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投稿No.7356
投稿者 生チン (47歳 男)
掲載日 2019年7月01日
妻48歳、豊乳でイヤらしい体型の妻です。
妻はマジメで31歳で二人目を出産してからは「子供は二人で満足だから」と、それ以降は生チン挿入厳禁。
常にコンドーム挿入でした。

しかし、先月からどうも閉経になったようです。
昨夜は「生で入れてもいい?」って聞くと「うん、そのまま入れて」と嬉しい返事。
約17年ぶりに妻のマンコを生で味わいました。
さすがに生入れは気持ちいい!生腟の気持ちよさにすぐ射精してしまった。
妻から「もうイッたの?いっぱい出たのがわかったよ」と言われて興奮。

妻から「いつものように私も気持ちよくして。。。」と懇願され、少し休憩してから2回戦。
やはり生腟は最高、妻がイクまで射精を必死に我慢した。
妻をイカせてから2度目の生腟内への放出。

結局、昨夜は3回戦しました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7355
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月30日
13年ほど前、海外(途上国)に半年の長期出張をしていた時に出会ったのが、社会学者の卵みどりだった。
みどりはデンマークの大学院生で1年間この国に滞在して現地調査することになっていた。
院生と言っても社会人からの復帰学生で29歳だった。

日本人コミニュティの会合で知り合い、何度か飲みに行った。
みどりは最近日本に残して来た彼氏に浮気され振られてしまった、と嘆いていた。
飲んだあとは彼女の部屋に泊まったが別に襲う事はしなかった。
四つ股をするような俺だが別に性欲異常者じゃない。
普通に女性の友だちも居る。

みどりは150センチ位の小柄で太ももや尻はむちっとしていた。
目は大きく美人系、短いストレートヘアー。そしてバストが大きかった。
いつも着ているTシャツから前に突き出しているおっぱいは魅力的だった。

出会って約一月後、みどりが調査で俺の住んでいる街に来ることになり、一週間うちに泊まることになった。
俺に貸与された事務所兼住宅はワンルームの様な変な間取りの部屋だが割と広く、ベッドは2つあり、以前の会合で「来ることあれば泊まっていいよ」と言っておいたのだ。
飲んだあと襲わなかったから信用されたのだろう。「節約のため泊まりたい」と言ってきた。

最初の夜は外で軽く飲んで帰ってきて、別々のベッドで寝た。

二泊目の夜、蒸し蒸しと暑い夜だった。
扇風機は一台しかなかったのでみどりに貸していた。
暑くて眠れずにいたので、部屋の反対側のベッドのみどりに声をかけた。

俺  「起きてる?」
みどり「うん」
俺  「暑いね、寝れないよ。。」
みどり「あ!扇風機使っていいよ」
俺  「いやいいよ大丈夫…」「でも良かったら一緒に寝る?」と、スケベ心が出てしまった。
みどり「えっ…んん…」沈黙
俺  「扇風機2人で使えるし…」
俺  「腕枕するよ?こっちこない?」と彼に振られたばかりのアラサーちゃんを誘惑。
みどり「…じゃあ行こうかな。」

彼氏に浮気されて心寂しかったんだと思う。
シングルベッドに並ぶと落ちそうだったのでぐっと肩を引き寄せた。
そしてそのままTシャツの上からでかい胸を揉んだ。
巨乳は揉み応えがある。
ノーブラのおっぱいをサワサワと弄ると、太ももをもぞもぞさせている。
白いレースの可愛いパンティを脱がすと真ん中にやらしい染みがついていた。
いつも思う、感度のいい女はセックスが愉しいと。みどりも期待できる。

白い脚を大きく開かせ勃起した生チンポを膣口に当てがい、腰を突き出した。
ヌルっ!とねじ込む。
キュっと締まる。いいマンコだ。

恥ずかしいのかあまり声は出さない。
みどりの頭を抱えて、ズンズンとチンポを叩き込んだ。
「あっ、うっ、んんっ」と密やかに声を出す。
はあはあと地味に息を漏らすみどりは、あまり経験ないんだろう、生入れや体位など俺のなすがままだ。

大きな尻に突き刺したくて、四つん這いにした。
デカケツの割れ目を探り亀頭をぐっと押し込む。
「うっ」とうめくみどり。
一気にズルンッと根元まで差し込む。
みどりは「ふぅぅんっ」と我慢したような声を漏らした。
そしてパンっパンっパンっと責め立ててやった。
頭を下げて「うっうっうっんっ」と快感に耐えてる様子。
この女イキはしないな、と思ってとりあえず中出しでスッキリするかと決めた。
好きなように腰を動かした。
突然「出るっ!」言ってそのままケツにずんっと腰を叩きつけて、どくっどくっと女のデカ尻を見下ろしながら射精した。
みどりは「んっ」と小さくうめき下を向いていた。
ヌポっと抜いたが、精子はそんなに出てこなかった。

腕枕をして抱いた。
みどりに、中出ししちゃったけど良いの?と聞いた。
うん、たぶん大丈夫かな…と曖昧な答え。

当時、抱ける女が2、3人居たが、みんな日本なので、みどりは真面目だし、抱いた責任も感じて、彼女として付き合う事にした。
俺  「俺と付き合ってくれる?」
みどり「うん…〇〇さんは私でいいの?」
俺  「もちろん。美人だしおっぱい大きいし頭いいし」
みどりはTOEIC990点、つまり満点を獲る才女だ。
俺のTOEICは500点行かないお粗末な英語だが、彼女は全然気にしてなかった。

みどりは研究者を目指してはいるが、一方で古風な考えも持っていた。
もし俺と子どもできたらそのまま結婚したい、と言った。
なんだかアンバランスな思考だな、と腕枕しながら思った。

その夜はもう一度正常位で中出しをした。

一週間、夜はやりまくった。
最低2回は射精しないと満足しない俺は、あまり経験のないみどりに驚かれた。
そしてフェラチオを覚えさせた。
チンポを舐めるのは苦ではないようで、かぽっぬぽっと緩い動きで一生懸命に咥えていた。
寝転がって、もういいと言うまでずっと舐めさせた。
みどりはこんなところまで真面目だった。
初めて口に出した時、そのまま飲んでくれた。
「嫌じゃないの?」
「うん。平気。ふふふ」と笑った。
俺がどうしたの?と聞いた。
みどりは口の中で精子がびゅっびゅっと出るのが可笑しかったらしい。

お互い離れた街なので、フィールド調査で俺の街に来る時と、休みに彼女のアパートに行く時に会いにいってセックスした。
コンスタントに一月に一度は会えた。
運悪く休みに生理に当たった時には、「ごめんなさい、生理始まっちゃって…」と一生懸命に舐めてくれた。
頭も経歴もいい才女のそんな健気な態度を見て愛おしくなった。

俺  「みどり、挿れたい」
みどり「え…でも…私はいいけど…」
俺  「いいんだ。みどりに生で挿れて中に出したいんだ」
みどり「…〇〇さんが生理でもいいなら良いよ…」

パンティを脱がすとナプキンに縦長の赤い印しが付いていた。
俺はそれを汚いとは思わない。
健康な女性が清潔に保つために付けた生理用ナプキンを辱めることは出来ない。
俺の求めに応じて脱いだパンティとナプキンだ、彼女を大事に扱うべきだ。
そう思って、みどりを優しくベッドに横たえた。
静かに俺のリードを待つ、白い肌のみどり。
みどりの膝を静かに開き、俺の体を入れる。
そして生理のマンコにチンポを当てがった。
淫液と経血で濡れている膣口をゆっくり押し広げ太い亀頭を差し込んだ。
ヌルっ…
「ううっ…」
目を固くつぶりうめくみどりを見ながら根元までズブリ…と俺の怒張したプラグを挿入した。

みどりは生理でもセックスが嫌では無かったようで、俺のピストンにいつものように淑やかに喜声を出した。
みどりの「あっあっあっあっああっ!」というおとなしい喘ぎを可愛いと思いつつ、いつものように亀頭を膣壁にこすり付けムズムズさせた。
う!イク!と思った瞬間に「みどり!出すぞ!」と叫んで膣内にどぴゅっっと射精した。
みどりは「ンンンンっっ…」と俺にしがみつく。
みどりを押しつぶすように抱きしめ中出しの余韻に浸る。

ヌルリ…と抜くと、薄黒いチンポに赤い生理の血がまとわりついていた。
そしてマンコの周りの尻にも赤く染まっていた。
もちろん俺は平気だった。これはみどりが俺の気持ちに応えた印しなんだから。

その夜も2回の膣内射精をしてから眠った。

俺が帰国するまで会えば毎回中出しをした。
みどりは帰国が近くなると、「日本でも会ってくれる…?」と聞いてきた。
俺は、もちろんだよ。と答えたが、みどりはわかっていたんだろう、男の人は離れたら繋ぎ止めれない。。出張だけの遊びなのかな…と。
そんなこと聞く女は哀しいな…と思った。
だから、もし、みどりが妊娠したら結婚してもいいかな、、と少し思った。健気さにほだされたんだと思う。
でも、同情は愛情とは違う。

俺が帰国したあと、他の女がいたけれど、みどりが帰国した時には東京に会いに行った。
日本で会うと、みどりはすごく嬉しそうだった。
半年に一度くらいのペースでみどりは帰国した。
焼き鳥屋で飲んだり、立ち飲み屋で話したり、海外で出来ないことを2人して楽しんだ。
もちろん、そのあとホテルで朝まで中出しセックスをした。

みどりは、中出しで妊娠したら〇〇さんと結婚したい。と言った。
大学はどうするの?と聞き返すと、「子育て終わるまで休学するの。それからまた続きをやる。」
働いた時の貯金あるし大丈夫、と俺に言った。
俺に金銭負担かけないから捨てないで、という事だろう。
俺との関係も子育ても自分の夢も捨てたくない。
才女らしいなと思った。
そうか。そんな人生もありか、とも思った。

でもそうはならなかった。
みどりは博士論文で忙しくなり、俺は他の女たちとの関係が深くなりすぎていた。
気がつくと1年も合わず、自然と疎遠になった。
きっとみどりは博士号を取得して世界のどこかで活躍してるはずだ。
頭がいいのに親しみやすい健気な才女だった。

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投稿No.7354
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月29日
投稿No.7353の続き

初めての中出しセックス以来、いつもドラックストアの閉店後に待ち合わせて、由佳の車の中で話しを聞いて、それから必ずセックスをした。
最初の頃、「まだ生理あるし妊娠怖いからゴム付けて」と由佳はいつも言った。
俺は生で挿れるのも中出しも愛情の印だと押し通した。
由佳もそれを強く拒否しなかった。
ほぼ毎日、膣奥で精子を吐き出した。

一月もしないうちに、中に来て!とか中に出して!とか言うようになった。
由佳は旦那の残した大きなバンを売り、座席がフルフラットになる軽ミニバンを買った。
カーセックスを想定してのことだ。

生理の日はフェラで口内射精し飲ませた。
由佳のフェラは絶品だった。
少し後に出会った智江(職場の人妻に不倫中出し)も上手かったが、テクニックと情熱ともに俺の知っている60人余の女の中で由佳がナンバーワンだ。
チロチロと亀頭を適度な強弱をつけ舐め回す舌と、竿を強めにしごく唇。
竿の根元を押さえ軽く上下する左手に玉を優しく揉む右手。
そしてドリルの様に回転させ上下する。
亀頭を喉奥まで咥えてバキュームフェラ…射精後は一滴もこぼさず精子を飲み込んだ。

精子を飲むと肌が若くなるの、と喜んで話していた。
だから由佳が飲みたい時は中出しせずフェラをさせた。
精飲が由佳の若さの秘密なのかもしれないな…と今も思っている。

2ヶ月が過ぎたころ、いつものようにパート終わりのカーセックスで由佳に手マンをしていた。
ふと、指先に紐のような物が触れた。
ん?なんだ?タンポンか?

俺 「由佳?何か入れてる?」
由佳「え?…もうわかったの?すごいね…」と照れ顔の由佳。
俺 「もしかして避妊具入れた?」
由佳「この前〇〇市の病院行ってきた時、ついでに産婦人科にも寄って避妊リング入れてきたの…もう子ども作らないからって言えばすぐ着けてもらえるんだよ。そんなに高くないし。〇〇くんのために着けたの。うふふ」
俺 「ホントに?嬉しいな」
由佳「ふふ。わたしって最高の彼女でしょ?笑」
俺 「うん!すごく最高の女だね、奧さんにするなら由佳みたいな人かいいね!」
由佳「そうでしょ?うふふ。これでこれから先ずっと好きなだけ中に出せるでしょ?うふふ。きて…」
そう言って白い太ももを自ら開き、生のチンポを誘い入れた。
ズボズボズボっと、がむしゃらに腰を振って思いっきり中出しした。
「出すぞ!由佳ぁっ!!」
どぴゅっどぴゅっどぴゅ!
「きてぇっ!ああっ!!」
由佳は全身でしがみついてきた。
由佳の足指はグッと折り畳まれて、それを横目で確認した。本気で感じている証拠だ。
ズルリとチンポを抜いたマンコからドロっと精液が新品のシートに垂れる。
征服感。至福の時。

それから別れるまでの1年間、この女で中出しをほぼ毎日愉しんだ。
平日休みの日がある由佳は、パート終わりに俺の部屋に泊まり、夜は最低2回の中出しノルマをこなした。
そして朝立ちチンポを寝起きの由佳にぶち込んで高速ピストンで自分勝手に膣内射精をした。
半裸の由佳を布団の中に放置したまま出勤。

夜帰ってくると部屋が片付けられていて、いつも、「お疲れ様。おかえりなさい。また来るね♡」と小さな置き手紙が残されていた。
中出しもフェラも良かったが、その小さな優しさが嬉しかった。

未亡人に中出し三昧の1年間は忘れ得ぬ良い思い出だ。

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投稿No.7353
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月28日
7年前の話です。
ドラッグストアーでパート勤めをしていた由佳は、30代後半に見えた。
身長は155㎝くらい。
肩までの髪は軽く茶色で薄化粧。
スレンダーな体に、白衣越しにたぷっと突き出た胸にムラっとした。
抱きごごちの良さそうな女だが、左手薬指に結婚指輪が嵌められていた。
いつも22時閉店まで働いていて主婦のパートにしては違和感があった。
次のターゲットはこの人妻だな…と直感で思った。

夜遅く仕事帰りに店に来る俺の顔を覚えた頃合いをみはからってレジで声を掛けた。
他愛のない挨拶を数回繰り返した一ヶ月後、勤務終わりを待って御飯に誘った。
由佳は、え?っとびっくりしたようだが、まんざらでもなかったらしく、微笑んで俺の名刺を受け取った。
良かったら後でメールして下さい、と丁寧に言い残し、その場はすぐに去った。

その晩遅くに、「こんばんは〇〇由佳です。云々~」とメールが着信。
よし!来た!!と胸が踊る。
そして何度かメールのやり取りして休みにランチデートの約束を取り付けた。
よし…この人妻と中出しセックスだ…そう決めるとチンポがピクンと反応した。

国道脇の大きな駐車場で待ち合わせて、由佳は自分の車から俺の車に乗り換えた。
明るい湖畔沿いの道をドライブ。由佳はデートにウキウキした様子。
話の中で、由佳の家庭のことを聞き出した。
俺 「由佳さんは結婚してるんだよね?」
由佳「うん…でも1人なんだよね」
俺 「ふうん…?別居してるの?」
由佳「ううん。」
俺 「へぇ…??どういうこと?」
由佳「うん…」少しの沈黙の後「実は2年前に病気で…亡くなったの…」
俺 「あぁ…そうなんだ…嫌な事聞いてごめんね…」
由佳「ううん全然…」と微笑んで話してくれた。

2年前に進行性のガンで夫を急に亡くしたこと。
子供は姉弟2人。
上の子は今年音大を卒業、下の子は理系の大学2年生。
2人の学費は生命保険でなんとか賄えている。
由佳は俺より5歳上の45歳。
子供は手が離れたし、一人で家に居ても寂しいしお金も必要だから働き出ている。
でも時間に融通がきくからいつも閉店まで働くシフト頼まれちゃって…ちょっと疲れちゃう。
今は一軒家に一人暮らし。
最近ようやく寂しさに慣れて生活も前向きにならなきゃと思っていた…と。

そんな時に、歳下の俺に声をかけられて嬉しかったそうだ。
俺も由佳から実年齢より5歳ほど若く見られていたが、その由佳の見た目はその俺より年下に見えた。

俺は、そうなんだ、大変だったね。。寂しい時は俺とご飯でも食べに行こうよ!俺も時間融通きくから、お酒飲めるなら夜も付き合うよ!などと元気付けた。
でも本心は「…この女、家族も居ないし好きな時にヤリ放題じゃん。未亡人は初めてだし見た目も若いし当たりだ!」と胸が高鳴っていた。

湖畔の明るい林の駐車場に車を停めて、ありったけの優しさと落ち着いた大人の会話で由佳を楽しませた。
笑顔が出てきてリラックスしたところで、自然な流れでサッと軽くキスをした。
由佳はびっくりした様な、期待していた様な複雑な反応をした。

二度目のキスも拒否はしなかった。
舌をねじ込むと吸い返してきた。
すかさず服の上から胸を揉みしだく。
長いディープキスの後、由佳を覗きこむと目が潤んでいる。
落ちたな。そう確信して上着の裾から手を差し込んで直接バストをまさぐった。
ブラ越しでもわかる母乳を与えた乳房だけが持つ柔軟な手触りを愉しんだ。
乳首を摘むと「んああっ」と敏感に声をあげる。

ブラのホックを外そうとした時、由佳が「ねぇお願ぃ…ここじゃイヤなのぉ…」と甘い声で見つめ返してきた。
俺は「うん。大丈夫、静かなとこ行こうか」と優しく言い、下調べしておいたラブホに車を走らせた。

ラブホで由佳の服を脱がすと ベージュに黒いトラ柄のぴちっとした下着だった。
胸がドキッと高鳴った。
ラムちゃんじゃん!

興奮して下着の未亡人をベッドに押し倒した。
ブラを乱暴に剥ぎ取り、おっぱいにむしゃぶりつき、揉みしだいた。
母乳を与えた乳房だけが持つ柔軟さをたっぷりと堪能した。
乳首を舐め回し、甘噛みするたびに、
「んあああっっ!」と喜声をあげる。

ぴちっとしたパンティに手を突っ込むとアソコはすでに濡れ濡れだった。
よし…このまま最初の中出しだな…と決めた。

太ももを両脇に抱えて股を乱暴に開くと「いやあっ」と小さく悲鳴を上げた。
トラ柄パンティを横にずらしてマンコをむき出しにした。濃い肌色の割れ目から濡れたピンクのヒダがはみ出ている。
勃起した亀頭をその割れ目に当てがうと、「ダメ!生はやめて!」と腰をよじった。
俺 「なんで?俺のこと嫌い?」
由佳「私…まだ妊娠しちゃうから」

そんなことはどうでもいい。さっさと挿れさせろ。中出しだ。
由佳の言葉を聞いても頭にはそれしか浮かばなかった。
由佳の脚をM字開脚にして押さえつけ、俺は素早くチンポを割れ目に押し付け、無言で一気に奥まで突っ込んだ。
ズヌズヌっ!とした感触で膣に滑り込むチンポに、由佳は「んああぁっ!」と悲鳴をあげた。
目をつぶり眉間に皺を寄せて屈辱に耐えている。

M字開脚の由佳を見下ろしながらそのまま無言で腰を叩きつける。
パンっパンっパンっパンっ!
「んっ!んっんっんっんんっ!」と目をつぶったまま声が漏れた。
由佳の膣は2人産んでいるし締まりは緩かったが、よく濡れて入口がきゅっと締まって、ヌポヌポヌポっとした感触で悪くない。

2ヶ月セックスしてなかった俺はすぐにいきそうになった。
俺は我慢せずそのまま最後のピストンを由佳に浴びせた。
ググっと亀頭が怒張し限界が来たところで「ほらっ由佳!出すぞ!…オラッ!!」
びゅるっびゅるっびゅっ…!未亡人の膣に精液を勢いよく放出した…
「んんんっ…!」
由佳は苦悶の表情で目をつぶって耐えていた。

チンポを差し込んだまま抱きしめた。
中に出したよ…と、さっきまでの乱暴さとは裏腹に優しくとささやいた。
由佳は無言で目を閉じている。
俺 「中出し嫌だった?」
由佳は目を開けて「うん…今さら子どもできても困るし…」
俺 「気持ち良くかなった?」
由佳「ううん…気持ちよかった…」
そう言って俺の胸に顔を埋めた。
ヌポっとチンポを引き抜くと、「あっ!」と小さく悲鳴をあげた。
マンコから精液が流れ出したんだろう。

それにしても由佳の表情が晴れない。
2人して上半身を起こしベッドのヘッドボードにもたれて、「どうしたの?嫌だった?」と優しく問いかけた。
由佳は、ううん…嫌じゃないよ。
でも旦那のこと好きだったし、1人になって誰かに愛されたい、寂しくて心に空いた穴を埋めて欲しい。そう思うけど、自分だけ気持ち良くなるのは悪い気がして心から喜べない…うつむきながらそう言った。

俺は、気持ち良くなっていいんだよ。
今の由佳を旦那さんが見て喜んでるはずだよ。
若くして残した妻が可哀想で自分の代わりに俺と出逢わせてくれたんだよきっと。
だから旦那は由佳のこと絶対に怒ってなんか無い!そう言い切って励ました。

由佳はみるみる目が赤くなり、ウゥッウッウッ、うわぁああァァ~んっうわぁ~、ああ~っああ~、と手を顔に当てがって子どもみたいに泣きじゃくった。
由佳の華奢な肩を抱き寄せて優しく抱きしめると、俺の胸に顔を埋めておんおんと泣いた。

ひとしきり泣かせた後、腕枕をした。
体を小さく折り曲げて身を任せてくる由佳の頭を撫でながら2人で眠った。

1時間ほどで目覚めると、まるで夫婦のように自然にセックス始めた。
今度は正常位で抱いた。
当然のように生で挿れて中に射精した。
由佳はもう中出しを嫌がらなかった。
そしてそのまま抱き合い至福の時を過ごした。

夕方になり、由佳が洗面所でパンティだけで化粧直しをしていた。
由佳の後ろ姿をベッドから眺めていた俺は、ラムちゃんパンティのぷりっとした尻に欲情した。
髪を手直ししている由佳の後ろから近づいて抱きついた。
おっぱいをわしづかみして後ろからキスした。
「んんんっ!〇〇くんどうしたの」
「由佳…もう一回したい」
「ええ?まだするの?笑」
勃起したチンポをパンティのケツにこすりつけた。
もう…せっかく髪なおしたのにぃ…と可愛く文句言いながらベッドに押し倒されるままの由佳。
うつ伏せにしてパンティをずり下げて挿入した。
前戯は必要ない膣の中はトロトロのままだ。
ガツガツと尻に向けて腰を打ちつける。
ううっウゥっああっとうわずって顔をベッドに埋める由佳。
由佳!出すよ!と宣言して潰れ後背位から膣内に三発目をぶちまけた。
俺は由佳の背中に重なって中出しの余韻に浸った。
由佳は挿れられたまま荒い息を整えている。
残精を吐き出す腰の突き上げに、んんっ!ああんっ!と由佳はうめいた。

四十路の美未亡人を征服した事に満足し、明日から中出ししまくれる女が出来たことに胸が踊った。
その日、未亡人は心も体も俺に落ち、女になった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7352
投稿者 ハンター (58歳 男)
掲載日 2019年6月28日
小生(58歳)彼女(57歳)名前まゆみ、高校時代に付き合いキスと愛撫だけの関係で終わり、まゆみは年上の男性と初体験を済ませた。
まゆみは高校2年で当日付き合っていた男性の子供を妊娠し堕胎し別れた。
私達は付き合い別れを繰り返し、まゆみは都会に就職し19歳で不倫し男の子を産んだ。

小生21歳、まゆみ20歳で同棲をしまゆみと初めて生出しのセックスをした。
当時、まゆみは小生の同級生とセックスし寝とられ結婚した。
まゆみとは、結婚してもセックスの関係は続いていた途中セフレの関係は生挿入の膣外射精かゴム射精だった。
まゆみは私以外にもセフレがいてアナルセックスまでの関係だった。

一昨年、LINEで会話してるうちセカンドパートナーとなり最初はゴム挿入射精をしてたけどフェラはしてくれなかった。
今では、まゆみがフェラはまって凄いテクニックです。…風俗嬢顔負けです。

デートの度セックスをしバスタイムでフェラから始まり、湯船で生挿入マンコは濡れ濡れ、ラブホのソファーでも手マンで潮吹き、ベッドでも3~5回手マンで潮吹きさせてまゆみのマンコに生挿入。
正常位、騎乗位、バック、最後は正常位で中出し!!
旦那に寝とられた怨み今旦那に晴らしてる。

いずれ、まゆみは離婚して俺のもとに来る予定です。
再会のセックスの時なかなかマンコが濡れ無くなったけど今では自然に濡れるようになり、まゆみは喜んでます。…熟年のセックス最高!!

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