中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7278
投稿者 Peternorth (32歳 男)
掲載日 2019年3月26日
かつて超高級ソープで常に上位ランキングだった44歳ソープ嬢とその娘のJK姉妹(二人とも留年していて18歳、19歳)と、高校の卒業パーティをしました。
44歳ソープ嬢もかなりスタイルや肌に気をつけていて外出時一切紫外線を浴びない徹底ぶりで、だれがどう見ても30代前半未満という若々しさで、もちろんJK姉妹もアイドル並みの極上。。
姉のほうが卒業式でしたが、妹のほうも、ちょうど今月で18歳の誕生日を迎え、【合法的に】セックスができるので、性にすべてを注いで生きる絶倫変態男たちが放っておくわけがありません・・
場末のラブホながら大部屋のあるところを貸し切って、絶倫♂8人、他の♀4人(セレブ若妻、OL、JDなど)含めた総勢16人で3泊4日で精子と卵子にまみれながら性を謳歌してきました。。

JKながら既に経験人数100人超えてる淫乱姉妹も、けた違いの精力の絶倫とのナマ乱交はなかなか強烈だったようで、涙流して感激しながら何度も失神寸前にアクメをむさぼりつつ、グラスに射精した精子をうれしそうに飲んだりしていました。
44歳の母親のほうも、年齢だけに授精する確率は低いものの、ゴムは当然、ピルもなし、『ねぇ~だれか、孕ませてぇ。。淫乱な女の子生ませてくれたら一緒に性教育しましょう』などと♂をあおり、♂は狂ったように精力剤ドーピングしてドスケベなミルクを量産しては淫乱娘たちの卵子をひたすらレイプしまくる毎日でした。

卒業パーティといいながら、投資でお世話になってる変態社長さんへのお礼もかねてましたが、さすがに極上JKとの乱交接待は喜んでくれて商談も進みました。。
今回もプレイは少し工夫していて、4人の女の子を8人♂で犯しながら、残りの4人の女の子はセックス禁止、ローターやバイブ仕込んだサルートのパンティに濃厚なゲル状の愛液をたっぷりつくらせ、♂達に味合わせつつ、睾丸に強壮クリームを塗りこみ、♂に精力剤を口移しで飲ませます。
射精した精子もグラスに集め、4人に飲ませます。
それを6時間交代で、♂はほぼ休む暇もなく犯すことにあけくれます。

チェコから連れてきてる受胎済み金髪美女のマルチェラや、変態JDよしか、母乳を出せる肉奴隷調教済みのセレブ美女Nちゃんなども含め、白濁まみれにグッチャグッチャと嬲り、嫐られ相互に絶頂に追い込む無限地獄か天国かわからないような桃源郷。。
やはりなによりも現役極上JK(留年してますけど)の魔力はすごく、JKの愛液ゲルパンティは♂どもが少し喧嘩になるほど争い、味わい、味わった♂は強壮剤・催淫剤をむさぼって、夢中で、JKの子宮口にペニスの尿道口をめり込ませ怒涛の射精で犯し、JKも射精で感じて終始メロメロ状態でした。。

19歳JKは4月から地方の高級ソープで少し働きつつ、メインは変態社長たち相手のコールガールや、デートクラブなどするようですが、絶倫巨根しか相手にしないと決めてるそうです・・
ソープの箱で一日貸し切りでグッチャグッチャ朝から夜までやるのも僕は好きなので、4月になったら何回か行くことに決めてますが、、この母子本当にセックスのサラブレッドだな、と変に関心してしまいました。
また、海外でのク〇リ使っての肉弾セックスも予定してるので楽しみです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
PR
PR
PR
投稿No.7263
投稿者 さや (34歳 女)
掲載日 2019年3月08日
私は普段、派遣社員として転々としながら与えられた仕事を淡々と処理して行くだけのつまらない生活を送ってます。
容姿から少しキツイ印象を与えるのか、周りからは真面目で下ネタとかは御法度と思われてる見たいで、他の若い子とは下ネタ等を交えながら楽しそうに話してるのに、私が近くだとそう言う会話は一切されなかったりと少し壁の様な物作られてしまってます…。

そんな時に、漏れ聴こえて来た会話からマッチングアプリの裏話を聴いて、ちょっとした興味本位で周りからの印象ではなく、本当の私の性格や手で目を隠して胸元を開いたHな感じの写真で登録して見ると、少し家事をしてた間に大勢の方達からのメッセージが届いててビックリ!!
大量過ぎて何方に返信したら良いのやらと若干パニックに成りながら目を通して行ってると、大抵は当たり障りのない普通な感じな内容の方が多い中、最初っからH目的な内容を送って来る方達も何人か居て、その中でも知り合いも交えた輪姦で楽しんでみないか?といった、最初から飛び抜けた内容に思わずドキッとしてしまい、その後の方のを見てても気になって気になって、思い切って会って見る事にしました。

先ずはその方とだけで会って、何気ない会話やHはどんな事までならしても大丈夫なのかとか、逆にして見たい事や興味がある事が有るならって確認されて行って、私も処女でなく色々なHな事にも興味はあったので、スカトロ以外なら何でもして見たいって事を伝え、後はその方達に任せて好きにして頂く事にしました。
本当に私が何でも出来るのかとの確認も兼ねて、その場で下着と服を脱いで男性に渡してから、コートだけを着た格好で男性が停めてた駐車場のワゴン車の所まで連れて行かれると、車内で待ってた他の男性達6人の前でコートを脱いで挨拶した後、そのまま移動する車のビニールシートの敷かれた車内で、身体中にこれから男性達の性処理玩具になる事等の誓いと、Hな落書きを油性ペンで書き込まれながらたっぷり深夜まで輪姦されて、中だしとぶっかけで中も外も精液でドロドロにされて行きました。
最後に自ら股を開いてオマンコを両手で拡げて、シートに溢れた精液を注射器で直接子宮の中に全て注入されたのを足で踏まれて中から垂らしながら、改めて誓いの言葉を笑顔で誓う動画を撮影された後、自宅から歩いて30分の所で投げ出されて帰宅しました。

そして、こんな事をされても興奮してしまってた、本当の私……。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7247
投稿者 美帆子 (19歳 女)
掲載日 2019年2月15日
投稿No.7238の本当の続き(同じ日の話)です。
ナオミがジェフ、キモ、マサヤの3人に攻められている間、リエのアソコにはタクヤのモノが埋まっていました。
タクヤの腰使いにリエはナオミに負けないくらいの嬌声をあげます。
手持無沙汰なあたしはバイブ(あたしたちがこのマンションに来たときにナオミのアナルに突き立てられていたものです)でリエのアナルを弄ってやります。
入口をなぞるように刺激してやると明らかにタクヤの攻めとは違うタイミングで「ひゃんっ!」と声が上がります。
タクヤのピストンでアソコから漏れ出てくる愛液をアナルに塗りたくりゆっくりと挿入してやります。
リエは「あっあっあぁぁ~ん」と声をあげ受け入れます。
これ以上はタクヤの邪魔になるのでバイブのスイッチは入れたまま挿入しっぱなしにします。
リエはアナルへの刺激とタクヤのピストンで狂ったように「ひゃぁぁんっ」「きゃは、ふぁぁぁ~」と声をあげます。
その頃ナオミに「ひゃぁぁぁ~ん」と大声をあげさせ、大量の精液をナオミに注ぎ込んだジェフが愛液と精液にまみれたアレを揺らしながらリエの前に来ました。
リエの顔前にそれを突きだしますがリエは口を閉じ、咥えようとしません。
タクヤがピストンを激しくし、あたしがアナルに刺さったバイブの動きを強にすると「ひゃあっ」と声をあげ、口を大きく開きます。
ジェフはその隙にねじ込みます。
リエは観念したのか舌を這わしているようです。
ジェフのアレは大きさを増し、リエの口がさらに広がります。
キモはナオミに大量の精液を飲ませた後、ナオミにさらに舐めさせ、硬さを取り戻したようです。
キモはくねくねと動き続けているバイブをアナルからスポンと引き抜き、代わりに硬くなった巨根を突き立てます。
リエは口をジェフのモノで塞がれているので声をあげることもできずに白目をむいています。

マサヤがあたしのそばに来て「美帆子ちゃんのアソコの毛も剃らせて」と言ってきます。
あたしは躊躇したのですが、タクヤも「剃ってもらえよ!」って言うし、みんなに乗せられる形でバスルームに連れ込まれました。
マサヤはナオミやリエのアソコも剃りあげた位手慣れたもので、あたしのアソコもツルツルにされてしまいました。

バスルームから出ると、ジェフが既に口の中に出したのか、涎と精液を垂れ流しながら「ひぃぃぃー、いっいっ、いくっいくっ」と絶頂におしあげられています。
そんな横でマサヤはあたしを横たえてツルツルにしたあたしのアソコをぴちゃぴちゃと舐めまわします。
隣ではリエが前後の穴を攻められ、「ひゃんっ、んあっあっ、もっと、ひっ、いっいくっいくっ」と快楽に溺れ、中に出されたのか、「ひゃぁぁぁぁ~いくっぅぅ~」とさらに大きな声をあげました。
タクヤとキモが同時にアレを抜くと、こぼっと音を立て両方の穴から白濁液がこぼれます。
タクヤはあたしの後ろに回り、胸を揉みしだきます。
マサヤの舌技に思わずあたしは脚をマサヤの首に絡めつけます。
そんなあたしの膝をナオミが押さえつけます。
反対側の膝は這うように近づいてきたリエが押さえつけます。
こうなるともうマサヤのなすがままです。
やがてあたしのアソコをぐちょぐちょにしたマサヤはなぜかあたしの右手を押さえつけます。
左手はキモに押さえつけられました。
えっえっっと思っていると股間に近づいてきたのはジェフです。
硬さを取り戻した真っ黒な巨根であたしのアソコをノックします。
(ダメッダメ。入るわけない!)ぐちょぐちょのアソコに先っぽだけ少し入れます。
(やめなさい!やめて!)ジェフは一旦離れます。
再び先っぽをさっきより少しだけ深く入れます。
そのままぐりぐり刺激してまた離れていきます。
そんなことを何回か繰り返し、亀頭を飲み込むようになるとあたしの腰は離れていくジェフのアレを追いかけるようになってしまいました。
頃合いとみたジェフは、ゆっくりと力強くアレを奥まで突き立てました。
あたしの口からは「ひぃぃぃ~」と悲鳴とも嬌声ともつかない声が漏れました。
タクヤは後ろからあたしの上半身を起こし、仰向けになったジェフの上にまたがらせます。
ジェフの巨大な黒棒は完全にあたしの膣内に収まり、奥の奥が突かれます。何度か下から突き上げられているうちにあたしの上半身は前に倒れます。
ジェフの黒い大きな手があたしの胸を揉みしだきます。
目の前にはタクヤのモノが天を向いています。
それは当然のようにあたしの口の中に納まりました。
アソコを圧倒的なイチモツで攻められながらもタクヤのアレをしゃぶります。
無防備になったあたしのアナルをマサヤが弄ります。
普段なら絶対抵抗するのですが、ジェフの攻めで何も考えられなくなったあたしはなされるがままです。
アソコから漏れ出している愛液をたっぷり塗られ、マサヤのモノが入ってきました。
アソコに埋まっているジェフのモノの圧迫感で痛いのか気持ちいいのかわからなくなりました。
下半身の攻めに口がおろそかになったのかタクヤがあたしの頭をつかんで激しく前後にゆさぶります。
あたしは必死になって舌を絡め、口をすぼめます。
タクヤは自らも腰を振ります。
タクヤのモノが口の中ではじけ白濁液が口の中を満たしました。
それを飲み干すと下半身への刺激が激しくなりました。
あたしの口からも「ひゃぁぁぁんっ、ひぅっ、あふっぅ、んんっ、んぁっつ」と凄い声が溢れ出します。
ジェフの突き上げが激しくなりました。
一番奥を突かれた瞬間に胎内がかっと熱いものがひろがりました。
体感的には1分以上続いたような気がします。
ジェフがアレを抜くとアソコから大量の精液が逆流したのが自分でもわかります。
その直後、お腹の中でもう一つの熱い爆発が起きました。
それは今まで経験したことが内容な感触です。
ついにあたしも4Pを経験することになりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
PR
PR
PR
投稿No.7245
投稿者 ひろみ (34歳 女)
掲載日 2019年2月13日
当時付き合っていた男性と別れ、今の彼氏と付き合うようになってから、最初は彼氏の性癖に付き合うことに・・・

彼氏は他の女性に興味が一切無いらしく、私に他の男性とSEXする姿が見たいと言われ、私も興味があったので快諾しました。
毎回プレイ中は彼氏の撮影で最初は抵抗ありましたが、暫くすると彼氏の前でも何の抵抗もなくプレイに夢中になりました。

数回そんなプレイをしている時に巨根男性にあたり、元々チンポの大きい人が好きでしたが、今までに経験の無い程の巨根でした。
勿論ホテルのゴムなんて亀頭すら入らないんじゃないかと・・
その男性は見たこともない様なサイズのスキンを持参していましたので、一瞬「え?お預け??」と思いましたが安心したのを覚えています。
フェラも亀頭を口に含むのが精一杯なので、私への前戯もして頂きましたがこの巨根が入るのか・・と考えただけでマンコは大洪水でした。

いよいよ挿入の時・・・
あまりの大きさに少々鈍痛がマンコにありまして、男性に「大丈夫ですか?」と聞かれましたが、これを逃したら絶対に巡り合えないと思い、彼氏に確認を取りOKが出た為、
「裂けても良いので奥まで入れて下さい」
そう懇願しました。
「ゆっくり」と言われましたが、一気に挿入して欲しいと言い一気に腰を落として貰い奥まで挿入・・・
一瞬気を失うような痛みが襲いましたが、何とか気を持ち続けた所、「動きますよ?」と言われ、何度か腰を打ちつけられてる内に徐々に何とも言えぬ快感に・・
気持ち良いなんてものじゃありません。
一気に昇り詰めて失禁しながら連続イキでした。

何度イッたかわかりませんが、その内、男性に「そろそろ私もイキますね?」と言われ、途端にピストンが高速になり長さも兼ね備えていたので、子宮口を、というより内臓が押し上げられるかのような感覚で、私は悲鳴のようなヨガリ声をあげて男性はそのまま射精しました。
射精する時には一段と巨根が膨張するのが手に取るようにわかり益々気持ち良さがありました。

見ていた彼氏も唖然としていました。
男性が抜こうとした時、チンポに血が着いていたからなのか抜くのを躊躇していましたが次の瞬間・・・

「ごめんなさい・・スキンが破れてしまってたみたいで、いつからなのかわからないんですが・・・」

そう言われて彼氏は若干焦っていましたが、計算すると今日は大丈夫だと踏んでた私は冷静に
「それなら最初からゴム無しですれば良かった~」
と言いました。
ではどうせなら中出しして抜く所からマンコ写しましょうとなり、既に男性のモノは小さくなっていましたが・・・
通常時のサイズが彼氏の勃起サイズという素晴らしさ。

いよいよ抜きにかかった時、物凄い量の精液は逆流してきました。
抜けた途端、滝のように精液が溢れてきて、それだけでまた軽くイってしまったんです。

その後1時間程、ゆっくり会話等を楽しみ、2回戦目は勿論最初からゴム無しで。
2回目は生と言う事、1回目でマンコも巨根に慣れ、最初から快楽に溺れ、今度は同意の下奥深くにこれまた大量の精液を注入されました。
男性曰く、「多精子症」らしく尋常じゃない量の精液が出るらしいです。

この事があり題名にあるように勿論巨根男性としたのもありますが、この時の中出しは正直私にとって彼氏以外初めての中出しでしたし、恋愛感情のある男性以外にマンコに出された快感が忘れられなくて一昨年の10月以降・・大勢の男性とSEXをし、勿論全て中出しして頂いています。
人数的にも3ケタです。
ちなみに一昨年の年末までに60数人の男性とSEXして全て中出しされました。
それで今まででどれだけの男性に中出しされたのかご想像頂ければと思います。

勿論彼氏公認で、中出しされたいが為だけにピルを服用していますが、仮に避妊が失敗しても良いと思える程です。
その頃と違い彼氏は同伴せず一人で遊んできてます。
全て男性に撮影してもらい彼氏に報告しています。

正直・・・性病も最初は気になりましたが、今はチンポがあたらない事の不安しかなく、性病の事は二の次、三の次です。
こうやって書き込みしてる今もチンポの事しか頭になく、今夜もまた生チンポに突かれて奥深くに精液を注がれたいです。
365日、24時間チンポと精液のことしか頭にありません。
あたらない日は必ず極太のバイブでオナニーをしています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.7240
投稿者 清子 (26歳 女)
掲載日 2019年2月07日
投稿No.7219の続き

4回目の投稿をさせていただきます。
旦那様以外の方に中出しされてしまいました。

昨年9月よりお付き合いしている旦那様、彼のことですが、旦那様と最後に性交渉を持ったのは初投稿の前日のことですから12月22日ということになりますが、その後一度お会いしたものの、その時は生理になってしまったこともあり、お口でご奉仕差し上げ、旦那様が放出したものはお口に頂きました。
しばらく性交渉無しの状態が続いているのですが、中出しを知ってしまった今、中に出して欲しくて欲しくてしかたなく、その心を見抜いているのか、友だちが清子に中出ししたいと言っている、清子は中出しサセコだから中出しさせてあげて、清子が他の男に中出しされているのを見たいと言い続けられていました。

そして昨晩、ついに、旦那様以外の方と中出ししてしまったんです。

私はその・・・なんと言いますか、1ヶ月以上ごぶさただったこともあり、やる気満々と言いますか、そんな状態だったのですが、これまで旦那様との性交渉はすべてホテルだったのですが、今回はじめて旦那様のおうちに招かれました。
部屋の中に入ってすぐに旦那様と抱き合いながらキスをしたのですが、旦那様がシャワーを浴びたいとおっしゃるので、まずは先に旦那様がシャワーを浴び、その後に私がシャワーを浴び、今日は目隠ししながらしようと言われ、アイマスクをつけさせられました。
視界が奪われるとまるで全身が性感帯になってしまったようで、どこを触られても感じてしまい、視姦したいと四つん這いにさせられ、割れ目を見られていると思うとゾクゾクと感じてしまい、少し触られるだけで愛液が滴ってくるのが感じられ、旦那様の手つきがいつもより荒々しく感じられ、私の割れ目を開き、舌が差し込まれ、いつになく執拗に舐められて、いつもの旦那様と愛撫の仕方が違うと思ったのだけど、気持ちよくて為されるがままに・・・
そして、肉棒が私の割れ目を割き、侵入してきて、いつもより一段と大きく硬く感じられ、肉棒が抽挿されるたび快感の波となって、何度も何度も打ち寄せてきました。

体勢を変えるために一旦身体を離し、背面騎乗位の姿勢になり、いつもより大きく感じられる男根に手を伸ばし、自ら挿入しかけたところ思わずのけぞってしまってアイマスクが外れ、目の前を見るとそこには旦那様が!
では私の下にいる男は一体誰?
しかし、その誰のか分からない旦那様のより大きな肉棒にあらがえず、身体を離れて逃げようと思えば逃げられたのですが、しかし目の前の旦那様の目を見つめながらそのまま腰を最後まで沈め、挿入しかけた肉棒を最後まで私の膣穴で飲み込みました。
女の襞が生の肉棒を絞めあげ、腰を動かすたびに肉棒が襞を押し広げて快感の波が押し寄せ、薄目を開いて旦那様を見ながらも、自分で腰を動かしてはその快感を貪り、子宮が降りて来ているのか、肉棒の先端が子宮口に到達しているように感じられ、もうだめ~と声を出そうにも声もでず・・・
亀頭部分が膨れ上がるのが感じられ、いよいよ生命の源たちを注がれる・・・・・来て・・・来てぇと思ったのですが、なかなか注がれずにもう限界と思ったら、放出が始まり、子宮内壁に熱い生命の源たちが注がれるのをじかに感じ、目の前の旦那様と見つめながら絶頂に達したかと思うと、次の瞬間、失神してしまったのか、その後の記憶がありません。

そして、次に目が覚めた時には、隣にいたのは旦那様。
旦那様に腕枕をしながらやさしく抱擁されていてました。
ひょっとして夢?
立ち上がると流出してきましたので、さきほど中出しされたのは確かですし、男根の感触は旦那様のものではないし、中出しの瞬間、旦那様と見つめあったのもはっきりと覚えています。

旦那様が「よかった?」ときくので、おもわず旦那様の胸に顔をうずめ、うなずきました。
そしてそのまま旦那様と朝を迎えました。

中出しをするのは将来をともにしたい男性のみと決めていたのにも関わらず、きっかけは何にせよ、途中で引き返さず、自ら腰を動かして、誰か分からない男の中出しを受け入れてしまいましたが、自分でしてしまったことにまだ心の整理がついていないというか、うまく表す言葉が見つかりません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)