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会社の後輩のまゆ(当時23歳)がソープ嬢で色々あり、婚約者となったお話の続きです。
まゆが先生との関係を絶った後、「しんちゃんも元カノに会ってほしい。」と言われた後の話です。
元カノというのは20歳上の同級生の母親のなっちゃん(当時45歳)のことです。
過去の投稿にもある通り、大学時代に同棲で住んでいましたが、社会人となり、私との将来を考えて別れることになりました。
その後の行方は正直私もわかりませんでした。
娘で同級生のあい(当時25歳)とも久しく会っていませんでした。
まゆの強い希望もあり、なっちゃんと会うことを決めました。
久々にあいに連絡を取り、会うことになりました。
当日あいに久々に会い、地元の話など懐かしい話にも花が咲きました。
少ししてからなっちゃんのことを聞こうとするとあいから「ママのこと気になるんでしょ?」と見透かしたように言ってきました。
「俺、実は結婚することになったのよ」
「え!おめでとう!」
「婚約者がずっと忘れられなかった人との関係を清算したんだけど、俺にも結婚前に一回会ってきてほしいって言われたんだよね」
「そうなんだ…なんかその婚約者さん変わってるね笑 普通逆じゃない?笑」
「まぁある種普通ではない付き合いなので笑笑」
「そういうことならわかった!多分ママもしんちゃんに会った方がいい気がする。」
とあいが協力してくれることになりました。
後日、あいとなっちゃんが会う日に一緒について行くことになりました。
もちろんなっちゃんには内緒で…
あいと合流し、なっちゃんの待つお店に向かいました。
お店に向かうと約2年ぶりのなっちゃんがいました。
髪の毛はセミロングからボブになっていたもののほとんど変わらない俺の大好きだったかわいいなっちゃんがそこにはいました。
あいに気づいた後に私にも気づき、とても驚いていました。
「え…なんで?」
そんな驚いているなっちゃんに経緯を説明しました。
なっちゃんと別れた後のことをお互いに話し、結婚すること、婚約者がソープ嬢なこと、セフレもいることなど全てを伝えました。
なっちゃんはあれから引っ越しをして転職もしたようでした。
会社の人に告白されたりもあったそうですが、付き合うことはなく、一人で悠々と生活をしていたそうです。
自分たちの近況を話しているとなっちゃんから「しんちゃんの婚約者さんにも会いたいな」と言われたのでまゆに連絡を取り、夕方から合流することになりました。
お店を変えて個室のある居酒屋へ移動しました。
店に行くと既にまゆが待っていました。
お互いにあいさつを済ませると飲みながらの会話となりました。
楽しくお酒を飲んでいると段々と酔いが回ってきたのかみんな饒舌になってきます。
まゆが口火を切るように質問をします。
「なつみさんはしんちゃんのことまだ好きですか?私に気を遣わないで正直に話してくれませんか?」
なっちゃんは少しびっくりした顔をするも落ち着いた表情で
「しんちゃんのことはずっと好きです。多分これからも…」と答えました。
「なんでそんなに好きなのにしんちゃんのこと幸せにしてあげないんですか!?」と婚約者にあるまじき発言を声を荒げてしました。
なっちゃんはちょっと潤んだ目で「だって私じゃ幸せになれないもん…」と答えました。
「そんなのしんちゃんの気持ちも知らないで自分勝手な判断をしてるだけですよ?しんちゃんもなつみさんのことをずっと忘れらないんですから…」
そんな話をしているとまゆが「それならその気持ち確かめましょう!!」と立ち上がり、私、なっちゃん、あいを連れてとあるところに行きました。
まぁラブホです笑
流石に四人で行くのはあれなので、二人ずつに分かれて行くことに…
そして一部屋に集まって、まゆが口を開きます。
「本音はセックスで開かれると思います。しんちゃん、なつみさんを抱いて!」と言われるとなっちゃんが動揺していました。
そんななっちゃんに近づくと「ダメ…」というもそのまま押し倒されました。
久しぶりのなっちゃんの身体を貪るように求め、服を脱がしていきます。
45歳とは思えない綺麗な身体を舐め尽くし、なっちゃんがどんどん感じているのがわかりました。
なっちゃんもノッてきて、私の息子にフェラをしてくれます。
「しんちゃんのおちんちん…久しぶり!!」と美味しそうにしゃぶってくれました。
お互いに態勢が整い、なっちゃんに挿入します。
久しぶりのなっちゃんのおまんこは少しキツくなっていましたが、私の息子をしっかりと迎えてくれました。
「あっ…しんちゃんのこんなにおっきいっけ?」
「なっちゃんのおまんこは俺のおちんちん忘れちゃった?また思い出してあげるね!」
「忘れてないもん!前の旦那よりしんちゃんの方が抱かれてるから!!」
と言われると腰の振りを早めていきます。
「あっ////おちんちんいいとこ…当たってるぅ!!」
となっちゃんの身体がビクビク動きます。
「逝っちゃった…!!」と照れた顔でこちらを見てきます。
そのまま正常位でまた腰の振りを早めていきます。
ふとなっちゃんの顔を見つめると涙目になっています。
「どうした?」と聞くと
「やっぱりしんちゃんのこと好き…ずっと別れた後も好きだった…やっぱり私のものにしたい!!」
「俺だってずっと引きずってたんだから…もう離さないからな!」
「うん…しんちゃんしかわからなくして…!!」
また腰の振りを早めると逝きそうになります。
「今日はなっちゃんの中に久しぶり注ぎたいな」
「避妊何もできてないけど出して欲しい///」
「赤ちゃんできちゃうかもよ?」
「しんちゃんの赤ちゃん孕ませて!! なつみのエッチなおまんこに精子注いで孕ませて!!」
今まで見たことのないなっちゃんの可愛さに腰の振りを止めずにそのまま思い切り中出しをしました。
お互いに余韻を楽しんだ後、結合を解くとなっちゃんのおまんこからどろりと精子が出てきます。
我にかえるとまゆとあいがこちらを見ていました。
まゆがこちらを見ながら「やっとお互いに正直になれましたね!」と嬉しそうに言いました。
なっちゃんも私もポカンとしているとまゆはそのままこんな提案をしてきました。
「なつみさんとしんちゃんが離れても離れられない関係ってのはずっとわかってました。だからこそそのままでいて欲しいです。」
「でもそしたら…」と言いかけるとまゆは
「なのでなつみさん!しんちゃんの二人目の妻になりませんか?」と提案してきました。
驚いているとなっちゃんはにっこりと笑いながら、「はい、よろしくお願いします。」と言いました。
まさかの展開に頭がついていきませんでしたが、なっちゃんが二人目の妻候補となりました笑
その日はそのままお互いに連絡先を交換し、解散となりましたが、この後も続くのでまた続きは次の機会にでも…
先週金曜日の午後から土曜日にかけて、レイさんとの約束は果たせませんでした。
僕は沈没です。
今週金曜日にかけては台風の影響でミっちゃん先生はヤリに来ません。
しばらくは、不調の為レイさんとセックスしてなかったので、レイさんに提案してみました。
事務所兼住居の屋上で雨の日に暗いうちから全裸でずぶ濡れになってセックスしませんか。というものです。
レイさんは即OKで本日薄暗い時間に、ヤリました。
寒かったです。
馬鹿なことを言ってしまいました。
結構興奮したんですが、すぐに退散。
失敗です。
レイさんも僕も変態っぽくなってきたのでもっと刺激的なセックスしようと思ってます。
いつになるかわかりませんが、サウナの中で汗をダラダラかきながら精液をレイさんの中に流し込んであげたいです。
それを言ったら、レイさんはすぐにエアコンをかけて、寝室を暑くし午前中二人で大汗かきながら腰を振ってました。
二人とも久しぶりのセックスなので、ハアハア言いながら体は激しく快楽を求めあいました。
もはや、性獣のごとくです。
レイさんは下半身が別物のように激しく動いてイキたそうでした。
1発目は、僕がバックで発射するのですが、今回は、レイさんが、騎乗位で激しく腰を振ってたのでそのまま腰を上げてもらって下からピストン攻撃で二人でイキ合いました。
かなりの量の精液がレイさんの中に注入されました。
しばらくは抱き合ったまま、汗びっしょりでじっとしてました。
夕方からまた性獣になって腰爆振りしまくります。
セックス終わって余力があれば投稿させていただきます。
金曜日夕方五時頃、ミっちゃん先生が巡回から帰ってきました。
「あら、所長は。」
「まだ帰ってきません。6時すぎになるらしいです。」
「じゃぁ、私先に帰るけど、明日来れないんで言っといてくれる。それから所長帰ってくるまで直君挿れてくれない。」
そう言って事務所でパンティ脱ぎだしました。
「いいですよ」
勃起させて立ちバックで挿れてあげました。
濡れてないのでゆっくりと挿れました。
すぐに濡れてきたのでピストンスピードを上げました。
所長もミっちゃん先生もけっこうおケツ大きいです。
「あーん、気持ちいいいいん。イキたいの。もっと早く突いて。」
高速で突いてあげました。
すぐにミっちゃん先生はイっちゃいました。
僕がまだイってないのでそのまま突きまくり、ミっちゃん先生は潮吹いちゃいました。
すぐに帰っていきましたが、満足してくれたかなぁ。
入れ替えで、レイさんが巡回から帰ってきましたが、そのことを伝えると
「ウフフ、直君独占ね。それより、直君出してないんでしょ。」
即フェラしてくれました。
「直君好きよ」
「今度は私が潮吹かせてあげるね。」
手とマンコと口とアナルで射精しまくり。
チンポ爆発しそうで、とうとう吹かされました。
今、土曜日のお昼前ですが、今度はぼくがレイさんを失神させることを約束したので、このあと楽しみです。
土曜日は、ミっちゃん先生の帰宅時間がせまってきたので、レイさんと二人で責めまくりました。
背面座位で、下から高速で突き上げてあげました。
レイさんはミっちゃん先生のクリをしげきし、乳首を吸ってあげてました。
ミっちゃん先生は、すぐにイっちゃいました。
そのままバックに体位を変えて爆ピストン。
マンコとチンポは白濁したマン汁で糸引きながら垂れてました。
チンポを抜くとミっちゃん先生は痙攣してました。
しばらく痙攣がおさまらず、快楽にしたってました。
夕方、ミっちゃん先生は帰っていきました。
僕は出さずに我慢してたので、レイさんに流しこもうと立ちバックで、超爆ピストン。
甘い声で、
「直君の精子ほちいのー、」
そう言ってイっちゃいました。
それでも容赦なく突きまくって子宮ストライクゾーンめがけて発射しました。
グチョグチョ音たてながらゆっくりとピストンし余韻をたのしみました。
レイさんはクビスジから体全体赤く保てってました。
もう僕も限界かもです。
そのまま僕たちは朝までねちゃいました。
今水曜日に投稿してます。
1発発射しただけですが、レイさんは少し不満そうです。
あっ、レイさんとかわります。
レイです。
年がいもなく若い子のセックスに溺れてまーす。
若い子のチンチンって最高ね。
もっともっとセックスしようね。
と言っても所長と妹さんと僕の3人の職場です。
事務所の二階が所長の自宅で僕は間借りさせてもらってます。
所長のレイさんに、童貞奪われてからいままで、セックスの日々です。
ちなみにレイさんは、50才。
妹のミっちゃん先生は45才です。
朝起きて、レイさんと1発射精してから一階の事務所でお仕事です。
レイさんは独身で、ミっちゃん先生は結婚してます。
朝以外では月水金土がセックスの日と決めてます。
特に金曜日の夜から土曜日にかけてエンドレスです。
なぜか土曜日にミっちゃん先生が乱入してきて3Pでヤリまくりです。
なので、日曜日は僕はガックリです。
精液を絞りとられて体が動きません。
それでも容赦なく月曜日の朝から、レイさんの体の中に精液を発射させなくてはなりません。
この若さで、勃起薬を最近飲みはじめました。
明日はミっちゃん先生もくるので勃起薬5回くらい飲まないとダメかな。
レイさんはいろんな体位で攻めてくるので今度は僕がバックで射精攻撃します。
今、投稿途中でレイさんがフェラの真最中です。
激しくフェラしてくれてるので、そろそろ3回戦開始します。
結果は明日投稿します。
続き…
昨日の夕方からヤリ続けて今日お昼に小休止です。
結局3発発射でゆっくりしてると、来ました来ました。ミっちゃん先生が。
「直ちゃんおまたせー」
そう言って部屋に入って来ました。
レイさんも僕も裸だったので僕のチンポ見るなり
「勃ってないよ~。」
いきなりフェラしてくれました。
「何発出したのー」
僕は「3発です」言ってるあいだにギンギンになってきて
「ミっちゃん、イキそう。」
それでもフェラやめないので口の中に流しこんじゃいました。
「我慢しなさいよ。挿れようと思ったのに」
まだ硬かったので、
「大丈夫です。」
そう言ってミっちゃんのスカート上げて立ちバックでTバックの横からズッポリ挿れました。
「やっぱりモノが違うわ。ああー、いい、いい、」
ミっちゃんも裸になって僕の上に乗り腰爆振りです。
さっき出したばかりでなかなかイカないのでミっちゃんが先にイっちゃいました。
すぐに正常位でハメて高速ピストン。
「あ、あ、あ、あ、またイク、イク。」
ミっちゃんがイってもピストンやめませんでした。
そのままミっちゃんの子宮めがけて精液を流しこんであげました。
昨日の夕方からこれで5発目です。
3時頃からセックス再開予定ですが、ミっちゃんが夕方帰るのでイカせまくろうと思ってます。
ちなみに僕のチンポは、ミっちゃんの旦那よりふた回り太くて長いらしいです。
ミっちゃんはぐったりで、レイさんがチンポを舐めにきました。
しばらくは、レイさんとシックスナインでお互いの性器を刺激し合おうとおもいます。
ミっちゃんをイカせまくった後は、レイさんを失神するまで突きまくってあげようとおもいます。
もちろん、精子を子宮にながしこもうとおもいますが、いくら僕が絶倫でもあと5発は自信ないです。
記録は金土日で12発です。
全てレイさんの子宮とケツの中に注入しました。
※前編、後編の投稿でしたが、1話にまとめて掲載させていただきました。 中出し倶楽部管理人
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