- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
旦那が2年前に亡くなった。
昨年の葬式にも行って泊まったが今年3回忌法要に行って泊まった。
今年は他に誰も泊まり客がいなくて私1人だった。
久しぶりに兄妹二人きりで飲みながら幼い頃からの話に花が咲いた。
母が亡くなった後、父が再婚してから生まれた妹で年が離れている。
私が中学生の頃、学校から帰ったとき、家に誰もいなくて幼い妹がひとりで昼寝をしていた。
オナニーを覚えて女のことで頭がいっぱいだった私は寝ている妹のパンツを少し下ろして股間の秘部を見た。
ふっくらと盛り上がった岡の真ん中に割れ目があった。
見ているうちに自分の股間がはち切れそうになった。
妹のそこを触りながら自分の物をしごいてオナニーをした。
それがやみつきになって、その後、そんな機会をみてした。
農家なので父母は昼間は田畑にでていて、妹は祖母が見ていたのだが、妹が昼寝をすると、祖母は買い物に行ったり、近所の家にお茶のみに行ったりしていたのだ。
私は段々エスカレートして、妹の股間の割れ目に指を入れるようになった。
また、割れ目を舐めたりした。しょっぱい味がしたものだ。
それをある日、祖母に見つかって、両親にも知られて、こっぴどく叱られて、以後出来なくなった。
私が就職して妹が中学生のときだった。
ある日、何かがあって父母が泊まりにでかけて、祖母と私と妹だけの夜だった。
祖母が作ってくれた夕食を食べて、祖母は離れの自分の部屋に行った。
夜遅くなると、隣の妹が気になって仕方がない。両親はいない。
台所からお酒を持ってきて飲んだ。
酔うほどに理性が吹き飛んだ。
遂に意を決して妹の部屋に行った。
寝ていた妹の布団に潜り込んで妹に抱きついた。
妹のパジャマを引き脱がした。
目を覚ました妹は悲鳴を上げて抵抗した。
正気を失っていた私は遂に妹のパンツを引き下ろして、自分の猛り狂ったものを妹の股間に押し当てて突き入れた。と思ったが抵抗する妹にかわされて、無我夢中で動いて、妹の太腿にどくどくと射精した。
その後、妹は結婚して関東の方に行った。
妹の旦那の3回忌法要に来て泊まって二人で飲んでいるうちに、妹が言った。
「お兄ちゃん、あの時のこと覚えてる?」
「え、あの時?」
「ほら、あの時よ」
50年も前のことが蘇った。
妹も覚えていたのだ。
それを今口にするとは・・・・
二人は50年前にタイムスリップした。
古希の老兄と還暦近い妹が男女になった。
妹の体はまだまだ若かった。
乳房も張っていた。
乳首を吸うと固く膨らんだ。
三段腹になっていたが、太腿はむっちりと弾力があった。
膣に指を入れて動かすと、どんどん濡れて来た。
妹も私の急所に手を伸ばしてきて、つかんでしごいた。
私ももう妻とは数年も接触していない。が、妹に興奮してはち切れそうになった。
妹の両足を大きく広げてその股間の割れ目に押し当てた。
ぐいと腰を沈めた。
妹が小さな悲鳴を上げてのけぞった。
ゆっくりと動いた。
「ああ、いい気持ちだ。お前とこうするなんて夢にも思わなかった」
「・・・・・」
「あの時は、中まで入らなくて射精してしまったから、おまえはまだ処女の侭だったね」
「そうよ」
「じゃあ、処女を破ったのは亡くなった旦那さんかえ?」
「ええ、そうよ」
「旦那のほかに男としたことあるの」
「ないわよ」
「じゃあ、俺が二人目の男ということか」
「そう」
「旦那と俺とどちらが気持ちいい?」
「ばか・・・・」
「ああ、もう我慢できなくなった。出すよ」
「・・・・」
妹の中にどくどくと出した。
僕は高卒後、農協に勤めながら大学の通信教育を受けていました。
その大学では、夏に1ヶ月のスクーリングがあって、東京の大学に行って学習をしなければなりませんでした。
勤務先の農協にはわけを話して1ヶ月の休暇を取り、父が東京で一人暮らしをしている伯母に頼んでくれて1ヶ月泊めてもらうことになりました。
伯母は父の長姉で55才、数年前に夫を亡くしていました。
甥である僕を喜んで迎えて面倒を見てくれました。
1ヶ月のスクーリングが無事に終わり、明日は東北の田舎へ帰るという最後の晩になりました。
伯母は「スクーリング無事終了おめでとう」と言ってご馳走してくれました。
丁度、その日が僕の20才の誕生日でした。
伯母はそれを覚えていてくれて
「さあ、あんたも20才になったのだから今夜はお祝いに飲みましょう」
と言って乾杯しました。
1ヶ月のスクーリングが無事に終わった安堵感と、伯母に上手にすすめられたことと、はじめてのお酒ですっかりいい気持ちになって体が宙に舞うような感じになりました。
目の前の伯母が女に見えてきました。母より10才も年上の伯母ですが浴衣の胸元からはみ出しそうな乳房は豊満で膨らんでいます。
浴衣の裾から時折ちらりと見える太腿はむっちりと弾んでいます。
頭がカッとして、僕は夢中で
「叔母さん!」
と言って伯母に抱きつきました。
「あ、幾多ちゃん、何をするの!?」
伯母は僕に押されて倒れながら、はね除けようとしました。
僕はそのまま伯母にのしかかって伯母を抱きしめながら伯母にキスをして伯母の乳首を吸いました。
「あ、何を、だめよ、止めなさい!!」
小柄な伯母は逃げようとしましたが大きな僕に押さえつけられて動けません。
童貞の僕でしたが、とにかく伯母の浴衣をはぎ取って、パンツを脱がせようとしました。
「バカ、だめ、いけません!!」
僕は伯母の上で伯母を抱きしめながら腰を動かしました。
伯母の抵抗が止んで、はあはあと喘ぎ声がしました。
「幾多ちゃん、ちょっと待って。」
伯母は僕をはね除けると、僕の着ているものを脱がせました。
僕は全裸にされて仰向けに寝かされました。
伯母は僕のペニスをつかんでしごきました。
たちまち勃起しました。
「あら、立派、すごいわ、」
伯母はそれを口に含んで吸いました。
あまりの気持ちよさに僕はたちまち伯母の口の中に放出しました。
伯母はむせて、それをタオルに吐き出しました。
「叔母さんが教えてあげるわね」
僕が童貞であることを察した伯母は、それから僕を導いて男女の営みを懇切丁寧に教えてくれました。
生まれてはじめての女性は55才の伯母でした。
伯母も夫を亡くして4年ぶりの男とのセックスで燃えたようです。
朝まで仮眠を取りながら何回も何回もドッキングしました。
伯母はもう閉経したから中出しOKということで叔母の中に吐き出しました。
朝方になってもう何もでなくなりました。
叔父が仕事の時だけ自分の家に泊まりに来ていました。
胸は小さくブラもつけていないのでいつもポチっとしてるのをみてました。
僕はいつもお風呂を覗いていました。
一番最初に裸を見たのも叔母さんです。
最初はお風呂を出る扉が開いた瞬間、出てしまいました。
それから自分がお風呂に入るときは扉を閉め叔母さんのパンティーを顔に被り、あそこをペロペロと舐め最後は自分のモノに当てて中出しするのを想像しながらパンティーをベトベトにしてました。
それから、叔母も結婚して、新しく家も建てたのですが家は近くだったので中学、高校の時はたまに泊まりに行き胸のポチを見て、叔母がお風呂に入ってる時、用もないのに話しかけに行き裸をみたりして自分がお風呂に入るとき叔母の下着に自慰をしていました。
自分も就職して家が遠くなり暫くは会う機会もなく、自分も26歳になり叔母も48歳。
久々に実家に帰り、次の日叔母の家に泊まりに行きました。
叔父も泊まりの仕事でいなかったので二人でした。
また、叔母がお風呂に入り覗きに行くと変わらず綺麗な裸に見とれてしまいました。
それからお酒を軽く飲みながらキャミソールに浮かぶ叔母のポチを見て下半身はパンパンでした。
ほどよく飲み叔母も寝ようかと布団を敷き、叔母の隣で布団に入りました。
叔母の寝息がスースー聞こえてくると叔母の布団を捲りおっぱいを間近で見て触ってみました。
初めて触る女の人の胸はとても柔らかくさらに舐めてみました。
叔母はまだ起きてないので軽くキスもしました。
調子に乗った自分は叔母の手を取り、自分のあそこを握る感じで上下に動かしました。
あまりの気持ちよさにイキそうになると突然、ギュッと握られて唖然となりました。
叔母は怒ったように「何してるの!」と。
僕は「ごめんなさい」とただ謝って、でも叔母さんの事がずっと好きでと言うとギュッと抱き締めてくれました。
僕も強く抱き締めながら夢中で唇を重ね、おっぱいも揉みまくりました。
叔母も「しょうがないわね。とじゃあ脱ごうか」と服を脱がせてくれ叔母も全裸になり「ココ舐めて」と秘部を拡げ僕は「ココで良いの?」と夢中で舐めました。
叔母は「アッ!気持ちいい。もっと舐めて」と。
僕も舌を抜き差ししながら舐めまくりました。
叔母は「いいわ。」と起き上がると僕のアソコをパクっとくわえました。
ギンギンの僕は「アッ!」と声を漏らすもすぐに気持ち良くなり、ピクピクしだし「ウッ!!」と叔母の口でイッてしまいました。
叔母が「いっぱい出たね。」と口から出すのを見たらすぐに元気になり、「叔母さんとしたい」と言うと「初めてが叔母さんで良いの?」と聞かれ「叔母さんが良い」と即答した。
叔母も「ココに入れるのよ」と僕のを握りアソコに当てると「来て!」と僕もそのまま挿入し、遂に童貞を卒業しました。
初めてのアソコはヌルヌルとして気持ち良すぎました。
前後に動かすとすぐに「叔母さん、イキそう!」と言うとそのまま中に出してしまいました。
叔母も「良いのよ。」と優しく言うとアソコからドロッと出てくるのをみて「たくさん出たね。」
そして僕のをくわえ、また大きくなると僕の上に股がりまた挿入してくれました。
叔母の胸、顔を見ながら光景はたまらなく気持ち良く、叔母も「気持ちいいわ!」と感じていました。
僕は「叔母さんイクッ、叔母さんイクッ」と連呼すると叔母も「出して叔母さんの中に出して!」と。
僕はドクッドクッとイッてしまいました。
それから横になって抱き締めながらすぐに元気になり朝まで叔母の身体を求めて更に3回しました。
もちろん全部中で出してしまいました。
僕にとっては忘れられない初体験でした。
その後も一年に一回は泊まりに行き、毎回中で出してます。
長々とありがとうございました。
誰だ?お客さんか?
とりあえず「ただいま~」と声を掛けながらリビングへ。
「あ、お帰り。久しぶりだね」
サンダルの持ち主は嫁に行った姉(25歳)でした。
僕「どしたの?急に来るなんて」
姉「実は旦那と喧嘩してさ…暫く実家に帰るって出て来ちゃった」
僕「どんだけ派手に喧嘩したんだよ」
姉「昨日は結婚記念日だってのに、旦那ってば忘れて同僚と飲み歩いて午前様だよ」
僕「ありゃ…そらショックだね」
姉「でしょ!酷いよね!まだ3年目の結婚記念日なのに…」
僕「んで?いつまで居るつもり?旦那が謝るまで?」
姉「そう!謝ってくるまで帰らない!」
こうなった姉は手が付けられない。
家が騒がしくなるな…と気が滅入る。
母「まあまあ、また後で愚痴聞いてあげるからご飯にしましょ」
母がキッチンへと逃げ、リビングには僕と姉だけになった。
僕「それじゃ僕も着替えて来るか…」
姉「ちょい待ち!久しぶりに会ったのに逃げる気?」
僕「着替えて来るだけだって」
姉「そのままご飯が出来るまで部屋から出ないつもりだろ」
僕「すぐに戻って来るよ」
姉「顔が引きつってるんだけど」
(何故に姉ちゃんはこんな時だけ勘が鋭いんだ…)
服の裾を握られて逃げられない僕は逃げ文句を考えてた。
姉「まあ座りな、着替えはご飯食べてからで良いじゃん」
よっぽど旦那の愚痴を聞かせたいらしい。
僕は諦めてソファーに座った。
姉「こっち」
僕「え?」
姉「向かいじゃなくて隣に座りなさい」
姉の隣に腰を下ろした。
姉「んふふ」
僕「変な笑いするなよ」
姉「今ここに私達だけなんだよね~」
僕「あの…それが何か?」
姉「私が結婚してからどうしてた?」
僕「何を?」
姉「とぼけるなよ、アレの処理だよ」
僕「普通に自分でしてたけど…」
姉「彼女は作らなかったの?」
僕「姉さんが忘れられなくて…」
姉「どう?久しぶりに私が抜いてやろうか?」
僕「でも今は人妻だろ?」
姉「気にするなよ、姉弟じゃん」
そうです…姉と僕は、姉が結婚する前まで近親相姦してました。
僕「じゃあ、今夜お願いして良い?」
姉「だ・か・ら、今ここには私達しか居ないの!分かる?」
僕「だって母さんが隣のキッチンに居るんだよ?」
姉「声出さなきゃバレないって」
僕「それに、すぐにご飯用意できると思うし」
姉「あ~、それもそうか」
僕「だからここじゃ止めとこう」
姉「そんじゃフェラにしよう」
僕「だから~」
姉「フェラ好きでしょ?」
僕「…好きです」
姉「良し!決まりね」
言うが早いか、姉は僕のチンポを引っ張り出して美味しそうにしゃぶり始めました。
僕「ちょ…最初から飛ばし過ぎだって」
姉「母さん来る前に出させてあげるんだから、ゆっくり楽しんでる時間無いでしょ?」
グポ…ジュポ…ヌッ…ヌッ…ジュプジュプ…
姉さんのフェラテクが以前よりも上手くなっていた。
僕「旦那さんにもしょっちゅうしてるの?」
姉「んあ?旦那はあまりフェラ好きじゃないから、たまにしかやらないよ」
僕「その割にはスゲー上手くなってる気がするんだけど」
姉「久しぶりのあんたのチンチンだから嬉しくって」
僕「結婚してからも僕との事を大切に思ってくれてたの?」
姉「そりゃそうよ、旦那としてる時だってあんたの事を想い返してたよ」
僕「じゃあ、何で結婚したの?」
姉「何?私が家を出て行って寂しかった?」
僕「うん」
姉「旦那はね、あんたと同じ血液型なんだよ」
僕「???」
姉「解らないかな~、あんた子供欲しくないの?」
僕「まさか…」
姉「これであんたの子供を妊娠できるでしょ?」
姉はニヤッと笑って再びフェラを再開。
姉の気持ちが嬉しくて、一気に興奮が高まって射精してしまいました。
姉「んん!んぶっ!んんん」
僕「ごめん、姉さんの気持ちが嬉しくて出ちゃった」
姉「…ゴク…相変わらず濃いねあんたのは」
僕「飲んだの?」
姉「初めて飲んだんだよ?嬉しい?」
僕「嬉しいけど…大丈夫?」
姉「意外と大丈夫だった、これならあの頃から飲んであげてれば良かったね」
母「ご飯出来るから運んで~」
僕・姉「は~い」
姉「間に合って良かったね、続きは夜…部屋でね」
ドキドキしてその日の夕飯は味が判りませんでした。
この後、姉と初めてゴム無しでHしたんですが、長くなったので今回はこの辺で…。
とても優しくて可愛い、スレンダーな姉です。
子供の頃からいつだって俺の事を可愛がってくれて、母よりも俺を愛してくれました。
だから俺が姉に対して特別な感情を抱くのは自然な流れだったと思います。
高校を卒業して働き始め、最初の給料で大好きな姉に安物だけど指輪をプレゼントをしました。
とても喜んでギュッと抱きしめてくれました。
「大ちゃん、コレ着けてくれる?」
「手を出して」
姉は指輪と共に左手を出してきました。
普通なら薬指以外に着けるのでしょうが、俺は意識する事無く薬指に指輪を着けました。
「大ちゃん…これって…」
「あ…あの…智恵子姉ちゃんの事大好きだから…つい…」
「ふふっ…私の事お嫁さんにしてくれるの?」
「好きです!ずっと一緒に居て下さい!」
軽くはぐらかされると思ったのに、返事は無言のキスでした。
そして俺の首に手を回してきて、ニュルっと舌を入れてきました。
俺も姉を抱き締めて姉のキスに応えました。
「ん…んむ…ふぅ…ん…」
吐息を漏らしながら、姉らしい優しい舌使いで絡めてきます。
長々としたキスを終え、唇を離すと互いの唾液が糸を引きます。
「お姉ちゃんもね、大ちゃんの事大好きよ」
「俺頑張るから、だから俺と結婚して下さい」
「嬉しいなぁ…婚姻届けは出せないけど、末永くお願いします」
こうして俺と姉の結婚生活が始まりました。
と言っても、実家暮らしなので大っぴらにイチャイチャできません。
両親の前ではいつも通り姉弟として過ごします。
そして両親が見ていない所では思い切りイチャイチャします。
お互いの部屋はあったけど、夜はどちらかの部屋で一緒に寝ました。
そして少しずつ服を相手の部屋に移動して、どちらの部屋にも半分ずつ服がある状態にしました。
それから同じ部屋で過ごす時間が増えていきます。
「智恵子姉ちゃん…その…今夜良いかな?」
「お父さんとお母さんが寝たら…ね」
その日の風呂は念入りに身体を洗いました。
姉の部屋でイチャイチャして両親が寝静まるのを待ちます。
夜12時を過ぎたあたりで、遅めの初夜を迎えます。
「智恵子姉ちゃん、ドキドキするね…」
「大ちゃんも初めて?」
「うん、智恵子姉ちゃんも?」
「そうよ、お互いに初めてだったんだね」
「もっとこうした方が気持ち良いって思ったらすぐに言ってね」
「大ちゃんもね」
服を脱ぎお互いの裸を見つめます。
「すごく綺麗だ…」
「大ちゃんも逞しい身体つきになったね」
「今から智恵子姉ちゃんとHすると思うと、もうこんなになっちゃってるよ」
「そこも逞しくなったね…昔は小さくて可愛かったのに」
「智恵子姉ちゃんは更に綺麗になってるよ」
肌が触れ合うくらいまで距離を詰めます。
そして肌を重ね、体温を直に感じながら抱き合いキス。
姉の手が俺の股間に伸びてきて、そっと握りしめます。
俺も姉の股間に手を伸ばし触れると、すでに秘部は湿っていました。
「もう濡れてるの?」
「だって…今からアソコに大ちゃんのが入ってくると思うと…」
恥ずかしそうに顔を赤らめて目を伏せます。
だけど肉棒を握った手は離しません。
「そのまま手で扱いてみてくれる?」
「こう?」
姉が優しく肉棒を扱き始めます。
手の柔らかな感触が上下するたびに、身体の芯から震えるような快感が押し寄せます。
「智恵子姉ちゃんが俺のを手で扱いてる…気持ち良い」
「ね…大ちゃんも手を動かしてみて」
秘部をなぞるように指を這わせ、花弁を摘まんで擦ったり、陰核を包皮の上から捏ねくります。
「あ…良い…ぅんん…大ちゃん…」
甘えた声を出して更に蜜を溢れさせます。
かなり濡れところで指を入れてみました。
「あぅ…ん…あ…はぁ…」
【姉】から【女】の声に変わりました。
指を出し入れしながら、軽く手のひらでリズミカルに陰核を叩きます。
「あ・あ・あ…ダメ…ああ!」
ブルブルと身体を震わせたと思ったら、ギュッと抱き付いてきました。
「逝っちゃった…」
逝くほど喜んでくれたことが嬉しかった。
姉を布団に寝かせて秘部に舌を這わせます。
「あぅ!はぁぁ…ぅんん…あはぁ!」
喘ぎ声を上げながら幾度となく腰を跳ね上げて悶えます。
「また…逝く…待って…やだ…い…あああ!」
大きく腰を持ち上げてビクビクと身体を震わせる姉。
こんなにいやらしい姿は初めて見たので、もう入れたくて堪らなくなりました。
「智恵子姉ちゃん、入れて良い?」
「来て…お姉ちゃんと一つになろ…」
赤く熟れた蜜壺に肉棒を押し込んでいきます。
ヌプ…ニュルゥ~
「あう…はぁぁぁ…大きい…」
「凄くきついよ、智恵子姉ちゃん」
「奥まで来てるよぉ…」
「大丈夫?痛くない?」
「いつも大ちゃんの事を想って一人でしてたから…大丈夫よ」
「俺も智恵子姉ちゃんの事を想って自分でしてたよ」
「私達…ついにしちゃったんだね」
「後悔してる?」
「ううん、凄く嬉しいの」
「俺も今、物凄く幸せだよ」
肉壁に包まれた肉棒は絶えず快感に襲われて、気を抜くと一気に限界を超えそうでした。
少しでも長く姉と繋がっていたくて必死に我慢しました。
「大ちゃん、私の中気持ち良い?」
「気を抜いたら出ちゃいそうだよ」
「大ちゃんの優しい腰使い、とっても気持ち良いよ」
「ずっと繋がって居たいよ…」
「私もよ…でも、出したくなったらいつでも中に出して良いからね」
中に出す…その一言で我慢の限界に達してしまいました。
「ごめん智恵子姉ちゃん…今ので出そう…」
「良いよ…お姉ちゃんに思い切り出して…」
ビュビューッ!ビュル!ビュッ!ドクッ!ドクッ!
血の繋がった姉の中に俺の子種が迸ります。
「ああ…大ちゃんのが来てる…物凄くたくさん出てるよ」
「智恵子姉ちゃん…まだ出る…妊娠して!」
「大ちゃんので妊娠させて!私と大ちゃんの子を産ませて!」
長い射精が終わり、肉棒が押し出される…
「子供が出来たら父さんや母さんに言おうか…」
「すぐには言っちゃだめ…」
「どうして?」
「堕胎しろって言われるから」
「じゃあ、堕胎できない段階で?」
「うん、そうすれば絶対に産めるから」
「わかった」
妊娠してもらう為に溜めようと思ったけど、我慢できずに毎日中に出してしまいました。
でも初夜の中出しで本当に妊娠しました。
そして4ヶ月を過ぎた辺りで両親に報告。
絶句していましたが、俺達が本気だと分かり許してくれました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

