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しかし数日すると元の場所に戻ってくる。
我が家で男は私と父しかいないので、父がコッソリ持ち出して楽しんでいると思っていた。
年をとっても男はエロいもんだなと思い、あえて知らない振りして過ごしてました。
しばらくして、持ち出されるのはアナル物ばかりと言う事に気付きました。
他にも近親物、レイプ、SM、ロリ等あるのに…。
まさか父と母がアナルプレイを?と、おぞましい想像をしてしまい気分が悪くなりました。
しかしある日、持ち出す犯人が分かりました。
2歳下の妹でした。
父も母も私も黒髪で、母は背中の中程まであるロングヘア。
妹は茶髪で肩くらいの長さです。
その茶髪が1本AVのケースの中に挟まっていました。
よくよく探してみると何冊かの本の間にも挟まっています。
これは間違いないと思い妹の様子を窺う事にしました。
と言っても直接問いただすのではなく行動を観察する事にしました。
すると、私が部屋を離れた時に決まって妹が2階に上がっていくのに気付きました。
そして時間を置いて私が部屋に戻ると本やAVが無くなっていました。
足音を立てないように静かに妹の部屋に近付き聞き耳を立てます。
ゴソゴソと音がしますが何をしてるかまでは分かりません。
しかもまだ持ち出してから時間が経ってないので、さすがにオナニーしてないだろうと思いその場を離れました。
そして深夜、再び妹の部屋の前まで行き聞き耳を立てます。
ゴソゴソとした音に混じって微かに吐息が聞こえます。
少しだけドアを開けて中を覗くと…やっぱりオナニーしてました。
それもアナルとマンコの両方に指を入れてます。
我が妹ながらエロく育ったものだと変に感心してしまいました。
翌日、私は近親アナルプレイのAVを新たに購入してきました。
その中に1枚のメモを挟んで目の付く所に放置しました。
2日後の夜、狙い通り新作が持ち出されます。
そして深夜になってから妹が私の部屋にきました。
「あの…ゴメン…」
「ん?何が?」
「今まで勝手に借りて…」
「別に気にしてないよ。それより今回のはどうだ?」
「あの…良かったんだけど…あのメモ本気?」
「そう思ったからココに来たんじゃないのか?」
そう、メモには【この作品見て興味が湧いたら手伝うよ】と書いたんです。
「兄さんは妹のお尻に興味あるの?」
「アナルに他人も近親も関係ないだろう。妊娠する訳じゃないし」
「そりゃ妊娠はしないけど…」
「お前が嫌なら無理強いはしないよ」
「嫌って言うか…兄さんに見られるのは恥ずかしいって言うか…」
「じゃあ止めといた方が良い。今まで通りオナニーで満足してな」
「んな!?オナニーなんて…その…知ってたの?」
「この前部屋の前通ったら声が漏れてたぞ」
妹は顔を真っ赤にして黙り込んでしまった。
少しの沈黙の後、妹は静かに私のベッドに座りボソッと呟いた。
「あの…自分でしか弄った事無いから…痛くしないでね…」
私は妹の横に座って頭を撫でて緊張をほぐす。
茶髪のくせに純と言うか、妙に可愛いと思ってしまった。
肩の力が抜けた所で妹をそっとベッドに押し倒して下着を脱がす。
最初から期待してたのか?すでにマン汁が糸を引いている。
「とりあえず身体をほぐすために舐めるよ」
私はアナルより先にマンコを舐めた。
「や!そこは違う!」
「分かってるよ。いきなりアナルじゃ緊張するだろ?」
「でも…」
「こっちでする訳じゃないんだから、リラックスして任せなさい」
妹は顔を腕で覆い隠して黙ってクンニを受け続ける。
かなり息が荒くなりピクピクと身体を震わせ始めた。
1回イケば緊張も抜けると思い丹念に舐め続けた。
「ふっ…!んん…!」
声が漏れると同時に腰を浮かせて硬直する妹。
次いでグッタリとして「ハア…ハア…」と息を乱す。
これで緊張も解けたはず。
「今度はうつ伏せになってお尻を持ち上げて」
妹は黙って頷き言う通りにする。
自分で弄り続けただけあって、アナルは結構解れているように見える。
石鹸の香りのするアナルに舌を這わせる。
「ん…!」
ビクッと腰を震わせ、アナルがギュッと締まる。
「力抜いて。痛くしないから安心しろ」
「違うの…いきなり舐めるからビックリしただけ」
妹は「ふ~っ」と息を吐きアナルからも力が抜けた。
やはり程よく解れて柔らかいアナルだ。
少し広げて中に舌を入れる。
「ふうっ…ふうっ…」
必死に声を我慢しているようだ。
「この位なら痛くないか?」
「大丈夫…ふぅん…気持ち良い…」
舌で解した後は指を入れてみた。
1本はすんなり入る。
2本目…少しきついが痛みは感じてないようだった。
さすがに3本は止めておこうと思ったら、妹からお願いされた。
「まだ平気だから…もっとかき回して…自分でも3本までは入れてるから」
それなら…と3本目を挿入。
「ふぅぅぅん!」
「おい。大丈夫か?」
「へ…平気ぃ…お願い…アソコも弄って…」
アナルに3本、マンコに2本指を挿入してグチャグチャにかき回した。
「ふぅっ…!あ…あぁん!…はっ…はっ…はっ…んん~!」
もはや声を抑えられないらしい。
「あまり大きな声出すと父さんたちに気付かれるぞ」
「だ…だってぇ…あはっ!自分で…するより!…気持ち…いいぃ…」
だらしないアヘ顔を隠す余裕も無くなり、涎とマン汁を垂らして喜ぶ。
「あ…あ…イキそう!ダメ!い…」
そこで私は指を全部抜いた。
「何で!?もうイキそうだったのに!」
「指で満足しちゃったら勿体ないだろ?」
私はパンツを脱いで反り立った15cm砲を見せつけた。
「うそ…何それ…!?」
「これをアナルに入れてみたいと思わないか?」
「AVの人より大きい…」
「これでアナルを突いて欲しくないか?指だけで良いのか?」
「…入るの?そんなの…」
「指が3本入るんだから大丈夫だよ」
妹は私の顔とペニスを交互に見ながらゴクッと唾を飲み込む。
「入れて欲しい…でも無理そうだったらすぐに止めてくれる?」
「大丈夫、すぐに止めて指で気持ち良くしてあげるから」
「じゃあ…お願い…」
「その前に口でしてくれ。濡らさないと痛いかもしれないだろ?」
口元に亀頭を押し付けると素直にしゃぶり始める。
しゃぶらせながらアナルに再び指を入れてかき回す。
「上手く出来てる?初めてだから良く分からなくて…」
「彼氏いないのか?」
「居たら彼氏に頼んでるよ」
「俺も実は初めてなんだ」
「その割には慣れてるような…」
「研究したからな」
お互いにクスっと笑い合い、和やかな雰囲気になった。
「それだけ濡らしてくれれば大丈夫だろう」
「優しくしてね」
マン汁をアナルに塗りアナルに亀頭を押し付ける。
「入れるよ」
グッと腰を押し出した瞬間アナルが締まった。
「それじゃ入れられないし痛くなるぞ。力抜いて」
「だって…オチンチン入れるの初めてで…」
「指を入れられると思えば緊張しないだろ?」
すると、ふっとアナルから力が抜けた。
再度腰を押し出していくと、意外とすんなりペニスが埋まっていく。
「今【亀頭】が完全に入ったぞ。痛いか?」
「ちょっとキツイけど大丈夫…」
更にズブズブとペニスを押し込んでいく。
「んぁぁ…凄い…指じゃ届かない所まで来る…」
遂にペニスが全部妹のアナルに入り込んだ。
「全部入ったぞ、どんな感じだ?」
「凄い…凄いよ…焼けた棒で串刺しにされてるみたい…」
「抜くか?」
「抜かないで!そのまま動いてみて」
ゆっくりペニスを引き出し、再び深く挿入する。
「入口が全部持って行かれそう…凄いよぉ…」
「気持ち良いか?」
「気持ち良い!兄さんは?」
「凄く気持ち良いよ」
あまり激しく腰を振らず、一定のペースで淡々と突き続ける。
「あ…あ…あ…良い…お尻でスルの気持ち良い…」
前に手を回して胸とマンコも同時に刺激してみた。
「あぁ!ダメ!そんなにされたら変になっちゃう!」
「声が大きいってば…さっきイク寸前だったんだろ?今度はイカせてあげるから」
「ダメダメ…声出ちゃう!あぁ!」
「枕に顔を埋めて抑えろって…父さんたちが来ちゃうぞ」
「ふぅ…ん!あん…あ…い…あ!」
枕に顔を伏せても漏れる声で喘ぎ続ける。
「イキ…イキそう…ダメ!もう…んんんん…」
妹が身体をビクビク痙攣させると同時に私もアナルの中に射精した。
ビュルッ!ビュビュー!ビュクッ!ドクドク…
「あぁ…中に兄さんのが入って来てる…熱い…」
「気持ち良過ぎて射精が止まらないよ」
「凄い沢山出てる…お腹タプタプになっちゃうよぉ…」
「アナルが妊娠しそうだな」
「プッ!あははは!いきなり何言い出すのよ!」
「はははは」
「ねえ…これっきりって事はないよね?」
「ん?お前が望むならいくらでも相手するぞ」
「ずっと?」
「ずっとだ。こんなに気持ち良い事止められないだろ?」
「だよね。じゃあこれから毎日してくれる?」
「望むところだ」
それで、主人と「何処に行く?」とか相談する為に義兄が訪ねて来ます。
しかし、主人の留守中に来るようになって、私が台所に立って夕食の準備をしていたんですが、私のお尻に義兄の手が当たりました。
最初は、ただ当たっただけだと思って気にしていませんでした。
しかし、何度も何度も義兄が手でお尻を触っている事に気が付き、私は拒みました。
しかし、義兄は辞めようとはせず、耳元で
「良いお尻してんじゃん!」
と言って来ました。
義兄が
「まだ子供産まんのか?それとも種が薄いんと違うんか?」
と聞かれました。
私は返事もしないで、食事の用意を続けていると、
「相手しちゃろうか?」
とも言われたんです。
義兄が私に手を掴み、義兄の股間を触らせて来ました。
既に勃起状態だったと思います。
姉の話しでは、義兄は女癖が悪いと聞いた事があり、気を付けるように言われていた事を思い出しました。
私も主人と数日間、夜の営みが無かったせいか義兄のされるままだったと思います。
義兄が私を寝室に呼び出し、義兄ズボンのファスナーを開け、オチンチンを出し口に咥えてていました。
ある程度、口の中で硬くなると義兄は私に後ろに向くような手振りで義兄の前に立たせ、足を広げさせられるとパンティを膝辺りまで下ろされました。
更に、私のお尻に股間を重ねオチンチンを私のマンコに挿入して来たのです。
義兄は挿入するとピストンを始めました。
胸を揉みながら突き続ける義兄。
私は義兄のテクニックに負け感じていました。
「どうせ、子供作るんやろう?手間省いてやろうか?」
「ダメよ!」
と私は拒みました。
更にピストンで突かれ続けられました。
私は義兄のテクニックで、もう2回も絶頂を迎えていたんです。
義兄は私をベッドの上に、仰向けに寝させると正常位でも挿入しました。
「中に出させてくれや?」
「嫌よ!!」
それから義兄は無口になり突き続けていました。
しかし私の体は、義兄の体に重なったままの状態で身動き出来ないまま、ピストンを早めている感じでした。
「逝くぞ!」
と義兄が言いました。
「お兄さん・・・」
と声をかけた時に私の中で何か流れるような感じがしました。
「お兄さん、中に出した?」
「おっ! 気持ち良かったじゃろう?」
「何で?」
「その方が、子作りの手間が省けたじゃろ?」
義兄がオチンチンを抜くと、白い液体が流れ出して来ました。
それから主人には言えず、義兄が訪ねて来た時は、義兄と中だしセックスを続けています。
その日以降、ピルかアフターピルを飲用しています。
姪(21)の姿が見えなかったので、出掛けてると思っていました。
姉と話をしつつコーヒーをご馳走になった。
「あ!忘れてた!ちょっと出てくるから適当にユックリしてって」
姉が何か用を思い出したようで、バタバタと家を出て行った。
するとトイレから水か流れる音がして、中から姪が出てきた。
膝上あたりまでパンツを下ろしたままの姿で。
「あれ?来てたの?」
恥ずかしがるでもなく、普通に話しかけてきた。
「ああ、お邪魔してるよ」
俺は平静を装ってたけど、姪のデルタゾーンに目が釘付けだった。
「何?姪のアソコが気になるの?」
「いや…何でパンツをちゃんと穿いてないのかなって…」
「今からお風呂入るから上げるの面倒臭くてね」
「叔父に見られて恥ずかしくないの?」
「別に?いつも下着姿で宅配便の人に対応してるし」
「度胸あるね」
「そうかな?叔父ちゃんは仕事帰りなの?」
「うん、家に帰る前にちょっと寄ったんだ」
「暑かったから汗かいたでしょ?一緒にお風呂入る?」
「ば…何言ってんだ!」
「照れなくても良いじゃん、叔父と姪なんだし」
「普通は叔父に裸見られたくないって思うだろ」
「私は気にしないよ?良いじゃん、一緒に入ろ?」
そこに姉が帰宅。
「お母さん、叔父ちゃんにお風呂入ってってもらえば?」
「あんたパンツちゃんと穿きなさいよ!見られてるよ!」
「別に良いじゃん」
「全く…あんたはもう少し恥じらいを知りなさい」
「それより叔父ちゃんにお風呂」
「良いわよ、今日暑かったしね」
「ほら!お母さんもこう言ってるし入ろ!」
姪が俺の手を引いて脱衣場に引っ張り込む。
「ちょ、ちょっと!一緒に入る気?」
「一緒に入った方が節約になるじゃん」
「もういいわ…好きにしなさい」
姉は呆れ果ててた。
俺はまだ戸惑っていたけど、姪はあっという間に服を脱ぎ捨てた。
「早く服脱ぎなよ、そのままじゃお風呂入れないよ?」
姪は俺の作業着に手をかけて強引に脱がせてきた。
「わかったから落ち着きなさい」
もう何を言っても無駄だと思い大人しく服を脱いだ。
風呂場に入ると姪が背中を流してくれ、お礼に姪の背中を流した。
湯船に浸かり改めて姪の裸を見つめた。
若いから張りのあるオッパイ。
肌もスベスベで張りがあり綺麗だった。
「若いって良いね、肌も綺麗だし」
「ありがと、叔父ちゃんも良い身体してるよね」
「体力仕事してるからね」
「ちょっと触らせて」
姪も湯船に入り俺の胸を触る。
「胸板厚いね…ギュってしてもらって良い?」
身体を預けてきたので抱きしめた。
「何だか落ち着く…もう少しこのままでいて」
こんなに甘えてくる姪は初めてだったから、妙に愛おしく感じた。
しかし、姪とは言え裸で抱き合ってるとムラムラしてしまう。
チンコが自然と反応してしまう。
「私のお腹に硬いのが当たってるんだけど?」
「ごめん…これは男の自然現象だから」
「ふ~ん…」
軽蔑されると思ったが、姪の反応は違った。
姪が右手でチンコを握って扱き始める。
「な…」
「シ~!」
ウインクしながら左手の人差し指を口元に当てて『静かに』と合図。
姪の手は柔らかく、優しくチンコを刺激し続ける。
「これ以上はマズいよ…叔父ちゃん出ちゃうから」
「湯船の中で出しちゃだめだよ」
「だから扱くの止めて」
「じゃあ立って」
姉に聞こえないようにヒソヒソと会話をする。
本当に出そうだったから姪に従って立ち上がった。
立ったと同時に姪がチンコを咥えてきた。
咥えたままチンコの先を舌でチロチロと刺激をする。
そして右手でさ竿を扱き続ける。
我慢出来ず、姪の頭を押さえて口の中に射精してしまった。
姪に口内射精すると思わなかった。
「ん…凄くたくさん出したね」
「姪ちゃんが気持ち良くていつもより出た気がする」
「まだ硬いし、続き出来るよね?」
姪は立ち上がって後ろ向きになり、お尻を突き出してきた。
綺麗な色のマンコから、糸を引く液体が滴り落ちていた。
「姪ちゃん、これはお湯じゃないよね?」
「叔父ちゃんのアソコ触ってる時からこうなってたんだよ?」
割れ目に沿ってチンコを擦り付けて焦らす。
「あん…焦らさないで…」
「叔父に手を出す悪い姪だからなぁ…どうしようかなぁ」
「叔父ちゃんお願い…早くシテ…」
「嘘だよ、入れるね」
キツキツのマンコにチンコを押し込んだ。
「姪ちゃんのアソコは物凄いキツイな」
「叔父ちゃんのが大きいんだよぉ…」
「動いて良いかな?」
「いっぱい突いて」
腰を振るたびにギュウギュウ締め付けるマンコ。
とてつもない刺激がチンコを襲う。
「ん…ん…ん…あ…んふ…」
外に声が漏れないように抑えてるが、たまに抑えきれずに小さく喘ぐ。
後ろから覆い被さってオッパイも揉みしだく。
硬くなった乳首を摘まんでコリコリしながら背中にキス。
「んあ…んん…んふ…ぅん…」
ただでさえきつい締め付けが更にきつくなった。
「イキそう?」
姪は黙ってコクコクと頷く。
俺は右手だけオッパイから離してクリトリスを愛撫した。
「んんん~」
姪は一瞬ビクッとした後、背中を反らせて身体を硬直させる。
外に出そうと思っていたが、あまりにも姪の中が気持ち良過ぎた。
姪の絶頂に少し遅れて俺もイッた。
姪をきつく抱きしめ、根元まで挿したまま膣内射精…。
2回目とは思えない程の量の精子がドクドクと流れ出して姪の中へ。
これほどの快感は今まで感じた事が無かった。
出来る事ならずっと姪と繋がっていたいと思った。
「叔父ちゃんに中で出されてる…凄い…」
「姪ちゃんゴメン…抜きたくなくて中で出しちゃった…」
「妊娠しちゃうかもよ?」
「叔父ちゃんの子供は嫌かい?」
「ううん、嫌じゃないけど…良いの?」
「姪ちゃんが嫌じゃなければ、もし妊娠したら産んでくれる?」
「子供好きだし、叔父ちゃんの子供なら良いよ?」
「じゃあ、もう一回良い?」
「まだ出来るって凄いね」
「姪ちゃん相手だからだよ」
今度は洗い場で、座位で抱き合った。
姪となら何度でも出来そうな感じだった。
「2人とも~?いつまで入ってるつもり~?」
不意に姉がドアの外から声を掛けてきた。
「もうすぐ出るよ」
「お風呂入って1時間近く経つよ?のぼせる前に出て来なさいね」
「もうイクってば」
「じゃあ、そろそろ出るか」
それを合図にまた姪の中で射精した。
挿入したまま姪を抱えて立ち上がり、駅弁スタイルで脱衣場に出た。
姪は俺にしがみ付いたままだから、俺が拭ける場所は拭いた。
名残惜しそうに姪が離れ、チンコが抜ける。
ドロドロに汚れたチンコを姪が口で綺麗にしてくれた。
姪はマンコを軽くティッシュで拭き、すぐパンツを穿く。
しかし中から次々精子が溢れ出し、パンツに染みが出来ていく。
俺の作業着は姉が洗濯&乾燥してくれてた。
駐車場まで姪が見送りに来てくれ、最後にキスして帰路についた。
俺の実家で同居しながらマイホーム資金を貯めてる。
実家には両親と妹も居る。
3つ下の妹とは中学の時から関係があり、今も関係は続いている。
去年の話だけど、盆休みの2日目に皆で酒盛りしてたんだよ。
嫁が早々に潰れてしまったので寝室へと連れて行った。
俺もかなり酔ってたから嫁の隣に座って休んでたんだ。
そこへ妹が来て俺の隣に座った。
「義姉さん寝ちゃったの?」
「ああ、酒弱いからな~」
「お父さん達もお開きにするかって言ってて暇なんだよね」
「じゃあお前も部屋に戻って寝たらいいじゃん」
「ええ~、つ~ま~ら~な~い~」
「駄々っ子か…でもここには酒も何も無いぞ?寝室だからな」
「義姉さんて寝るとどうなるの?」
「ん?朝まで爆睡、地震があると飛び起きるけどな」
「小さな地震でも?」
「ああ、地震が怖いんだってさ」
「音は?」
「ん?雷とか騒音には強いぞ」
「寝てる隣で騒いでも平気なの?」
「ああ、あまり大きい声出すと起きちゃったりするけど」
「そっか…じゃあベッドから少し離れれば平気かな?」
「仕方ないな…こっちで話すか」
ベッドからちょっと離れた床に座って妹の相手をする事にした。
「お兄、義姉さんにバレてないよね?」
「ああ、大丈夫」
「今日もお兄とHしたいな」
「じゃあお前の部屋行くか」
「たまには違う場所でしようよ」
「今からホテル行くのか?」
「ううん、こ・こ・で」
「正気か!?嫁が起きたら大騒ぎだぞ!?」
「大きな声出さなきゃ起きないんでしょ?」
「そうだけど、まだ親も起きてるんだろ?」
「昔は親が起きてても関係なくやってたじゃん」
「だからって…嫁の隣で?」
「スリルがあって良いでしょ?」
妹は完全に火がついてしまってるようだった。
俺はまだ踏ん切りがつかなかったが、妹はお構いなしに服を脱ぎ始める。
「おい、待てって」
「待たない、お兄も早く脱いで」
嫁に視線を移して寝てるのを確認した。
もう熟睡に入ってるようだが、こちら向きで横になってるから気が気じゃない。
「ねえ…早く~」
妹は待ちきれないようで俺の服に手をかけ始めた。
もう止められないと思って俺も腹を決めた。
「分かったよ」
立ち上がってシャツを脱ぎ始めたら、妹にズボンを脱がされた。
「あれれ?お兄ってば勃起してない?」
「この状況で興奮するなって方が無理だろ」
「あんなに渋ってたくせに~(笑)」
妹はトランクスを勿体ぶった手つきで下ろし始める。
ウエストのゴムでチンポが押し下げられ、外れた瞬間に跳ね上がってそそり立つ。
「自分の奥さんの前で妹相手にビンビンにして…悪い旦那だよね~」
「大好きな妹だからな」
「義姉さんとどっちが好き?」
チンポを握って俺を見つめてくる。
「お前に決まってるだろう…嫁の事も好きだけど、本当に愛してるのはお前だけだ」
「えへへへ、お兄大好き」
妹は満面の笑みを浮かべてチンポに頬擦りした。
「私が彼氏出来ないのはお兄の所為なんだからね?勝手に私から離れてっちゃダメだよ?」
「分かってる、いつか実家を出る時も必ずお前にも住所教えるよ」
「ちょくちょく遊びに行っていい?」
「ああ、俺も出来るだけお前に会いに実家に顔出すから」
そう言うと妹は嬉しそうにチンポをしゃぶり始めた。
ジュポジュポと音を立ててバキュームするから嫁が起きないか心配だった。
だけど嫁は起きる気配もなかった。
「義姉さんが気になる?」
「そりゃそうだろ、目を覚まさないか心配さ」
「その割にはカウパー溢れさせてるね、結構この状況が気に入ってるんじゃないの?」
「嫁の隣でなんて初めてなのに、何でお前は落ち着いてるんだよ」
「私は義姉さんにバレてもお兄が責任取ってくれるから」
「怖い事言うなよ…離婚だけならまだしも、親に殺されちゃうよ」
「そうだね、義姉さんが騒いだら親がここに駆け付けてくるもんね」
「だからなるべく静かにしてくれよ?」
妹の不敵な笑みが怖かった…
「お兄も舐めて」
横になって妹を上に乗せた。
「お前、舐める前からヌレヌレじゃんか」
「私も凄く興奮してるから」
「今までで一番濡れてるな」
マンコの割れ目に沿って舐め上げたら、妹は派手に反応した。
「ひゃん!」
「おい、声がデカいって!」
「ごめ…何だかいつもと違う感じで…」
「良かった…嫁が目覚めなくて…」
「義姉さん見ないで私を見てよ」
「ごめん、心配だったから」
拗ね気味にチンポをしゃぶる妹。
俺も再びマンコを舐めた。
妹はビクビクと腰を震わせて反応するが必死に声を抑えていた。
「待ってお兄…イッちゃいそう」
「イッて良いよ」
「声出ちゃう」
「チンポ咥えて我慢しな」
ビクッっと大きく痙攣して、続いて小刻みに身体を震わせて妹はイッた。
イってる間、俺の言いつけ通りに妹はチンポを咥えて声を抑えてた。
「随分と派手にイッたな」
「義姉さんの前だと思うと…いつもより感じちゃって…」
妹を上から降ろして床に寝かせる。
「これでセックスしたらどんだけ気持ち良いんだろうな?」
「ゴム要らないから入れて…」
期待に満ちた表情で妹はマンコを広げた。
「大丈夫な日なのか?」
「ううん、危ない日」
「それじゃ生はマズいだろ」
「今日は着けて欲しくないの…お願い」
「外に出せば良いか…」
俺はそれ以上深く考えずに生で挿入した。
寝ている嫁の前での妹とのセックスは、確かにいつも以上に興奮する。
「ヤバいよお兄、気持ち良過ぎる!」
「俺もそうだ…こんなに気持ち良いのは、やっぱり嫁の前だからかな」
「癖になっちゃいそうなくらい感じちゃう」
「ごめ…またイク!」
慌ててキスで口を塞いだ。
入れて2分と経たずに妹はイッた。
「感じすぎだろ、俺以上にヤバそうだな」
「本当にこれヤバい…どうしよう」
「お前が言い出したんだから止めないぞ」
俺は容赦無くマンコを突き続けた。
妹のマンコは白濁した本気汁を垂れ流してる。
俺はもう(嫁が目を覚ましても良いか)と言う気持ちになってガンガン突いた。
「お兄…激し過ぎ…義姉さん起きちゃうよ…」
「そうだな、でももうどうでもいいや」
「起きたら離婚だよ?」
「ああ、でもお前は俺と一緒に来てくれるだろ?」
「良いの?」
「ダメな訳ないだろ」
「嬉しくて泣きそう…キスで口塞いで…」
妹は涙を流しながら激しく舌を絡めてきた。
腰を打ち付ける音が寝室に響いた。
「出そうだから一回抜くよ」
「ダメ!抜かないで!」
「危ない日なんだろ?」
「良いから中に出して!」
妹は両手両足でギュッと俺を抱え込んだ。
抜く事が出来なくなってしまい、妹の中で射精してしまった。
「中で出しちゃった…本当に良いのか?」
「良いの…お兄のだもん」
俺が突いてる最中も妹は小刻みにイキ続けてグッタリしてるが、抱き付く力は凄かった。
「危ない日に中出しって初めてだね」
「ああ、ちゃんと避妊はしてきたからな」
「後悔してる?」
「何を?」
「妊娠するかもしれないよ?私…」
「出来るのは俺とお前の子供だろ?後悔はしないよ」
「もし妊娠したら産んで良いの?」
「俺からお願いするよ」
もう一度キスを交わして2回戦目に突入。
嫁が目を覚ます事無く、明け方まで妹と裸でイチャイチャした。
「そろそろ嫁が目を覚ますかも」
「じゃあ、私は部屋に戻るね」
妹は服を着て寝室を出て行った。
俺は父親に引き取られ、姉は母親に引き取られた。
離婚してから父は親戚の手助けを借りながら一人で俺を育ててくれた。
俺に母や姉の記憶はほとんど無く、離婚以来会った事も無かった。
どこに住んでるかも知らなかったし…。
そんな俺が中学生になってしばらくして、クラスに転校生がやってきた。
すごく可愛い子で一目惚れし、俺はその子に猛烈にアピールして付き合う事になった。
家に彼女を連れて行った時、父はとても喜んでいた。
次の週に彼女の家にも行ったけど、彼女の母親にどこか懐かしさを覚えて不思議だった。
彼女の父親も母親もとても良い人で、ものすごく歓迎してくれた。
そんな感じで中学・高校と彼女との付き合いは順調に続いていた。
高校2年の冬、彼女を家に招いて初めてのHをした。
初めて同士だったから上手く出来たとは言えないけど、何とか無事に事を済ませる事が出来た。
それからデートのたびに必ずHをしたし、中出しも何度かさせてくれた。
お互いに高校を卒業した後は就職して、結婚目指して頑張って貯金もした。
そんな中、彼女から妊娠したと報告された。
こうなったらのんびりしてられないと思い、急いで彼女・彼女両親・俺・俺父で席を設けて妊娠と結婚の許しを貰おうと決めた。
彼女の家に父と共に訪れ、彼女に案内されてリビングに通された。
俺が最初に部屋に入り彼女両親に挨拶、次いで父が部屋に入った途端、彼女母と俺父が同時に声をあげた。
そう、彼女母は俺の母親だった…。
つまり彼女は俺の双子の姉だった。
あまりにも衝撃的で言葉を失ってしまった。
彼女も同じだった。
これじゃ結婚は出来ない…でも妊娠させてしまった事は伝えなければならない…。
俺は腹を決めて言葉を発した。
『彼女が姉とは知らず、また彼女母が俺の母とも気付かず申し訳ありません。』
『このたびは結婚の申し込みをする予定でしたが諦めます。』
『しかしどうしても伝えなければならない事が一点あります。』
俺は一呼吸してから言葉を続けた。
『彼女を妊娠させてしまいました…申し訳ありません。』
彼女父は固まってしまい、父と母は狼狽しすぎて何を言ってるか分からなくなってた。
部屋の中はカオスな状態になってしまった。
俺もどうする事も出来ず、ただ土下座して謝るばかりだった。
そんな中、姉が口を開いた。
『彼が弟だと知らなかったとは言え、私は彼を愛してしまった。』
『今さら姉弟として見る事は出来ません。』
『彼は結婚をあきらめると言いましたが、私は諦めるつもりはありません。』
『親不孝をすることは承知ですが、彼との結婚を認めて下さい。』
『子供も堕胎する気はありません。』
俺含む全員が姉の言葉に驚愕した。
父も母も「何を言ってるか分かってるのか?世間様に顔向けできない事だ!」と姉を叱り、説得を試みたが頑として姉は譲らなかった。
その姉の姿を見て俺も姉を失いたくないと強く思った。
『さっきは結婚をあきらめると言いましたが、撤回させてください。』
『僕も彼女を失いたくありません。』
『どうか結婚を許してください。』
『許して頂けないのであれば、駆け落ちしてでも彼女と一緒になります。』
彼女父も両親も激怒して「お前たちは馬鹿か!許すわけがないだろう!」と…。
こうなってしまったら説得は無理と諦め、俺は姉の手を引いてその場から飛び出した。
両親も彼女父も後を追って飛び出してきたが、タッチの差で車に飛び乗り走り去った。
そのまま電話で上司に退職を伝え、姉も同じようにして退職を伝えてた。
3日程ホテルに泊まって姉と話し合い、もう一度両親と話そうと決めた。
だけど会えば必ず引き裂かれると思い、電話で話す事にした。
『今どこにいる?』
『それは言えない』
『馬鹿な事は止めて帰って来い!』
『止めません』
『姉弟なんだぞ!』
『分かってるけど関係ない』
不毛なやり取りが延々続く…。
そこで姉が電話を替わり話をする。
『このままでは堂々巡りで決着がつきませんので、改めて場を設けましょう。』
『何日の何時にこのレストランで話し合いましょう。』
それだけ言って姉は電話を切った。
『この日・この時間はどっちの家も留守になるから、その隙に貴重品と必要な物を持ち出しましょう。』
俺と違って姉はここでも冷静だった。
そして姉の目論見通り、俺の家も姉の家も誰も居なかった。
通帳や最低限の着替え等の必要な物を急いで集め、全て持ち出して車に乗った。
携帯には着信が鬼のようにあったが、無視してそのまま県外に向かって車を走らせた。
ある程度の所まで来てから電話をかけた。
『騙してゴメン、留守の間に自分たちの貴重品や必要な物は持ち出させてもらったよ。』
『もう帰るつもりはないから、これでお別れです。』
『育ててもらった恩は忘れませんが、これからは彼女と共に2人で暮らします。』
『今までありがとうございました。』
それだけ言って一方的に電話を切った。
そして俺達姉弟の生活が始まった。
ある程度の貯金はあったから出産費用に困る事も無かった。
そして今に至ります。
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