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正直な気持ちですが、嫁のことは好きだし可愛いなと思う。
嫁の連れ子もなついてくれて穏やかな日常です。
しかしながら嫁とのセックスについては正直、飽きますね。
なんなんですかね?いつでもヤれるからですかね?
嫁の反応などもわかってるからなのか?
嫁とのセックス。。。飽きた。。。
今までが好き放題な生活だったからか?
そんな気持ちの平日休みの日、子供二人は小学校と保育園へ。
家には赤ん坊と夫婦のみ、平日休みがたまにあるくらいなのでのんびりかと思いきや平日休みのほとんどの時間はセックスの自分になります。
子供がいない時間なので嫁的には楽しめる時間らしい。
朝9時には保育園送りから帰宅するのだが、嫁はソファーに寝転んでテレビを観てる私のところへやってくる。
嫁は自分から顔を近付けてきてキスを始める。
自分から舌を入れて絡めてくる。。片手は遊ぶ事なく すぐにチンポにいく。
私的には。。今日もやるんだ。。なんて考えてしまいます。
とはいえ。。キスしながらしこられてるのでチンポは元気になるわけで・・・
嫁は笑顔で「あ!元気になったね!えへ。。」になるわけで・・・
「口でしてあげるね」と言ってパンツを脱がせてフェラを始める。
嫁はセフレのころからキスの時点で良く濡れるので実際は前戯は必要無い。
だから自分が責められる事への有り無しはこだわりはない。
嫁のこだわりは中出しとフェラくらいなんです。
支配されたい、支配された相手に甘えたい。。そんな感情らしいです。
だから嫁のフェラは丁寧で気持ち良い。
袋から裏筋から亀頭まで舌で綺麗に舐め上げてくれる。
結婚してからは時間があるのでさらに丁寧になり、子供が産まれてからの平日のフェラはさらに丁寧になった。
『サキちゃん、なんかフェラ、変わったね?』と聞いた事があるのだが
「時間あるし。。やるの好きだから」の答え。
袋から亀頭まで数回舐め終わると亀頭をぱっくりと咥えて吸い上げる。
吸い上げながら舌で尿道を刺激してくる。
この時点で私の行動は二つ。
気持ちが乗っていれば嫁のお尻を向けさせるのだが、気持ちが乗っていないとこのままフェラ出し待ちになる。
この朝もフェラ出しの気持ちなのです。
嫁はフェラ中に「気持ちいい?」と確認してくる。
『気持ちいいです』
「出していいからね。。」
嫁が手でやる事はほぼない後半戦はほぼ口だけだ。
ソファーに寝転んで上を向いてるチンポに合わせて頭を上下させてる。。フェラ音はすごい。
私の気持ち的には乗ってないので我慢するつもりは無いのですが。。。嫁フェラ慣れですね。。出ない。
それでも色々な事を想像しながらフェラされてるとなんとかフェラ出し!
嫁は口をはずす事なく最後の絞り出してまでやってくれる。
絞り出しが終わると嫁は全裸になって乗ってくる。
「気持ち良かったですか?」
『気持ち良く出せました』
「それは良かった」
そんな会話をしながら嫁の身体を責めるしかない。
手マンをしながらの回復待ちの時間。
回復待ちの間に嫁がトイレに行ったのでついて行く。
場所くらいなんとかしないと飽きが止まらないので。
嫁がトイレに座ったくらいにドアを開けた。
「え!?」と嫁。
目の前にチンポ見せたら理解したらしく。。フェラ。
結婚前に色々な場所でフェラした経験からの対応か?
このフェラは挿入前提のフェラな事は嫁が自覚してるので刺激少な目なオーバーアクションフェラ。
聴覚と視覚からの勃起ねらいのフェラ。
ここまでくると飽きていても。。やるしかないんだな。。。半分諦めですね。
嫁を立たせて抱き上げてトイレの中での駅弁。
嫁のマンコは準備完了なのでするりと挿入。
嫁はふ~~と一息。
「は。。は。。いいよ」
『つかまっててよ。。上げるよ』
嫁のお尻を掴んで力任せに上下させる。
「あああ。。刺さる!刺さる!気持ちいい」
私の耳元で嫁はエロ表現で快感を伝えてくる。
「マンコ」「突いて」「もっと」「チンポ」「擦って」
こんな言葉の連続で聴覚からチンポを刺激してくる。
エロ表現が豊かなのは男としては楽しい。
一旦停止した時に嫁に言った。
『サキちゃん。。後でパイズリして』
「いいよ。。じゃあ。。後ろからして」
トイレの中で向きを変えて立ちバック。
嫁のオッパイを揉みながらゆっくりと挿入。
さすがに密室トイレでのセックスで二人して汗だく。
汗だくの身体がぶつかる音がしていやらしさは増しているのだが気持ち的には早く終りたい、テレビが見たい。
『後ろは気持ちいか?』
「うん!気持ちいい。後ろ、好き」
多少疲れたので便座に座って変則背面座位。
嫁の腰を掴んで上下させる。
『このまま出すよ』
「うん」
『ほら!ほら!。。』
「そこ!そこ!いいいいいいいいの。。」
「気持ちいいよ。。あん。。。いいいいいいもういいいい」
ほんと、やる気の無いセックスは適当だ。。嫁には申し訳なく思う。
なんか最後は嫁がイッタかな?くらいで発射したが、疲れた事しか思いがない。
嫁に落度は無い。。嫁として女としてやってくれている。
しかしセックスは飽きた。。。
私がダメな人間なのか?夫婦はそんなものなのか?
どうなんですかね?
あれをきっかけにそういうエッチにハマったみたいで、今もたまに目が覚めるとエッチの最中、みたいなことがあります。
数ヶ月前から、毎週日曜だけに会ってたのを金曜の夜から泊まりがけで会うようになりました。
金曜の夜エッチして寝て、土曜の昼間に目覚めてエッチ、また夜中にして、次の日の昼間…という具合に出かける予定がない日は昼夜エッチすることもあります。
起きたあとのエッチでは、早く起きた方がエッチの主導権を握るという流れになっています。
彼が先に起きたときは、寝ている私の寝巻きズボンとパンツを下ろし、上の寝間着を捲りあげて胸をもんだり乳首を吸ったり。
同時に下ではクリを触ったりしすると、1分ほどで私のおまんこから愛液が垂れてくるそうです。
最初の頃はまだエッチに慣れてなくて、濡れるのに時間がかかっていましたが、今では週の半分弱をエッチして過ごしているためかすぐにエッチ出来る濡れやすい身体になりました。
彼は寝ている私のおまんこが濡れると後ろから勃起したおちんちんを入口にあてがい、挿入しているそうです。
前はグリグリと入れてきたのでそこで目が覚める(意識は朦朧)のですが、最近はコツを掴んだのかそこでは目が覚めません。
彼は私を起こさないようゆっくりゆっくりとおちんちんを出し入れしているそうで、この時は私はまだ起きてないので無意識に動くまだ中がほぐれてないおまんこの感触を楽しんでいるみたいです。
無意識におちんちんを外に出そうとするおまんこも、数回奥をグリグリするとほぐれてきておちんちんを受け入れてくれたのが分かるみたい。
ほぐれてきて少しずついつものスピードに戻るように少し早めに突き始めると、だいたいその辺で私の目が覚めます。
目が覚めていても意識は朦朧としていて、「なに?んっ あっ 何これ」と寝言のような喘ぎ声を出しているそうです。
この時はまだ意識がぼーっとしていますが、股の方がジワジワしています。
その後少し中を擦られると、おまんこの感覚がはっきりして目が覚めます。この時おまんこの中が急にビクビクッビクビクッと動くらしく、目が覚めたのが彼にもわかるみたいです。
前に起きてるのに寝たフリをしていたら見事にバレていました。(声を我慢してたので)
起きたのがわかると彼は両手で私の腰を掴んで、腰と腕でおちんちんを突きます。
私のタイミングで動けないので、おちんちんの動きが全く予想できず、激しく喘いでしまいます。
この時だけは彼がオマンコをオナホのように使うのでオナホエッチと言っています。
「この膣オナホ気持ちいいよ」と言われると恥ずかしくて膣がキュッとなります。オナホなのに朝から声が大きいのでキスで口を塞がれ、息がしづらく頭がぼーっとしてきます。
いつもは優しい優しいエッチをしてくれるのに、少しぞんざいに扱われると、それにも少し興奮してしまいます。
今の私はオナホなので、中出しの許可も取られないまま思い切り膣奥に射精されます。
おちんちんを抜くと、しばらくして横になった私の膣から半透明の精子が垂れてきます。
「また寝てる間に入れたでしょー?」
「え、知らないよ」「わ、なんか垂れてきてるけど、どうしたの?」
笑ってすっとぼける彼。
数時間後には嬉しそうに朝のエッチの様子を生々しく教えてきます。
「おちんちん入れられながら寝言でこんなこと言ってた」とか「エッチな夢見てた?」とか。
彼の態度を見ながら、明日は絶対早起きして襲ってやるぞと思うのでした。
(私から襲うのはまた別のお話で書きます)
最高に気持ちいい中出しセックスしたときのお話をします。
当時、5つ年下の女子大生と付き合っていました。
彼女は実家で家族と同居、彼女に会えるのは週末だけでした。
付き合ってすぐにセックスする仲になりましたが、お泊りは禁止。
週末のデートでラブホの休憩タイムを利用して抱き合うのが常でした。
セックスの方は、付き合い始めの頃はゴム付きでしていましたが、やがてナマでするようになりました。
お互いが初めての相手だったので、初めて彼女のオマンコにナマ挿入したときは感動ものでした。
元々早漏気味でしたが、初めてナマでしたときは、興奮と快感のあまり、30秒も持たずに彼女のお腹の上に大量にぶちまけてしまったのをよく覚えています。
それからというもの、彼女に会えない平日は、彼女とのセックスを思い浮かべながらひとりでシコシコハァハァしながら射精、彼女に会う前日だけオナニーを我慢して週末はラブホテルでナマ挿入外出しする日々が続きました。
そんな中、結婚願望が強かった彼女の方から、中出しをせがむようになってきました。
彼女に正常位でナマ挿入して腰をふりながら
私 :「あ~、あ~、気持ちいい。すっごい気持ちいい。」と情けない声で喘いでいると、彼女が耳元で囁くのです。
彼女:「今日は安全日だから大丈夫だよ。」
私 :「ホント?あっ、あっ、いきそう。中に出しっちゃっていい?」
彼女:「いいよ。」
私 :「あっ~~っ!!(ドクッ、ドクッ)」
初めて彼女に中出ししたときはこんな感じだったと思います。
普段は正常位で射精しそうになったら抜いて、彼女を抱きしめて密着した状態で、彼女のお腹にチンポを擦り付けながら射精していました。
これだといくら彼女と密着していても、チンポの下の部分が彼女のお腹と擦れてるだけですが(それでもオナニーのときの射精とは比べ物にならないくらい気持ちいい)、中出しの場合は全く次元が違います。
フルフルで勃起したチンポが、彼女のオマンコの粘膜に包まれた状態のままでピストンしながら射精できるわけですから、その快感は凄まじいものです。
私 :「(ハァ、ハァ)、中出ししちゃった。すっごい気持ち良かった~。」
彼女:「私も。いつもより硬くて、中で大きく膨らんだのがわかった。」
こんな会話をしながら初めての中出しセックスの余韻を楽んだものでした。
それからというもの、安全日はナマ中出しするようになってしまったわけですが、彼女に会えない週末や彼女が生理の時は、ナマ中出しのときの様子を思い浮かべながらひたすらオナニーするようになってしまいました。
中出しセックスする前までは、彼女に会う前日はオナ禁していたのですが、中出しセックスするようになった後は、毎日欠かさずオナニーするようになってしまったのです。
そのため、精液が沢山溜まった状態で彼女とセックスすることはありませんでした。
そんな中、仕事で3週間ほど出張先に常駐することとなり、常駐先が彼女の実家から目と鼻の先ということで、出張期間中は彼女の実家にお世話になることとなりました。
彼女の部屋とは別の部屋を用意してもらい、そこで寝泊まりしたわけですが、彼女のご両親も同居なので、彼女とセックスすることはもちろん、オナニーすることもできませんでした。
彼女と付き合う前からも含めて、3日以上オナニーしなかったことはありませんでした。
もうほぼほぼ毎日1回はオナニーしていた感じです。
なので、彼女の実家暮らしが始まって、最初の3日くらいは平気だったのですが、4日目くらいから辛くなってきました。
外で若い女の子を見ただけでなんだかムラムラしてしまい、セックスのことばかり考えてしまいます。
そうしてオナ禁&セックス禁生活が始まって6日が経過した日、ついに我慢できなくなり、彼女の実家でひとりでシコシコしてしまったのでした。
1週間近くも射精を我慢することで溜まった精液は、3枚重ねしていたティッシュからも漏れそうになるほど大量で、射精の瞬間の快感はすさまじいものでした。
ただ、彼女の実家でオナニーしてしまったという罪悪感も半端なかったので、自分の家に帰るまではもう絶対にオナニーしないと心に誓ってその日は眠りにつきました。
その後、彼女の実家に住むようになって2週間が経った週末の日のこと。
彼女のご両親が家を留守にすることとなり、彼女の実家で、彼女とふたりっきりになるタイミングが訪れました。
彼女の実家でオナニーして以来、また1週間もオナ禁セックス禁が続き、もう溜まりに溜まっている状態。
最低かもしれませんが、セックスできるんだったら誰でもいいくらいに考え始めていたときでした。
ふたりっきりになった彼女の部屋で、私は彼女に言いました。
私 :「したい。していい?」
彼女:「いいよ。」
彼女をベッドに押し倒し、彼女のカラダにむしゃぶりつきました。
まずは彼女を気持ちよくしてから…などど考える余裕は全くありませんでした。
乳首を愛撫するのもそこそこに、彼女の下着をはぎ取り、両足を開かせます。
久しぶりに見る彼女のワレメに顔を近づけるとほのかなオンナの匂いがプーンと鼻をつきます。
もう興奮のあまり、夢中で彼女のオマンコを舐めまくりました。
私 :「ハァ、ハァ、すっごくやらしい匂いがする、ハァハァ。」
彼女:「ア~ン、ちょっとヤダ恥ずかしいんだけど…。」
私 :「…。(無言のまま、クンクンしつつ、舐めまくる)」
彼女:「アッ、ア~ン…。気持ちいい…。」
そして私自身も生まれたまんまの姿になります。
もちろんチンポは見事に反り返っており、ビンビン状態。
彼女:「いいよ、入れて。」
彼女の許可をもらってオマンコに硬くなったチンポを当てがいます。
自分の唾液と彼女の愛液が混ざりあったオマンコ。
見ただけで射精してしまいそうなくらい興奮していました。
そんなオマンコに正常位でヌルっとナマ挿入した瞬間、あまりの気持ち良さに私は驚愕しました。
心の声:「オマンコってこんなに気持ち良かったっけ」
それは今までに経験したことのない凄まじすぎる快感でした。
ちょっとピストンしただけでたちまち射精してしまいそうです。
オナ禁してナマ挿入したらこんなに気持ちいいんだなぁって後で冷静になってから思いましたが、このときはそんなことに頭を巡らせる余裕はありませんでした。
とにかく、少し落ち着いてからピストンを始めよう、でないとすぐに射精してしまう…
オマンコに挿入した状態のまま、動かずにいました。
すると、下にいる彼女の方が腰を動かし始めるではありませんか。
彼女も久しぶりのセックスに興奮していたようで、下からいやらしく腰をふり、超敏感になったチンポが刺激されます。
久しぶりに味わった彼女のオマンコに包まれた感触に今までなかった興奮と快感をおぼえます。
あまりの刺激に射精感が込み上げてきて、もう自分ではどうにも制御することができませんでした。
私 :「あっ、出ちゃう。」
彼女:「いいよ、中に出していいよ。」
その日が安全日だったかどうかなんて全く考えてる余裕はありませんでした。
私 :「あっ…。ウッ!」
それから長~い射精が始まりました。
1ストローク、2ストロークと、大量の精液が彼女のオマンコに注ぎ込まれます。
さらに、3ストローク、4ストローク…。
頭が真っ白になる、気が遠くなるような快感です。
覚えてはいませんがおそらくこのとき、目は半開き、口はパクパク、それはそれは最悪に情けない顔をしていたと思います。
5ストローク、6ストローク…。
そのくらいで長い射精は終わるかと思っていたのですが、最後にさらにプシュ~~~~~という感じで、彼女のオマンコの奥に大量の精液が吐き出されたのでした。
この最後の一撃が途方もなく気持ちよかったのです。
その瞬間のことはよく覚えています。
私 :「あぁぁぁぁあああっ!」
彼女:「ア~ン、スゴイ、温かい。」
挿入からわずか1分くらいしか経っていない超早漏中出しだったと思います。
彼女:「一杯出たね。溜まってたの?」
私 :「うん…。すっごい一杯出た。めちゃくちゃ気持ち良かった。」
このときの中出しセックスが20数年経った今でも忘れられない思い出です。
後にも先にもこれほどまで気持ちのいいセックスを経験できていません。
ちなみにこの忘れられない中出しセックスをした次の日、今度は彼女の方から迫られ、私が押し倒されて騎乗位でナマ挿入。
前の日の刺激が強すぎたせいか、この日の彼女のエロさに興奮しすぎてものの1分で彼女のオマンコの中にぶちまけてしまいました。
彼女:「ちょっと早いよ~。」
私 :「ごめん。気持ち良すぎ。」
このときばかりはさすがの彼女も不満顔でした。
彼女とはこのような関係が2年ほど続き、何度も中出しセックスしましたが、不思議と妊娠には至ることはありませんでした。
もう遠い記憶になりつつありますが、今でもあのときの快感と興奮は強烈に胸に刻まれています。
彼27才、小学校の美術教師。
妻たちの不倫の馴れ初めや入れ染めなどはまた書くことがあると思います。
妻たちが私たちの家を新築して以来、ここで性交するようになりました。
あるきっかけで妻を許すことにしました。
監督と称して、壁にのぞき穴をこしらえました。
妻には、厳しく、赤ん坊ができたら困るからな、といって避妊を義務づけました。
しかし彼氏は若い。頭ではわかっていても、こと男女のことになると、衝動的、刹那的になりかねない。
いきなり押し倒してやったことを目にしたこともある。
コンドームどころではないのだ。
それで妻は、いつも性交する時には、精子を殺す錠剤を膣に入れていた。
私だけでなく、彼と性交するとかにでもです。
彼は超特大です。
いわゆるゴムにはキングサイズがありますが、それが小さいくらいです。
妻は、私と夫婦生活するときには、必ずコンドームをはめさせます。
知らぬ間にはめてあることが多いです。
フェラする振りして、ゴムを巻き付けてしまいます。
「どこで覚えた!」って言ったことがあります。
私がや避妊をかましく云うので妻たちはコンドームを毎回装着するようになりました。
コンドームを巻き付けられた巨根は一段と立派に見えます。
彼のは半分は生です。
とても根元まで入らないのです。28センチもあります。
覗くとき、監視ですが、なんとか挿入の瞬間は逃さないように早めにスタンバイしています。
私が仕事から帰る頃には一戦終わっていることもあります。
「なんだ、今日は、彼は来ないのかね」
「今日は、用事があるんだって、さっき帰ってたよ 」
「じゃあ、これ、なかったのかい」 と性交を意味する女握りを作って手を差し出しました。
「言わせたいの、女の私に」
「いつものように言えばいいじゃないか」
「分かってるクセにって」
「ある奥様なんか、オマンコしてきちゃったって言って、ご主人を挑発するんだってよ」
「そんなことを聞いたら、またしたくなっちゃう」
妻たちは、しっかりコンドームをはめて、性交していました。生の好きな彼がです。
変な話ですが、妻の陰毛はジャングルの密林です。
陰部は、経験を人一倍積んだせいなのか、いわゆる盛りマンの第一位です。
自分でいうのも何ですが、大きく、ふっくらとした毛饅頭です。
それにもまして彼の逸物は妻に絶対に収まらないと思わせます。
未だに、妻は、彼が入り口を訪問して玄関に入る瞬間、うーん、うーんうーんと唸り声を出します。
この声を聞いただけで、あっ始まったなと思ったものです。
彼は妻に、中出しをしていました。
あれほど、避妊していると思ったのに。
確かにコンドームは、しっかり装着していたのです。
していたのですが、精液の溜まり部分を切り落としてあったのです。
私の目をごまかしていたのでしょうか。
それともその方が亀頭への快感が強いのでしょうか。
妻が中出しを希望したに違いありません。
彼は27才、妻は41才、14才も年下です。
新築したわが家へ毎日のように遊びに来るようになりました。
来ればやることは一つ。私が、彼を、遅くまでいるのを咎めたのが元で、私の目の前で、突然、妻を押し倒して、あっという間もなく、結合してしまったのです。
このことはいずれ詳しく書くことがあるかと思います。
これがもとで妻を許すというか黙認しています。
妻は性交のとき、彼がいやがるといって、コンドームをはめないで、精液の中の精子の働きを無くす錠剤を使用していました。
これと荻野式を併用して妊娠しないようにしているようでした。
毎日のように性交していましたから、その錠剤がみるみる減っていきました。
減るのを見る自分が馬鹿みたいです。いや、ホントのバカです。
妻は、彼との性交がもとかどうかは分かりませんが、泡状奇胎という病気になってしまいました。
二人とも教師でしたから、夏休みのほぼ1ヶ月間、休暇をとって入院しました。
彼は毎日のように見舞いにきていました。
知人から、あの若い男は何だね、などといぶかしがられました。
まさか、若いツバメと冗談にも言われません。しかし、学校関係の職員はみな、知っているようでした。
特に、女子事務職員たちは分かっているようでした。
妻が、みんなが面白がってくれるのをいいことに、亭主や彼のシンボルの品評会まがいのことを話題にすると、「わっスゴイ!」と歓声を上げられたと妻が言ったことがあります。
さて、加療が順調に進み、明日退院ということになりました。
この部屋はたった二人切りだけで、妻の他には、70才ぐらいのお婆ちゃんだけです。
主治医が妻のところにやってきて、退院後の心得という書面を渡されました。
主治医は、渡すとすぐに退出していきました。
妻が一通り見て、ニコニコして、ある一カ所を指差しました。
「性交は、平常通りに行ってよい」とありました。
それで妻はニコニコしていたのだ。
「帰ったら退院祝いにやろうか」と大笑いになりました。
そこへ、妻の恋人が入ってきたのだ。やはり、明日の退院を知ってのことでした。
妻は嬉しそうにハグを求めました。私の目の前でです。
そして、妻はやはりニコニコして彼に、退院後の心得を差し出したのです。
「性交は平常通りに行ってよい」に指差しながらです。
私は、心の中で、明日の夜は、彼と間違いなく性交するなと思いながら、
「じゃ、明日朝、迎えに来るからね」
要らない荷物を持って、家路につきました。
翌朝、妻を迎えに行きました。
晴れ晴れしい気分がみなぎってきました。
入院病棟の廊下を歩いていると、妻と同室のお婆ちゃんに挨拶されました。
「旦那さん、旦那さん、夕べはスゴかったですよ」
「なにがですか?」
「旦那さん、なにがじゃないですよ、旦那、あんたいいのかね、女房がやられていいのかね、もっとも、奥さんが、男を催促してたがね」
「お婆ちゃん、なにか悪い夢でもみたんだね、きっとそうだよ」
妻が、彼に退院後の心得を見せたとき、今夜妻達は、きっと入院ベッドの上で性交するなと確信していました。
妻がトイレに行っている間に、少しベッドメイキングをしました。
紛れもない、精液の残滓のシミが認められました。
新学期が始まり、やっと生活は、平常を取り戻すことができました。
つづく
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