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二人暮らしを始めたなっちゃん(当時39歳)と私(当時19歳)の話の続きです。
大学の近くで二人暮らしを始めたため、友人がちょいちょい遊びに来るようになり、二人の仲は公認な感じになりました。
よくなっちゃんも含めて宅飲みをするようになり、数人がなっちゃんとも仲良くなりました。
その中で今回は大学の友達のみか(当時19歳)も関係した話です。
みかは大学のサークルの先輩と付き合いながらもサークル内に穴兄弟を増やしていくようないわゆるビッチというやつでした。
そんなこともあり、お酒を飲むと下ネタを話すことが多く、なっちゃんとのこともよく話すようになりました。
そんな中で3人で飲むことがあり、夜遅くまで飲んでいると急になっちゃんが「私見られながらエッチするの凄い好きなの」とぶっ込んできました。
たしかに以前の投稿でもあったように見られながらするのにハマってしまった模様です。
みかはこれに対して「人のセックスみるのも面白そう!!」と何故か酔っ払ってたこともあり、乗り気でした。(多分シラフでも乗ると思います笑)
かくしてみかのセックス鑑賞会が始まります。
ベットに移動していつも通りにセックスを始めようとする二人とそれを椅子に腰掛けてまじまじと見るみかという面白い構図に…笑
「なんかいつもより興奮してきちゃったかも?」とお酒を飲んだのと見られているのでかなり興奮しているなっちゃん笑
「今日もなつみのエッチなおまんこに精子注いでいっぱい孕ませてね!」とか「しんちゃんのおちんちんで突かれるの凄い好きだからいっぱい気持ちよくなってね!」などオーディエンスを楽しませる演出?をしてきます。
人前でお互いに裸となり、みかに見せつけるようにお互いを愛撫しあいます。
見せつけるということもあり、いつもより音は大きめにしているのがまたエロく興奮を誘います。
とくになっちゃんがフェラをしている時は大好物を食べるように美味しそうにしゃぶります。
それを食い気味に見るみかに見せつけます。
みかは「凄いパンパン…彼氏よりおっきいかも…」と興奮していました。
私もなっちゃんも興奮のボルテージは最高潮となり、なっちゃんが仰向けでおねだりをしてきます。
「なつみのエッチなおまんこに大好物のおちんちん頂戴!」
「おちんちんほしくておまんこびちゃびちゃなの~」
とおねだりしてきます。
フルボッキした息子をなっちゃんの中に入れると迎え入れるように息子を締め付けてきます。
「あっ!好きなの入ってきた!!」といつもより喘いでいるなっちゃんに興奮して腰を振りまくります。
正常位、騎乗位、バック、立ちバック、駅弁とみかに見せつけるように体位を変えていきます。
なっちゃんは既に何度か逝っている様子でした。
最後は正常位でなっちゃんの大好きなスピードでピストンをしてフィニッシュへ向けていきます。
「おちんちん気持ちいい!!中に出してほしい!!孕ませて!!妊娠させてほしい!!」と大声でおねだりをするなっちゃんを孕ませるかのごとく中出しです。
溜まっていた精子をなっちゃんに注ぐ感じをみかに見せつけます。
「凄い…注がれてるのわかる!!」となっちゃんは満足そうです。
みかもそれを見つめてオナニーをしていました。
「凄いエロかったからオナニーしちゃった…」と恥ずかしそうにしているみか…しかし手はまだ自分を慰めています。
なっちゃんとの合体を解こうとすると「あっ…抜いたらダメ!!」と叫ぶと解放されたかのようにベッドにお漏らしをしてしまいました。
お酒を飲んでいて尿意があったのとセックスの気持ち良さで放尿してしまったそうです笑
そんなエロエロの中出しセックスを終えて、なっちゃんがオナニーをしているみかを見つめて、「しんちゃんとエッチしたい?」とニヤッと質問しました。
え!?とびっくりする私を見つつ、みかは「なんか二人のエッチ見てたら凄いしたくなっちゃいました!!」と乗り気でした。
なっちゃんは「みかちゃんならいいよ!しんちゃんとエッチしても」と謎の許可をしました。
ということでまさかのみかとのセックスです。
女はなっちゃんしか知らないので二人目の女となります笑
みかは既にオナニーをしていたので裸同然の格好をしていたのですぐに脱がしました。
初めての同世代ということもあり、なっちゃんとはまた違った感じでした。
みかは少しムチっとした感じでいわゆるエロい身体っていう感じです。
みかは中出ししたばっかりの息子にフェラをしてきます。
なっちゃんの愛液と精子でぐちゃぐちゃになった息子をしゃぶってきます。
息子は正直者らしくすぐに立ってしまいました笑
せっかく公認でセックスが出来るのでみかの身体も舐め尽くしました。
既におまんこはぐちょぐちょになっていて準備万端でした。
みかに「俺、ゴムとか使わないよ。中出ししかしないからね。」と言うとみかは「私、中出しされるの初めてなんだけど…さっきの見たらしたくなってきた!!」と思いのほか乗り気でした。
彼氏とは生ではするものの外出し、他の人はゴムでしかしたことないそうです。
お互い準備万端ということもあり、なっちゃんがお漏らしをしたベッドに倒し、正常位で挿入です。
「あっ…おっきぃ…」とみかは嬉しいことを言ってくれます。
なっちゃんはそれをまじまじと見つめて「しんちゃんのおちんちんはすごく気持ちいいんだよ!!」とみかに解説をしてくれます笑
みかの中はなっちゃんに比べると緩いです笑
まぁいろんなチンポを入れてますからね…
中は緩めですが、身体つきがエロくだいしゅきホールドをやられるとムチムチ身体がまとわりつき興奮度が増してきます。
正常位、対面座位、バックと楽しみ、最後は正常位で中出し向けて腰を振ります。
なっちゃんはトロンとした顔で私とみかの結合部を見つめてきます。
なっちゃんが「みかちゃん!中出ししてもらう前にはちゃんとおねだりしないとダメだよ!!」と唆してきます。
みかは照れながらも腰振りに喘ぎながら、「しんちゃんのおちんちん好き!!みかのエッチなおまんこに注いでください!!孕ませて!!妊娠させて!!赤ちゃん欲しい!!!!」とだいしゅきホールドしてきて耐えきれずみかのまんこへ中出しです。
2回目とはいえ、みかに大量に精子を流し込みました。
しばらく余韻を楽しみ、みかの中から息子を抜きます。
みかは「やばいこれ虜になりそう!!」と嬉しそうにしていました。
それを見つめていたなっちゃんがみかのおまんこの精子を吸い上げ、さらにはみかの愛液が染みた息子をしゃぶってきます。
なっちゃんはしゃぶりながら「みかちゃんとのセックス見てたらまた興奮してきちゃった!!また中に出して~!!」とおねだりしてきます。
さすがに二連発からの3回目なので疲れが出てきている私をよそに息子は大きくなり、なっちゃんが上から跨ります。
「やっぱりしんちゃんのおちんちん好き!!」と密着しながら腰を振ってきます。
みかと比べると締まりはいいし、私の息子に合わせたサイズに教育済みなので締め上げもフィット感がたまりません。
そのまま対面座位にかわり、なっちゃんが「浮気おちんちんにはなつみのおまんこが1番って教育してあげるね!!」と締め上げてきます。
浮気って自分で許可したんじゃん!笑と思いました笑笑
後から聞いた話だと息子の気持ち良さを共有したい気持ちもあったけどそれで他の女の子に行っちゃう寂しさもあったとのこと笑
そのまま正常位に体位を変えるとなっちゃんが抱きついてきます。
余程みかとのセックスに嫉妬したのか「しんちゃんのおちんちんはなつみのおまんこのものだからね!!」「いっぱい中に出してしんちゃんのおちんちん気持ちよくなって!!」「精子欲しい!!赤ちゃん欲しい!!孕ませて!!!!」といつも以上に可愛くなったなっちゃんに2回目の中出しをします。
「あ~!!ドクドク入ってる~!!」と満足そうななっちゃんがとても可愛かったです。
その晩はそのあとみか→なっちゃん→なっちゃんという中出し六連発をかまして明け方に寝て、私とみかは大学、なっちゃんは会社をサボりました笑
人に見られながらのセックスと他の女に中出しする楽しさを知ってしまった私でした笑
また投稿いたします。
「ねぇ、こんなことで満足できる?」
「いや、無理しなくていいよ」
と生まれるまで後僅かとなった膨らんだお腹を気遣いながらS子は、上目遣いに暗に繋がることを求めてきた。
浅く腰を浮かしながら
「ねぇどう?入れてあなたのやっぱりほしいんだけど」
乳輪が膨らんできた乳房や、色が少し変わり始めた陰唇等を風呂上がりの体をふいていると、手を伸ばして私の一物から出た精液を飲み込んでから、「溜まっているよね?まだ」
あまり激しい営みはできないと思いつつ、ふろ上がりの裸身に反り返る私。
「やっぱり!」そう言って後ろを向くと「そぅーっと入れて・・・」と懇願され、お腹が膨らんできたせいもあって下付きのようになってきた濡れたワギナに、、、亀頭だけ入れて少し出し入れすると
「あぁぁーーーヤッパリ中がいいわぁー」
と言って深くくわえ込もうとする。
カリの部分が膣口の淵に触って熱い愛液のせいか射精感が・・・
引き抜いて背中に思いっきり出すと
「えぇーーうそーダメよー」
不満そうな声を出して、「いいのに中にだしてぇー!」
風呂に入り直して、ビールを飲んでいると
「どうしよう?どうにかしなくちゃね」と言い出す。
「どうにかって?」
「いいわ私に考えがあるから」とその日は不満顔のまま寝てしまった。
数日して、「おはようございまーす」
「誰かきたようだよ?」
「はぁーい、いらっしゃーい」と
迎えに出たS子と、大きな声で話をし始めた。
「お腹大きくなったわねぇー」「来てくれてありがとう!」
表に出て来訪者の顔を見て、「〇山さん!」
「どうもお久しぶりです」
「訪ねてきちゃいましたぁー」
「Sちゃんから連絡もらってね来ちゃいました」
「え、どういう事?」振り返りながら尋ねると
「だってお腹大きくなるし、、」
「私、ほかに頼る人いなくて」
「ええ、私でよければ喜んで出産のお手伝いしますよ」と言われ
「お願いしたの?」
「うんお母さんの代わりしてくれるって言うんで来てもらったの」
「仕事は?」「あっ、実は辞めてきました」
「えぇーどういうことですか?」
「K子さんが亡くなった後ちょっと考えさせられて、かなり辛かったし仕事」
以前、まだ母が施設にいる頃、K子の仕事斡旋された時の怪訝そうな顔が思い出されて、
「仕事大変だったんですか?」「ええ、とても」
「Tさんもお分かりのはずですよ、K子さんも無理していたし」
「そうですか、確かにあの時はチョット不信感はありましたが・・」
「まぁ辞めてすっきりしました、」
「で、どのお部屋使わせてもらえるのかなぁ?」
「え、それどういう事なの?よくわからないんだけどS子」
「うん、私が赤ちゃん生んで体調が回復するまでお世話頼んだの色々」
「こっちの部屋使ってねぇ」とどんどん事を進める妻?
不思議な同居生活が始まった。
近所の人には「一番上の姉です」と紹介し
「母が亡くなっていますので、心配して手伝いに来てくれたんです」
実際、有難かった、妻は未だ若いせいもあり食事の準備も大変そうにしていたし食事も美味しく
「悪阻のころはあまり食べたくなくて困ったけど美味しいわ」
と、生活全般に渡って〇美さん(こう呼ぶようになっていた)は完璧だった。
「一人で暮らしてきたし介護の仕事も資格を取ってしてましたし、Sちゃんとは、お母さんを通じて仲良くしてもらっていたしね」
「もうすぐ50に手が届きそうだったしね辞めて正解」
と一緒に暮らし始めてお互いのことを話すうちに、なくてはならない存在になっていった。
「痛い!赤ちゃん生まれるみたい・・・」
「じゃぁ病院行こう」
「〇美さん、じゃあ打ち合わせ通りにしてね」
「うん、分かってるって!」
その夜、妻はかわいい女の子を生んでくれた。
「ねぇ、K子って名前つけていい?」驚いたが「良いよ君が望むなら」
明日は退院という晩に、家の準備をしてると〇美さんが
「いいですか?」と声をかけてきた。
お風呂にはいったようだなぁと気配で分かっていたが私たちの部屋のふすまを開けると、薄く下着が見えるネグリジェの姿の彼女が
「え!どうしたんですか?」「抱いてください私を!」
不用意にも勃起しそうになる思いを振り切って
「止めましょう、ダメですよ」
「いいんです、Sちゃんも了解していますから」
「えぇーーー!!!」
「ここに来る前に電話とメールが来て、主人の事頼めたり私が赤ちゃん生んだ後の事もた頼みたいんだけれど、無理かなぁーって相談されたんです」
「それとこれとは、話が違うし、なぜ貴女が私とそういうことしなくちゃいけないんですか?なんか無茶苦茶な話ですけど、それに妻が頼んだって事?」
「実は私達、Tさんのこと狙っていたんです」
「私達って?」
「施設の職員や独身の看護師さん達と、でもK子さんととても仲がいいしあきらめていたんですよ、そしたら有んな事になっちゃってK子さん」
「Sちゃんとは、お母さんが亡くなった後も良く食事に行っていて、いつか二人でお酒飲んだ時に、Tさんよく来るって聞くと、余り来てくれないって急に薄情になっちゃったって嘆くから「どうして」って聞くと、だって母とすごく仲がいいって話をお酒が入っていたせいもあるかしれないけど、凄く体の相性がいいなんてことも、Sちゃんに話していたんですって、女の人でも結構そういう事話すんですよ」
「へぇーそうんなんだ!」
「でね、未だK子さん亡くなったばかりで不謹慎だけど実は私もTさんの事気になるのって告白したら、それはダメ!!ってすごい剣幕で怒るの彼女」
「ごめんなさい、そうだよねぇー」って言ったら「違うの」って「いつか公園でTさんが、小さな守り袋みたいなものもって泣いているみたいだって〇美さん教えてくれたでしょう、私それ聞いて母の言ったこと思い出したの」
「あの人の子供が欲しかったなぁーって」
「でも無理でしょうそれ」
「〇美さん、私小さい時に両親が離婚して何時も喧嘩して泣いている母の思い出しか無くて、父親の顔、分からないの今でもね、だからあの人に憧れるの・・」
「えっ、あの人ってもしかしてTさん?」「そうだからダメ」
「お母さんの恋人取られるみたいで嫌?」
「違うすきなの、きっと私」
「小さな守り袋じゃなくて母の骨が入っているのその袋に」
「どうしても欲しいって言われてね、でもそれっきり来なくなっちゃって、何か変な気持ちになって、腹が立つのかなぁとか色々考えたけど結論は好きなのかなぁーって」
「だってお父さん位、歳離れてるよね」っ言うと
「私、お母さんの願い叶えてあげたいの、あの人の子供作って」
「えぇーー!!!大丈夫貴女?」「うん結構本気です」
お酒の上での話だと思っていたら相談どんどんされて、
「じゃあ私が一肌脱ぐわ」っ言ったら又、ダメって、そういう意味じゃないからっ笑いながら言うと
「〇美さん、Tさん気になるんでしょう?」っ言うから
「うん。気になるけど子供は無理だよ」っ言ったら
「お願い協力して」って頼まれて、私があんなことセッティングしたの、
「今度の事もそうですよ」
「彼女から、チョット可哀そう、私があの人の欲求に答えられなくてどうしようって相談されて、〇美さん、今でもTさんの事好き?っ聞かれて答えられなかった。そしたら、又お母さんの話をし始めるの、Tさんは40の少し前位に前の家庭が壊れちゃったんだって色々あって、其の後何人かの人を好きになって、別れたり母の友人と仲良くなったり、母も父と別れた前後、人間不信になってその友達と凄い事してたらしいの・・・ でもそんな中で、同じような気持ちで女の人に接していた幼馴染のTさんと会って一夜限りの感じでSEXしたんですって、悪い遊びをしていた友達に誘われてつい一緒に出掛けるって話になって、相手の話を聞いてると「もしかして?」って予感があって、やっぱりそうだった時、何時かそういう関係になったときに、子供の頃の淡い気持ちの延長みたいのもので体を合わせたけど、結構つらいことがあった話聞いてたから、どうしよう?ってなって、その悪い友人との縁も切りたいって話して、それから本当に母一筋に愛してくれるようになったって」
「私にTさんの世話をしてくれって言うの。セックスフレンドとして」
「違う、最近彼よくこんなこと言うの」
「多分君より僕のほうが先に死ぬ」って
「この土地を処分して君に残すって」
「まだそんな風に枯れないでほしいの」
「私たちは親子ほど年が離れているし、彼と話題が合わないなんてことで喧嘩もしたくないし、どうしたらって考えたら〇美さんの顔が浮かんだの」
「そうだ、彼女ならいい知恵を出してくれる」って、
「でも最初は嫌がっていました私も、でもこれからの人生それもありかなって思うようになってて、そしたら又、彼女からメールが来て決心してきたんです、こっちに来てからも何度も彼女の意思を確かめたし、だから私もTさんとそうなりたいし、これから皆でずっといたいし、ダメですか?」
そんな話を聞きながら妻や〇美さんの企みに奔走されるのもありかなと逡巡していると、〇美さんが体を寄せてきた・・・
結構自分から進んで私の下半身に触り、「下さい・・・」と言われネグリジェを取りました。
「恥ずかしいですから、それに良ければ私の部屋に来ていただいて抱いてください」
手を引かれるままに部屋を移り、柑橘系の香水の匂いのする体を下着を取って布団に押し倒し、同意を得る間もなくキスをし乳房を甘噛みするだけで、太股の流れ落ちる愛液を見て、前戯もなしに差し込み窮屈な膣を押し広げれば、益々溢れ
「あぁぁ擦れる貴方の太くて長いペニスが」
なんてことを言ってくれるし気持ちよさそうに
「いくっ逝く」って声を潜めながら鳴いてくれる。
「私余り正直男性の経験ないんです、なんか頭で考えちゃうと、踏み出せなくて大胆なこと言う割には奥手なの」
なんて合間合間に言葉をはさむから
「黙って、今は貴女に集中しますから」
以外に豊満な乳房は、吸い付きには敏感で、繋がったままの壺の蜜はどんどん増えるし、脇の下からはえも言われる匂いが立ち込め、耳の後ろからの良い匂いがする・・・
「これは・・・」視覚と嗅覚でSEXができるのを感じて、正常位で繋がっているのだが、体が密着して離れない。
「どうかしちゃいそうです・・・・」
「何か変です、いままでこんな感じなかったわ・・・」
唇をふさぐとまた香りが、唇を合わせるとさらに胸がピタリとくっっき離れなくなってきた。
真空のような状況になり、息も切れそうになり唇を話すと背中に手を回され、腰に足を絡められ本当にピッタリとしてしまってピストンができないでいると膣の奥のほうから何かがジワジワと降りてきて私のペニスを吸い上げる。
カリの部分をガチっと掴むと「キューキュー」という感じで吸い上げる多分子宮の内側の筋が私を包んで離さない感じだった。
その時がきて私が「ダメだ出るっ」というと更にねじれるような感じに、思い切りここ数か月していなかったスペルマが子宮に放出されたようだった。
すると体の間に一気に水が入ってきた、
体離れ反り返るはずが私のペニスはさらに奥へ奥へと導かれ、二度目の写射精に繋がった。
スルリと抜けた陰茎は先のほうが赤黒くなっていて焼けた感じになっていた。
すやすやと眠る〇美さん、添い寝して朝を迎えた。
長年の片想いが実り、カップルとなり、中出しが大好きになってきたなっちゃん(当時39歳)と私(当時19歳)の続きです。
GWの中出し三昧にハマり、「やっぱりいっしょにいたい!!」となったなっちゃんは会社に鬼の希望を出し、東京の支社に異動となり、7月から二人暮らしをすることになりました。
流石に二人暮らしするということでなっちゃんにとっては娘であり、私にとっては中高の同級生であるあい(当時19歳)に伝えることになりました。
なっちゃんに呼ばれてやってきたあいが私を見つけてびっくりします。
あい「え!?もしかして…」
なっちゃん「私達付き合ってるの…7月から二人で暮らそうと思ってるの」
あい「二人はやっと結ばれたんだね!ずっとお互いに片想いなの知ってたから世知辛い想いしてたんだよ!」
とお互い両想いだったことは気づいていたみたいです。
とても喜んでくれたことにホッとしたのとなんか照れくさい感じでした。
7月に入り、二人暮らしが始まります。
3ヶ月しかいなかった一人暮らしの部屋を片付け、引っ越しをしました。
二人暮らしは初めてなので照れながらも荷ほどきを始めます。
あいも手伝いにきてくれて引っ越しパーティも兼ねて引っ越し蕎麦を食べたりしました。
夜遅くになるとあいが空気を読んで帰りました。
「初夜だからってほどほどににするんだよ~」とからかいながら帰って行きました。
片付けを済ませ、お風呂に一緒に入ってイチャイチャしながら寝る準備まで済ませました。
明日も休みということとGW以来のセックスということもあり、お互いに盛り上がる感じが出てきました。
なっちゃんから「これからよろしくね!毎日中出しエッチだから覚悟してね♥」と言われました。
この言葉で理性が外れる感じがして、お互いに貪るようにキスをしたり、お互いを愛撫したりしました。
お互いに合体準備が整ったところで興奮しまくっているなっちゃんに押し倒され、騎乗位で生挿入をしました。
会えば狂うほど中出しエッチしていたのもあり、なっちゃんのおまんこは私の息子にフィットするような形に仕上がっていました。
騎乗位で抱きしめ合いながらキスをしてお互いを求め合います。
「しんちゃん…愛してる!もう離れられないよ!!しんちゃんに中出しされるの堪らなく好きなの~ 妊娠してもいいから子宮にいっぱい注いで♥」
といつにもなく甘えてくるので正常位に体位を変えて狂ったように腰を振り、なっちゃんのだいしゅきホールドに耐えきれず中出しをしちゃいました。
精子はかなり溜めておいたので精子を注ぎ込む感じで逝けました笑
おまんこから精子が溢れているのにもかかわらず、お掃除フェラをしてきて、息子はまた元気になります笑
2回目もベットで子宮に注ぎ込みました。
3回目はお風呂で立ちバックで中出し
4回目はお風呂上がりのリビングのソファーで正常位中出し
5回目はベットに戻って正常位で中出し
というラインナップでした笑笑
一晩で5回も中出しエッチをして倒れこむように寝てしまいました。
これから毎日好きな女に中出し三昧とか天国のような日々だと思いました。
大学4年までの間は二人暮らしでできる日はほぼ毎日中出しをしていました笑
その大学生活の中でも色々あったのでまたそこは投稿したいと思います。
ついにカップルとなった私(当時19歳)となっちゃん(当時39歳)の続編です。
長年の想いが叶ってやっとカップル同士になった二人ですが、東京に行くまではほぼ毎日会って中出しエッチをしまくっていました。
今後のためにピルを飲み始めたなっちゃんに「これで中出ししまくってね♥」といわれて、興奮が止まりません。
四月になり、東京で一人暮らしするようになり、なっちゃんと会えなくなりました。
なっちゃんもかなり溜まっているらしくオナニーの動画をよく送ってきます。
それを使ってこっちも抜いてたんですけどね笑
そんなこんなであっという間にGWが近づいてきました。
GWは久々に会うので奮発して温泉旅行に行くことになりました。
近場だったのですが、個室に露天風呂がある旅館を選んで止まりました。
東京に引っ越すまでは中出しセックスしかしていなかったのでカップルっぽいことをするのは初めてで照れくさい感じを出しながらのデートを楽しんでいました。
39歳と19歳のカップルは周りから見たらどうなんだろうね?と話していて、不倫とかに見えるのかな?とか笑いながら話していました。
なっちゃんが童顔なこともあり、年上のお姉さんとデートくらいに見えてくれればいいなと思いました笑
旅館へと移動し、部屋へと案内してもらいます。
旅館の女将や仲居さんからちょいちょい見られることがあり、「多分これは不倫だと思われてる」と思いました笑
なっちゃんもそれに気づき、「今日は周り楽しませるために不倫ごっこしよっか?」とノッテきました笑
部屋に移動してから二人きりなって静かになりました。
「もうしばらく誰も来ないよね?」と確認してからお互いを見つめます。
「なっちゃんまた可愛くなってない?」と聞くと照れたようにしたなっちゃんが「しんちゃんこそなんか大人になった?」と言われました。
1ヶ月会えてなかっただけなのになんかすごく変わっているように思えました。
「GWはしんちゃん独り占めだからよろしくね!」となっちゃんが独り占めアピールをするようにキスをしてきます。
もちろん盛りのついた二人がキスだけで満足するはずもなく、キスは激しくなり、畳に押し倒し、服を脱がしていきます。
まだ夕方なので明かりをつける程ではないけど明かりすぎない部屋の雰囲気を利用するかのように裸になっていきます。
スカイプなどでお互いにオナニーしあったりしていて裸は見ていたのにリアルで見るのとはやはり違うのかと思いました。
お互いの身体を貪るように舐め合い、愛撫しあい、69はお互いの秘部を愛し合うように舐めまくりました。
お互いに合体準備万端となったところで座布団の上になっちゃんを倒して正常位で生挿入します。
「今日もちゃんと中出ししてね! 私のおまんこにいっぱい注いでほしいの♥」と喘ぎながら求めるなっちゃんにだいしゅきホールドもされ思い切り中出しです。
この日のために禁欲を2週間していたのでとても気持ちよかったです。
息子を抜くと精子が少しずつ溢れてきます。
なっちゃんがとろんとした顔で「しんちゃん気持ちいい!孕まされちゃいそう!!」と言ってきました。
お互い裸になったのでそのまま個室の露天風呂に移動します。
初夏の陽気で心地よく露天風呂を楽しむことができました。
二人でお風呂に入っているとなっちゃんから「露天風呂でもエッチしたい」とのお誘いが…お風呂の縁座りなっちゃんが優しくフェラをしてくれます。
もちろん禁欲をしたヤりたい盛りの若者だったのでフルボッキです笑
そのままなっちゃんが跨ってきて対面座位で中出しをし、立ちバックで中出しをし、正常位で中出しをしての三連発でした。
ご飯を食べた後も2発中出しをして一日で7発の中出しをしちゃいました笑
なっちゃんも満足そうに「しんちゃん気持ちいい!愛してる♥」と中出しに答えてくれました。
二泊三日でもちろん観光もしたのですが、会えなかった1ヶ月間を埋めるようにお互いを求め合い、合計で15発の中出しをして精子がカラカラになりました。
こんなにも中出しをしまくって女将さんや仲居さんにバレないはずもなく…笑
欲求不満な仲居さんに迫られましたが、この時はなっちゃん一筋だったので断ってしまいました笑
今考えるともったいないですよね笑笑
その仲居さんは露天風呂でセックスしているのを目撃してしまい、ムラムラしてしまったそうです。
後でなっちゃんに聞くと覗かれているのには気づいていたそうで「誰かに見られながら好きな人と中出しセックス出来るとか最高じゃない?」と新たな性癖を開花していました。
かくしてGWの欲に溺れた旅行は楽しく終了いたしました!
また続きは投稿いたします。
真由ちゃん本人に「実は体験談書いてるんだー」という事実をバラし、しかも受け身の感想文までもらった訳ですが、あまり僕自身が気付いてなかったところを突っ込まれたんですよ。
「続編のあたりで、わたし達「従姉妹」じゃなくね?」と。
ああ、たしかに。
ですが、この「従姉妹の真由ちゃん」という響きが好きなもので、お話が繋がってる、ということを言い訳に、同じタイトルで進ませて頂く所存であります。
さて、今回の真由ちゃん編は急に最近、というかつい数日前に会ったお話なので、話の鮮度が獲れたてのマグロの如く抜群です。今回は、会えたのは2日間でした。
また長文ではありますが、どうかお付き合い下さいませ。
俺41歳、真由ちゃん47歳。
それではどうぞ…
~1日目~「お預けプレイ?」
ようやく、今年初めて真由ちゃんに会える。
今やすっかりご多忙な人である。某有名ファッションショーとかにも絡んだりしてるから…すっかり大物だ。
もう、俺なんかじゃバランスとれないんじゃないか?なんて時々不安になるのだが、それ言うとめちゃめちゃ怒られる。
「誰がそんなこと言うの?気弱になる必要がどこにある?」
そうだよな。真由ちゃんの言う通りなんだよ。
誰がなんと言おうと、俺たちは世界一愛し合ってる。
今まで文通してたのも、数年前からすっかりスマホでのやりとり。便利になったものだ。
でも、「やっぱり手書きのあたたかみって、いいよね」と、時々お手紙もくれる。
そう言う気持ち、大事だよなー。
必ず真由ちゃんが変顔してる写真が同封されてるのもまた、よし…(笑)
さて、帰国後に某ホテルで一泊してから、またウチに来てくれることに。
もうスーパーカーでくるのはやめなさい、と言ってあったのだが前回はランボルギーニ・アヴェンタドールでやってきた。
もう、輸送費も高いし金ばらまいて旅行するのもほどほどにしなされ、と言ったら「ふぁーい」みたいな気のない返事をされた(笑)
ピンポーン
お。
扉を開けると、いきなり顔面にでかいスポンジみたいなの当てられた(笑)
うおっ、くおっ、なんだこれ。視界が黄色い!
「龍ちゃん、久しぶりー」
真由ちゃんなのはわかってるんだけど、これどんな挨拶よ(笑)
いきなり顔面に当てられてるのも、何かと思ったらミニオンのでっかいぬいぐるみだった。
「おみやげだよー」
あら、どうもどうも。
「欲求不満になったら、わたしだと思ってこの子抱いてね(笑)」
抱けんわ(笑)まったく。
今日は手荷物が3つ。ミニオンと、コロコロ(スーツケース)と、なんかクーラー袋みたいなの持ってた。
まあとりあえず上がってもらおう。
お、今日の真由ちゃんは、グレー(シルバー?)のノースリーブのニットと黒い超ミニスカート、で、生脚。
うわー、相変わらず美白で綺麗だな。そしていきなりエロいなー。とくにノースリーブのニットは、女性の胸を最強にエッチに見せるファッションではないか?真由ちゃんの美白肌とHカップの胸が目立って目立って…。
ミニスカートもフィットする素材だから、お尻のラインとか丸わかりである。
当然、いきなり俺のチンポも反応し始める。
これで、あのホテルからタクシーで来たのか…。絶対にタクシーの運ちゃん、鼻の下伸ばしてたなー。
「あとね、これもお土産ー」
と、クーラー袋の中身を出すとそこには、発泡のトレーに目一杯詰め込まれたマグロの柵!なんでマグロやねん(笑)
「これ、シチリアのまぐろ!」
ほー、珍しい。さすがシチリア人。
「シチリアにはね、マッタンツァっていうマグロの追い込み漁があって、そこで揚がったマグロは鮮度抜群、高品質!もう古代から続く由緒ある………」
本筋から大きくそれるので割愛します。
そんな訳で、やっぱり真由ちゃんを見るといきなりエッチがしたくなる俺は思わず真由ちゃんを抱きしめた。それでもって軽くキスをするものの…
「だーめ。エッチするの夜」
えー、おあずけなの??
「そうだよ、我慢しただけ気持ちよくなれるよ」
えー。えー。
「昔、永谷園すし太郎のCMでサブちゃんも言ってたしょ」
知らんわ(笑)。てか、イタリア住まいのセレブの口から「すし太郎」というフレーズが出るとは。もうマグロだのすし太郎だの、わけわからん。
まあ、真由ちゃんと一緒にシチリアのマグロで数品作り、用意してた白ワインで乾杯。
まあ、そうだよなあ。お互い40代だし、そろそろ落ち着いた付き合いも必要なのかもしれないな。てか、マグロうめーな。
俺は真由ちゃんで脱童貞してから、ずっと同じようなテンションで付き合ってきたかもしれない。
こうやって、年に2回会えるくらいなんだけど、いつ会っても「久しぶりだなー」より「変わらんなー」なんだよね。下手すりゃ俺16歳、真由ちゃん21歳で止まってるのではないか。
ワイン飲みながら最近の俺の話を興味津々に聞いてくる。
それよりマグロが美味しい。
もちろん、日常の世間話もあるけど、やはりナンパとか、風俗とか、そっちの話に興味津々。
いつも「前回から今日まで、何人とヤッたの?」と聞かれる。
ちなみに、今回はおよそ8ヶ月の間で10人だった。
「ふーん、中出しできた?」
今回はほぼほぼ、ゴムだったわー。
「そーなんだ。そしたら不発感あるよね?」
うん。でも今日、真由ちゃんとするから、いいんだー、と言ったらニコニコしてた。
そういう真由ちゃんは?ほんとに誰ともしてないの?
「してないよ。龍ちゃんとしかしたくないもん。だから安心してね」
そうかー。
「わたしたちは、何歳になっても、あの日のままだよ。だから、不安になることも、なーんにもないんだからね!」
真由ちゃん、ありがとう。
しっかし、マグロ美味しいな。
2人でワイン3本飲んだのかな。なかなかのほろ酔い。時間もいつのまにか夜の7時をまわっていた。
ずっとテーブルで向かい合って座ってたのが、いつのまにか真由ちゃんが隣に来ていた。俺にもたれかかっている。
ワインのせいか、まだ何もしてないのに、ちょっとエッチな表情になっていた。
「もう…夜ってことで、いいんだよね?」
「だめ…9時から」
えー。
実は真由ちゃんは、決してお酒に強い方ではない。真由ちゃんはそのまま、俺のベッドに入り仮眠モードへ突入してしまった。「9時前には絶対に起きる」と言い残して。
すぐ寝ちゃったもんだから、ちょっとだけ見てみようと思い部屋へ行った。
表情が、いつもよりちょっとだけとろけてエッチに見える。たまらなく可愛いし、俺を興奮させるのだ。
しかしまだ、お預けプレイである。
てゆうか、あと1時間半。どうしよ。
とりあえず、後片付けをして、シャワーに入っておく、という至ってシンプルな行動となった。
時間は8時45分頃。
真由ちゃんがムクっと起きた。
お、ついに動き出すのか。
「シャワーしてくるね」
そう言い残して浴室へ。
当然ながら、もうすっかり辺りは暗い。
今日一日、真由ちゃんの露出高めのセクシーなファッションといい、9時までのおあずけプレイといい、なんだかどんどん、興奮が増してくるのだ。
ついに、シャワーから真由ちゃんが出てきた。
バスタオル一枚の真由ちゃんを、まず抱きしめた。そしてディープキス。このキスの熱でわかった。真由ちゃんも相当な我慢をしていると。
真由ちゃんの背後にまわり、後ろから胸を揉んだ。
ずっと触りたくて触りたくて、我慢してた相変わらず大きくて柔らかい、揉み応えのあるHカップの巨乳。
「ん…んんん」
気持ち、いつも以上に可愛い声をあげている。手を繋いでベッドに移った。
すぐ左手で腕枕しながらディープキス、このまま右手だけ、真由ちゃんの太ももにまわす。相変わらずのしっとりスベスベ…。
バスタオルを剥ぐ。なんと下着をつけていた。黒いシースルーの、スケスケのエロいやつ。これはたまらん。
右の胸を、ブラの上からやんわりと円を描くように揉んでいたが、強めにチカラを入れ始め、太ももは指先でなぞるように触れていく。
ああ…真由ちゃんの匂い…、シャンプーの香りと、セレブな香り。
「龍ちゃん…もう抱きしめて…」
俺はそのまま真由ちゃんに覆いかぶさった。
ギュっと抱きしめる。俺の胸に真由ちゃんの巨乳の感触が、なんだかいつも以上に感じられる。抱き合いながら唇を合わせ、舌をねっとりと絡めながら、俺の右足を真由ちゃんの太ももの間に滑り込ませた。太ももに俺の股間を擦り付けながら、抱き合う。この体勢がらたまらなく好きだ…。
それは真由ちゃんも同じみたい。最後のプロレスごっこを思い出すし、なんか気持ちよくて好きなのだとか。
スベスベで滑らかな首筋を、あっちもこっちも舐め回しながら、耳もなめなめしていく。
真由ちゃんが声を出しながらも時折ピクピクっとなる。
真由ちゃんは、もう俺にだったら何をされても気持ちいいと、そう言ってくれている。
愛しい真由ちゃんを、このままギューっと、しばらく抱きしめた。なんだろ。なんか「好き」が爆発してしまうような気持ち。
耳元で「大好きだよ」と囁き、よりギュッと抱きしめる。真由ちゃんの腕の巻きつきも強まり、
「…龍ちゃん、大好き」
そう返してくれた。幸せだ。幸せな瞬間だ。
真由ちゃんが「大好き」と言ってくれると、もう、その言葉が飛び跳ねて喜んでるように感じるのだ。
もう今日は、大事に大事に、気分を最高潮まで持っていって、最高のSEXにしたい、そう思えた。
しばらく抱き合いながらディープキス。クネクネと体を絡ませあいながら、抱き合う。
全身で感じる、真由ちゃんの身体、その肌の綺麗さ、その柔らかさ。
真由ちゃんの右の耳と、その後ろを舐めながら、右手で胸を揉む。右手いっぱいに広がる真由ちゃんの胸の柔らかさ。
かなり声を抑えながら「んっ…」と感じている真由ちゃん。
右手で真由ちゃんの頭を撫でながら見つめ合い、「今日も最高に綺麗だよ…」と呟いた。
嬉しそうな顔をしてくれるものの、「そんなことない…」と、真由ちゃんはかならずそう言うのだ。照れている様子が何とも可愛らしくて、たまらない。
抱き合い、ディープキスしながら、どれほど経っただろうか。時を忘れて愛し合っていた。
また真由ちゃんの胸を愛撫。乳首のあたりをブラの上から舐める。ブラとはいえ、もう胸が透けて丸見えなのだ
「んっ…」
今日は、真由ちゃんがちょっと大人しく感じる。俺にされるがままに、なんだか無防備に感じている。
そうか、無防備なのか。身体を完全に俺に任せてるような感じか。
早く生のおっぱいが見たいが、はやる気持ちを抑えながら、ゆっくりゆっくり揉んでいく。何度見ても最高な、真由ちゃんの巨乳。
焦らされている事に興奮していく真由ちゃん。左手の人差し指をくわえながら、胸を揉んでる俺を見ている。
ああ、やっぱり今日の真由ちゃん、可愛い!
そのまま真由ちゃんの下半身に移る。
両手をお尻の下に滑り込ませてお尻を揉みながら、少しづつ太ももへ移っていく。
そうしながら、改めて真由ちゃんの身体を凝視した。
なで肩、細い腕、なのに胸はHカップ。細くくびれたウエスト、そこからのヒップライン、気持ち肉感的な太もも、そして細い足首。
俺が世界一好きな身体だ。
いいだけナンパしたり風俗も行ったが、やはり真由ちゃん以上の女性はいない。
おまけに今日は上下ともにシースルーの下着。透けててエロい。シャワーしたのに、俺を焦らすためにわざわざ着てくれたのだろう。
真由ちゃんをうつ伏せにすると、お尻が完全に透けていた。うわー、やばい!エロい!
ブラのホックを外し、真由ちゃんの美しい背中を隅々まで舐めまわした。
そうか、背中の首に近いところが特に気持ちいのか。まだまだ知らない事だらけだな。
なんだかお尻も舐めたくなり、うつ伏せのままパンティを脱がせた。
真由ちゃん、ちょっと恥ずかしがったけどお尻も隅々まで舐めた。
全く垂れがなくて、張りのあるスベスベなお尻。肌荒れ一つない。真由ちゃんは押し殺すような声で感じていた。
真由ちゃんを仰向けに戻すと、あの巨乳がプルルンと揺れた。ほんとに、細身に対してなぜ、この胸なのか。すばらしい。
秘所を見てみると、もうかなり濡れていた。俺はクンニから入った。クリを舌先で転がしながら反応を見た。「んんんっ!!」って言う感じ。感度最高。クリに俺の鼻先をつけた。それでつついたり、鼻息かけたりする愛撫を今回初めてやってみたが、変則的だったためか、かなりの反応だ。
あとはいつも通りに、クリを舌先でマッサージしながら中指と薬指を入れていく。
真由ちゃんが一回イッてしまうパターンである。
「ああっ!あん…あん…」
いつにも増して可愛い声を出す真由ちゃん。
相変わらず程よい締め付けである。俺のくの字に入れた指を時々押し戻しそうな膣圧が急に訪れる。この急激な膣圧の変化に何度やられたことか。
締め上げ加減、ボコボコ加減、相変わらず最高だ。早く入れたい…。
そういった気持ちを抑えながら、空いてる左手で真由ちゃんの乳首を刺激する。
「あっ!あああっ!」
体をよじらせながら感じる真由ちゃん。俺は自分の興奮をぶつけるかのように、貪るようなクンニをしていた。
やがて真由ちゃんが、腰を浮かせるようにして「あん、あああんっ!!」と可愛く叫んでイッた。
そんな真由ちゃんを抱きしめて、女性器の周りをゆっくり指先で撫でながらディープキスした。
「ううん…今日すごくエッチだ、わたし…」
そんな事いいながら俺を見つめる真由ちゃん。可愛いな、マジで可愛い。
てか、いつもエッチだよ(笑)
すると、「私エッチだ」発言通りに俺のスウェットとシャツを手早く脱がして俺を仰向けにし、フェラを始めた。
久々の、反り返った俺のモノを愛しそうに見つめながら、そして手コキしながら、ゆっくり口に含んでいく。
真由ちゃんの、舌巻きつけながらの深いストロークのフェラは本当に最高だ。ゾクゾクしてくる。相変わらず時々上目遣いを挟んでくるのだが、この顔が究極に愛しい。
「龍ちゃん、このまま入れていい?」
お、久々に騎乗位スタートだ。
俺の最大値まで膨れ上がったモノが、真由ちゃんのアソコに咥え込まれていく。
おっ…ゆっくりと腰を沈める真由ちゃん。
瞳を閉じたまま、「あっ」ていう顔をしながら、ゆっくりと俺のモノを膣奥へ入れていく。
ああ、暖かい!さらに締め上げながら膣奥へ。一番奥に当たったが、まだ子宮口は下がっていない。
「はぁ…あああ…」
みたいな、いつもより脱力したような声をあげる真由ちゃん。
やっぱり今日の真由ちゃん、なんかトロンとしてて、すごくいい。興奮する。
根元まで挿入すると、そのまま腰を回転させるように動かしてきた。俺も下からソフトに突き上げる。俺が動いて再奥まで挿入し、そこでグッと止めると真由ちゃんが気持ちよさそうに声を上げる。
しばしこのままだったが、真由ちゃんを抱きしめたくなり、上半身を起こした。
そのまま対面座位になり、そして抱き合いキスしながらお互いに腰を振った。
「あぁ…気持ちいい、龍ちゃん…」
やばいな。めちゃめちゃ気持ちいい。亀頭に快感の塊が充電されてってるような感じだ。
キスしながら真由ちゃんを抱き、体制を正常位にした。まずは屈脚位。真由ちゃんの子宮をめがけて俺のモノを深々と入れていく。
「ああっ!すごいっ…!」
シーツを掴んで体をよじらせ、声を上げる。だんだん、いつもの真由ちゃんのボルテージになってきた。
かと思うと、膣奥をゆっくり深々と突く亀頭の先に「コリ」を感じ始めてきた。
お、真由ちゃんかなりキテるな。
ゆっくりと、深々と、子宮口に押しつけるようにピストン。真由ちゃんが感じ乱れていく。
「ああああっ!もうダメ…」
ダメだけがフェイドアウトするような、やたらセクシーな声を上げて真由ちゃんがイッた。
「あぁ…」
幸せそうな笑顔で瞳を閉じる真由ちゃん。
少し余韻でピクッ、ピクッとしている。ピクピクするたびに巨乳が肉感的に揺れて、めちゃめちゃ興奮する。
その真由ちゃんの巨乳を押しつぶすように抱きしめて、真由ちゃんの唇を塞いだ。ほどなく真由ちゃんの舌が俺の口内に入ってきて、唾液をたっぷり含んだお互いの舌が、濃密に絡み合う。
「ん…」
真由ちゃんの深くに挿入したままの俺のモノを、抱き合ったままゆっくりと、深々とピストンさせる。
おおお…睾丸まで痛気持ちいい。興奮がとても高まっている。気持ちよすぎて俺のモノもピクピク痙攣している。
「ああ…真由ちゃん…」
なんだか俺の脳天で、今まで感じたことのないような信号を感じ始めてきた。
快感信号だったのだろう。この夜のSEXが、数日経っても思い出されて亀頭がピクピクするのである。脳天まで来る快感、この抱き心地、ホントにヤバイ。
膣奥まで押し付けると、亀頭の先が何か絡みつくように締め上げられる。気持ちいい…いや、気持ちよすぎ…。
ビクビクしたままの俺のモノを、まるで快感に耐えるように、でもその快感を楽しむように、ゆっくりと深々と真由ちゃんの奥に押し付ける。
真由ちゃんは、気持ちよすぎるのか最早しゃべれていない。
ああ…ヤバイ…
真由ちゃんを固く抱きしめながら、耳を舐めながら「イキそうだ…」とささやいた。
すると真由ちゃんは両手で俺の後頭部を抑え込み、唇を押し付け合うような激しいキスをしてきた。その両手で、俺の頭をわしゃわしゃする。ああ…やばい…っ!
真由ちゃんの身体の柔らかい感触を全身で感じながら、今まで亀頭に蓄電されていた快感の塊が、一気に放電された!
「うわぁああっ…!!」
あまりの気持ちよさに、これ以上ないくらいに真由ちゃんの身体を強く抱きしめ、その膣奥にぶじゅううっ!!という音が聞こえそうな勢いで、強烈な快感を感じながらの射精!
ドピュドピュドピュ…と、しばらく射精が続いていた。
気持ちよすぎて膣奥に押さえつけたまま、抱きしめたまま動くことが出来なかった。
「ああ…めっちゃ出てる…」
そう言いながら真由ちゃんが腰をグルグルと押し付けてくる。
いや、やばい!気持ちいい…!と思ってると、真由ちゃんの息も乱れ始め、ほどなく「あああっ!!」と言いながら、亀頭に子宮口押し付けながらイッた。
もう既に、結合部から精液が溢れて流れていた。
あまりの気持ちよさに、この一回で俺のモノは衰えてしまい、結合部から滑り落ちた。
ティッシュをとり、真由ちゃんのアソコに当てがおうとすると、ドロドロ、ドロドロと止まらず精液が逆流していた。
すごい量だ。いつも抜かずに3回くらいするのが、一回で全部出ちゃったみたいな。
真由ちゃんのアソコにティッシュをあて、抱き合いキスした。
この日はこのまま、2人で眠りについた。
「我慢しただけ気持ちよくなれる」は、どうやら本当だったようだ。
~2日目~ 上編「早朝SEX」
朝、目覚めると真由ちゃんはまだ寝ていた。
時間は午前6時。
ほっぺをつついたり、軽くキスしたりしていたが、胸をつついてみると、ほのかに目を覚ました。
俺はすぐに真由ちゃんを抱き寄せ、唇を合わせ、足を絡めながら真由ちゃんの秘部に手を這わせた。
やはり…昨夜の中出しした精液が残っているから、すぐにでも入れれそうだ。
真由ちゃんは嬉しそうに、俺の朝勃ちしたモノを握っている。
珍しく前戯のないSEX。俺の強烈に勃起しているモノを真由ちゃんの膣内へズンズンと埋めていく。
「あっ…すごい、硬い…」
ソフトに声を出す真由ちゃん。そのまま彼女の身体を抱きしめ、ディープにキスをしながら深々と、ゆっくりとしたピストン。
朝の感度すげぇな…もう気持ちよすぎてモノがビリビリとしてくる。
真由ちゃんの首筋を舐める。昨夜からの汗か、少ししょっぱい味がしてからの、いつも通り滑らかな肌触を舌先で感じる。
ああ…気持ちいい…、朝からなんて幸せなんだ。
抱き合いながら俺のモノを膣奥で止め、腰を回すようにすると、真由ちゃんもクリが気持ちいいようで、一緒に同じような動きをしながら、笑顔で見つめ合いながら、そしてキスをして抱き合った。
やがて深々ピストンに変えていき、真由ちゃんの膣内を感じ尽くすように、ゆっくりとピストンしていった。昨夜のように、亀頭に気持ち良さが帯電していくような快感を感じ始めてきた。
その時、またも真由ちゃんの変則的な膣内の締め上げが始まってきた。真由ちゃんも相当感じてきている。
「龍ちゃん…気持ちいいよ…」
そう言いながら、俺の首の後ろに巻きつけている両腕に力を入れる。
俺も両手を真由ちゃんの背中の下まで回して、強く強く抱きしめた。
「ああっ…!」
真由ちゃんも腰を振り始めている。膣内の滑りがどんどん強くなっていく。そうしてると急に、また亀頭の先から何かが巻きついてくるかのような気持ちよさを感じ始めてきた。
あっ…!めちゃめちゃ気持ちいい…!やばい!!
突然やってきた強烈な快感に、思わず急激に射精感が巻き起こってきた。あ!やばい!!
真由ちゃんの身体をギュッと抱きしめながら、またも帯電された気持ち良さを全開放電したかのような強烈な快感とともに、そのまま真由ちゃんの膣奥へビュー!ビュー!ビュー!っと、何度も何度も、水鉄砲のように射精した。めちゃめちゃ気持ちいい…。
「ん…あれ?龍ちゃん、イッたの?」
「うん。イッちゃった…」
「もー、黙ってイクんだから(笑)」
「いやー、気持ちよすぎてついつい…」
と言うと真由ちゃんは笑っていた。
しばらく、ゆっくりとピストンして膣奥に押し付けながら、真由ちゃんの身体を抱きしめて余韻に浸り、そして2人でシャワーをした。
~2日目~ 中編「野外SEX?」
今日はすごく天気がいいな!
真由ちゃんと、俺のクルマであちこちドライブし、お昼に天丼を食べ、夕方くらいに帰ってまた軽く一緒に飲んだ。
俺の住んでるとこの裏に、とても大きな公園があるのだが、そんなに街灯がなく、夜は暗めな公園なのだ。受け取りようによっては夜に危ない公園なのだが、今日みたいに天気のいい日は、星がとても綺麗に見えるのだ。
「ちょっと、行ってみない?」
と、ほろ酔いの真由ちゃんを誘い出して公園へ行った。
「ちょっと、オバケ出そうだね(笑)」
と楽しそうに言う真由ちゃん。
真っ暗な公園をスマホの灯りで進んでいくと、広場に出た。広場の中央まで行き、スマホの灯りを消す。
「ああっ!すっごーい!!」
天の川的なものまで見えた。すごい星空だった。
敷物を敷き、2人で寝転がって星空を楽しんだ。
「ねぇ、こーゆーの、なんだっけ?」
「え?なになに?」
「ほら、プランクトンじゃなくて…」
「プラネタリウムね(笑)」
「それさ!それさ!」
なぜか俺の頭が叩かれる(笑)
そうだ、ちょっと俺の長年の疑問を…
「ねー、真由ちゃん」
「なんじゃそ?」
「なんでさ、俺が色んな人とヤッても平気なの?」
「あー…」
真由ちゃんは天を見ながら
「龍ちゃんはね、愛のカタマリだから、わたしが独り占めしちゃいけないの」
ほえ!?
「…なーんてね。だってさ、わたし結婚してるし、ホントはこの関係が間違いなんだよ?」
あ…そういえばそうか…。
「でも、その現実にフタをする選択を、わたし達はしてる」
うん、うん。
「つまり、そのフタね。それ」
フタの一言で済まされてしまった(笑)
「前も言ったけど、もし龍ちゃんが心から愛せる人が現れたら、それでこの関係はおしまいにして、その人を大事にするんだよ?」
それが嫌だから、一生独身を誓っている。
「あ!そうだ!」
と、真由ちゃんが急に起き上がった。
「なしたの?」
「ねえ、龍ちゃん…」
と、俺の名前を呼んだところで、黙ってしまった。あ、その表情、何か企んでる…。
「…あのさ、ここでエッチしない?」
ええー!!(笑)
「この、ど真ん中で!?」
「そうそう!お星様に見てもらいながらさ」
「いやいやいや、オープンすぎる!」
「えー、だってさ、誰も来ないしょ」
「いやいや、でも万が一来たら」
「それはそれで、いいんじゃない?」
よくないから(笑)
どうしてもここでSEXしたいという真由ちゃんのオシに負けて、俺も決意した。
人生2度目、そして真由ちゃんと初の野外プレイ…。しかも、でっかい広場のど真ん中。
真由ちゃんが積極的なプレイを展開してくる。
乗り気じゃない俺を力づくで興奮させようとしているのか(笑)
俺に覆い被さり、ホットパンツから伸びる美脚の太ももを、俺の股間に押し付けてくる。
さらに巨乳を押し付けるように俺に抱きつき、濃密に舌を絡めてくる。
やばい、真由ちゃん、何かのスイッチが入ってる…。芝生と真由ちゃんに挟まれている俺。
俺もとうとう、そんな真由ちゃんの身体に両手を回して抱きしめた。
しかし真由ちゃんは早々と俺の下半身を裸にし、まだ半勃ちの俺のモノを、構わず咥え込み、舌を猛烈に絡めながら亀頭を刺激する。
もはや逆レイプである(笑)
真由ちゃんが、やたら興奮している。それに呼応するかのように俺のモノも、すっかりビンビンになってきた。
今度は俺の番だ。真由ちゃんのホットパンツと下着を脱がして、シックスナインに。
今回ばかりは真由ちゃん、俺まだ何もしてないのに、すっかり濡れ濡れである。
クリを舌先で攻め続け、それから中指を挿入させる。体をよじらせる真由ちゃん。
もう外でしてるとか、そういうのがどうでもよくなっていた。もうお互いしか見えていない。
昨日と同じく騎乗位で始めた。
でもなんか、昨日よりまた別の興奮が襲いかかる。真由ちゃんは最初から攻めの騎乗位で、上下に激しく動いていた。数回に一回、俺のモノを膣奥に押し付けるようにして、体重をかけて動きを止める。これがまた、気持ちいい…。
Tシャツの上から、真由ちゃんの美乳を揉むと
「あっ…あああっ!」
と、夜空に響き渡るような声。
人いたら絶対来るぞ…なんて事はどうでもいい状況だった。
お互いに裸なのは下半身のみである。真由ちゃんのお尻を押さえつつ、手のひらで包むように揉んだ。
真由ちゃんは腰を回転させながら、言葉にならないような声を上げていた。やたら興奮して感じている。
「真由ちゃん、代わる?」
すると真由ちゃんは黙って身体を離し、珍しく四つん這いになった。
いや、珍しくじゃない、この体勢初めてだ。
俺も中腰になり、ゆっくりと挿入していく。
おおお…膣奥まで挿れた時の、亀頭への締め上げが別物で、すごく気持ちいい。その体勢で、ゆっくりとピストン。
「んっ…、んっ…」
そんな感じで声をだしながら、気持ちよさそうにお尻を振る真由ちゃん。これは新鮮だ。
そのまま、真由ちゃんの胸に両手を伸ばした。
「あっ…!」
胸を揉むとホントに感じてくれる。
俺もピストンの数回に一度を膣奥で止めてみたが、それが気持ちよすぎて殆どその動きになり始めてきていた。
すると真由ちゃんも気持ちよさそうに腰を押し付けてくるのだ。
「真由ちゃん…すごい気持ちいい!」
「気持ちいいよぉ…」
しかし真由ちゃんは何故か押し付けていた腰を離し、身体も離してしまった。
「どうしたの?」
「やっぱり…抱きしめてほしい…」
と、妙にクネクネしながら言ってきた。今日も可愛いな。
真由ちゃんが仰向けになり、正常位で入った。この入った瞬間が、やったら凄まじく気持ちよく感じた。
「あっ…龍ちゃん…!」
俺に向かって両手を開く真由ちゃん。当然抱きしめるが、下が土と芝生なので密着度は浅めだ。背中が痛くなるから。
真由ちゃんの顔の横で、両肘で自分の体制を支えながらキスして、ピストンしていた。
なかなか痛いが、そんなことはどうでもよかった。
「龍ちゃん…イク…」
散々感じまくっていたからね。なんとなく屈脚位に変えると、一気に子宮口の感触があった。
「ああっ!すごいっ!!」
そしてキュウウと締まる膣内。ああ、これなんです。こっちも急にイかされるやつ。
深々とピストンし、子宮口に亀頭を押し付けた時、真由ちゃんが「あああっ!!…イッちゃう…!!」と叫んでイった。そして、俺も同時に凄まじい快感とともに盛大に精液を発射した。モノのみならず腰までビクゥっ!と痙攣し、尿道の隅々から何度も何度も精液が放たれた。
もう、気持ちいいなんてもんじゃなかった。
「あぁ…すごい…」
そう呟いた真由ちゃんを抱きしめて、唇を重ねた。イッだばかりのモノを深々と押し付けながら、ディープキスしながら余韻に浸った。
モノを抜くと、相変わらずドロドロと精液が逆流してきた。それをティッシュで拭き取るが逆流がなかなかおさまらない。
まあ、敷物の上だしいいか。
そしたら真由ちゃんが、まだビンビンを継続している俺のモノをしゃぶり始めた。お掃除フェラってやつか。うお!尿道吸い上げられると、ヤバイ。
「んっ…気持ちよかったね」
と笑顔の真由ちゃん。いやいや、ホントに気持ちよかった。
今回は昨日も今日も、すっかり真由ちゃんの策略にハマってるなぁ…。そんな気がしてしまう。
~2日目~ 下編 「抜かずの2発」
帰った時点で夜の10時。また2人でシャワーをし、身体を拭きあって全裸でベッドに入った。何を言うまでもなく、また真由ちゃんの身体を抱きしめ、濃密に舌を絡めた。
さっきのSEXは気持ちよかったが、やはりお互いに、裸で抱き合うシーンがないと何か物足りないのだ。
そのせいか、お互いの肌、体温、そして存在を確かめ合うように濃厚に抱き合っていた。
真由ちゃんの胸を揉みながら、空いてる手を真由ちゃんの秘部へ這わせると、もう既にビッチョビチョだった。中指と薬指を中に入れ、真由ちゃんのGスポットを刺激していく。
「あああっ!!」
さっきの感度が残っているのだろう、お互いに。やたらと興奮し、そしてテンポの速い展開となっていた。
真由ちゃんの肩を抱き寄せ、ディープキスしながら手マンを続ける。時々抜いてクリを刺激する。それを繰り返してるとやはり、真由ちゃんはイッた。
「あっ…、あああっ…」
イクなり俺の体に抱きつきながら、身体をピクピクとさせる真由ちゃん。
ここで、正常位で挿入へ。
結構イキまくってる真由ちゃんの膣内は、俺のモノを敏感に感じ取りながら、いつもより尚、繊細な刺激を送ってくれていた。
ピクピクと小刻みに、亀頭を刺激していく。そして膣奥でソフトに締め上げてくる。
ああ、気持ちいい…。
その気持ちよさに、俺も背筋を伸ばすかのような体制となり、膣奥にモノを押し付けた。
屈脚位となり、膣の最深部までモノを押し付けると「あああああっ!!」と、真由ちゃんがすごい声を上げた。もう既に子宮口の感触を亀頭に感じる。今の真由ちゃんは、かなり敏感な状態。
少し、いつもより激しめにズンズンとピストンしていくと、あっという間に真由ちゃんはイキそうになっていた。
しかし俺も油断していた。しばらくこのピストンが余裕あったものだから、このまま真由ちゃんをイカせてしまおうと思っていると、また急激に気持ちよくなりすぎてしまうのである。真由ちゃんの表情とか、胸とか見てるとどうしてもそうなる。
「龍ちゃん、一緒にイキたい…」
ズンズンと膣奥に押し付けながらピストンを早めにしていくと、真由ちゃんは首を左右に振りながら、両手でシーツを掴んでいた。
あっ!イキそうだ…!!
真由ちゃんも「あああっ!ダメぇ!!」と叫びながら絶頂を迎え、そして俺にも限界が訪れた!イッた真由ちゃんの膣奥が亀頭に絡みつくように刺激しながら、モノの全体をいつも以上の強い力で締め上げ、俺も絶頂を迎えた。締め付けの強さは、イク時に俺のモノがグンと膨れ上がるのがハッキリとわかるくらいに強く、また亀頭からカリにかけて激しい快感を感じながら、ビュー!ビュー!ビュー!と、まさに精液を搾り取られているような快感だった。
屈脚位のままで深々と押し付けながら余韻に浸ると、俺のモノをいつまでも締め上げてくれてる感じがして、めちゃめちゃ気持ちよかった。
いいだけ余韻に浸ってから真由ちゃんの身体を抱きしめ、キスした。
真由ちゃんは腰をクネクネさせながら、俺のモノを刺激してくる。
そうか。今回は抜かずの連発をしていない。
もう一回くらいはできそうだ。真由ちゃんとまた舌を絡めあいながら、抱き合いながら腰を動かしていた。
あっという間に、俺のモノは復活していた。
密着正常位で抱き合い、激しいキスをしながら腰を動かしていた。ブジュブジュと、さっき中出しした精液が逆流してる音が聞こえるが、その精液を真由ちゃんの膣内に擦り込ませる勢いで深々とピストンしていた。
ああ…やっぱりこれ、気持ちいい。そして、幸せだ。
真由ちゃんと見つめ合いながら腰を動かす。真由ちゃんが、その両手で、俺のほほを挟んだ。そしてスリスリスリスリと動かす。
ああ…もう顔が「大好き!」って言ってくれてるよ…。
また真由ちゃんを抱きしめ、少しかがんで、膣内にまっすぐモノが入るように腰を動かした。すると、これもまた子宮口に亀頭が直撃しているようで、真由ちゃんがまた、絶叫に近いような声を上げ、俺も強烈な締め上げに快感を覚えていた。
またしっかり、胸を合わせるように抱き合いながら、濃厚なキスを交わしながら腰を振っていた。深々と、深々と、そして少し激しめに。
「龍ちゃん…」
「なあに?」
「チューしながら、一緒にいこ…」
「わかった」
もう脱力したような声で話しかけてくれた真由ちゃん。可愛い…
また、真由ちゃんの背中の下まで、俺の両手をしっかり回しながら、強く強く真由ちゃんを抱きしめながらディープキスした。
すると、真由ちゃんの腰の振りが、かなり強く激しいものになり始めていた。
もしかしたら、イキそうなのかな…?
と、またもあの、膣内の締め上げが。
亀頭に巻きつくような刺激と、モノを隅々まで締め上げてくる膣圧。
うわ!気持ちいい!思わず、真由ちゃんを抱きしめる両腕に、更に力が入る。
「龍ちゃん…あああっ!!」
一瞬、唇が離れてしまったが、真由ちゃんがイキそうなのが、はっきりわかった。
と同時に、俺のモノへも限界が訪れる…。
「んあっ!!」と、またも放電に等しい強烈な快感とともに、真由ちゃんの子宮口に直接ぶっかけるようにドバドバッ、ビュー、ビュー…といった感じの射精が始まった。
真由ちゃんは、その子宮口を亀頭に押し付けながら、「んんんっ!!」っと俺の口の中で叫びながらイッたようだ。
しばらく身体を痙攣させながら、俺と抱き合っていた。俺は気持ちよすぎて、真由ちゃんの膣奥で射精したまま動けなくなっていた。
そのまま、しばらく2人で余韻に浸っていた。
今回は、こんな2日間を過ごしました。
いつもよりエッチの回数が少なかったのですが、内容が濃密でした。
というかお互いに歳をとってきたせいか、7回も8回もヤルってコトも少なくなってきたのが正直な話です。
今回のお話は、ここまでです。
次は、もしかしたら年末に来てくれるかも、という事でした。
真由ちゃんは何年経っても綺麗なままで年齢を感じさせないのです。だから僕も、ハゲたり腹出てきたりしないように、努力しないとです。
やはり若さは、努力なくして維持できないかなーと、そう思います。
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