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ありえない嘘のような実話もあるんです。
実際に行われている経験者も体験談を読んで、本当にいるんだと思うような事もあるのです。
そんな体験談の一つを御紹介します。
信じるか信じないかは、読んで頂いた方の判断にお任せします。
私は今の妻と結婚して5年が過ぎました。
妻はバツイチでしたので男性経験は豊富な方です。
妻と入籍する前のお話になりますが、私たちは婚前旅行に行こうと思い、近い場所でしたが楽しみにしていました。
婚前旅行の数日前に、彼女(今は妻ですが)の姉夫婦が訪ねて来たのです。
姉が妹に会いに来るのは別に変ではありませんから、別に気にしていません。普通に接していました。
彼女が、台所に立つと姉の御主人(義兄にあたります)が彼女の横に立ちコソコソと話したりしています。
何か怪しいとは少しだけ感じていましたが、それ以上は何もありませんでした。(気のせいかと思いました)
婚前旅行の当日、義兄が急に訪ねて来たので驚きました。(偶然でした。)
なかなか帰らないので、事情を話しして帰ってもらう事に決めたのですが、義兄は反対に一緒に行きたいと言うので連れて行く事にしたのです。
部屋も別々で泊まれるので寝るまでの辛抱だと思うだけでした。
しかも食事代も義兄が出してくれるそうなので、彼女は喜んでいました。(ショッピングで多く買えると言う感じです。)
観光地と言っても少ないし、あとはショッピングだけしか楽しめなく、食べたり買い物をしたりと、普段は出来ない事をしていました。
そして、ファミリーレストランで夕食を終えホテルにチェックインしました。
ダブルルームとシングルルームの部屋です。
ホテルの缶ビールは高いのでコンビニに、おつまみも含めて買いに出されました。
コンビニで購入し、みんなで同じ部屋に集まり乾杯したのですが、彼女はお酒に弱く寝てしまいした。
べットに寝かせた時に、彼女のスカート(膝の上までしかありません)の中にあるパンティが義兄も目に付いたのです。
義兄は生唾を飲み込み「抱き心地のいい身体じゃない?」と言うのです。
そして、義兄が「今晩、彼女としないのなら彼女とさせてもらえんか?」と言うので驚きました。
義兄は彼女を起こして「今晩、可愛がってやろうか?」と耳元で囁きました。
彼女は「本当に?」と声に出していました。
義兄が私に、「明日も費用を出すから頼む」と言われ、彼女は反対に喜んでOKしました。
彼女とは、あまりエッチしていなかった事もあり、彼女に私が攻められました。
どうしても彼女は、やめようとはしなかったので 実行するしか無いと思いました。
色んな経験者の体験談をサイトで見てると同じような経験者がいる事を知りました。
3Pとか寝取られとか多く体験談で、私たちだけじゃ無いと知り、少しは安心するようになりましたね。
そして、彼女と私が寝る部屋で義兄と彼女がセックスをする事になりました。
義兄は同じ部屋にいても出来ると自信があり、彼女も近くにいると安心だと言うのですが、彼女と義兄のセックスを目の前で見るのは遠慮し、同じ部屋でテレビに夢中で見ては声を聞く程度にしました。
べットの方には背中を向けている感じです。
ところが、生じゃ困るので、義兄が私にコンビニに行きコンドームを買いに行かせました。
義兄のお気に入りのは、ゴムの匂いがしないタイプだと聞いたので近くのコンビニに行くと、ありませんでした。
それから3件目のコンビニのも行きましたが、売り切れでした。
5件目で見つけた時はホテルを出て1時間30分は過ぎていました。
雑誌とか購入しホテルに帰ると、すでに義兄は彼女の膣から子宮に向けて射精し中だしを終えていたのです。
布団をめくると、パンティも履かないままの姿で、彼女はグッタリして、マンコから白い液体が流れ出していました。
私は義兄に「生でした?」と聞くと
「中にだしちゃった!!」と聞かされたのです。
義兄が彼女に「気持ちよかった?」と聞いていました。
すると、「うん」と答えたように思います。
結局、コンドームは使わずに自宅に持ち帰りましたが、義兄は、その晩、朝まで彼女と生でやりまくったそうです。
確か、3回は出したとは聞きました。
私は朝までシングルルームで雑誌を見たり、義兄と彼女の行為を想像して寝てしまいました。
翌朝、帰る時間までの食事代や買い物の費用のうち80%は義兄持ちでしたね。
長々と読んで頂きありがとうございました。
腰痛が酷い時は、立ちあがれないほど痛みます。
最初は主人に肩を揉んだり、腰にマッサージをしてもらいシップを貼ってもらっていましたが、良くなる事はありませんでした。
私は姉に電話して相談しました。
姉も腰痛に悩んでいたようで、いつも御主人にマッサージをしてもらうと7日間は痛まないと聞いたのです。
その話を姉から御主人にしたらしく、御主人から電話がありマッサージをしてやってもいいと言われたのです。
週末に泊まりがけで来る事になりました。
マッサージはお風呂上がりが効果があると御主人が言うのです。
そして当日、夕食を終え、私はお風呂に入りました。
お風呂から出るとパジャマ姿のままでいました。
御主人が、うちの主人に
「マッサージ中は気が散るから、今日は奥の部屋で寝てくれない?」
と言いました。
主人は、渋々 奥の部屋に入り寝る事になりました。
私と御主人だけになり、私の肩を叩きながらマッサージをしてくれました。
それが終わると、うつぶせになり 腰の辺りもマッサージを細かくしてくれました。
うちの主人より気持ちよく肩や腰が軽くなった感じになりました。
御主人が
「今度は、仰向けになってくれない?」
と言うので仰向けになりました。
パジャマの上からマッサージをしてると、パジャマのズボンが邪魔だと言うので脱がされてしまったのです。
パンティのゴム部分からマッサージをすると、さっきより気持ち良くなりました。
御主人がパジャマの上のボタンを外し始めました。
そして、右手でパンティの上から撫で始めたので私は驚きました。
両足を少し広がられパンティにアソコを指2本ぐらいで擦るようにされました。
私は慌てて
「お兄さん!」と言うと
「いいから、そのまま・・」と言いました。
すると、パンティに中に指を入れられ直接、アソコを撫でまくられました。
乳首を舌で舐められ、両方で気持ちよくなっていたのです。
私は感じて1回は、逝きました。
御主人は短パンを脱ぎ、オチンチンを取り出し、手に触らせたのです。
御主人は
「人妻なんだから、どう言う意味か知ってるよな?」
と言うのです。
私は手でオチンチンを右手で振るような感じでしていました。
御主人のオチンチンは、固くなり太くなっていたのです。
私の手からオチンチンを離すと 私を仰向けに寝かせパンティを取り除きました。
丸見えになったアソコに指を3本ぐらい入れられ、アソコの穴を広がられようでした。
私は感じてしまい声を漏らしてしまったようです。
御主人は私の身体に圧し掛かり、オチンチンをアソコに挿入したのです。
腰を振ったり、突かれると気持ちよくて声を出していたのです。
御主人が突く度に、私は両腕を肩に回し背中辺りを握り閉めていたと思います。
御主人は私を四つん這いにし、突きまくりました。
汗が腰の周りに落ちたように感じました。
そして私をうつぶせにし背後からも挿入して来たのです。
1時間30分ぐらいが過ぎてしまい、御主人が私を仰向けにし挿入して来たのです。
それから私は
「もう逝きそう!」と言うと
「まだだよ」と御主人がいいました。
御主人のピストンが早くなり、同時に逝ってしまいました。
私の中にドックン、ドックンと生温かい精子が流れ込んでいるのに気がつきました。
御主人は全部、流し込むとアソコからオチンチンを抜きティッシュで拭きました。
私のアソコから白い精子が流れ出して来たので、私もティッシュで拭き終えたのです。
朝の4時近くまで2回戦までもしてしまい疲れて寝ていたのです。
大学3回生になった私。
あの「里美と偽った女性」との事が終わり、村上君主催の合コンで知り合った女の子2人と、その日だけのセックス(ゴム付)をしただけで決まった恋人がいるわけでもない大学生活を送っていた春、母から母方の従姉の明香姉ちゃん(28歳)が私の所に遊びに来るという連絡を受けました。
明香姉ちゃんは母に体型がよく似たスレンダーな女性です!
母 「明香ちゃん独身生活最後の一人旅なんだって!」
私 「へえ~結婚決まったんだ!やっぱり相手は拓郎君?」
拓郎君とは私や明香姉ちゃんの実家近所に住む幼馴染であり、2人は中学時代からの恋人同士でした。
母 「あの2人付き合い長かったからね!」
私 「やっと、って感じだね!」
母 「でもアンタも残念ね!」
私 「何が残念なの?」
母 「アンタ幼稚園の頃、明香ちゃんと結婚するんだ!って言ってたから!」
私 「そんな事言ったかな?」
母 「もう忘れちゃったか!あ、それからアンタの口座に15万円振り込んだから明香ちゃんと適当に遊んでらっしゃい」
私 「ラッキーー」
そして週明け、明香姉ちゃんから駅に着いたとの連絡を貰い迎えに行きました。
私 「いらっしゃい、お姉ちゃん!」
明香「ごめんね!押しかけて!
私 「ううん、来てくれて嬉しいよ!」
早速、明香姉ちゃんを私のアパートまで案内して、まずは疲れを癒してもらう事に!
缶コーヒーを出して雑談をしていると明香姉ちゃんが
明香「拓郎との結婚が決まった事は聞いた?」
私 「聞いたよ!おめでとう!」
明香「・・・・・」
私 「どうしたの?」
明香姉ちゃんが言うには、拓郎君の事は信じている、愛もあるけど結婚に対して不安だと。
はっきり言えばマリッジブルーだと・・・・・
だから一人旅に出て自分を見直したい、でも見知らぬ所では一人旅に拓郎君が納得しなかった為、拓郎君が安心出来る身内でもある私の所を選んだそうです。
私 「まぁ不安は誰にだってあるよ!ゆっくりしていきなよ!」
明香「ありがとうね!」
それから私たちは音楽ライブや遊園地・カラオケや食べ歩きをして4日間を過ごし、明香姉ちゃんが帰る日の前日、手料理を振舞ってくれる事になり近所のスーパーマーケットに買い物に2人で出掛けました。
明香「じゃあスキ焼でも作ろうか!」
私 「いいね!じゃあ酒も買おうよ!」
明香「じゃあ一度飲んでみたいお酒あるんだけど!」
私 「何?飲んでみたいのって?」
明香「ウオッカ!」
私 「いいね!じゃあ、それ飲もうよ!」
ウオッカと他の酒、そしてスキ焼の材料を買いアパートに戻り明香姉ちゃんの料理作業を手伝う!
それだけの事でしたが新婚夫婦の様で奇妙な興奮、そして母との会話を思い出しました。
「明香ちゃんと結婚するんだ!」と言っていたらしい幼稚園の頃の私。
「もしかしたら初恋は美喜子さんじゃなくて明香姉ちゃんだったかもしれない・・・・」
そう思うと明香姉ちゃんが結婚する事に対して少し寂しく思いました。
「トントントン」とマナ板の上で包丁を操る明香姉ちゃんの後ろ姿を見ていると自然に涙が出てきました。
結婚しちゃうんだな・・・・
明香「どうしたの?泣いてるんじゃない?」
私 「いや、結婚しちゃうんだなって思うと・・・・」
明香「・・・・・」
私 「絶対に幸せになってね、お姉ちゃん!」
明香「うん、ありがとうね!」
少し明香姉ちゃんも涙ぐんでいるのが判りました。
スキ焼が出来て2人で酒を飲みながら雑談をしていると
明香「ねぇ、○○(私)ちゃんは、こっちに出て来て彼女とかいないの?」
私 「付き合ったり別れたりの繰り返しだよ!」
明香「じゃあ本気で女の人を好きになった事ないの?」少し真剣な目の明香姉ちゃん。
私 「あるよ・・・1人だけ・・・・」
明香「嫌じゃなかったら聞いてもいい?」
何故か今まで誰にも喋った事のない「美喜子さんとの想い出」を明香姉ちゃんには話す事が出来ました、
そして「里美と偽った女性」とD君のように、どうして美喜子さんを連れ出さなかったのか!
後悔しているとも自然に話す事が出来ました。
明香「そうか、○○ちゃんも辛い恋愛してきたんだね!」
私 「仕方ないよ、相手は人妻だから・・・あ!この事は内緒ね!」
明香「勿論!誰にも喋らないよ、約束!」
そして、いよいよウオッカを開け2人で飲みました!
私 「うわー、かなりキツイね!」
明香「ホント!これキツイわー」
それでも、私達は、そのまま飲み続け明香姉ちゃんが「私もうダメ・・・」と床に寝てしまいました。
私も明香姉ちゃんが寝てしまったのを見たのを最後に意識が無くなりました。
意識が無くなって、どの位の時間が経過したのか判りませんがチンチンに違和感を感じて目が覚めました、そして驚きの光景を目にしました!
明香姉ちゃんが私のズボンとパンツを下ろし懸命に私のチンチンを咥えていました!
明香「拓郎・拓郎・拓郎ーー」と呟きながら懸命にフェラチオ!
酔っぱらって私を拓郎君と間違っている!
私 「お姉ちゃん!ダメだ!ダメだ!」と拒もうとしても酔っぱらって身体に力が入りません・・・
でもチンチンは、いつもよりも敏感に感じていました!
明香「拓郎!いつもの頂戴!」と虚ろな顔をしながら自分のパンツを脱ぎだしました!
私 「お姉ちゃん、ダメだ!お姉ちゃん!」
明香「拓郎ーーーー」と叫びながら騎上位でチンチンをオマンコの中に入れていきました!
お姉ちゃんの膣の中はトロトロと熱く感じ「キュ!」とした感じで締まっていくのが判ります!
そして激しく腰をリズムカルに動かしていきました
私 「ダメだー、お姉ちゃん!早く抜いてーー!」
明香「拓郎!気持ちいい~」
私 「俺は拓郎君じゃない~」
こんな状況にも係らずチンチンは「禁断の味」を知ってか、いつもより大きく子宮に向かって行くような気がしました。
明香「拓郎・・拓郎・・拓郎・・・・・あれ・・・○○ちゃん!・・あれ」
私 「お、お、お姉ちゃん・・・・」
明香「ええーーーーなんでーーー」
私 「お姉ちゃんが俺を拓郎君と間違えて!早く抜いてーーお姉ちゃん、早く!出ちゃうよ~」
明香「ダメー!出しちゃダメ!抜くからね!」
私 「早く~」
明香「・・・・・」
私 「早く~~」
明香「・・・・・」
私 「お、お、お姉ちゃん?」
明香「アン!!」
私 「お、お、お姉ちゃん!?」
再び、お姉ちゃんの腰が激しく動き始めました!
明香「ダメ!○○ちゃん、止まらない!止められないの~」
私 「お姉ちゃん!ヤバい、で、で、出るーーーー」
明香「出しちゃダメ~~!逝く~~」
私 「逝くー、出る~」
こんな時に限って、いつもよりも大量にドクドクドクドクと中出しをしたように思いました・・・・
出し終わってから「マズイ!妊娠させてしまう!」と思い、お姉ちゃんのオマンコに指を入れ必死で精子をかき出そうとしました!
私 「お姉ちゃん、マズイよ!妊娠しちゃうよ!」
明香「・・・・・」
私 「お姉ちゃん、時期的に大丈夫かな?」
明香「・・・・・」
私 「お姉ちゃん?」
明香「もう・・・愛撫するんだもん!我慢出来ないよー!」
私 「ええー!お姉ちゃん!」
ガバァと押し倒されディープキス・・・そこから再び意識が飛びました・・・
気が付くと・・・・・
全裸でお姉ちゃんの両足を広げ正常位でチンチンを突き入れ腰を振っていました・・・
お姉ちゃんも全裸で細いながらも張りのある魅力的な身体を曝け出し喘いでいました・・・・
私 「お姉ちゃん、お姉ちゃん!気持ちいいよ~!」
明香「きゃあー、気持ちいい~、○○ちゃん、気持ちいい~」
私 「お姉ちゃん、逝くよ!お姉ちゃん、逝くよ!」
明香「私も逝く~、逝っちゃうよ~、○○ちゃん!逝く~」
再び中出し・・・
お互いに、禁断の「近親相姦」の興奮と酔いも手伝ってか、朝までセックスし続けました。
朝になり興奮と酔いが醒め、とんでもない事になってしまったという現実に引き戻されました。
私 「どうしよう!」
明香「どうしよう!」
私 「時期的に、どうなの?」
明香「微妙・・・・」
私 「微妙って・・・・」
私は半泣き、明香姉ちゃんに至っては泣き崩れてしまいました。
そんな時、村上君から携帯電話に着信が!
こんな時にと思いながらも出ると
村上「来週、合コンするけど来る?」
私 「村上君、ごめん、今とてもじゃないけど!」
村上「どうしたの?何かあったの?」
悩みながらも村上君に事情を話しました、すると村上君が
村上「すぐに行くから用意しておいて!」
15分程で村上君が車でやって来て、私達を乗せ病院へ!
村上「膣内洗浄をして貰おう!そうすれば妊娠リスクが30%減るから!それから病院では偽名で、後々ややこしくなったら大変だから、ただ実費になるからね!」
病院で膣内洗浄をして貰いました、偽名で、そして実費で18000円・・・・・
看護婦さんに「若いから判らないでもないけど避妊はしてね!」と嫌みを言われました。
でも確か膣内洗浄くらいじゃ避妊出来ないのでは・・・・
こうなれば村上君を信じるしかない!
それから駅まで明香姉ちゃんを送って行き私は帰宅しましたが、妊娠を恐れる日々が続きました。
「妊娠してたら責任取らないと!」とか
「拓郎君に何て詫びよう!」とか
「大学辞めて働かないと!」とか、
挙句の果ては「男の子なら太郎!女の子なら花子!」など妄想に近い考えまで浮かぶ始末。
明香姉ちゃんは、もっと悩んでいるだろうな・・・・
10日後、明香姉ちゃんから連絡が!
明香「きたーーーー、生理がきたーーーーー!」
私 「本当に!良かった!」
明香「○○ちゃん!この事は2人だけの秘密よ!約束よ!」
私 「勿論!絶対に秘密にしよう!」
それから3ヶ月後、拓郎君・明香姉ちゃんの結婚式に出席しました。
明香姉ちゃんのウエディングドレス姿は綺麗でした!
でも、あの秘密の事を思い出しチンチンが大きくなりましたが・・・・
そして現在より半年前の事ですが、母方祖母が亡くなった為、通夜に参列し私達夫婦と拓郎君夫婦で線香の火を絶やさぬように「夜伽」をした時、拓郎君が
拓郎「明日は葬式だから早く寝ようと思って、これ買ってきた!飲む?」
ウオッカでした・・・
私・明香「絶対に飲みません!!!」
あまりに2人で拒絶した為、妻と拓郎君が不思議そうに私と明香姉ちゃんを見ていました・・・
明香姉ちゃん、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
私と妹とは血の繋がりはありません。
私の母親は私が3歳の時事故で即死、幼子の私を連れた親父は2年後当時2歳だった乳呑み児の妹を連れていた現在の母親と再婚(母は前の旦那とは離婚だそうです。)。
つまり戸籍上は兄妹ですが、血縁関係はありません。
再婚相手の母親はすごい美人で(今年50歳ですが、とても年には見えません)、俺の亡くなった母親も結構な美人(写真でしか知りませんが)、親父は美人の奥さんを二度も貰って鼻高々、仕事に精を出し順調に金儲けをしています。
母が美人のため、妹も小さい時から大変可愛らしく、年を取るにつれ可愛い少女から綺麗な少女、そして現在は美人の妹と呼ばれるようになって来ました。
小学生時代は一緒に風呂へ入り、互いの身体を洗いっこして(殆ど俺が洗ってやったのですが)過ごしました。
女の子のため俺の「おちん○○」が珍しく、「お兄ちゃん、どうして裕子(妹の名前)には『おちん○○』が付いていないの?裕子も『おちん○○』が欲しい」と言い、私を困らせました。
「裕子、『おちん○○』が欲しいならお母さんに頼んでごらん、お母さんが買ってくれるかもしれないよ」そう慰めていました。
裕子は本当に「おちん○○」に興味があったらしく、風呂場で時々私の息子を触り、その感触を確かめていることも何度かありましたが、さすがに私が5年生ぐらいになると恥毛が生え出し、更には時々勃起するようになったため、以後裕子との入浴はストップするようにしました。
理由を知らない裕子は
「お兄ちゃん、お風呂へ入ろうよ」と催促しますが、拒否の理由を説明しても分かる筈がないと思い
「お兄ちゃんは勉強で忙しいから、裕子はお父さんと入んなよ」と断ります。
父は小企業の社長なので、常に家に続いている事務所に居るため、昼間から仕方なく裕子と一緒に入浴するはめになってしまいました。
晩御飯後の居間でテレビを見ていると、父が母に話をしているのが聞こえました。
父「裕子がね、俺と風呂へ入ると直ぐに俺の大事な物を触って来るんだョ、あの子は『おちん○○』に興味があるみたいなんだな」
母「そうみたいですね、お兄ちゃんと入っていた時もお兄ちゃんの『おちん○○』に興味があったらしく、私に『裕子もおちん○○が欲しい』といって強請るので困っちゃうんですョ」
父「マァ子供の興味だからその内飽きるだろうけれどな、でも君も気を付けておいてくれョ、中学生になっても興味を持っていたら大変だからな、不純異性行為にでもなったら大変だからな」
母「全く誰に似たんでしょうネ」
父「それは君にそっくり似たんだョ、君は今でも俺の『おちん○○』に夢中じゃないか、何なら今からでももう一人ぐらい作っても良いんだョ」
母「何馬鹿な事言っているのョ、男の子と女の子一人ずついればもう十分でしょう?あとは時々私を可愛がってくれればそれで十分ョ」
(大人の親父がお袋をどうやって可愛がるんだろう?)中学生になりたての私には理解できませんでした。
それから12年後の事です。
25歳のサラリーマン青年になった私と、22歳の華の大学生4年生の裕子、裕子の美貌は益々磨きがかかり、その年「ミスキャンパス」に選ばれ、芸能事務所からのオファーが自宅に何件も届くようになりました。
「お兄ちゃん、私芸能界なんて全然興味無いのョ、私卒業したらお父さんの会社の事務員兼花嫁修業をするの」
「折角親父が大学まで行かせてくれたのに、どこにも就職しないのかぁ?」
「ウン、お家に居た方が楽チンだし、余分なお金も使わないで済むから」
「だけどお前、それじゃあ恋人を作るのも大変だョ、勤めに出ればチャンスはいくらでもあるぞ」
「じゃあお兄ちゃんは今恋人がいるのぉ?」
「いや、残念ながら今はいない!」
「そんなに威張る事でもないでしょう?じゃあ今までは?」
「そりゃあ学生時代には一人や二人の恋人は居たし、身体の関係を持った女性も居たよ」
「関係を持った人とは結婚しないのぉ?」
「あのねぇ、そんなことはどうでもいいのぉ~、俺は今はお前の事を心配しているの、お前だっていずれは好きな人の所へ嫁に行くんだろうから、大学には良いのがいないのかぁ?」
「そりぁ何人かの男子学生から申し込みはされたわョ、だけどみんな全然ダ~メ、みんな上辺だけの男ばかりョ、でも良いんだぁ私心に秘めた人がいるから!」
「そうかぁ、お前のその恋が成就するといいな、良ければ今度お兄ちゃんにその恋人を会わせろョ!」
「ウン!お兄ちゃんに必ず会わせるからお父さん、お母さんには暫く内緒にしておいてネ」
その翌年の夏8月初め、両親は長野の別荘へ(親父が一生懸命に働いたので小さな別荘が買えました)避暑に出かけました。
私は仕事で旧盆時の夏休みまでは休めず、裕子も父の会社の事務関係の仕事があるという事で家に残っていました。
日曜日、ゴルフ練習場から帰宅すると身体中ベトベトの汗だらけ、急いでシャワーを浴びていると
「お兄ちゃん、背中を流してあげるネ」外から裕子が声をかけてきました。
「そうかい、それじゃあ頼もうかな」兄妹ですからこちらも遠慮せずに頼みました。
風呂場に入って来た裕子を見てビックリ!!何と何と素っ裸なのです。
「裕子!なんだその恰好は?バカバカ!後ろを向いているから早く出ろ!」
「お兄ちゃん、裕子を抱いて頂戴、裕子お兄ちゃんの事が大好きなのぉ、前からお兄ちゃんに抱いて欲しかったのぉ、今日はお父さんもお母さんもいないからお願いョ!」
「何言ってるんだ!お前心に秘めた人がいるんだろう?その人のために大事にしなきゃダメだろう?」
「心に秘めた人はお兄ちゃんなのぉ、だから裕子を抱いてぇ」
いくら兄妹(血縁関係はないが)であってもこちらは健康なオス、裕子は健康なメス、私のジュニアは勃起して上を向いています。
裕子は胸はCカップぐらい大きさ、腰はグッと括れており(後で聞くと58だそうで)ヒップも適度な大きさ、その裸体を間近に見て理性は吹っ飛んでしまいました。
右手で裕子の左手を掴み引き寄せると直ちにキスを開始、最初はSKですが、やがて唇を貪るようなHKへ、裕子も舌を入れて絡んで来ます。
二人の頭上からは暖かいシャワーが降り注ぎ、二人とも頭から巣ぶ濡れ状態、HKをしながらCカップの乳房を弄り、乳首を指で優しく捏ねると乳首が勃起し、そのピンク色の乳首を唇に含み、舌先で擦り、吸い、前歯でそっと噛んだりします。
暫くは左右の乳首を吸ったり甘噛みしたり、掌でマッサージしたりしていると、裕子の口から喘ぎ声が出始めました。
「アァァ~、うふぅ~ん、アァァ~ン、」
「オッパイ吸われると気持ちいいかぁ?」
言葉は出ませんがコクンコクンと首を二度縦に振ります。
「俺の部屋へ行こう」
大急ぎで身体を拭き、私は全裸のまま、裕子はバスタオルを巻いて私の部屋へ入ります。
ベットへ倒れ込み再びキスからの愛撫を開始、何分ぐらいの愛撫かは覚えておりませんが、その内に裕子のヴァギナへ手を伸ばすと流石にビクンと身体が反応します。
まだ頭を出していないクリを右手中指で優しく触り、優しくユックリと擦っていくと
「アァァ~、アァァ~、うふぅ~ん、うふぅ~ん、」
再び甘い喘ぎ声が聞こえてきます。
膣口には粘りのあるラヴジュースが出始めており、それを指先に付けて再びクリを擦ると
「いいのぉ~、いいのよぉ~、そこ気持ちいい~」
そろそろこちらも我慢の限界、挿入したくなり裕子に尋ねました。
「裕子、お前経験あるのかぁ?」
「ないのぉ~、お兄ちゃんが初めてなのぉ~、だから優しくしてぇ~、乱暴はいやぁ~」
「分かったョ、最初はチョット痛いけど我慢しろよ」
「ウン、我慢するヮ」
ヴァージンの膣内は狭くて、ラヴジュースが出ていても中々入り難く、最後は腰に力を入れてグイッと押し込みました。
「ウワヮヮ~、痛いぃぃぃ~、痛いのぉ~」
「すぐ終わるからもう少し我慢しなョ」
額に縦皺をよせ苦痛の表情の裕子、痛さをこらえ我慢をしています。
ピストンのピッチを早め射精準備が完了、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、ピュッ!、妹の裕子の膣内に精液を発射、若い濃厚な精液は、裕子の膣内を吹っ飛んで子宮めがけて進んで行きました。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と荒い息遣いをしながら裕子の身体の上で射精感を堪能し、やがて息が収まると裕子の膣内からジュニアを抜き、横に寝ころびました。
「裕子、とても気持ちが良かったょ」
「お兄ちゃんにヴァージンをあげて良かったヮ、これからもお父さんとお母さんみたいに裕子のことを可愛いがってネ」
夢中で裕子を抱きましたが生理の事を全く気が付かなかったので
「裕子、中で出しちゃったけれど今日は大丈夫だよね?」
「ダメょ、お兄ちゃん今日は危険日なんだから~」
「エッ!危険日なのかぁ?、だったら先に言ってくれればいいのにぃ~、妊娠したらどうすんだよ?」
「お兄ちゃんの赤ちゃんだもの、産むに決まっているでしょう」
この一言で再び征服感に火がつきました。
「危ないなら何回抱いても同じじゃないかぁ」
再び裕子の膣内にジュニアを挿入、今度はユックリユックリと出し入れをし、裕子の顔を見ながらの射精です。裕子の膣内にはタップリと私の精子が挿入されました。
9月になり裕子から
「お兄ちゃん、今月はまだ生理が無いの、うふふふふ~、赤ちゃん出来たかもネェ~」
「遅れているだけだョ、その内に来るさ」
でも内心はビクビクものです。そして翌10月
「お兄ちゃん、残念ながら今月も来ないヮョ、もう赤ちゃん決定ねぇ、来週お医者さんに行って来るからネェ~、楽しみにしててね」
という事で診断の結果は妊娠12週め、母体を大事にしなければいけない時期に入っているそうです。
「お父さんとお母さんにはいつ話すの?勿論お兄ちゃんから話してくれるんでしょう?」
仕方ありません。両親に話しました。
父親は腰を抜かさんばかりに驚き、母親は驚いて口を開けたまま呆然と二人を見ます。
暫くは二人とも言葉が出て来ませんでした。
やがて父親が口を開き
「裕子、堕す事はしないのか?」
「いやです!好きな人の赤ちゃんだから絶対に産みます!!」
「そうか、それなら仕方がないな、母さん仕方がない裕子を姉さんの所へ養女に出して、それから結婚させよう、兄妹のままでは結婚なんて出来ないし、血縁関係が無いんだから仕方がないだろう?」
そういう訳で裕子は一旦戸籍上伯母の養女となり、私と結婚することになりました。
戸籍上は一応他人ですが、住まいは以前と同様4人暮らし、ただ私達の部屋は12畳と広くなり大きなダブルベットが運び込まれました。
お腹の胎児が安定した時期は、毎晩毎晩SEXのバトルを繰り返しております。
最近の裕子はもう獣と同様に激しく私のジュニアを求めます。
親父に聞くと、母親も結構SEXに貪欲で、以前は私達子供が寝入った後は良く親父を求めたそうで
「裕子の『おちん○○』好きは母親の影響だな」
まあイケメンの私と、ミスキャンパスの裕子の子供ですので、きっときっと可愛い子供が産まれると思います。
妻の実家は近郊の農家、田畑は結構広く持っており、私鉄の駅前には駐車場や貸店舗、また鉄筋5階建ての賃貸マンションまで所有している豪農です。
しかし女系家族(義母・妻の他に2歳年下の義妹・4歳年下のもう一人の義妹都合女4名男1名)のため、私は妻と結婚し入り婿になりました。
当初は共稼ぎ、妻が「通勤に便利」という事で義父に頼み込み、都内に4LDKの分譲マンションを買って貰い(名義は義父の名義)、そのマンションから二人で通勤しておりました。
妻は「子供が出来たらこの広さで丁度良いんじゃない?」と喜んでおり、何しろ家賃は無料の上、義父が毎月何十万かの生活費を妻に渡しているので、私の給料は全て自分の小遣い、妻の給料も殆どが妻の小遣いになっており、優雅な生活でした。
もちろん夫婦ですから夜の営みも激しく、新婚当初は殆ど毎晩愛し合い、休みの土・日はもう朝から互いの身体を貪り合う激しいSEXです。
妻の乳はCカップで、私の手のひらにスッポリと納まり、可愛らしいピンク色の乳首と薄赤色の乳輪、キスをしながら右手親指と人差し指で左の乳首を優しく摘み、続いてキスの唇の位置を変えて左手の指で左乳首を摘みますと乳首は硬さをまします。
(頃はよし)と次は乳首を口に含み、先ずは唇で乳首を噛み続いて吸い上げ前歯で甘噛みすると
「うぅ~ん、うふぅ~ん、いいのぉ~、感じてくるのぉ~」と甘ったるい声でうめき声をあげます。
妻は今時珍しく処女でした。
(こんな美人なのに何故男がいなかったのか?)と不思議に思い、妻に尋ねると
「男の人って結構変なプライドがあるのね、『私と結婚すると入り婿になるのョ』と言うと、みんな逃げ出すのョ、今まで付き合った人で入り婿OKなのは貴方だけだったヮ」
資産家の娘ですから親の死後は結構な遺産が入るのでしょう、勿論私は遺産目当てで結婚したのではありませんが、それでも妻の実家の資産を単純に計算してみると、預貯金だけで妻の遺産は億単位、不動産を含めると数億円になりそうで相続税も結構な額になります。
妻は「大丈夫ョ、税理士がちゃんと上手く処理してくれるから」と鷹揚に構えております。
「俺にはお義父さんの遺産は何もないね」
「アラ、父は貴方にも何か相続させるみたいョ、もう遺言書に書いてあるみたいョ、だから私と離婚なんて考えると損しちゃうわョ、ウフフフフ-----。」
そんなわけで妻のヴァギナには私の凛々しい息子をイヤと言うほどぶち込んでおります。
最初の1年目は新婚生活をエンジョイするため危険日はスキンのお世話になり、2年目に入ると妻が
「ネエ、そろそろ赤ちゃんどうかしらぁ?そろそろ赤ちゃん作ってもいいでしょう?」
「妊娠したら会社はどうするんだ?」
「勿論辞めたら専業主婦よ!、毎月父から生活費を援助してもらっているから、私が会社を辞めても生活費をアップしてもらえるからお金の心配はご無用ョ」
という事でSEXには一段と熱が入り、凛々しい息子に鞭打って妻の身体の中へ進入させ、精液をバラまき続けた結果見事妊娠。
当初は義母が食事作りに毎日来てくれていましたが、妊娠8か月で妻は実家に里帰り、その為土・日はすぐ下の義妹(現在25歳、家事手伝台い中)が食事作り(大学の料理サークルに入っていたので、料理の味は妻の料理より美味です)に来てくれました。
夏の金曜日の夕刻、汗をかきかき帰宅すると義妹がニコニコ顔で居るではありませんか。
「あれぇ、今日は金曜日だよぉ~、美奈ちゃん(義妹の名前)どうしたのぉ?」
「チョット都内に用事があって、こちらに来たの、明日も用事で朝早いのでお義兄さん、今夜ここに泊まっていい?」
「泊まるのは構わないョ、このマンションは美奈ちゃんのお父さんのマンションだからネ、だけどお義父さんやお義母さんは了承したの?」
「お父さん、お母さんは知らないけれど、お姉ちゃんにはちゃんと話したヮ、そしたらお姉ちゃんたら『あの人の面倒をちゃんと見てちょうだいネ』だって。だから今夜は私がお義兄さんの面倒をちゃんと見てあげるヮ」
「それは面倒かけて済まないネ、宜しくお願いしますョ、今日は汗をかいて身体中ベトベトなんだ、だから先に風呂に入るけれど良いかなぁ?」
「エエ、お先にどうぞ、もうお風呂は湧いているわョ」
「それはありがたいね、じゃあお言葉に甘えて先に入らせてもらうョ」
裸になり湯船につかり、ベトベトの身体を湯船で流し、頭を洗うためシャワーを浴びシャンプーを泡立てていると
「お義兄さん、背中を流してあげるから入るねぇ~」
「そんなことして貰っちゃ悪いからいいよ」
「お姉ちゃんに面倒見るように言われたから遠慮しないでぇ~」
そう言って美奈が風呂場に入室して来ました、こちらは素っ裸なので急ぎシャワーでシャンプーを洗い流し、息子を両手で隠しながら美奈を見ると、何と何と美奈は全裸の状態でした。
「アァァ~、ダメ!ダメ!ダメ!ダメだよ!美奈ちゃん、そんな恰好はダメ!」
直ぐに前に向き直すと、私の背中にニュルッと柔らかい物が二つ当たりました。
美奈のDカップ(行為の後聞きました)の乳房があたったのです。
美奈は後ろから両手を回し、右手で私の息子をその柔らかい手で掴み
「アァァ~、これがお義兄さんの物なのねぇ、これで毎晩お姉ちゃんを可愛がって妊娠させたのねぇ~?」
柔らかい義妹の手で触られると、恥ずかしながら息子は恥も外聞もなく鎌首を持ち上げます。
「美奈ちゃん、ダメだョ、ダメだ、そんな事したらダメだってばぁ~」
「いいのぉ、いいのぉ、今日はお姉ちゃんに頼まれたからいいのよぉ~、お義兄さん、こっちを向いてぇ~」
甘ったるい声で誘惑されてつい振り返ると、全裸の美奈が抱き着いてきて顔を向けます。
妻にも負けないほどの美貌、そして妻より大きいDカップのバスト。
「ネェ~、キスしてぇ~、キスよ」
美奈の唇に私の唇を重ねると、美奈は私の唇を貪るように吸い更に舌を入れて来ます。
私の理性は吹っ飛んでしまい、こちらも美奈の口中へ舌を入れて更に唇を貪りました。
美奈の二つのDカップ乳房の乳首を左右交互に口に含み、乳首を吸い・甘噛みし・舌で乳首を嘗め回すと
「イイワァ~、いいのぉ~、気持ちがいいのぉ~、お義兄さん上手ぅ~」
息子はギンギンに上を向いていつでも挿入OKの状態、立ったまま美奈の膣口に息子の先端を宛がいグイッと腰に力を入れると息子はスッポリと美奈の膣口内に入り込みました。
ピストンを開始し、美奈の喜びに溢れる喘ぎ声を聞いていると、やがて射精感がやって来てそのまま膣内にドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュと何度か精子を絞り出しました。
美奈も絶頂感を味わったようで、二人でハアハアと荒い息遣い、息子を膣内から抜くと美奈の可愛らしい「お○○こ」から私の精液がユックリと流れだし、私が屈んで「お○○こ」を左指で広げシャワーのお湯を浴びせました。
赤い内部とピンクに近い外陰部、目の前にあるので舌で外陰部を舐め、更に外陰部を広げ赤い内部をベロベロすると、美奈はうめき声をあげ
「アァァ~、お義兄さん、ベットでしてぇ~、お願いそれはベットでして頂戴~」
素早く身体を拭き、美奈をお姫様抱っこで私たち夫婦のダブルベットへ運びます。
充分に潤んだ美奈の「お○○こ」を嘗め回していると、私の息子も再び鎌首を持ち上げ進入の準備に入ります。
「アァァ~、ハァァ~、気持ちいい~、気持ちいいのょぉ~」
再び息子を膣内へ進入しますが、美奈の纏わりつく膣内壁と、未だ余り使われていない膣内のため10分も持たず発射、今度も結構な量の精子を子宮内へ送り込みました。
グッタリした美奈の横に寝ころび
「美奈ちゃん、良かったよ、素晴らしい『お○○こ』だネ」
「お義兄さん、生で中に出したのネ、妊娠したら責任とってね」
「エッ?今日は危険日なのかぁ?」
「そうよ、排卵日の真っ最中なのョ」
「何で先に言ってくれないんだよ」
「だってお義兄さんの赤ちゃんが欲しいんだもの、お姉ちゃんだけお義兄さんの赤ちゃんを妊娠して、私は未だ結婚もしてないのに、だから私もお姉ちゃんみたいにお義兄さんの赤ちゃんを妊娠しようと思ったの」
「だって美奈ちゃん、もし妊娠したら大変だョ、俺は牧子(妻の名前)から離婚されてしまうし、いま牧子が妊娠している子供と義兄弟(義姉妹かも)になっちゃうんだョ」
「お姉ちゃんが離婚するのなら今度は私と結婚すれば良いじゃない?」
やはり美奈は妊娠しました。
義父母には私の子供という事は話しておらず、学生時代の男との交渉で妊娠したと嘘を言い、その上その男は事故死したとまで、ある程度完璧に練り上げた作り話をして義父母を納得させました。
牧子が私に頼み込みをしてきました。
「美奈の赤ちゃんを貴方の子供として認知してくれない?父親のいない子供なんて可哀想なのョ」
(本当は俺の種から出来た俺の子供なんですョ)
義父母も同様に頼みに来ました。
「牧子も直に出産するし、美奈も7か月後には出産する、だから両方の子供を認知して欲しい、悪いようにはしないから」
勿論了承しました。
そして後日私の預金口座には、○百万円の現金が義父名義で振り込まれておりました。
牧子の口添えもあって、義父の遺言書は書き換えられ、私にも応分の遺産相続の権利を書き入れられたそうです。
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