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慌てて隠れて様子を見ていると親しそうに3人で買い物をしている、そして息子が男をパパと呼んでいる。
普通に見れば完全に3人は「親子」の関係に見える。
3人は手を繋ぎ、コンビニから出て行ってしまった。
オカシイとは思っていたんだ!
息子が生まれる半年前からセックスレス状態なのと息子が少しも俺にも妻にも似ていない事が!
あの男、息子とそっくりじゃないか!
焦りとショックで何も考えられず、とりあえず会社に戻った。
会社で妻より息子の事が気になる、オシメを変えた思い出、三輪車に乗せて遊んだ思い出、そして最近、パパと呼んでくれない事・・・・・etc
悔しさが込み上げてきて仕事が出来る状態ではなくなった。
その日は精神的にも無理なので早退させて貰い自宅に帰る事にした、しかし自宅では更なる地獄が待っていた。
俺の車を停めるべき自宅マンションの駐車場に見知らぬ車が停まっていた。
とっさに「さっきの男か!?」と思った!
足音を立てぬようにリビングに行くとソファの上で息子は昼寝中、足音を立てぬように寝室に向かうとドアの向こうから明らかにセックス中の男女の声がした。
妻:いいよー、もっと~
男:ほら!ここだろう!ここか!
妻:そう!そうよ!もっと頂戴!頂戴!
男:逝くぞ!涼子(仮名:妻名)お前の中に出すぞ!
妻:出して~、出して~
男:ううう~!
妻:わかる~、義彦(男名)が中でビクビク逝ってるのがわかる~!
確実だった!俺は妻を間男に寝取られ、その間男は妻に中出しをして子供まで作っていたのだ!
俺は家庭を間男に崩壊させられていたのだ!
この場で寝室に飛び込んで妻と間男を殴ってやろうかと思ったが高校生の頃死んだ父の口癖が頭に浮かんだ!
「男は逆境の時ほど、冷静になれ!!」と。
冷静になれ!どうせやるなら、コイツ等を徹底的に潰してやる!
早速、銀行で嫁に内緒の預金(父の遺産金)を崩す!
取り敢えず信用出来る協力者を探すのと興信所に頼んで相手の事を調べないと!
電話帳で調べ、適当な興信所(ア行)に電話をして事情を話し調査を依頼をした、期間は一ヶ月。
ただ興信所の人が言うには、子供まで作っているなら頻繁に出入りしているはずだから二週間もあれば十分と言われたが一ヶ月でと御願いした、良心的な興信所のようだ。
夜になり自宅に戻り、怒りに耐えながら何食わぬ顔で「ただいま」と言う。
嫁からも息子からも返事無・・・・・
俺は、ここでは他人だから仕方がないかと思う。
寝室に嫁に見つからぬように帰宅途中で買ったビデオカメラを3ヶ所セット、ベット中心に撮影を出来るように配置した!
泣きそうになってきたが父の言葉を思い出し耐えてセットした。
朝になり妻が買ってきたであろう菓子パンを食べながら目も合わせない妻に
俺:今日から一ヶ月間昇進の為の研修で東京に行くから戸締り気を付けてね!
妻は笑顔で
妻:本当!気を付けて行って来てね!
判りやすいヤツだ・・・・・・
朝、会社に着くと上司に長期休暇届を提出した!
上司は驚いて会議室に連れて行かれ事情を聴いてきた。
妻の浮気で托卵されましたとは言えず、
「あくまで一身上の都合です!」と押し通そうとしたが
「お前、昨日から変だぞ!何かあったのか?」と言われ情けないが泣きだしてしまった。
上司に「落ち着いて何があったのか話してみろ!」と言われ事情を全て話すと
上司:そうか判った!徹底的にやれ!男は舐められたら終わりだ!但し冷静にな!この事は俺だけに留めておく!
考えてみれば、この上司も嫁の浮気で離婚した人だ!同志がいたと思うと心強くなった。
会社から出て、隣町に住む中学時代からの親友:タカオに電話をする、タカオの嫁:実咲も中学時代からの親友だ。
俺 :久しぶり!
タカオ:おう、どうした?
俺 :すまないけど、ちょっと相談があるので夜に伺ってもいいかな?
タカオ:おう!じゃあ待ってるよ!
夜になりタカオ宅を訪問し事情を話す、二人は妻に激怒し協力してくれる事になった。
二人に、タカオ宅に一ヶ月泊めて欲しい旨を伝え、ここを興信所の他にも証拠を固める為の拠点にしたい事を伝えると二人は快く承諾してくれた。
それから一ヶ月、妻が息子を幼稚園に送って行く時間帯を選び、自宅からビデオのデータ回収とバッテリーの交換をしてタカオ宅で確認する日々が始まった、その時、妻の以前の携帯電話も回収。
俺:コイツ等、早速盛ってやがる・・・・・
データをパソコンに落とし中身を確認すると妻と間男のセックスが映し出された!
間男:本当に涼子は、これが好きだな!
妻 :だって言うじゃない!使い慣れた道具が一番って(笑)
妻がベットの上に座った間男のチンコを丹念にフェラをしている・・・
俺はフェラなどして貰った事がない・・・・
妻の姿を見ると、紐のようなT-BACKを履きブラは着けておらず上半身は裸。
やがて妻が間男の金玉を舐め始めた、含んで口の中で飴でも食しているように見える。
間男:そういやATM、東京に行ったんだって(笑)
妻 :もう!アイツの話しないでよ(笑)
間男:あのATMは仕事は真面目に行ってるんだろう(笑)
妻 :それしか出来ないじゃない、っていうか交通事故にでもあって死んでくれればいいんだけど(笑)
そうすれば保険金も入るし義彦とも普通に会えるのに(笑)
間男:おいおい、それは可哀想だろ(笑)
妻 :もう!アイツの話はいいじゃない(笑)
間男:よし!ATMがいない間に、もう一人仕込むか(笑)
勇人(息子名)にも弟か妹でも作ってやるか!
妻 :ええー、じゃあ勇人の時みたいにATMに抱かれなくちゃダメじゃない!
間男:仕方ないだろ(笑)勇人の為にも我慢して(笑)
でも一回だけだからな!涼子のオマンコは俺の専用だから(笑)
妻 :じゃあ作ろうか!私達の子供を(笑)
妻と間男がデープキスを始めた!
ネチャネチャと舌が交わっているのが判る、間男の手が妻のオッパイを揉み乳首が勃起していくのが見える。
間男が妻の乳首にチュウチュウと吸い出すと妻が一層乱れ始めた!
妻:ああ~、義彦!もっと、もっと吸って~
間男がT-BACK剥ぎ取り、妻の足を大股に開かせクンニを始めた!
妻が体をビクビクと震わせているのが判る。
間男:もうビショビショだな(笑)俺の子種を受け入れる態勢準備完了って感じだね!!
妻 :だって義彦の精子で妊娠したいもの!欲しいの義彦が!!
間男:よーし!涼子!子作り開始だ!妊娠しろよ!俺の子を!!
妻 :妊娠させて~義彦!義彦の赤ちゃんを産ませて!
間男がバックから妻に挿入しガンガンとチンコを突き立ているのが映っている!
妻の尻肉が突かれる度にプルプルと波打つ!
そして間男は妻を寝かせ正常位で攻めだした!
間男の汚い尻が妻のオマンコに向け振られると同時に妻が「あうあう!」と喘いでいる!
盛り中の雌猫のように、いや豚だ!この女!
間男の尻が段々と萎んでいくように見えると
間男:孕め!孕め、涼子!
妻 :逝っちゃうよ、義彦!逝くよ!孕んじゃうよ!
間男:妊娠させるぞ、涼子!孕め、涼子!
妻 :妊娠させて、孕ませて!義彦~
間男:逝く~孕め、涼子!
妻 :義彦が入ってくる~
間男の汚い尻がビクビクと痙攣しているのが判り妻もピクピクしていた。
また間男が妻を妊娠させたのだ!そして俺をまた現金自動振り込み機(ATM)にするつもりなのだ!
妻 :出来るかな、義彦の赤ちゃん?
間男:ATMが帰って来るまで時間はたっぷりあるんだ!
たっぷり仕込んであげるよ(笑)
そういうと間男は妻にチンコを「お掃除フェラ」をさせて勝ち誇ったような顔していた。
続く。
同じ職場の技術系の美佳(仮名29歳)という人妻を妊娠させたお話をします。
10年程まえに美佳の部署へ出向く用事がありそこで美佳と会いました。
その時に人妻と分かりましたが一目惚れしてしまい、何とか声をかけご飯に行く関係にまで持ち込めました。
当時童貞の僕には告白する勇気が無かったので、毎日ムラムラしてオナニーで我慢していました。
ある日職場全体の忘年会で美佳と席が近くなり、飲みながら話していました。
酔った美佳の肩から黒いブラ紐がチラチラ見えて、かなり興奮していたのを覚えています。
その興奮と酒のせいかいつもより気持ちが大きくなり、こっそりとですが告白する事が出来ました。
周りの目もあり、美佳は後日返事をするといい、その日は終わりました。
翌日は連絡も無く、言うんじゃ無かったと後悔していました。
しかし数日後、勇気を出し食事に誘ってみるとOKが出て食事に行きました。
そこで返事を聞くと付き合ってくれると言われました。
人妻なのであまり会えないが、僕の気がすむならとOKしてくれました。
オナニーで想像した美佳と付き合ったという事が嬉しく、帰りの車でそのままホテルへ行きました。
いきなりホテルで初めは美佳も驚いていましたが、納得してくれたようです。
旦那には残業と伝えていました。
しかし童貞の僕は使い方が分からず、着いてからは美佳にリードされてました。
部屋に入り堅くなっていると、美佳がリラックスさせようと話をしてくれましたが、ほとんど聞いてませんでした。
その内童貞がバレてしまい、風呂や愛撫など色々手ほどきしてくれ、いよいよ挿入になりました。
ゴムをつけようとしましたが、美佳は安全日だからしなくて大丈夫と……それを聞き息子はガチガチになりました。
初めての女性のマンコに美佳に導かれながら挿入。
熱さと締め付けですぐに射精感が訪れ、あっという間に中出ししてしまいましたが、美佳は笑いながら僕を見ていました。
童貞卒業の興奮もあり、すぐに勃起し2回目のセックスでは美佳から中出しをせがみ、そのまま射精を終えそのまま朝まで眠ってしまいました。
翌朝、少し恥ずかしい気持ちでホテルから出て、家の近くまで美佳を送り届ました。
それ以降美佳とは仕事帰りの車でほぼ毎日セックスするようになりました。
驚いたことに美佳はゴムが嫌いで、不倫相手の私とのセックスでゴムをつけさせようとせず毎回中出ししていました。
ほぼ毎日中出しすれば勿論妊娠しますが、童貞にはその場の性欲に負け、考える事など無く毎回中出ししてました。
そして美佳から生理が来ないと…旦那ともやっているためどちらの子か分からない。
どちらの子でも産みたいが、旦那と僕は血液型が全く違い怖くて産めない。中絶したいと言われました。
勿論旦那は知りません。
そこで事の重大さを知り、美佳の家庭を壊すかもしれないと理解しました。
その後美佳は中絶しましたが、関係はしばらく続きました。
中絶後子宮口が少し大きくなっていましたが、締まりは良かったです。
しかし中絶させた事などが頭をよぎり、なかなかいけない事が増えました。
そして美佳の部署異動もあり、徐々に疎遠になり自然消滅しました。
今でも思い出してオナニーするくらい興奮した体験でした。
初投稿で乱文ですが読んでいただきありがとうございました。
半月程したころ、会社帰りにばったり出会った時、それとなく誘いかけられたのでいいよと言っておいた。
数日後、家には仕事で遅くなると言って帰宅途中の駅で奥さんと待ち合わせてラブホヘ向う。
三十路のさせ頃のさみしい奥さんとまた遣れる事に成った。
「奥さん、いいですか」
と抱いてキスすると、すでに息が荒くなっている。
服を脱がせ裸で抱き合うとビンと立っているチンコが奥さんの股間にツンツンと当たっている。
ベッドに寝かせて股を広げさせその上に乗って腰を振るとチンコが股間へ刺さっていく。
アッアッウ~ンと声がもれ、腰を振って抱きついて来た、すでに股間はジュクジュクに濡れている。
滑らかに刺さってしっかりと納まっていた。
「アア、イイ、イイワ~」
あえぎ声をだして腰を振り抱きついている。
「いいでしょう奥さん」
よほど遣りたかったのだろう。
最初の時にマンコを吸っておいたのが良かったのだろう、いきなり恥ずかしい処をまともに見られているし、いじられてもいるのでもう恥ずかしさも薄らいでいる様だった。
かなり積極的になっている。
俺も奥さんの腰の動きに合わせて動いていた。
アアアア、ウウウウ、ハアハアと喘いで悶えて動いている。
今日の奥さんはかなり激しく感じているようだ。
正常位で動いていたので身体を入れ替え騎乗位にするとハアハアアンアンと声を出しながら上で身体をくねらせながら揺れて突き上げに反応している。
息を荒げ上気して目を閉じてこらえながらも激しく揺れている。
しばらくするとアウウウウ~と突っ伏してきた。チンコがキュンと成って来た。
「着けようか?」
「イヤ、エエ、いいのよ、いいの」と喘ぎながら返事している。
「中でいいのか?」
「エエ、アッダメ、イイワ、イヤ」
どっちなんだと思うがたぶん夢中で上の空なのだろう、まあいいか。
そろそろこの辺で一発目を決めておこうと身体を入れ替え抱えてズンズンとピストンを続けた。
数分するとアア~イヤァイックウ~とうめき声をあげ絡めた手足が締まってきてチンコがキュキュキュンと締め付けられる。
ピストンを続けると我慢の限界に成ってそのままドピュッピュッピュピュッと注ぎ込んだ。
それにピクピクピクンと反応している。
絞り出してしばらくじっとしていたら奥さんの手足が緩んできた。
「ハアァ~~~アアすごい、イイワァ」
「奥さんすごいね、良かったでしょ」
「うふふ、だってあなたがすごいんですもの」
「奥さんいつもこんなに良くなるんですか?」
「ア~ンいやっ恥ずかしいわ、だってこんなに成ったの、あなたのせいよ」
俺のせいか、奥さんの遣りたい欲求がかなりの物なのだろう。
もっと楽しませてやろうと、また正常位になって抱き、揺すりながら座位に変える。
変えて揺すり腰を廻して捏ね、突きを繰り返して騎乗位に変えて突き上げ揺すっていると悶えのけ反りを繰り返していたがウウウ~アア~臥せって来た。
そのまま身体を入れ替えて屈曲位にしてズンズンズン、グリグリと腰を使った。
揺するたびにアア、ウウ、ハアハア悶える姿がやる楽しみをさらに増していた。
大きく二突き、アウッ、ハウッ、小さく数突き、ウッウッウウッウッ、グインと捏ねるとアア~とのけ反って何とも言えない反応で答えている。
しばらくのあいだこの動きを繰り返し混ぜて続けて可愛がっていた。
「アアイヤア~~、ウウ~」
ハアハア息も荒くこらえきれない様に手がしきりに俺の身体に絡みついてきた。
やがて、イッウッウ~と呻いてチンコがギュギュギュっと締め付けられてきた、かなり良い感じの様なのでピストンで動くときつい締りの快感が来てビュビュビュビュッと注ぎ込んだ。
締め付けは続いているのでじっと重なっていた。
どうやら逝った様だ、奥さんを逝かせたようだ。
下に成っている奥さんの顔は上気して目を閉じて息が止まっている様に胸の動きも小さい。
しばらくして目を開けると、ニコッとして
「ア~なんなの、こんな気持ちって」
「奥さん、逝ったんでしょう?」
「そおなの?なんかわからなく成って、あ~~初めてよこんなに気持ちよくなったの」
あまったるい声で言いながらもまだ抱きついたままでいるが締め付けが徐々に緩んできた。
二度目で逝かせたという事はこの奥さんの身体はかなり美味しくて、遣ればヤルほどよくなる様だ。
この身体で半年も空き家で過ごすのは我慢できないのだろうと思った。
旦那の代役として空き家を楽しませる遣り甲斐のある女の身体である。
緩んだのでそっと抜いて降りてM字開脚に、濡れたその個所から注ぎ込んだ精液が流れ出してきている。
アアフフ、イヤン見ないでと閉じようとするのを押さえつけて、丸見え状態にしてティッシュを当てて受け止めさせる。
「アンイヤイヤ見ちゃあいや恥ずかしいわ」と閉じようとするとまたダラダラと流れ出して来た。
「奥さんの、いい眺めだよ」とクリをツンツンとつついて乳房を吸うと
「アン、も~ヤダ~また感じちゃったわ」
「またですか?」
「アア、も~はずかしいわ」
「じゃあもう一度遣ろうね」
「待って、きれいにしてくるわ」とバスへ洗いに立つ。
戻って来たので「じゃあもう一度」と再び抱いて硬いチンコを突き入れて三回戦に突入した。
座位、側位、背後位、騎乗位と変えて突き、揺すり、こねくりと繰り返して奥さんの悩ましい声と悶える肢体を抱く楽しみを味わい正常位に戻して腰を使いフィニッシュへと持って行き気持ちの良いしごきの感触を味わいながら充分に絞り出して今回の楽しみは終わりにする。
「奥さんどうでした、楽しめましたか?」
「ええ、こんなにすごいの初めてよ」
「旦那さんともたくさんやってるでしょう?」
「えっええ?・・あっいやだ~、もうヤダ~恥ずかしいわ、私おかしく成っちゃったわ」
「でもすごく感じて楽しそうにやっていたからよかったんじゃないですか」
「ああやあ~だーも~やだ~はずかしいわ、よっぽどすごかったみたいね」
「ええすごく良かったですよ、奥さんの逝った時って、遣ってる私も良かったですよ、ほんとに」
「ああ恥ずかしい、また熱く成っちゃったわ」
顔を赤らめて満足そうに微笑んで下を向いている奥さん。
「着けないで中へ出したけれど大丈夫か?」
「えっ、あっええ」と頷いていた。
中だしで良かったようだ。
この奥さんと遣るならやはり生で慰めてあげるのが一番だ。
また淋しい奥さんを喜ばせる事が出来た。
良かったよかった。
「ねえ、またいいかしら?ふふふ」色っぽいまなざしでそう言って来た。
「そうですね、またよければ、いいですよ」
じゃあまたねと別れた。
この奥さんのお相手は旦那の単身赴任が終わるまで月1回程、3発では少ないかもしれないが、遣らないよりは少しでも遣って淋しさを紛らわせて気持ちよくしてあげる事が出来ればいいだろうと思った。
まだこれからでも十回は出来るだろう。
俺にも家内との週二の楽しみもあるしこれにこの奥さんと同じくらい楽しむのはかなりきついので、奥さんとは月1~2回程度でヤル事ができればいいか。
奥さんの旦那さんは単身赴任していると聞いていた。
先日半年ぶりに帰省していたが戻って一月程経っている。
たまたま出会った時に、それとなく話をして誘ってみた。
二三度会っている内に雰囲気も良くなっていた。
会話の中、淋しいでしょ?と聞くと奥さんは顔を赤らめていた。
若くやり盛りに一月もヤッテないのだからさみしいことだろうと思ったので機会が在ったらどうですかと聞いたらとうなずいた。
そしてその機会がやって来た。
その日、仕事で遅くなると言っておいた。
退社後に奥さんと待ち合わせすぐにラブホヘ誘った。
服を脱がせて奥さんを抱くといい雰囲気になっていた。
ブラを取りふっくらした乳房を揉んで摘まむ、ピクンピクンと感じている。
ベッドに寝かせてパンティーを脱がせ大きく開いた股間にピンクに濡れたマンコが見え陰毛が黒々と生えているのが見えた。
「アンだめ」
と悩ましい声の奥さんの股間へ手を入れてクリを摘まんで擦ると尖って
「アッ、ヒッ」
感じて声が出る。
さらに奥へ指を入れてGスポットを探るとすぐにジュクジュクと濡れてきた。
「奥さんこんなに濡れているじゃないですか、すごくよくなっていますよ、遣りたいでしょ」
指を動かして探りように撫でると
「アッ、アッ、イヤ」
とビクビクと反応している。
いい頃あいだなと、足をかかえ
「アッダメ」
と言う声を聞きながらそのまま股を広げて身体をあわせ一発やっておこうと腰を抱えて濡れたマンコに押し当て一突きで突き入れた。
ジュクジュクに潤っているマンコへ
「アッウ~ン」
一突きズブズブッとしっかりおさまったのを確認して
「奥さんイイですね、良い気持ちでしょ」
ギュッとしごかれる感触を感じながらゆっくり腰を動かしをはじめた。
すぐに感じてアン、アア、ハアハアと喘ぎ声が漏れだして腰が振られていた。
しばらく腰を振って気持ちいい擦れ具合を味わってから、一度抜いて乳房やマンコを摩ったり撫でたり刺激しながら広げた股間を探り、クリを撫でたり摘まんだりしているとビクビクと身体が揺れる。
指でGスポットをさぐるとアッアッビクンビクンと裸体をくねらせている。
「奥さん、いいでしょ、楽しみましょうね」
とさらにいじっていると刺しこんだ指は愛液でグッショリと濡れて、ウウ~ア~ハアハアよがり声が漏れて息が荒く成っている。
ずいぶん濡れていますよと言いながら、マンコに吸いついてクリを吸うと、アウッヒィ~悲鳴を上げて大きく悶えている。
舌を使って舐めながら
「入れてほしいですか?」
「ああ~お願い、早く~」
「着けますか?」
「いいの、もう我慢できないわああ早くお願い」
一月近くもヤッテいないさみしくしているマンコを刺激されて我慢が出来なく成っているようだ。
広げた股間はもうグッショグショに濡れ流れ出した愛液が光っている。
腰を抱えてチンコを当てがいググッグイッと突き入れる、滑らかに擦れる感触をチンコが感じながら、何度も抜き差しを繰り返した。
「アアア~~、ウウ~~、イイ~~」
よがり声をあげて悶えている。
「まだこれからですよ」
と一息ついてから体位を変えてさらに奥さんを攻める。
まず、正常位から屈曲位にして突いて揺すり、そして座位で突いて捏ねゆすり、騎乗位にして突き上げて捏ね、向きを変えて背後位から抱えて突く。
突きと揺すり、捏ねを繰り返すと悩ましい喘ぎ声を出しもだえ続けていた。
「もうダメ~」
と喘ぐ奥さんを正常位にしてさらに突き続け、ウウウ~と絡めた手足で締め付けられ、気持ちいい擦れを感じてドピュドピュドピュッと大量の精液を奥さんのなかへ注ぎ込んだ。
ハアハア息が荒くなって横たわっている奥さんからそっと離れる、股を開いたまま満足そうに横たわっていた。
「ちょっとはさみしさも忘れられたでしょ」
「アアもう~~、はずかしいわ」
「イヤァ、イイ身体していますよ、奥さん」
「いやね、こんなに成ってしまうなんて私、でもいい気持ちよ」
それならまた気持ちよくやりましょうと、続けて二発を奥さんの中に注ぎ込んで楽しませてもらう。
「ああすごく良かったわ」
奥さんは満足したようだ。
淋しい身体を喜ばせる事ができたし俺も充分に楽しむことができた。
「またできますか」
「ええ」
と別れた。
知り合うきっかけはLINEの掲示板で、たまたま同じ県だったのでやりとりをしていたところ、ダンナとは半年以上レスで、以前も不倫をした事があるとの事だったのでいろいろとダンナや家庭のグチを聞いている内に会って話をする事になるました。
最初はラブホで普通にセックスするだけだったのですが、最初の不倫相手には許さなかった生挿入を受け入れてもらったのでこれは脈有りと思い、その後も擬似恋愛っぽくやりとりを重ねてきました。
とはいえお互い家庭もあり片道40分からの移動のなると同じ県でもなかなかタイミングが合いません。
その日も2~3時間くらいしかタイミングが合わないのでダメかなー?と思いつつ、自宅に行っていい?と切り出すと、お願いっ‼との返信なので用事を済ませ、車を飛ばしました。
以前も自宅前までは行ってましたが、上がるのは初めて。
しかも家の中では子供がお昼寝中なので目を覚まさないかとかダンナが帰ってこないかなどドキドキしながら行為に及びました。
二度目のセックスながらも相手の自宅でとなると背徳感に燃えます。
普段はダンナとやりとりする布団の上で着衣のままディープキスから乳首をツンツン。
アッ…と声をあげながらショーパンの上からの太ももタッチでカラダをくねらせだんだんと息遣いが荒くなってきます。
とはいえ子供とダンナの心配があるのでゆっくりもしてられません。
早速下を脱がし、自分も下半身を出すとそこそこの前戯で挿入開始。
この人妻さんは感度が良好でかるく責めるだけでもカラダがびくんと反応します。
始めは万が一を考えお互い上半身は着衣でしたが、気持ちが入ると結局全裸になり、入り口から奥から責め続けます。
早く二人目の子供が欲しいと言ってきたのとダンナと同じ血液型なのを聞いていたので、お互いぎゅーっとハグしてディープキスしながら中出ししました。
締まりはそれなりですがぐちょぐちょに濡れるまんこの中は私の精子で満たされてます。
最後の一絞りまでしっかりと中に納めてきました。
ちんぽが熱くて中に出されたのはよくわからなかったと言ってましたが、まだ物足りないのか、もう一度、中に置き土産して?とおねだりされるも状況が状況なのでキスとハグでなだめて、来月の約束を取り付け彼女の家を後にしました。
ちなみに今夜は帰宅したら妻ともセックスする約束なので、精子の量でバレない様にこちらも中出し予定です。
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