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投稿No.7401
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月05日
はじめに

真由ちゃん本人に「実は体験談書いてるんだー」という事実をバラし、しかも受け身の感想文までもらった訳ですが、あまり僕自身が気付いてなかったところを突っ込まれたんですよ。
「続編のあたりで、わたし達「従姉妹」じゃなくね?」と。
ああ、たしかに。
ですが、この「従姉妹の真由ちゃん」という響きが好きなもので、お話が繋がってる、ということを言い訳に、同じタイトルで進ませて頂く所存であります。

さて、今回の真由ちゃん編は急に最近、というかつい数日前に会ったお話なので、話の鮮度が獲れたてのマグロの如く抜群です。今回は、会えたのは2日間でした。
また長文ではありますが、どうかお付き合い下さいませ。

俺41歳、真由ちゃん47歳。
それではどうぞ…

~1日目~「お預けプレイ?」

ようやく、今年初めて真由ちゃんに会える。
今やすっかりご多忙な人である。某有名ファッションショーとかにも絡んだりしてるから…すっかり大物だ。
もう、俺なんかじゃバランスとれないんじゃないか?なんて時々不安になるのだが、それ言うとめちゃめちゃ怒られる。
「誰がそんなこと言うの?気弱になる必要がどこにある?」
そうだよな。真由ちゃんの言う通りなんだよ。
誰がなんと言おうと、俺たちは世界一愛し合ってる。

今まで文通してたのも、数年前からすっかりスマホでのやりとり。便利になったものだ。
でも、「やっぱり手書きのあたたかみって、いいよね」と、時々お手紙もくれる。
そう言う気持ち、大事だよなー。
必ず真由ちゃんが変顔してる写真が同封されてるのもまた、よし…(笑)

さて、帰国後に某ホテルで一泊してから、またウチに来てくれることに。
もうスーパーカーでくるのはやめなさい、と言ってあったのだが前回はランボルギーニ・アヴェンタドールでやってきた。
もう、輸送費も高いし金ばらまいて旅行するのもほどほどにしなされ、と言ったら「ふぁーい」みたいな気のない返事をされた(笑)

ピンポーン

お。

扉を開けると、いきなり顔面にでかいスポンジみたいなの当てられた(笑)
うおっ、くおっ、なんだこれ。視界が黄色い!
「龍ちゃん、久しぶりー」
真由ちゃんなのはわかってるんだけど、これどんな挨拶よ(笑)
いきなり顔面に当てられてるのも、何かと思ったらミニオンのでっかいぬいぐるみだった。
「おみやげだよー」
あら、どうもどうも。
「欲求不満になったら、わたしだと思ってこの子抱いてね(笑)」
抱けんわ(笑)まったく。

今日は手荷物が3つ。ミニオンと、コロコロ(スーツケース)と、なんかクーラー袋みたいなの持ってた。
まあとりあえず上がってもらおう。
お、今日の真由ちゃんは、グレー(シルバー?)のノースリーブのニットと黒い超ミニスカート、で、生脚。
うわー、相変わらず美白で綺麗だな。そしていきなりエロいなー。とくにノースリーブのニットは、女性の胸を最強にエッチに見せるファッションではないか?真由ちゃんの美白肌とHカップの胸が目立って目立って…。
ミニスカートもフィットする素材だから、お尻のラインとか丸わかりである。
当然、いきなり俺のチンポも反応し始める。
これで、あのホテルからタクシーで来たのか…。絶対にタクシーの運ちゃん、鼻の下伸ばしてたなー。
「あとね、これもお土産ー」
と、クーラー袋の中身を出すとそこには、発泡のトレーに目一杯詰め込まれたマグロの柵!なんでマグロやねん(笑)
「これ、シチリアのまぐろ!」
ほー、珍しい。さすがシチリア人。
「シチリアにはね、マッタンツァっていうマグロの追い込み漁があって、そこで揚がったマグロは鮮度抜群、高品質!もう古代から続く由緒ある………」
本筋から大きくそれるので割愛します。

そんな訳で、やっぱり真由ちゃんを見るといきなりエッチがしたくなる俺は思わず真由ちゃんを抱きしめた。それでもって軽くキスをするものの…
「だーめ。エッチするの夜」
えー、おあずけなの??
「そうだよ、我慢しただけ気持ちよくなれるよ」
えー。えー。
「昔、永谷園すし太郎のCMでサブちゃんも言ってたしょ」
知らんわ(笑)。てか、イタリア住まいのセレブの口から「すし太郎」というフレーズが出るとは。もうマグロだのすし太郎だの、わけわからん。

まあ、真由ちゃんと一緒にシチリアのマグロで数品作り、用意してた白ワインで乾杯。
まあ、そうだよなあ。お互い40代だし、そろそろ落ち着いた付き合いも必要なのかもしれないな。てか、マグロうめーな。
俺は真由ちゃんで脱童貞してから、ずっと同じようなテンションで付き合ってきたかもしれない。
こうやって、年に2回会えるくらいなんだけど、いつ会っても「久しぶりだなー」より「変わらんなー」なんだよね。下手すりゃ俺16歳、真由ちゃん21歳で止まってるのではないか。
ワイン飲みながら最近の俺の話を興味津々に聞いてくる。
それよりマグロが美味しい。
もちろん、日常の世間話もあるけど、やはりナンパとか、風俗とか、そっちの話に興味津々。
いつも「前回から今日まで、何人とヤッたの?」と聞かれる。
ちなみに、今回はおよそ8ヶ月の間で10人だった。
「ふーん、中出しできた?」
今回はほぼほぼ、ゴムだったわー。
「そーなんだ。そしたら不発感あるよね?」
うん。でも今日、真由ちゃんとするから、いいんだー、と言ったらニコニコしてた。
そういう真由ちゃんは?ほんとに誰ともしてないの?
「してないよ。龍ちゃんとしかしたくないもん。だから安心してね」
そうかー。
「わたしたちは、何歳になっても、あの日のままだよ。だから、不安になることも、なーんにもないんだからね!」
真由ちゃん、ありがとう。
しっかし、マグロ美味しいな。

2人でワイン3本飲んだのかな。なかなかのほろ酔い。時間もいつのまにか夜の7時をまわっていた。
ずっとテーブルで向かい合って座ってたのが、いつのまにか真由ちゃんが隣に来ていた。俺にもたれかかっている。
ワインのせいか、まだ何もしてないのに、ちょっとエッチな表情になっていた。

「もう…夜ってことで、いいんだよね?」
「だめ…9時から」

えー。
実は真由ちゃんは、決してお酒に強い方ではない。真由ちゃんはそのまま、俺のベッドに入り仮眠モードへ突入してしまった。「9時前には絶対に起きる」と言い残して。
すぐ寝ちゃったもんだから、ちょっとだけ見てみようと思い部屋へ行った。
表情が、いつもよりちょっとだけとろけてエッチに見える。たまらなく可愛いし、俺を興奮させるのだ。
しかしまだ、お預けプレイである。
てゆうか、あと1時間半。どうしよ。
とりあえず、後片付けをして、シャワーに入っておく、という至ってシンプルな行動となった。

時間は8時45分頃。

真由ちゃんがムクっと起きた。
お、ついに動き出すのか。
「シャワーしてくるね」
そう言い残して浴室へ。

当然ながら、もうすっかり辺りは暗い。
今日一日、真由ちゃんの露出高めのセクシーなファッションといい、9時までのおあずけプレイといい、なんだかどんどん、興奮が増してくるのだ。
ついに、シャワーから真由ちゃんが出てきた。
バスタオル一枚の真由ちゃんを、まず抱きしめた。そしてディープキス。このキスの熱でわかった。真由ちゃんも相当な我慢をしていると。
真由ちゃんの背後にまわり、後ろから胸を揉んだ。
ずっと触りたくて触りたくて、我慢してた相変わらず大きくて柔らかい、揉み応えのあるHカップの巨乳。
「ん…んんん」
気持ち、いつも以上に可愛い声をあげている。手を繋いでベッドに移った。
すぐ左手で腕枕しながらディープキス、このまま右手だけ、真由ちゃんの太ももにまわす。相変わらずのしっとりスベスベ…。
バスタオルを剥ぐ。なんと下着をつけていた。黒いシースルーの、スケスケのエロいやつ。これはたまらん。
右の胸を、ブラの上からやんわりと円を描くように揉んでいたが、強めにチカラを入れ始め、太ももは指先でなぞるように触れていく。
ああ…真由ちゃんの匂い…、シャンプーの香りと、セレブな香り。
「龍ちゃん…もう抱きしめて…」
俺はそのまま真由ちゃんに覆いかぶさった。
ギュっと抱きしめる。俺の胸に真由ちゃんの巨乳の感触が、なんだかいつも以上に感じられる。抱き合いながら唇を合わせ、舌をねっとりと絡めながら、俺の右足を真由ちゃんの太ももの間に滑り込ませた。太ももに俺の股間を擦り付けながら、抱き合う。この体勢がらたまらなく好きだ…。
それは真由ちゃんも同じみたい。最後のプロレスごっこを思い出すし、なんか気持ちよくて好きなのだとか。
スベスベで滑らかな首筋を、あっちもこっちも舐め回しながら、耳もなめなめしていく。
真由ちゃんが声を出しながらも時折ピクピクっとなる。
真由ちゃんは、もう俺にだったら何をされても気持ちいいと、そう言ってくれている。
愛しい真由ちゃんを、このままギューっと、しばらく抱きしめた。なんだろ。なんか「好き」が爆発してしまうような気持ち。
耳元で「大好きだよ」と囁き、よりギュッと抱きしめる。真由ちゃんの腕の巻きつきも強まり、
「…龍ちゃん、大好き」
そう返してくれた。幸せだ。幸せな瞬間だ。
真由ちゃんが「大好き」と言ってくれると、もう、その言葉が飛び跳ねて喜んでるように感じるのだ。
もう今日は、大事に大事に、気分を最高潮まで持っていって、最高のSEXにしたい、そう思えた。
しばらく抱き合いながらディープキス。クネクネと体を絡ませあいながら、抱き合う。
全身で感じる、真由ちゃんの身体、その肌の綺麗さ、その柔らかさ。
真由ちゃんの右の耳と、その後ろを舐めながら、右手で胸を揉む。右手いっぱいに広がる真由ちゃんの胸の柔らかさ。
かなり声を抑えながら「んっ…」と感じている真由ちゃん。
右手で真由ちゃんの頭を撫でながら見つめ合い、「今日も最高に綺麗だよ…」と呟いた。
嬉しそうな顔をしてくれるものの、「そんなことない…」と、真由ちゃんはかならずそう言うのだ。照れている様子が何とも可愛らしくて、たまらない。
抱き合い、ディープキスしながら、どれほど経っただろうか。時を忘れて愛し合っていた。
また真由ちゃんの胸を愛撫。乳首のあたりをブラの上から舐める。ブラとはいえ、もう胸が透けて丸見えなのだ
「んっ…」
今日は、真由ちゃんがちょっと大人しく感じる。俺にされるがままに、なんだか無防備に感じている。
そうか、無防備なのか。身体を完全に俺に任せてるような感じか。
早く生のおっぱいが見たいが、はやる気持ちを抑えながら、ゆっくりゆっくり揉んでいく。何度見ても最高な、真由ちゃんの巨乳。
焦らされている事に興奮していく真由ちゃん。左手の人差し指をくわえながら、胸を揉んでる俺を見ている。

ああ、やっぱり今日の真由ちゃん、可愛い!

そのまま真由ちゃんの下半身に移る。
両手をお尻の下に滑り込ませてお尻を揉みながら、少しづつ太ももへ移っていく。
そうしながら、改めて真由ちゃんの身体を凝視した。
なで肩、細い腕、なのに胸はHカップ。細くくびれたウエスト、そこからのヒップライン、気持ち肉感的な太もも、そして細い足首。
俺が世界一好きな身体だ。
いいだけナンパしたり風俗も行ったが、やはり真由ちゃん以上の女性はいない。
おまけに今日は上下ともにシースルーの下着。透けててエロい。シャワーしたのに、俺を焦らすためにわざわざ着てくれたのだろう。
真由ちゃんをうつ伏せにすると、お尻が完全に透けていた。うわー、やばい!エロい!
ブラのホックを外し、真由ちゃんの美しい背中を隅々まで舐めまわした。
そうか、背中の首に近いところが特に気持ちいのか。まだまだ知らない事だらけだな。
なんだかお尻も舐めたくなり、うつ伏せのままパンティを脱がせた。
真由ちゃん、ちょっと恥ずかしがったけどお尻も隅々まで舐めた。
全く垂れがなくて、張りのあるスベスベなお尻。肌荒れ一つない。真由ちゃんは押し殺すような声で感じていた。
真由ちゃんを仰向けに戻すと、あの巨乳がプルルンと揺れた。ほんとに、細身に対してなぜ、この胸なのか。すばらしい。
秘所を見てみると、もうかなり濡れていた。俺はクンニから入った。クリを舌先で転がしながら反応を見た。「んんんっ!!」って言う感じ。感度最高。クリに俺の鼻先をつけた。それでつついたり、鼻息かけたりする愛撫を今回初めてやってみたが、変則的だったためか、かなりの反応だ。
あとはいつも通りに、クリを舌先でマッサージしながら中指と薬指を入れていく。
真由ちゃんが一回イッてしまうパターンである。
「ああっ!あん…あん…」
いつにも増して可愛い声を出す真由ちゃん。
相変わらず程よい締め付けである。俺のくの字に入れた指を時々押し戻しそうな膣圧が急に訪れる。この急激な膣圧の変化に何度やられたことか。
締め上げ加減、ボコボコ加減、相変わらず最高だ。早く入れたい…。
そういった気持ちを抑えながら、空いてる左手で真由ちゃんの乳首を刺激する。
「あっ!あああっ!」
体をよじらせながら感じる真由ちゃん。俺は自分の興奮をぶつけるかのように、貪るようなクンニをしていた。
やがて真由ちゃんが、腰を浮かせるようにして「あん、あああんっ!!」と可愛く叫んでイッた。
そんな真由ちゃんを抱きしめて、女性器の周りをゆっくり指先で撫でながらディープキスした。
「ううん…今日すごくエッチだ、わたし…」
そんな事いいながら俺を見つめる真由ちゃん。可愛いな、マジで可愛い。
てか、いつもエッチだよ(笑)
すると、「私エッチだ」発言通りに俺のスウェットとシャツを手早く脱がして俺を仰向けにし、フェラを始めた。
久々の、反り返った俺のモノを愛しそうに見つめながら、そして手コキしながら、ゆっくり口に含んでいく。
真由ちゃんの、舌巻きつけながらの深いストロークのフェラは本当に最高だ。ゾクゾクしてくる。相変わらず時々上目遣いを挟んでくるのだが、この顔が究極に愛しい。

「龍ちゃん、このまま入れていい?」
お、久々に騎乗位スタートだ。
俺の最大値まで膨れ上がったモノが、真由ちゃんのアソコに咥え込まれていく。
おっ…ゆっくりと腰を沈める真由ちゃん。
瞳を閉じたまま、「あっ」ていう顔をしながら、ゆっくりと俺のモノを膣奥へ入れていく。
ああ、暖かい!さらに締め上げながら膣奥へ。一番奥に当たったが、まだ子宮口は下がっていない。
「はぁ…あああ…」
みたいな、いつもより脱力したような声をあげる真由ちゃん。
やっぱり今日の真由ちゃん、なんかトロンとしてて、すごくいい。興奮する。
根元まで挿入すると、そのまま腰を回転させるように動かしてきた。俺も下からソフトに突き上げる。俺が動いて再奥まで挿入し、そこでグッと止めると真由ちゃんが気持ちよさそうに声を上げる。
しばしこのままだったが、真由ちゃんを抱きしめたくなり、上半身を起こした。
そのまま対面座位になり、そして抱き合いキスしながらお互いに腰を振った。

「あぁ…気持ちいい、龍ちゃん…」

やばいな。めちゃめちゃ気持ちいい。亀頭に快感の塊が充電されてってるような感じだ。
キスしながら真由ちゃんを抱き、体制を正常位にした。まずは屈脚位。真由ちゃんの子宮をめがけて俺のモノを深々と入れていく。
「ああっ!すごいっ…!」
シーツを掴んで体をよじらせ、声を上げる。だんだん、いつもの真由ちゃんのボルテージになってきた。
かと思うと、膣奥をゆっくり深々と突く亀頭の先に「コリ」を感じ始めてきた。
お、真由ちゃんかなりキテるな。
ゆっくりと、深々と、子宮口に押しつけるようにピストン。真由ちゃんが感じ乱れていく。
「ああああっ!もうダメ…」
ダメだけがフェイドアウトするような、やたらセクシーな声を上げて真由ちゃんがイッた。
「あぁ…」
幸せそうな笑顔で瞳を閉じる真由ちゃん。
少し余韻でピクッ、ピクッとしている。ピクピクするたびに巨乳が肉感的に揺れて、めちゃめちゃ興奮する。
その真由ちゃんの巨乳を押しつぶすように抱きしめて、真由ちゃんの唇を塞いだ。ほどなく真由ちゃんの舌が俺の口内に入ってきて、唾液をたっぷり含んだお互いの舌が、濃密に絡み合う。
「ん…」
真由ちゃんの深くに挿入したままの俺のモノを、抱き合ったままゆっくりと、深々とピストンさせる。
おおお…睾丸まで痛気持ちいい。興奮がとても高まっている。気持ちよすぎて俺のモノもピクピク痙攣している。
「ああ…真由ちゃん…」
なんだか俺の脳天で、今まで感じたことのないような信号を感じ始めてきた。
快感信号だったのだろう。この夜のSEXが、数日経っても思い出されて亀頭がピクピクするのである。脳天まで来る快感、この抱き心地、ホントにヤバイ。
膣奥まで押し付けると、亀頭の先が何か絡みつくように締め上げられる。気持ちいい…いや、気持ちよすぎ…。
ビクビクしたままの俺のモノを、まるで快感に耐えるように、でもその快感を楽しむように、ゆっくりと深々と真由ちゃんの奥に押し付ける。
真由ちゃんは、気持ちよすぎるのか最早しゃべれていない。
ああ…ヤバイ…
真由ちゃんを固く抱きしめながら、耳を舐めながら「イキそうだ…」とささやいた。
すると真由ちゃんは両手で俺の後頭部を抑え込み、唇を押し付け合うような激しいキスをしてきた。その両手で、俺の頭をわしゃわしゃする。ああ…やばい…っ!
真由ちゃんの身体の柔らかい感触を全身で感じながら、今まで亀頭に蓄電されていた快感の塊が、一気に放電された!
「うわぁああっ…!!」
あまりの気持ちよさに、これ以上ないくらいに真由ちゃんの身体を強く抱きしめ、その膣奥にぶじゅううっ!!という音が聞こえそうな勢いで、強烈な快感を感じながらの射精!
ドピュドピュドピュ…と、しばらく射精が続いていた。
気持ちよすぎて膣奥に押さえつけたまま、抱きしめたまま動くことが出来なかった。
「ああ…めっちゃ出てる…」
そう言いながら真由ちゃんが腰をグルグルと押し付けてくる。
いや、やばい!気持ちいい…!と思ってると、真由ちゃんの息も乱れ始め、ほどなく「あああっ!!」と言いながら、亀頭に子宮口押し付けながらイッた。
もう既に、結合部から精液が溢れて流れていた。

あまりの気持ちよさに、この一回で俺のモノは衰えてしまい、結合部から滑り落ちた。
ティッシュをとり、真由ちゃんのアソコに当てがおうとすると、ドロドロ、ドロドロと止まらず精液が逆流していた。
すごい量だ。いつも抜かずに3回くらいするのが、一回で全部出ちゃったみたいな。
真由ちゃんのアソコにティッシュをあて、抱き合いキスした。
この日はこのまま、2人で眠りについた。
「我慢しただけ気持ちよくなれる」は、どうやら本当だったようだ。

~2日目~ 上編「早朝SEX」

朝、目覚めると真由ちゃんはまだ寝ていた。
時間は午前6時。
ほっぺをつついたり、軽くキスしたりしていたが、胸をつついてみると、ほのかに目を覚ました。
俺はすぐに真由ちゃんを抱き寄せ、唇を合わせ、足を絡めながら真由ちゃんの秘部に手を這わせた。
やはり…昨夜の中出しした精液が残っているから、すぐにでも入れれそうだ。
真由ちゃんは嬉しそうに、俺の朝勃ちしたモノを握っている。
珍しく前戯のないSEX。俺の強烈に勃起しているモノを真由ちゃんの膣内へズンズンと埋めていく。
「あっ…すごい、硬い…」
ソフトに声を出す真由ちゃん。そのまま彼女の身体を抱きしめ、ディープにキスをしながら深々と、ゆっくりとしたピストン。
朝の感度すげぇな…もう気持ちよすぎてモノがビリビリとしてくる。
真由ちゃんの首筋を舐める。昨夜からの汗か、少ししょっぱい味がしてからの、いつも通り滑らかな肌触を舌先で感じる。
ああ…気持ちいい…、朝からなんて幸せなんだ。
抱き合いながら俺のモノを膣奥で止め、腰を回すようにすると、真由ちゃんもクリが気持ちいいようで、一緒に同じような動きをしながら、笑顔で見つめ合いながら、そしてキスをして抱き合った。
やがて深々ピストンに変えていき、真由ちゃんの膣内を感じ尽くすように、ゆっくりとピストンしていった。昨夜のように、亀頭に気持ち良さが帯電していくような快感を感じ始めてきた。
その時、またも真由ちゃんの変則的な膣内の締め上げが始まってきた。真由ちゃんも相当感じてきている。
「龍ちゃん…気持ちいいよ…」
そう言いながら、俺の首の後ろに巻きつけている両腕に力を入れる。
俺も両手を真由ちゃんの背中の下まで回して、強く強く抱きしめた。
「ああっ…!」
真由ちゃんも腰を振り始めている。膣内の滑りがどんどん強くなっていく。そうしてると急に、また亀頭の先から何かが巻きついてくるかのような気持ちよさを感じ始めてきた。
あっ…!めちゃめちゃ気持ちいい…!やばい!!
突然やってきた強烈な快感に、思わず急激に射精感が巻き起こってきた。あ!やばい!!
真由ちゃんの身体をギュッと抱きしめながら、またも帯電された気持ち良さを全開放電したかのような強烈な快感とともに、そのまま真由ちゃんの膣奥へビュー!ビュー!ビュー!っと、何度も何度も、水鉄砲のように射精した。めちゃめちゃ気持ちいい…。
「ん…あれ?龍ちゃん、イッたの?」
「うん。イッちゃった…」
「もー、黙ってイクんだから(笑)」
「いやー、気持ちよすぎてついつい…」
と言うと真由ちゃんは笑っていた。
しばらく、ゆっくりとピストンして膣奥に押し付けながら、真由ちゃんの身体を抱きしめて余韻に浸り、そして2人でシャワーをした。

~2日目~ 中編「野外SEX?」

今日はすごく天気がいいな!
真由ちゃんと、俺のクルマであちこちドライブし、お昼に天丼を食べ、夕方くらいに帰ってまた軽く一緒に飲んだ。

俺の住んでるとこの裏に、とても大きな公園があるのだが、そんなに街灯がなく、夜は暗めな公園なのだ。受け取りようによっては夜に危ない公園なのだが、今日みたいに天気のいい日は、星がとても綺麗に見えるのだ。
「ちょっと、行ってみない?」
と、ほろ酔いの真由ちゃんを誘い出して公園へ行った。
「ちょっと、オバケ出そうだね(笑)」
と楽しそうに言う真由ちゃん。
真っ暗な公園をスマホの灯りで進んでいくと、広場に出た。広場の中央まで行き、スマホの灯りを消す。
「ああっ!すっごーい!!」
天の川的なものまで見えた。すごい星空だった。
敷物を敷き、2人で寝転がって星空を楽しんだ。
「ねぇ、こーゆーの、なんだっけ?」
「え?なになに?」
「ほら、プランクトンじゃなくて…」
「プラネタリウムね(笑)」
「それさ!それさ!」
なぜか俺の頭が叩かれる(笑)
そうだ、ちょっと俺の長年の疑問を…
「ねー、真由ちゃん」
「なんじゃそ?」
「なんでさ、俺が色んな人とヤッても平気なの?」
「あー…」
真由ちゃんは天を見ながら
「龍ちゃんはね、愛のカタマリだから、わたしが独り占めしちゃいけないの」
ほえ!?
「…なーんてね。だってさ、わたし結婚してるし、ホントはこの関係が間違いなんだよ?」
あ…そういえばそうか…。
「でも、その現実にフタをする選択を、わたし達はしてる」
うん、うん。
「つまり、そのフタね。それ」
フタの一言で済まされてしまった(笑)
「前も言ったけど、もし龍ちゃんが心から愛せる人が現れたら、それでこの関係はおしまいにして、その人を大事にするんだよ?」
それが嫌だから、一生独身を誓っている。
「あ!そうだ!」
と、真由ちゃんが急に起き上がった。
「なしたの?」
「ねえ、龍ちゃん…」
と、俺の名前を呼んだところで、黙ってしまった。あ、その表情、何か企んでる…。
「…あのさ、ここでエッチしない?」

ええー!!(笑)

「この、ど真ん中で!?」
「そうそう!お星様に見てもらいながらさ」
「いやいやいや、オープンすぎる!」
「えー、だってさ、誰も来ないしょ」
「いやいや、でも万が一来たら」
「それはそれで、いいんじゃない?」
よくないから(笑)
どうしてもここでSEXしたいという真由ちゃんのオシに負けて、俺も決意した。
人生2度目、そして真由ちゃんと初の野外プレイ…。しかも、でっかい広場のど真ん中。
真由ちゃんが積極的なプレイを展開してくる。
乗り気じゃない俺を力づくで興奮させようとしているのか(笑)
俺に覆い被さり、ホットパンツから伸びる美脚の太ももを、俺の股間に押し付けてくる。
さらに巨乳を押し付けるように俺に抱きつき、濃密に舌を絡めてくる。
やばい、真由ちゃん、何かのスイッチが入ってる…。芝生と真由ちゃんに挟まれている俺。
俺もとうとう、そんな真由ちゃんの身体に両手を回して抱きしめた。
しかし真由ちゃんは早々と俺の下半身を裸にし、まだ半勃ちの俺のモノを、構わず咥え込み、舌を猛烈に絡めながら亀頭を刺激する。

もはや逆レイプである(笑)

真由ちゃんが、やたら興奮している。それに呼応するかのように俺のモノも、すっかりビンビンになってきた。
今度は俺の番だ。真由ちゃんのホットパンツと下着を脱がして、シックスナインに。
今回ばかりは真由ちゃん、俺まだ何もしてないのに、すっかり濡れ濡れである。
クリを舌先で攻め続け、それから中指を挿入させる。体をよじらせる真由ちゃん。
もう外でしてるとか、そういうのがどうでもよくなっていた。もうお互いしか見えていない。
昨日と同じく騎乗位で始めた。
でもなんか、昨日よりまた別の興奮が襲いかかる。真由ちゃんは最初から攻めの騎乗位で、上下に激しく動いていた。数回に一回、俺のモノを膣奥に押し付けるようにして、体重をかけて動きを止める。これがまた、気持ちいい…。
Tシャツの上から、真由ちゃんの美乳を揉むと
「あっ…あああっ!」
と、夜空に響き渡るような声。
人いたら絶対来るぞ…なんて事はどうでもいい状況だった。
お互いに裸なのは下半身のみである。真由ちゃんのお尻を押さえつつ、手のひらで包むように揉んだ。
真由ちゃんは腰を回転させながら、言葉にならないような声を上げていた。やたら興奮して感じている。
「真由ちゃん、代わる?」
すると真由ちゃんは黙って身体を離し、珍しく四つん這いになった。
いや、珍しくじゃない、この体勢初めてだ。
俺も中腰になり、ゆっくりと挿入していく。
おおお…膣奥まで挿れた時の、亀頭への締め上げが別物で、すごく気持ちいい。その体勢で、ゆっくりとピストン。
「んっ…、んっ…」
そんな感じで声をだしながら、気持ちよさそうにお尻を振る真由ちゃん。これは新鮮だ。
そのまま、真由ちゃんの胸に両手を伸ばした。
「あっ…!」
胸を揉むとホントに感じてくれる。
俺もピストンの数回に一度を膣奥で止めてみたが、それが気持ちよすぎて殆どその動きになり始めてきていた。
すると真由ちゃんも気持ちよさそうに腰を押し付けてくるのだ。
「真由ちゃん…すごい気持ちいい!」
「気持ちいいよぉ…」
しかし真由ちゃんは何故か押し付けていた腰を離し、身体も離してしまった。
「どうしたの?」
「やっぱり…抱きしめてほしい…」
と、妙にクネクネしながら言ってきた。今日も可愛いな。

真由ちゃんが仰向けになり、正常位で入った。この入った瞬間が、やったら凄まじく気持ちよく感じた。
「あっ…龍ちゃん…!」
俺に向かって両手を開く真由ちゃん。当然抱きしめるが、下が土と芝生なので密着度は浅めだ。背中が痛くなるから。
真由ちゃんの顔の横で、両肘で自分の体制を支えながらキスして、ピストンしていた。
なかなか痛いが、そんなことはどうでもよかった。
「龍ちゃん…イク…」
散々感じまくっていたからね。なんとなく屈脚位に変えると、一気に子宮口の感触があった。
「ああっ!すごいっ!!」
そしてキュウウと締まる膣内。ああ、これなんです。こっちも急にイかされるやつ。
深々とピストンし、子宮口に亀頭を押し付けた時、真由ちゃんが「あああっ!!…イッちゃう…!!」と叫んでイった。そして、俺も同時に凄まじい快感とともに盛大に精液を発射した。モノのみならず腰までビクゥっ!と痙攣し、尿道の隅々から何度も何度も精液が放たれた。
もう、気持ちいいなんてもんじゃなかった。
「あぁ…すごい…」
そう呟いた真由ちゃんを抱きしめて、唇を重ねた。イッだばかりのモノを深々と押し付けながら、ディープキスしながら余韻に浸った。

モノを抜くと、相変わらずドロドロと精液が逆流してきた。それをティッシュで拭き取るが逆流がなかなかおさまらない。
まあ、敷物の上だしいいか。
そしたら真由ちゃんが、まだビンビンを継続している俺のモノをしゃぶり始めた。お掃除フェラってやつか。うお!尿道吸い上げられると、ヤバイ。
「んっ…気持ちよかったね」
と笑顔の真由ちゃん。いやいや、ホントに気持ちよかった。
今回は昨日も今日も、すっかり真由ちゃんの策略にハマってるなぁ…。そんな気がしてしまう。

~2日目~ 下編 「抜かずの2発」

帰った時点で夜の10時。また2人でシャワーをし、身体を拭きあって全裸でベッドに入った。何を言うまでもなく、また真由ちゃんの身体を抱きしめ、濃密に舌を絡めた。
さっきのSEXは気持ちよかったが、やはりお互いに、裸で抱き合うシーンがないと何か物足りないのだ。
そのせいか、お互いの肌、体温、そして存在を確かめ合うように濃厚に抱き合っていた。
真由ちゃんの胸を揉みながら、空いてる手を真由ちゃんの秘部へ這わせると、もう既にビッチョビチョだった。中指と薬指を中に入れ、真由ちゃんのGスポットを刺激していく。
「あああっ!!」
さっきの感度が残っているのだろう、お互いに。やたらと興奮し、そしてテンポの速い展開となっていた。
真由ちゃんの肩を抱き寄せ、ディープキスしながら手マンを続ける。時々抜いてクリを刺激する。それを繰り返してるとやはり、真由ちゃんはイッた。
「あっ…、あああっ…」
イクなり俺の体に抱きつきながら、身体をピクピクとさせる真由ちゃん。
ここで、正常位で挿入へ。
結構イキまくってる真由ちゃんの膣内は、俺のモノを敏感に感じ取りながら、いつもより尚、繊細な刺激を送ってくれていた。
ピクピクと小刻みに、亀頭を刺激していく。そして膣奥でソフトに締め上げてくる。
ああ、気持ちいい…。
その気持ちよさに、俺も背筋を伸ばすかのような体制となり、膣奥にモノを押し付けた。
屈脚位となり、膣の最深部までモノを押し付けると「あああああっ!!」と、真由ちゃんがすごい声を上げた。もう既に子宮口の感触を亀頭に感じる。今の真由ちゃんは、かなり敏感な状態。
少し、いつもより激しめにズンズンとピストンしていくと、あっという間に真由ちゃんはイキそうになっていた。
しかし俺も油断していた。しばらくこのピストンが余裕あったものだから、このまま真由ちゃんをイカせてしまおうと思っていると、また急激に気持ちよくなりすぎてしまうのである。真由ちゃんの表情とか、胸とか見てるとどうしてもそうなる。
「龍ちゃん、一緒にイキたい…」
ズンズンと膣奥に押し付けながらピストンを早めにしていくと、真由ちゃんは首を左右に振りながら、両手でシーツを掴んでいた。
あっ!イキそうだ…!!
真由ちゃんも「あああっ!ダメぇ!!」と叫びながら絶頂を迎え、そして俺にも限界が訪れた!イッた真由ちゃんの膣奥が亀頭に絡みつくように刺激しながら、モノの全体をいつも以上の強い力で締め上げ、俺も絶頂を迎えた。締め付けの強さは、イク時に俺のモノがグンと膨れ上がるのがハッキリとわかるくらいに強く、また亀頭からカリにかけて激しい快感を感じながら、ビュー!ビュー!ビュー!と、まさに精液を搾り取られているような快感だった。
屈脚位のままで深々と押し付けながら余韻に浸ると、俺のモノをいつまでも締め上げてくれてる感じがして、めちゃめちゃ気持ちよかった。

いいだけ余韻に浸ってから真由ちゃんの身体を抱きしめ、キスした。
真由ちゃんは腰をクネクネさせながら、俺のモノを刺激してくる。
そうか。今回は抜かずの連発をしていない。
もう一回くらいはできそうだ。真由ちゃんとまた舌を絡めあいながら、抱き合いながら腰を動かしていた。
あっという間に、俺のモノは復活していた。
密着正常位で抱き合い、激しいキスをしながら腰を動かしていた。ブジュブジュと、さっき中出しした精液が逆流してる音が聞こえるが、その精液を真由ちゃんの膣内に擦り込ませる勢いで深々とピストンしていた。
ああ…やっぱりこれ、気持ちいい。そして、幸せだ。
真由ちゃんと見つめ合いながら腰を動かす。真由ちゃんが、その両手で、俺のほほを挟んだ。そしてスリスリスリスリと動かす。
ああ…もう顔が「大好き!」って言ってくれてるよ…。
また真由ちゃんを抱きしめ、少しかがんで、膣内にまっすぐモノが入るように腰を動かした。すると、これもまた子宮口に亀頭が直撃しているようで、真由ちゃんがまた、絶叫に近いような声を上げ、俺も強烈な締め上げに快感を覚えていた。
またしっかり、胸を合わせるように抱き合いながら、濃厚なキスを交わしながら腰を振っていた。深々と、深々と、そして少し激しめに。
「龍ちゃん…」
「なあに?」
「チューしながら、一緒にいこ…」
「わかった」
もう脱力したような声で話しかけてくれた真由ちゃん。可愛い…
また、真由ちゃんの背中の下まで、俺の両手をしっかり回しながら、強く強く真由ちゃんを抱きしめながらディープキスした。
すると、真由ちゃんの腰の振りが、かなり強く激しいものになり始めていた。
もしかしたら、イキそうなのかな…?
と、またもあの、膣内の締め上げが。
亀頭に巻きつくような刺激と、モノを隅々まで締め上げてくる膣圧。
うわ!気持ちいい!思わず、真由ちゃんを抱きしめる両腕に、更に力が入る。
「龍ちゃん…あああっ!!」
一瞬、唇が離れてしまったが、真由ちゃんがイキそうなのが、はっきりわかった。
と同時に、俺のモノへも限界が訪れる…。
「んあっ!!」と、またも放電に等しい強烈な快感とともに、真由ちゃんの子宮口に直接ぶっかけるようにドバドバッ、ビュー、ビュー…といった感じの射精が始まった。
真由ちゃんは、その子宮口を亀頭に押し付けながら、「んんんっ!!」っと俺の口の中で叫びながらイッたようだ。
しばらく身体を痙攣させながら、俺と抱き合っていた。俺は気持ちよすぎて、真由ちゃんの膣奥で射精したまま動けなくなっていた。
そのまま、しばらく2人で余韻に浸っていた。

今回は、こんな2日間を過ごしました。
いつもよりエッチの回数が少なかったのですが、内容が濃密でした。
というかお互いに歳をとってきたせいか、7回も8回もヤルってコトも少なくなってきたのが正直な話です。

今回のお話は、ここまでです。

次は、もしかしたら年末に来てくれるかも、という事でした。
真由ちゃんは何年経っても綺麗なままで年齢を感じさせないのです。だから僕も、ハゲたり腹出てきたりしないように、努力しないとです。
やはり若さは、努力なくして維持できないかなーと、そう思います。

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投稿No.7399
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年8月04日
今の私も読んで頂きたいのですが、それよりもどうしても、過去の経験を知ってもらいたくて、part5を書かせて頂きます。
背徳感、罪悪感を感じれば、感じるだけ快楽感が強くなっていく私は典型的なマゾなのでしょう。
マニアックな内容で、読んで下さっている方はすくないと思いますがコメントたくさんいただければと。

「マミごめんな。心も身体も傷つけて。」
「大丈夫。私はオミさんが一番愛してくれる女であれば、どんな辛いことでも平気。オミさんがしたいこと、喜んてくれるなら何でもする。例え赤ちゃんが産めない身体になったとしても後悔しないわ。」これはその時の本心でした。
「そうか。分かった。マミは一生俺のものだ。」

お医者様から許しが出て初めてオミさんに抱かれました。
「ごめんなさい。まだお尻が使えなくて。」
sexが出来るようになるまで、お尻を試したのですがなかなか入らず、お口で我慢してもらっていました。

「お乳もBからCになったの。乳首も大きくなったし、色も濃くなっちゃって。ほら妊娠腺も。こんな身体、オミさん嫌でしょ?」
「そんなことはないよ。俺の子を孕んだ証だからな。マミまた出来ても、マミを困らせるから今日からコンドームを着けよう。」オミさんは気遣ってくれました。

久々のsex。気持ちいい。
何回か抱かれましたが、逝ってはいるのですが、何か物足りません。
それにオミさんも気が付いていたようです。

「オミさん、今日は安全日だからそのまま入れて。最後も中でお願い。」

やはり生の感触は違います。
「マミやっぱりこっちの方がいいな。」「私も。」
何度も体位を変え昇りつめていきます。
「私、もうダメ。逝っていい。」「俺も限界だ。」
ピストンが早まり、奥に当たります。
「中に、中に出して、お願い。」「マミ出すぞ、オー。」
シャッシャッと子宮口に精子が勢いよく注ぎ込まれます。これよ、これ。
気を失いそうになる程の気持ちよさでした。

暫くして、
「気持ち良かったよ、マミ。」「私もよ。」
「ところで、診察の時マミは感じてただろ。」「そんなことないわ。」
「嘘だろ。」
それは嘘て、本当は逝きそうでした。
オミさんの目に気が付いた時に。
「マミが他の男に逝かされそうになったのを見て異常に興奮したよ。」
既にオミさんのペニスは大きく勃起していました。

それから数日後でした。
アパートで私がいつものように、キャミソール一枚でオミさんを待っているとオミさんは一人の男の人を連れて部屋に入ってきました。
「俺が世話になっている人でどうしてもマミに会わせてくれと頼まれて。ちょっと飲み物買ってくるから。」

初めて会った人と二人だけです。
「話には、聞いていたけど本当にいい女だね。俺に頼まれたってあいつは言ってたけど逆さ。俺にあんたを抱いてくれと。」
いきなり押し倒されます。
必死に抵抗しましたが無理です。
座位で下から突き上げられている時にオミさんが入ってきました。

「見ないでだめ見ないで。」「気持ちいいか?マミ。」
「だめ、だめ。」「おい中に出してやってくれ。」

バックの姿勢で後ろから突かれます。
オミさんは急いでズボンを降ろし、いつもより更に大きく固くなったペニスを私の口に。
「どうだ?マミ。」
男の人二人に犯される私。もう獣のように、悶え快感をむさぼっていました。

「うー」口も塞がれ声も出せません。あーダメ。
「出すよはら。」勢いよく、知らない男の精液を子宮口が襲います。

気が付くと。男の人はもういませんてした。

また妊娠していました。
どっちの子供なのでしょう。

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投稿No.7391
投稿者 昔話、淫乱女の夫 (70歳 男)
掲載日 2019年7月29日
初めて食事と言うか所謂「デーとなるもの」をしたその日に処女をくれた彼女だったが、仕事関係で何ヶ月も前から、良く合い、仕事の話は勿論普段話などもしていた間柄だけだったのにデートらしき物をしたその日に、体をくれるとは思いもせず、随分後になって私が余程好きだったのかと聞いてみたが、ただ単にそう言うチャンスが無くて、私が処女を捨てる相手として(職業も含め?)良さそうだと思った??と。
まあ私もただ単に遊び相手だとしか思っていなかったのだから、お相子といえばお相子だったのだが。

その後がいけなかった?おとなしそうで、素朴で、今で言うとアニメの「冴えない彼女~?」のような娘だと思っていたら、高校ではあるスポーツクラブのキャプテンをやっていたと知り、そのセックスの激しさを成る程と、理解した。
しかも、あっと言う間にオルガスムスと言う心身ともに最高の喜び、気持ち良さを知ってしまい、マスターベーションを覚えた猿は、疲労して寝るまで続けると言うが、正にそれと一緒。
その相手をさせられた私の方が、最初のうちこそ面白がって何度でも相手をしていたが、まあ若かったから出来た事だと思う。

私は良く判らないが、スポーツをしている人は女子は女子で着替え室が有るのだろうが割りとグランドの隅とか、体育室、講堂の隅でパパッと着替えしたりするようで、まして田舎娘だったので恥ずかしいと言う気持ちがかなり人より無かったと後になり判った。

で、「世の中にこんなに気持ちが良い事が有ると知っていたらもっと早くからすれば良かった」と言ってもまだ二十歳だったが、それこそそれを取り戻そうとするように日に何度でも性交をせがみ、生で中出しセックスを繰り返し互いの家の中どころかしたくなったら何処ででも、と言う彼女で、我が家は市内で公園の隅の木陰とかトイレの中とか、 彼女の田舎では麦畑の中とか、芦の茂みの中、とにかく何処ででも求めて来て大きな喘ぎ声を上げるから、何人にも覗かれると言うか、モロに見られた事は何度と無くあった。
中出しは当たり前のように行ったが、それが不思議な事に結婚して、計算が合った様に妊娠し、そうなれば生で中出しは当たり前、途中から友人も含めそれこそ出産日にさえオメコにザーメンを含ませて病院へ送った。

恥を知らない位、覗かれているのが判っていても性交を止めようとはしない妻だったが、青姦でも、カーセックスででも人に覗かれている事に対しては殆ど羞恥らしさを見せない妻だったが、結婚後、陰毛を剃ったり、除毛クリームで奇麗なパイパンにしてやると、写真写りも良く、また友人はそれをとても喜んだが、妊娠した事が判ると何度も病院へ通わなくてはならないので、その時は「毛をそらないで」と言うがそれを聞く私ではない。
出産までに何度も産婦人科へ行くその日の朝、性交しザーメンを含ませたオメコのまま病院へ私が送り、陰毛を剃られていて、尚且つザーメンが子宮に残っているオメコをあの両足を広げる産婦人科の椅子に乗りオメコの表面はまずは看護婦が拭くのだろうが、その時匂いで判るだろうし看護婦が奥まで拭くとは思えない。
で、男の医者がクスコでオメコを広げられればザーメンは嫌でも目に付くだろうから、診察室から出て来る妻が真っ赤になっているのを見る事が私にとってはゾクゾクするほどの、羞恥プレイだった。

出産時にもまずは私のザーメンが先に流れ出た事は間違いない。
案外すべりが良くて安産だった事に寄与したかも??

そして出産後一月もせずまた中出しの日々、最初の子が年末に生まれ二人目は1年置いて5月だったから年子と言っても良いくらい、そしてすぐ避妊リングを入れさせたが、その時も勿論パイパンで中出しをしてろくに拭きもせず病院へ送り、真っ赤な顔で出てくるのを見るのが妻の数少ない羞恥姿だった。

公園やお城などの屋外で性交し、陰に覗きがいるのが分かっていても恥ずかしがるよりも、返ってその事で余計に興奮しオメコが締まるのもきつくなり喘ぎ声も大きくなる妻だったが、病院、そして町内会の旅行等で近所の人と一緒にお風呂へ入る時は恥ずかしがり、タオルで陰部をしっかりと見えないようにしていたらしい。
セックスしている所は見られても殆ど恥ずかしがらないのに、女の気持ちは分からない。

避妊処置をしてからは勿論常に生、中出し、そして友人も二人三人と増え、それこそ何回と言うより、逝きっぱなしでオメコからは誰のかもう訳も判らないザーメンと本気汁がだらだらと流れ、バスタオルでは足らず剥ぐって見ればシーツまで大きなしみが出来ていた。
妻にとってセックスとはとても気持ちの良いスポーツのような物だったのかもしれない。

「逝く」とか隠語等は私が教えなかったからなのか全く口にした事はないが、応援で大声を出す事はあっただろうから、喘ぎ声と言うか、「あ行」とか「は行」等の喘ぎ声は凄く大きく、逝く時は、それが長く続くから(ああ、逝ってるな)と判り勿論体自体がビクビクと痙攣してオメコがぎゅーっと締まる事ででも判った。

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投稿No.7390
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月28日
痴漢からSEXに至るなんてあるのかなあ?
いやいやまさか、AVじゃあるまいし…
しかも中出し?ないないないない。

俺もそう思っていた。病院で看護婦とSEXなんてできない!みたいな。

ところが…

仕事帰りのJRでの話。
その日の電車は、ベンチシートの通勤電車ではなく、二人掛けのシートだった。
終電ほど遅い時間ではないものの、その二本前くらいだったか、週末だったこともあり、飲み会帰りのサラリーマンとかOLとか、かなりいた。
丁度、だれも座っていないシート席があったので、その窓際へ座り、出発まで時間もあったため、少々ウトウトし始めた。

5分後くらいだろうか、隣のシートに座ってきた人がいた。
それも、かなり遠慮なく接近気味に。

お尻の側面同士が密着した。ん?柔らかい。

半分近く寝ていた俺は、半目をあけて隣人を確認してみようと思い、最初にその足が目に映る。
なんと、ギンガムチェックの超ミニに白いパンストの美脚太ももが俺の目に映った。
これはそうそう滅多にない奇跡だ。

俺は太ももフェチで、パンストフェチだ。
しかも白いパンストが好きだけど滅多に出会わない。
それがこんな、超ミニスカートで、太もも丸見え(パンストの、太ももとお尻の境界線?まで見えてた)。
すぐ手を伸ばせば触れるところにあるのだ。

隣人の顔が見てみたいが、こういう時って、真横向くのかなり気まずい。
しばらくはそのまま、ウトウトし続けてみた。
時々、半目開けてその太もも見ながら。
遠慮なく接近気味に座ってきたからか、普通に彼女の太ももの側面、肩とお尻が俺に密着していた。
かなりドキドキしてしまった。
もう眠気など、どっか飛んで行ってしまった。

ほどなく電車は出発。
時々チラチラと、白パンスト太ももを見ながら、もはや寝たふりに近い状態の俺。というか、寝たふり。
電車の揺れに合わせて、彼女の密着気味の身体が強く俺に当たったりする。
こういう、微妙な接触が、また興奮するのである。

そのまま一駅、また一駅と過ぎていったあたりか、隣の彼女が俺にもたれかかってきた。
さすがにこれは!と思い隣人を見てみると・・・

渡辺麻友に似ていなくもない、透き通るような美白美女が俺の隣で爆睡!
慌ててそのまま寝たふりする俺(笑)
上昇していく心拍数。さすがに興奮度が上がってきてしまい、尚且つ隣人が爆睡して俺にもたれかかってきている、というシチュエーションに負けて、ずっとチラ見してきた彼女の白パンスト太ももに、触れるか触れないかの二択…。

ちょっとだけ、手を置いてみよーかなー。

ああ、このパンストを履いた太ももの、ちょっとざらつく柔らかさがたまらなく好きである。
さすがにこれで起きるのではないかと思っていたが、それどころか更にもたれかかってくる彼女。
心臓の鼓動が、更に更に大きくなり、ちょっと大胆に太ももを触る。掴むくらいの勢いで。
これがまた、なんという柔らかさか・・・。幸いに俺のカバンで手元が隠れている為、ゆっくりと揉むように、その柔らかな感触を楽しむ。
ああ、やばい。呼吸を整えるのに必死である。

すると、その太ももを楽しんでいる俺の手を、彼女の手が掴む!

やばい。調子に乗りすぎてしまった・・・・

と思いきや、そのまま俺の手を、優しくつかみ続けていた。
その手からは怒っている素振りは全く感じられず、半目で彼女を確認してみると、まだ寝ている。

ついつい調子に乗り、外太ももから太ももの上、そして内腿へと少しづつ少しづつ、手をスライドさせていった。
内腿までいくと、そのフワフワとした柔らかい感触は最高潮へ。
既に先走り汁が出ている自覚が芽生え始めていた。
その間ずっと、彼女の手は俺の手を掴んだままだったのだが、先走り汁の自覚が芽生えて間もなく、とんでもない事態が起こった。

彼女が俺の手を、彼女の股間へ導いたのだ!

これはさすがにやばい!罠だと警戒しながらも、その興奮に負けてそのまま誘導されるように、俺の手を彼女の股間へ運んでいく。
フワフワの、柔らかい白パンスト太ももに挟み込まれるように、俺の手が彼女のスカートの奥、股間部分へと吸い込まれていく。
そして、俺の降りる駅も通り過ぎていく(笑)

さすがに、俺の呼吸が荒がり始めていた。
それを聞いてか聞かないでか、彼女の口からも「ん・・」と、微かに聞こえてきた。

もしかして、起きてるのか!?
だとしたら・・・このままでいいのか!

また、半目を開けてみると、なんと彼女は起きていた!
しかも、俺の半目に気付いて、慌てて目を閉じた。かわいい!

これは・・・オッケーということか!

手をややグーのままにしていた俺だったが、ここで初めて、彼女の股間をなぞるかのように、逆手で中指を動かしてみた。

ビクンっ!!

間違いなく、反応があった。
そして、そのまま俺に倒れこんでくる彼女。
もう、抱きしめたいくらいだった。

そのまま、また彼女の柔らかい白パンスト太ももを、さっきまでよりも大胆に揉み始めた頃、事件が起きた。

「ちょ!これ痴漢でしょ!!」
「こいつ、さっきからずっと触ってる!!」

余計な2人組出現(笑)
とりあえずこのまま寝たふりを決めつけようとしたが、隣人の彼女に偽善者の男が言う。

「ずっと触られてたよ。こいつ知り合いなの?」

ちっ、余計な事を!
すると彼女は寝起き風な口調で・・・

「ん・・・?この人、彼氏ですけど」

まじで?(笑)

「なんか悪いの!?」

いや、キレなくても(笑)
彼女の神対応により、あえなく撤退していく偽善者wwww

だがさすがに、こうなると俺はこのまま、黙っているわけにもいかない。
ささやくように、彼女に

「ありがとう、次で降りない?」と告げる。と
「うん・・・続き、しよ」と、笑顔でささやく!

次の駅で、二人で降りることにした。

って、なにも考えないで降りたけど、降りる人がそんなに多くないローカル駅だった。
手をつないで降りて、ひとけがなくなったのを見図るように、抱き合って濃厚キス。
この時、見た目によらず意外と酒臭かった。
でもそんな事はどうでもよく、彼女がスレンダー巨乳な事に気づく。
唇の厚みと柔らかさ、いい匂い、抱き心地、もうやばい。

近くのホテルでも探すつもりだったが、お互いに止まらなくなってしまい、建物の裏手のような、人目のないところでディープに抱き合い続けていた。
抱きしめながら、両手を彼女の下半身へ。
白パンスト太ももの裏を両手で揉み、そのままミニスカートを上げるように両手でお尻を揉む。
この、お尻の柔らかさが半端ない。
密着正常位派の俺が、バックを試してみたくなるほどの見事なお尻。

左手でお尻を揉みながら、右手を股間へ滑り込ませる。
すると、「あんっ!」と愛らしい声を出す。
美白まゆゆ、半端なく可愛い。

ずっと抱きしめていた上半身を離し、彼女の胸を揉んでみる。
柔らかく大きい。Dくらいだろうか。
揉みながらDK、そして耳と首筋を舐めると、どんどん息を荒げていく。
「ああ・・・最高だ」
などと、アブノーマルなあの時のテンションで口をついた言葉。
「・・・ああ、いっぱい・・して・・・・」

左手で肩を抱き、右手を前から彼女のパンストの中へ滑り込ませる。
下着の上からも、洪水状態なのがわかるほどの温かさだった。
そのまま一気に、下着の中へ手を入れる。
「あああっ!!!」
少し大きい声を出す彼女。
その口をすぐさま、俺の唇で塞ぐ。
そのまま、優しくクリをなでまわすと、感じまくって体をクネクネとさせる。
その仕草が、愛しく、可愛く、エロい!

そのままパンストと下着を膝くらいまで下げ、俺もズボンと下着を下げる。
暗がりではあるが、彼女のスベスベ感のある太ももとお尻がよくわかる。
俺は俺で、ずっと興奮し続けていたため、先走り汁が垂れる勢いで濡れて、怒張していた。
その俺のチンポを「大きい・・・」と呟きながらフェラしてくれる。
プチュプチュと亀頭に吸い付きながら、カリからサオにかけて舌を巡らせて咥え込むフェラ。
あ、若いのにかなりエッチしてきてる子だな・・・
少し興奮状態だったため、フェラと手コキを組み合わせる彼女のテクニックに、危うく発射してしまいそうになる。

やがて彼女に向こうを向かせ、後ろから挿入。
二人とも異常な濡れっぷりだった為、当てて、スルッと入った時の滑らかさと温かさが尋常じゃない気持ちよさで、二人同時に声を上げてしまった。

初体験の、JRから野外プレイまでのアブノーマルな流れのためか、今まで感じた事のないほどに鼓動が高鳴り、挿入によってさらにその鼓動が早まっていく!
「ああ・・・!」気持ちいいの向こう側のような、未体験ゾーンへ突入してしまった気がする。
後ろから彼女を抱きしめ、両手で美乳を揉みまくる。
彼女はずっと、声を押し殺すように愛らしい声を出し続けていた。
左手で引き続き胸を揉みながら、右手中指でクリを触る。
「あ!!あああっ!!!だめぇっ!!!!」
まるで、もう既に中出しされたかのような濡れ方で、夜空に響き渡るような声を出す。
通行人いたらアウトだわ。そして俺もさすがにやばくなってきた。
やはりバックが気持ちよすぎるのだ。
ピストンは至ってソフト。
奥まで突くたび当たる、お尻の感触も気持ちいい、何より、奥まで突くたびに俺のチンポを柔らかく締め上げるのだ!そして膣奥にプニプニともコリコリともとれる感触。
亀頭に子宮口が密着している。

「ああ!すごいっ・・・!」
「俺・・・イキそうだよ・・!」
「ああ・・・・一緒に・・イキたいよぉ・・・・」

引き続き彼女を抱きしめながら、胸とクリを刺激しながら、うなじ辺りを舐める。耳を舐める。めちゃめちゃ感じてる。

「どこに出す?」
「え・・・え・・・!?」
「中に出したい!」
「なか・・・?なかしかないっしょ!!」

このままイケるのか!!もう、俺のチンポは限界以上だったが、なんとか、彼女もイカせたかった。

「おおお、イク・・・」
「あ・・・わたしも・・いっちゃうぅぅっ!!!」

背後から強く抱きしめたまま、フィニッシュはお尻に強く打ち付けて膣奥に激射精!
亀頭に密着していた子宮口に直接ぶちまけるようにビュー、ビュー、ビューと何度も射精した。
俺はあまりの気持ちよさに射精が始まってから動けなかったのだが、彼女がお尻をクネクネと回転させるように動かしてきたため、俺の腰が抜けそうなほどの気持ちよさが襲い掛かってきた。
未だ落ち着かない激しい心臓の鼓動を、彼女の背中に押し付けるように抱きしめた。
その間、ずっと彼女の下半身が小刻みに動いているのがわかった。
俺のチンポも、深く押し付けてる彼女の膣奥で、恐らく一分以上、痙攣していた。

「・・・すごい・・・こんなの初めてだった・・・」
ああ、俺もだw

たまたま、持ち合わせのポケットティッシュがあった為(ティッシュ配りさんに感謝)、それで彼女の股間をふき取る。が、いつまでも止まることなく溢れる俺の精液。
彼女は、その精液を自分の指にとり、なんと舐めた。

「あ・・・苦い(笑)。すっごい濃いねww」

服を整えてからちょっと休憩がてら、近くのベンチに二人で腰かけ、自販機で水分を購入して彼女に渡した。
ややぐったりしている彼女の肩を抱きながらの会話。
どうやら彼氏の浮気が原因で喧嘩別れし、酒を煽り(しかも日本酒)、ヤケになって帰り道と全く違う電車に乗って、わけわからないところまで行ってやろうと思ってたらしい。
ヤケになってるのをいい事に、手近な男性の隣に座って、わざとくっついてみようと思ってたそうだが、そこで俺を見つけて
「あ、この人にしよー」
みたいなノリで座って、もうほろ酔いで眠いのをいいことにわざと密着してきたらしい。
最初は本当に半分寝てたものの、触られてることに早々に気づいてたらしい。
「フン、男なんてそんなもん」とか思ってたら逆に気持ちよく感じ始め、触られてるのが心地よくて、自分もエスカレートしたらしく、俺が降りるようだったら、ついていこうかな、とか考えていたらしい。
でも、彼氏発言には、ありがたかったが、びっくりした。

「ごめんなさい。わたし、本当に変態女だ・・・」とちょっと沈みがちにうつむく彼女を、そのまま抱きしめてキス。
「こうなったら、朝まで俺と一緒にいない?」

てな訳でSEXの二次会。
タクシーで適当なホテルへ入り、また抱き合った。
今度はベッドもあるし、押し倒してDKしながら、俺の好きな白パンスト太ももに股間すりつけたり、美白美乳ゆっくり楽しんだり、さっきとは違った興奮度で燃え上がり、そのまま抜かずの2発へ。
アブノーマルな野外立ちバックもよかったが、ベッドでの裸の彼女もまた、最高だった。
計3発の大量中出しを決めた彼女の体を、彼女が寝付くまでずっと、ずっと抱きしめていた。

この彼女とは、連絡先交換したけど、これっきりです。
しかもピル飲んでたかどうかも確認しておりません…。

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投稿No.7383
掲載日 2019年7月24日
私等の年代は同級の人数が多くて、大学入試も狭き門で結局高卒で勤め始めたが、人数が多いと言う事は、彼女にも困らない、と言う事でとっかえひっかえ彼女を作り結構な数の処女を頂いた。
でもまだ最初の頃はやはり妊娠と言う事は互いに怖く、それこそ、最初の童貞と処女の初セックス以後当分コンドームを使ってはいた。
それもいつもいつもと言う訳でもなく、仕事も覚える事も多く、またあちこち転勤させられ、そうするとそこでまた新しい彼女を作ったりして、同じ様にセックス友達が出来たり、処女の娘も頂いていた。
そんな事をしているうちに、仕事も覚え、まあいつでも、もっと言うならば誰とででもかなり若かったが結婚しても良いかな、と言う歳になっていた。

基本的に私はその相手の女性を心底愛し、絶対にこの人と結婚したいのだ、と言う気持ちは、かなり早くから薄れていた。
何度かそんな思いを持った事も有ったが、何かつまらない事で別れたり、自然と遠のいたり、そんな事で、あの時の気持ちは一体なんだったんだろうと言うような事の繰り返しからの気持ち。
そんな頃からそもそも嫌いだったコンドームも使ったり使わなかったりしていたが良く妊娠しなかったものだが、頻繁に多数の女性と関係し、妊娠したら結婚すれば良いや位しか思っていなかったが全くそんな事も無く、私は種無しかなとさえ思っていたほどだった。

そして結果、嫁になる女に拙まるのだが?・・・

その娘も処女だったが、仕事先の女でそれまで普段話はいつもしていたが、好きだの何だのって言う事はそれ程ない女だったが、話しは合い、顔、姿、かたちは気には入っていた。
何かの拍子で「食事でも一度」ってな軽い気持ちで誘うとすんなりと受け入れてくれて、夕食後、それでも軽く飲もうか、とバーに誘いほどほどに飲んで別れ様とする時、冗談半分で、「ちょっとホテルで休んでいかない」と言ったらこくんと頭を縦に振る。
はっきり言って驚き(何だ結構遊んでいる女だったのか)と思ったが、それこそ「据え膳喰はねば」では無いがそれならそれでと手を引っ張るようにして入り、風呂もそこそこすぐさま裸に剥き、枕元に備えてあるコンドームを装備し女の両足を開き差し入れようとしたら「痛い!痛い!」っと言って、逃げようとする。
此処までほいほいと付いて来てそれは無かろうと、肩をがっしりと両手で下から掴み勃起しきった陰茎をそれこそズボット音がするほどに突っ込んだら「きゃあぁあ!痛いぃぃ~~」ッと悲鳴を上げられた?
口を手で塞ぎ、少しおとなしくなった後はゆっくりと抽挿を始めそれでも「痛い、痛い」と言う彼女の中で射精し終わって見たら、まさしく鮮血の処女の証がありこれはこれでびっくりした。
付き合っていた訳でもなく、大体姓名すらはっきりと知りもせず互いに互いの会社名で「何々さん」と呼び合っていた関係なのに何で処女までくれるのか不思議の方が勝った。

次の日その彼女の会社へ出かけ「やあ昨日はどうも」って言うくらいしか言う事も無く「あれから大丈夫だった」と聞くと「今もまだあそこに棍棒が突き刺さっているような感じがする」と言う言葉を聞いてぞくぞくっとした、惚れたって言う事かな?

最初が最初、そんなんで気が付くべきだったが、数日後また誘うのでまた据え膳を頂き、その後日をおかず何度も体の関係を続けると、一月もせずアクメと言うかオルガスムスを覚え痙攣ししがみ付いて来てカクカクと腰を振るようになり
「こんなに気持ちが良い事が有るなんて知りもしなかった、知っていたならばもっと早くからすれば良かった、損した気分」とまで言う。
あっと言う間に【助平を通り越した淫乱女が出来上がっていた!??】
そうなればホテル代ももったいないと私の家と言っても会社の借りたアパートだがそこへそれこそ毎日のように来るようになり、二度三度とセックスを求めるようになり、先に言ったようにコンドームも付けたり付けなかったり、良く妊娠しなかったと思う。
そして夜も更け私が送っていくと言うと「今日は帰りたくない」と言い出すようになり、合ってすぐ一発、食事をした後また一発そして帰らないと言うから寝るまでにもう二、三発、翌朝は既にまたがって来ていて一発、出かける前にもう一発。

そんな事を続けていれば、彼女の親が怒鳴り込んでくるのも当たり前で「どうするつもりだ」と言われたって、最初はそりゃあ、私の方が誘い処女も頂いたが、その後の殆どそして家に帰らないのもあんたの娘さんのせいだよ、とは言えもせず、結局結婚の約束をさせられたが。
色々事情があり結婚式まで半年以上の間があったが、それを喜んだのは勿論彼女、免罪符を貰った【色魔??】

それまで以上に毎日毎日、生で、中出しのセックスを何回もさせられて、若かったからこそそれこそ、抜かずの何発かをしてやればそれこそ狂喜して大きなアクメ声は近所の評判になり、彼女の家に呼ばれて行き飲食後、一応私は客間に一人の布団を延べられてそこで寝る事になっている筈だが、彼女がそれをほおって置く筈もない、何か持ってきた事を引き金にして、またいつもと同じ、アクメ声を大きく上げて逝きまくり、それも何度も何度も。
両親はもとより、爺さん婆さん、もっと言うと中学生の弟までいる家の中でその声が聞こえないはずが無いが、それが結婚するまで続いて、その声は里の家の近所まで聞こえたらしく里でも評判になっていた。
良く妊娠しなかったと思うが、不思議な事に結婚後、ちゃんと計算があったように妊娠し子供が生まれたのだから私は余程運が良いか?神様か仏様のおかげかと感謝さえした。(笑)

結婚後それまでの社宅のようなアパートから、多少は広いアパートへ移り多少なりと夜の妻の嬌声も聞こえないかと思ったがやはり「お宅の奥さん凄いですね~」なんて何度言われた事か。

そして極めつけの話

結婚前から私の幼馴染の友達が来て酒を飲み馬鹿話や助平話をして泊まっていく事は良くあったが、結婚後もちょくちょく来てはいた。
そして妊娠が判りそれまでも常に生で中出しでのセックスばかりだったが、友人が来て飲んで隣の部屋で寝ていても妻は私を求めセックスを始める事が多く、友人も気が付かぬはずも無く、襖に隙間が開いて覗いている事は、私も妻も判っていたが、段々それもおおっぴらになって行き、妻も一度オルガスムスに至った後はもう恥じらいも無く友人が端から端まで覗き込み、ついには乳房を触ったり乳首を触ったり、挙句は繋がっているオメコからクリトリスまで触りまくるようになり、見られ触られる事は、【淫乱な妻】にさらに大きなアクメを与えていた。
最初からの事だけれど、セックスが終わった後の始末はいつも私がする事が当たり前のようになっていて、妻は何度オルガスムスを迎えた後でも大の字になったまま、私が妻のオメコをティッシュで拭いてやる時に腰を上げるくらい、そしてさあ寝ようと言うとやっとパジャマを着るくらいが付き合い始めてからずっと続いていた。
だから、友人が隣で眺めていても何度もアクメを向かえハアハア言いながらも両足を開き大の字でぴくぴくしている。

私もそうそう毎日何度もするのも疲れ体を離した時に友人が指を自分の股間と妻を指して要はしても良いか?と聞くそぶりをするので、既に妊娠している妻だから、ああ良いよってな調子でトイレに行き帰って見ると、もう【淫乱妻】は友人の陰茎を突っ込まれ友人の体に腕も両足も絡め下から腰を突き上げ嬌声を上げている。
これには興奮しカメラを持ち出し端から端まで写して、最後に友人が妻のオメコから陰茎を引き抜き、妻の本気汁と友人のザーメンが流れ落ちる所を写したときには最高に興奮した、
友人の陰茎は長さも太さも私のものより一回り大きく、それも妻のお気に入り、それ以後数十年の関係を持ちその反動で、勿論彼の妻と私も関係した。
ただ4人同時は殆ど無かったが?家や子供の都合でだったからかな。

そして【淫乱妻】が言うには!

「男が射精する時には一番奥まで突っ込んでくれて、逝く直前にチンポがぎゅっと太く硬くなる時の感じが一番好きで、何よりオメコの一番奥の膣壁に熱いザーメンを噴き付けられる時が最高のオルガスムスを感じる」

と?、成る程と納得する事を聞いた。
やはりセックスとは生のチンボと生のオメコが擦れ合い本気汁が飛び散り、最後の最後はオメコの奥深くへ突き刺し、ザーメンを噴出す事
これに尽きると思いました。

良い【淫乱妻】を手に入れた事を幸運に思っています。

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