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投稿No.7394
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月01日
毎回先輩方の体験談を拝借させていただき、楽しませて頂いているものです。
人生の転機もあり、自分自身の体験談も投稿したいと思い、文章にさせていただきます。
よろしくお願いします!

今回は約10年前の話で童貞卒業の話をしていきたいと思います。

当時高校生だった私には仲の良い女友達がいました。
名前はあい(仮名)といい、地元が同じで中学生の時から何度か同じクラスになったりして、高校も一緒で3年間同じクラスだったのと田舎なので高校までの通学は自転車で1時間かかり、出発する時間が同じタイミングだったので1時間話しながら登下校をしていたり、よく遊んだりする仲でした。
あいは学校では高嶺の花的存在でとても可愛い活発な女の子でした。
そんなかわいい子とほぼ毎日いるのにもかかわらず、特に付き合ったりすることもなく、約6年間友達の関係でした。
よく家にも遊びに行き、そこで出会ったのがあいの母親のなつみさんでした。
なつみさんはあいを20歳の時に産んでおり、あいが3歳になる前に離婚して、女手ひとつであいを育ててきました。
母親にして比較的若いので「おばさん」ともいいにくく、「あいママ」から仲良くなるにつれて、「なっちゃん」と呼ぶようになってきました。

そんななっちゃんのことが気になりはじめたのは高校1年の時です。
中学の時に比べて部活などで家に行く回数が少し減り(それでも週に3、4回は行ってました笑)、何故かなっちゃんのことを考えるようになり、好きだということに気づきました。
さすがに高校生と20歳年上の同級生の母親が付き合うなんて出来るはずがない…と心の中で思って、別の子と付き合うもうまく行くはずもなく、基本的になっちゃんへの片想いでした。

そんな片想いが爆発し始めたのが、高校3年の冬です。
当時大学受験真っ最中の時に塾帰りに駅にあいを迎えに来ているなっちゃんに毎日会うようになり、わざと一本早い電車で帰って、二人の時間を多く過ごすようにしました。
もうすぐ受験シーズンが終わり、高校卒業というタイミングになり、この我慢も限界を迎え、ついに想いを告げます。
二人きりの時に「俺、なっちゃんのことずっと前から好きでした。」と伝えました。
20歳も年下の男から告白されて、きっと優しくかわされて終わりかなと思ったら、
「私もずっと好きだったの…嬉しい…」とまさかの両想いでした。
喜びも束の間、なっちゃんから「でもこの年の差だからそういうことはダメだよ?」と諭されるように言われてしまいました。
お互いに好きなのにこんなこと言うなっちゃんの覚悟にそのあとは何も言えなくなってしまいました。
その後はそのままお互いに気持ちを抱えたまま高校の卒業となりました。
私は浪人してもう一年大学受験をし、あいは東京の大学に進学となりました。
あいが東京に行く時のお見送りで、「うちのママのことよろしくね!」と耳打ちされました。
どういうこと?気づいているの?ってなりました。

晴れて浪人生となり、予備校と家を行き来する生活となりながらも頻度は減るもののなっちゃんとは定期的にあっていました。
特に何もなく無事浪人生活も終わり、東京の大学に進学が決まりました。
あと少しで東京へと旅立つという時のことです。
私が19歳、なっちゃんが39歳の時です。

いつも通り家に二人きりの時にもう一度想いを伝えました。
「やっぱりなっちゃんのこと好きです。あれから1年間考えたけど気持ちは変わらないです。年の差なんて関係ないです。付き合ってください!」と思いの丈を伝えると
「私もダメってわかってるのに気持ちが止まりません。こんなおばさんで良ければ彼女にしてください。」との返事をいただきました。
お互い長年の片想いが実り、かなりテンション上がっていたと思います。
ふとなっちゃんから「今日は泊まって行って…ずっと一緒にいたい。」とお誘いがありました。

家には友達の家に泊まりで行って遊ぶと伝えておき、ついに二人きりの夜になります。
お互い付き合えるということでそわそわしながらカップルとしての時間を楽しんでいました。
いよいよ夜になってお風呂の時間です。
のんびりとお風呂に入っていると外から「私も入るね!」となっちゃんが生まれた姿で入ってきました。
何度も妄想で抜いてきた以上に綺麗な身体につい勃起が止まらなくなってしまいました。
それに気づいたなっちゃんが「もうおっきくなってる!!」と嬉しそうに見てきます。
「しんちゃんって童貞なの?」と確認され、
「童貞だよ」と答えると
「童貞貰っちゃっていいの?」
「むしろなっちゃんに貰って欲しい」
「私も前の旦那としたのなんて20年くらい前だからセカンドバージン的な感じかも笑」

お互いにイチャイチャしながら体を洗いっこしたりしていました。

お風呂から上がり、なっちゃんから「ベッドいこっか?」とお誘いがありました。
ベッドに移動して二人とも正座をして、なっちゃんが「不束者ですが、よろしくお願いします!」と新婚初夜みたいなことをいいました。
「こちらこそ初めてなのでお手柔らかにお願いします!」と言った会話をしていよいよ…という時になり、「私がリードするね!」と言ってくれました。

なっちゃんから優しいキスをもらい、段々と深いキスに移っていきました。
お互いの片想いの期間を取り戻すかのように長い長いキスでした。
そのあとなっちゃんになすがままに脱がされていき、あっという間に裸に…
「私も興奮してきちゃった!」と嬉しそうに服を脱いでいき、さっきお風呂で堪能した綺麗な身体を見せてきます。
それだけで既に息子はかなり元気に…正直なやつです笑

裸同士で抱き合ったり、キスからフェラまで丁寧にしてもらい、キスマークの付け方や愛撫の仕方まで丁寧に教えてもらいながら二人きりの夜を楽しみました。
いよいよ挿入というところまで行き、なっちゃんに仰向けに押し倒されます。
「しんちゃんの童貞いただきます!」と照れながら言うなっちゃんに興奮しつつ、「なっちゃん…生で入れちゃって大丈夫??」と聞くと「今日は大丈夫な日だから私の中で出して欲しい…初めての日だから中で欲しいです!」と言ってくれて、生挿入で合体です。

慣れない自分をリードしつつもなっちゃん自身も気持ちよさそうに腰を振ってくれます。
お互いにずっと今まで言えなかった気持ちを爆発させるように「大好き!!大好き!!」と言い合いながらするセックスは最高でした。
騎乗位からバック、バックから正常位と基本的な体位を教えてもらいつつ、最後の正常位で思い切り中出しです。

その日は一晩中中出しざんまいでした!
合計で5回なっちゃんのおまんこに注ぎ込みました。
なっちゃんも満足そうに「これで心も体もしんちゃんの虜です!責任取ってね♥」と言ってくる姿が可愛くて仕方なかったです。

かくして最高の童貞卒業となりました。
このあともなっちゃんとは付き合うことになり、中出し三昧の日々ですが、機会があればまた投稿させていただきます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7391
投稿者 昔話、淫乱女の夫 (70歳 男)
掲載日 2019年7月29日
初めて食事と言うか所謂「デーとなるもの」をしたその日に処女をくれた彼女だったが、仕事関係で何ヶ月も前から、良く合い、仕事の話は勿論普段話などもしていた間柄だけだったのにデートらしき物をしたその日に、体をくれるとは思いもせず、随分後になって私が余程好きだったのかと聞いてみたが、ただ単にそう言うチャンスが無くて、私が処女を捨てる相手として(職業も含め?)良さそうだと思った??と。
まあ私もただ単に遊び相手だとしか思っていなかったのだから、お相子といえばお相子だったのだが。

その後がいけなかった?おとなしそうで、素朴で、今で言うとアニメの「冴えない彼女~?」のような娘だと思っていたら、高校ではあるスポーツクラブのキャプテンをやっていたと知り、そのセックスの激しさを成る程と、理解した。
しかも、あっと言う間にオルガスムスと言う心身ともに最高の喜び、気持ち良さを知ってしまい、マスターベーションを覚えた猿は、疲労して寝るまで続けると言うが、正にそれと一緒。
その相手をさせられた私の方が、最初のうちこそ面白がって何度でも相手をしていたが、まあ若かったから出来た事だと思う。

私は良く判らないが、スポーツをしている人は女子は女子で着替え室が有るのだろうが割りとグランドの隅とか、体育室、講堂の隅でパパッと着替えしたりするようで、まして田舎娘だったので恥ずかしいと言う気持ちがかなり人より無かったと後になり判った。

で、「世の中にこんなに気持ちが良い事が有ると知っていたらもっと早くからすれば良かった」と言ってもまだ二十歳だったが、それこそそれを取り戻そうとするように日に何度でも性交をせがみ、生で中出しセックスを繰り返し互いの家の中どころかしたくなったら何処ででも、と言う彼女で、我が家は市内で公園の隅の木陰とかトイレの中とか、 彼女の田舎では麦畑の中とか、芦の茂みの中、とにかく何処ででも求めて来て大きな喘ぎ声を上げるから、何人にも覗かれると言うか、モロに見られた事は何度と無くあった。
中出しは当たり前のように行ったが、それが不思議な事に結婚して、計算が合った様に妊娠し、そうなれば生で中出しは当たり前、途中から友人も含めそれこそ出産日にさえオメコにザーメンを含ませて病院へ送った。

恥を知らない位、覗かれているのが判っていても性交を止めようとはしない妻だったが、青姦でも、カーセックスででも人に覗かれている事に対しては殆ど羞恥らしさを見せない妻だったが、結婚後、陰毛を剃ったり、除毛クリームで奇麗なパイパンにしてやると、写真写りも良く、また友人はそれをとても喜んだが、妊娠した事が判ると何度も病院へ通わなくてはならないので、その時は「毛をそらないで」と言うがそれを聞く私ではない。
出産までに何度も産婦人科へ行くその日の朝、性交しザーメンを含ませたオメコのまま病院へ私が送り、陰毛を剃られていて、尚且つザーメンが子宮に残っているオメコをあの両足を広げる産婦人科の椅子に乗りオメコの表面はまずは看護婦が拭くのだろうが、その時匂いで判るだろうし看護婦が奥まで拭くとは思えない。
で、男の医者がクスコでオメコを広げられればザーメンは嫌でも目に付くだろうから、診察室から出て来る妻が真っ赤になっているのを見る事が私にとってはゾクゾクするほどの、羞恥プレイだった。

出産時にもまずは私のザーメンが先に流れ出た事は間違いない。
案外すべりが良くて安産だった事に寄与したかも??

そして出産後一月もせずまた中出しの日々、最初の子が年末に生まれ二人目は1年置いて5月だったから年子と言っても良いくらい、そしてすぐ避妊リングを入れさせたが、その時も勿論パイパンで中出しをしてろくに拭きもせず病院へ送り、真っ赤な顔で出てくるのを見るのが妻の数少ない羞恥姿だった。

公園やお城などの屋外で性交し、陰に覗きがいるのが分かっていても恥ずかしがるよりも、返ってその事で余計に興奮しオメコが締まるのもきつくなり喘ぎ声も大きくなる妻だったが、病院、そして町内会の旅行等で近所の人と一緒にお風呂へ入る時は恥ずかしがり、タオルで陰部をしっかりと見えないようにしていたらしい。
セックスしている所は見られても殆ど恥ずかしがらないのに、女の気持ちは分からない。

避妊処置をしてからは勿論常に生、中出し、そして友人も二人三人と増え、それこそ何回と言うより、逝きっぱなしでオメコからは誰のかもう訳も判らないザーメンと本気汁がだらだらと流れ、バスタオルでは足らず剥ぐって見ればシーツまで大きなしみが出来ていた。
妻にとってセックスとはとても気持ちの良いスポーツのような物だったのかもしれない。

「逝く」とか隠語等は私が教えなかったからなのか全く口にした事はないが、応援で大声を出す事はあっただろうから、喘ぎ声と言うか、「あ行」とか「は行」等の喘ぎ声は凄く大きく、逝く時は、それが長く続くから(ああ、逝ってるな)と判り勿論体自体がビクビクと痙攣してオメコがぎゅーっと締まる事ででも判った。

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投稿No.7387
投稿者 スカイアクロス (48歳 男)
掲載日 2019年7月26日
半年ぶりに友人からラインで合コンするから来ないか~という連絡をもらい、勇んでセッテイングされたお店に行くと友人を含む男性5人が既に席に座って待っていました。
女性陣の姿はなく、開始15分前からパラパラ集まりだして開始時刻には6VS6の満席状態になりました。
ところがその中に現役AV女優が参加していたのです。
私は見てビックリしました。
私はその人のDVDを何本も見たことがありお世話になりました。
その人が目の前にいるので話が出来ると思い小躍りしました。
しかし、やはりお目当てはみなAV女優A子さんでした。
結局私は一言も彼女に話しかける事もできずに会は散会し私以外の5名はそれぞれ相手をみつけて夜のホテル街に散っていきました。
私はさほど飲んでなかったのでお店から最寄りの駅まで歩いて帰ることにしました。

肩を落としてトボトボと歩いていると私の名前を呼ぶ声が後ろから聞こえ振り返ると、何と!あのAV女優A子さんでした。
私はまたまたびっくりして、どうしたんですか?と聞くと会で全く話しかけてこなかったので逆に気になったらしく、私に声をかけたそうです。
私達は駅近くのファミレスに入りドリンクバーと少々の食事を取りながら話しました。
仕事の大変さ辛さやまた楽しさも話してくれました。
彼女は引退を考えた時期もあったことも聞き、私はそうなんだぁ~と聞き入ってました。
彼女はふと、なんでこんな事話しただろう?と言ってました。
私は話をして楽になるなら全部話したほうがいいよ!というと急に今まで辛かったのか涙を流しました。
私はそっと横に行き肩を抱いてやり、頭をなでてあげました。
彼女が一しきり涙を流した後、食べ残していた食事をたべて店をでました。

二人で駅に向かおうとすると、ホテルへ行こうと誘われました。
時間も最終電車に近づいていたので、ありがたくその誘いにのりました。
実は長年この駅の近くにあるラブホの一つを終電逃していた時に使っていたので、そこに二人で腕を組んで歩いて行くことになりました。
有効期限が近付いていた無料宿泊券をフロントで渡し、その日ラッキーな事に一番高い露天風呂付の最上階の部屋が空いていたのでチェックインしました。

部屋に入り椅子に座りました。
すると彼女から濃厚な舌を絡めるディープキスをされ、彼女の大きな胸を私は揉みしだきながら抱きしめました。
イチャイチャした後、お風呂に二人で入り、一瞬彼女とお風呂に入ってるかと思うくらいの甘え方でお風呂に中では彼女の大きな胸を使ったパイズリでまずイってしまいました。
この部屋にはソープマットとローションが標準装備されており、彼女はAVで培ったソープ技を私にあますことなく披露してくれました。

素股中にローションでヌルヌルになった私の愚息を持ち直接、生の状態で自ら挿入しました。
私はゴムつけてないよ!!といううと今日は安全日だし、ピル飲んでるから大丈夫と言うと騎乗位のまま、腰をグラインドさせて私の目の前で大きな胸が上下に激しく揺れ、その姿をみたらまた愚息は彼女の中で更に勃起して彼女は激しくあえぎ気持ちいい、おっきい、すごい、もっと頂戴などと叫び、今度は正常位になり再び、生挿入し先ほどよりより深く挿入浅く挿入を繰り替えし、彼女の喘ぎ声は風呂中に響き渡りました。
彼女がイク~と叫びだしたので、じゃ~俺もイクよ!というと良いよ!中に出して!!というので彼女に私の特濃カルピスを彼女の中に大量放出しました。

お互いソープマットの上でぐったりしてましたが、お互い湯船につかり、また色々と話をしていると彼女は最初から私に目をつけていたらしく、その話を聞いてうれしくなり、また我が愚息は起立してしまい、彼女はそれを見てクスっと笑い、フェラとパイズリで更に勃起をさせてくれ、再び湯船の中でバックで中出しをさせてくれました。

この日はお泊りして正午にチェックアウトして、彼女とはラインと電話番号交換をして別れました。
チェックアウトまでは何と5回の生中出しをさせてくれ夢のようでした。

彼女とは今でも連絡を取り合い月に2回程度中出しを楽しんでいます。
彼女には私は大切な心と体のパートナーだからと言われていて、今や真剣に彼女との今後のことについて会うたびに考えています。
もしかしたら、彼女が引退となったら私と結婚するのかなぁ~と少し考えながら今日彼女とのお泊りです。
いまや中出しSEXすることより彼女とあうのが楽しみで、お互いホテルで抱き合っています。

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投稿No.7386
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年7月26日
真由ちゃんから、真由ちゃん視点の中出し感想文を頂くことができました。
どちらかというと、女性向けかもしれません。ほぼ編集なしで投稿させて頂きます。
僕が最初に書いた「投稿No.7364 従姉妹の真由ちゃん(仮名)」の世界が舞台になってます。
僕個人の感想としては、「あー、ちょっと恥ずかしい…」です(笑)
それでは、どうぞ…

 
ちっちゃい頃から「真由ちゃん」て呼んで懐いてくれてた龍ちゃんは、私にとって大切な、弟以上の存在でした。
弟以上の特別な想い…。
龍ちゃんと初めて会った時には、龍ちゃん7歳か8歳、私は13歳。
その特別な気持ちの意味を知ったのは、もう、龍ちゃんがその時の私と同じ、13歳、中学1年になった頃の夏。私は18歳、高校を卒業した年でした。

しばらく龍ちゃんに会えてなかったから、とっても寂しかった。これは本当に、当時の私の正直な気持ちなの。
だから、「この日来てくれるんだ!」ってわかった時、とても嬉しかったのです。その日がとても待ち遠しかったのです。

久しぶりに龍ちゃんに会えた私は、とてもとても、ハイになってました。
龍ちゃんを見つけ、思い切り名前を呼んで、「こっちこっち」とばかりに彼の手を引き、私の部屋へいざないました。

1年ぶりかな??2年ぶり??
龍ちゃんは少しづつ、大人になろうとしてました。この日は紺色のジャージ姿。本当に、遊びにくる感覚の身軽な姿。
見るからに大きくなってて、もう私の背丈に追いつきそうでした。何よりも肩幅や体格が少しがっちりしてきてて、私よりも大きくなってて、なんだか少し男らしさを感じたものです。
龍ちゃんの視線がチラチラと私の胸とかに移っているのを見逃しませんでした。
やっぱり、お年頃ね。
「真由ちゃん!プロレスごっこしよう!」
プロレスごっこは、私達が初めて会った頃から、ずっとやってる遊び。
久しぶりだものね。もう私負けちゃうと思うけど、、、いえ、その前に、あなた触ろうと思ってるわね(笑)
そんな下心も見据えた上で、ゴングが鳴りました。2人で口で鳴らすのです(笑)
最終的には、いっぱい触らせるつもりでしたが、簡単に触らせてはつまらないし、ありがたみも薄れるでしょうし、鉄壁のガードで守り固めました。ですが龍ちゃんも大きくなってるし、ちょっと下の階(親たちがいる居間)に響いてしまうもので、ベッドに移りました。
もう、ベッドに移った時点で龍ちゃんの目が興奮しておりました(笑)
背後からスリーパーホールドをかけてあげると、私の胸が龍ちゃんの背中に張り付くだろうと思い、それを狙って行いました。
ですが思う以上にキッチリと決まってしまい、龍ちゃんが苦しそうにバタバタとし始めたのです。
ちょっとほどこうかしらと思った時、龍ちゃんの左手が私の太ももにしっかりと張り付きました。
この日は、とても短めのホットパンツでしたので、龍ちゃんの左手が私の生脚に触れた、というよりもう、揉んでスリスリしてる感じでした。ちょっとくすぐったいけど、全然嫌ではありません。
スリーパーホールドをほどくと、龍ちゃんは少しハアハアしていたので、ちょっとやりすぎたかなぁと反省しかけたその時!
龍ちゃんが私を押し倒したのです。
胸とか色々触るくらいかなぁと思っておりましたが、なかなかどうして、大胆な龍ちゃん。「こんな技あるのー?」などと白々しいことを言ってみたものです。
龍ちゃんは私に抱きつきながら、私の太ももの間に片足を割り込ませてきました。そのまま、私の太ももに、生の太ももにジャージ越しのアレを押し付けて、擦り付けてくるのです。
夢中でそうしている龍ちゃんが、なんだか可愛くて、私も両手を彼の背中に回し、時々龍ちゃんの頭を撫でておりました。
太ももに擦り付けられてるアレが、どんどん硬くなっていくのを感じ、また龍ちゃんの太ももが丁度私の栗に押し付けられてて、気持ちよく、とても興奮が高まってきました。
その時です。
「うっ…うっ!」
龍ちゃんがうめくような声を出し、私を抱きしめたままピクピクと腰を押し付けるような動きを繰り返していました。
私は、龍ちゃんが射精したと直感しました。
私と抱き合ってるだけで、こんなに感じてくれた龍ちゃんが可愛らしくも愛しくて、恥ずかしそうに体を離そうとする彼を、強く、まるで壓ぎ止めるかのように抱きしめておりました。
ただ、、、
「龍ちゃん…出ちゃったの?」
と、ついつい、意地悪ともとれる言葉を発してしまい、龍ちゃんは慌てて私から離れたのです。
あちゃあ、失敗したなぁ。

龍ちゃんは一生懸命、パンツの中にティッシュを詰め込んでおりました。
本人は至って真剣、いえむしろ必死であるはずなのに、どうにもその姿が滑稽に映ってしまい、龍ちゃんの側へ近づきました。
「いいんだよ。安心して。絶対に誰にも言わないから」
龍ちゃんの顔は真っ赤なリンゴのようでした。
そして龍ちゃんのジャージの下とパンツを脱がせました。
龍ちゃんのペニスは中学生とは思えぬほどに大きく、また毛もうっすら生え始めておりました。この時にふんわりと、初めてまともに精液の香りを感じました。残り香ですね。
すでに数回、別方とSEXは行なっておりましたが、いずれも「こんなものなのかなぁ」と思ってしまう、面白みのないもので、コンドームにただ射精された精液を、そのまま単に片付けてしまうだけで、私は精液そのものを見たことがございませんでした。
正確に申し上げますと、彼等の精液に興味がなかった、と言うべきかもしれません。
でも今、龍ちゃんがどれほど射精したかわからない、若くて可愛い精液に愛しさを覚えました。
パンツにもべったり張り付いてしまった精液。なんでしょう、この、なんだか体の内側から湧いてくるような不思議な気持ち。
本能的なものでしょうか。
私は、龍ちゃんの精液が欲しくなりました。

龍ちゃんに、してみたいことあるかな?と聞いてみると、少しの沈黙の後、
「あの…真由ちゃんのおっぱいと、また太もも触りたい…」
と、少しもじもじしながら申しておりました。
今の龍ちゃんから想像つかなーい(笑)
私は、彼の好きにさせることにしました。また押し倒しても構わないし、キスしてもいい。そういう思いでした。
ですが龍ちゃんは、堪能するようにゆっくりとゆっくりと、私の両脚の太ももを揉み、そして、震える手で胸を触ってきました。
龍ちゃんの手から伝わる緊張感が、もう私の本能を刺激してくる!
龍ちゃんと目が合う。恥ずかしそうだけど、とても嬉しそう。私、キスしたかったけど、男のファーストキスは、男からしなきゃと思うから我慢しました。
その時、龍ちゃんのペニスが反り返るように勃起しているのを見つけました。
あ、素敵…と思いながら、龍ちゃんのソレを私の右の手に、握りました。
「うっ!」
突然の事に驚いたのでしょう。私はしばらくソレを右手でゆっくりとしごき、そしてベッドに座ってる龍ちゃんの下半身に向き合うようにして、私の口に、ゆっくりと含みました。
「あっ…!」
フェラチオを知ってるかどうか存じませぬが、御構い無しに私は深々と喉の極までくわえ込み、唇と舌を使って、龍ちゃんの愛しいモノに刺激を送りました。先ほどの精液らしき味がわずかに、あとはほんのり汗の匂い。
私の口の中で、どんどん硬くなって、ビクビクしていくのが舌の奥にも、先にも、唇にも、口の中全体で感じるのです。
本当はこんなに立派なペニス、私のアソコに入れて欲しい…。
ですが今は、龍ちゃんのペニスの味を、たくさん知っておきたい、そのような気持ちで夢中になってフェラチオしておりました。
すると「あっ、出そう…!」と龍ちゃんが、少し切迫詰まったように言うのです。
私は、口の中に思いっきり射精してほしくて、舌を巻き付けたり、深くくわえて戻す時に唇でカリを刺激したりと、よくわからないままに夢中に色々してみました。
「あっ…!」と龍ちゃんが言った時、私は丁度カリを唇で刺激した時だったかと思います。
浅くくわえている状態から、亀頭が膨らむようにしてやがてビクビクっと大きく痙攣し、その中央から龍ちゃんの精液が勢いよく放たれました。私の口の中に…。
ビュッ、ビュッ、ビュッ…。
青臭いともなんとも取れぬ、他に類をみない香りが広がり、凄い勢いで放たれましたが、私はとっさにピクピクしてるペニスを深々とくわえこんで、私の喉のあたりで止めました。
それにしても射精された精液量がすごくて、奥にくわえこんだ時にペニスの圧で精液が鼻から逆流してしまいそうでした。
しばらく精液とペニスを同時に味わうように舌を動かしておりました。口の中にずっと精液の香りが、男の匂いが広がっておりまして、初体験の感覚でした。とても幸せな気持ち…不思議な味わいをしばらく愉しみたかったのですが、少し苦しかったので、そのまま精液を飲み干し、しばらく龍ちゃんのペニスをペロペロしておりました。
龍ちゃんを見ると、気持ちよさそうに、完全に脱力しておりました。もっと時間があったならば、SEXしたかった…。

この日を境に、私は龍ちゃんの精液が欲しくてほしくて、たまらなくなってしまったのです。

「男の人は、興奮して気持ちよくなればなるほど、いっぱい射精するって。」
きっと今の時代でしたら、掲示板とかで簡単に手に入る情報でも、当時にはそのような手立てはございませんでした。
気持ちよくする方法は、広辞苑では調べられません(笑)
それよりも、龍ちゃんとウフフな事をしているイメージばかりがどんどん膨らんでいき、誰から教わるという訳でもなく、自分でするようになってしまったのです。
あの時に私の口にいっぱい出してくれた龍ちゃんの精液。あれを、あの勢いのまま、私のアソコに出されたらどんな感じなんだろう、奥に出されたらどんな気持ち良さなんだろう。ああ…龍ちゃんに会いたい!
ですがその後、龍ちゃんが中学生の間は、彼に会うことは叶いませんでした。

20歳の頃、思い立ったように車の免許をとりました。ただ何も考えずにとった免許でしたが、そこで思いついたのです。

「そーだ!龍ちゃんをドライブに誘おう!」

夏休み時期を狙い、龍ちゃんの家に電話をかける事に。
少しドキドキしました。龍ちゃんの声、聞けるかな…
この日は電話がつながらず、翌日になってドライブデートの約束がとりつけられました。

久しぶりに再会した龍ちゃん。龍ちゃんの家に着いた時、なぜか龍ちゃん荷物と一緒にひっくり返っていたのだけども(笑)、おば様に挨拶したりして、クルマに乗り込みました。
久しぶりの龍ちゃん、体もガッチリして、健康的に日焼けして、さっぱりと短めに刈り上げられた髪型がステキ。

ドライブの最中に、「プロレスごっこ」の話を持ってきました。あの、今思えばどこがプロレスだったのかわからない、あれ(笑)
もちろん今日は龍ちゃんとSEXするつもりで誘いました。きっと、年頃の龍ちゃんも、そうしたいはず。それを確認したかった。

「あのプロレスごっこ、忘れられない。できれば続きがしたい」

龍ちゃんの口から、このような言葉が聞けました。あっ、意見が合いましたねー。
じゃあじゃあ、ホテルへレッツゴー!!

後々、定番のホテルになる「海辺のホテル」へ来たのはこの時が初。
私はこの階段見たとき、なぜかここで龍ちゃんとツーショット撮りたいと思いました。
今みたいにスマホで簡単に撮れるならば、どれほどの思い出を撮れてたかな。
エレベーターでは、緊張してるのか龍ちゃんちょっと固まってたなあ。
お部屋に入るとオーシャンビューが素敵で、ちょっとはしゃぎすぎちゃった。でもでも、目的は龍ちゃんとウフフなのだ。
はしゃいでる私を笑顔で見つめていた龍ちゃん。もうすっかり、大人だなあと思いました。
そんな龍ちゃんの前に立ち止まる。
もう、私よりずっと、背が大きくなっておりました。
「プロレスごっこ…じゃなくてもいいかい?」
「もちろんだよ」
言った瞬間、龍ちゃんがガバッと私を抱きしめてくれました。
今でも、龍ちゃんの抱きしめ方が大好き。なんの迷いもなくて愛されてるのが伝わってくるから…。

ベッドに移ってから、抱き合いながらあの日の、プロレスごっこみたいな体勢になりました。私の太ももに乗っかって抱きしめてる状態。
「そう、これ、私もきもちよかったんだ」
「俺は最高だったよ」
「知ってる(笑)」
そして、見つめあいました。
あ、龍ちゃんの唇が近づいてくる…
龍ちゃんは初めてのキス。ああ…初めてなのに上手。唇ゆっくり舐めてくれて、一度離して私を見つめて、また同じように…。
舌を絡め合うと、龍ちゃんの抱きしめ方が強く強くなってきました。とても男らしい抱きしめ方。しかもキスの嵐…。
龍ちゃんの筋肉質の体に強く抱きしめられ、程よく彼の体重を感じながら、とても幸せな時間が過ぎ去っていく。
少しでも、たくさんしたい!
そんな強い気持ちが溢れてくる。龍ちゃんは私を愛撫するのが最初から上手でした。耳とか、首とか、腕とか、脇まで舐めてくれて、、、私の気持ちいいポイントとか、好きなことを、まるで最初から知っていたみたいに、、、とてもゾクゾクしちゃう。
裸になった私の、胸を嬉しそうに揉んだりしている龍ちゃんが可愛い。なんでこんなに母性本能くすぐれるのでしょう。でも乳首の舐め方最高で、とてもビクッとなっちゃう。舐めるだけじゃなくて、唇で強く挟んでくれたりとか、、、とっても気持ちいい。それを執拗にされながら別の手で、ショーツの上からアソコ触られると、もうたまらない。
龍ちゃんと初めてしたこの時、脳天までくるなにかを初めて感じられました。そしてどんどん、彼に身をまかせるかのような気持ちになってしまうのです。安心感にも似た何かを強く強く感じるのです。

気持ちいい愛撫をしてくれてる龍ちゃんにフェラチオする事にしました。
あの日より毛深くて、大きくなってる…。
あの時はこんなに血管も浮いたりしてなかった。とてもとても、龍ちゃんから男を感じる…。そうです、何されても、どこ見ても男を感じる。もう子供じゃない。
フェラチオしてたはずが、いつのまにか体勢が入れ替わってました。龍ちゃんと裸で抱き合う。龍ちゃんの心臓がドキドキしてる…その鼓動が、厚い胸板からダイレクトに伝わってくる!
龍ちゃんが、少し震えながら私のショーツに手をかけ、そして脱がしました。
「ああ…」
初めての女性器に見惚れているようです。ちょっと恥ずかし…
初めてなのに、触り方が上手…。指で下から上へスッと動かしてクリをソフトに刺激。アソコに指を入れてきた時、ちゃんとくの字になってて、気持ちよくてビックリしました。Gスポットを押すように刺激しながら、ほかの指でクリを刺激してくれる。こんなの初めてでした。気持ちよすぎてヤバイ…。体の真ん中からズンズンとした快感が広がってくる…。
「気持ちいい?」
龍ちゃんが聞いてくれる。めっちゃ気持ちいいけど、なぜか言葉にできませんでした。
それより、もっとしてほしい…なんでこんなに、最初から上手なの?なんで私の気持ちいいとこ知ってるの?
指でこんなに気持ちいいのに、あのカリ高ででかいペニス入れられたら、私正気でいられるのかしら?なーんて不安がってるクセに本能では期待。
最初は「童貞卒業」させるつもりだったけど、今のこの状態って、童貞くんとしてる感ゼロじゃん(笑)
龍ちゃんが、私の中に中指と薬指入れたまま、肩を抱き寄せてキスをしてくれました。とてもいやらしい、ねっとりとしたディープキス。外からも中からも感じる…すごく感じる!
「すごい濡れてる…」
「だって龍ちゃん…すごい気持ちいい…」
二本の指先で中を刺激されながら、とろけるような快感を感じておりました。ザワザワと、ズンズンとする感じ。本当に体の内側から湧き出て溢れてくる快感。

やがて龍ちゃんが手マンを行なっていた右の手を戻し、龍ちゃんが私の両脚の間に入り込むようにして私の身体を抱きしめました。
ギュっと強く抱きしめてくれる龍ちゃんが愛しくて、耳とか色々舐め回しておりました。
龍ちゃんが少し腰を浮かせた時、私の栗に龍ちゃんの反り返ったモノの先端が触れました。ああっ…もうこんなに傍まで来てくれている。
興奮を抑えきれない私でしたが、なんとか平静を装い、でもなぜか
「このままする?コンドームつける?」
と、全く不要な質問をしてしまったのです。
いやいやいやいやいやいや。
アナタ龍ちゃんの精液ほしいのに何言ってるの?
もうこれで「一応コンドームしよっか」とか言われたら私、どうしてたのでしょうね(笑)
私の一抹の不安をよそに、彼は即答で「このままする!」と言ってくれました。
よかったー、、、

しばらく栗に擦り付けて焦らされてしまいました。その間に、私の膣口から溢れ出るものが流れ出てきておりました。
膣口に龍ちゃんの亀頭が当たったのかな?この時はとても、塞ぐ、密閉されるみたいな感覚でした。でもそのまま少しづつ生の亀頭が押し込まれてくると、丁度あのカリ高いとこがGスポットに当たって、「あっ!」となってしまいました。
でもこのあと、まるで慌てたように彼はペニスを抜いてしまったのです。イキそうになっちゃったみたい。
「龍ちゃん、大丈夫?」なんて余裕こいて聞いてるけど、私もかなりヤバかった。
もう一度、龍ちゃんが挿入の体勢へ。
さっきの快感を思うと、自然とドキドキしてきてしまう…
あっ、またGスポットに触れた…そのまま私の奥へ…。
あっ、気持ちいい…すっごい気持ちいい!
こんなに奥まで届いてくるの?すごい…
私の子宮がどうなってるとかは全くわからないけれど、龍ちゃんのおっきいのが奥まで入って、亀頭からサオに至るまで、栗に触れてる根元まで、すべてがピク、ピク、ピクと痙攣しておりました。
初めての生のおちんぽ、しかも龍ちゃんの初めてのSEX…。
少し顔を近づけてくれたので、そのまま彼にしがみつくようにして抱きつき、唇を合わせました。龍ちゃんが私に、体重をかけるように被さって抱きしめてくれました。
この時にズン、と更に奥にペニスが入り込んできて、私は快感を貪るかのように、龍ちゃんと抱き合いながら腰を回すように動かしました、、、
すると龍ちゃんが「あっ!うううっ…!」とうめいた刹那、私の膣奥でピクピクしていたおちんぽが、ビクゥッと数回痙攣したかと思うと、その後には私の膣奥に、とてもとても温かい感触がじわぁーっと広がってきたのです。それはどんどん広がっていきました。何度もビクビクっとしながら、射精し続けていたようです。ああ、温かい…とっても幸せな感触だということは、すぐにわかりました。
すると龍ちゃんが、ここで腰を動かし始めたのです。今、射精したのにペニスは衰えるどころか更にギンギンに…。
もう最初から、単純なピストンではございませんでした。Gスポットにカリをひっかけるように引いて、私の子宮に押し込むかのようにググッと、体重を感じるように深く差し込んで…。もう、体の中の快感は「カミナリ様」です。龍ちゃんもよく言ってる「電撃のような」快感と、奥にググッと押し込まれた時に、まるでお腹の奥から、カラダがドコドコ太鼓でも鳴らされてるかのような強烈な響きのある快感。とにかくすごいのです…
さっき出してくれた精液が強力な潤滑油になってて、私をぎゅーっと抱きしめながら打ち付けてくれてる龍ちゃん。とっても愛しい心理的なものと、体の外側で感じ、体の内側から湧き出るかつてない快感に、身をよじらせ、大きな声をあげて、初めての絶頂を迎えました。
ほんとに、こんなの初めて…

イッた私を抱きしめて、舌を絡めて濃厚なキス。信じられないことに、私の性欲はすぐに元どおり、というか、もっともっとして!という気持ちが強まっていったのです。
私から腰を振って続きをせがみました。
また、同じようにGスポットを刺激しながら奥も強く…たまらない、これ、たまらないの。トリコになっちゃう…。
2回目ゆえに龍ちゃんの持続力がすごくて、あと、やっぱり子宮口に当たってたんだよね、快感の種類が変わったの。タイコがもっと強烈に…。「イクっ…!」って言ったら龍ちゃん、もっともっと激しくついてきて、しかもこの時に首筋舐めてくれたんだけど、それと中がリンクしたみたいに気持ちよくなっちゃって、お腹からくる深い快感と、外側からくるゾクゾクとした快感が混ざって、また大きな声を出してイッてしまいました…。あああっ、気持ちいい…。すっごい気持ちいい。あたまおかしくなっちゃいそう。
さっきの私の回復を見てか、またすぐに腰を打ち付け始める龍ちゃん。もうこの時には私、ぐっちゃぐちゃでした。気持ちよすぎてわけわからない。そしたらなんか、今までの奥より更に奥までペニスが入ってくるようになったのです。
あ!これって何??気持ちよすぎて頭いきそう…。
どうやら龍ちゃんも同じみたいで、「なんか凄い気持ちいい!」とか喜んでおりました。でもそこ、ほんとにヤバイから、ヤバイからー!!
「あああっ!うわーー!!」
と、龍ちゃんが絶叫。その直後、私の最奥に押し付けるように凄い勢いの射精が始まりました。もう奥にビュービュー当たってるのが、はっきりとわかるのです。子宮突き破られちゃうのかな、みたいな。
それを、龍ちゃんの精液をいっぱい、私の子宮で受け止めてるのかと思うと、様々な感情が一気に爆発してしまい、龍ちゃんのおっきいペニスに、亀頭に私から奥を押し付けるようにグリグリしながら、ドンドコと全身に響わたり、ビリビリと駆け巡る強烈な快感を覚え、文字通りイキ狂ってしまったのです。
あああ…すごい、すごいいいっ!!
数分間、強い快感で動けませんでした。そんな私に挿入したまま、龍ちゃんがずっと抱きしめてくれてるのです。いろんなとこペロペロしながら、時々深くピストンして、ああ…素晴らしい余韻…。
「もう一回したい」
衝撃の一言でした(笑)
でももちろん、嫌なんかじゃない。私だって、もっともっとしたい…。この日は4時間やりっ放しでした。

抜かずのSEXって、精液ダラダラになるし、オンナの中もグチャグチャになるから嫌がられるけど、私達はそれが大好きなのです。
1度、膣内に射精してくれた精液を、2発目で膣内に擦り込むようにしてもらって、3発目になると、もうダラダラと溢れ流れているけど子宮に押し戻す感じでしてもらって、そんな中でイキ狂うと、もうたまらない。その沢山の精液を子宮の中にとりこめるみたいで、とてもとても幸せ。4発目、5発目も然り。

私はとにかく龍ちゃんが大好き。龍ちゃんがいるから生きていられるし、ほんとはいつもそばにいてほしい。
あ、本人には内緒だよ(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.7383
掲載日 2019年7月24日
私等の年代は同級の人数が多くて、大学入試も狭き門で結局高卒で勤め始めたが、人数が多いと言う事は、彼女にも困らない、と言う事でとっかえひっかえ彼女を作り結構な数の処女を頂いた。
でもまだ最初の頃はやはり妊娠と言う事は互いに怖く、それこそ、最初の童貞と処女の初セックス以後当分コンドームを使ってはいた。
それもいつもいつもと言う訳でもなく、仕事も覚える事も多く、またあちこち転勤させられ、そうするとそこでまた新しい彼女を作ったりして、同じ様にセックス友達が出来たり、処女の娘も頂いていた。
そんな事をしているうちに、仕事も覚え、まあいつでも、もっと言うならば誰とででもかなり若かったが結婚しても良いかな、と言う歳になっていた。

基本的に私はその相手の女性を心底愛し、絶対にこの人と結婚したいのだ、と言う気持ちは、かなり早くから薄れていた。
何度かそんな思いを持った事も有ったが、何かつまらない事で別れたり、自然と遠のいたり、そんな事で、あの時の気持ちは一体なんだったんだろうと言うような事の繰り返しからの気持ち。
そんな頃からそもそも嫌いだったコンドームも使ったり使わなかったりしていたが良く妊娠しなかったものだが、頻繁に多数の女性と関係し、妊娠したら結婚すれば良いや位しか思っていなかったが全くそんな事も無く、私は種無しかなとさえ思っていたほどだった。

そして結果、嫁になる女に拙まるのだが?・・・

その娘も処女だったが、仕事先の女でそれまで普段話はいつもしていたが、好きだの何だのって言う事はそれ程ない女だったが、話しは合い、顔、姿、かたちは気には入っていた。
何かの拍子で「食事でも一度」ってな軽い気持ちで誘うとすんなりと受け入れてくれて、夕食後、それでも軽く飲もうか、とバーに誘いほどほどに飲んで別れ様とする時、冗談半分で、「ちょっとホテルで休んでいかない」と言ったらこくんと頭を縦に振る。
はっきり言って驚き(何だ結構遊んでいる女だったのか)と思ったが、それこそ「据え膳喰はねば」では無いがそれならそれでと手を引っ張るようにして入り、風呂もそこそこすぐさま裸に剥き、枕元に備えてあるコンドームを装備し女の両足を開き差し入れようとしたら「痛い!痛い!」っと言って、逃げようとする。
此処までほいほいと付いて来てそれは無かろうと、肩をがっしりと両手で下から掴み勃起しきった陰茎をそれこそズボット音がするほどに突っ込んだら「きゃあぁあ!痛いぃぃ~~」ッと悲鳴を上げられた?
口を手で塞ぎ、少しおとなしくなった後はゆっくりと抽挿を始めそれでも「痛い、痛い」と言う彼女の中で射精し終わって見たら、まさしく鮮血の処女の証がありこれはこれでびっくりした。
付き合っていた訳でもなく、大体姓名すらはっきりと知りもせず互いに互いの会社名で「何々さん」と呼び合っていた関係なのに何で処女までくれるのか不思議の方が勝った。

次の日その彼女の会社へ出かけ「やあ昨日はどうも」って言うくらいしか言う事も無く「あれから大丈夫だった」と聞くと「今もまだあそこに棍棒が突き刺さっているような感じがする」と言う言葉を聞いてぞくぞくっとした、惚れたって言う事かな?

最初が最初、そんなんで気が付くべきだったが、数日後また誘うのでまた据え膳を頂き、その後日をおかず何度も体の関係を続けると、一月もせずアクメと言うかオルガスムスを覚え痙攣ししがみ付いて来てカクカクと腰を振るようになり
「こんなに気持ちが良い事が有るなんて知りもしなかった、知っていたならばもっと早くからすれば良かった、損した気分」とまで言う。
あっと言う間に【助平を通り越した淫乱女が出来上がっていた!??】
そうなればホテル代ももったいないと私の家と言っても会社の借りたアパートだがそこへそれこそ毎日のように来るようになり、二度三度とセックスを求めるようになり、先に言ったようにコンドームも付けたり付けなかったり、良く妊娠しなかったと思う。
そして夜も更け私が送っていくと言うと「今日は帰りたくない」と言い出すようになり、合ってすぐ一発、食事をした後また一発そして帰らないと言うから寝るまでにもう二、三発、翌朝は既にまたがって来ていて一発、出かける前にもう一発。

そんな事を続けていれば、彼女の親が怒鳴り込んでくるのも当たり前で「どうするつもりだ」と言われたって、最初はそりゃあ、私の方が誘い処女も頂いたが、その後の殆どそして家に帰らないのもあんたの娘さんのせいだよ、とは言えもせず、結局結婚の約束をさせられたが。
色々事情があり結婚式まで半年以上の間があったが、それを喜んだのは勿論彼女、免罪符を貰った【色魔??】

それまで以上に毎日毎日、生で、中出しのセックスを何回もさせられて、若かったからこそそれこそ、抜かずの何発かをしてやればそれこそ狂喜して大きなアクメ声は近所の評判になり、彼女の家に呼ばれて行き飲食後、一応私は客間に一人の布団を延べられてそこで寝る事になっている筈だが、彼女がそれをほおって置く筈もない、何か持ってきた事を引き金にして、またいつもと同じ、アクメ声を大きく上げて逝きまくり、それも何度も何度も。
両親はもとより、爺さん婆さん、もっと言うと中学生の弟までいる家の中でその声が聞こえないはずが無いが、それが結婚するまで続いて、その声は里の家の近所まで聞こえたらしく里でも評判になっていた。
良く妊娠しなかったと思うが、不思議な事に結婚後、ちゃんと計算があったように妊娠し子供が生まれたのだから私は余程運が良いか?神様か仏様のおかげかと感謝さえした。(笑)

結婚後それまでの社宅のようなアパートから、多少は広いアパートへ移り多少なりと夜の妻の嬌声も聞こえないかと思ったがやはり「お宅の奥さん凄いですね~」なんて何度言われた事か。

そして極めつけの話

結婚前から私の幼馴染の友達が来て酒を飲み馬鹿話や助平話をして泊まっていく事は良くあったが、結婚後もちょくちょく来てはいた。
そして妊娠が判りそれまでも常に生で中出しでのセックスばかりだったが、友人が来て飲んで隣の部屋で寝ていても妻は私を求めセックスを始める事が多く、友人も気が付かぬはずも無く、襖に隙間が開いて覗いている事は、私も妻も判っていたが、段々それもおおっぴらになって行き、妻も一度オルガスムスに至った後はもう恥じらいも無く友人が端から端まで覗き込み、ついには乳房を触ったり乳首を触ったり、挙句は繋がっているオメコからクリトリスまで触りまくるようになり、見られ触られる事は、【淫乱な妻】にさらに大きなアクメを与えていた。
最初からの事だけれど、セックスが終わった後の始末はいつも私がする事が当たり前のようになっていて、妻は何度オルガスムスを迎えた後でも大の字になったまま、私が妻のオメコをティッシュで拭いてやる時に腰を上げるくらい、そしてさあ寝ようと言うとやっとパジャマを着るくらいが付き合い始めてからずっと続いていた。
だから、友人が隣で眺めていても何度もアクメを向かえハアハア言いながらも両足を開き大の字でぴくぴくしている。

私もそうそう毎日何度もするのも疲れ体を離した時に友人が指を自分の股間と妻を指して要はしても良いか?と聞くそぶりをするので、既に妊娠している妻だから、ああ良いよってな調子でトイレに行き帰って見ると、もう【淫乱妻】は友人の陰茎を突っ込まれ友人の体に腕も両足も絡め下から腰を突き上げ嬌声を上げている。
これには興奮しカメラを持ち出し端から端まで写して、最後に友人が妻のオメコから陰茎を引き抜き、妻の本気汁と友人のザーメンが流れ落ちる所を写したときには最高に興奮した、
友人の陰茎は長さも太さも私のものより一回り大きく、それも妻のお気に入り、それ以後数十年の関係を持ちその反動で、勿論彼の妻と私も関係した。
ただ4人同時は殆ど無かったが?家や子供の都合でだったからかな。

そして【淫乱妻】が言うには!

「男が射精する時には一番奥まで突っ込んでくれて、逝く直前にチンポがぎゅっと太く硬くなる時の感じが一番好きで、何よりオメコの一番奥の膣壁に熱いザーメンを噴き付けられる時が最高のオルガスムスを感じる」

と?、成る程と納得する事を聞いた。
やはりセックスとは生のチンボと生のオメコが擦れ合い本気汁が飛び散り、最後の最後はオメコの奥深くへ突き刺し、ザーメンを噴出す事
これに尽きると思いました。

良い【淫乱妻】を手に入れた事を幸運に思っています。

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