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里美は小さくて細いけどスタイルが良くてかわいい系です。
オルガは金髪長身でモデルみたいなスレンダー系。
お酒も入っていたし、バーの中のテレビ中継の応援で盛り上がり押しのチームが勝った勢いそのままで2人ともホテルにお持ち帰り。
オルガは少し飲み過ぎたみたいで最初は彼女を解放しながら休ませて、里美とセックス。
お互いむさぼるように服を脱がせ合いながら里美が肉棒にむしゃぶりついてきた。
ベッドで仰向けになってる自分の右足に股がりながらすね辺りでおまんこを擦りながらフェラしてるのがめちゃめちゃやらしかった。
すねは里美の愛液でベチャベチャ。
しばらくして肉棒を掴んでおまんこにあてがうとそのまま挿入して腰を押しつけてきた。
「生だけどいいの?」
「今日はあたし達大丈夫な日だから。ピルも飲んでるし。」とのこと。
生中だし前提?興奮しすぎていつもの倍ギンギンに勃起。
オルガはそばのソファに寝かせてベッドで激しく騎乗位で腰を激しくふりながら胸をプルプルさせてやらしい声だしてる里美を見ながら1発目射精。
そのまま抜かずに今度は里美を押し倒して種付けピストン。
興奮してるから出したばかりでも勃起おさまらず。
里美の尻を鷲掴みしながら膣奥に押しつけてグリグリしながら2回目の射精。
息を切らしながら里美が
「あっ。凄い出てる。さっきも。まだ出るの?」
なんか、 エロい。今日会ったばかりでいきなり連続で生中だし。
2人が激しかったからか、いつの間にかオルガがとなりに座ってた。
里美がハァハァしながらまんこから精子が流れ出てるのを見て、
「ヤバいね、凄い出てる。中に出したの?」ときいて来たので、
「2人とも今日は大丈夫な日だって聞いたよ」と言ったら、
「え!? あたしにも出すの?中に?」
「そうだよ、枯れるまで何度も出すよ。オルガにもたくさんだしたい」と言ったら食いついてきた。
里美から聞いた時点で中に出す気マンマンなので。
またすぐ勃起。
オルガも自分から服を脱いで抱きついてきた。
こんな奇跡あるのか?と思った。
オルガは凄いいい匂いがして耳元で
「いっぱい出していいよ」
と囁いてきた。
興奮してオルガを1人がけのソファに座らせて脚を拡げて両手でおまんこを拡げさせると既にぐちょぐちょだった。
「もう入れていい?」
と聞くと勃起した肉棒を凝視しながら頷いてるオルガ。
今日最高に勃起した肉棒をオルガの指で拡げられて肉襞が丸見えでヌルヌルになってるまんこにゆっくり捩じ込む。
右方向に捻れて反り返ったガチガチの肉棒で膣内の壁をゴリゴリ擦るように抜差しする。
オルガは「かったい、んっ! ○さん硬いー」と目をトロンとさせてる。
外国人の膣肉の具合を確かめるようにゆっくりピストンしてると
「もっとして。激しく。奥ついてぇ」
と言ってきたので、ソファの背を握ってソファに押しつけながら激しくつきまくる。
打ち付ける音と愛液のぬチャヌチャする音で凄い興奮。
今日会ったばかりの真白でモデルみたいにきれいなスウェーデン人のまんこに生で突きまくってると思うともう我慢できず、中だしを宣言すると
「出して、出して」
「どこに出す?」わかってて聞く。
「なか、中に出してぇ」聞きたかったやつ。
「もっと言って」
「出してぇ、おまんこなかにだしてぇ」
こんなエロいこといわれたらがまんできず、3発目。
里美が起きてきて、「ズルい、あたしにも出して」
オルガ「何言ってるの?あなたさっきたくさんしたでしょ、次わたしの番だから」てここは天国か?
ベッドに移ってここから日本人とスウェーデン人とめくるめく3P。
話が長くなったので、続きは次回に。
窓見せプレイは窓の大きなラブホテルでカーテンを全開にして外から見えちゃう状態でプレイしちゃう感じ。
ゆうはベッドで1回イッちゃうと廻りが気にならなくなってしまう。
窓際で立ちバックしても、窓枠に乗っかってプレイしても。
窓の外の駐車場には掲示板やSNSで知らせてる男の目がいっぱい。
男たちは車の中でゆうが痴態をさらすのを待っている。
ゆうはゴムをつけるのが嫌いだからいつも生で入れて欲しがる。
今日も「窓際に行こうか」の一言でだまって窓際に行きガラスに手をついて尻を突き出して待っている。
男たちの視線にさらされながら生でいれてほしいと懇願する。
「生ちんぽいれて・・・」「気持ちいい・・・」「ちんぽほしかった、あぁ・・・」
と絶叫しながら立ちバックで痴態をさらしている。
男たちの「おかず」になっているのがホテル側からもはっきり見える。
ゆうは窓際で痴態をさらすともう止まらない。
「窓際でしてると見られちゃうよ」
と言うとさらにぐちゅぐちゅに濡れて、締め付けてくる。
いやらしい音がいっぱい響き渡る。
「そんなに締めたら出ちゃうよ」というと、
「いいよ、いっぱい出して」「ゆうの中に精子いっぱいちょうだい」と言ってくる。
そして男たちが見ている前でゆうは何度もイキ顔をさらして、精液をカラダで受けとめる。
さらにゆうから精液が垂れてくる姿もさらしている。
「あぁ・・・いっぱい出たね」
とティッシュで垂れた精液を拭く姿までも窓際で男たちに提供している。
何人の男の「おかず」になったことだろうか。
また次、その次もゆうは多くの男たちの前で精液を注ぎ込まれる姿をさらすつもりでいる。
ぜひあなたもゆうの痴態を見て楽しんでほしい。
由梨は妻のママ友で、家族ぐるみで付き合いあります。
妻とはかなり仲がよく、私がパイプカットして生中性活してることも知ってます。
そこでパイプカットに興味出たか、由梨夫婦で話し合い、最近由梨夫が手術をうけ、術後経過も順調で晴れて中出し解禁されたとのことです。
そこで夫を交換してセックスしたいという話題になったとか。
自身がセフレと遊んでる身ながら妻が他人に抱かれることにしばし迷いましたが、OKを出しました。
平日に子どもたちが学校行ってる間に決行することになりました。
決行日に合わせて休みをとり、いつもより家事を早めに終わらせ、子どもたちを送り出してから夫婦でホテルに向かい、由梨夫婦と合流しました。
同じ部屋で交換するプランもあったようですが、今回は別々の部屋で交わることに。
再集合時間を打ち合わせた後、パートナーを交換し、別々にチェックインして別れました。
由梨は39歳、身長は170cmくらいあります。
由梨夫は背が160cmくらいなので、二人並ぶともっと高く見えます。
私は180cm以上ありますが、妻は160cmくらい、他のセフレも150cm台前半が多いので、あまり抱いたこと無い身長です。
体型は標準的な感じです。
由梨はエレベーターの中からすでに発情してるようで、キスをせがまれ、股間をさわさわしてきました。
腕を組んで部屋に入ると、靴を履いたままディープキス。
キスしたまま尻や胸を触っても嫌がる素振りは無く、逆に股間への攻撃が強まります。
何とか室内に移動しますが、ソファに押し倒されズボンを脱がされ、○ん○んが露わに。
これまでの攻撃で大きくなった○ん○んを見て「大きい!」と由梨が言いました。
他人とフルサイズの○ん○んを比較したことは少ないのでよくわからないのですが、私の○ん○んは女性に言わせると大きいらしく、今まで抱いた相手の9割にそう言われてきました。
(確かに普通サイズのゴムは装着するのに苦労してました。)
私がソファに座り、床に跪いた状態で由梨が私の○ん○んを咥えました。
昨晩の入浴時以来洗ってない○ん○んは、寝汗なとでそれなりに蒸れてるはずですが、気にする素振りも無く嬉しそうに咥えています。
舌使いが上手く、すぐにイキそうになりますがこらえます。
いつの間にか由梨も履いていたものを脱ぎ、片手で自身の○んこを触っています。
「次どうしたい?」と由梨に聞くと、○ん○んから口を離して立ち上がり、私の方に歩み寄ってきます。
由梨の○んこを触るとすでに準備万端。
「好きにしてごらん」というと私にまたがり、上半身着衣の座位でつながりました。
つながりながらキスをして、しばし膣の感触を楽しみます。
締まりもよく、生ならではの温もりを堪能しました。
やがて由梨から動き始めます。
初めは座位で、しばししてから背面座位で由梨を突き上げます。
背面座位にしたら良いところに当たるのか鳴きが良くなってきました。
そのまま立ち上がり、テーブルに手を置かせて立ちバックで攻めるとさらにボルテージが上がって声が大きくなります。
つながったままベッドに移動し、上半身はベッドに伏し、下半身は立ったままで立ちバック継続。
「前から突いて」と言われたのでベッド上で正常位に変え、高速ピストンで攻めるとやがて限界が近づきます。
「どこに出して欲しい?」と聞くも喘ぎ声で何言ってるがわかりませんが、長い脚で私の腰をロックしてきました。
動きが制限されましたが、何とか突き続け由梨の一番膣奥に出しました。
出してる間、脚のロックはさらに強まり、中出しを堪能するようにビクビクと身体を震わせていました。
一緒にシャワーに向かい汗を流します。
風呂場で由梨の膣から白いものがドロリと戻ってきました。
それを見て二人でフフフと笑いました。
ベッドに戻ると「これ使いたい」と由梨が袋を持ってきました。
開けてみると様々なオモチャが。
由梨夫は単身赴任で週末しか帰ってこれないので、オモチャに手を出していろいろ遊んでるそうです。
とはいえ夫婦ではオモチャを併用して遊ぶことはないらしく、今回せっかくだからと持参したとのこと。
まずは自分で遊んでいる姿を見せてもらうことにしました。
器用にバイブやディルドをこねくり回し、自分の気持ちよいところに当てているようです。
ただ気持ち良くなりすぎると手を緩めてしまうのでイキきってはいない様子。
そこでこちらでオモチャの主導権を握り、攻めてみることにしました。
気持ち良くなる由梨は次第に声も大きく、身も大きくよじりはじめますが、手は緩めません。
「おかしくなりそう!やめて!」と言われますが無視してそのまま攻め続けると、盛大にイったようで潮吹きしてました。
放心状態でだらしなく股を開いたままの由梨。
休ませずにその股に○ん○んをあて、挿入し2回戦のスタートです。
初めは放心状態でしたが次第に復活し、○ん○んで突かれる現状を受け入れる由梨。
由梨の弱そうなところを重点的に攻め、最初よりさらに気持ちよさそうに喘ぎはじめます。
イタズラ心を出してバイブをクリに当てると、身を反らせて大声を出し、膣の締まりも一気によくなりました。
ヘロヘロの由梨をうつぶせに裏返し、腰を上げさせバックで挿入し直しますが、すぐに崩れて寝バック状態に。
そのまま2回目の中出しとなりました。
由梨が復活するまでの間に風呂をため、たまった頃に復活したので浴室に向かいました。
マットがある部屋でしたので、ローションで遊ぶことに。
由梨はローション初めてで、興味しんしんです。
ヌルヌルとお互いを愛撫しあうと、普段は得られない感触が気持ち良いです。
互いの○ん○んと○んこにもローションが塗られ、素股のようにこすりあっていましたが、いつの間にか○んこの中に○ん○んがヌルリと入り、なし崩しで3回戦がスタートしました。
マットから滑り落ちないように気をつけて騎乗位で動いてもらい、程なく3回目の中出しとなりました。
その後はローションを落とし、風呂で身体を温めましたが、まだまだ元気な私の○ん○んを見て由梨から誘われ立ちバックで4回戦、そして4回目の中出し。
集合時間が近づいてきたので風呂を出て二人着替えようとしますが、名残惜しい由梨に再び誘われベッドで5回戦目と5回目中出しをキメました。
集合時間に少し遅れて駐車場に向かうとまだ妻と由梨夫の姿はありません。
3分くらいして現れたので、きっと同じ様な感じだったのでしょう。
それぞれの夫婦に戻り、それぞれ車で退散しました。
妻はねっとりじっくり繋がって、あまり回数はこなしてないと言っていましたが、普段の私とは違うセックスだったので、他人と繋がるのも新鮮だと言っていました。
普段とどっちがいいか聞いてもはぐらかされたのでよくわかりません。
ただ当日夜に妻に誘われたので、5回戦でカラカラの身体に鞭打って妻を満足させました。
次があるかはわかりませんが、由梨からは個人的にお誘いももらってます。
また面白い展開になったら紹介します。
赤ちゃんはまだお腹の中にいます。
妊娠3ヶ月後半なのでこの投稿が掲載される頃には4ヶ月になってると思います。
まずは最初に中出ししてくれたDさん(41)に妊娠を知らせ母子手帳の画像を送ったらすごく喜んでくれました。
そしてEさん(39)にも知らせました。
喜んでくれると同時に「絶対オレの子だ!!」となぜか自信満々笑
中出しの回数はDさんが多いですが、排卵日だったと思われる日から数えるとEさんの子の可能性も充分にあり…
父親が定かではない赤ちゃんがデキるのは想定してましたが、実際に妊娠してみると父親不明だからこそ産んでみたい気持ちになってます…
妊娠祝いをしたいとDさんが私のマンション近くまで来てくれました。
お祝いといってもカタチだけで実際には中出しセックスなんですけど笑
後部座席をフラットにしたミニバンを運転してきたDさんは私を乗せ、大きな公園の駐車場に向かいました。
車を停めて後ろに移動しDさんは私の服を脱がせながら
「俺の種付けで孕んだか」「蕨姫はもうお母さんなんだぞ?」
と下腹をいやらしい手つきで撫ぜながら妊娠を実感させる言葉を並べ、これだけで私のアソコはぐっしょり濡れてしまってました。
二人とも早くセックスしたくてうずうずしてたので、ほんの少しの前戯をしてすぐDさんは私の後ろからちんこを挿れてピストンし始めました。
妊娠が判ってからもアプリで知り合った男性から中出ししてもらってましたが正直ハズレやイマイチが続いてたので、Dさんの立派なちんこがたまらなく快感で…車の外に聞こえるんじゃないかてくらい大声で喘いでいました。
間もなくしてDさんのちんこが膣の一番奥に突きささり、精液が私の身体の中に広がっていくのを感じました。
「孕んでから中に出されるのはどうだ?」
「イイです…すっごく気持ちいいです…妊娠前より気持ちイイ…」
「孕めてよかっただろ?」
「はい、孕めて…嬉しいです」
私だけかもですが妊娠前より赤ちゃんデキてからの方がセックスそのものが気持ちよくなりました。
「孕んだ体でイキまくるお前の姿はドラレコでしっかり録画してるぞ」
「エロくてイイです…私もその映像ほしいです♡」
2回戦は騎乗位で私はあえてカメラ目線を意識してDさんを犯しました。
「Dさん、私…赤ちゃん産みたいです。これから大きくなるお腹も、産まれてくる赤ちゃんも、母乳が出るおっぱいも見て下さいね…」
「産みたいじゃなくて、産むんだよ」そう言ったDさんは私の腰を掴みグッ!と下げて2度目の射精をしました。
その時ドラレコが録画してたかはまだ分かりませんが、撮られながら中出しされてると思うだけですごく興奮しました。
それから数日後、Eさんから「次の日曜日に家においでよ」と招待されました。
仕事はほぼ在宅のEさんは3LDKのマンションで一人暮らし、こちらは本当にお祝い仕様でケーキやお料理が用意されてました。
Eさんは事前につわりや妊婦の健康などを調べたようで「食べられなかったり匂いが無理だったらすぐ言ってね」「料理は脂肪分ひかえめだよ」と言いながらシャンメリーを空けてくれました笑
小学生ぶりのシャンメリーで乾杯して匂いや食べ物のつわりが皆無の私はEさんとランチを楽しみました。
その後シャワーを浴びていたらEさんが入ってきて…
「あっ!すみません(シャワー終わるのが)遅いですよね」
「いいんだよワザとだから笑」
Eさんは私を後ろからハグして「なあ、実際どっちの子なんだ?」
「それが…本当に分からないんです」
「そっかあ…じゃ尚更産まないとだね」そう言いながら私の胸を鷲掴みで揉むEさんのちんこが大きくなるのを背中の下の方で感じました。
シャワーを止めたEさんは立ちバックでズブズブと挿入してきました。
妊娠してから濡れやすくなった私のまんこはフル勃起のちんこをすんなり受け入れました。
ピストンしながらEさんは「妊娠するってどんな気持ち?」
「…すごく、すごくエッチな事した証拠なので…ちょっと恥ずかしいです」
「そうだよ、キミはものすごーくエッチな事をしたから赤ちゃんがデキたんだ。このお腹がどんどん大きくなって…服を着てても『私は種付けされました』ってアピールするようなものだよ」
そう言って私の下腹を撫でながらEさんは私の一番奥にその日一回目の中出しをしました。
お互い洗いっこしてからベッドに移動するとEさんは私の脚を広げ正常位でちんこを挿れてきました。
そして私の胸を揉みながら「妊娠したらおっぱい大きくなったね」「今年の秋にはこの綺麗なおっぱいから母乳が出るんだよ」とこの人も妊娠を実感させる言葉を言い出しました。
私がイクのを我慢しながら
「あ…赤ちゃん……産もうと思います…」
するとEさんは
「そうこなくっちゃ!キミはオレの子かもしれない子を産むんだ!!」「産まれるまでオレが何度でも中出ししてあげるからね」
そう言ってEさんのちんこはまた私の一番奥で熱い精液をぶちまけ、その感触に浸りながら私も絶頂を迎えました。
そして休む間もなく私は四つん這いにされEさんのちんこが挿ってきました。
「あ~キミのまんこ最高だよ。毎日でもヤリたいくらいだよ」そう言いながらピストンするEさんに返事しようにも気持ちよすぎて、喘ぐ事しかできない妊婦に私はなりはててました。
「妊娠中のセックス気持ちいいだろ?」
「はい…すごくイイです…気持ち良すぎて……クセになりそうです…」
「先の話だけどさ、その子産まれたら次は確実にオレの子妊娠してほしいな」
あまりの快楽に我を失ってしまった私は
「わっ…分かりました…Eさんの赤ちゃん…欲しいです……今お腹にいる子がEさんの子でも…また…妊娠させて下さい!」
と思わず言ってしまいました。
「よし!契約成立」そう言ってEさんは私の奥にちんこを突き刺したっぷりの精液を注ぎ込みました。
「今のは約束の中出しだからね。次は間違いなくオレの精子だけで妊娠してね」
「はい、二人目はぜひEさんだけの子…Eさんだけの精子でお願いします」
中に出された精液で身体の奥がジワジワと温まっていく快楽に私は脳まで支配されてました。
Eさんはちんこを挿したまま
「そこで提案なんだけどさ、蕨姫ちゃんココに住まない?一部屋使ってないし」
「?!えっと…嬉しいですけどココ、お家賃高くないですか?私の給料では…」
「いらないよ。ココでの生活費は不要。今キミが住んでる所の退去費用は全額オレが払うし、キミの携帯代やカード代、もし奨学金が残ってるならそれもオレが払う」
「携帯代もとかさすがに申し訳ないです!」(奨学金は給付型でした)
「その代わり」
「?」
「キミの体調が許す限りいつでもオレとのセックスに応じる事、妊娠したら必ず産む事、これが条件。どうかな?」
「…」
「あ、結婚しようとかじゃないからそこは安心して。産まれた子は二人で育ててもいいし、キミが無理そうなら養子に出していい。一緒に暮らして避妊なしのセックスをするだけ」
「ほ、本当に…いいんですか?」
「もちろん。今すぐ決めなくていいけど、嬉しい返事が欲しいな」
「分かりました…ちょっとだけ考えたいです」
「じゃイイ方向に考えてもらえるように…」いつの間にか私の中でちんこを復活させたEさんは再び激しくピストンを始め、私は何度もイカされてしまい、3回目の射精を身体の奥で受け止めました。
そこから数日経った私は、現在の暮らしのまま出産するか、Eさんの条件下でいつでも身体を差し出す存在になりながら産むかを考えながら、赤ちゃんのいるお腹を撫でています。
ちなみにDさんは既婚者でした。
あの立派なちんことお別れしたくはないですが今後会うのはどうかな…とEさん家への引越しと併せて検討中です。
Eさんと暮らす事になったらきっと中出し三昧だと思うので、その時はここで報告します。
ある日部下の仁美に「この後お時間ありますか?お話したいことあるので。」と言われ、終業後に会うことになりました。
凜と会う頻度が増えたとはいえ、仁美とは変わらない頻度でセックスしてるはず。(その分他のセフレと会う頻度が大きく減りましたが)
かしこまってどうしたんだろう、と考えながら待ち合わせの喫茶店に行きました。
すでに仁美は席についており、私が座るなり「恵子所長とはどういう関係なんですか?」と聞いて来ました。
熊悶「見ての通り仕事の関係ですよ。」
仁美「実は…2人でホテルから出てくるの見ちゃったんです…。」
熊悶「ああ。あの日はたまたまね…。」
仁美「その後、2人でトイレ入って何してたんですか?」
熊悶「そこまで見られてたのか…。迂闊だったかな?なんでそんな時間にそんなとこいたの?」
仁美「それは…秘密です。トイレで何してたんですか?」
熊悶「多分想像通りだよ。恵子所長の頼みを断れなかった。」
仁美「それなら…同じことやってみたいです。」
仁美とはそれなりの回数交わってますが、トイレでは一度もありませんでした。
仁美自身も未経験ながら興味あるようです。
と言うことでコーヒー一杯で喫茶店を出て近くの公園に移動しました。
この公園には多目的トイレがあるのでそこに向かいます。
しかし鍵がかかっており、先客がいるようです。
中からは複数の声。
同じことを考えるカップルもいるようです。
仕方ないので近くのベンチに2人で座ります。
すると背後で喘ぎ声が聞こえて来ました。
後ろを振り返ると暗い茂みの中に人影が見え、どうやらセックスに励んでいるようです。
そう。ここは暗くなると交わるためにやってくるカップルが多い公園なのです。
そんな様子を見た仁美も興奮したのか手を引いてこちらを見て訴えてきます。
2人でトイレ裏の茂みに移動しました。
トイレ裏に移るなりキス魔と化す仁美。
キスしながら、ズボンのチャックを開け、○ん○んを出して触りはじめます。
咥えるように言うとその場でしゃがんでフェラをはじめてくれました。
何度も交わって私の気持ち良いポイントも熟知してる仁美のフェラ。
すぐにイキそうになるのを我慢します。
仁美も私のを咥えながら、自らの○んこを刺激し準備を整えてる様子。
「どうしたい?」と聞くと立ち上がり、トイレの壁に手をついて尻をこちらに向け、スカートをたくしあげながら「すぐに下さい」と言ってきました。
そういえば仁美がスカート姿なのは珍しいです。
すぐに交わりやすいようにこの格好してきたのでしょうか?
スカートの下に履いたタイツとパンツを下げ、○ん○んをあてがうとすでにヌルヌルになっています。
そのまま腰を突き出すと、すんなり膣内に入っていき、仁美も「ああっ」と声を上げました。
後ろから突きながら…
熊悶「なんでホテル街にいたんだい?」
仁美「そ、それは…」
熊悶「言わないと抜くよ」
仁美「他の男と会ってました…」
熊悶「どこで知り合ったんだい?」
仁美「アプリです…」
熊悶「いつもアプリで相手探してるの?」
仁美「その時がはじめてです…」
熊悶「ピル飲んでたっけ?」
仁美「まだ…」
熊悶「生でやったの?」
仁美「ゴムしてもらいました…」
熊悶「ゴム苦手じゃなかったっけ?」
仁美「我慢してゴムしてもらいました…」
熊悶「他の男と遊んでもいいけど、病気だけ気をつけてね。ゴムありで気持ち良かった?」
仁美「熊悶さんとの生の方が気持ち良かったです…」
そうこうしている間に限界が来たのでピストンを速め、仁美の一番奥に放出しました。
仁美もイったようで、そのまま地面に崩れ落ちて息荒くしていました。
仁美の回復を待って、○んこから流れる種なし精液を処理します。
しゃがんでよく見ると、あたりにはゴムの残骸がいくつか捨てられており、トイレ裏も青姦スポットとして使われてることがよくわかりました。
トイレ裏からはこの一回で撤収しました。
とはいえ仁美はまだムラムラしているようで、目で訴えてきます。
そのままホテルに移動し、終電までの間に3回ほど中出ししました。
仁美は最近離婚が成立したとのこと。
離婚理由はセックスレスで、旦那有責に持ち込めたようです。
フリーになったので、私以外のセフレも探してみたいとアプリに手を出して、実際に会ってホテルまで行ったものの、あまり満足は出来なかったと。
「遊ぶのは好きにしてくれればいいけど、病気と妊娠には気をつけて」と言いました。
仁美は「妊娠はピル飲むことにしたので少ししたら大丈夫と思います。病気は嫌なので、信頼出来るまでは嫌いだけどゴムしてみます。」と殊勝に答えくれました。
とはいえ、離婚して仁美も新たな性活を手に入れられるようになりました。
本当にいい相手が見つかるまで、もう少しの間見守りながら中出ししてあげようと思います。
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