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今から約13年程前の話です。
その当時は携帯もカメラ機能も付いてなく、出会い系で知り合ってもメールや電話で話して会う約束をする感じでした。
そんな中一人の女性と知り合い会う約束をしました。
その女性は人妻で、子供もいましたが、旦那さんが構ってくれなくて出会い系で会ってくれる人を探してたそうです。
メールでラブホに行く約束をしていたので、会って直ぐにホテルに行きました。
メールと電話で話した感じからはかけ離れな感じでしたが、早く女性と関係を持ちたかった俺は、前戯もそこそこに生で挿入し、生の気持ち良さと経験不足から暴発して中出しをしてしまいました。
その女性とはそれっきりでしたが、その後に職場で知り合った人妻と関係を持つようになりました。
その女性とは毎週会っては生で中出しをしてました。
その後俺が職場を移り連絡も段々と無くなってしまったんですが、ひょんな事から連絡を取れるようになり、最近また会うようになり関係を持ってます。
その後、ゲームで知り合った人妻と関係を持ち生で中出しをし、その女性とは2回会ったきり今は連絡も取ってませんが、同じゲームで知り合った別の人妻と関係を持ち最初は中出しさせてもらえなかったんですが、別れる少し前の時は中出しばっかりしてました。
その後職場を移り今の職場で知り合った人妻と関係を持ち、中出しばっかりしています。
今は前の職場で知り合った人妻と、今の職場で知り合った人妻と2人と関係を持ってます。
もちろん2人とも中出しオンリーです。
つい先日はダブルブッキングになって、1日で2人と中出ししました。
初体験の時から生で中出しだとそれが当たり前になってしまって、生で中出ししないとセックスした気がしないのは俺だけでしょうか?
今は充実したセックスライフを送っています。
今から約4年前の事です。
ある出会い系サイトをきっかけに一人の人妻と連絡を取りあうよになり、やがて会うようになりました。
私は独身で彼女は当時28歳で旦那と一人の子供の3人暮らしで、とても出会い系を利用するようには見えない清楚な奥様、いや独身にも見えるほどの美人です。
最初に会った時は好印象を与えるため世間話や悩みを聞きながら食事を楽しみ、あえてホテルへは誘いませんでした。
彼女はどうやら旦那とは結婚5年になるが、ここ2年程前からセックスレス状態だそうで、つい出会い系に手をだしたそうです。
私は紳士的にふるまい彼女を引き付け、次回会う約束をしました。
そして1週間後の2回目にホテルへ誘うとすんなりOKしてくれました。
部屋へ入るともう自分のものだと思い、シャワーも浴びず激しく彼女の口びるを奪い、程よい大きさの胸を揉みまくり、徐々に服を脱がしました。
彼女はびっくりして少し抵抗していたが、欲望がピークに達していた私は彼女をベッドに押し倒し全裸にし、舐めまわしギンギンになった物を口へねじこみました。
イキそうになってきたので、今度は彼女の中へ生で挿入しました。
中出しはやめてと言ってたがすでにピークに達していたので、わずか1分程で中で発射してしまいました。
彼女の中から多量の精子が流れてきました。
少し休憩をしてから2回目に挑戦です。
当然生で挿入し、今度はたっぷり時間をかけてから中出しです。
それから週一のペースで彼女とホテルへ行っては中出しです。
2回戦も当たり前です。
私の経験からして人妻の場合は一度中出しを許すと、その後も無条件で中出しが出来ます。
そして今も彼女とは続いています。
年が明け、こちらから連絡するのも憚られるので優子からの連絡を待っているのだが、桜が散っても音沙汰がない。
これも縁、未練たらしくしてもストーカーになるだけ・・。
キッパリと忘れ、新しい出逢いを求めよう。
面白半分で昨秋、優子と会えなくなった頃から某出会い系のSNSに登録して暇つぶし気分で利用した。
1日1投稿は無料なので優子と合わなくなった秋以降に2~3日置きに投稿していた。
このSNSはサクラが少なく出会える確率は高めとの評判。
もちろん、総て出会えるわけではなく女側の冷やかし、暇つぶし、悪戯、なりすましなど多数。
それでも、無料ポイント中に1人とアポが取れ実際に会うことが出来た。
・・・韓デリ嬢だった・・お茶を引くよりマシとのことで諭吉くん一人でゴム付き合体。
自称22歳のナイスボディだったので無事、発射!!
でも小生、偏見ではないが日本人の方が好き。
日本人限定で投稿・・・紆余曲折あり、投資3000円で2人目。
日本人!!33歳人妻・・・ややぽちゃ気味・・・お顔は中の中。
この方もゴム付き。
特筆することなく終了。
4月某日、北の玄関口とも呼ばれる巨大ターミナルの隣に位置する小さな駅で3人目と待ち合わせ。
SNSにてサクサクと話が進み、この日の出逢いとなった。
スレンダーで美形。
好みにもよるが顔立ちは小生のストライクゾーン。
プロフィール欄では30代前半とあったが20代でも行けそう。
小雨降る中、駅前に広がるホテル街の一角、名前の知れたラブホへ入った。
1人目2人目と晩秋、初冬と日を置かずに出会えたので、SNSへの投稿内容を多少、刺激的に書き込み・・・ハードルを高くしたためかレスポンスがぐっと減った。
やはり「生中出し希望」は無謀だったか・・・。
サクラ要員から1投稿に対して数通の返事が届くが文面が明らかに定型文。
投稿の内容を以前に戻し、メールのやり取りの中で「生で・・」と告げる・・・が、ほぼ、100%で「ゴメンなさい」「無理です」の返事。
そりゃそうです・・見ず知らずの男に生挿入させるなんて・・・。
それでも何人かは、O.Kが出た・・・今回の美女に会うまで全てが冷やかし。
合う寸前まで1人の方とサイメを交わしていたが土壇場で、直電かけるから電話番号を教えろ・・・そんなもん教えられない・・・。
回収業者だったのだろう。
懲りずに投稿だけは続けていたので、それなりヒットはするものの慎重に成り過ぎたのか、疑心暗鬼も手伝って出会う段取りさえ覚束無い状態となった。
3月下旬に、明らかに今までとは違った文面のメールが届いた。
細かく書くと延々となるので端折るが、こちらの求めるものへのアンサーのみで、冷やかし揶揄いの輩とは完全に違いのあるメールだ。
そして冒頭の出会いと相成った。
ホテルの部屋で暫しの歓談・・・世間話やSNSについて。
風呂のお湯が溜まり、いざ入浴・・・勿論、混浴・・・お互いに置き引きには会いたくないとの事で意見が一致していた(笑)
期せずして素っ裸の男女が狭い部屋に入ることとなり、嫌でもテンションが高まる・・・イチモツも固くなり始めていた。
ボディソープで、お互いを綺麗にし浴槽へ・・・抱きかかえる様に後ろから乳房を揉む・・・決して大きくはないが形は良い。
彼女の茂みに手を這わせ割れ目へと指を滑らせる・・・ヌルっとした感覚が指に伝わる。
浴槽から出るときに、「少しここで挨拶したい」とバックで挿入。
無論、避妊具など無い・・・。
彼女とのメールで生挿入OKと取り付けていた。
また、この日は中でも大丈夫と、お墨付きまで貰っていた。
締まり具合も良く、久々の生の感触も手伝って射精感が込み上げてくる・・・ここでは勿体無い。
ベッドへ移る・・・沈静化させるため、彼女へクンニを開始。
彼女も久しぶりとのこと・・・あくまで本人曰くなので信憑性は低いが、過去に色々有り現在、前を向いて歩き出せない状態だそうだ・・・人生、少しの間くらい立ち止まっても悪くない。
クリトリスを責められるのが好きとのことで一点集中攻撃。
見事に逝って頂きました。
お返しのフェラが意外と言っては失礼だが上手い。
勃たせて頂いたのでオーソドックスに正常位合体。
彼女の喘ぎ声の中、膣奥へザーメン発射!!
抜くと秘部からダラリと大量の精液が流れ出てシーツにシミを作った。
シャワーを軽く浴び、彼女の「お願い事」を叶えホテルを後にした。
彼女曰く、過去から現在まで膣内に出されるのは2度目だとのこと。
バツ無しの独身・・・歩き出せるまで「お願い事」有りで会って欲しいとの事。
ハイ!!喜んで・・・中出しならGW中かあ・・・。
6月になってしまうかも・・・・・・・・。
疎遠になっていた友美から連絡が来て、病気をうつされたりとかしたが、友美の寂しさ、友美のあそこの気持ち良さもあり、ちょくちょく、逢う様になった。
友美「最近、タケちゃん会いに来てくれるから、嬉しい。」
友美「ただ、やりに来てるだけだって、分かっているけど、嬉しい。」
私 「ともちゃんのあそこ丁度入れた時、奥に当たって、チンコの先が奥の方が刺激されてすぐイキそうになっちゃううだよね。」
友美「私だって、タケちゃんの極太おちんちんでズコズコ突かれると、直ぐに、イっちゃうからね。タケちゃん、出すとき、一番奥で子宮に注ぎ込むように出すから、出されるとき、幸せ感じるんだよね。」
とある、年末のある日、友美の家に泊まりに行った。
友美「今年は、色々迷惑かけてごめんね。それから、他の人としちゃってごめんね。」
私 「結婚してる訳じゃないんだから、コンドーム付けてしてれば、病気になることも無かったんだから、別に、怒ってないよ。」
友美「そんな事言わないで、もう、タケちゃん以外の人と絶対しないし、とものマンコはタケちゃんのものなんだから、生でしてくれないと嫌。早く妊娠してタケちゃんの子供産みたいな。」
友美「実は、タケちゃんあんまり、かまってくれないから、なんか、奥さんも、子供もいる40代の人としちゃったんだよね。既婚子持ちってのもあって、まさか、病気持ちとは、思わなかったんだよね。」
友美「とにかく、ごめんね。」
私 「この間のフェラチオ、その男に仕込まれたの?」
友美「タケちゃん、あんまり、どこが気持ち良いとか、教えてくれないから。」
私 「その後、その男とは、どうなの?」
友美「実はあれ一回限りなの、すごく、後悔した。タケちゃんとするのが、いいの。まあ、この、病気持ちって、教えてだけは、あげたけど。」
友美「結構しつこく、連絡とってこようとするから。」
私 「ともちゃん、結構尽くしてくれるのに、俺って、ひどい人だね。」
友美「全くだよ。まあ、仕方ないか、私結構しつこいから、特にタケちゃんに対しては。」
友美「そうは、言っても、私、タケちゃんのこと何にも知らないんだよね。住んでるところも知らないし、勤めている会社も、名前だって、本当なんだか・・・。知っているのは、携帯の番号くらい。」
私 「そう言われると、申し訳ないね。」
友美「折角、タケちゃん来てくれたんだから、年末だし、飲みに行くか、お酒買って来るかして、飲もうよ。そうすれば、泊まるでしょ。」
私 「じゃあ、車取ってくるから、通りのところで、待ってて、5分くらいで車で迎えに来るから」
私は、近くの駐車場に車を取りに行き、数分で、友美を、車に友美を乗せ、お酒が売っているスーパーへ向かった。
スーパーに入り、ショッピングカートを押す。
友美と手を繋ごうとすると、友美は、
「誰に見られているか、分からないから、やめてね。今は、タケちゃんのこと知らなすぎて、誰にも紹介出来ない状況だから。」
私 「ごめんね。そんな思いさせてたんだ。」
友美「私こそごめんね。あんな事言って、タケちゃんと結婚出来たら、みんなに見せびらかして歩いて回るんだけど、タケちゃん結婚してくれないから、子供出来たら、結婚してくれるんでしょ。」
私 「そうだね。」
ということで、私は、ショッピングカートを押す友美の隣を歩きながら、友美と一緒に、ワイン2本とシャンパン1本と生ハムとチーズを買って、友美のアパートへ帰った。
友美のアパートに帰ると、友美は、グラスを二つ持ってきて、テーブルの上に置いた。
その後、私はシャンパンを一本持ち、友美を後ろから抱きしめ、二人で、外に出て、シャンパンの栓を開けた。
外から戻ると、友美は、シャンパンをグラスに注ぎ、生ハムとチーズを皿に並べた。
友美「今年も色々お世話様でした。来年もよろしくね。」
私 「こちらそこ、来年もよろしくね。二人だけの忘年会という事で、乾杯。」
友美「乾杯。」
私は、シャンパンを一気に飲み干した。
ある程度、飲むと、私は、友美にキスをした。
友美も私につられて、シャンパンを結構飲んだので、友美は珍しく、キスの時、舌を絡めてきた。
私は、調子に乗って、友美の股間に手を伸ばし、指を入れようとしたが、まだ、濡れていなかったので、パンティをズリ下げ、割れ目を開き、クリトリスに吸い付き、舌でクリを転がし、マンコに指を2本挿入した。
マンコに指を出し入れし始めると直ぐに、私は、Gスポットを探り当てたので、
友美「タケちゃん、おかしくなっちゃう。早く入れて欲しいの。」
私 「じゃあ、しゃぶってくれる?」
友美「わかった。タケちゃんの太いおちんちんで突かれたら、直ぐに、イっちゃうかも。」
結果、私と友美はシックスナインの体勢になった。
私は、友美のマンコがある程度濡れたところで、チンコを一気に、マンコにぶち込んだ。
友美「ああ、いい。」
私は、欲望のまま、ズコズコチンコをマンコに出し入れした。
友美「タケちゃんのおちんちん奥に当たってる。これで、出されたら、きっと赤ちゃんできちゃうよね。思い切り奥に出してね。」
数分後、友美の膣の奥に久々の中出しを行った。
友美「もうちょっとでいけそうなの。もうちょっと動いて。」
私は、中出し後も、チンコの出し入れを続け、友美の尻を強めに掴み、チンコを奥に押し当てた。
しばらくすると、友美は、
「タケちゃんいっちゃう。いっちゃう。」
そう言うと、友美の子宮口は少し下りて来て、マンコは多少緩んだ。
その後、友美は、私の精子とマンコ汁でドロドロになったチンコをいわゆる「お掃除フェラ」を始め、こんな事を言い出した。
友美「なんか、タケちゃんととものミックスジュースみたいで嬉しいな。気のせいか、美味しい気がする。」
友美「あと、タケちゃん、私のあそこに溜まっている、タケちゃんの精子吸い出して、私に口移ししてくれないかな。」
私 「ともちゃんのあそこ舐めるのはなんとも無いけど、自分の精子はちょっと無理かな。ごめんね。」
友美は、浴室に、股間を洗いに行き、歯を磨きに行った。
私は、その間、新たに、ワインの栓を抜き、チーズを生ハムをつまみに、ワインを飲み干してしまった。
少しすると、友美は、身体を洗い終わって戻って来た。
友美「タケちゃん、大丈夫?そんなに飲んで、ほぼ、2本開けちゃったじゃない。」
私 「大丈夫だよ。今日は泊まるし。」
友美「大丈夫なら、いいんだけど。」
友美は、そう言い終わると、私にディープキスをしてきた。
友美「そう言えば、お姉ちゃん、今、帰省して、こっちに来てるんだよね。」
私 「まさか、来ないよね。」
友美「多分、タケちゃんが来るのは、言ったから。」
友美「あの人、危ないだよね。タケちゃん、好みのタイプだし、本当は会わせたく無いんだよね。」
私 「そう言えば、ともちゃん、お姉さんに、会わせてくれなかったものね。」
友美「妹の男でも関係ナシで手を出しそうだし。マジで、タケちゃんとすぐやろうとしたと思うし、してたら、最悪だよ。いっぱいして、子供でも出来て結婚してたら、ほんとに地獄だからね。」
友美「タケちゃん身近にいるのに。お姉ちゃんのもの。だから、会わせなかったの。」
友美「結婚もかなり積極的に自分から行ってたし、まあ、今は、旦那も、子供もいるから、大丈夫だと信じたいけど。」
友美「タケちゃんの場合、性欲強いから仕方ないよね。」
友美「これから、またエッチして出すものを無くしちゃえば、いいよね。」
友美はそう言うと、私の股間をまさぐり、手でチンコをしごき始めた。
少し経つと、勃起して来たので、友美は、跨がり、チンコを、マンコに収め、珍しく対面座位になり、腰を前後に動かしながら、キスをしてきた。
友美「タケちゃん、いい。奥に当たる。」
私は、直ぐに、射精感が高まって来たので、友美に
「ともちゃん、いっていい?」
と聞いてみた。
友美は、
「もうすぐ、一緒にイケそうだから、一緒にいこう。」
私は、友美の腰の動きをアシストするように、腰を支え、友美の腰を前後させた。
やはり、いい具合で、友美の子宮口が私の亀頭に当たっていることから、
私 「もう、出していい?」
友美「タケちゃんの精子、ともの奥で出して。もうちょっとでイクから。」
友美は、数秒後、「イクー。」と言って、オルガズムに達してしまった。
私は、友美の腰にチンコを押し付けた状態で、子宮口に亀頭を押し付けた状態で大量の精子を放出した。
友美「いっぱい出したね。ありがとう。すごく気持ち良かった。」
終わった後、残りの1本のワインを開け、二人で飲み始めると、友美のお姉さんが、アパートに帰ってきた。
姉 「タケちゃん、ただいまー。」
友美「お姉ちゃん、馴れ馴れしいなあ。」
私 「初めまして。こんばんは。」
姉 「貴方が、あのタケちゃんね。友美の事、泣かしている男ね。」
私 「すみません。」
姉 「飲んでるんだ、私も買ってきて、飲もうかな。」
友美「タケちゃん、もうワイン3本も飲んでるんだから、無理だよ。」
私 「すこしなら、お付き合いしますよ。」
姉 「じゃあ、コンビニで、買って来ようかしら。」
私 「もう夜中だし、無用心だし、私も一緒に行きましょうか?」
友美「変なこと言わないでね。」
私と友美の姉は、近くのコンビニに二人で歩いて、出かけた。
姉 「タケちゃんって背が高いのね。てか、手足が長いね。あとさ、はっきり、聞くけど、友美ってセフレなんでしょ。」
私 「・・・。」
姉 「姉としては、正常な恋愛関係になって欲しいとは思うけど、色々事情もあるだろうしね。」
姉 「実は、私、まだ、母乳出るの。後で飲む?」
私 「興味はありますけど、理性がぶっ飛びそうなので。」
私 「ところで、お子さんは、どうしたんですか。」
姉 「実家の母に預けて来た。」
私 「友美さんから聞いたんですが、お母さんって、足が不自由だから、大変じゃないですか?」
姉 「こちらで、昔のバイト先で往復の帰省費用稼ごうと思って、今日もさっきまで、駅地下の食堂でバイトしてたんですよ。まさか、子連れでは、行けないし、母も良いって言うから。」
コンビニに着いて、少しのお酒と、ツマミを購入して、アパートに帰った。
友美「お帰り。タケちゃん、お姉ちゃんに変なこと言われなかった?」
私 「大丈夫だったよ。」
友美「そう言えば、タケちゃんと出会った頃、お姉ちゃんとここで二人で住んでて、お姉ちゃんは、まだ独身だったんだよね。」
姉 「そうだよ。その頃、タケちゃんをここに連れて来れば、良かったのに。」
友美「タケちゃん、お姉ちゃんの方が歳近いから、会わせたら、取られちゃうかなと思ったの。」
私 「確かに、当時そんなこと、言ってたよね。」
姉 「会わせてくれれば、良かったのに、色仕掛けでも何でもして、協力してあげたのに。」
友美「そういうところが、会わせなかった理由です。明らかにタケちゃんお姉ちゃん好みだもの。」
私 「ちょっと、正直なところ、あの当時会って見たかったなと思う気もするよ。」
友美「やりたかっただけでしょ。」
友美「その割に、彼女はずっと変わらないんだよね。」
友美「不思議だよね。」
私 「そういうこと言うんだ。」
友美「怒った?ごめんなさい。私がそんなこと、言えないよね。」
友美「実は、お姉ちゃん、私、3ヶ月くらい前に浮気して、タケちゃんに淋病うつしちゃったんだよ。」
友美「タケちゃんは、彼女としかしてないから、全く病気の心配とか無いから、直ぐ、私のせいって分ったみたいで、でも、私、タケちゃんの赤ちゃん産みたいの。」
姉 「ところで、友美、今日は何回したの?」
友美「お姉ちゃんのバカ。何言ってるの?」
姉 「やった時の残り香があるから。」
友美「2回たっぷり出してもらいました。」
姉 「タケちゃん、なかなかやるねえ。」
と言いながら、友美の姉に思い切り、背中を平手で叩かれた。
姉 「試していい?」
私 「旦那さんに申し訳ないから遠慮します。それと、友美も嫌だろうし。」
姉 「黙っていれば、わからないし、友美は、タケちゃんがヤリたいならOKしてくれるよ。」
友美「どうなの?タケちゃん。ヤリたいの?」
私 「興味はあるよ。でも面倒なのは正直嫌だから。」
友美「許可します。タケちゃんしたいなら、していいよ。」
姉 「提案があるの。友美、タケちゃんとしてるの見せて。友美を虜にした、男の技を拝見したいなと思って。」
友美「恥ずかしい。タケちゃんがOKなら、見せてあげるよ。何でそんなこと言うの?」
姉 「単純にやってるところみたいんだよ。」
私 「最高に恥ずかしいですね。AV男優みたいですね。でも、やるしかないかなと思っています。」
私 「ごめん、ともちゃん、しゃぶってくれる?」
友美は、躊躇無く、チンコをパクッと咥え、舌を動かし始めた。
少し経つと,ムクムクとチンコは勃起してきて、
姉 「タケちゃんはチンポが長いというより、太いよね。ただ、私、子供産んで以来、ガバガバらしいんだよね。なかなか戻らなくて、緩かったらごめんね。」
私 「そんなこと気になさらなくて、結構です。濡れないのは、ちょっと、きついこともありますが。」
私 「ともちゃん、また、跨ってくれる?向き合ってさっ濡きと同じ体位でしようよ。」
友美「私は、タケちゃんが気持ち良ければそれで良いの。」
友美は先ほどと同じように、腰を前後に動かし、私の射精を促した。
私 「さっきより、ちょっと、勃起が不十分だから、腰を上下に動かしてくれると嬉しいな。」
友美は、腰を上下に動かしてもらうようにしたが、腰を持ち上げるとき、両手で支えて、サポートした。
やはり、力が入るのか、腰を持ち上げるとき、マンコがキュッキュと締り、ただでさえ締まるマンコが更に締り、程なく、私は、友美のマンコに精子を放出した。
友美「タケちゃんの精子いっぱい入ってきた。お姉ちゃんにエッチ見られちゃったね。」
私 「ともちゃん、食器洗い用のゴム手袋あったら、貸して」と、友美に小さい声で耳打ちした。
友美「何するの?」
私 「お姉さんを愛撫する時に、使おうと思って。」
友美「このド変態、何処を愛撫するの?」
私 「オマンコ、最初は指2本くらいにしようと思っているけど、緩いって言ってたから、場合によっては、手がスッポリ入っちゃうこともあるかもだしね。」
友美「まあ、赤ちゃん、出てきたことも有るんだしね。」
私 「タケちゃん、知ってたけど、ド変態だよね。」
友美は、台所へ行き、ゴム手袋を持ってきて、私に手渡した。
友美の姉は全てを察したようで、
「今日は、よろしくね。タケちゃんの指長いから、オマンコの奥も擦ってね。ゴム手袋の指のところザラザラしてるから、擦られたら、イっちゃうかも。」
友美の姉は、私にオマンコが良く見えるように、大股開きで、しゃがんだ。
私は、指2本を姉のマンコに挿入した。
指は、何の抵抗もなくズブズブとマンコに吸い込まれて行った。
姉 「緩くてごめんね。指の本数増やしていいわよ。」
私は、指を一気に4本挿入すべく、マンコに挿入して行った。
姉のマンコは案外すんなり、指を飲み込み、右手の親指を残し、掌を吸い込んでしまった。
私は、右手の親指でクリとリスをグリグリ刺激し、中指と薬指を折り曲げ強めに、友美の姉のGスポットを刺激した。
姉 「やばいね。子供産んでから、こんなに気持ち良いの初めてだよ。締まりが悪いから指がいっぱい入るから、ダイレクトに気持ち良いところいじって貰えたんだよね。この太いチンポが友美を虜にしたんだね。」
私 「そんなこと、ないんじゃないですかね。」
私 「私の方こそ、結構友美さんのあそこに虜だったりしますよ。実は、サイズがぴったりなんです。」
姉 「だったら、結婚してくれれば、いいじゃないの。」
私 「子供出来れば、結婚しますよ。」
姉 「友美も望んでいるから、毎日来て、子作りしてくれれば、友美も嬉しいし、結婚も近づくんじゃない?」
私 「すみません。ご希望に添えてなくて。」
姉 「それに、マンコとクリの刺激強すぎ、直ぐイキそう。タケちゃんOKだったら騎乗位でしよ。」
私は、友美の姉のマンコをいじっているうちにチンコが勃起してしまい、私はチンコをむき出しにして寝そべった。
友美の姉は、
「友美、ごめんね。いただきます。」
と言いながら、チンコをマンコに収め、一気に腰を沈めた。
ほぼ、締りはなかったが、それはそれでありなので、
私 「気持ち良くて、ヤバイです。」
姉 「今日、安全日だし、私は友美と違って病気は大丈夫だから、安心して。」
友美「お姉ちゃん、調子乗りすぎ。」
友美の姉は、ゆっくり腰を上下に振り、
姉 「おっぱい吸って、子供に吸われてるから、乳首伸びてるけど、」
私は、姉の乳首を吸い始めた。
私 「結構、お乳って甘いんですね。」
姉 「やっぱり、緩いから、イケないでしょ。」
私 「気持ち良いですよ。」
数分後、友美の姉の腰使いに負け、どろっと、膣の中に射精した。
私 「すみません。出しちゃいました。」
姉 「良かった。イケなかったら、私の方が凹むし。このあと、出来たら、指でイカしてくれないかしら。」
友美「お姉ちゃんの変態。タケちゃん、また、してくれる?」
私 「もう、空だから、できないかも。」
友美の姉は、ティッシュをマンコに宛てながら、浴室にシャワーを浴びに向かった。
友美「お姉ちゃんと一緒にシャワー浴びて来るね。」
私は、暇なので、一人で残りのワインを飲んでいたが、股間がヌルヌルだったので、洗おうと思い、浴室をノックした。
私 「このままじゃ、寝れないから、股間だけシャワーで流していい?」
姉、友美「恥ずかしいけど、どうぞ。」
私 「お邪魔します。」
浴室に入ると、友美は、シャワーを浴び、姉は、入浴していた。
友美「タケちゃん、いっぱい出すから、ドロドロだよ。タケちゃんのおちんちんも洗ってあげるね。」
私 「ともちゃん、洗ってあげるよ。」
私は、タオルをお湯で湿らし、シャワーソープをたっぷりつけ、友美の乳首めがけて、洗い始めた。
友美「タケちゃん、くすぐったい。」
友美の乳首周辺にシャワーソープがついたので、私は、乳首を愛撫し、乳房を揉み始めた。
友美は、少し喘ぎながら、
「タケちゃん、気持ち良くなっちゃう。お姉ちゃんの前だから、恥ずかしい。」
友美は、シャワーソープをたっぷり手に取り、私のチンコをしごき始めた。
そんな事を続けていると、だんだん、チンコは勃起してきて、かなりの硬さになった。
友美「また、入れるね。」
私は、友美に、
「壁に手をついて、お尻を突き出して」
と告げた。
友美は、言われるまま、お尻を突き出し、私を待っていた。
友美「何するの?」
私 「興奮したから、バックからしようと思って。」
友美「変態。お姉ちゃんの目の前でするの?」
私 「だめ?」
友美「お姉ちゃんがOKだったら。」
姉 「良いよ。後で、タケちゃん、オマンコいじってイカせてね。」
私は、友美の腰に手を添え、チンコを、マンコにあてがうと、半ば強引に、友美のマンコにチンコを押し込んだ。
友美「あんなにいっぱい出したのに、おちんちん硬いね。」
私は、姉に見えるよう、バックで、腰を振っていた。
その時、玉袋がマンコに、規則的に当たり、ペタンペタンと音がしていた。
その間、姉は、友美と私の結合部をじっと見つめていた。
私は、イキたくなってきたので、ピストン運動のスピードを上げた。
すると、友美は、腰を前にずらし、チンコを抜いてしまった。
友美は、
「タケちゃんごめんね。もうすぐ、イキそうだったんでしょ。また、さっきみたいに、抱き合って、しようよ。さっき、お姉ちゃんにやってたみたいに、おっぱい吸いながら、下から突き上げて、」
そう言うと、友美は、私に跨がり、マンコにチンコを収めた。
友美「タケちゃんのおちんちん、ともに、ささってる。相変わらず太いね。」
私 「直ぐに、いっちゃったらごめんね。」
友美「良いよ。好きな時にイってね。奥でたっぷり出してね。」
そう言うと、友美は、胸に付いた石鹸や泡をシャワーで流し、乳首を吸うのを促した。
私は、少し強めに友美の乳首を噛み、友美の腰を支え、上下させた。
私のチンコは友美のマンコに皮を引っ張られ、
私 「相変わらず、ともちゃんのマンコの締りは、抜群だね。直ぐに、いっちゃいそうだよ。」
友美の姉が、いきなり、風呂から上がり、私の方に尻を向け、
姉 「もうそろそろ、私も洗ってくれる?出しちゃったら、洗えなくなるんじゃない?」
私は友美の乳首を噛みながら、座位で、友美は腰を振り、目の前に見える、友美の姉のマンコにゴム手袋をハメた右手をすぼめて、指先から徐々にマンコに挿入した。
右手は、ズブズブ飲み込まれ、右手の拳は、ずぽっと、マンコに飲み込まれてしまった。
私は少し、びっくりしたが、一度、右手を抜き、右手の人差し指、中指、薬指を少し曲げたまま、四本指を挿入し、曲げた指でマンコの内側を強めに擦ってみた。
姉 「それ、いい。もっと、して。」
私は調子に乗って激しく、マンコを擦った。
数分後、姉は、かなり大きな声で
「イクー。マンコいい。」
と言って果ててしまった。
その後、シャワーをお湯を出したままで、マンコに突っ込み、愛液を流し、私は、姉をイカせると、友美に集中し、友美と対面座位でSEXを再開した。
私は、友美の乳首を強めに噛むと、友美のマンコはそれにあわせ、キュンと締まった。
友美「タケちゃん、痛い。でも、変なの。もっと、強く噛んで欲しいの。まずは、胸に、キスマーク付けて。」
私 「さっき、乳首噛んだら、マンコがキュンと締まったよ。また、出ちゃうかも。」
友美「一杯出してね。結婚して、毎日、ヤリまくれば、いいじゃないの。そうすれば、ヤリ放題なのに。」
私 「前向きに検討します。」
数分後、友美のマンコの魅力にヤラレてしまい、マンコの奥に精子を放出した。
友美「流石に、いつもと、違って、ちょっと、量が少なっかったみたいね。」
私 「出すときも、いつもと違って、睾丸が痛い感じだった。ヤリすぎかな?」
友美「間違いなく、ヤリ過ぎだよ。」
友美は、私の射精を確認した後、腰を浮かせ、マンコからチンコを抜いた。
そして、直ぐに、シャワーソープをたっぷりつけ、チンコを洗い始めた。
洗い終わると、直ぐシャワーで流し、3人とも、シャワーで流し、お風呂から上がった。
お風呂から上がると、友美は2組の布団を敷いてくれた。
友美「タケちゃん、布団2つしかないから、一緒に寝てくれる?」
私 「布団2つしか無いから、ともちゃんは、俺の上で寝てね。チンコ入れっぱなしで寝ようよ。そうすれば、三人とも寒くないじゃん。」
友美「嫌。私、太っているから、乗るのは嫌。」
私 「明日、正確には、今日だけど、朝まで、繋がったまんま、寝ていたいんだよね。前から、ともちゃんには、そういう、理由で拒否られてたけど、かなり、ともちゃんの騎乗位夢なんだよね。チンコ勃起したら、亀頭が、子宮口につぶされちゃうような感覚なんじゃないかと思って。」
友美「まさか、まだ、やろうとしてるの?」
私 「もし、上に乗ってくれれば、したいかも?」
友美「で、また出すの?」
私 「よろしくて?」
友美「私は、いつも受身なので。」
私 「じゃあ、69の体勢になってくれる?というか、顔の上に跨ってくれる?」
私は、目の前の洗いたての友美のマンコを指で開けたり、閉じたりして、いたずらし、たまに、クリとリスを甘噛みしたり、皮を剥いて吸ったりしながら過ごしていると、
友美「おちんちん大きくなってきたよ。ともの見て興奮したの?しゃぶる?入れる?」
私 「出来れば、入れたいな。」
友美は、私の話を聞き、私に跨った。
私は、チンコの先を友美のマンコの入口に宛い、ウエストを両手で支え、下からゆっくり、マンコにチンコを挿入し、そのまま、ピストン運動を開始した。
私 「ともちゃんのマンコまじまじと、見てたら、妙に興奮した。今も隣にお姉さん寝てるしね。」
友美「そうだね。私も、タケちゃんの変態が伝染っちゃう。今日は、ごめんね。急にこんなことになっちゃって。」
私 「正直、ちょっと、ビックリしたよ。ともちゃん、お姉さんの結婚前には絶対俺には、会わせてくれなかったものね。何でだか、少し分った気がするよ。偉そうなこと、言ってるけど、結局、お姉さんとも、ともちゃんとも、やって、中出ししちゃってるんだから、ダメな奴だね。」
友美「タケちゃんの性格知っててOKしたの、私だし、姉だし。ごめんね。帰ってきてるんだから、呼ばなきゃ、良かったんだよね。お姉ちゃんの結婚前は、我慢してたのに。もう、遅いから寝ようよ。」
私 「そうだね。明日5時半に起こしてね。うちに帰って軽くシャワー浴びるから。」
友美「起きれなかったらごめんね。」
私 「アラームかけて、極力自分で起きるようにするよ。さあ、寝るよ。」
私は、しっかり、友美のマンコに挿入し、しっかり友美を自分の上に乗せ、友美の重さを感じていた。
友美「タケちゃん、私恥ずかしい。」
私 「ともちゃん、今、結構ともちゃんの重みを感じて幸せを感じてるよ。あと、チンコがマンコに包まれてる感が凄いし。」
その日は、その状態のまま、寝た。
朝になり、アラームが鳴り、起きる時間になって、目を覚ました。
朝勃ちしたので、朝から、友美をバックでガンガン突きまくってみた。
友美「タケちゃん、まだ、眠い。朝から元気だね。」
数分後、私は、当然のように、中出しをした。
友美「帰るの?」
私 「仕事、行くから。ごめんね。やり逃げみたいで。」
友美「ありがとう。朝から、気持ちよくしてもらって。」
私 「じゃあ、悪いけど行くね。」
私は、友美の家を後にし、うちに帰った。
その日の夜、突然ではあったが、友美に別れを告げた。
私 「ともちゃん。昨日は、ありがとうね。楽しかったよ。突然だけど、家に帰ってから、考えたんだけど、もう、会わないことにしようと思ってね。」
友美「何で?もう、ヤリにも来てくれないの?」
私 「そうだよ。もう、会わない。つもり?」
友美「彼女、妊娠したの?」
私 「そんなことないよ。」
友美「じゃあ、それまで、私に中出しすればいいじゃん。早く妊娠した人と結婚すればいいじゃん。」
私 「自分でやっておいて言うのも何だけど、お姉さん危険かなと思って、また、会って誘結婚することになったら、離婚裁判起こされて、慰謝料取られて、子供も押し付けられて、お母さんも同居っていう話になっちゃうだろうし、一番ネックなのが、ともちゃん、身近なのに、手が届かなくなることだよね。」
友美「じゃあ、今、住んでいるところに、連れ込んでくれれば、いいじゃん。」
私 「なんだかんだ言って、結構、今住んでいるところって不便なんだよね。コンビニ、だってスーパーだって、自転車で10分くらいはかかるし。」
友美「全然良いよ。うちの実家に比べたら、便利だよ。どうしても、私と住みたく無いんだね。」
友美「彼女と住んでるの?」
私 「それは、ないよ。」
友美「嫌だな。お別れするの。」
友美「会ってすぐの頃みたいに、ラブホで待ち合わせして、ヤリまくって子作りしてくれればいいのに。そうすれば、お姉ちゃんは妊娠しないよ。妊娠するのは、ともだけだよ。」
私 「それは魅力だけど、もう決めたの。」
友美「残念だわ。やっぱり、お姉ちゃんには、会わせちゃダメだったんだね。」
私 「ごめんね。」
友美「彼女と幸せにね。」
主人とは最近、夜の営みを少ないと言うかレスに近くなっていました。
私は我慢出来ず、出会い系の掲示板で知り合った男性と何度かメール交換をしていたのです。
最初はメールだけの浮気のつもりでしたが、メールしていた男性から会って見たいと何度かメールを頂きました。
お互いの事もあり、個人情報の交換はしない約束で会う事に。
某駅前で待ち合わせ、男性の車に同乗させてもらい駅を出発しました。
ドライブをしながら、車の中で話せる範囲で話していました。
その男性は仮名を、柴田としておきます。
柴田さんが私の太股に手を伸ばして来ました。
「そろそろ、行こうか?」とホテルに誘われました。
私は「うん」と頷いてしまいました。
すると車はホテル街に入り、駐車場に入りました。
チェックインを済ませ、部屋に入りべットの上に腰かけました。
柴田さんは、横に座り急に、唇を奪いながらべットに倒されたので、
「先にシャワーを浴びさせて」
と言い私はシャワールームに入りました。
汗を流していると、柴田さんが入って来たのです。
柴田さんは私の唇を奪いながら胸を揉んだり、太股に手を伸ばしてオマンコに指を入れたりさせたのを覚えています。
私は我慢出来ずに、柴田さんのオチンチンを触り、手で扱きました。
太く硬くなり柴田さんも我慢出来なかったのか、シャワールームで私を壁の方に向かせ、お尻を突き出すように言われました。
そして、柴田さんのオチンチンがオマンコに当たった時、オマンコの穴が開かれ大きくなるんだと思うと興奮しちゃいました。
そして次の瞬間、オマンコにオチンチンが挿入されいました。
生暖かい異物が入ってる事は体で感じました。
ピストンが始まり、私は久しぶりの気持ち良さに溺れていました。
胸を揉まれピストンで突かれながら柴田さんが
「出る!」と言うので
「中はダメ!」と言いましたが、すでにの遅く動きが止まりました。
中で「ドクッン!ドクッン」と流れ子宮の奥に流れている事を知りました。
シャワールームから出てべットに入り、正常位で挿入されたのです。
しばらくして2回の目の中だしを終え再度、シャワーを浴びホテルを後にしました。
久しぶりの中だしで3度は感じてしまい、体が軽くなったようでした。
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