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投稿No.7380
投稿者 Peternorth (32歳 男)
掲載日 2019年7月22日
少しだけ休憩中・・
美人親子丼の濃厚なプレイで・・不覚にも僕が1回失神してしまいました。。
とっくに淫乱済みで本気で受精したがるセレブ人妻と受精させたがるJ〇娘の肉欲は凄まじく、、立て続けに射精しながらも休みなしで貪りあい、獣になった3人は精力剤乱用しながら続けてます・・
やはり現役J〇娘には制服が似合うので着せてますが制服ザーメンまみれで、、それがまたそそります。

J〇娘には時折、僕への強壮剤を奉仕(キスで強壮剤飲ませてもらったり、睾丸に強壮クリーム塗り込ませながらマッサージさせたり)をメインにさせながら、高級パンティ着せて、電マで自分で責めさせ、本気愛液のゲルパンティを作らせます。
いやらしい香りの愛液パンティをしゃぶりながらすると、強烈な肉欲が沸き上がり睾丸が暴走するようにミルク、というかマヨネーズ並みの濃さの子種汁量産します。。

J〇娘にペニバンでアナル責められながら美人人妻とディープキスしながらポルチオをえぐり、子宮口に怒涛のミルクを浴びせたり、J〇娘とシックスナインの態勢で喉奥までイラマチオし、悶絶する娘がジュワっと愛液をあふれさせるを味わいつつ、美人妻に舌をアナルに挿入されて前立腺責めされながら、輸静管が破裂するかと思うほど激しい射精をすると狂ってしまいそうで、思わずもうダメだ・・と漏らしてしまいましたが、超ドスケベの血を引いてるJ〇娘、、不敵な笑みをうかべながら、「痴漢され好き・レイプ願望ある子紹介してあげようと思ってたんだけどなー ナオちゃんの頑張り次第かな」と挑発します。
写真見せてもらうと生駒〇奈似の極上美少女。。普段から強引に輪姦されたいと願望を話しているMっ子でとのこと、痴漢即ホテルからの一日中ぶっとおしハメもイケるんじゃない?とのこと。
このJ〇娘から話つけてくれ、3Pでするというのでたまりません。。死ぬ気で犯し、子種ミルクぶちまけ続けます。

それに、このセレブ人妻と肉欲まみれでいるうちに、アクメする表情などいとおしくなり、肉欲から愛情が生まれてきました。
人妻も「好きぃ。。ねえ、ほんとに孕ませてよ?逞しい精子で絶倫変態男子か、淫乱娘孕ませてぇ」と舌を絡ませてきます。。
J〇娘がジェラシーでえげつないほど強壮クリームを睾丸に塗り込んできます。。

夏休みにも徹底的に犯して、絶対に托卵します。
托卵2人目です。

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投稿No.7374
投稿者 美帆子 (20歳 女)
掲載日 2019年7月19日
投稿No.7021の続きです。

久しぶりにあや父から連絡がありました。
「また、智恵ちゃんと一緒に温泉に行かない?」
「いいですね~」
「また、山田さんも来るんだけどいいよね?」
山田というのは以前あや父に連れられて智恵と温泉に行ったときに乱交状態になったあや父の会社の取引先の相手です。
アレが大きく曲がっていて挿入されると膣中の刺激が凄いモノです。
「また、取引のネタですか?」
(隠しもせず)「実はそうなんだ。美帆子ちゃんも智恵ちゃんもまだ高校の時の制服持ってる?持ってきて欲しいんだけど。」
「ありますよ。でも大切な記念だから汚さないでくださいね。」
最終的には智恵に確認をするということで一旦保留にします。
智恵も、まだ制服は持っていましたが、あや父に会うことに難色を示しました。
山田にイかされ、放心状態でアソコから白濁液を垂れ流している画像を見せ、「また、イかせてもらえるよ。」と言ったら了解してくれました。

当日、あたしと智恵は制服をカバンに入れてあや父と待ち合わせをします。
あや父がやってきました。
移動中、世間話をします。
「娘(あやの事です)も無事大学生になって学校に行っているよ。」
「大学生になったらなったで変な虫がつかないか心配でね。」(既にアソコの中を極小のオタマジャクシが泳いでいるよ。)

前回と同じ個室温泉付きの宿に着くと山田が待っていました。
部屋に入ってしばらく取り止めのない話をしていると夕食の時間になりました。
あや父が「食事の前に着替えてきて」と言います。
あたしと智恵は浴室の脱衣場に行って持参した制服に着替えます。(セーラー服です。)
智恵はもともと大きかった胸がさらに大きくなったのか(揉まれ続けているもんね)胸元がきつそうです。

着替えが終わり、二人の前に行くとあや父の目が大きく見開いています。
自分の娘と同じ制服なので当然です。
あや父:「もしかして、二人は××高?」
あたし:「そうですよ。なんで分かったんですか?」
あや父:「えっ、いや、、、」(口を濁します)
あたし:「もしかして、娘さんもですか?」
あや父:「えっ、ああまぁ、、、」
あたし:(白々しく)「でも〇〇(あや父が名乗っている偽名)なんて子いたっけ?」
山田 :「〇〇は本名じゃないですからね。〇〇さんももしかしたら御嬢さんの友達だった子だったら余計に興奮するでしょう?」
この話はここで終わりです。
あや父:「山田さん、制服は汚さないであげてくださいね。」
山田 :「ああ、やっぱり、じゃあ智恵ちゃんはこれに着替えて。下着も持ってきたから」と紙袋を渡します。

智恵は再び脱衣場で着替えてきます。
山田が持参したのもセーラー服でした。
夕食はあたしの隣にあや父、智恵の隣に山田が座ります。
食べながらも胸を揉まれたり、スカートの中に手を入れられたりします。
おかげであまり味わえませんでした。

食事が一段落すると、山田は持参したロープで智恵を縛り上げます。
あたしは、制服のまま、ブラとショーツを抜き取られあや父の責めを受けます。
あや父の指技は絶妙で、指だけでイかされそうになります。
隣では、制服の上から胸を強調するように縛られた智恵が山田の責めに悶えています。
あや父は、あたしのスカートを大きくたくし上げ、座布団の上に座らせて、「脚をしっかり閉じて」と支持します。
言われた通りにすると、「こぼさないでね」といって太ももの間にお酒を注ぎ込みます。
えっえっと思っているとあや父はそのお酒に舌を這わせてピチャピチャを音をたてて吸い上げます。
全部舐め終わると残ったお酒と共にアソコをペロペロと舐めまわします。
隣では山田が、智恵の着た制服をハサミで切り刻んでいます。(だから智恵に着替えさせたのね。)
スカートは縦に5cm間隔位に何度も切られ、お相撲さんの前にぶら下がっているヤツみたいです。
セーラー服は胸元が大きく切り取られ黒いブラがむき出しです。
山田がブラの真中をプツンと切ると智恵の巨乳がプルンと現れます。
あたしへのあや父の責めは続きます。
たくし上げた制服の下から胸をピチャピチャと舐めあたしを快楽に押し上げていきます。
指はお豆とアソコを絶妙に責め、クチャクチャを湿った音を響かせます。

あや父の舌が胸からアソコに移動しました。
舌をすぼめアソコに侵入してきます。
指はお豆を刺激し、何度かイきそうになります。
隣からは、「あぁん!ひゃん!」と智恵の声が聞こえてきます。(あたしも同じような声をあげていました。)
そちらを見ると、黒いショーツのあの部分に穴をあけられ山田の舌技に悶えています。
山田はむき出しの自分の下半身を智恵の顔にかぶせます。
すでに大きくなりつつあった大きく曲がったアレは智恵の口に収まりました。
ふと前を見るとあや父のアレが目の前にあります。
当然ソレはあたしの口に収まります。
口の中で舌で刺激していると、アレはさらに大きくなります。
あや父はちゃぶ台に腰掛け、後ろからあたしを抱え上げます。
そのまま天を向いたアレであたしのアソコをちょんと刺激します。
ガマンできなくなっているあたしは、身をよじって挿入しようとしますがあや父はそれを許しません。
耳元で「何て言えばいいのかな?」と囁きます。
「早く入れて!」
「何をどこに?」
「チン〇を、おま〇こに入れて!」
あや父の腕の力が抜けてチン〇がおま〇こに収まりました。
「ひゃぁぁん」凄い声が出ました。

目の前では智恵のショーツの片足が切られ残骸がもう片方の脚に残っています。
その状態であたしと同じように後ろから抱えられ、アレでアソコを刺激されています。
「美帆子ちゃんみたいにおねだりしたら、入れてあげるよ。」
「早く、おま〇こにチン〇を入れてください!」
山田のアレは大きく曲がっているので腕の力を抜いただけではうまく入っていかないみたいです。
一旦智恵を四つん這いにして後ろから挿入したようです。
「きゃはぁぁん!」あたしより大きな声をあげます。
一旦挿入すると、智恵をもう一度膝の上に座らせます。
あたしと智恵は向かい合った状態で下からの突き上げを受けます。
二人の声が「ひん!」「あん!」「きゃふん!」「ひゃぁん!」と響きます。
二人の間の距離が狭められ、耳元で「キスしてあげて」と言われ、智恵と舌を絡めます。
山田の手が伸びてきてあたしの胸を刺激します。
あや父は智恵の胸を揉みます。
「智恵ちゃんの胸、大きいね!」
「美帆子ちゃんの胸、弾力があっていいね!」
二人の距離が少しあき、二人ともつながったままバックの体勢になり、激しく突かれます。
「ひゃぁぁんっ、いひっ、あふっぅ、んっ、んぁっ」
「ひぃぃ、いっ、いくっいくっ、いっちゃう!」
「あんっ、あふっ、ひんっ」

あや父があたしの膣中で爆発しました。
「このまま抜くとスカートが汚れちゃうかもしれないから、スカートだけ脱ごうか。」と言ってスカートは上から脱がされました。
智恵はなおも山田に激しく突かれています。
あたしのアソコからアレを抜いた(大量に逆流してアソコから零れ落ちました)あや父は、智恵の眼前にアレを差し出します。
「後で入れてあげるから今のうちに綺麗にしてね。」智恵はそれを口に含みます。
山田はさらに激しく突き、智恵の口の作業がおろそかになります。
智恵の目が大きく見開き、胎内に白濁液を受け入れたようです。

山田はアレを抜き去ると、そのままあたしの前に来ます。
ソレは当然あたしの口に収まります。
舌で刺激しているうちにそれは硬さを取り戻しました。
口の中でも大きく曲がっているのがわかります。
これでまた膣壁が刺激されるんだと思うとアソコが熱くなってきました。

アレが充分硬くなると、あたしと智恵は並んで仰向けにされます。
あたしのアソコには山田のアレ、智恵のアソコにはあや父のアレがあてがわれ、二人同時に一気に挿入されました。
「ひゃぁぁぁぁん!」
「きゃふぅぅぅん!」
二人同時に嬌声をあげます。
二人は、ほとんど同じタイミングで正常位から騎乗位と体位を変え、何度かイかされそうになりました。
騎乗位で、下から突き上げられ、あたし、智恵の順に胎内に白濁液をあびせられました。

その後、浴室内でも一回ずつ膣中に出され、今回の温泉旅行は終わりました。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7371
投稿者 Peternorth (32歳 男)
掲載日 2019年7月17日
旦那に放置されて極上の体を持て余してた挙句、ホスト通いをはじめ、不倫乱交も楽しむようになった36歳セレブ妻と1年近く遊んでますが、不倫を始めてから色気が出て、旦那とも夜の営みが再開されたそうなのですが、子供をもう一人ほしいとのこと、が、全然できず、旦那は精子が少ないのだそう。
このセレブ妻も子供が欲しくなってきたということで、旦那に内緒でピルも絶ってかなりの頻度で肉弾ナマセックスを楽しんでましたが、高級住宅地の豪邸のベッドで朝から夕方までグッチャグッチャに楽しむのがたまりません。
アソコの相性も良く、ついつい、このセレブ妻の娘が帰宅するギリギリまで楽しんでしまっていたのですが、どうやら、お嬢様学校に通うこの娘、感づいて、僕らの本気セックスを聞いてオナっていたようです。
が、バレちゃってどうにもならないのと、むしろ興奮してしまい、二人とも、廊下で聞き耳をたてられているのに「精子ぶちまけてぇ!!孕ませて!!」「おぉっ!!イクぞ。ぶちまけてやる!しっかり子宮で受け止めるんだ」「あぁああん。すっごい・・え?ちょっと、今いったのに・・連続なんてぇ。。ああぁん」などとむしろ激しく性器をぶつけ合い聞かせるようにしてしまってます。

セレブ妻と書きましたが、元は、JKから円光や乱交を楽しんでたこともある元イベントコンパニオン兼キャバ嬢で、旦那ともデートクラブで知り合って出来婚のビッチです。
娘にもその血がしっかり引き継がれているようで、お嬢様学校の清楚な娘のくせに、部屋にはゲル愛液まみれのパンティやローター、バイブもありました。
セレブ妻とハメるときに時々、娘の制服を着せてシタりもしていました。

そんな楽しみ方を数か月、週一くらいしてましたので、聞かれているのも、それに気づいているのももうバレバレになり、、僕は娘も味わいたくなりセレブ妻に親子丼を提案。
セレブ妻は最初は抵抗したものの、背徳感にゾクゾクしたのと、娘が変な男(僕も変かもですが)と中途半端に遊ぶくらいなら、僕に性教育されたほうがいいかもという変な理屈で納得し、親子丼です。
それも、この1週間は旦那不在をいいことに、娘は学校サボリ、ザーメンまみれの特濃親子丼。
いつものように強壮剤精力剤を乱用しながら、娘から精力剤をキスで口移しさせてもらって飲んだりしながら朝も晩も関係なく肉弾戦です。

娘の年齢は書きませんが、セレブ妻の年齢からご想像つくように若すぎるくらいですが発育よく、膣はかなりきついながらも絡みつき、アクメすると脈動してたまりません。
淫乱娘は、「ねえ、ナオさん、私にも精子ちょうだい」と、セレブ妻に中出ししまっくてメレンゲ状になった愛液とザーメンの混合物をクンニして味わったりします。

今はセレブ妻に娘のテニスウェア、淫乱娘にはチャイナ服(コスプレものではなく本物)を着せてしてますが美人妻と美人娘に精力剤奉仕されながらひたすらに肉欲を貪りあうのは溜まらず、、睾丸の精子の生産も捗ります。
この美貌と性の貪欲さ、この母子はセックスの才能がすごすぎます。
それに、淫乱な母親は性技を娘に教え込み、レースクイーンかイベントコンパニオンになって、良い♂を堕として結婚しなさいと教育しつつ、オトコは精力と財力と性格でちゃんと選びなさいと教育しつつお互いアクメ顔さらしながらレズキスしたり、、とことこんビッチです。

あと3日、力尽きるまで貪ります。

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投稿No.7323
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2019年5月30日
今回はリエとナオミの話です。
今回あたしは事情があって見てるだけでした。

投稿No.7247で二人のせいであたしもアナル処女を散らされてしまったので何か復讐をと思っていました。(新たな快感に目覚めさせてもらったお礼だったりして、、)
マサヤのマンションにあたしとリエとナオミとタクヤが集まりました。
はじめは普通に飲み会です。
やがてDVDの鑑賞会になります。
リエとナオミの記録映像です。
二人とも初めは真っ赤になって恥ずかしがっていましたが、3Pで攻められ絶頂に登りつめているところを見てお互いに冷やかし合うようになります。

タクヤがリエ、マサヤがナオミの後ろから抱きつき胸を揉みしだきます。
初めは着衣の上から。次第にシャツをたくし上げ、ブラも押し上げ直に揉むころには二人のショーツには染みが出てきます。(二人ともミニのスカートです。)
ショーツの隙間からアソコを弄り回すころには二人とも「あっあん」と切なげな声をあげます。
ショーツを外し指や舌で責め立てると二人のアソコからはヨダレがこぼれ出ます。
二人は物欲しげな目で男性陣の股間を見つめます。
しかし、その願いはかなえられずに、二人のアソコに挿入されたのはリモコンバイブです。
ナオミのアソコには先端の丸っこい7~8cmのバイブ。
リエのアソコにはそれよりも長いモノ。
リエはアナルにも大きめのロータのようなものがが埋め込まれました。
そのままショーツをはかせて外出となりました。

三つのバイブを弱で動かしながら徒歩で駅まで移動します。
二人の足取りは重く、時々立ち止まってしまいます。
電車に乗って3駅ほど移動します。
その間もリモコンで強にしたり弱にしたり、しばらくOFFで放っておいていきなり強にしたり、します。
二人は顔をしかめたり恍惚としたりしています。

目的の駅に着くと駅前にあるマクドナルドに入ります。
ここは外向きの窓に向かってカウンターがあります。
ミニスカートをはいた二人をそこに座らせ強で刺激を与えたまま食事です。
きっとショーツの染みはどんどん広がっていったと思います。(窓の外には中学生くらいの男の子が中腰になって店内を覗き込んでいました。)

食事がすんだら(二人のショーツの染みを見せつけたら)移動です。
駅から少し歩いたところに単身者向けのマンションがあり、そこは屋上に自由に出入りができます。
屋上に上がり、他の人が上がってこないように扉につっかい棒をかまします。
リエとナオミの(スカートはそのまま)ショーツを脱がすとアソコから糸が引きます。
上も脱がし(身に着けているのはミニスカートのみです)二人には目隠しをします。
「どっちのチン〇か当ててごらん」といって二人は柵の金網に手をつき後ろから挿入します。
待望のモノが入ってきて二人は「アンッ」と喜びの声をあげます。
「どっちのチン〇だ?」

リエ :「タクヤさん」
ナオミ:「マサヤさん」

当たりです。
ご褒美に二人にはガンガン突いてあげます。
リエもナオミも金網に躰を押し付けるようにして喜びの声を上げます。
目隠しが気分を盛り上げるか、これまでのバイブ責めですでに逝きかけていたのか二人は何度も絶頂の声を上げます。
あたしのスマホにメールが入りました。
呼び出した二人の男が来たようです。

アキラ:体育会系の筋肉男。リエに告って玉砕した男です。リエがそれを面白おかしく言い広めたものだからひどい恥をかかされた男です。
トオル:見た目は普通ですが、ちょっと清潔感が、、、って感じであたしでも敬遠します。別にリエに告ったわけでもないのにリエはみんなの前で、「何、エロい目でジロジロ見てんのよ!貴方なんかあたしが相手にするわけないでしょ!」なんて言ったものだからリエのことを恨んでいます。

アキラとトオルの前でリエとナオミは乱れまくります。
絶え間なく「いひゃぁ~~ん」「ひぐっ」「いくっぅぅ~」すごい声は建物の中にも聞こえたかもしれません。
タクヤとマサヤはリエとナオミとつながったまま二人を回転させ駅弁の体勢になり二人をぐらぐらとゆすります。
リエとナオミの声がさらに大きくなります。
タクヤとマサヤは地べたに座り込んで下から突き上げます。
リエとナオミの「ひゃぁぁぁ~ん」という絶頂の声とともに白濁液が膣内に流し込まれたようです。

二人は自分の中に入っていたモノを口できれいにします。
タクヤとマサヤのアレがきれいになると、一旦口から抜きます。

タクヤとマサヤは持ってきた手錠で両手を後ろに固定します。
そして地べたに寝ころんだアキラとトオルのイチモツを咥えさせます。
リエとナオミは目隠しをしたままなのでアキラとトオルが来たことを知らないので、タクヤとマサヤのモノをしゃぶっているつもりです。
二人はアキラとトオルを中腰でまたがりイチモツをアソコに受け入れようとしますが目隠しをされ、両手が使えないので思うようにいきません。
仕方がないのでアキラとトオルが自分のイチモツをアソコにあてがいます。
あたしが「いいわよ。」と声をかけるとリエとナオミは腰を沈め、自らイチモツをアソコに受け入れます。
二人とも「ああぁん!」と喜びの声をあげます。
アキラとトオルは下から激しく突き上げます。
「ひゃぁぁん!」「ひいぃぃ!」と歓喜の声をあげる中、また「誰のチン〇かあててごらん。」とたずねます。
二人ともさっきと違うことはわかったようです。

リエ :「マサヤさん」
ナオミ:「タクヤさん」
あたし:「はずれ~」

二人の目隠しを取ってやります。
リエを下から突き上げ絶頂に押し上げているのは、リエが「相手にするわけない!」言ったトオル、ナオミのアソコに深く突き刺さっているのは筋肉男のアキラです。
リエもナオミも想像外の男に驚き「キャー」と悲鳴を上げ、抜こうとしますが下からの突き上げで足に力が入らず、結局体重をかける形でトオルとアキラに身を任せます。
トオルとアキラがなおも激しく突き上げるとリエもナオミも観念したのか「あひゃゃぁぁ」「きゃはぁ~ん」と歓喜の声をあげます。
その口にはタクヤとマサヤのイチモツがあてがわれます。
二人とも当然のようにそれを咥えます。
硬さを取り戻したタクヤとマサヤは、ナオミとリエのアナルに狙いを定め、一気に挿入します。
「ひゃぁぁぁぁぁぁん」大声が響きます。

初めに、ナオミの絶頂の声と共にアキラが膣奥深くに流し込んだようです。
続いて、トオルがリエに流し込みました。
アキラとトオルはそれぞれリエとナオミの口できれいにしてもらい、固さを取り戻すと、さっきまでとは別の女の子に挿入します。

結局、リエもナオミも前に3人分後ろに一人分の精液を流し込まれました。
ショーツとブラは、アキラとトオルが、記念に持ち帰りました。

帰りがけに、再びマクドナルドによります。
窓に向かったカウンターにリエとナオミを座らせます。
脚を閉じられないように二人の両脇に座ったタクヤ、あたし、マサヤがリエとナオミの脚に自分の脚を絡めます。
ミニスカート、ノーパンの大股開き、アソコからは白濁液が逆流しているところは通行人に見られました。

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投稿No.7307
投稿者 人間失格 (26歳 男)
掲載日 2019年5月12日
前回(投稿No.7284)、浮気相手のアヤが3人目を孕んだ話をしたが、今回はアヤが企画した危険日4Pの話をする。

平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。

大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。

三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。

前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。

ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。

アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。

アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。

ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。

カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。

いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。

一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。

アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。

アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」

俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」

背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。

子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。

愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。

息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。

何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。

10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。

アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。

やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。

3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。

ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。

さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。

ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。

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