僅か数%ですが最近の実績は6人中5人が飲んでくれました。
飲んでくれる女は本当に私のことを愛してくれている女だと信じています。
<アナルをやらせてくれる女>
フィリピン人とのアナルは2年前から試みた事なので同様にトータル成功%は低いですが最近の実績は4人中3人とやりました。
以前数人の日本人の彼女とアナルをやった事がありますがそんなに気持ちがいいものだとは思いませんでした。
2年前にフィリピン人と久しぶりにアナルをしたところあまりの気持ちよさに今ではすっかりアナルを気に入ってしまいました。
特にアナルバージンはたいてい泣き声を上げますので溜まらなく欲情をそそります。
アナルを許す女は私に捨てられたくない女だと思います。
<子供を産んでくれた女>
確実に子供を産ませたのはまだ2人だけです。その一人が今回のQです。
でも実際には1晩限りのSEXで中出しをしてその後連絡が取れなくなったり取らなくしたりでもしかしたらもう何人か私の子供がいるかも知れません。
子供を産んでくれた女は本当に私と結婚したいと考える女か先のことを考えられない馬鹿な女だと思います。
今年も何度か出張でマニラへ行くと思います。
目標は5人以上の彼女を事前に作っておき彼女たちを妊娠させることです。
今後は少し位の経済的援助はしてあげようと思います。
ちなみにフィリピンに行く様になってからは風俗(バーやCASA)には行きません。
彼女は全部出会い系での自己調達です。
ただし、手当たり次第、ヤレばいいとも思いません、本当に気に入った娘と付き合いたいと思っていました。
しかし、前の彼女と別れてからは忙しく、また仕事でストレスが続いていました。
それが原因か、屈辱的な中折れ症状もでて、かなり精神的に参っていました。
そんな折、サイトで見つけた女の子Yでした。
昨年12月、自信を少しなくしていましたので、お茶だけで会ってみました。
身長170cmでスラリとした、知的で清楚な娘で24歳でした。
随分厳格な家庭で育てられ言葉使いや立ち振る舞いも今時の女の子とは違うので驚きました。
聞けば親との折り合いが悪く、精神的にも頼りたいようでした。
食事や身の上話をして、お互い納得の付き合いをすることに。
暫くたった頃、デートの約束、お買物、食事をして車でドライブでした。
楽しく話をしていたのが、突然お互い無口になり、車内は静かに。
私もドキドキに、Yも俯むいたまま。
意を決して「抱きたい」と言いながらYの手を握ると軽く頷くので街道のラブホテルに車を滑り込ませました。
ホテルにおとなしく後をついてくるのも可愛い。
部屋に入るまで無言、いや入っても無言のYでした。
軽く肩を引き寄せると、少し震えていて、可愛い。
改めて見るとホンノリ赤い。
かまわず唇をつけると、きつくしがみついてくれます。
「いいよね?」といい舌を入れてのキス、そして、Dカップの胸をまさぐると微かに喘ぐ声、感じてくれています。
その後別々にシャワーをしてベットであらためてキス、首筋、乳房を舐め回し、特に乳首は感じるのか喘ぎが大きく「うっ」と声にならない。
肌は白く、いわゆるもち肌系。
いよいよショーツに手を伸ばすと、そこはジットリと濡れている。
軽くクリトリスを愛撫すると秘口はますます濡れてくるので、堪らず舐めてしまうのでした。
「気持ち良いか?」と聞くと
「一人で・・・とは全然ちがう」と告白。
何度か軽くはイッてしまったようなので、いよいよドッキングです。
最初の肌合わせですから、希望通りスキンを着けての結合でした。
スキンを着けてのセックスでは絶対イケない事は分かっていますが、ここは希望通りに。
Yを満足させる事に専念でしたので、浅く深く、早く遅くの出し入れでした。
私はフィニッシュなしでしたが一休み。
Yはスキンを取りさり、お口でけっして上手いとは言えないフェラを。
一生懸命でした。
そんなYを愛しく感じきつく抱きしめると、必死に抱き着くのでした。
ゆったりとしながら会話、
「こんな歳でもいいの?」と。
「そんな事は言わないで」と軽く怒られてしまう始末でした。
膣を触るとまだ濡れ濡れ状態でしたので再びクンニ、最後はローターで何度もイッてくれました。
この時も中折れの心配が気持ちのどこかにあったのは事実です。
でも、とても愛しく感じるYと本気で付き合いたいと思ったのでした。
そして、クリスマスの夜、奮発して超一流ホテルにお泊りデートになりました。
二人で選んだ下着を買ってチェック・インでした。
夜のフルコースの後はラウンジでワインを飲みながら夜景を楽しみながら、これからの事を想像するのでした。
やはりお泊りデートは時間を気にしなくていいですね。
部屋に戻って、初めて二人でバスで戯れ、泡を乳房につけて軽く愛撫するとすぐに感じ始めてくれました。
シャワーでクンニとフェラをしあいながらで、もう興奮状態。
息子もビンビン、堪らずベットへ直行。
Yの腰に枕を差し込み少し位置を高めにして、あらためてクリトリス攻めです。
優しくそっと舐め回すと「あぁ~」と感じてくれます。
時にはクリトリスを吸い取ったりと時間たっぷりご奉仕、指マンのG攻めとで、何度かイッたようなので、いよいよ秘口に亀頭をあてがい「入れるよ」と一言だけ。
事前にパイプカットしている事を教えていたので、生で入れられるのは覚悟のようで、何も言いません。
グニュと一気に奥まで挿入すると「ウッ」といいブルッと全身が反応です。
前回のスキン着きでは分からなかった熱い膣中を堪能。
腰の下の枕が丁度良い角度で当るのでしょう、膣壁がまとわりつくようです。
とても感じてくる顔を見て、更にピッチが上がります。
その時は既に男のマグマが竿の根本まで来ていて射精感が強くなる。
「中に出すよ」と断ると、Yは苦しげな顔で頷くだけ。
すると膣の締め付けが増し、いよいよ我慢も限界。
一気に全てを放出すると同時に「あぁ~」と腕を首に巻きつけてくれました。
男の本懐を遂げた一瞬でした。
暫くは一つになったままで余韻を楽しみ、ベッドサイドのミネラルウォーターを口移しで飲ませて「良かったよ」と一言。
Yも「気持ち良かったです」と嬉しい配慮の一言でした。
高層階からの夜景は素敵なイルミネーションで輝くクりスマスの夜。
結局、中折れもせずに明け方まで、体位を変えてのセックスでしたが中に放出は2度だけ。
でも心も体も充実の一夜でした。
その後も夕食を一緒にしたりのデートやラブホテルでの付き合い、決して許される関係ではないのですが、今は名前を呼びあい、デートは親と娘のように平然と。
とても愛おしい女になりました。
当時の私は二十歳の工学部大学生で男子校出身、極めつけにサークルがロボット愛好会と全く女性と接点がありませんでした。
幸いそこそこの大学に合格できたため通えない距離ではなかったのですが、2年生になるとちょっとした憧れだった一人暮らしをさせてもらいました。
一人暮らしにも慣れ始めた6月、ふと一人で夕飯を食べることに寂しさを感じて高校の頃のようにネットゲームを始めました。
オープンして1月ほどのゲームであり、時間もある大学生であるのですぐ様中堅どころのプレイヤーへと追いつき、ギルドでも楽しくチャットをしていました。
特にレベルの近い自称女性のBとは仲が良くなり、時には深夜までチャットで盛り上がっていました。
1年近くがたったある夜にそんな深夜のチャットの中で
「オフ会をしたいね」
という話になったのですが、飛行機の距離だし相手は休みが定まらない職業なため本当に言ってみただけでした。
ところがそれから2週間後にまたBと二人きりになったとき、友人と共に旅行で私のいる大阪に週末にいくからご飯を一緒に食べないかというお誘いをもらいました。
正直Bには惹かれていましたが、ボイスチャットも拒否するBからの突然の誘いでしたので驚き、またその拒否からBはネカマでからかわれているかとも思いましたが、Bとのチャットは本当に楽しかったので悩んだ末に男が来ても楽しく飲めればいいかと気持ちを整理して誘いを承諾して大学近くの飲み屋に予約をしたと返事をしました。
待ち合わせ場所の大学近くの駅で待っていると、前日に交換した電話番号から電話がかかり、出てみると電話をしながらこちらに手を振る女性3人組が改札の向こうに見えました。
Bが本当に女性であったことに少し驚き、嬉しく思ったものの急激に緊張して女性達を迎えて飲み屋へとぎこちない会話をしつつ案内しました。
彼女もあまり喋れないタイプなのか彼女の友人の女性が主に会話をしてくれていたが、次第に酒の力でチャットのときと同じように楽しく話すことができ、気づけば12時近くになっていました。
駅前でタクシーを拾って彼女達を見送り家に帰り安堵していると再び彼女から電話があり、無事に3人でホテルに着いたが二人きりで会いたいと少し涙声で頼まれ、駅で二人きりで会うことに。
ひとまずは先輩に教えてもらったオーセンティックなBARへと誘い、急にどうしたのかと尋ねると
半年程前から好きになっていったこと、
しかし顔の見えない声も知らない人を好きになることが怖かったこと、
どうしても会ってみたくなったが身体目当てに会われて弄ばれることが怖かったから目利兼ボディガードで友人と三人できたこと
などを教えてくれたので、
「会ってみてどうだった?」
と聞いたところ、本当に女慣れしてないし悪い人ではないだろうと友人と意見が一致したことをホテルで確認すると、またどうしても会いたくなって泣いてしまい電話をしたのだそうだった。
そんなに童貞丸出しだったかなと少しへこみながらも、1時間ほど話したところで不意に沈黙したところで彼女がこちらに寄りかかり、上目遣いで見つめられたときに
「次はどこに行こうか?」と尋ねると
「言わせないのがマナーなのよ」と囁かれて店を出て恋人達のホテルへ。
ホテルのタッチパネルの前で
「後悔しないか?」と聞くと首元に抱きつかれファーストキスを奪われ、
「あなたこそどうなの?」と悪戯に笑われました。
部屋へ向かうエレベーターで
「後悔してないよ」と言いキスをこちらからすると、彼女は僕のものに触れて
「分かってるよ」とやはり悪戯に笑っていました。
部屋に着くとシャワーも浴びずにベッドへと導かれて抱き合ってキスをし、彼女の胸に触れるとあぁと声が漏れたので少し揉んでみると目を閉じてまたあぁと声を漏らし、私の手を取って服の下へと導こうとすることがわかり、
「脱がすね」と声をかけてボタンを外していきましたが、ブラが外せず少ししょんぼりしながら彼女に脱いでとお願いしたところ、
「気にしなくていいのよ」と笑ってブラを自分で外してくれました。
私は初めて直接見る女性の胸の美しさに見惚れ、無意識に
「綺麗だ」と呟き、揉みしだきました。
実際彼女の胸はDカップで乳輪が小さめでピンクの本当に綺麗な胸です。
彼女の「もっと乳首も」という声で我に返り、リクエストに答えて舐めてみるといやらしい声でよがり、私の手を今度はしたの方へと導こうとします。
パンツの上から優しくなぞるとビクンと彼女が反応しましたが、聞きかじった知識を活かしてその後は胸は舐めながら太ももを付け根の方へと優しく撫でてあげるとじれったそうにうぅんと声を漏らして批難するような目で此方を見つめて訴えかけてくるのです。
僕は少し微笑んでまたとても優しくパンツの上から割れ目のあるであろうあたりをなぞってやると先程とは比べ物にならない湿り気を感じました。
「凄い濡れてる」と呟くと恥ずかしいのか少し怒ったように
「そんなに焦らすから」と言うので乳首を甘噛みすると
「ああぁ」と声を上げて身をよじり、彼女自らパンツの下を触ろうと手を伸ばすので、
「僕にさせてよ」とパンツを脱がせました。
初めて触る女性の秘部をまさぐり、クリを見つけて指の腹で転がすと喘ぎ声をあげて腰を引こうとするので、その動きに合わせて離さないように一定の力とリズムでクリを刺激し続けると弓形になって達したのか、はぁはぁを息を荒くしてぐったりとしてしまいました。
「本当に初めてなの?」と疑われたものの私は間違いなく童貞でしたので
「そうだよ、でもそれも今日までかなぁ」と言うと彼女もにこりと笑って短く、
「来て」と言うのでゴムを付けて入れました。
穴の位置には苦戦しましたが一度見つけるとぐしょぐしょになっているのでするりと根元まで収まったのですが、急に奥まで入ったのがよかったらしく絶叫してよがるので私もそれに応えるように最初から激しく突き上げました。
初めて膣に入れた感触はなんとも言えないものでしたが、聞いているほどよくもないかなぁと彼女が再び達するまで容赦無く突き上げてもまだいけませんでした。
すると彼女は
「あなたにも気持ち良くなって欲しい、行って欲しい」
とゴムを奪い取って捨て、私に跨りました。
生の感触はゴムとはまったく違い、衝撃的な快感があり、
「大きい、奥までしっかり突かれるのがこんなに気持ちいいなんて!」
と乱れていて、その言葉にも興奮して下から突き上げて彼女がまた弓形になった隙に押し倒し、正常位で再び容赦無く突き上げました。
今度は自分が達するまで容赦無く突き上げ、出そうなところで抜こうとしたのですが耐えきれず中途半端に中に出てしまいました。
何度か達した彼女の体力的に少し休憩しているときに我に返って平謝りしたのですが、彼女も初の中出しの味を覚えたのか
「気にしないで、でももう出してしまったのだから今度は一番奥で本気のを頂戴」
とねだられ、初めてしてもらったフェラで大きくして2回戦に。
今度は本能が孕ませるイメージを持たせてくるのか異様に興奮して早くに中へと全てを放出したところ彼女も達し、中の痙攣を感じました。
その後は一緒にシャワーを浴びて
「本当に気持ち良かった、また会いたいしまたしたい」
とと言われて再会を約束して彼女を友人の待つホテルへと送りました。
私は5つ上の彼女との付き合い方をどうしたものかと悩みましたが、真面目な性格がふしだらな関係は認められず、キチンと付き合う覚悟を決めて院への進学を辞めて就職し、結婚しました。
妊娠を望む今では飲んでいませんが、彼女は私との行為ととりわけ中出しにはまっていたため、ピルを飲んで中出し三昧な付き合いを今でもしています。
少し不妊が気になるものの、人生で全てのsexが中出しの私は幸せ者でしょうね。
とある出会い系で、プロフに『心身ともに癒してくれる方を探している』と書き込みがあるAさん(42歳)という女性とメールでやりとりをしていましたが、会うことに。
実際に会ってみると、まぁ可愛いいし私にはもったいなくて私が気乗りがしないような対応をしていると、色々と身の上話をしてくれて、バツイチで何年間もエッチもしていないと。
流れでそのままホテルへ行ったところ、部屋に入ってからは積極的で私がコーヒーを飲みながらテレビを見ていると私の太ももを擦りながら、「なんか暑くない。」と。
「そうかなぁ?」とはぐらす私の手を取り、そっと自分の股間に手を持って行きました。
パンスト越のパンティーはしっとりとしていて、それを感じた瞬間に理性はなくなりお互い真っ裸になっていました。
優しくベットまで運んであげると、耳元で「長い間していないから、痛がるかもしれない。」と。
薄暗い部屋の中ではよく分からなかったのですが、よく見るとパイパンでした。
「初めは正常位で入れてほしい」とのリクエストが。
触るともう大洪水で、息子をあてがいゆっくりと腰を沈めると「あっ」と声が。
ゆっくりと腰を振っていると、「中はダメだよ!」って。
体勢を変えて、騎乗位になり目を閉じたままゆっくりと腰を振るAさん。
「ダメ、出そうだよ。」と言い、Aさんを離そうとすると、自分からさらに腰を沈めてきたのです。
「そのままで出して。」と。
その言葉を聞くかどうかのタイミングで、思いっきり大量に放出してしまいました。
私の息子がドクドクと脈打つタイミングに合わせて、「あん、あん」と言っていたのが妙にいやらしく感じました。
昨日も会ったのですが、またまた生のまま大量に注ぎ込んできましたがその話はまた書きたいと思います。
自分は27歳で元カノと別かれ退屈していると、ふと手を出した出会い系サイトで知り合った。
写メ交換するとドストライクで目がぱっちりのとても可愛い子だった。
投稿には27歳と記載されていた。
真面目そうな子と感じるメールのないようで話が合い、数日でファミレスで会う事に。
実際会ってみるとオッパイが大きく、お尻も大きく、ちゃんと括れもあり体系が最高にエロかった。
タイトなニットに、短めのスカート、ニーソックスを着て現れた初対面の姿は直ぐさま私のペニスを勃起させた。
ここは早まらず、本日は解散。
後日飲みに行く約束をし別れる事に。
数日後飲みに行き、2件3件と巡るうちに終電も無くなり予定通りのホテルへイン。
真面目そうな子という印象だった私はここもぐっと抑えていたが、彼女がいきなり脱がせてきてセックスに発展。
大きめの乳輪、毛深い陰毛。真面目な雰囲気とは裏腹に黒いビラビラ。
結構ビッチなのかもしれないと思いながらも生挿入。
酔っぱらっていたので早めに射精した。
この時ももちろん外出し。
朝起きて話していると、彼女と付き合う事に。
そこからが凄かった。
彼女は既に旦那とは別居しているらしく毎日私の家に来てはセックスセックスセックス。
犯されているようなセックスが好きらしく、痛いのが快感なかなりのどMだった。
「嫌がっても止めないでね」
と良く言われていた。
調子に乗り色々やらせて最高だった。
家に来て部屋に入るなりまずパンツだけ脱がし、テーブルに手を付かせまだ濡れていない私のペニスを一気にぶち込む。
「痛い!」と言いながらも気持ちが良いみたいだった。
私の性奴隷という感覚になり、自分だけ気持ち良くなり5分で射精。
まだこの当時は気を使って外に出していた。
えりはこの短いレイプのような性交が快楽で、短時間にイクこつを知っているらしい。
だんだん本性を表してきて、結婚している34歳ということも判明。
既婚者であることも、34歳であることもショックだったが割り切って遊びまくってやろうと割り切った付き合いに切り替わった。
この頃からえりに対する扱いは完全に性奴隷だった。
クルマでデートし、ムラムラすればパンツを脱がせオナニーさせながらフェラと手コキで処理させた。
バイブやローター、手錠やエロ下着等のグッズは全てえりが持っていた。
いろんな男に遊ばれていたのだろうと思うと更に興奮。
風呂場でおしっこをかけたり。
させたり今まで彼女に出来なかった変態プレーを何でもした。
中出しを始めたのも2ヶ月目ぐらいからで安全日を狙って行った。
普通に中出しではつまらないので彼女だけ全裸にさせ、バイブをガムテープでマンコへ入れ固定。
私はズボンからペニスだけ出し、フェラと手コキを1時間以上させた。
彼女は濡れ易く大洪水。
ももまで垂れる程の愛液。
「入れてください。ちんちん入れてください。」
と散々言わせ、射精感が近づくとバイブを抜き、最後の瞬間でマンコに中出し。
彼女にはほぼペニスを堪能させずに中出し!
この変態プレーが最高だった。
普通は生でセックスし、射精だけ外にするのだから。
ある日、えりは潮を吹くことも判った。
その時からは必ず潮を吹かせて遊んでやった。
Gスポットを刺激、前側の特定部位をいじると吹くことがわかり、10秒ぐらいで吹かせられるようになった。
普段は真面目にみえる彼女をすぐ噴かせる事で散々楽しんだ。
網タイツのマンコの部分だけ穴を開けて、ノーパンで良く出掛けた。
暗くなると路上で人が居なくなった瞬間に、マンコに手を入れ一気に動かし噴かせた。
路上に潮を撒き散らすえりは完全に変態な人妻だった。
この時も前戯無しで指を入れるものだから彼女は痛がると思いきや、ノーパンの時点でもう既にびちょびちょだった。
セックスの時も潮を噴くようになった。
ある角度から奥まで挿入し、クリトリスを執拗に振動させて
「イっちゃう!イっちゃう」
と快楽に浸った顔を見せたら一気にペニスを抜くと「ぴゅーーー」っと勢い良く潮を噴くのだ。
ピストンで潮を噴く訳ではなく、クリトリス弄りからのペニスで蓋をされていたマンコから噴く感じである。
性欲が強いM女は最高だ。
いくらやってもセックスを求めてくる。
休日に朝から夜まで6回中出ししてやった事もある。
この6回も一気にやるのでは無く服を脱いで着てを繰り返すと最高だった。
中に出したら
「オレの精子をちゃんと貯めておけよ」
と行って射精ご掻き出したりせずに吸収性の悪いマンコの辺りが細い下着を履かせる。
ティッシュは一切使わず、自分のペニスだけ拭いて事を済ませる。
これを繰り返すと3回目位にはパンツはもう精子でぐちょぐちょ。
えりの愛液より白濁した自分精液の方が多くそれに興奮してしまう。
ぐちょぐちょのマンコにまた挿入し自分の精液が潤滑油となり射精感が!
「もうそんなに出さないで、できちゃう」
と言いながらも喜ぶ彼女に欲望をぶつけ射精。
もちろんまた同じように射精した。
夜に友達と食事に行くから着替えたいと言っていたが5回も出したパンツで行かせた。
そんな彼女からメールがあり
「自分から精液の匂いがする。トイレに行ったら垂れてきた」
と報告があり満足した。
しかも旦那ではない男の精液の匂いのする女なんて、最低なビッチだと思うとまた興奮し、帰宅後再度犯してやろうと決めた。
えりが帰宅後、すぐに「横になれ」と言いそのまま細いパンツをズラし一気に激しくピストン。
ペニスの周りから1日分の精液が出てくる。
それから全裸にさせてパンツを彼女の頭に被せ精液でべちゃべちゃになったマンコの当たっていた部分が丁度口にくるようにさせ
「ほら?大好きなオレの精子だろ?舐めながら気持ちよくなれ」
と彼女に言うと狂ったように自分のパンツにしゃぶりついた。
「この変態女!孕ませてやる!」
と罵りながら6回目の中に射精。
もう私の精液もあまり出ないぐらいやりまくった。
仕事や友達に会う為に出掛ける時は必ずパンツに射精し、それを履かせて出掛ける日常になった。
私の独占欲と彼女を陵辱している興奮が凄く、満足の日々を送ることができた。
そんな日々が2ヶ月ぐらい続いたが、展開が変わる。
彼女が風呂に入っている間にふと彼女の携帯をみてみるとLINEで他の男から
「えりちゃん、気持ちよかったよ、またホテルいこうね」
というメッセージが。
寝取られた事に対するショックより、こんなに毎日セックス三昧で私の精液漬けになっているにも関わらず、更に男とヤッてるという事実に興奮してしまった。
きっと仕事や友達と会いに行くと私に嘘を言い、ホテルに行っている。
私の精液だけじゃなく、色々な男の精液漬けになっているんだと理解した。
このメッセージを見た後も変わらず中出しし続け性欲を満たし続けた。
この頃から危険日も関係無く孕ませてやらいたいと思うようになり、ますます中出ししていった。
夏の終わりになると生理が止まり、妊娠した。
誰の子供かなんて判らなかったがもちろん降ろし、彼女との関係も終わった。
自分のやりたいように出来た初めての性奴隷で最高の経験が中絶費用の負担で済んだのは安かった。
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