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前回(投稿No.9022)の女の子がこの前男の子を出産しましたが、その間に実はまた三人妊娠させてしまいました。
一人は某SNSで出会った人妻、一人はバイセクシャルのセフレ、もう一人がそのセフレのパートナーの女の子です。
とりあえず今回は人妻の話をします。
アヤネ(仮)28歳、都内でクリエイティブ系の仕事をしているそうです。
3年前に結婚したが、旦那さんと結婚する前から軽く男と遊ぶのがやめられなくて、今もこっそり続けているそうです。
旦那とはやることやっているのですが子供は積極的に作る気はないそうです。
俺もSNSやマチアプで女の子と月一くらいで遊んだりカジュアルセックスしたりしていたので、最初はいつものように軽く遊ぶつもりでした。
アヤネの身長は165センチくらい、セミロングのストレートな髪質を明るめの茶色に染めていて、顔はとびきり可愛い感じではなかったけどメイクが上手でかなり人目を引くレベルです。
キャミソールやタンクトップなど年齢の割にちょっと露出多めで、まだ遊び足りないのかなという感じでした。
喋るとわりと楽しくて、ハリのある声でゲラるタイプでした。
最初のオフでカフェに行った時も意味深な目配せをしてきたり、おもむろにシャツをオフショルにしてきたりしたので、これは行けるなと思い、ホテルへ。
「え、なになに?笑」と言いつつも、お誘い成功しました。
さっそく脱がしてみると、結構肉付きが良くて俺好みの体型。
高校までバレー部をやっていたらしく、太ももやお尻がむっちりしていて思わずガン見してしまい「キモ!笑」と言われました。
初手でホテルまで連れ込まれるとは想定してなかったそうで、下着は地味目なやつ。
恥ずかしがっていたので、すぐに明かりを落としてベッドでイチャイチャ。
後ろから抱きしめる体勢で二の腕とか太ももを愛撫しながら、
「さっきから俺のこと意識してた?」
「かわいい下着じゃなくてもアヤネちゃん十分魅力的だよ」
と耳元で囁いたら、だんだんイイ感じに。
首元から唇を這わせていったら、何の抵抗もなくキスを受け入れてくれました。
そのまま30分くらいキスをしながら入念に愛撫。
最初に太ももを触ったときは恥ずかしがって足を閉じていましたが、だんだん素直に快感に身を預けるようになって、内股に指を走らせたらパカっと股を開いて、無意識にOKの合図を出しちゃってました。
パンティーの隙間から手を入れると、いい具合にトロトロになってます。
かなり剛毛で広い範囲に生えてましたが、短く整えていて清潔な印象。
そのまま濃厚なキスをしながら2回クリイキさせたら、ぜーはー息を切らしながら、
「ちょ、俺くんうますぎん?笑 遊んでるなとは思ってたけど」
と褒めてくれました。
28歳の人妻がとろんとした目で俺を求めてると思うだけでちんこガチガチでした。
そして布団の中でアヤネのパンティーをおろして抱き合ってまたキス。
アヤネは没入感に結構興奮するらしく、両手でほっぺたや耳を包みながら舌を絡めたら面白いくらいに興奮してくれました。
これは生でヤレそうだと思ったので、抱き合ったまま上になって少しづつ挿入の態勢に。
アヤネは俺の肩や腰に手を回して、全身で快感を味わっています。
固く張った亀頭がおまんこの入口にこすれるたびに、体をくねらせて鼻息荒くしていたので、マジでいけそうな感じでした。
股間はアヤネの愛液と俺のガマン汁でべちょべちょになっていて、ちょっと力を入れればするっと入ってしまいそうです。
夫がいる女の子の一番大事なところを今から生で入れるんだと思うだけでガマン汁ダダ漏れ。
ていうか、たしかその日はオナニー我慢していたので、めっちゃ興奮してました。
腰を動かしていざ挿入を始めようとすると、アヤネが「…!?…!?」って感じで切なそうな表情で俺を見上げてきましたが、じっと見つめ返しながら少しづつ腰を進めると、ぶにゅっと亀頭が入ったところで
「はぅっ…!」
と体を反らせて、あとはそのまま奥まで少しの抵抗もなく入ってしまいました。
あとは楽勝でした。
アヤネのおまんこはマジで気持ちよくて、奥はとろとろで吸い付く感じ、入り口はぎゅっと締まるので抜くとき俺のカリ高ちんぽが思いっきり引っかかって、腰をガクガクさせてました。
アヤネは奥もよく開発されているらしく、ケツに力を入れてぐっとちんぽを奥に押しつけるとすごく気持ちよがってくれました。
高速でガシガシ突くよりはゆっくり丹念にこねるのが好きっぽく、Gスポとポルチオを交互にこねていたらあっさり3回くらい中イキしてました。
いつもはハリのある声なのに、イクときは
「あ、いく…………うゅっ」
と小さい声を押し殺すように漏らすのがギャップ萌えでした。
ていうか俺の方も気持ちよすぎて、ゆっくりとはいえ我慢できそうになかったです。
アヤネの4回目の絶頂を迎えそうなところで、少しずつピストンを早めました。
お互いをじっとを見つめたまま、ぎゅっと抱きしめて、腰に力を込めていきます。
「今から中に出すぞ」という風にかたく張ったちんこの先でトントン叩きます。
アヤネは無言で俺の腰に手をやり、むちむちの両足を絡めてきました。
中出しOKの合図です。
まだ子供いらないって言っていた旦那持ちの女の子が、今からお腹の中に若い男の精子を受け入れようとしてます。
そう考えると一瞬でキンタマがぐっとせりあがりました。
ラストスパートをかけます。
「うっ…おっ…ほっ」
とアヤネが苦しそうにイく直前の声を漏らします。
むちむちの太ももの奥で筋肉がびくびく痙攣をはじめているのが伝わってきました。
俺は亀頭の先っちょまで精子がのぼってきていました。
ほどなくして、
「あイク………お゛ゅっ」
とアヤネが体を反らせると同時に、腰をぐっと沈めました。
ぴゅ、びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅ、びゅ、びゅ、びゅ、びゅ!……
って感じで、力任せに射精。無責任に孕ませる気マンマンの精子を人妻の子宮に打ち込みました。
アヤネはぎゅっと俺を抱き止めたまま、白いお腹をぶるぶるふるわせてそれを受け止めてました。
好きなだけたっぷりと子種を吐き散らしたあと、抱き合ったまま10分くらい余韻を楽しみました。
アヤネはしばらく口も聞けないくらい気持ちよがってましたが、俺の目をじっと見つめて「…好き」と言ってくれました。
俺「やっちゃったね」
アヤネ「うん、でも俺くんのならデキてもいいかなって思っちゃった 笑」
そしてまた濃厚に舌を絡めあいました。
ガチ目に女の子をセックスで堕とした瞬間でした。
俺的にも五本指に入るほどの気持ちいいセックスだったので今でも思い出してシコってます(笑)
その日は追加で2回くらい中出しして、アヤネをクッタクタにして帰しました。
後で聞いてみると、一回目でホテルとか初めてだったし、いつもはゴムも絶対つけてもらってたとのこと。
でもこのセックスでアヤネが俺の体にガチ恋してしまったらしく、それからしばらく、二週間と空けずにアヤネと会っては体を重ねていました。
仕事の関係上、もともと家を出る時間も日によってだったので、旦那さんは全く気づいていないみたいでした。
アヤネの妊娠が発覚したのは、それから三ヶ月も経ってないくらいだったと思います。
命中したのはたぶん、そのちょっと前に二人でドライブデートに行った時でした。
人気のない駐車場でそういう雰囲気になって、カーセックス。
その日のアヤネはちょっと様子がおかしくて、いつもは準備運動に一回二回フェラで抜いてくれるんですが(俺が5回くらい射精しないと気が済まないせい)、その日は「俺くんの精子がもったいない」と言って直前でやめてしまいました。
悶々としている俺の上にアヤネがまたがり、スカートをたくし上げると中はノーパン。
俺の好みになるように陰毛もボーボー伸ばしてます(キモイ性癖すんませんw)
すごい粘り気の愛液が糸を引いて、俺のぬらぬらちんこに垂れてきているのが印象的でした。
アヤネが俺のちんこを入り口にあてがい、ゆっくり腰を下ろすと、すぐにビクッとお腹をふるわせてイってしまいました。
その衝撃で俺も我慢できず、あっけなく射精。
「ぐっ!」と声を出して、人妻のもちもちデカ尻を押さえつけて思いっきり精子を撒き散らしました。
ぴゅるっぴゅるっとちんこが脈動するたびにアヤネも腰を押し付けてきて、信じられないくらい気持ちよかったです。
情けねーと思いながらも、ちんこは二回戦三回戦に向けてすぐにギンギンになりました。
半裸で抱き合い余韻を楽しみながらきいてみました。
俺「今日なんかエロくね?どうしたの?」
アヤネ「ん~…なんかね、実は今日、ドンピシャで~」
俺「あー、それで欲しくなっちゃったんだ」
アヤネ「うん…なんか~、イケメンの遺伝子欲しいなって」
俺「大丈夫?旦那さんにバレない?」
アヤネ「……今はそういうこと考えたくない」
そう言ってアヤネはまた腰を動かし始めました。
俺は嬉しくなったのとめっちゃ興奮したのとで、その日は車の上で正常位ニ回バック二回、最後に向き合って一回、その後さらにホテルに連れ込んで三回くらい中出ししました。
28歳人妻の、本来は旦那さんの子供を育てるべきところに、俺の浮気遺伝子をぶち込んで孕ませられるって考えると何回でも無限にボッキできました。
その頃にはセックスも阿吽の呼吸レベルだったので、俺が射精しそうになって黙ってピストンを早めるたびに、アヤネも
「いいよ♡ 中にいっぱい出して♡」「俺くんの赤ちゃん産むぅ~♡」
と喘いで腰を押し付けてきます。
俺はアヤネのお腹の奥にしっかり種を植え付けるつもりで何度もびゅーびゅー中出ししました。
最後らへんはもう出涸らししか出なくてちんこが痛かったですが、キンタマで作られた出来立てほやほやの精子を女の子のお腹の奥深くに撒き散らせたので心は大満足でした。
アヤネもめっちゃ満足したようで、まんこからとめどなくにボタボタ垂れてくる精子を手に絡めて幸せそうに眺めてました。
それからすぐに、あっさりアヤネは孕みました。今年の冬です。
軽い気持ちで子作りしたものの、さすがに事の重大さに気づいたアヤネは不安がっていました。
俺は孕ませが大好きなので、無責任に産んでよと言っていましたが、問題は血液型でした。
アヤネはB型、旦那さんはA型、俺はO型で、何かあったら言い訳が立たないとのことでした。
旦那さんとも頻度は低いですが生でしていたので、100%俺の種という確証はないですが。
幸い、それぞれBOとAOなのですぐにはバレないとわかりました。
アヤネが身ごもってもずっと体を重ねていたのですが、この前22週を過ぎて会ったところ、お腹はさらに膨らんでいました。
アヤネは産む決断をしてくれたみたいです。
あの時は雰囲気でえっちしちゃっただけだけど、やっぱりどうしても産みたい、と言われてすごく嬉しかったです。
その日はお腹の子に障るといけないから、素股とフェラで抜いてもらいました。
アヤネは精液の糸を引いている俺のデカチンをお腹の上でいじりながら、
「このおちんちんにやられちゃったかー 笑」
と苦笑いしていたのが印象的でした。
男と軽く遊び回るだけのつもりだった女の子が完全にちんこに負けて、ここまで堕ちちゃっているのがめちゃくちゃエロくて、その日も6回くらい抜いてもらいました。
そんな感じで、既婚者の女の子に托卵を成功させてしまいました。
ちょうどその頃、女性パートナーと一緒に精子提供をお願いした俺のセフレのバイセクシャルの子と、その女性パートナーも(うっかり)孕ませて、こちらは初めから産むつもりです。
これで俺の子供が6人できました。
一人も責任を取ることなく身勝手に産ませるのは、我ながら鬼畜すぎると思いますが、それ以上にオスとして満たされた気持ちになります。
近いうちにバイの子の話もまとめます。
だいぶ間が開きましたが去年に投稿させていただいたシンママのアヤセです。
今回は下の子を仕込まれた時のお話をします。
以前の投稿でも書いたのですが、私は一人で出産し、彼氏さんは遠距離恋愛をしていた彼女と結婚をしました。
それから1年もしないうちにセフレと会うことになり、もちろん身体の関係もありました。
エッチの場所はさすがに結婚していたので、前のように自宅ということはなくてホテル。
お部屋では世間話もしながらセフレに身体を好きにされていました。
ホテルに入る前に買ったアナルディルドをお尻に刺されて家に帰るまで抜くなと言われました。
さらにおっぱいからは母乳が出るため搾り出されました。
この時の体位はもちろんセフレの大好きなバック。
ガンガンと突かれてお尻もパンパン平手うち。
けれどここでアクシデント発生。
寝ていた子供が目を覚ましてグズってしまいました。
エッチは中断で、何かと思えばおしっこをしてしまっていました。
「ママだね~」
セフレに観察されながらオムツ交換をしました。
それから少しあやしてあげて、大人しくなったのでエッチを再開。
萎えちゃってた彼氏さんのをフェラで勃起させるともう一度バックで挿入。
今度は何事もなく中出しをされました。
そして中出しの後はお掃除フェラ。
フェラでやる気を出したセフレは2回戦目へ。
2回目もまたバックで突かれました。
1回目と比べて長い時間突かれ、2回目の中出しもされました。
そのあとはまたお掃除フェラ。
やることをやったらそのまま解散しました。
私は子供連れで都内を観光し、翌々日、帰る前にも中出しされ、下の子を妊娠するのでした。
下の子はセフレと結婚した女の子供と同じ年で弟になるみたいです。
今から10年くらい前のお話でマッチングアプリで出会った女性のこと。
当時私は離婚して数年の独身で彼女は未婚で私よりも三つ上。
付き合うようになるまでの経緯も色々あったのだが話が長くなるので割愛させて頂く。
彼女は見た目は小柄でちょいポチャ気味の雰囲気はピアノの先生にいそうな感じで有名女子大卒の育ちが良い人だった。
なぜこの女性が未婚でいたんだろう?そんな疑問が頭によぎったが、そのワケものちになって氷解することになる。
その彼女、表の顔は育ちの良い落ち着いた女性だったのだが裏の顔はというとかなりの肉食女子でとにかくセックスにタブー無しで貪欲だった。
自宅デートの際もやってくるなり「してあげよっか?」といきなりズボンを引きずり降ろされて咥えてくるし車で外出した際もあちこちでコトに及ぶことがあった。
ある日のこと互いの恋愛遍歴を話していたときに、20代の頃に結婚寸前に別れた歳上彼氏以降、付き合った男は皆歳下だったそうで40代の頃はハタチくらいの男子と付き合っていたそう。
深堀りして聞いてみると付き合った(ヤッた)総人数は50人くらいで内に童貞くんの筆おろしも5人ほどあったそうだ。
「さすがに自分のトシだとあまり歳下過ぎる男子とはお付き合いできないよね」などと言ってはいたものの同じ職場の若い男子の話をしきりにしていた。
特にお気に入りなのが25歳の子らしくぎこちなくて自分と話すときも顔を真っ赤にして恥ずかしがる姿が可愛くて仕方ないとのことだった。
ある日彼女と食事をしているときそのお気に入りの同僚の話になり彼女が、
「彼、女の子と付き合ったことないんだって」と言い出した。
私は何気なく「筆おろしお手伝いしてあげれば?」と言うと彼女は少しびっくりした表情ながらも目を輝かせて「本当にイイの?」と言った。
数日後、彼女からのメールで「この前の話だけど本当にいいの?」と「録画して行為を見せてくれるならいいよ」と私。
昔、彼氏の後輩とエッチしたのがバレて別れたことがあったなんて話を聞いていたのでコソコソされるより堂々と貸し出したほうがいいかなとは思っていた。
その週の金曜日に「今晩カレが私の部屋に来ます」とのメール。
心が少しだけザワついたけどドキドキと楽しみにしている自分もいた。
次の日の晩、彼女は少ししおらしい感じでやって来た。
どうだった?と訊くと、「すごかったの・・」と彼女。
何がそんなにスゴかったのかさらに訊いてみると
「カレのオ〇〇〇ンも立派だったけどその・・量が」「ビデオ録ったけど観てみる?全部じゃないけど」と彼女。
童貞のカレが緊張しちゃうからと棚に隠してカメラをセットしたらしく、ちょっと距離があったが行為そのものははっきりと映っていた。
カメラに映る彼女はさすがに童貞筆おろし経験者らしく落ち着いていてどこか嬉しそう。
キスの仕方を教えているのを見たときには嫉妬と興奮が入れ混じった複雑な感情がこみあげてきた。
お互いの着ている服を脱がしっこしてやがて彼女がカレのモノをしゃぶり始める。
彼女のフェラテクはプロ級で相手の顔を見つめながらンッンッと声を出す。
映像の中でカレがモゴモゴと何か言うと「どうしたの?」と彼女。
「エッ!ちょっと!」と彼女の声すると大量の精液が彼女の顔目がけて発射されていた。
彼女は「全く~」とか言いながらも笑いながらウェットティッシュで顔を拭いている。
「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る童貞カレに優しく「いいのよ~」と言う彼女にも少し腹が立ってきた。
彼女がフェラをしながらコンドームの付け方を教えるシーンを観ていたらたまらなくなり、彼女のスカートをめくって乱暴に下着を剥ぎ取った。
恋人と一緒に自分のエッチな動画を観るというシチュエーションに彼女も興奮していたらしく、アソコはぐっしょりと濡れていた。
もうすでに嫉妬と興奮でMAX状態だったので彼女をソファに押し倒して挿入すると、彼女も普段よりもさらに大きな喘ぎ声をあげて「上書きして!たくさん!」と叫ぶように声を上げた。
こちらも経験したことがない興奮状態で突きまくった。
彼女もハメ潮を吹き散らしながら身体を痙攣させている。
やがて彼女が「M(童貞クンの名前らしい)クン!」と大きな声を出した。
その瞬間に彼女の膣内に射精してしまった。
話によると童貞クンは5発発射してコンドーム付きは一回だけで、あとは全部ナマ中出しだったそうだ。
それから暫くはその元童貞クンに貸し出しをして二人でそれを楽しんでいた。
その彼女とはそれから一年くらいで別れてしまった。
原因はと言うと、無節操過ぎる彼女に疲れてしまったことだったが、浮気とかはまだいいけれどマチアプで知り合った私のスペア?を複数人キープしてるという話を訊いてなんか興が醒めてしまった。
現在の彼女はSNSの投稿を見るとおそらく私以外のキープくん?のうちの誰かと結婚して元気でいるらしい。
満面の笑みのリア充投稿画像を見るたびに童貞クンにぶっかけられた顔を思い出してしまう。
いやはや裏の顔を知るものとしてはなんだかなあと複雑な気持ちになってしまうな。
そして何より貸し出しというへんなクセがしばらく抜けずに困ったことが問題だったかな……もうやっておりませんが。
まあ私からすると作戦通りなんですが、ゴールデンウィークにミオちゃんと一緒に泊まりに来ないかと聞いた所、2人とも快くOK。
何泊するかと聞いたら『何泊までしていいですか?』と聞いたきたので『金曜の夜に来て水曜に帰る5泊6日にする?』と返答。
結局、5泊6日に決定。ミオちゃん、アイリちゃんと6日間も一緒と考えると正直楽しみで仕方ないですし、4人の女の子達と1つ屋根の下と考えると興奮ヤバいです。しかも全員生中出しOKですからね!
さてさて、待ちに待った金曜日。
夕方には来れるそうなので、セナちゃん、ルリちゃんとイチャイチャしつつ家で待つ所、やってきたミオちゃんとアイリちゃん。
最近私の趣味に合わせて露出度の高くなったミオちゃんはミニスカ姿。ヒラヒラと揺れるプリーツスカートは最高です。
この間、制服を着てきたアイリちゃんは可愛らしいワンピース。丈が短く、ミオちゃんが私の趣味を伝えてくれたそうで、頑張ったみたいですね。2人とも旅行に行くような大きなキャリーケースを引いてます。そりゃ5泊もするのでね。
セナちゃんとルリちゃんと私で出迎えます。
リビングに行き、少しゆったり。5泊もするので、ウチの2人がお泊り班の2人に洗濯機の場所や細かい家のルールを教えます。それが一通り済んだ所で
私『因みにだけど、アイリちゃんは今回も中出しOKなのかな?』
一応確認が必要なので超ストレートに聞くと
セナちゃん『ったく、あんたは猿かい』
ルリちゃん『ダメって言っても中出ししそうですけどね』
ミオちゃん『確かに我慢できると思わない』
3人が本音をぶちまける中
アイリちゃん『まだピル飲んでないので、貰えるなら中でも大丈夫です』
私『大丈夫。アフターピルならあるよ』
アイリちゃん『なら、たくさん中に出して欲しいです❤️』
無事お泊り会での中出しOKを頂いた所で、セナちゃんが私の股間を指差し
セナちゃん『もう勃ってる!』
正直自覚は無かったのですが、早くも元気になっていた私の息子。
ミオちゃん『これ始まるパターン?』
ルリちゃん『私はいつでも~』
アイリちゃんは無言でモジモジしてます。
私『ちょっとさ、直ぐ始めたい所何だけど、お泊り中のルールを考えたんだ。聞いて?』
私はそそくさと100均で購入したホワイトボードを持ってきます。
お泊り中のルール
①コンドームは使用禁止
②セックスは外出し禁止、中出しオンリー
③主の言うことは何でも従う
女の子達の反応は
セナちゃん『こう言うの書きたいだけやん』
ルリちゃん『これ色んなとこに貼りましょう』
ミオちゃん『貴方にとって①と②は当たり前』
アイリちゃん『すごいエッチなルール』
セナちゃんの言う通り、私が書きたかっただけ。そして貼りたかっただけ。ただこういうのあるとヤる気が出ますもんね!
正直私が書いた男字よりも女の子達に書いてもらった方が良いので、4人に書いてもらいます。結構皆ノリノリでハートマークやら何やら色々とつけ足してくれます。流石女子。
そしてリビング、廊下、トイレ、寝室に貼ります。
事前準備が済んだ所でまたリビングに戻り、ソファに座った私の元に4人が群がります。全員トロンとした眼で見つめてきます。皆スイッチ入っちゃってますね。
4人まとめて抱き寄せ王様気分。1人1人順番に深い口づけ。全員がカラダを預けてくるので、セナちゃんの自慢の巨乳にルリちゃんのはち切れんばかりの爆乳。ミオちゃんの張りのある美尻にアイリちゃんの柔らかい桃尻。スタイル抜群の美少女達の身体を堪能します。
正直どこを触っても気持ちイイ。服の上から胸を揉みスカートの中に手を入れ、尻を撫で回す。
私『みんな、全裸になって』
私の一言で目の前の美少女達が服を脱ぎ出します。見せつけるように服を脱ぎ捨てるセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃん。アイリちゃんはまだ慣れていないので、慌てて脱ぎます。でもその初々しさがまたいい。
さて、セナちゃんの弾力のあるGカップを鷲掴み。重量感がヤバい。セナちゃんは喘ぎ声をあげながら身体を反らします。次にルリちゃんのフワフワIカップに顔を埋めます。
ルリちゃん『赤ちゃんみたい』
次はミオちゃんのEカップ美乳にシャブりつく。乳首を吸うと直ぐにビンビンに。ミオちゃんも喘ぎます。最後にアイリちゃんの可愛らしいCカップ美乳を揉んだり、舐めまわしたり。アイリちゃんは思わず身体を震わせます。
一周したら今度はアイリちゃんに股間を触らせ、ミオちゃんとはディープキス。左手ではセナちゃんの巨乳を揉みしだき、右手ではルリちゃんの爆乳を揉む。本当に贅沢です。
アイリちゃんは私のズボンを下ろし、パンツも引き剥がします。そのまま洗ってない肉棒をパクン。この間まで未成年だった女の子が積極的にきてくれます。
アイリちゃん『エッチな味❤️』
この間よりフェラが上手くなってます。後で本人に聞いた所、自分で練習したそうです。
セナちゃん『揉まれるだけじゃ、満足できない。しゃぶって?』
セナちゃんからの要望に合わせ、ミオちゃんとの情熱的なキスを中断し、セナちゃんの巨乳にシャブりつきます。
今度はルリちゃんが『私のオッパイも吸って下さい』
そっちも吸います。巨乳を揉んでしゃぶって、爆乳を鷲掴みして吸って、ディープキスをしながら、フェラされる。ここまでやったら息子は勿論ビンビンのギンギンのバッキバキ状態。
既に女の子達は全裸なので、いつでも挿入できる。
私『誰から挿入れて欲しい?』
4人が顔を見合わせ
セナちゃん『アイリちゃん、先いいよ』
ルリちゃん『そうですね、どうぞ』
ミオちゃん『うん、アイリしてもらいなよ』
アイリちゃん『ありがとうございます』
ソファに手をつかせ、立ちバックで生イン……
の前に
私『アイリちゃん、何を挿入れて欲しいの?』
恥ずかしそうにアイリちゃんが『おちんちん挿入れて下さい❤️』
私『ゴムは?ナマでいいの?』
アイリちゃん『着けないで下さい。ナマで』
私『出す時抜かないよ?』
アイリちゃん『そのまま中で出して下さい❤️』
ズブリ!一気に奥までぶち込みます。思わずアイリちゃんの身体が跳ねます。まだまだ大人のセックスに慣れていない少女に容赦なく犯します。リビングにパーン!パーン!と腰がぶつかる音と少女の喘ぎ声が響きます。
アイリちゃんとのセックス中、他の3人が交代交代でディープキス、乳首舐めをしてくれて、早くもイキそうに。
まだ出すには早いので、ここで交代。
せっかくなのでもう1人のゲストである、ミオちゃんにイン。テーブルに手をつかせ立ちバック。ミオちゃんのサラサラのロングヘアーが更に興奮を高めます。他の3人もロングですが、ミオちゃんが1番長い。
パンパンパンパンパンパンパンパン! ひたすら突く!突く!突く!
ミオちゃんもイイ声で鳴いてくれます。
しばらく愉しんでいると交代の時間。
次はルリちゃんと対面座位。爆乳Iカップをシャブりながら、お互いに腰を振る。時折、キスに切り替えてルリちゃんと舌を絡ませ合い、上でも下でも繋がっている状態。
ルリちゃんの腰使いがとんでもなく、出そうだったのでセナちゃんにバトンタッチ。ソファで寝バック。逃げ場のないセナちゃんをメッタメタに犯します。
今日はまだ射精してないので、割と早く限界が訪れたので中断。私が疲れてきたので寝室に移動する事に。
ここでアイリちゃんに挿入し、繋がったまま寝室まで。当然の如くアイリちゃんからしたら初体験。繋がったまま移動なんて18歳の女の子が経験するはずがありません。歩きながら、たまにガン突きして反応を楽しみます。
時間をかけて寝室に辿り着くとベッドの上には3人の美少女が。アイリちゃんもそこに加わり、本格的な5Pがスタート。
順番的にミオちゃんの番なので正常位で挿入。ゆっくりねちっこく腰を動かし、両脇にはルリちゃんとアイリちゃんが。2人に手マン。後ろからはセナちゃんが巨乳を私の背中に押し付けます。正直最初は動きにくかったですが、徐々に慣れてきました。
ミオちゃんの乱れっぷり。いつの間にかミオちゃんもここまで堕ちていたんですね。この調子で2人も堕とすぞ!
またもやイキそうになった所でチェンジ。もっと楽しみたい気持ちとそろそろ1発目を注入したい両方の気持ちがあります。
とりあえず2周はしたいので、ルリちゃんと騎乗位。ルリちゃんが好き勝手腰を振る中、私はミオちゃんとアイリちゃんのマ◯コを弄り、セナちゃんは横から私にベロチュー。
ここでルリちゃんが我を忘れて超絶グラインド。完全にセックスに狂ってます。
ほぼイク寸前で解放してもらい、今度はセナちゃんの騎乗位。ルリちゃんの爆乳とミオちゃんの美乳を揉みながら、アイリちゃんと恋人キス。18歳の舌使いではない。ポテンシャルヤバいです。
さっきのルリちゃんとのセックスでもほぼイキそうだったので早くも射精感が。正直我慢の限界を感じ、後戻りが無理だと判断した私はセナちゃんを抱き寄せロックし全力で突き上げます。
キスでセナちゃんの口を塞ぎ、濃厚精液注入!!
ドピュるるるるるるるるる!!!
私の睾丸から肉棒まで一気に駆け巡る種汁。そしてセナちゃんの子宮に全てを吐き出します。3人のギャラリーの前で行われる種付行為。
私は長い長い中出しを終えた後やっと唇を離すと
セナちゃんが『ちょっと!息できない!』
私の胸元をポカポカ叩きます。
私『ごめんごめん。つい気持ち良過ぎて』
セナちゃんから肉棒を引き抜くとドロリと垂れ落ちる精液。めちゃくちゃ官能的です。
私『次、中出しされたい娘は?』
アイリちゃん『今出したばっかりじゃないですか?』
ルリちゃん『抜かずの連続中出しもできる人なので』
ミオちゃん『抜かずの連続…』
セナちゃん『私、シャワー浴びてくる』
アイリちゃん『私してもらってもいいですか?中出し❤️』
ルリちゃん『うん、いいよ』
ミオちゃん『時間なら幾らでもあるし、私は後でいいよ』
なら迷わず、アイリちゃんに正常位でイン。
私『さっきセナちゃんに出した精液がアイリちゃんの中にも入っちゃったよ』
アイリちゃん『え、何かすごいエッチですね❤️』
私『ねえ、アイリちゃん。パパって呼んでもらっていい?』
この前のパパ呼びセックスを思い出し、アイリちゃんにどうしても呼んで欲しく頼んでみました。
アイリちゃん『え、パパですか?恥ずかしいけど』
私『パパ、たくさん突いて。って言ってごらん』
頬を赤らめながらアイリちゃん『パパたくさん突いて❤️』
最高です!
アイリちゃん『あ、おちんちん大っきくなった』
どうもパパ呼びの効果で肉棒が中で膨張したようです。
ミオちゃん『パパ?』
ルリちゃん『この前、パパ呼びセックスしたんです。皆でパパって呼びましょう』
セナちゃんにも共有しお泊りの間、皆でパパ呼びしてくれる事になりました。
私は好き放題突きながら『たくさんパパって呼んで』
アイリちゃんは私に犯されながら『パパのおちんちん大きい❤️』『パパのおちんちん気持ちイイ❤️』『パパのおちんちんで犯してぇ!』
等と完全に実の娘モード。私も気持ちが昂り2発目なのにもう射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ!アイリどうして欲しい』
アイリちゃん『パパの精液全部中にちょうだい❤️』
私『パパの精液でパパの赤ちゃん妊娠しろ』
アイリちゃん『パパの赤ちゃん妊娠するぅ!』
肉棒をアイリちゃんの膣奥に押し付け、子宮に0距離で直射!!
ビュルルるるるるるる!!!!
ビュルルルルルるるるるる!!!!
18歳の避妊なしマ◯コを濃厚精液が襲います。
無責任に種を撒き散らす私。後ピルは着床させないだけなので、これは間違いなく受精でしょう!
種を出し続ける大人肉棒と受け止める事しかできない少女の子宮。この無垢で純粋な美少女に遺伝子を植え付ける感覚堪らない。
長い長ーい吐精が終わっても繋がったままの2人。しばらく余韻に浸った後、やっと結合を解き、アイリちゃんと2人でシャワーヘ。
流石に2発目を終えた直後にルリちゃん、ミオちゃんを相手するのは大変なので一時休戦。
お風呂でアイリちゃんとイチャイチャ。正直ハメようかと思いましたが、止まらなくなりそうですし、他の3人に怒られてしまうのであえなく断念。
夕飯を作る前に調子に乗った私はお泊りルールを追加。
④主をパパと呼ぶ
⑤下着の着用厳禁
⑥料理中は裸エプロン
4人とも即承諾し、4カ所のボードを書き換えます。
今日の夕飯は私の指名で、ルリちゃんとミオちゃんにお願いし。リビングでセナちゃん、アイリちゃんとイチャイチャタイム。ソファで2人のミニスカを捲って生マ◯コを拝んだり、服に手を突っ込んで生乳を揉む等セクハラ三昧。
そしてタイミングを見計らってキッチンに忍び寄る。
料理中のルリちゃんとミオちゃんにもセクハラ攻撃。裸エプロンの2人の生乳を揉んだり、尻の割れ目をなぞったりとヤリたい放題。
挙句の果てには料理中のルリちゃんに後ろから生挿入。何度か突いたら、今度はミオちゃんにイン。パンパンしたら、またルリちゃんにズブリ。この繰り返しで2人の生膣を味わいます。
私『2人は料理作ってて?自分は子作りしてるから』
ルリちゃん『赤ちゃん作るの得意ですもんね❤️』
ミオちゃん『ちょっと料理に集中できない』
料理中の2人に配慮し軽くしか突いてなかった私ですが、段々我慢できなくなりガン突き。
ルリちゃんの爆乳をエプロンの横から揉みしだきながらの立ちバック。流石のルリちゃんも料理中断。もう我慢せず出したい時に出す!
後先考えず本能で腰を振り、ものの5分程でフィニッシュ。キッチンの床に私の分身が垂れ落ちます。
ミオちゃんには後で絶対相手をすると伝え夕飯に。ルリちゃん、ミオちゃんは裸エプロンのまま食卓に。セナちゃん、アイリちゃんは部屋着で食事。下着NGルールのお陰で2人は乳首が浮きあがってます。
皆で頂きます……の前に
私『ミオちゃん、こっちおいで』
ミオちゃん『?』
訳も分からず、目を丸くしたミオちゃんが私の元へ。
ミオちゃんを抱き上げ、背面座位でイン。
ミオちゃん『ちょっと、食事しながらするの?』
ルリちゃんがニヤニヤしながら『お行儀悪いですよ』
セナちゃんが呆れた表情で『ずっとヤッてるよ』
アイリちゃんは顔を真っ赤にしてます。
ミオちゃんは食べにくそうですが実際は喜んでそう。
ミオちゃん『流石に食べにくい』
私『じゃあ食べさせてあげるから、代わりに食べさせて』
ミオちゃん『ホントにー?』
腰を動かしながら、ぎごちなく食べさせ合う私達でしたが食べにく過ぎて直ぐに止めましたw
食事を終えた後、みんなで片付けリビングでテレビタイム。不意にミオちゃんが廊下へ出ます。他の3人は気づかず、私も気になりつつもそのままで。
しばらくするとミオちゃんが戻ってきましたが、何とセーラー服姿。
私『ミオちゃんどうしたの?それ?』
少し照れながらミオちゃんが『だってお預けくらったから』
直ぐ様ミオちゃんに近づき熱ーいキス。もう待てない様子のミオちゃん。私の肉棒を刺激します。
私『ここでする?ベッドいく?』
ミオちゃん『待てない。ここで挿入れて❤️』
皆がテレビを見ている横で立ちバック開始。お互いに我慢できないと分かっていたので最初からハイスピードで突きます。激しく乱れるミオちゃん。喘ぎ声もいつもより激しい。
手をつかせていた私はミオちゃんの両手首を掴み後ろに引っ張ると容赦なく腰を打ちつけます。
パーーン!!パーーン!と豪快な音とミオちゃんの色っぽい喘ぎ声。よく見ると他の3人はいつの間にか私達のセックスを観ながらオナニー中。ギャラリーの為にも更に激しく攻めます。
ミオちゃんは上体を反らし全身で感じている模様。ハイペースでここまできていた私に限界が訪れます。中で膨張する肉棒。肥大化したのに気づいたミオちゃん。
ミオちゃん『パパ出そうなの?』
私『うん、イキそう』
ミオちゃん『パパ!私の事も妊娠させて!パパの赤ちゃん産みたいの!』
遂にミオちゃんもこんな台詞を言えるようになったんですね。
私『1番奥に出すよ!全部子宮で受け止めて』
深く突き込むと同時に放出!!
ミオちゃんは絶叫!
今回は押し付けるのでなくピストンを続けます。出しながら突き続ける事により、精液が奥へ奥へと押し込まれます。
ミオちゃんは私の膣内射精と同時にイッていたらしく、私のピストンに耐えるのに精一杯。イッてる間、種付けとピストンの両方を食らいます。
勢いよく肉棒を引き抜くと奥に出したはずの精液が精液が大量に溢れ出します。量がエグかったみたいで奥に出したにも関わらず溢れたみたいです。
拘束していたミオちゃんを解放するとその場に崩れ落ちました。そりゃぁイッてる最中もずっと犯されてましたからね。
これで一周です。それぞれには1発ずつだけですが、4人もいると骨が折れます。
やっと一巡を終え一旦落ち着いたので、お風呂タイム。流石に5人全員が同時に入ると狭いので、いつも一緒に入浴しているセナちゃんとルリちゃんには先に済ませてもらい、せっかくお泊りに来ているミオちゃんとアイリちゃんとイチャイチャお風呂タイム。3人で洗いっ子が始まる訳ですが。
ミオちゃん『パパ、身体洗って❤️』
アイリちゃん『私の身体もパパに洗って欲しいな』
ミオちゃん、アイリちゃんとここまで距離が縮まるとは嬉しい限りです。
2人とキスしながら、胸、乳首、マ◯コを洗います。2人に私の肉棒を洗ってもらいシャワーで流したら。ダブルフェラが始まります。上目遣いが堪らないです。
しばらく舐めてもらった後、2人の尻を並べて交互に立ちバック。お風呂ということもあり喘ぎ声が響きます。
射精はせずに2人の生マ◯コを充分に愉しんだらお風呂を出ます。
リビングに戻ったら
セナちゃんとルリちゃんに『随分長いお風呂だこと』
とお叱りを受けました。
そしてリビングにて5人でお喋りタイム。最初は他愛もない話でしたが、段々と下ネタ系に移行。セナちゃんがAVで中出し撮影した話をしたり、ルリちゃんがソープでお客さんと中出しプレイした話をしたり、私が韓デリで中出し本番した話をしたり、一貫するのが全て中出しセックスと言う事。
ミオちゃんはまだしもアイリちゃんからするととんでもない話題ですよね。
セナちゃん『まあ、中出しって気持ちいいもんね』
ルリちゃん『ホントです。興奮もしますし』
私『もうゴム有りには戻れないね』
3人『ねー』
ミオちゃん『私も戻れないかも』
アイリちゃん『私も他の人とじゃ満足できないです』
私『ホント?もう自分と以外しない?』
アイリちゃん『はい❤️』
セナちゃん『ほぼ未成年をこんなにして、罪な男』
ルリちゃん『もう私達中出し中毒ですね❤️』
ミオちゃん『何かそのうち本当に妊娠させられそう』
私『もうさ、ミオちゃんもアイリちゃんもウチに住めばいいのに』
アイリちゃん『住みたいですけど、親になんて言えばいいのか…』
私『確かに』
セナちゃん『シェアハウスって事にするとか』
ルリちゃん『あながち間違ってないですね』
ミオちゃん『私は一人暮らしだから、引っ越ししようと思えば無理ではないけど』
私『セナちゃんとルリちゃん的にOKなの?』
セナちゃん『全然いいけど正直私達とエッチする頻度が少なくなったら残念かな』
ルリちゃん『今までと同じだけ愛してくれるなら是非是非』
私『頑張りたいけど大変やな』
アイリちゃん『直ぐにできるか分からないですけど、皆さんが良ければここで暮らしたいです』
ミオちゃん『私も考えておこう』
私『なんかさ!AVとソープの話に加えて、5人暮らしの事考えたらしたくなってきちゃった』
セナちゃん『全く仕方ないなぁ…と言いたい所だけど私もした~い❤️AV撮影するぅ?』
ルリちゃん『私もしたいです❤️中出し1発じゃ満足できない身体にされたので』
私『よし、じゃあ夜通し子作りだね』
ミオちゃん『明るくなるまでかぁ』
アイリちゃん『AV撮影興味あります』
私『じゃあセナちゃん女優で、ルリちゃん撮ってぇ』
ルリちゃん『スマホ撮取ってきます』
寝室に移動し撮影役の準備が整うと
ベッドでセナちゃん『いつでも来ていいよ❤️』
笑顔で両手を広げるセナちゃんに吸い込まれるように飛んで行く私。目の前で繰り広げられる情熱的で官能的な中出しセックスに魅力させるメス達。そしてその内容をカメラに収めます。快楽だけを求める避妊具なしの性交を記録します。
待ちがいる状態なので、無駄に我慢はせず出したくなったら出します。セナちゃんに中出しをカマすと次はルリちゃんと。カメラ役はセナちゃんなんですが、横でアイリちゃんに撮り方のコツを教えてます。方向、角度、どの部分を撮るべきかやズーム等。
ルリちゃんは寝バックでメタメタに犯す。ドが5つくらい付く程の生粋のドMっ娘ルリちゃんにはほぼレイプで。いつの間にか撮影役はアイリちゃん単独に代わってたみたいです。
ルリちゃんの膣奥にも泊毒液を放つと休憩を挟み、ミオちゃんと正常位。続けてアイリちゃんが撮影。セナちゃん、ルリちゃんは仮眠。ミオちゃんにも割と早い段階で膣内射精。
ちょっと休憩したかったのですが、アイリちゃんに誘惑されて、それに簡単に乗ってしまい正常位でイン。自分でも何で勃つのか分からないまま、アイリちゃんに覆い被さり無我夢中で腰を振る。中学生にも見えるロリ体型に覆い被さるのは最高に興奮します。
アイリちゃんに耳元で『パパの熱い精子で孕ませて❤️』
と囁かれ速攻で中にぶち撒ける私。
もうアイリちゃん覚醒です。
この娘は犯される才能、男を惑わす天性があるかもしれない。確かなのは生粋のドM。というか4人とも相当なドMですね。
一応、後で聞いた話によるとアイリちゃん、結構エロ漫画が好きらしく1度言ってみたかった台詞が色々あるそうです。とても恥ずかしそうに言ってましたw
まだ外は明るくなってはいませんでしたが、流石に体力的に辛いですね。服も着ずいつの間にか寝てしまいました。
外が明るく感じ目を覚ますと目の前には異様な光景が!
ルリちゃんが笑顔で息子をジュボジュボとシャブっています。
一旦フェラを止めたルリちゃん『おはようございます。精子塗れで汚れてたのでお掃除してます❤️』
もう天井を向いている肉棒。
ルリちゃん『朝の1発しちゃいます?』
私『しちゃいます』
即答。しないはずがありません。ルリちゃんがそのまま跨り騎乗位スタート。目の前で揺れる爆乳に自然と両手が伸び鷲掴み。ルリちゃんのカワイイお顔が一気に女の顔に。爆乳を揉みながらの生ハメは何回しても飽きません。ルリちゃんの生マ◯コは柔らかく包み込んでくれる名器なので癒されます。しばらく味わっていると
ルリちゃん『朝ご飯が用意してあるので、そろそろ出しちゃいます?』
私『みんな待ってるの?』
ルリちゃん『はい。ジャンケンで勝った私がエッチで起こす役で他のみんなはリビングで待ってますよ』
そんなジャンケン聞いたことないw
私『みんな待ってるならしょうがない。ホントは後1時間くらいハメてたいけどね』
ルリちゃん『私も本当はずっとこのままエッチしてたいです❤️』
ルリちゃんとのラブラブセックスを惜しみながらもギアを上げて射精に向かいます。まるでメスを逃さないように腰をガッチリ掴んだ状態で下から朝の濃厚精液をルリちゃんの生マ◯コに注入!!
ルリちゃんの子宮にドバドバと溜め込んだ種汁が送り込まれます。
ルリちゃん『朝からこんなに出されたら赤ちゃんデキちゃいます❤️』
こんな事言われたら抜かずの2発目したくなっちゃいじゃないか!魔性の女ですね。
ルリちゃんとの朝一セックスを終えるとパンツも履かずにリビングへ。
ミオちゃん『おはようござい…って!パンツくらい履いて下さい』
セナちゃん『勃ってんじゃん。ルリに中出ししなかったの?』
私『え?したよ。タップリね』
アイリちゃん『なのに勃ってる。改めて凄い』
遅れてルリちゃんが戻り『たくさん出されちゃいました❤️』
セナちゃん『いいな~、特に朝の硬さはヤバいよね』
みんなで朝食を済ませると一応パンツを履く私。
セナちゃんは掃除機がけ中。ルリちゃんはソファで漫画(多分エロいやつ)読んでます。ミオちゃんとアイリちゃんはスマホをいじっていてます。私の全員要望通りミニスカ。掃除機がけをしているセナちゃんのヒラヒラ揺れるプリーツスカート。見えそうで見えないのがまたいい。エロ漫画を読んでいるルリちゃんはニットのワンピース、腰をかけると中身が見えますね。美脚自慢のミオちゃんは足を組んでいるので太もも全開。これは見せつけてるのかな?アイリちゃんは制服着てくれています。無意識、無防備なので天然のパンチラが拝めます。でも今日は下着NGなので直マンですね。
我慢できず、スカートの中身がどうしても見たくセナちゃんをターゲットに。掃除に集中しているのでワンチャン中身が見えそうですね。
何とか前傾になってくれないかと期待してますが、そんなに上手く行きません。私が狙っていると他の3人は気がついたらしくニヤニヤしてます。
私『ちょっとセナちゃん、そこの雑誌拾って』
セナちゃん『ん?これ?』
私『そうそう、それ』
セナちゃんが一次的に振り向いた後、前屈みに。ノーパン、セナちゃんのマ◯コが見えた瞬間、セナちゃんに猛突進。そのまま挿入れちゃいます。
セナちゃん『ちょっといきなり何?』
私『ちょっとムラムラしちゃってさ』
普通ならまだ濡れてないはずが、しっかり濡れているマ◯コ。
私『挿入れていーい?』
セナちゃん『もう挿入ってるぅ』
流石相性抜群。掃除どころではなくなったセナちゃん。こんな明るい内からするセックスは最高ですね。夜の雰囲気ある寝室でするセックスとはまた違う良さが。
セナちゃんのマ◯コは中に入るとピッタリ吸い付いてくる名器です。ルリちゃんのとはまた別の名器ですね。
立ちバックを愉しんだ後、珍しく駅弁。他の女の子達に見せつける為に選んだ体位です。
駅弁のままアイリちゃんの近くにいき激しく腰を振ります。目の前のアイリちゃんは初めて見る体位らしく、完全に釘付け状態です。
体力の消耗が激しいので我慢せず放出。その日は明るい内からムラムラしたら片っ端から近くの女の子に中出し。まるで4人が性処理の為に住んでいるかのよう。
アイリちゃんの制服姿に我慢できずトイレに連れ込み中出し。ミオちゃんの美脚をムラムラし階段で立ちバック中出し。ルリちゃんの爆乳を目の前に不意打ち揉みしたら流れで中出しセックスに。廊下で捕まえたセナちゃんにその場で中出し。この4人と1つ屋根の下で中出しし放題。ここは楽園か。いつもよりムラムラしやすいです。
日曜日は全員に制服を着せ、この時だけ下着を履かせて集団痴漢プレイ。4人のJKグループに思う存分痴漢をした後、そのまま中出し乱交プレイ。
月曜日は寝室に全裸の4人を四つん這いにさせ並ばせる。端から順番に生挿入。4回、5回程突いたら次の穴に挿入れる。それを繰り返し行なって味比べ。休憩を挟みながら平等に生中出し。
火曜日は午前中はセックスをするが、午後はイチャイチャするだけを挿入なし、何なら皆でお昼寝。夜まで体力も性欲も精液も温存して、夕食後に全開放。リビングでも寝室でも廊下でも浴室でもトイレでもひたすら好き放題目の前の女の子を犯す。1人に中出ししたら取っ替え引っ替えで別の女の子に手を出す。セナちゃんとルリちゃんは慣れているから大丈夫なもの、ミオちゃんとアイリちゃんは体力的にも気力的にもついてこれずグッタリ放心状態。そんな状況でも寝バックでぶち込んで動かなくなっても、気にせず犯して最後は生中出し!2人からするとレイプ。脱水症状は危険なので水分補給だけは忘れず。外が明るくなってから全員就寝。
起きてからミオちゃんに相当怒られました。
最終日は今日で帰ってしまうミオちゃんとアイリちゃんの相手を。2人を拘束し身動き取れない状態にし、ガンガンに突き放題、メッタメタに犯し放題、好きなだけ中に出し放題。しばらく会えないので、ミオちゃんには2回中出し。アイリちゃんには3回中出し。
最後に見送る際、2人のマ◯コにはタップリと私の精液が詰まっている事を実感。
その後、お預け状態だったセナちゃん、ルリちゃんに求められましたが敢え無く断念。でも就寝後、隣でスヤスヤしている無防備な2人に我慢できず夜這いを実行。交代に挿入れ平等に愛す。
2人の体内に出すもん出してスッキリしたら眠りにつく。
今回のお泊りでミオちゃん、アイリちゃんは大部調教できたので、上手くいけば2人とも同棲できるかもしれません。
同棲が叶わなくても呼び出す事は容易なので、また家に読んで犯したいと思います。
因みにアイリちゃんは親に内緒でピルを服用するそうです。
或る職場に非常勤のバイトに入って1年あまりの頃です。
バレンタインにチョコをくれた職場のアラサー女性に、ホワイトデイのお返しとチョコと簡単な携帯ストラップを渡したことから話は始まります。
彼女は嫌がるかと思いきや、嬉しそうにスマホを見せに席まで来て喜びを見せた。
僕のポテンシャルは急に上がって、それから何かを予感させる思が続いた。
そしてその後すぐ、思わぬ進展があった。その彼女を上手く口説いた話である。
少し長くなるが、どうかお読みください。
[アラサーの処女]
彼女はもうすぐ29歳になるかというアラサーの女性だ。僕はミドリさんと呼んでいる。
抜けるように色白で、お尻から腰にかけてふっくらと丸みをおびて色っぽく魅力的な女性だ。
そんな肌あいに関わらず、男の影を感じさせない雰囲気を残している。
そんな不思議な魅力に僕はずっと気になっていた。
僕は専門の関係から職場ではコンピュータを扱う作業を担当していた。
話は、連休明けに彼女から突然メールが入ったことから始る。
「家のノートパソコンが故障をしたから見て欲しい」と打たれてあった。その日、半休で早めに帰ってるから、仕事帰りに家まで見に来て欲しいと言う。
僕は当然、いろいろと彼女の思惑を考えたが、ひとまずOKのメールを打った。
窓ぎわのデスクにすました顔で仕事をしている彼女を見ながら、色よい空想を巧みに連想して何時しか体がほてってくるほどだ。
これはただのお願いなのか何かの口実で誘っているのか? 助平な男なら都合良くいろいろ考えるのは当たり前だろう。
五月の宵は陽が長い。約束のバス停で待ち合わせた。
ノースリブの白いブラウスの彼女は艶めかしくかすかに肌まで透けて見えた。
短いフレアースカートで素足を見せつけるように初夏の涼しげな姿で待っていた。
出る前にシャワーでも浴びたのか、髪の毛が湿っぽく濡れていた。
あのスカートの奥から女の匂いがかすかにただよい歳よりいくらも若々しく見えた。
家につくと、居間に招き入れられ冷たい紅茶を出してくれた。
小学校教師の母親と二人暮らしで、母親は今学校に出ていると言う。
「どんな故障?」
さっそっくパソコンの障害を見たいと言うと、パソコンは二階の彼女の部屋にあると言う。
なんとすぐに彼女と二人きりになれる。内心、密かに妄想たくましくなっていた。
何気なさを装って二階の部屋についていった。状況はなにもかもがあまりにも出来過ぎていた。
ミドリさんの部屋はまるで女と言うより女学生の部屋だ。
机の上にノートパソコンがすでに置かれてあった。窓が開けられ、ベッドが隅にきちんとメイクされたまま艶めかしかった。
「さっそく見てみるね…」
僕は机に坐り、彼女は後ろのベッドの端に腰を下ろした。
やおらパソコンの電源を入れた。電源は入ったが、画面がまったく反応しない。ブルースクリンでもない。
経験から、すぐに障害の察しはついた。バッテリーをリセットするとすぐ直る簡単なやつだ。
「どう?…直るやろか?」
「いろいろ触ってみる…」
「……………」
すぐに直ったのでは有難みがない。マニュアルを探したり、何かを考えるような仕草をしながら格好を付けていた。
彼女は、邪魔しないようにと下に降りていった。
ひとりになって彼女の部屋をじっくり見回してみた。若い女の部屋は初めてではないが、漂う女の匂いはなんと色っぽいものか。
ハンシー・ケースのチャックが半分開いていた。中にブラウスやうすい下着が覗いている。
意匠ケースの引出しを順にそっと開けて、中のショーツやブラを手に取って触ってみた。
ハンシー・ケースの奥の籠に、使用済のショーツやブラが放りこまれていた。
こうなれば、もう興奮でいっぱいだ。さっきまで身に着けていたようなショーツだ。
女は1日に何度もショーツを履き替えているのだろうか。
そっとショーツのクロッチの黄色い染みに鼻を付けてみた。
たしかにまだ甘酸っぱい匂いも湿り気も残っている。堪らないやらしさにぼっとした。
男ならこんな時はみんな同じだろう。どんなに生々しい興奮に誘われることか。
その時、階段をとんとんと上がっるミドリさんの足音を聞いた。ショーツをもとに戻しパソコンの前に向かった。
コーヒとケーキを盆に彼女が戻り、急に女の匂いがムワーと小生の鼻先に匂う。
「どう、直りそう」
「直るやろうけど、いま調べてるよ」
そこで、バッテリーを外した。
ぶつぶつ言いながら、彼女が覗きこむのを見計らってパソコンをリセットした。さあ、青天の霹靂だ。
「ひゃー」
と彼女の女ぽい声に迎えられて、パソコンはみごとに甦った。
それから、ふたりはもうパソコンのことを忘れて、コーヒを飲みながら雑談を続けた。
ここまでくれば、僕は何にかの色めいたアクションをするべきかなと思った。
若いころは、恋路は、押しては引き、引いては押すの繰り返しで、押し引くを繰り返せばどんどん男女の仲が進むのだと思っていた。
なんとかこのチャンスに、上手くいけば軽くキスぐらいはして帰りたいと思った。
強引だが拒否されて終わればそれはそれでもいい。男と女、どう転んでも関係は次々と進むだろう。どうせ行きつく所まで行かなければ終わらないのだから。前からそう思っていたから何かアタックをして見ようと思った。
「じゃあ、今日は帰るね」
と、あっさりパソコンの前から立った。
暇を告げるように彼女の方に体を向けた。
五月の宵は、すでにもううす暗くなっていた。
彼女も何かを思っていたのか、なにか動きがぎこちなく無言のまま立ちあがると、
「ありがとう」
と、かすかに礼の言葉を言って無表情のまま立ち上がり顔を僕に向けた。
無言のままぼくはじっとミドリさんを見つめた。そして沈黙だ。
これが大事な瞬間だ。ゆっくり手を肩に触れて彼女の体をそっと手前に引いた。
そして軽く彼女を引き寄せると彼女の唇に唇を押し付けた。
一瞬、身体の動きを止めた彼女は、はっと身体を固くして、反射的に離そうとした。
「好きだよ」
そう言って、一瞬の後、腕を彼女の体にまわしてぎゅっと抱き締めた。
「好きだ」はないもんだがここが肝心だ。ゆっくりだが優しく身体を密着させて執拗に唇に触れて何度もキスをした。
部屋の中は一瞬、艶めかしい匂いに包まれいった。
窓の外は、いつのまにかゆっくりと黄昏て夜の帳が下りていた。
部屋中に男と女の生臭い匂いが、むわっと立ち上がった。
「やめて!…やめて頂戴」
彼女は、かすかに呟くようにそう言うだけで、腕の中から逃げようともしない。
これは満更ではないと思って僕も調子にのり始めた。
彼女のつるりと滑らかな肩にまわした手を静かに腰のあたりのふわりと柔らかい肌に滑らせて、そのまま唇は軽く合せて静かなキスを繰り返した。
伸ばした手の持って行き場がまだ分からない。
掌をそうっと彼女の腰のくびれにあてがい、恐る恐るそろりと撫でまわした。
彼女はお尻から脹脛にむっちりと肉がついて、足先まですらりと伸びたスタイルはいい。
手を身体の線に沿ってなぞり、柔らかな腰からお尻にかけての感触を味わった。
薄い布地の上からの木目の細かな柔らかさは堪らなく気持がいい。
「いや!…いや」
顔をそらせ、そう呟いて唇に溢れる唾液が鼻に匂い、甘酸っぱい女の匂いがむっと周囲に立ち上がった。
生めかしいあの女の匂いでむせそうになり、雄の本能で急に身体の芯が硬くなった。
人はこのわずかな瞬間にいろいろな事を考えたものだ。
このまま、体をゆっくり愛撫していくのもいい。ベッドが目の前にある。こんな機会は願ってもない。また、これで今日の目的は充分達せられたと思えば、ここで止めておいてもいいのではないか。唇を合わせながら僕はさまざまに迷っていた。
そっとキスを続けているうちに、きゅっとすぼめた彼女の唇も柔らかくなり、かすかに開いて何時の間にか僕は舌を差し入れて、ぬるっと溢れる彼女の唾液を吸っていた。
さあどうする。もういくしかないと思った。
男って、やはり走り出せば止まることが出来ない。
今までに何度も女で痛い目にあっていながらそう思った。
右の手が勝手に短かくてうすいスカートの裾をくぐって、彼女のすべすべと生々しい脹脛に伸ばしていく。
驚いたことにスカートの中はどこまでも柔らかな生肌が続いていた。
一瞬、彼女は下に何も着けていないのかと思ったほどだ。
やがて手が脹脛に沿って上に滑らせていくにつれて、かすかにうすいショーツの布に触れた。
もう僕は興奮の階段を一気に駆け上がっていった。
久しぶりに大学生の頃を思い出すような生々しい感触だった。
冷静にスカートにくぐらせた手を生肌にそって這わせた。
左の手は腰に沿わせて強く手前に引き寄せた。彼女の胸を挟むように揉みしだき、自分のほうに強く引き寄せた。
彼女はもぞもぞと体を捩り、
「いやや、いやや」と呟く。
無言のまま上へ上へと彼女の脹脛を何度も何度も撫で上げた。
うすいブラースの下から洩れあがる熟れた甘ったるい女の匂いがたち登り、唾液の匂いに混じって鼻先をたまらなく刺激されていた。
もう、硬く尖ったペニスの先からぬるぬると先走りの涎が垂れ始めていた。
彼女の腰を手前にすっと引き寄せて、硬く飛び出した雄の先を彼女の股間に、それと分かるように何度も何度もぎゅっぎゅっと押しつける。
それでも彼女は腰を微妙に捩るだけで、かすかに「いや、いや」と呟くばかりである。
強くはないが拒否の言葉なのか? それでも彼女はしっかりと腕を僕の肩先に巻きつけていた。
どこをどう進めばいいのか、久しぶりの濡れ場に焦っり迷っていた。
身体から起ち上がる女の匂いは、もう湯上りのような匂いに変わり、あの女特有のバギナから噴き出る粘っこい匂いが漂っていた。
きっと、もう膣襞の割れ目はぬるぬるに濡れていたに違いない。
だからと言ってショーツのなかに指を挿し込んで、ガキのように割れ目の中に荒々しく抜き差しするわけにもいかない。清い大人の男と女のつきあいなのだ。
思案のしどころとも言えるが、そこは男女の秘めごとだ。一気に行けるところまで行くのがいいに違いない。どんなに悩もうと、硬くなった男の先から先走っているものがあるからには、もう引くに引けない。
「ままよ!」とミドリさんを抱きかかえ浮かして、横のベッドにゆっくりと横たえていった。
それでも彼女は何かを呟くように言うだけで、キスをやめてしまえば何かに邪魔されるのではないかと抱きついたまま小生に身を任せていたのだろうか。
彼女は体の隅々を触られているのに、目を瞑り必死に僕の唇を吸うように舐めていた。
ベッドの上に抱きすくめられても、唇を離さず、捲れ上がったうすいブラースの裾から、透けるような肌がまばゆく映った。
スカートは捲れ上がり、歳のわりには若づくりの白い小さなショーツが、うす闇のなかに艶めかしく蠢いて見えた。
ショーツの上から柔らかな脹らみを撫ぜながら、たしかにしっとりと湿り気を帯びた陰毛の感触を味わっていた。
もうすぐ彼女と男女の仲になれるのは時間の問題だと興奮したのだが…。
ベッドの上でふたリは抱き合ったまま、小生の掌は彼女のノースリーブの裾をスカートから抜いて、はだけた胸の生肌は小太りの脂でたっぷりと柔らかく、すべすべした柔らかな脇腹から胸に手を伸びていった。
ブラジャーから溢れるほどの乳房をそっと触れてみたが、さすがに軽く触れただけで彼女は嫌嫌をするように首を振り、小生の腕を掴んで外そうとするようになった。
「やめて、いやや!…いや」
彼女は目を瞑ったまま、そう小さくあえぐように呟くが、もう僕は止める状態ではなかった。
スカートは露わに腰まで捲れあがっていた。
右手を内側の脹脛に這わせて何度も愛撫を続けた。
ショーツの上からあの女の敏感な部分に何気なさを装って軽く触れたりしたが、そのたびに彼女は体をよじり、
「ごめんなさい、やめて…」
はっきり嫌がる素振りを見せた。
女の口説きにはこんなことは当たり前だから、嫌がってもどんどん先に進めていかなければならないと思っていた。
「好きだよ…」
男がいつも口説きで意味もなく使う常套の言葉だ。
こんな状態で好きも嫌いもあったものでもない。僕はもう完全に一匹の雄になっていた。
硬くなったペニスの先はスボンの下で痛いくらい尖っていた。
「こんなこと、やめて」
彼女はそう呟きながら、ショーツの脹らみに僕の手が這っていくと、いやいやをするように手を掴んで何度も外そうとした。
ブラウスのボタンに指がかかると僕の手を押さえて体を硬く閉じてしまった。
「男の人とこんなこと…」
分からない言葉を残して体を跳ね上げてベッドから逃げ出していった。
男経験が少ないからと言うのもいまさら訳が分からないが、逃げる女を惨めに追うのも嫌だった。
逃れるように離れる彼女の背を恨めしく見つめていた。
彼女はベッドの脇に立ちあがり髪を梳ってスカートの乱れを直した。
勝負パンティを穿いてシャワーを浴びて待っていたのだから、こんな濡れ場を期待していたはずだが。
子供じゃないんだ。男と女が二人きりで、女の匂いをプンプンさせていれば、男がどうなるか。どんなに男の経験が少なくても分かるはずだが。
「お母さん、もう帰ってくるかも知れない…」
身繕いをしながら弁解じみて何故か済まなさそうに言った。
うす暗くなった部屋で彼女の表情は伺えなかったが、なお一層、むせるような女の匂いがただよい、その匂いがなお恨めしかった。
まったく美味い御馳走の匂いだけ鼻先に嗅がされ、食べては駄目よと言う。うまくもて遊ばれたようなものだ。
色っぽくうすく透けたブラウスといい、純白の短い夏向きのスカートといい、押せばすんなり食べれるかもと男が思うに充分な仕掛けのように見えた。
僕も洟垂れでもない。冷めれば分別よくせねばと思っているから、下心をぐっと抑えて、
「ごめんね」
と彼女の肩に手を添えて軽く詫びた。
あれだけ長く、濃厚なキスができたのだから、次はその先までスムーズに行けるかもと思った。これだけでも大きな成果があったことになる。
たしかに母親がその時帰って来たら困ったかもしれない。
まだ母親は学校から帰ってこなかったが、彼女の家を退出することになった。
バス停まで一緒に送るからと彼女もサンダルをつっかけて家を出た。
ふたりはそれぞれの思惑を含んだ帰りの道であった。
僕はまだ身体の火照りが治まらなかった。
彼女もあれだけ唇をぬるぬるに濡らしていたから、間違いなく身体の芯がまだ疼いていたはずだ。
[濡れ場への道]
バス停まではそんなに遠くもないが、公園を抜けての近道があるという。
静かな道を、さりげない職場の噂やたわいもなく話をしながらゆっくり歩いた。
公園は中に図書館と小さなお宮さんがあって、普段から宵には来る人もいないらしい。
灯りも少なく真暗な小道が続いていた。このままで帰るのは嫌だった。
公園の道をゆっくり歩き、道を外れて人目の届かない所に誘っていった。
木の脇の暗がりから道を外れて、当然のように再び立ち止まって唇を合わせた。
やはり思っていたように、もうキスまでは当たり前になっていた。
何度も愛を確かめた二人のように、ミドリさんは唇を激しく吸ってきた。
今度は始めから、彼女も積極的に舌を刺し入れてきた。
なにが経験が少ないかだ。今度はもう僕も遠慮はしなかった。
キスをしながら、スリーブの袖から左の掌を差し入れて、脇腹から柔らかな生肌をゆっくり撫でさすり、右の手はスカートの裾をたぐり、再びあの小っさなショーツの脹らみにたどり着いていた。
潜らせた指はうすいショーツの布をくぐり柔らかい陰毛に触れた。陰毛を超えて奥の割れめの襞がぬるっと指を呑み込んでくれた。
すでにショーツの中は部屋での名残りをそのままにぬるぬると溢れていた。
興奮でぎこちなくなった僕の中指は、難度も難度も柔らかな膣の中に飲み込まれて動いた。
ふたりは暗闇の木陰でじっと唇を吸いあいながら、彼女のうすいスカートの裾を割って、体の隅々まで柔らかな生肌を触りまくった。部屋の中とは違ってもう遠慮することはなかった。
ショーツを徐々に下にずらし、脹脛に丸まるように引っかけて、そのまま脱がしたかったが、木の影で抱いているだけではどうすることもできない。
柔らかな陰毛を指で撫ぜて、敏感な女の部分に膣のぬるぬるをすくっては塗りつけ、粘膜のあたたかさと柔らかさを味わっていた。
ミドリさんの男経験はおもった通り少ないのかも知れない。中指一本しか入りそうにない窮屈な膣襞をはっきりと感じた。
指でなぞると小陰唇の切れ口は使いこまれたようでもなく、プりと貝の身を剥いたような触り心地だ。
割れ目からあふれるヌルヌルを指でなぞると太股まで伝って流れていた。
過去に男とペッティングぐらいはあったのかもしれないが、ひょっと、まだ男の硬い物を彼女は迎えていないのかも知れない。ふと処女だったらどうすればと考えたりした。
さっきは脱がそうとしても嫌がり、容易に脱がせなかったのも、そんなことかも知れない。
唇を吸いあいペッティングを続けながら、そんなことを思っていた。
公園の木陰ではこれ以上は進展のしようがない。どうしたものかと焦り始めた。
奥に祠があったから、
「もう少し先に行ってみよう…」
そう言って、二人の身体を離した瞬間にショーツを一気に引き下げて脱がしてしまった。
彼女は身をよじるだけでもう何も言わなかった。むしろ助けるようにサンダルを落としてショーツが脱げやすくした。
脱がせたショーツをすばやく僕はポケットに押し込んで、無言のまま手を引いて人気のない公園の奥に歩いて行った。
すこし奥に小さな祠があり軒には広い回廊があった。
青姦で女を抱くにはおあつらい向きの場所だと思った。
回廊の床に彼女を坐らせて、そのままゆっくり押し倒すように寝かせた。
彼女はショーツをすでに脱がされている。もう躊躇することはなかった。
ただ彼女は次々と起こる成り行きにおろおろしていた。
彼女にもう考える暇を与えたらいけない。そう僕は思った。
彼女の上に覆い被さり、再び唇を吸い合いながらブラウスのボタンを外していった。
かすかに風がそよいで僕の額に浮き出た汗に快かった。
ミドリさんのはだけた白い肌は闇に艶めかしく浮き上がっていた。
スカートは捲り上がり、ショーツの脱がされたままのデルタの恥毛は黒々とやらしかった。
彼女の剥き出しの太股を割ってその間に僕は顔を入れていった。
闇に鈍く光る女の割れ目に顔をゆっくり沈ませて女の匂いを嗅いだ。
素肌を晒してミドリさんの肌身を味わいたかったが、ここではどうすることもできない。
女は脱がされていてもスカートを下せばそのまま分からないが男は違う。
ブラジャのホックをはずして、前を肌蹴て柔らかな胸の脹らみを舐めた。
「いや、いや」と言うが、先ほどとは違って強い拒否の様子はもうなかった。
女の割れ目から染み出る蒸れた匂いが愛おしい。生酸っぱい匂いは堪えられなく好きだ。
唇から鼻さきまでミドリさんの匂いで一杯になっていた。
乳房をそろっとなぜながらバギナのぬるぬるの襞を心いくまで舐め続けた。
貝の身を剥いたような下の唇の割れ目に沿ってなんども舐め上げ、そのたびに彼女は耐えれぬようにひゅっと生めいた声を上げた。
女の敏感な芽はやや大きく尖っていて、すぐに分かった。
そこを舌の裏側で押し潰すように舐めあげると、今度は高い声を放って身をよじった。
そのまま舐め続けている間に、なんども脹脛を硬直させ、キュウーと悩ましい声を上げて全身を強張らせた。軽くイっていたのかもしれない。
それからも膣襞の周囲を舐め上げるたびに声を漏らしてイったような敏感な表情を表わした。
もう僕のペニスはスボンの中で先走りの涎でぬるぬるになっていた。
スボンのベルトを緩め、膝までずらした。彼女の脹脛を左右開けて膝の中に割って入った。
夕方からお預けをくらったまま、僕はもう耐えれなくなっていた。
このままぐずぐずしていると、また逃げられるかもしれない。
ペニスの先を手に持って彼女の膣襞に何度も上へ下へとぬるりと擦りつけていった。
ぬるぬるになったバギナとペニスはやらしい音を立てて擦れあっていた。
改めて正常位に体位を入れ変えて、ミドリさんの顔を見た。
やっと彼女の柔らかく温かな身体の中に入っていけるかと思うと頭の中は真っ白になった。
すでに彼女は僕の肩先にしがみついたまま、目を瞑っていた。
「入れていい?」
言わなければいいのに、そう声をかけた。
「……………………」
亀頭に手を添えて難度も膣襞に擦り付け続けた。
「…はじめてなの」
「なにが…?」
「こんなこと…」
「……………」
僕は「え!」と言葉を無くした。
もしかと、一瞬思ったこともあったが、ミドリさんが処女だとは信じられない。
亀頭の先がびくっとなった。今まさに入れようとしている女が初もんだとわ。
ぬるぬるの膣襞に鈴口を刺し込めればわずかに沈むがなかなかキツくて入っていかない。
以前、処女の経験は女子大の子しか知らないが、処女ならみな同じだろうと思った。
処女の狭い膣を抜いていくには、経験から脇を固めて女にグッと正面から突き入れるのがいい。
なんども眼で見て手で擦り舌で舐め回す白い生肌の感触を楽しみながら、脹脛を左右に大きく広げて膝を入れて腰を固めていった。
女のヌメリと僕の唾液でお尻の下までねばりが垂れて滴り落ちていた。
「ミドリさん…」
名前を呼んで、ゆっくり膣襞に亀頭の先を当ててわずかにグッと沈めた。
狭くきつい膣襞にわずかに吸い付くように沈んだ。
亀頭を咥えたところで膣は急に狭くなっている。閂をかけられたように動かない。
だがここで躊躇しているわけにはいかない。腰に力をためて少しづつゆっくりと抜き差しを試みて、一気に膣のキツいあたたかさの中へ突き入れていった。
彼女は眼を瞑ったまま一瞬クッと息を詰めた。
目狂めき快感と強く締め付けられる心地よさを残して、一瞬のうちに僕はぬるりと中に飲み込まれていた。
彼女の膣の中はあたたかでぬるぬると柔らかかった。
「痛い?」
「ううん…すこし…」
すぐにゆっくり抜き、今度は膝を大きく跳ね上げ、再び膣の穴にしっかり咥えさせ、ゆっくりと根元まで刺し込んでいった。
眼を瞑ったままで顎を上げってクックッと息を詰めた。
またそっと引き抜いて、小刻みに入れては出すを繰り返した。
根元まで呑み込まれると、ぎゅっと脛を腰に絡めてくる。
刺し込んで、すこしずつ根元まで入れて、抱きしめるたびに僕の腰が震えた。
おちんちんの出し入れをゆっくり続けているうちに、狭い膣もぬるぬると滑らかになった。
かっとあたたかさで僕を優しく包んでくれる。
腰を突き入れるたびに細い卑猥な音にまじって、生めかしい声がかすかに漏れはじめ、「痛くない?」と又訊いてみたが、もう返事はなかった。
しきりに激しく唇を吸いながら脛を絡めて僕の腰にしがみついてきた。
正常位で固めたミドリさんの表情をじっと見た。
もう射精するよという意思表示だが、ミドリさんは眼を瞑ったままままだ。
膣の口に咥えさせた亀頭を一気に根元まで挿し込んでいった。
僕は思わず射精しそうにになった。瞬間抜き出して外に出そうと思った。
彼女は大きく反り返り尾を引くような声を上げて腕を絡め両足を小生の腰に絡めて離れない。
身体の奥深くにスペルマを飲み込もうと一気におちんちんを包むように締めつけていた。
彼女はくっと身をそらし、精を吸い込むような艶めかしい喘ぎ声が闇に飛んだ。
一瞬、雌と雄はみっしりと交わったまま硬直していた。
今だ。抜こうと思った。が、動けなかった。
そのまま膣の奥深くにどくどくっと精をほとばせていった。
艶めいたあたたかさに気が遠くなるほどの痺れが脳天に襲ってきた。
さすが、射精寸前には膣の外に抜き出すことは出来なかった。
肉襞にぬるぬると包まれ絞めつけられてミドリさんを愛しく思った。
しばらく二人はそのまましっかり交わったままに抱き合っていた。ミドリさんはじっと動かなくなった。
かすかな倦怠感が襲ってきた。男の本能だ。
やがておちんちんを抜くと身体を起こした。
彼女は股を左右に開けられたまま眼の前にぬるぬると精を垂らしながら横たわっていた。
割れ目から垂れた滑りが蟻の門渡りを伝って鈍く光っていた。
やがてポケットの中のあの小っさなショーツを取り出すと、溢れる精のぬるりを何度も何度も丁寧に拭き取ってやった。
そしてじっと横たわる肢体を見つめながら、まくれ上がったスカートの裾を直してやった。
そして再び回廊のうす暗がりでじっと抱きあっていた。
「あかちゃん…できたらどうするの?」
そのとき、ミドリさんは目を瞑ったまま思い出したようにぽつりと言った。
僕は無言のままこたえなかった。
アパートに戻って、ポケットの小さなショーツを取り出していた。
ショーツが吸った甘酸っぱいザーメンと女の愛液の混ざった匂いが強烈に漂っていた。
その小さな白いショーツが、僕にはその日の出来事のすべてのように思えた。
このあと、ミドリさんとの「それから」を続けて書いてみたいが…。
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