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大手販売店への年始の挨拶回りで九州を飛び回り忙しくしていたら1月も下旬になり
「遅れているの 近いうちに病院に行ってくるわね」
継母由紀から嬉しそうな声で連絡が来たが翌日
「生理が来てしまったわ もうできないのかしら」
不満げながっかりした声だったが本当は内心ホッとした。
部門長が手招きするのでデスク前に行くと
「支社長が呼んでいる お前何かヘマでもやったのか?」
支社長室には高そうなス-ツを着た先客と秘書のような若く綺麗な女性がいた。
「おっお~ やっと来たか まぁっそこに座れ」
名刺交換した先客は隣のビルの大手金融機関の支店長で支社長とは大学の同期らしかった。
「来年度は貴様が本社勤務だと本店から情報が来たぞ 大変そうだな」
「何を言うか 何も決まってないよ 大風呂敷を広げるなよ」
「ダークホ-スの大穴かもしれんな」
「そんなことより彼は俺の上司だった方の息子さんでな 彼女は君が担当している大手販売店さんの娘さんで隣に勤めている」
支社長室に呼ばれた理由が分からず首をひねっていると
「お盆休みに販売店の社長たちとゴルフ三昧したのか」
「はい ゴルフと温泉に自費で参加させてもらい飲食代は交際費で処理しましたが」
「君に娘を貰ってくれないかと相談されているんだが 本人同士会わせた方が話が早いと思ってな」
「えっええっ」
「誰かいい女性でもいるのか?」
「いませんが」
「なら早い話 勤務先も隣だから若い者同士で進めてくれ」
名刺の裏に連絡先を記し秘書のような女性に手渡すと名前は美香とだけ教えてくれた。
美香とラインを交換し付き合いが始まったが両親には連絡しなかった。
指を触れるのも躊躇っていたが風邪をこじらせ1組しかない布団の中で侘しさを満喫していたらドアホンが鳴り美香が食材を持って立っていた。
内心嬉しかったが美香を招き入れるのに少し躊躇していると
「食べないと治らないわよ」
きつい言葉に甘え部屋に入れ手料理をご馳走になり後片付けしている美香を後ろから抱きしめた。
「ありがとう 美味しかった 元気になりそうだよ」
「早く元気にならないとデートできないでしょう」
美香の唇を奪い服の上から乳房を揉み始めると
「ウッウウッ ダメッこれ以上は 風邪を早く治して元気になってからよ」
硬くなっていた息子に諦めるように言い含めた。
販売店を訪ね少々緊張しながら社長に会うと仕事のことはそっちのけで
「君の素性は支社長から聞いている うちの娘とはダメかな? 娘もその気になっていると家内から聞いたんだが」
金曜の夜部屋で手料理のお礼にワインで乾杯しながらA5牛肉の焼肉を美香と美味しく食べながら
「先日行った時社長から言われちゃったよ」
「何を変なことや困ったこと言われたのならごめんなさいね」
「うちの娘とはダメかってね 家内からいろいろと聞いているとも」
「えっええっ そんなことまで話したの」
後片付けを終えコーヒーを飲み帰り支度を始めたほろ酔い気分の美香を抱き寄せ
「申し込む前に確認しなくちゃね」
「えっ何を確認するの」
「美香の気持ちと2人の相性さ」
キスしながら1組しかない布団の上に倒れ込んだ。
衣類を剥ぎ取りブラのホックを外し乳房を舐め乳首に吸い付くと
「アッ ダッダメッ~ アッアアッ~」
小さな艶声を出し始めた。
下半身の衣類をすべて剥ぎ取り陰毛の影に隠れている女陰を指で弄ぶとしがみつきながら
「恥ずかしいっ イッイヤァッ アウッ」
耳元で囁くように艶声を出し悶える美人な美香の痴態は美味であった。
下半身に顔をずらし濡れ輝き始めた美香の女陰を舐め吸い淫靡なクニリングスをすると
「えっええっ そっそんな アッ アアッ イッイヤァッ~ 恥ずかしいっ アッ 感じる~ アッアアッ~」
少し大きな艶声を出しシーツを握りしめていた。
ゆったりとたっぷりクニリングスを楽しみ硬くなっている男根を握らせた。
「かっ硬いわ 怖いぐらい」
美香がぎこちないがフェラチオを始めると血管が浮き出るほど男根がカチカチになった。
「このまま入れるよ」
M字開脚させ正常位で美香の濡れ輝く生膣に反り返っている男根をゆっくりと亀頭で膣壁を押し広げながら押し込んだ。
「アウッ ウッ ハウッ アッ アッアアッ~」
甘く切なさそうな艶声を聞きながら美香の生膣奥深く届くように突き刺し暴れまくった。
「美香 中でいい?」
頷きながら力強くしがみついてきた。
「アウッ ハウッ アッアアッ~ アッ ハウッ アッアアッ~ アッアアッ~」
次第に大きくなってきた艶声を聞きながら腰の動きを激しく速くし
「美香 いくっ 中に出すっ」
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
男根を包み込むように締まり始めた美香の生膣奥深く気持ち良くザ-メンを初めて注ぎ込んだ。
肩で息をしている美香に覆い被さったまま生中だしの余韻を2人で堪能した。
流れ出てきたザーメンを拭き始めた美香を抱き寄せ腕枕しながら
「相性は合いそうだね 美香はどう?」
恥ずかしいそうに抱き付いてきた。
「結婚しよう」
「はい 嬉しいっ」
当然2回戦でより深く体の相性を確認し合い生中だしでたっぷりとザーメンを受け止めてくれた。
大型連休前に役員人事の発表があり支社長が常務で本社へ異動となった。
「もう観念して身を固めろよ いい娘だから」
支社長は耳打ちし本社に異動していった。
親父に結婚しようと思うと連絡すると「常務から聞いている娘さんか?」
驚きながらも近いうちに連れて行くと伝えるのが精いっぱいだった。
本社で一週間の社員研修があり久しぶりに実家から通勤することになった。
「結婚してくれると俺の肩の荷もやっとなくなるな」
晩酌をしながら親父は嬉しそうだったが継母由紀は作り笑顔であったが2人だけの時
「お父さんは最近大人しくなって ご無沙汰なのよ」
ぽつりと小さく独り言を言ってきた。
九州へ戻る週末の朝ゴルフに出かける親父を見送った継母由紀が部屋に来てベッドに腰掛け
「結婚するのね もうお終いなのね 今まで愛されていっぱい中で受け止めたことは忘れないわ」
淫靡な淫乱熟女にしたのは私の責任でもありその美味な女体の中にゴムを一度も使わずザーメンを注ぎ込み続けたのも事実である。
「いつかけじめをつけないとね」
「そうね でも」
ご無沙汰な淫乱熟女の継母由紀が艶やかな眼差しを向けてきた。
「服脱いで おいで」
ベッドでM字開脚させると露わになった生膣はすでに濡れ輝き始めていた。
ゆったりと指で弄びクニリングスをしてやると
「アウッ アッ イッイイッ~ ハウッ アウッ イイッ イッイイッ~イクッイクッ~」
シーツを握りしめながら男根を奮い立たせるような大きな艶声を出し始めた。
「ウグッグッ ングッ ジュルジュル ングッ ウッハウッ アウッ」
継母由紀が気持ちよさそうに頭を動かし濃厚なバキュームフェラチオを見下ろしながら堪能し69で腰を掴み引き寄せながら生膣を舐め吸いあげると
「アッ イッイイッ~ ングッングッ ウッハウッ アウッ イッイイッ~イクッイクッ~ ングッ ジュルジュル ングッ アッ イクッイクッ~ いっちゃう~ イクッイクッ~」
仰け反り体を震わせながら69で達した。
自ら跨ぐと生膣は口を開けながら男根を頬張り始め深く浅く味わうように動き女陰を擦りつけながら
「アウッ 奥まできてる~ アッ イッイイッ~イクッイクッ~ イッイイッ~ すっすごいっ アッアアッ~ アウッ ハウッ イッイイッ~イクッイクッ~」
騎乗位で体を震わせながらまたもや達した。
美味すぎる淫乱熟女の継母由紀である。
「この体位が好きだろう」
両足を抱え上げた屈曲位でズズンッズズッと奥深く突き刺しズッコンバッコンッと暴れまくると言葉にならない淫靡な艶声を出しながらいっしょに腰を動かしてきた。
「イッイイッ~イクッイクッ~ イクッイクッ~ イッグゥッ~イッグゥッ~ 中にいっぱい頂戴っ」
「由紀 いくっ」
男根を継母由紀の生膣奥深く押し込むと同時に
ドゥドゥビィ ドゥビィドゥビィ ドゥビィドゥバァ~
気持ち良く脈動させながらザーメンを注ぎ込んだ。
流れ出てきたザーメンを拭きながら
「いけないことよね もうやめましょうね」
言葉とは裏腹の気持ちいいお掃除フェラチオをしてくれた。
秋に美香と結婚式を挙げ九州で気楽な新婚生活を楽しんでいた。
美香との夫婦性活はだんだん感度が増し男根に慣れはじめたようで
「イッイイッ~ イクッイクッ~」
艶声を出しながら気持ち良く生膣奥深くザーメンを受け止めてくれた。
翌年の定期異動で本社勤務となり実家近くに住むことにし家族5人で食事をすると
「お義母さん綺麗な方ね 真紀ちゃんはあなたによく似ているわ」
「年は離れているけど兄妹だからな」
何気ない美香の言葉にドキッとした。
常務に着任の挨拶に伺うと開口一番
「できたか?」
「いえ まだみたいです」
「仕事はいいから早く頑張れ」
何か変な着任の挨拶だったなと思いながら家に帰ると美香が喜びながら抱き付いてきた。
「できたみたいよ 3か月ですって」
満面の笑顔で迎えてくれた。
「じゃぁ あんまり激しくできないね」
「そうね それより浮気はだめよ」
美香は大きなお腹のマタニティールックで来月実家に戻る予定であるがいない間に継母由紀や再婚した美千代から連絡が来たらどうなる事やら。
最愛の美香への一穴主義が守れるか淫靡な他人人妻への生中だし欲望が勝るのか悩んでいる。
地元を離れ一人暮らしを始めた私は、お盆帰省ということで仕事終わりにそのまま自宅へ向か混む方向と反対なのでひとはまばらなところでした。
電車でおよそ2時間半。通勤の時と同じ向かい合わせシートの車両。
1度帰宅して身支度を済ませ、遅い電車に乗って窓側の席に座ってウトウト。混む方向と反対なのでひとはまばら。
そんな時に横に座ってきた30代くらいのサラリーマンの肘が急に当たってました。
何となくこれは痴漢かな思いそのまま寝たふりをしてたら、案の定前に抱えてた鞄と胸の間に手が入ってきました。そして1分くらいもみもみとじっくり胸を揉まれました。
社会人になってから痴漢される機会が減っていたので突然の大胆な行動にドキドキ…黙って寝たフリをして触られ、昔痴漢に駅を降りた後襲われたことを思い出しました(前の体験談の話)
周りの人の様子を伺いながらなのか不定期に胸を揉み揉み、乳首をコリコリ。
サラリーマンはその後途中で降りていきましたが、胸のところにメモを挟んでいきました。
メモにはGmailのアドレス…連絡したらどんなことされちゃうんだろう。今回は前と違い自分から連絡しなければならないので連絡=セックスになる。どんなやらしいことをされても私が望んだことだとなってしまう…そう考えるといけないのに、連絡して見たくなってしまいました。でもやっぱり勇気もなく。
しばらくお盆後も電車に乗りましたが同じ人には会わず、あるムラムラした真夜中に好奇心に負けてメールを送ってしまいました。
「お盆前に電車で触ってきた人ですか?」とだけ書いてメールしました。返信がなかったらそれはそれで、と思っていたらすぐに返信が来ました。
「そうです。あの時は酔ってて魔が差してしまいました。申し訳ありません。きちんと会って謝りたいです」と返ってきました。
絶対謝るだけじゃないと分かってるのに、またまた好奇心に負けて仕事が終わったあととある駅の改札で待ち合わせしました。
やってきたのは予想よりも普通の、むしろ痴漢なんかしなくても良さそうなまともな容姿の男性でした。
ほんとに申し訳ないと何度も謝られ拍子抜けしていたら、その後言われるがままあれよあれよと夕飯をご一緒してしまいました。
「ほんとに仕事がやばくて疲れて帰る時に〇〇さんが見えて、フラフラと手が引き寄せられてしまいました」
「〇〇さんじゃなかったら警察に突き出されてたかも、優しい人でよかった、好きになってしまいそう」
「辛い時にはあの時のことを思い出して抜いて発散してました…あの時の感触が忘れられない」
などを、ご飯を食べながら切々と語られて正直どう反応したら良いかわかりませんでした。
とりあえず笑顔で対応していると、男性は自分が拒否されてないと感じたのかお店から出ると私にお金を渡してお願いをしてきました。
付き合うのが無理ならお金を払うから少しの間だけあの柔らかな体に触れさせて欲しい。もちろん本番とかはなしで、横になってる所を抱きしめさせて欲しい。と言われました。
仕事でストレスが溜まって一時期鬱になったりしたけど周りで優しく自分を受け入れてくれる相手がいないので余計に辛いと。
添い寝するだけなら…と思い、男性に連れられ完全個室のネットカフェに入りました。
個室は2畳位の広さがあり、私は男性に言われるままブランケットを掛けて横になりました。
男性は横向きに寝ている私の後ろ側に寝転がり後ろから抱きしめてしました。
男性の手は私のお腹の前に回され、後ろからは無言の鼻息。
その状態が10分ほどつづいたころ、密着する男性の股間は私のおしりの間でだんだん大きく硬く、熱を帯びてきました。
「あ~…幸せ」
「〇〇さんの匂いと感触がやばいです」
「毎日これできたら仕事も耐えられるなぁ…」
と話す男性の手は、少しずつお腹から上に上がってきて胸を強く上から押し潰しました。
彼の前に組んだ手が上下する度乳首のあたりが擦れ、強く抱き締めてくるので苦しくて思わず声が出ると、彼は黙って股間のものを上下に小刻みに擦りつけはじめました。
感じてるわけじゃない…私は頼まれたから仕方なく添い寝してるだけ…そう思っていても次第に男性の方は右手でしっかりと胸を、左手で私の股間を包んでいました。
ムラムラしている時にこの温もりはやっぱり危険です。
そうこうしているうちにおしりに小刻みに擦りつけられる股間の摩擦でスカートが少しずつ上に上がってきました。
めくれたスカートの隙間から男性の手が入ってきて、下着の上から膣の辺りをなぞられました。
「〇〇さん、少し濡れてますね。俺で感じてくれてるんですね。」
股間触られたら勝手に濡れちゃうので別に男性に興奮してるとかはないです。
「違いますよ」という前に、男性の手は突然私のクリトリスをめちゃくちゃに押し潰してきました。
反射的に艶めかしい声が出てしまい愛液が一気に溢れたのがわかりました。
もうこれでいつ濡れたかなんて分からなくなってしまいました。
「〇〇さんも、本当は男の体を求めてたんですね。俺のでよければ使ってください」
そう言いながら彼は横になったままズボンのチャックを下ろして下着も脱ぎ、勃起したチンポを太ももの間に差し込んできました。
勃起した亀頭で下着の股の部分がずらされ、膣口の周りを前後に動き出しました。
同時に男性は私のブラウスを捲り上げ、ブラをずらして乳首を先程のクリトリスのようにすり潰し、乳房を強く揉みました。
「〇〇さん、入口分からないから教えてください」そう言いながら太ももの間で勃起ちんぽを素股しました。
前後に擦れるちんぽが膣口に擦れ、亀頭が当たると思わず声が出てしまいました。
自分から誘ったと思われたくなく、しきりに弱々しく「入れちゃダメです」と言いましたが、男性からしたらその抵抗は興奮する要因にしかならなかったようです。
「まだ自分の気持ちに正直になれませんか?最初にメールしてきたのは〇〇さんでしょ?会ったらこういうことになるのくらいわかってたでしょ?」
男性は私の腰を掴み勃起したチンポを膣口に押し付けました。
男性が腰を下へ引っ張ると膣口に亀頭が少しだけ入ってきたのが分かりました。
その時思わず情けない喘声が漏れてしまい、それを聞いた男性はそのまま膣にグリグリと挿入してきました。
「うっ、気持ちよすぎてすぐ出ちゃいそう…〇〇さんの中あったかくて締め付けキツくて最高…ちょっと中解しましょうね」
そう言うと、彼は挿入したまま私をうつ伏せにさせてその上に覆いかぶさってきた。
上からのしかかるようにして両手を押さえつけられ、逃げられない体勢にされると、もうどうにでもなれという気持ちになってきました。
寝バックでヘコヘコ動く男性のチンポは直ぐに私の弱いポイントにあたり始め、膣内をゴシゴシと擦り始めました。
大きめのカリが引っかかって気持ちいい。中からどんどん溢れてきてチンポを前後されるたびにプチュプチュと水音が響きました。
「凄いやらしい音させてますね。最初は硬かったけど、もうちんぽ受け入れちゃいましたね。」
この頃にはもう私はもうろくに喋れなくなり、首を縦に降るか横に振るか、アッアッアンアンと声にならない喘ぎ声を出すことしか出来ない状態でした。
予想よりも男性のちんぽがフィットしまいました。
大きめのカリが膣壁に引っかかって、太い根元はみちみちと膣口を広げていましたし、少し大きめのサイズはちょうど奥まで入れると私の下りてきた子宮口に当たります。
おしりに腰を叩きつけられる度あーっあーっと叫び、もう射精されることしか考えられなくなりました。
「もう無理、出る。中に出す」
男性のピストンが早まってくると下にいる私は獣のような呻き声で突かれることしか出来ませんでした。だんだん膣内がキツキツになってきて、もうすぐ射精されるのが分かりました。
最後は彼に両手を握られたまま、上からのしかかられ密着した状態でビュッビュッビュと勢いよく膣内射精、中出しが完了してしまいました。
「やってしまった…」と思いながら寝ていると、男性は膣内でまだチンポを擦っておりまた段々と固くなってきました。
「こんな気持ちいいの初めて。出したばっかりなのにまた固くなっちゃいました」
その後結局ネットカフェで2回中出し。翌日が土曜だったのでそのままホテルに行き1日中勃起したら中だしを繰り返しました。
男性からの猛烈アピールで「他に良い人出来たら振るか」とセフレみたいなつもりで付き合い始めましたが、今ではなんだかんだ普通のカップルに落ち着いて、結婚間近という状態です。
世の中何があるか分かりませんね。
同級生の母であるなっちゃん(当時42歳)と私(当時22歳)の話です。
就職活動も終わり、残りの大学生活を楽しむという時です。
単位も取り終えて、全く学校に行かずにバイトばかりしていました。
卒業旅行と題して国内海外とかなり旅行に行っていました。
基本友人と行くことが多かったのですが、以前の投稿でも登場したみか(当時22歳)が「なっちゃんとも旅行行きたい!」と誘ってきました。
なっちゃんとみかとみかの友達のまい(当時22歳)と伊豆旅行に行くことになりました。
まいは私とみかと同じ大学で私もそこまで仲が良かったわけではないですが、面識がありました。色白のロリ巨乳な女の子です。
当日になり、妙なハーレム旅行がスタートしました。
といっても私以外は誰も運転できないので、基本私が運転します。
色々と観光地を巡り、美味しいものを食べて、ホテルへと向かいます。
ホテルでは私となっちゃん、みかとまいの二部屋になりました。
晩御飯を食べて部屋に集まり、お酒を飲んでいるとまいの話になりました。
大学四年生なので私とみかは既に就活が終わっていたのですが、まいはまだ就職先が見つかっておらず、既にやる気もなくなってきているとのことでした。
社会人一年目の彼がいるのですが、まだ結婚する気は薄そうな感じなので、出来たら結婚をして永久就職してしまいたい!と思い始めたそうです。
そうなると子供を作るしかないとなったわけです笑
幸い彼は生で外出しなので托卵でも問題ないとのことでみかに相談が入ったそうです。
みかとは既に身体の関係になってから3年が経ちました。相性は抜群なのでなっちゃんの監視の下よく中出しセックスをしていました。
それもあってかまいにオススメしてきたそうです。そのままなっちゃんにみかが説明して了承を貰ったとのことです。まぁつまりはめられました笑笑
なっちゃん自体も既に子どもを作ることはない感じだったので、「しんちゃんの遺伝子が残せるなら!」と大歓迎だったみたいです。
そういうものなのかと思いつつもまいと子作りセックスをすることになりました。
幸運なことに?まいは危険日だったのもあり、子作りセックスにはもってこいの日和でした。
全員部屋着をあっという間に脱ぎ、いざという感じでした。
まいとは初めてだったのでぎごちなさが半端なかったです笑
まずはご挨拶のキスから始まり、首や胸の愛撫から下へ下へと行き、ふとももから足の先まで行ってからのおまんこにクンニをし始めます。
まいは感じやすい方なので既に体中の愛撫でびしょびしょになっていました。
おまんこを舐め上げるとさらに濡れが進み、愛液が垂れ始めました。
まいの身体を愛撫している最中もなっちゃんが息子をフェラしてきます。
「凄い!!しんちゃんのおっきい!!」としゃぶっているなっちゃんはやはり変態なんだなと思いました。
まいもかなり感じ始めて最初は声を抑えていましたが、次第に可愛い声が出始めてきました。
「あっ…!!気持ちいい!!」といった感じで来るのでこちらとしても乗ってきます!
「私もフェラしたいな!!」とまいが言ってきて優しくフェラしてきます。
それを羨ましそうに見ているなっちゃんがまた可愛かったです。
お互いに準備ができたところでいよいよ生挿入です。
私はまいに「ホントに孕ませるつもりでするよ?」と言うとまいは「赤ちゃん孕ませて下さい!!」と脚を開き、おまんこを広げておねだりしています。
まいを孕ませる覚悟が決まったところで正常位で挿入しました。
まいの中はきついわけではないのですが締まりがよく、時折キュンキュンと締め付けてきます。
基本的に彼氏専用まんこらしく彼氏は長めの人らしいのですが、私は平均的な長さで太めなので太さに対応できてない分普段当たらないところが当たるのも気持ちいいそうです。
挿入してからしばらくはまいのおまんこが私の息子に順応するためにゆったりとした感じでした。
慣れたところでまいが「腰動かして欲しい!!」とおねだりがあったので少しずつ腰を動かしていきます。
腰の動きをちょっとずつ早めていくとまいの反応が良くなってきます。
「あっ…あっ…しんちゃんのおちんちん気持ちいい!!癖になりそう!!」というのでおきまりの「彼氏のとどっちがいい?」と聞くと「彼氏のも好きだけどしんちゃんのおちんちんの方が気持ちいい!!このおちんちんでまいに孕ませて!!」といい反応をしてきてくれます。
体位を変えようか考えているとまいから「1回目はこのまま出して欲しい!!」とガッチリ脚で固定されたので中出しを決めることにしました。
少しずつ腰を早めつつまいにベロチューをします。
「気持ちいい!!気持ちいいよ~!!」
「俺もすごい気持ちいい」
「なつみさんのおまんことどっちが気持ちいい?」とイタズラな質問をきてきます。
私は即答で「なっちゃん!」と答えました笑
何人かと中出しセックスしましたが、なっちゃんとが1番気持ちよかったのは事実です。
それをみて嬉しそうにしているなっちゃんが可愛かったのですが、あなたの彼氏は今別の女の子を目の前で孕まそうとしてるんですよ~とツッコミたくなりました笑笑
そんなこんなでお互いにボルテージが上がってきます。
「中に出して!!私を孕ませて!!しんちゃんの赤ちゃん欲しいの!!」と可愛くおねだりするまいの子宮に思い切り中出しをしました。
孕むためにしばらく息子でおまんこに栓をしているとまいのまんこがまた締め付けてきます。
息子も正直者でこのまま二回戦が出来そうな状態です。
まいの口から「このまま2回目して妊娠確定させて欲しい…」とおねだりが来ました。
なっちゃんからは「ずるいっ!!私も中出しして欲しい!」とふくれっ面でしたが、まいは「今日はしんちゃんに孕まされるから私のものです!!」と挑発してきます。
息子の取り合いたまりませんね~笑
まいは2回目ともあり、慣れてきたのかかわいい言葉を連発してきます。
「あっ…あっ…気持ちいい!!」
「おちんちん気持ちいい!!このおちんちんに孕まされちゃうって考えるとおまんこキュンキュンするの!!」
「しんちゃんの子ども孕ませて!!」
「子宮に注いで!!」
とおねだりの言葉も連発してきます。
正常位のまま2連発でまいに注ぎ込むとさすがに精子が溢れてきてしまいました。
まいも「溢れてきてるのわかる~!!」と嬉しそうでした。
まいは妊娠するように脚をあげて中に入るように動かします。
その隙になっちゃんが迫ってきて、「わたしにも中出しして!!」とおねだりするのでそのまま三回戦です。
フェラで息子を元気にしたら騎乗位、バック、立ちバック、駅弁、正常位と体位を楽しみます。
もうイキそうな時になっちゃんが「さっき即答で私のおまんこが好きって言ってくれて嬉しかった!!」と言ってくれたのが凄く可愛かったです。
いやいやあなたの彼氏さっき女の子に托卵中出しセックス二回も決めたんだぜとも思いましたがw
そのままなっちゃんにも中出しを決めました。
さすが移動の疲れもあり、その日は寝てしまいました。
次の日は全く予定がなかったので不思議に思っていたのですが、案の定中出しセックスしまくるためにあけていたとのことです。
その日はまい、みか、なっちゃん、まいの順で中出しを決め込むという欲に溺れた天国のような時間でした。
一日中寝てるかご飯食べてるか中出しセックスしてるかでした笑
3日目はまいにもう一度中出しをして少し観光をして帰りました。
解散の時にまいに「妊娠してなかったらまた中出しするからね~」と言ったら、「多分こんなにめちゃくちゃされたの初めてだから孕んでる気がする!!ダメだったらまたいっぱいしてね!!」と言っていました。
後日談ですが、まいは見事に妊娠し、社会人の彼が責任を取って結婚することとなったそうです。
大学は単位は取っていたので卒業証書だけ受け取り、卒業という感じでした。
卒業式の時にまいに会うとお腹が大きくなっていました。
自分が孕ませたと思うと興奮してきました。
まいはにっこりした顔で「二人目欲しくなったらしんちゃんにお願いするね!!」と言っていました。
まいは無事子どもを産み、元気に専業主婦をやっているそうです。
運良くまいに似ている子だったようで少し安心しました笑
同級生の母親であるなっちゃん(当時41歳)と私(当時21歳)の続編です。
大学3年生になった私は上期を無事終え、夏休みに突入しました。
夏休みといっても基本はバイトに明け暮れる日々でした。
お盆休みに実家に帰ることになり、なっちゃんも一緒に帰るとのことでした。
なっちゃんは別の友達の家に泊まるそうで実家に帰った私は毎日セックスしているので物足りない日々を送っていました。
そんな時通っていた中学校の校舎が新しく替わるということで解体前に一般公開して懐かしんでもらう的なことがありました。
せっかくなので久々に行ってみることになりました。
なっちゃんも私の20個上の先輩ですが、卒業生なので一緒に観に行くことになりました。
夜まで解放状態なのでせっかくだから夜に行こう!となりました。
夜の学校ということもあり、肝試し的なちょっとドキドキ感もありました。
二人で足を踏み入れて、自分のクラスに行ったり、あんまり行かなかった教室に行ってみたりと楽しみました。
夜なので意外と人がいないということもあり、なっちゃんから「学校でエッチしたいな?」とお誘いが…
学校でエッチと言ったら保健室!ということで保健室に移動しました。
廃棄する予定なのかベッドが残っていました。
そこに腰掛けてそのままキスで押し倒します。
毎日セックスしていたのが数日しないだけでムラムラがすごい状態になっています。
なっちゃんの服を脱がし、なっちゃんも私の服を一生懸命脱がしてきます。
フェラで大きくなった息子をなっちゃんが上に跨り、騎乗位で挿入してきます。
「あ~!!入ったぁ~!!」とちょっと久しぶりの息子を味わうようになっちゃんのおまんこが食べてきます。
「なんか学校でいけない事するのすごくエッチだよね?」
とノリノリのなっちゃんに我慢できず、騎乗位のまま中出ししちゃいました。
結合を解くとすぐにお掃除フェラをしてくれて、また息子は元気になってしまいました笑
なっちゃんは二回戦をおねだりするように仰向けで脚を開いて「なつみのおまんこまだしんちゃんのおちんちん欲しい~!!」とおねだりしてきてるのでいけないおまんこに息子を挿入します。
「あ~!!おちんちん気持ちいい!!」「なつみのエッチなおまんこに精子注いで欲しい!!」などの鳴き声に興奮して2回目の中出しもあっさりしちゃいました。
かなりエッチな声を出していたのに人が来なかったのが幸運でした。
まぁ見られるのもなっちゃんは興奮するのだろうけど笑
「なんか学校でいけない事ってだけで興奮するよね!!」とノリノリでした。
なかなかできない経験をできたと思います笑
遊びに来た妻を下宿とは別に借りた防音マンションのクローゼットの中に隠し、体の関係にある年上の人妻をマンションに呼んで目隠し耳栓拘束プレイ。
妻の目の前でよその人妻と生交尾。
クローゼットから出て、息がかかるほどに結合部を間近で目に焼き付ける妻。
2時間ほど攻め立て、人妻の奥深くに生注入。
再びクローゼットに妻を隠して人妻の拘束を解き、満足そうな様子で家に帰る人妻を見送る。
人妻が帰るや否や、俺は風呂も入らず妻を抱いた。
まだ人妻の香水が部屋に満ち、シーツも愛の蜜で汚れている上で。
とっくに服など脱ぎ捨て、一糸まとわぬ裸体で俺に抱き着いた。
生不倫を見て触発されたらしく、すでに十二分に濡れている。
言葉も唇も交わす前に、体を交える。
太くて片手で掴めない男根を両手で支え、ゆっくりと腰を落とす。
俺の上に跨る小柄な妻が、一生懸命俺の腰の上で跳ねる。
妻の秘部は、腰を浮かせるたびに肉棒に吸い付き離さない。
胎内でも俺の「かえし」が波打つ肉襞に引っかかる。
室内には粘液の混ざる音と、肉同士がぶつかる音が不規則に響く。
体位を変える前に込み上げる感が来る。
一切の我慢もなく本能が為すがまま、妻の腰を掴み引き寄せて赤ちゃんの部屋に種を注ぎ込む。
一回戦の緊張のピークが解け、俺に倒れ込んできた。
挿入したまま俺の上に乗っても、150㎝未満の低身長の為にキスもできない。
上下を交代し、俺が上に乗って小刻みにポルチオをつつく。
正常位になってキスのできる位置に顔があるので、ついばむキス。
妻はディープをしたいようだが一瞬で離すので、業を煮やして背中に腕を回された。
ついでに腰にもがっちりと足を回され、逃げれられない。
俺も観念して妻の背中に腕を回し、ぎゅううっと抱きしめる。
間もなく、抜かずの二発目が最奥で爆発した。
その後も4,5時間ほどマンションの一室で乱れに乱れ、おそらく8発ほど妻は俺を受け止め、疲れ果てて俺の隣で裸のまま寝てしまった。
股間からは白濁液を流し、股のヘアーはカピカピに、お互い首からおしりまでキスマークにまみれていた。
妻は小学生の頃から変わらず、俺と寝るときは俺の右腕を抱き枕にして眠る。
特有の心地よい疲労感と幸福感に包まれながら、少し高めの体温を感じて俺も眠りについた。
翌日、繁華街でイチャイチャと年相応のデートをした。
妻の歩き方は少し可笑しかったのが印象的だった。
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