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パートの小百合(仮名)との情事の後、小百合の休憩時間に合わせてラインを送った。
「お疲れ様。思い出しては疼かせているね?違うかな?
今朝のこともあるし、話たいので終わってから少しだけいいかな?
〇〇の所で車で待っています」
お子さんも大きくなり、ご主人も帰りは遅く、パートの後の時間も余っていることは世間話でわかっていた。
待ち合わせ場所で待っていると自転車に乗った小百合が姿を現した。
私服に着替えてはいるが、相変わらず豊満な熟れた身体は美味しそうだ。
Tシャツにロングのスカート、普通の主婦と何も変わらない真面目そうな外見だ。
私の車を見つけると何も言わず助手席へ乗り込んで来た。
恥ずかしそうに俯いたまま、こちらを向けないようだ。
そのまま私は黙って車を動かした。
「どうだった?仕事中も思い出しては疼いてたかな?今も今朝の交尾が頭から離れない。違うかい?」
黙ったままギュッと目を閉じて耐えているような小百合。
羞恥で耳まで真っ赤に染まっている。
益々小百合を滅茶苦茶にしたい、そんな思いが一層欲情して私の股間も次第に熱くなっていくのがわかった。
郊外にあるショッピングモールA〇〇Nの屋上の駐車場へ車を止めた。
ここは大きな空調室外機の陰になっていて人目につかない場所だ。
前に出会い系で出会った熟女に教えてもらった、エッチには絶好の場所らしい。
「お互い大人同士、とっても良かったよ。乱れた小百合さんも素敵だった。想像通りだったよ。」
言いながら小百合の手を取り引き寄せると拒むことなく小百合は身体を預けてきた。
そのまま唇を重ねると小百合も唇を開き舌を絡めてくる。
「何年振りの男、気持ちよかったかい?」
舌を絡めたままうんうんと何度もうなずいている小百合。
「ずっと欲しくて堪らなかった。そうだね?舌を出してごらん」
言われるまま差し出した舌を唇をかぶせて吸い込む。
生身の小百合の温かさが生々しくいやらしい。
唾液を送り込み、唾液を吸い取って口を犯していく。
いやらしい音と二人の吐息だけが車内に響いている。
「ご主人よりもよかったかい?んん?」
熱い吐息に交じりよがり声を必死に堪えている様子の小百合、頷きながら、
「凄く…凄かったの…」
「おかしくなりそう?」
「だめ….こんなしちゃ…本当に…おかしくなる…だめ」
「こんな気持ちいいセックス….交尾は初めて?」
交尾という言葉に反応したように、大きく頷きながら助手席からしがみ付いてくる小百合だった。
「おかしくなってごらん。本当の交尾の気持ちよさ教えてあげるよ。いいね?」
濡れてだらしなく開いた唇、舌を差し込んで小百合の唇の裏、奇麗な白い歯、歯茎までをも私の舌で嬲るように舐めまわしていく。
制服姿の時よりも胸が強調されている私服、Tシャツの上からたわわに熟しきっている乳房を鷲掴み、大きく揉んでやると早くも声を出すほどの小百合だった。
小百合の口を散々犯し終えると狭い運転席助手席から車外へ出た。
ミニバンの背の高さもこういった時には便利なものだ。
車の陰、小百合を抱き寄せると耳、うなじ、首筋へと丹念に舌を這わせ味わう。
「あっ…汗…いやっ…汚い…あぁ、だめっ」
小百合の言葉などお構いなしに味わう私。
仕事終わりの汗ばんだままの熟れた熟女の身体が堪らない。
「堪らないよ、小百合さん…汗ばんでいやらしい香りだ。美味しいよ」
耳元でいやらしく囁いてやるとそれに反応する小百合、まったく根っからの淫乱?に違いない。
汗と私の唾液でぬらぬらと光る首筋からいやらしい香りが立ち昇っている。
再び唇を犯しながら小百合の手を私の股間へと導いてやった。
既に股間はギンギンに勃起していて、小百合の手がもどかしそうにファスナーを降ろし始めている。
「ずっとペニスが勃起しているよ…朝からずっとだ。小百合さんと交尾したくてペニスを起たせてる」
「いやっ…恥ずかしいこと…そんなぁ…」
言いながらもファスナーを降ろし、いきり立ったペニスを握り扱き出す小百合。
「さぁ、どうなってる?言ってごらん?何をしているか言いなさい?」
「あぁ…そんな…そんなこと…」
「昼間から硬いペニスを扱いてる…硬く勃起したペニス、大好きなペニスです。さぁ、言ってごらん?」
欲情しながらも羞恥に染まり怯えるような小百合、乳房を両手で包み込み揉み込みながら、じっと小百合を見つめる私。
ブラ越しの乳房の重さを楽しみながら、先端の突起を摘みながら小百合に視線を送る。
「あぁ…斎藤(仮名)さんのペニス…扱いてる….硬い…好きなの…うぅ..ペニス..うぅっ…あぁぁっ」
「よく言えたね…ご褒美にしゃぶってごらん?昼間から?…こんな場所で?小百合さんの大好きなペニスだ。さぁ」
私の腰に手を回ししゃがみ込んだ小百合、赤黒く天を仰ぎ反り返っている肉棒に手を添えて。
先端からは既に我慢しきれない透明な雫が溢れている。
かわいい舌を出すと雫を舐めとり、パンパンに張った亀頭に舌を絡め始める小百合。
今朝の情事の後、シャワーも浴びていない肉棒はいやらしい匂いを発して、匂いは立ち昇り仁王立ちの私も感じるほどだ。
「臭いか?今朝の小百合さんの密にまみれたままのペニスだ。ずっと恋しかったんだろう?」
「うぅ…凄い…硬く..おっきい…あぅぅ…好きなの…あぁ」
先端の鈴口、カリの裏、裏筋と舌を這わせるよう指示通りの小百合。
ゆっくりと味わうように唇を被せてくる。
「そうだ…根元まで味わって…舌も絡めるんだよ」
「手で竿を扱きながらだ…そうだ」
言われるままゆっくりと味わいペニスを愛撫する小百合。
このまま最後までしゃぶらせて精液を飲ませてやろう、そんな事はもちろん小百合にとって初めてだろう。
そんな考えが浮かんでしまった私。
「もっと強く握って扱いてごらん…」
言われる通り舌を絡めながら小百合の指に力が入る。
竿を扱かれるたびにグングンと硬さを増していく。
「唇で締め付けて、出し入れして…そうだ、いいよ」
亀頭を締め付けながら出し入れさせ、竿は扱かれ、舌も絡んでいる。
今朝散々出しているのに、再び腰の奥から大きな波が湧き上がってくる。
私は小百合の頭に手をかけ、自然と腰を動かし始めた。
「ふん…んん…ふんんっ…」小百合も自分の状況に興奮しているようにくぐもった声をあげながらペニスを頬張っている。
「んんぐっ…いいよ…小百合さっ….で、出そうだっ」
「んんぐぐっ…ふん…ふんふぅぅ…ぐふっ…」
小百合の動きが早まってくる、私の腰も。
「んんんぐっ….出すよっ….あっ出るっ!いぐぅぅぅっ!!!」
「ふんんぐぐぐっ….ふんふんっ….んんんんぐぐっ」
熱いものが腰の奥から股間を襲い、竿を通って一気に放たれた。
ペニスが一回り大きく膨らみ、ポンプのように熱い白濁を吐き出していく。
ゆっくりと腰を抜き差ししながら、そのたびにドクドクと音を立てるように吐き出された。
小百合の頭を押さえたまま、最後まで小百合の口に放出。
動くたびにビクビク脈打つペニス、小百合はまだ舌を絡めてくる。
ペニスを埋めたまま小百合を見下ろし
「ふぅぅ…全部….飲んでごらん。飲みなさい。」
目を閉じたまま口いっぱいに頬張っている小百合、
私の言葉に驚き、はっと目を開け見上げる。
「さぁ…全部…飲むんだ。初めてかい?」
上目遣いに頬張ったまま困惑している小百合。
「初めてか?」
「ふんっ…」答える小百合。
「全部飲んで、舌で奇麗にしてくれるか。さぁ。」
諦めなのか、好奇心なのか、目を伏せた小百合はゆっくりと喉を鳴らし飲み下してくれた。
車の中2列目シートに戻ると背もたれを倒してフラットに。
小百合を横たえて私服であるスカートを腰まで捲り上げた。
今朝脱がした真っ白いショーツが再び目の前に露に。
今はショーツに大きな染みを付けて汚している小百合だ。
脚を開かせるとショーツをずらして小百合のオマンコを明るい車内で露にした。
「よく見せてごらん…はしたない小百合さんの….オマンコ」
「あんっ…ひっ!いやっ!…はぅぅぅっ…恥ずかし…」
今朝の情事、仕事中の汗、色々なものが混ざり合った淫靡な香りが立ち込める。
指で褐色の肉ひだを開くと透明な密と真っ白いマンカスが。
「朝から咥え込んで、濡らして…ずっと疼かせてマンカスまで溜まってるよ?小百合さん?」
「あんっ!だめぇぇ!いやぁぁ….見ない…あぁぁっ」
小百合の声と同時に私は肉ひだに舌を這わせていた。
「マンカス…奇麗に….凄いよ….いやらしい….臭く匂ってるよ…」
言いながら肉ひだをついばみ、摘み、舌で大きく味わって、膣口へ押し込みかき回して味わった。
「ひっ!あっ!…はうぅっ!あっ!あっ!…」
ビクビク身体をのたうち感じている小百合。
包皮に包まれたクリはもう赤黒くぷっくりと充血して顔を覗かせている。
包皮をめくって露にしてやるとそれだけで腰を跳ねて悦んだ。
露になったクリへ舌を、周りからじっくりと責め始める。
「こんなに…クリ勃起させて….どうだ?いいのかな?」
まともに答えることも出来ない小百合、手を口に当て悶絶しながら腰をビクビクと震わせている。
「ここが….いいんだね?ここ….ほらっ….我慢しなくていいぞ」
クリを舌で嬲り、転がし、弾き、時に吸い上げては歯を立てて。
指を肉壺へ埋めるとGスポットをトントンと圧迫していく。
次第にスポットの奥から跳ね返すような感触….更に小刻みにトントンと。
「ほらっ…ここ….ここだあね?我慢しなくていいぞ…さぁ….ほらっ」
「んんんぐぐっ….あぁぐぐっ….ふんんぐっ….だ…め….出ちゃう…んんぐぐぐっ…だ…」
「ほらっ….出してごらん?ほらっ…..」
クリを嬲りながらスポットの指が追い詰めていく。
「んんんぐぐぐぐっ…いやぁぁぁぁぁぁっつ….あぁぁぁぁぁぁっ!あっ!あっ!あっ!んんんんんんぐぐぐぐぐっ!」
叫び声を上げのたうち回る小百合、その腰をがっちりと抑え込み責め立てる私。
透明な潮が迸った。一旦出てしまえばもう止めることなど出来ない。
指を引き抜くと、何かに解放されたように勢いよく潮を吹きだした。
身体を反り返らせ、跳ねながら。
ビュッ!ビュッ!ビュッ!
その間にジーンズとパンツを脱ぎ棄てた私。
腰を跳ね感じている小百合の膝を抱えると再び半立ちになっている肉棒先端を膣口へ当てがった。
「たくさんお漏らしして…はしたない身体だね?小百合さん?」
「あぅぅぅっ…あんっ….んぐぐぅぅっ…だって…凄い…凄いの…斎藤さっ…あうぅっ…入って…あぁ..また入れてっ!」
手を添えて亀頭を膣口へと。
入り口で小刻みに腰を振れば再びむくむくと膨らんでいく肉棒。
ゆっくりと深度を深く、グングンと膨らんでいく。
「あんっ…来て…いぃ…硬くなってる…もっと…お願い」
「おねだりまでするんだね?はしたないパート主婦だね小百合さんは?ほらっ…どんどん大きくなっていくぞ」
抜き差しを繰り返せば反り返りガチガチになっていく肉棒。
カリが張って、肉壁を擦り上げ、子宮口を突いていく。
小百合の足を抱え上げるとその素足に舌を這わせて、汗で蒸れた足の指まで口に含んで指の股まで味わい尽くしながら。
「どうだ…いいか?旦那よりいいか?んん?」
「あうあうっ…はうううっ…い、いぃぃの…凄いの…いい…あの人より…ずっと…あぁぁぁっ…いいっ!」
「腰を振って当ててごらん…小百合さんのオマンコの奥…好きなんだろう?自分で当ててごらん」
小百合を抱き起すと対面座位に、腰を抱えゆすりながら、先端は完全に子宮口を塞ぎ込み、押しつぶそうとしている。
「あぐぐぐっ…そこ….そこいぃぃ….凄い….あううううぅぅっ…ぐぅぅっ!」
「ほらっ…イってごらん?ほらっ!」
先端を子宮口に埋めるように腰を動かしてポルチオを探って突いていく。
小百合が身体をのけぞらした。
そこめがけて集中的に突き上げてやればすぐだ。
「ほらっここだね?ここが一番?イキなさい!ホラッ!ホラッ!」
「あっ!あっ!すご….あうううぅぅぅっ!んんぐぐっ!はうううううっ!だ…だめぇぇぇぇっ」
「ほらっ!逝け!ほらっ!」
「いいいいいいいいっ….いぐ…いぐ…いぐぅぅぅぅぅっ!!!!」
がっしりとしがみ付き腰を振り乱しながら昇天する小百合にお構いなしに突きあげていく。
「凄いの…あんっ…んぐぐぐっ…だめ…だめ….また…またいぐ..いぐぅぅぅぅぅっ!」
ガクガクと仰け反り腰を振る小百合をがっちりと抱き寄せて、腰を回すように。
「だめ….こわれ…こわれちゃうっ…だめだめ….あううぅぅぅぅっ!また…また….いぐぅぅぅぅぅっ!うううううっ!!」
何度昇天したことだろうか。
これほどまでの中派とはまさに私好みの女。
そろそろ私も我慢も限界に近づいていた。
小百合を降ろすとうつ伏せに、大きな真っ白い尻を開き、その奥へと肉棒を差し入れて根元まで埋め前側の壁を突く。
足を閉じさせて上に重なるようにすると前側壁を突く格好に。
グイグリとつぶすように突いてやれば、すぐに…
「何回も気を逝かせて….本当に淫乱な身体だ…はしたない雌犬だよ…小百合さん?ほらっ!イキなさいっ」
「だめぇぇぇ…また…また..いっちゃ..いっちゃうの….んんんぐぐっ…いぐぅぅぅぅっ!!」
小百合を横向きにすると片足を抱えて奥深くまで。
「んんんはっ…いいよ…小百合っ…出るっ…出るよっ!小百合っ!….いくよっ!」
「凄い…こわれ…こわれちゃっ!….きて….あっ!また!また!いぐぅぅぅぅ!!」
「一緒に….一緒にいくよ….小百合っ!いく…でる..い、いぐぅぅぅっ!!」
暫くは放心状態の二人。
繋がったまま息を落ち着かせて。
汗でぐっしょりの小百合と私だった。
「小百合…最高だったよ」
「私もよ斎藤さん….もう、知らないからっ」
「どうなっても?ってこと?」
「もう…だって…凄いの、こんなの初めてなの私」
「久しぶりだし?すぐにもっと刺激が欲しくなるよ。そんなもんだよ」
「すっごく久しぶり…いけないんだ斎藤さんったら!沢山女性がいるんでしょ?」
「私も久しぶりだよ…もう小百合だけだよ。」
何事もなかったように自転車の場所まで送り届け、
「また明日ね。お疲れ様」
これで小百合も完全にセフレになったかな?と確信しました。
バイアグラ飲んで行って良かった!!
明日も楽しみです!
もちろん熟女好きなのでドラッグストラを選んだというのも理由の一つですが。
開店前の店内に納品された商品を並べるって言う単純作業です。
力仕事の意味合いもあるので男性スタッフがやるのかな?思っていたのですが、男性は私一人だけ。
他にはパートの熟女さん一人の二人っきりでの毎日の作業でした。
週に5日、毎朝一緒にいれば自然と距離は縮まり、同じ既婚者同士ご家庭の話にもなるものです。
もともと豊満熟女が好物の私。
話をそっち方面に振り、様子を伺って見ました。
赤面して、困惑するパートさんですが、言葉巧みに話を続けると、やはりすっかりレスだと言うことはわかりました。
五十路の熟れきった身体です。
制服の上からもたわわに熟した乳房、ムチムチの下腹部、大きな尻は容易に想像出来ます。
「この尻を抱えて肉厚な肉壺を責め立てる」そんな事を妄想するのは男なら自然な事です。
浮気や不倫関係の経験も無いと言うパートさんでしたので、私の赤裸々体験を話したりしながら
「家庭以外でも満たされる場所を持つのは悪い事じゃ無いよ」
と暗示にかけるように連日の下ネタで口説きにかかりました。
勿論、帰ってくるのは拒むセリフばかりですが、そんなの想定内です。
早朝の2時間だけの関係では足りません、「もっと話しもしたいし、話で気晴らしにもなるでしょ?」と言ってラインの交換も済ませたらこっちのものです。
パートの終わる時間からライン攻勢です。
ラインしてからは仕事中の下ネタは敢えてしないようにしました。
深夜のラインでは「もう疼いてムズムズしてるでしょ?今夜は一人遊びかな?」こんな会話まで出来るようになっていました。
「◯◯さんを思ってガチガチに勃起してしまったよ。◯◯さんも欲しいんだね?」「、、、欲しい」の返事、「明日の朝こそ」と確信した私でした。
翌朝、いつものように何食わぬ顔顔で出社した私は、30分ほどはいつも通りにせっせと仕事をしました。
幸い納品も少なく、あとはパートさんとの淫らな時間にする予定です。
パートさんに「外トイレが汚物で汚れているから掃除を手伝って欲しい」と言い、店舗外のトイレへと連れ出しました。
先にパートさんを中は促すと後ろから抱きすくめうなじは唇を寄せ「昨夜から我慢できないんだよ。〇〇さんも同じでしょう?」言いながら舌を這わせ、制服の上から両手で乳房を解して。
争う素振り、拒む言葉、口にするけど、身体に聞けば明白です。
制服の前ファスナーを降ろしてブラの上から摘んであげれば「きゃっ!ひっ!」と声を上げて敏感に感じる熟れた身体です。
着衣のまま存分に弄り、私も完全に勃起したのでファスナーを下ろしパートさんに後ろ手に握らせました。
手は自然と肉棒を握り、前後に扱き始めています。
こちらを向かせ唇を重ね、舌を絡めながら「ずっとこうなると思っていたよ。こんなに硬くなってしまったよ、しゃぶってごらん」
パートさんを膝まずかせると目の前に赤黒い肉棒を差し出します。
「さぁ、これが欲しいんでしょ?もっと大きくして、あとで入れてあげるよ。さぁ」
パートさんの目配せを感じたので、腰を前へと突き出し、ぷっくりしたピンクの唇に先端が触れました。
ピンク色の舌がチロチロと姿を現して赤黒い亀頭に触れます。
ビクンッと脈打ち跳ねる肉棒に手を添え舌を這わせ始めるるパートさん。
見下ろしながら最高の気分です。
久しぶりに痛いほどの勃起に赤黒くビクビクと脈打っている肉棒。
舌で一通り味わうと唇を被せ、ゆっくりと根元までストロークしながら舌も絡めてきます。
とろーんとした虚ろな目、何年振りの男なんでしょうね。
頭を抑えると喉奥まで、嗚咽を漏らすまでの強制イラマも受け入れて更に虚ろな表情のたパートさん。
肉棒を引き抜くと唾液が糸を引いて垂れて。
「美味しい?久しぶりなんだね?もっと欲しいんでしょ?」
と言いながら立たせると、バリアフリートイレなので近くの手摺に向かわせ、後ろから黒いスキニージーンズを降ろし、真っ白なショーツも降ろすと真っ白な想像通りの垂れた尻が露に。
背後にしゃがみこんで尻たぶを開き顔を埋める私。
むせ返る熟れたメスの香り、褐色のアナルと濡れて光る肉ヒダ、アナルを舌で嬲りながら肉壺へ指を差し入れると既にヌルヌルに溢れかえっています。
「おしゃぶりでこんなに濡らして?はしたない奥さんだね?◯◯さん?」
「そんな、やめて、き、汚い、、、」
アナルを舐められる方への抵抗心が強いようですが、容赦なくヒクつくアナルへ舌を這わせます。
指は肉壺奥深く、ゆっくり惜き回し、中の様子を窺うようにゆっくり。
どうやら前側の壁にパートさんの性感帯。
そこへ焦らすように指の腹で責めて。
恐らくは処女であろうアナルを穿るように硬くした舌でムニュムニュと。
「ダメダメ、、、そんな所、そんな事、ダメ、おかしくなる、いやぁぁ」気を逝かせる気配のパートさん。
こちらを向かせると前から顔を埋めて、パートさんを見上げる格好です。
「ここも気持ちいいだろう?んん?見てごらん」と言いながら手入れされていない陰毛に花を埋め、顔を見上げながら、敏感な肉芽を舌で転がしていきます。
指は肉壺の中に二本、抜き差しと壁への刺激を続けたまま。
「だ、だ、め、、、、そんな、、、おかしくなるぅぅ」
逝きそうな勢いで腰を前後にガクガク震わせています。
更に追い立てるように敏感な肉芽を吸い、転がし、弾いて。
私の頭を押さえながら「いやぁ,,,,だめ、だめ、だめ!」
言葉と裏腹に腰をビクビク震わせて、何年振りかの?もしかして初めての昇天に達したパートさん。
「これからが本番だといのに、、、はしたない〇〇だね」
顔を上げ愛液まみれのまま唇を重ねて、パートさんの足を抱え込むと先端を肉壺に押し当てました。
ぬるりっとすんなり飲み込まれる肉棒。
暖かく柔らかい感触、肉厚熟女特有の真綿で締め付けるような全体の肉壁、ゆっくりと奥まで差し入れ、引き抜いていく。
「あぁ、◯◯さんのオマンコに私のペニスが、、、勃起したペニス入ってるよ?どうだい?」
下ネタのころから恥じらい初心な一面のパートさんには、恥ずかしい言葉での責めはとても有効ですね。
「生で交尾しているよ、、、、交尾したかったんだろ?違うかい?どうだ?〇〇さん?」
「やめて、そんな事、、、言わないで、い、いいの、、いい、気持ちい」
もはや盛りのついた雌犬。
腰をくいっと上げるようにして敏感な前側にカリを擦り付けるとしがみ付いて来ます。
「ほらっ、腰を振ってはしたないね。もっと欲しいか?」
スポットを集中的に、カリで擦り上げ、時に子宮口を押しつぶすように奥まで、興奮し下がった子宮口の前側が一番感じるようです。
その二か所を集中的に責め立てて、Tシャツとブラを押し上げ褐色の大きな乳首に歯を立てて甘噛です。
初心な奥さんほど乱暴な愛撫に感じると思うのは私だけでしょうか?
その間も何度も「イク、いっちゃう,,,だめだめ」と泣いてよがるパートさん。
イク寸前での寸止めを繰り返し、もう恍惚の表情です。
時計を見ると8時20分。そろそろ危険です。
根元まで埋めたまま腰を振り、身体ごと揺さぶるように子宮口に肉棒をこすりつけていきます。
先端からジンジンと痺れるような快感、腰の奥から大きな波が押し寄せてきます。
「〇〇さん、、、、いいよ、最高だよ。〇〇さんのオマンコ….」
「私も….いい….いいの…おかしくなる….凄い…凄いの」
「イキそうだよ….出そうだ….精液出すよ…オマンコに….出すよ」
「いや….来て…だめ….いい….いい…凄い」
速度を緩め一層大きく抜き差しして最後の時を。
腰の奥から大きな快感が押し寄せて、肉棒が一層硬く反り返って、熱い感覚とともに白濁が迸る!
「くうぅ!あぁ…出すよ!ほらっ….出てるよ!」
「ああああぁぁぁぁぁぁ…だめぇぇぇぇぇぇ!いいいぃぃぃ」
ぎゅっと抱き着きながらガクガクと身体を震わせて昇天するパートの〇〇さん。
ゆっくりと大きな抜き差しに合わせてドクドクと迸る熱い白濁に陶酔したまま腰をふる私。
最後の一絞りまで中に出し終えても唇を貪ったまま舌を絡めあう私とパートの〇〇さん。
呼吸も落ち着いたところでゆっくりと引き抜くとねっとりと糸を引いて、赤黒い肉棒はまだビクビク脈打っています。
指で肉ひだを広げると、トロリと濃い白濁があふれ出て、呼吸に合わせて押し出されあふれ出る私の精液。
トイレットペーパーで白濁を拭き取ると、再び顔を埋めてアナルから肉芽までを丁寧に舐めとって。
余韻の中再びの刺激に腰を肉つかせるパートさん。
「今日はここまでだよ….次はもっと気持ちよくしてあげるよ。いいね?ペニスも奇麗におしゃぶりして」
言葉もなくコクリと頷き目くばせするとしゃがみ込み自分の愛液と私の精液にまみれた肉棒を愛おしそうに口に含んで。
「もう、レスで悩まなくても….いつでもたっぷりと満たしてあげるよ。どうだった?」
「気持ち….よすぎて狂いそう….」
初心で奥手だったパートの〇〇さんが急にいたずらっぽい本来の女の表情でにっこり笑ったのが印象的だった。
あの日以来、納品の少ない日には必ず交尾する二人。
生中は、生理過多で医療リングを入れているので全く問題なく、最高のセフレと出会えたことがバイトでの一番の収穫になりました。
監視カメラがあるので外トイレ以外ではできないのが悩みです。
そのうちの一人に、小生に本気で恋をしてしまったというか、完全に小生とのエッチにどハマりしてしまったユカちゃんという娘がいました。
ユカちゃんはスキージャンプの高梨沙羅ちゃんによく似た、芋くさいというか垢抜けていない童顔な娘だったのですが、非常に豊満なバストを持っており、なんと聞くと『Hカップ』という魔乳の持ち主だったのです!
比較的細身でくびれもしっかりありながら、それだけ巨大なおっぱい、さらにぷりんっぷりんっなお尻!まさにエッチする為に産まれてきたんじゃないかって身体でした。
さて、知人なんかに見つかったらエラいことなので、車を飛ばし県をまたぎ、やってきました埼玉は大宮。
ユカちゃんとはいつもここのラブホで愛を深めておりました笑
お互い産まれたままの姿でいちゃいちゃラブラブ、とんだバカップルっぷりを発揮しながら、小生の手はしっかりとユカちゃんのおまんこやおっぱいを刺激!
ピクピク可愛く反応しながらおまんこをヌレヌレにしちゃって喘いじゃうユカちゃんも、悔しそうに我が愚息をサスってきたり舌を絡めてチューしようとしてきたりで、二人の興奮も最高潮!
前戯の愛撫もそこそこに、ユカちゃんを仰向けに寝かして、ガッチガチな小生の愚息を若いおまんこにあてがいます。
初めてのエッチの時こそコンドーさんに頼ってはいたものの、2回目からはずっと生ハメ&中出し!!
今回も完全にそのつもりで「じゃあ挿れるよ?」と意地悪く聞いたら、ユカちゃんも「早く・・・おねがいっ」と!
その言葉を合図に生ちんぽをズブズブっと挿入!
気持ちよすぎる・・・ちょっとでも気を抜いたら射精してしまう・・・!
暴発しそうになるのを我慢しながら、体位を変えてバックや側位、なんとか持ち堪えます汗
ユカちゃんよりもさらに若い子とかとも結構エッチしてるのですが、ここまで「まんこの奥にぶちまけたい!孕ませたい!」って思うのはユカちゃんだけで、もう本能だけでぶつかってました笑
ラストスパートでは大抵正常位で、ユカちゃんのウエストをがっしり掴んで、激しくピストン!
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!っと鳴ったと思うと、ユカちゃんもたまらないのか
「あっあっあっあっっ!!イクッ!イグゥ・・・壊れちゃう!」
と、もはや絶叫のような喘ぎ声を出します。
そして意識的になのか無意識なのか、ユカちゃんも小生に腕や脚を回してきてホールド笑
流石に我慢堪らずに、
「そろそろイキそう!中に出すよ!」と言うと、ユカちゃんも
「あっあっ!お願い!出して!いっぱい中に!」と!
愚息を奥の奥まで挿しいれて、ドクンドクンドクンドクン・・・
少しでも奥に出したいと思い、ギュッと抱きしめながら、ドクドクと。
小生の元気一杯な子種たちが、ユカちゃんの若い子宮と卵子目指して旅立ちました笑
大量射精後の倦怠感に身を委ねて、いつまでも挿入しながら
「あーめっちゃ気持ちよかった・・・めっちゃ精子出てるわ笑」と言うと、
「あたしも気持ちよかった!これだけ出されたら本当に赤ちゃん出来るかもね笑」
などと甘い新婚みたいなトークをしながら、挿し入れたままの愚息を再びピストン!
復活の早い小生はすぐに二回戦への挑戦をします笑
若く体力があって貪欲なユカちゃんも、それに応じてくれて、そんなこんなで一晩に何度もの大量中出し。
もちろんそんなことばっかりしてれば当然ですが、ユカちゃんは割とすぐに妊娠が発覚。
娘と同い年の若い娘を孕ませた達成感に、小生は打ちひしがれておりました・・・笑
そして2017年夏、ユカちゃんは元気な男の子を出産いたしました!
ただ、妊娠発覚後、実は割とモメてしまったので・・・やはり孕ませるのはそれなりにマズかったですね笑
でもユカちゃん似の可愛い息子の顔を見ると、これはこれで幸せだとも思うんで、結果オーライですかね!
まさかこんな形で第二子ができるとは、夢にも思ってなかったですが・・・笑
子供が産まれてからも実はユカちゃんとの関係は続いていて、ユカちゃんに彼氏ができた今も月一程度でエッチしちゃってるので、できればもう一人くらい仕込みたいなー!
ただ、今はユカちゃんの妊娠中に仲良しになった別の女の子が小生にどハマりしてくれたので、まずはその子からかなと思ってます笑
中出しペースは変わってないのですが、書くペースが追いついていない状況です…
本日の中出し11(投稿No.7096)のBさんと会った翌日いつものアラフィフYさんから会わないかと言われたのですが、背中がボロボロだったので躊躇していました。
やんわりと今傷だらけなので真っ暗限定なら…と伝えたらそれでも是非とおっしゃられましたので会いました。
会ってから部屋真っ暗にしたのですが触られたらミミズ腫れがバレてしまい明るくされ
「何なのこれ」
と冷ややかに言われたのですがどういう意味でおっしゃっているのか思案してしまいました。
男性って基本的にはやっぱり自分だけのモノで居て欲しいんですね。
Yさんも他の方も暗にあたしが他の人ともSEXしてるのは知っているのですがハッキリ明言したことはありません。
おそらくソレを目の当たりにしてしまった怒り(?)とショック(?)とヤキモチに変わったようで
「他でここまでさせてるならもっと俺が酷い事しても大丈夫なんだな?」
と聞かれあたしの返事を聞く前にベッドへ押し倒され麻縄で縛られました。
そこからは「変態淫乱女」「俺だけの性奴隷になれ」「俺の子孕め」と言葉攻めされ続けまだ濡れてないオマンコにオチンポブチ込んできました。
痛い!と言っても
「もっとの間違いだろう?他の男にはもっとキツイ事させてるじゃないか」
と言われて何も言えなくなってしまいました。
そこからは縛られたまま犯されイキ続け気絶するとペットボトルの水をかけて目を覚まさせ、また気絶するまで犯し、また起こすという事が繰り返し6、7時間続いたと思います。(ハッキリはわかりません)
最後に目が覚めた時はYさんがオマンコに手首まで入れようとしていた時で多分痛みで目が覚めたんだと思います。
ビックリして「入らないです、やめてください」と言いましたが当然やめてもらえず、本当にフィストされるかと思いました。
「起きたら力入って入らないだろ。気絶してろ」と言われました。
手首まで入ったわけではないのですが、4、5本指が入っている状態くらいまできていたみたいで「これだな。あった」と子宮口を摘まれグリグリされたりギュッっとされたり押されたり色んな事されました。
今までに無い感覚で、オマンコが痛いのを忘れて、イク波がずっと下がらない感覚になって頭おかしくなりそうでした。
後から聞いたら「これ以上は狂うのでやめてください!」と叫んでたそうです。
いつもと同じ事と言えばそうなんですけど、子宮口だけピンポイントで犯されてる感じでした。
そのままオチンポ入れられたのですが、手が入りそうになってたのでガバガバになってるのかなと思っていたんですけど
「いつもよりすっごい締まってる。よっぽど子宮口気持ち良かったんだなw変態wそれにフィストされたかっただろw」
と言われて恥ずかしさの中イキ続けました。
そのままピストンをいろんな体位で続けられオマンコにYさんは射精なさいました。
射精する時にもちろん「俺の子孕んでくれ」と言われてさらに深くイキました。
物凄く孕みたいのですが特定の誰かのモノになる気が全くないのでこれから先Yさんとどういう関係で居ようか悩んでいます。
私はいつも横須賀のミリタリーが集まるバーに1人で行きます。
だいたいすぐ1人できてる黒人が飲み物買ってくれて、飲んでる最中からイチャイチャして、出会って30分以内にはホテルに向かいます。
だいたい30分の間に、孕ませてくれるかどうかってわかっちゃうんですよ。
酔ったふりして、ホテルについたら、もうあとは私の好きなシチュエーションに引きずり込みます(笑)
酔ってる+外に出してくれる?+やっぱり帰るーってちょっと生意気な態度取ると、相手の無理矢理モードがオンになります。
黒人って、一回スイッチがオンになると、どんどん加速して、本当に野獣みたいになっちゃうんですよ。
痛いって言えば、もっと強くしてくるし、やめてって言えば、口押さえられて黙れって言われるし。
もちろん巨根の人が多いので、「おまんこ壊れちゃう」っていうと、めっちゃ喜びます。
クライマックスが近づいてきたら、孕ませないで、中に出さないでって叫んで、逃げようとすれば確実に中出しされます(笑)
一回中出しされたら、普通にそれ以降セフレみたいになるので、相手に呼びだされたらホテルに会いに行くようにします。
初回に中出ししたのに、2回目も会いたいって言ってくる人は、孕ませ願望がある人なので、仲良くなりますね(笑)
ちなみに今までの妊娠2回の相手は音信不通で、ほかの2回の相手は今でも遊んでます(笑)
結構ミリタリーでランクが高い人で、仕事で結構ストレスがあるから、そのストレス全部ぶつけられるビッチがいていいわって言われるとすごい嬉しいです。
セフレ集めて4Pとかもしてるんで、またその話は今度します。
今から黒人2人(1人は孕まされ済み)と会ってきます。
前も後ろもガバガバでザーメンまみれになってきます。
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