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投稿No.7316
投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2019年5月23日
ご無沙汰しております。
今回はロリ熟女とのセフレ関係を続けながら付き合っている年下彼女に初めて膣内射精をした時の話です。

さと子は私の2つ年下の25歳、みどりと不倫関係になった年に社会人になりました。
切れ長の瞳に黒髪のロングヘア。どこか野暮ったい印象も残る女性です。
ウエストが細いのではなくヒップが大きくてくびれている、色白で少し肉付きがよいお腹に安産型の巨尻にEカップの巨乳。
腐要素も入っているオタクという、全国のオタクが理想が詰まった属性持ちの女性です。

さと子が大学生の時に友人からの紹介で付き合いはじめた私たちですが、さと子は処女で私以外の男を知りません。
学生での妊娠はマズいと思い必ずコンドーム着用でのセックス。
それでもハリのある体は私の興奮を掻き立てるには十分でした。

しかし、ロリ熟女とのセフレ生活で中出しセックスにすっかりハマってしまった私は彼女とも中出しセックスをしたいと思うようになっていました。
順調にクズの道を歩んでおります笑

もうすぐ私の誕生日だったので、そのタイミングで切り出すことにしました。
さと子が誕生日のプレゼントを切り出したタイミングで思いきって提案することにしました。
「たまぞー誕生日のプレゼント何がいい?私も働いてるから何でもいいよ」
「さと子、誕生日プレゼントなんだけどさ…さと子が欲しいんだ」
「なにそれ??」
「さと子と生でセックスしたいんだ…」
さと子はちょっと面食らったようです。
「そ、そうなんだ!?」
さと子はしどろもどろになりながら私の言葉を聞きます。
「もちろん子供はまだ早いと思うからちゃんと子供はできないようにしてさ」
さと子は少し黙って考えているようでしたが、すぐに顔をあげて言いました。
「…いいよ。誕生日はたまぞーとエッチするよ」
我ながらクズな欲望丸出しの言葉ですが、さと子は意外にあっさりと了承してくれました。
正直かなり抵抗される覚悟だった私は少し拍子抜けでした。

話し合った結果、さと子は生理痛が重めなこともありピルを常用することになりました。
産婦人科で処方してもらい、幸いなことに副作用もなく生理痛が軽くなったことをさと子は喜んでいました。
もちろん私も喜びました。
ピルを使ってくれれば子供の心配なく気ままに中出しセックスを楽しめますから。

いよいよ誕生日、シティホテルに部屋をとりました。
昼間はデートをしてチェックインを済ませると、これからさと子の若い体にザーメンを注ぎ込むという事実が私を興奮させます。
時間はまだ夕方でしたが私はもうやる気満々でした。
ソファーに座ってくつろぎながらさと子とイチャイチャとキスをしました。
「さと子、オレめっちゃ興奮してる…」
「わたしも…」
「もういいかな?シャワー浴びよう」

順番にシャワーを浴びていつも通りのセックスが始まります。
いつもと違うのはコンドームを使わず、お互いの粘膜を直接触れあわせる生セックス、しかもさと子に初めて精子を注ぎ込むということ。

ロリ熟女に仕込まれた私の愛撫にさと子はずいぶん開発されました。
今では愛撫でマンコをビショビショに濡らし、クンニでクリを責められるとイキまくる立派なメスです。
まだ中イキは未体験ですがそれも時間の問題と思われるほど性的に開発されていました。

優しくついばむようなキスから始めるとさと子は軽く口を開いて誘ってきます。
お互いの舌を絡ませて時間をかけてキスをするだけで股を濡らすほどになっていました。

さと子のマンコをパンティの上から軽く触るとすでに湿り気を帯びているのが分かります。
「さと子のココ、ちゅーだけで濡れてるよ」
「だって最近のたまぞー上手いんだもん…」
嬉しいこと言ってくれるじゃないの。それじゃとことん喜ばせてやるからな。
…世代がバレますが、そんな気持ちでさと子のおっぱいを優しく揉み始めます。
さと子の巨乳はまだまだ若くハリがあり、あまり強く揉むと痛いため優しく揺するように揉んでいきます。
Eカップの巨乳は揉みごこちも良く視覚的にもエロいです。
十分におっぱいの柔らかさを堪能したのち、乳首を舌と指先を使って転がしていきます。
ピンととがった乳首を舐めまわすとさと子の口から甘い声が漏れます。
「たまぞー、それ好き…」
たっぷりと唾液をまぶして吸い付いて若いハリのある肌を堪能します。

そのままキスをしながらパンティを脱がして足を広げさせます。
さと子のマンコはしっかりと陰毛が生え揃っていて、愛撫で感じたマンコは陰毛までマン汁がべっとりとついて、すでに膣口をぱっくりと開けて更なる愛撫を待っています。
顔を近づけるとエロい匂いにたまらずしゃぶりつきます。
さと子はクンニにまだ恥ずかしさがあるようで足を閉じようとしますが、それを押さえつけてクリトリスや膣口を舐め回して若い女の味を楽しみます。
腰が震え出すと膣を指でほじりながらクリを舌で転がしてやると、さと子の喘ぎ声が大きくなり腰が震え出します。
「イッちゃうよ~」
可愛く声をあげるさと子を攻め続けて絶頂させると私は全裸になりさと子のマンコにチンポをあてがいます。
これから初めてさと子に生挿入、中出しすることを想像するだけで私のチンポはフル勃起です。

「さと子、このまま入っちゃうよ…」
さと子は無言で足を開き、私の生チンポが入ってくるのを待ちわびているようです。
剥き出しの生チンポは抵抗なくマンコに飲み込まれていきます。
生膣の温かさと生挿入した征服欲に私は恍惚となります。
「さと子のマンコあったかくて気持ちいい」
「たまぞーのいつもより固いよ…」
「さと子がかわいいからね」
口では良い雰囲気出言ってますが、合意の上で生膣をもてあそんで無責任に膣内射精をキメる。
男なら皆が憧れる最高のシチュエーションです。
興奮しないわけがありません。

さと子に初めての中出しをキメる興奮から我慢できずに早速正常位で覆い被さり、生膣を使ってチンポしごきを開始します。
さと子はいつもよりも激しい私のピストン運動をむっちりしたエロい身体で受け止めながら喘ぎます。
さと子の生膣はロリ熟女みどりと比べるとしなやかで張りがあり、初めて受け入れる生チンポを雌の本能で優しく迎え入れてくれています。
みどりの絞り上げてくる狭くて肉の柔らかい極上マンコ、さと子の包容力のあるしなやかな私専用マンコ(さと子は私以外の男を知りません)。どちらも甲乙つけがたい生膣の味比べです。
みどりのマンコの締めつけに鍛え上げられたチンポはすぐに発射することなくさと子の生膣を存分に堪能します。
しかし、さと子の胎内に初めて自分の子種を注ぎ込むことを考えると、興奮は最高潮となり10分ほどでチンポは大きく膨らんで精子がこみ上げてきます。
「さと子、そろそろイキそう」
「うん、いいよ…」
「さと子のマンコ気持ちよすぎるよ。このまま中に出すからね!」
射精の瞬間、さと子の子宮口にチンポを押し付けながら射精を開始します。
マンコの中で脈打つチンポ、その度に目の前の女の生膣に精子が注ぎ込まれる。精子を受け入れるおんなの子恍惚とした顔。
何度やっても生膣に精子を解放する悦びは格別です。

私の精子を胎内に受け入れたさと子。膣内射精の余韻を楽しみながらゆるくピストンを続け、舌を絡めます。
「さと子すごい良かったよ」
「たまぞーのすっごくピクピクしてたよ」
「さと子が可愛いからめっちゃ出たと思う。さと子の生マンコ気持ちいいよ。まだまだできそう」
「たまぞーエッチだよぉ」
「さと子が可愛いからだよ」
このまま抜かずの二回戦、就寝前にもう一発、寝た後に朝勃ちのままさらに2ラウンド。
さと子の若い体を存分に堪能した2日間でした。

以上が年下彼女に膣内射精セックスをキメた話です。
書いてるだけでも興奮が甦ってオナニーが捗ります笑

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7315
投稿者 天真 (22歳 男)
掲載日 2019年5月22日
僕は、今年の3月に大学を卒業し4月から社会人となった22歳の新入社員です。
これまで22年間、彼女ができたことがなく、恥ずかしながら童貞でした。
これまで女性と接する機会は多少はあったのですが、女性とどのように接したらよいのかあまりわからないため、彼女もできませんでした。
しかし男ですから当然性欲はあり、自宅ではAV、雑誌などを観賞しながらほぼ毎日オナニーをしておりました。
大学時代は風俗へ行こうかと思いましたが、勇気がなく結局行かずにオナニーで性欲を抑える毎日が続いておりましたが、社会人となり初給料も支給され、金銭的にも余裕が出てきたので思い切って行って見ようかとも考えてました。

そんな中、入社して約1ヶ月が経った10連休が明けた先々週の出来事です。
僕は初めて、仕事で出張に行くことになりました。
内容は今後行われるプロジェクトを共に行う協力会社と方への挨拶と、打合せです。
当然新人の僕1人だけという訳はなく、実際にプロジェクトリーダーとして50代後半の部長、主担当の40代後半課長、自分、そして先輩女性社員のKさん(29歳)の4人で行くことになりました。
僕は、Kさんとは普段オフィスではあまり接することがないのですが、綺麗な方だなとは思いながら見てました。
この日もKさんは白いブラウスに、膝上10センチくらいのスカートに透明のストッキングを着用し、とても色っぽい格好でした。

実際の業務打合せは、部長と課長がしており、自分はまだ何もできないので、本当に挨拶程度の相手先訪問のようなものです。
Kさんは、挨拶と打合せ内容の取りまとめという事で帯同してました。
打合せの話の内容もあまりわからないので、僕は隣にいるKさんの胸元や足にチラチラ視線を送っているばかりでした。
いつもはこんなに近づくことがなかったし、会話もあまりする機会もなかったので、間近で見るKさんの身体、肌を見ているだけで勃起してました。

打合せのあとは、4人で夜の食事に行き、その日は現地のホテルに宿泊、翌日は土曜日だったので、各自で好きな時間に帰るということでした。
宿泊するホテルは基本的に各自で取ることになっていたので、4人とも違うホテルでした。
20:30頃に夕食を終え、部長、課長、Kさんにお疲れ様でしたと言い僕は自分が宿泊するホテルへチェックインしました。
そして有料チャンネルのカードを購入し部屋に入り、あとでAVを観賞しながら、今日1日中、間近で見てたKさんとセックスする事を想像しながらオナニーをしようと思っておりました。
その時、携帯電話が鳴り見てみると、なんとKさんからでした。
驚いて電話に出てみると、ちょっと困ったことになったので近くのコンビニまで来てほしいとの事でした。
言われたとおり、指定されたコンビニに行くとスカートから伸びる綺麗な足の女性が見え、すぐにKさんとわかりました。
僕「どうしたんですか?」
Kさん「実は、予約していたホテルに行ったら予約が入ってませんと言われたの。え?予約したはずですが、といいながら自分のスマホの予約確認画面を見たら、1日間違えて明日の予約になってたの。だから、間違えてたので今日にしてくださいって言ったんだけど、今日は満室みたいで、そして近くのホテルを検索して探してみたけど、どこも満室なの。だから泊まるとこがなくて、、、どうしよう。」
僕「そうなんですか、それは困りましたね。」
すでに新幹線の最終は出発しており、今日の宿泊は必須の状況でしたので、どうにかしてあげないといけないと思い考えていると
Kさん「で、E君(自分のこと)にお願いがあるの!E君の泊まるホテルの部屋に、黙って私も一緒に泊めてもらえないかな?」
僕「え!本当ですか!?僕は全然いいですけど、、、」まさかの展開に心臓がバクバクしてきました。
Kさん「ありがとう。じゃあお願いします。」

一緒にホテルまで行くと、先に僕が入り、フロントスタッフに「706に宿泊のEですが、朝食の予約を、、時間は、、、」などスタッフと話しているうちにKさんはフロントを通過してエレベーターで先に上がっていき、進入に成功しました。
部屋の前に行くとKさんが立ってました。
鍵を開け、二人で部屋へ入りました。
Kさん「ごめんね本当に。私、床で寝るからE君ベット使ってね」
僕「いえいえ!、僕が床で寝ますのでKさんベット使ってください。本当に、僕大丈夫ですから」
Kさん「うーん、でもそれはちょっと申し訳ないよ。まぁあとで考えよう」
僕「そうですね。あと、これも使ってください。」と言い、部屋に準備されたガウンを渡しました。
Kさん「あぁ、そうか。それも一着しかないのか。出張は一泊二日だから、私今着てるこの服と着替え用の下着しかないよ。E君は寝る用に何か持ってる?」
僕「僕も、今着てる服と着替えの下着と肌着だけですね。」
Kさん「そうね、、」
すると突然
Kさん「ん、何だこれ」と言ったKさんの視線の先には有料チャンネルのカードがありました。
僕は慌てて「あ、それは、、、」
Kさん「これってあれだよね。エッチなチャンネルとかあるやつ!E君見ようと思ってたの?笑」
僕「まぁ、そうですね、、、」
Kさん「へぇー。E君こういうの興味なさそうだと思ってたけど、やっぱり興味あるんだ。」
僕「まぁ、しょうがないですね。」
するとついに、Kさんから夢のような嬉しい提案が。
Kさん「ねぇ、私とエッチなことしたいならしてもいいよ。泊めてくれたお礼代わりに。ベットやガウンも1個しかないし、よそよそしく過ごすのも嫌だから、割り切って裸で一緒にベットで寝るのはどう?笑」
僕はこの言葉に、心臓が飛び出そうになりましたが、ぜひお願いしますと返事しました。
Kさん「ふふ。じゃあシャワー浴びておいで。ガウンはE君が使ってね。その代わりバスタオルは私が使うから、使わないでね。」と言われ、僕は先にシャワーを浴びてました。

シャワー浴び、手ぬぐいのタオルで体を拭き、ガウンを着て部屋に出ると、Kさんが浴室に入っていきました。
約1分後、浴室のドアが開き、すぐに閉まりました。
見に行くと浴室扉の近くにブラウス、肌着、スカート、ストッキング、そしてブラジャーとパンティーが置かれてました。
思わず手に取ったブラジャーとパンティーは温かくとてもいい匂いがしました。
そしてシャワーの水が出てる音を聞いて、今ドアの向こうにKさんが裸でいると思うとチ○コがはち切れそうでした。

数分後、バスタオルを巻いたKさんが出てきました。
乳房の一番上から、太もも上部まではタオルで巻かれ、鎖骨や肩、膝上20センチ以下は露出しており、その姿を拝めただけでも、その時点では人生最大の出来事でした。
僕の横に座ったKさんは
Kさん「いつもどんな感じでエッチしてるの?」
僕「実は、、、まだしたことなくて、、」
Kさん「えぇーー!そうなの?キスくらいはある?」
僕「ないです。」
Kさん「そうなの?じゃあ女の裸も見たことないの?」
僕「DVDや雑誌ならあります。」
Kさん「そうか、じゃあ生で見るのは今日が初めてなんだ。いいのかな私で」
僕「むしろ、Kさんが初めてで嬉しいです。お願いします」
と、童貞であることをちゃんと伝えました。

ガウンを脱ぎ全裸になると、Kさんも自らバスタオルを取りました。
そこには昼間眺めてた憧れの女性の乳房、乳首、おへそ、太もも、そして綺麗に整ったアンダーヘアがはっきり見え、僕は思わず「うひょー!」っと声を上げました。
そのままベットで全裸で抱き合いました。
これまで女性の肌は握手したときの手のひらくらいしか触れたことなかったですが、初めて女性の腕や足、腹部まで肌の感触を全身で味わい、柔らかいおしりを触り、たまらなく気持ちよかったです。
するとKさんがキスをしてくれました。
自分にとって人生初のキスは憧れの先輩女性と全裸で抱き合いながらという状況で、もう頭の中が昇天しておりました。
そして、Kさんが太ももを動かしたときに、僕のチ○コと太ももが密接しました。
その瞬間に射精感を感じた自分はあわててキスをやめ、抱き合ってた体をKさんから引き離しました。
Kさん「どうしたの?」
僕「すみません、あまりの気持ちよさで、Kさんの太ももがチ○コに当たって出ちゃいそうになったので、、、すみません」
Kさん「そうなんだ。笑 あまり刺激しないほうがいいね。じゃぁ私のおっぱい舐めてよ」
と言われ僕は吸い付きました。
初めて触るおっぱいはやわらかくて、無我夢中で乳首を吸いまくりました。
昼間、白のブラウスに包まれたその先が、今自分の目の前にあり、触り放題舐め放題なのです。
Kさんも気持ちいいと感じてくれて嬉しかったです。

そして、一番興味があったマ○コを見たいと伝えると、いいよと言ってくれたので、ふくらはぎ、太もも舐めたり、頬ずりしたりした後、Kさんの股間に顔をうずめました。
目の前には初めて見る生のマ○コがありました。
Kさんに舐める場所、穴の位置を教えてもらいながら必死で舐めたり、指や舌をマ○コの中に入れたりしました。
指を挿れると、あったかく、愛液が絡みつき、マ○コの内壁が指を締め付け、たまらなく気持ちよかった。
チ○コでこんな感触味わったら、挿れた瞬間射精するだろうと思った。
舐めると、とても美味しい味がした。
昼間、膝上10センチのスカートと透明なストッキング姿の先輩の綺麗な足を見ながら、「Kさんの足、白くてきれいだなぁ。スカートの中見てみたいなぁ。」と考えながらで勃起してた時には、数時間後にその人マ○コを舐めれるとは夢にも思っていませんでした。もう天国です。

するとKさんが、フェラしてあげようかと言ってくれたのですが、あまりの興奮に触られただけで爆発しそうと伝えると、
Kさん「うーん、そうね。初めてだし、フェラでいくより、セックスでいったほうがいいわね」と言いました。
しかし、急な展開であったためにコンドームなど準備してません。
ビジネスホテルなので、もちろん部屋にも置いてません。
Kさん「よし、初めてだし、病気持ってないだろうし、生で挿れていいよ!」
僕「えぇー!マジですか!でもすでに爆発寸前なので挿れた瞬間出そうだから、出る瞬間にうまく抜いて外に出せるか不安ですが、、」
Kさん「余計なこと考えなくていいから、中に出しちゃえばいいって」
僕「えぇ!?それはさすがにまずいんじゃないですか!」
Kさん「いいよもう。E君のこと、入社してきたときからちょっと気になる存在だったし、妊娠したら、私と結婚する事になるかもしれないけどいい?」
僕「もちろんです!むしろ結婚したいくらいです!」
Kさん「よし、じゃあ来て。どの体位がいい?」
僕はバックでしてみたかったので、バックでお願いしました。
射精はオナニーでしかしたことなかった僕にとって、生マ○コの中で射精なんて夢のまた夢でした。
Kさんは四つん這いになり、僕は立ち膝でバックで挿入しようとしましたが、フル勃起のチ○コは真上を向いているため、立ち膝状態では挿入できず、自分も四つん這いのような格好でKさんの背中に覆いかぶさり、初めての挿入をしました。
生のマ○コの感触は人生で感じたことないほどの気持ちよさでした。
僕「あぁ、自分がセックスしてるなんて信じられないです。気持ちいいです。動いたらすぐ出そうなので、動かないでちょっとこのままつながってたいです」
Kさん「ふふふ。気持ちいい?良かった。自分の好きなタイミングでいいからね」
動いたら間違いなく出るのがわかったので、挿入後そのままにして生マ○コの感触を味わってました。
人生初挿入している間、
「今自分とつながっているのは、あの昼間一緒に仕事してた憧れのKさんなんだ、、、セックスを想像しながらオナニーしようと考えてたあのKさんなんだ、、想像ではなく、オナニーでもなく、Kさんのマ○コの中に今から射精できるんだ、妊娠しても大丈夫なんだ、むしろ妊娠したら結婚できるかもしれない、今まさに僕はKさんと交尾してるんだ」
と考えていたら、それだけで射精感が沸いてきてしまいました。
僕「あぁ、やばい、動かなくても出ちゃいそう!」
Kさん「いいよ。いっぱい出して」
もう結合を維持するのはあきらめて、射精するため僕は腰を動かしました。
僕「あああー超気持ちいい!もう出るー!」
人生最高の快感に達し、そのままKさんのマ○コの中におもいっきり精子を放出しました。
快感で頭がとんでたのではっきり覚えてませんが、多分1分くらいずっと膣内でチ○コが脈動し、射精していたような感じでした。

僕「あぁ、Kさんと交尾しちゃったぁ…。めちゃくちゃ気持ちよかったです」
Kさん「すごい出たでしょ。何十回もドクドクって注がれてる感じがしたもん。こんだけ出したら絶対赤ちゃんできちゃうね。」
確かに、普段のオナニーでこんだけ脈動したら、チ○コを覆ってるティッシュがビチャビチャになり金魚すくいの紙みたいに破れるんじゃないかと思うくらい出ました。
そのまま挿入し続け、膣内射精を果たした余韻に浸ってました。
女性とセックスしたいという長年の欲望を全て吹き飛ばす、Kさんへの膣内射精で味わえた達成感は人生最大の達成感でした。

約2分余韻に浸り、チ○コを抜くと、透明な精液がダラーっと垂れてきました。
僕はあわててKさんのマ○コを拭きました。
Kさん「ちょっと洗ってくるねー」
そう言って浴室へ向かうKさんのマ○コからは、さらに僕の精液がたれてきて、部屋の床に何滴もたれてしまいました。
Kさんがシャワー浴びてる間、僕はティッシュで床を拭いてました。

浴室からもどってきたKさんは、「じゃあ今度はいろいろ責めちゃおう」と言って、僕に覆い被さってキスをしてきました。
そして、手で僕のチ○コをシゴきだしました。
2ヶ月前、大学卒業のときに、同じサークルの後輩の女の子と握手した時、手と手の感触が気持ちよく、それを思い出しながらオナニーを何度かしたのですが、今はKさんの手が僕のチンコを握っており、握手での手と手の感触とはくらべものにならないほど、チ○コに伝わる女性の手の感触は快感でした。
すぐに勃起し、今度は騎乗位で生挿入しました。
2回目なので、さすがに速攻射精はしませんでしたが、女性の裸を初めて目の当たりにしてからまだ数十分しか経ってないので、まだまだ気分は童貞のままでした。
そしてKさんは、騎乗位で挿入しながら、体を倒してきて、僕の右乳首を指で触りながら、左乳首を舌で舐めて刺激してきました。
僕は体中に電流が流れるような快感が走りました。
乳首をいじられるのがこんなに気持ちよかったなんて、、、と思いながら声を出して喘いでました。
さらにチ○コはKさんの生マ○コでシゴかれながら
僕「やばいやばい!動かないで、動き止めて、出る、出るーーー」
Kさん「出しな」
ドピューーーっとマ○コに射精してしまいました。
これまで約10年間、何千回とオナニーしてきましたが、いつも自分の手で、自分の意思で精子を出していたような感じでしたが、この2回の射精は自分の意思ではなく、精子が意思を持ってマ○コの中へ飛び出していくような感じでした。
精子にとっても、僕の手の刺激でティッシュの中に出るのと、女性の生マ○コでしごいて子宮内に出るのでは、やはり子宮に出る方が気持ちが乗ってたんだと思います。超気持ちよかったです。

チ○コを抜くと、マ○コからはまた精子がたれてました。
いったい自分の体のどこに、こんなに精子があったのかと思うくらい、この2回の射精量は多かったです。

約2時間しゃべったあと、今度は正常位で挿入させてもらいました。
初めて、自分で腰を動かしながらセックスできているような感じでした。
でもやっぱりオナニーと違い、本物の女性の体なのですぐに射精感が出てきました。
僕「イキそうです。イク瞬間、キスしながらイッテいいですか?」
Kさん「いいよ。舌も入れてきな」
僕「あぁ、、、イク!」
といった後、Kさんの口の中に舌をいれ、唾液を味わいながら、チ○コからKさんの膣内へ精子を送り込みました。
唾液を味わいながらの、膣内射精は最高に気持ちよかったです。
射精後もそのまま約3分間、チ○コを挿れながら、舌を絡ませて、抱き合いながら膣内射精の余韻に浸りました。

そして、一緒にお風呂に入りました。
お風呂の中でKさんは笑いながら、
「今私のお腹の中では何が起こってるんだろう 笑。E君の精子がたくさんいるんだろうね笑。妊娠したらどうしようかね。まぁ私も今年で30歳だし、そろそろ本気で結婚考えないといけないし。さっき結婚したいですって言ってたけど本気かな?笑」
僕「はい!もちろんです!」
Kさん「よし、じゃあ今から交際開始ね!あなたは私の彼氏だからね」
僕「はい、よろしくお願いします。Sちゃん!(SはKさんの下の名前)」
Sちゃん「ははは笑、ちゃんづけで呼んでくれてありがとう。ちょっと恥ずかしいけど。」
思えば、Sちゃんがホテルの予約を間違えてなければ、今頃1人でSちゃんを想像しながらオナニーしてビール飲んで寝てたところです。
それが、まさかそのSちゃんに3回も中出しできることになるとは。

その日はベットで裸で寝ました。
翌朝、Sちゃんにセックスを求めましたが、帰る途中に精子が流れてくると嫌だからと言うので、セックスの代わりに、昨日めちゃくちゃ気持ちよかった乳首を舐めてもらいながら、手でしごいて射精させてもらいました。
オナニーでは一日2回までしかしたことなかったですが、生身の女性が相手だと半日で4回も射精できるものなんだと実感しました。

その後、帰るのですが2人でいるのを部長と課長に見られるといけないので、ホテルは別々に出て、新幹線も時間が違うのに乗り、僕もSちゃんも1人で帰りました。

そして、あれから約2週間経過しましたが、問題はここからで、Sちゃんが妊娠してしまったかどうかが気になります。
結婚したいと思ってますが、たった入社2ヶ月の自分なんかが、Sちゃんを妊娠させたとなったら、ちょっと社内での風当たりが悪くなるような気がしてきました。
先輩、同僚たちから、「出会って1ヶ月、入社早々社内の女性に手を出したのか?いつから交際してたんだ?」って話になったり、付き合ってないのに妊娠しましたっていうのも言いにくいです。
できれば今回は妊娠してないでほしいと願っております。
そして、ちゃんと交際をしたあと1年後くらいに結婚というということになれば、自然な社内恋愛での結婚となるかなと思ってます。
そして何より自分自身恋愛経験がないので、Sちゃんと普通にデートしたり、隠れて社内恋愛をしたり、普通にセックスしたり、そして結婚後に改めて子作りセックスをしたいのが一番の理由ですね。笑
さて、一体どうなることか。

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投稿No.7308
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年5月13日
片親だから苦学生だった。
大学生の頃は週6で工場、倉庫仕分け、コンビニで夜勤してた。
大体20時から朝2時か5時まで働いてた。
仮眠して大学に通ってた。
朝ツライから、できるだけ二限か三限からの講義を選んだ。
給料は大体月16万くらい。
生活費、学費を払うとほとんど残らなかったけど、春休み、夏休みはフルに働いて20万以上は稼げた。
100万円を貯金するのが目標で、無駄遣いなんかせずに、コツコツ貯めていた。

工場や倉庫はヤンキー、元ヤン、外国人ばっかで、みんな個性的で楽しかった。
母親がフィリピンパブのダンサーで、親父が土方のフィリピンハーフのエディというあだ名の男の子がいた。
親父はガンで死んで、母親、エディ、妹の三人でボロいワンルームに暮らしていた。
エディはヤンキーで喧嘩で高校を中退してたけど、人懐っこくて礼儀正しくて可愛い後輩だった。
エディのボロ屋にたまに遊びに行くと、ゆきぽよにそっくりのギャルの妹がいた。
見た目はめちゃくちゃギャルだけど、働き者の本当に良い子で、頭も良かった。

学費とか制服代とかスク水とか、公立といえど、高校は細々とお金がかかる。
エディは都度都度頑張って買い与えていて、妹だけは高校卒業させたいと言っていた。

ある日、ゆきぽよがベランダに無造作に干していた下着、制服、スク水が変質者にゴッソリ盗まれた。
しばらくジャージで通っていたが、学校から制服を新しく買って欲しいと言われ、エディが悩んでいたから、五万円貸してやった。
エディもゆきぽよもメチャクチャ喜んで、何回も御礼を言ってくれた。
それ以降、ゆきぽよは俺に懐いてきて「お兄ちゃん」と呼ぶようになった。
「お兄ちゃん、一緒にプール行こうよ!」と誘われて、水着を買わされたりしたけど、結構かわいい水着ギャルJKの集団と一緒にプールではしゃいだのはちょっと幸せだった。

フィリピン人はとにかくエロいし、人懐っこい。
ゆきぽよも部屋では大体ノーブラだし、平気で俺の部屋に泊まるし、眠くなると平気で一緒のベッドで寝る。
20歳のビンビン元気満点星、一日中でもセックスできたあの頃の俺は、17歳のゆきぽよをヤッちゃいたかったけど、ヤンキーのエディがちょっと怖かったし、未成年の淫行が厳しくなり始めていた時代だったから、手を出せなかった。
ノーブラで寝てるゆきぽよを見ながら何度一人で抜いたことか。

そんなある日、俺の部屋でエディとゆきぽよと三人で呑んでて、エディが潰れて寝てしまって、酔うと更にエロくなるゆきぽよと二人で恋バナをしていた。
ノリで俺がいつもおかずにしてるAVを一緒に見ると「えー、こんなんが好きなんだ」とゆきぽよは画面に釘付けになっていた。
俺も酔っていたし、一か八か隣にいるゆきぽよを抱きしめてみた。
「ちょっとー」とか「なにー?発情期ー?」とか笑ってくねくねしてるゆきぽよに「好きだ」とはずみで言ってしまった。

ゆきぽよは目を潤ませて頬を赤らめて「え…?お兄ちゃん?」とまん丸のクリクリした瞳で俺を見つめる。
キスをした。抵抗はされなかった。
しばらくキスした後、ゆきぽよはそそくさと一人で家に帰った。

それからしばらく、気まずくてゆきぽよとは会えなかった。
エディとは工場でいつも会ってたけど、特に何も言われなかった。

しばらくしたある日、エディが「妹の18の誕生日と卒業祝いするからサイゼに行こう」と言うので、行った。
親戚らしき人たちやギャル友、工場のみんなが二十人くらいいて、めちゃくちゃはしゃいでいた。
ゆきぽよもエディもお母さんもとても幸せそうだった。
その帰り道、エディ、ゆきぽよ、お母さんが、貸していた五万円を返してくれた。
諦めていたけど、律儀に返してくれて嬉しかった。
ちょっとほろ酔いだったこともあり、一旦受け取った後、ゆきぽよに「卒業祝い」と言ってそのまま渡した。
三人は感動して抱きついてきた。
お母さんはお水の人だから、下ネタがエグい。
「ゆき!今夜はおーちゃんの家に泊まって御礼しなさい!」とか「私で良ければエッチokよ」とウインクしてくる。
エディは「おーちゃんだったら、ゆきをあげてもいいな」と勝手に太鼓判を押し始める。
張本人のゆきぽよを見ると「えー…御礼…?おーちゃん、どーしよっか?」と上目遣いでモジモジしながら聞いてくる。
「馬鹿だなー、ゆきは妹みたいなもんだしさー…」とか言いながら、進路相談したいからとかなんとかな流れで、ゆきを連れて帰った。
お母さんは大声で「ゆきー!コンドーム持ってるかー?」と後ろから叫び、二人で顔を真っ赤にして早足で帰った。

部屋に帰り、親公認だし、18に今日なったし、卒業したし。今日こそはヤルぞ。と決めて、ソファでキスをして、プリプリのオッパイ揉んで、舐めて、脱がして、パイパンまんこをクンニしまくって、ゆきも積極的にフェラもリップもしてきて、発情したメス犬みたいにはあはあ言いながら、俺の上に跨り「挿れていいよ…」とトロトロのアソコを俺の肉棒に擦り付けて素股してきた。
コンドーム…は、いらないか!と勢い任せで生でズブリ。
フィリピン人はアソコが世界一気持ちいい。
肉厚で穴のサイズも締め付けも全てが最高。
しかも、若いアソコは特に素晴らしい。
あとはとにかくフィリピン人はセックスが大好き。
しかも、セックスは基本生で中出し。(ゆきとヤッて以来、フィリピン人にハマってしまった)

人生最高に激しく、サンバのようなセックスをゆきぽよと朝まで楽しんだ。
というか、もはやスポーツ。前から後ろから、上から下からゆきはガンガン動くし、何回も何回もイクまで許してくれない。
極上のJKロリ膣穴で朝まで六発搾り取られた。
全部奥で中出し。妊娠確定。
もういいや!責任取って結婚しよう!と生膣の気持ち良さに負けて中出し大連発。
よがり狂うゆきぽよはめちゃくちゃ可愛くて、こんな子に中出しできるなら、もう、いいや!って思ってしまった。

爆睡して、夕方頃に先に起きて「ヤベーな」と一瞬青ざめながら、ゆきを起こしてシャワーに行かせる。
ゆきも「ヤベーな」みたいな顔をしながら、ベチョグジョのアソコと、歩くたびにドロドロ逆流するザーメンをティッシュで押さえながらシャワールームに駆け込む。
とりあえず気まずくなったから、ゆきを帰した。

その晩、ゆきから電話が来て、また家に来た。
シラフで真面目に将来のこととか、私達の関係はーとか相談しに来たんだけど、昨日の興奮が忘れられずまた、押し倒して生セックス、中出し、中出し、最後はゆきが「もっと!激しくして!奥の方!」と叫びながらおねだり。
また、中出ししまくった。
そんで、朝起きて気まずくなって…というコントみたいなセックスを一週間くらい毎日してたら、流石にお母さんが怒鳴り込んできて「あなた!中出しダメよ!赤ちゃんどーする?ゆきはまだ子供だよ!」と叱られた。
後ろでゆきはしょんぼりしてる。
エディは「おーちゃん、結婚しなよ」とニヤニヤしてる。
俺はお母さんに「責任とります」と約束して、公認でゆきと中出しセックスをしまくった。

ゆきは働き者だし、若いし、可愛いし、優しいし、子供好きだし、セックス最高だから結婚しても幸せだろうなとか具体的に考え始めていたある日、ゆきが元カレと浮気した。
今日もハメ倒そうとゆきを呼ぶと、全然繋がらない。
おかしいなと思って家の前で待ってると、いかついセルシオからゆきが降りてきて、ゴリゴリのヤンキーと窓越しにディープキスしてた(笑)
怖かったから、一旦スルーして、セルシオが去ったのを確認してからゆきに駆け寄り、質問責めすると、「ごめん、断りきれずヤッちゃった」とアッサリ自白。
生?と聞くと「うん…」中出しされた?と聞くと「うーん…1回だけ…」と自白。
責めると逆ギレされて「セックスはおーちゃんの方が気持ちいいけど、彼の方がカッコいい」「器が小さいから別れる!」と、フラれてしまいました。
めちゃくちゃ引きずったし、落ち込んだし、もうゆきとセックスできないと思うと未練がありすぎたけど、今考えたら逃げれて良かった(笑)
ゆきはその元カレと結婚して、赤ちゃんを三人産んだとエディから聞いた。
「長男だけおーちゃんに激似なんだけど(笑)」とエディは笑って言う。
フィリピン人は実におおらかだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7305
投稿者 追い打ち (35歳 男)
掲載日 2019年5月08日
一年前に結婚寸前で別れた女がいました。
らむちゃんという当時19歳の子。今は20歳かな。
その子が結婚したと今日、本人から聞きました。
一年ぶりに会うらむちゃんはまた綺麗になっていて、泣きそうになりました。
本当は絶対ダメなんだけど、我慢できなくて、お互い昔の気持ちが上がってきて、多分らむちゃんとは最後のセックスしました。
妊娠してるから生で中出しさせてくれました。
「中出し好きやろ?」といたずらな笑みを浮かべて言うらむちゃん。
ああ、好きだ!中出しも君も!とめちゃくちゃ思いながら中出ししました。
良かったなと思う反面、ちょっと寂しい気もします。

らむちゃんと出会ったのはデリヘルでした。
恋愛とかが面倒臭くて、やりたいときに自分勝手に後腐れなく、色々な女に色々なプレイができる風俗が大好きです。
今日はロリをいじめて、明日は人妻に責められて、明後日は美人と3Pして…金さえ払えばパラダイスです。
彼女は今まで沢山いましたが、気を使うし金を使うし、好きな時に好きなセックスを自分勝手にはできないし。
普通の恋愛は疲れました。
もっとハメたいし、ハメを外したいから、ここ五年、出会いは全部風俗です。
キャバは金がアホみたいにかかるから辞めました。
キャバ嬢もデリヘル掛け持ちしてたりしますし。
昔、ゾッコンハマって貢いでた高嶺のキャバ嬢がデリヘルもやってると違う嬢から聞いて、めちゃくちゃショックでした。
デリヘル店探し当てて、偽名で予約したら本当に本人が来ました。
気まずいとかなんとか言って嫌がっていたけど、オーラスで6時間貸切にして、死ぬほどハメ倒して突き殺してやるという気迫で、めちゃくちゃに中出ししてやりました。
最高に興奮したし、初めて見る、初めて触る、初めて挿れる憧れの女は、やっぱり綺麗で最高で、本当に気持ちよかったのは救いです。
身体汚くてガバマンだったら泣いてました。
俺が惚れた女は身体も最高でした。
以降はキャバじゃなくデリでだけ会い、飽きるまでハメハメして切りました。
キャバの方に来て欲しいです。とお願いメールやLINEが沢山来たけど、無視してデリヘルで穴だけ使い倒しました。

それからキャバに幻滅してデリヘルとソープにはまるようになりました。
そんな時に、らむちゃんと出会いました。
らむちゃんは貧乏なシングルマザーで女だけの三人姉妹の末っ子に生まれ、15歳の時、帰宅時に不良グループに輪姦され、ハメ撮りされて脅されて、夏休み期間中毎日呼び出されては輪姦され続け、妊娠して高校を退学になりました。
母親に心配かけまいと、また脅されていたこともあり、援助交際していて妊娠したと説明した為、母親にも「汚い子」と罵られ、らむちゃんは自分で中絶費用を稼ぐ為に、家を出て本当に援助交際をし始めました。
毎晩、出会い系サイトで見つけたり、駅前に立ち、声をかけてくるおじさん達に激しく抱かれる毎日の中で、15歳のらむちゃんは壊れていきました。
一番怖かったのは、優しげな男に付いて部屋にいくと、そこには他に五人の男が待っていて、六人に代わる代わる死ぬほど犯された時だと言っていました。
意識を失うまで前も後ろも、口も穴という穴にずーっと誰かの肉棒を激しく出し入れされていて、「ああ、自分なんかはやっぱり価値のない、ただの穴、ただの肉便器なんだなと思い知った」と言っていました。
回されている間ずっと、ごめんなさいごめんなさいと命乞いをしていて、惨めすぎて、途中でもう死んだ方がマシなんじゃないかって思った。と悲しい目で笑っていました。
財布も携帯も盗られて、二日後に全裸で駅前のトイレに捨てられてザーメンまみれの身体をトイレで泣きながら洗ったそうです。
「15歳でなかなかハードな人生じゃない?」と笑いながら言うらむちゃんに恋をしました。
なんか影のある女にたまらなく惹かれてしまうんです。
「もう1000人くらいとセックスしたかなー。というか、させられたな。イッたことは一回もないんだけどね」と遠い目をして吐き捨てるように言う19歳になったばかりのらむちゃん。
16歳で中絶をしてからは慎重になり、相手を厳選し、絶対ゴムありを徹底しているというらむちゃん。
18歳になり、守ってもらえるデリヘルに自分から駆け込んだらむちゃん。
今は16歳の時に援助交際で知り合った客と同棲しているとのこと。
好きじゃないけど、税理士で金持ちだし、家賃がいらないから一緒に住んでるけど、タダではセックスはさせないとのこと。
同棲してるのに、セックスする時は一万円とるようにしてるという話には爆笑した。
らむちゃんは地獄を見ている。
19歳なのにお金は800万円以上貯まったらしい。
15歳の若い身体を毎日売って、売って、売りまくって稼いだ壮絶な800万円だ。
華奢で小柄な150cmのみちょぱ似のこのロリギャルが、そんな壮絶な人生を越えてきたとは誰も思うまい。

1000人以上の男達にハメ倒され、妊娠中絶もしてきた中古の穴は、中古の裸はどんなに汚いか、どんなにガバガバかと思ったが、まるで処女のように美しくすべすべで、パイパンの穴はピンク色でぴっちり閉じ、可愛いウブな小穴は挿れ心地抜群だった。
「え?めちゃくちゃ綺麗じゃん」と言うと、客には「男性経験三人なんです…優しくして…」といつも言うの。と笑って言うらむちゃん。
本当は1000人なのに全然分からない。女って怖い。
俺はらむちゃんにズブズブにハマった。
付き合ってデートも沢山した。
税理士の家を出て、ウチで同棲した。
毎晩セックスした。お金は取られなかった。
デリヘルもやめたけど、昔の太客とセックスなしのカラオケデート、飯デートだけは続けて、ヤラせずに小遣いは稼いでいた。

いつもゴムセックスなんだけど、どーしても生でしてみたくなって、「生で挿れていい?」と聞くと、それまで喘いでいたらむちゃんが一瞬で真顔になって「責任取れるの?」と目を真っ直ぐに見られ、たじろいだけど本当に好きだったから「結婚しよう」と答え、初めてらむちゃんに生挿入、中出しをした。
いつもと全然違う叫ぶような声で喘ぎまくるらむちゃん。
生って本当に気持ちいい。
好きな子の中って気持ちいい。
本当に幸せなセックスだった。
力一杯抱きしめ、爪が食い込むくらいしがみつき、足を力一杯絡めてくるらむちゃんの中に沢山出した。
らむちゃんは信じられないくらいビクビクして、痙攣してた。
心配になって触ると、手を払いのけられ、「いや!触んないで!なんか今、やばい」と叱られ落ち込んだ。
その日、実はらむちゃんは生まれて初めてイッたのだと後で聞いた。

それからは毎日中出し解禁で、ラブラブハメハメ幸せなセックスざんまいだった。
大好きならむちゃんと毎日子作り中出しセックス。
気持ちよかった。

赤ちゃんできたら入籍しよーねと約束していたある日、らむちゃんが突然「結婚したら昔のお客と会ったらダメ?」と聞いてきた。
「そりゃダメだよ。てーか、今だって嫌だよ」と言うと、「だっておーちゃんの給料だけじゃ貯金できないよ」とズバリ言われ、キスもセックスも無しで一日三万稼いでくるから、客とのデートは続けたいというらむちゃん。
「え、そんなに稼いでるんだ…」と傷付いた俺。女ってすごい。
まあ、可愛い女に限られるんだろうけど。
「でも、俺の奥さんが、知らんおっさんとデートしてたら嫌だよ!」
「ただの仕事じゃん!ご飯食べるだけだよ?」
で口論になり、らむちゃんは家を飛び出し、昔住んでた税理士の家に。
数日そんな別居が続き、ヤケになったらむちゃんはお金をもらって、税理士とセックスをしてしまいました。
俺はキレてガチ喧嘩になり別れました。
その時、すでにらむちゃんは俺の子(多分)を妊娠していて、やばいと思ったけど、もう二度と中絶したくないらむちゃんは税理士にも生セックスを初めて許し、税理士の子として結婚に持ち込んだそうです。
哀れな税理士のおっさんは俺のことも、デリヘルのことも一切知らず、「三人としかセックスしたことないの…」というらむちゃんの嘘をガチで信じているみたい。本当に女って怖い。

今日、その税理士の写メを見せてもらったけど、本当に優しそうな真面目な感じのおっさん。
割とフツメンで、まあまあいい案件じゃない?と感想を言うと、らむちゃんは「逃した魚はデカイよ、マジで?」といたずらに笑いながらいうらむちゃんに惚れ直してしまい、「これからもたまには会おう」と言うと「金とるよ」と言われ爆笑!本当に最高。

らむちゃんとバイバイして帰宅。
「おかえりなさい!」とダッシュで駆け寄ってくる今の俺の最愛の彼女兼肉便器を優しく優しく抱きしめて、キスをしました。
らむちゃん、幸せになれよ!俺の子(多分)生まれたら会いに行くからね。
俺は今、俺の腕の中にいるコイツを幸せにするね。(多分)…

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投稿No.7302
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2019年5月05日
ポン太です。
ベトナム研修生、インドネシア女性と投稿させて戴きましたが、同じポン太を名乗っておられる先輩投稿者の方がおられました。
大変失礼致しました。
今回から「ばかちん」と名乗らせていただきます。

【長文ですみません】
ずいぶん前、離婚したての真夏の頃、スーパー駐車場で昼寝して次の訪問先までの間を潰していたら、ワンピース姿のやつれた感が漂う30代前半の女性が紙袋を下げて暑さで参ったように歩いていた。
少し足が不自由なようだった。
気温が30度は超えていたと思うけど、なんかフラフラしてるからちょっと気になって、「大丈夫ですか?」と声を掛けたら、「すみません、飲み物いただけますか?」と言ってきた。
辛そうなので車の助手席に座らせて買物してあった烏龍茶を差し出した。
おでこから首筋まで汗が這ってずっと歩いてきたのか相当暑さでやられてるみたいだった。
髪は軽くウェーブしたロングで、細見体型。
ワンピースの胸元に汗が見えて色っぽかった。
お金も行く宛もなく、どうしようもないからもし良かったら身体を買って欲しいといきなり言い出した。
ビックリしたけど、どうも内縁関係の男に毎回暴力を受け、しまいにアパートに女を住まわせるからと追い出され一週間程で金が尽きたそうだ。
可愛そうになったけど、騙されたら嫌だから、「その身体買ってやる。でも弱った身体を抱いてもつまらないから元気戻るまで俺の家においで」と連れて行った。
もちろんその日の仕事は中断しました。

服も下着も汗臭くなってるし、腹が減ってるようだからシャワーを浴びさせ、その間に食事作って上げた。
衣類は全部洗濯機へ。
俺のTシャツとハーフパンツ着させてノーパン、ノーブラ状態。
食後別の部屋でまずはゆっくり寝かせた。

夜7時頃起きてきたから乾いたワンピースと下着を着させ、衣類や化粧品、必需品を買いに行き、外食した。
ずっと遠慮してたけど、「遠慮したら身体買わないよ」と言い聞かせた。

その夜は一緒には寝ないで身体を休ませた。
翌朝、よくあるドラマのパターンで、彼女が朝ご飯を作っていた…という事はなく、部屋を覗くとスヤスヤ。
可愛い寝顔だった。
いきなり身体をもてあそばれると思っていたんだろうね。安心した様子だった。

昼近くに申し訳なさそうに起きてきて「すみません、すみません」を連発してた。
ご飯を食べてコーヒー飲みながら脚の事を聞いたら、男の暴力が原因だった。
くるぶしにヒビがはいって、まだ治っていないらしく、軽く脚を引きずるらしい。
「今後の事が決まるまでしばらくウチにいて見たら? 最初からあなたの身体を買うつもりは無かったわぁ」と俺の気持ちを言ったら、わんわん泣かれた。

当時、俺の仕事は自由がきく状態で、自営に近い会社員だった。
昼から彼女の足りない物の買い物と夕涼みでビアガーデンに。
ニコニコして楽しんでくれた。
手持ちの金がないと不便だろうから20万を封筒に入れて渡した。
離婚後、クソ度胸がついた俺だから「金もらって出て行っても構わん。それだけの人間だったと割り切れる」と思ってた。
彼女は、金やるから早く出て行けと言われたと思ったらしくオドオドしてた。
理由を説明したら「正直に、お金が全く無い状態は辛いです。お借りします」と言われたけど、ハイハイ(^^)と適当に流した。

その夜も、それからもずっと別の部屋で寝て、ある意味放置プレイ状態を楽しんだ。
彼女から来るのをわざと待っていた。
まずは5日ほど一緒に生活したが、仕事から帰ると掃除された部屋に夕食が用意され、「おかえりなさ~い」。
あ~~っ、久しぶりの家庭だわぁ。一緒にTV観て、酒呑んで、おやすみぃ~、が続いた。

2週間ほどした頃、夜中に俺の部屋ノックして彼女が突然入って来た!
「もう少しここに置いてもらえますか? お願いします」と土下座してきた。
ただ、タイミングが悪かった、エロDVD観ている最中だった。
観てるだけでまだ何もしてなかったが、深刻な話しされてる背後で「ハァ~ン」なんて聞こえて、お母さんにエロビデオ見つかったような気持ちになった。
深刻な顔してた彼女が急にクスクス笑いだして、「ごめんなさい…」と言ってなぜかキスしてきた。
二人ともクスクス笑いながら何回もキスをした。
「おいで」と言って抱き寄せて腕枕してキスしながら寝た。
ギンギンに勃起してるけどあえて今夜は耐える。
これがまた楽しいんだなぁ~。
彼女もキスしながら、フン フン言ってるけど、焦らす。

翌日の夜もずっと軽いキスを繰り返しながらヤラない。
彼女はフン フン言いながら俺の太腿を彼女の太腿ではさみながら腰を動かしてる。
でも、ヤラナイ!
きっとすごく濡れているだろうなぁ。
服の上からでも彼女の乳首が勃つているのが分かるも。

翌日、今日は休みだと伝えると、朝からべったり引っ付いてくる。
ソファーの上でも、キッチンで二人で食器洗いしててもずっと猫みたいに引っ付いてくる。
ミニスカート履いて、薄いTシャツ着て、薄いブラ付けてるのも分かる。
もうやりたくて濡れているんだろう。
ソファーでTV観てるとき、キスしてきたから内股を軽く擦ったら、「ああぁぁ…」って言いながら腰を振ってきた。
そのまま手をマムコの脇まで持っていったら仰け反ってきたので、左手でブラを下げ、一気に乳首にむしゃぶりついた。
一段と高い声で「ああ~~ッ」と言いながら、腰を激しくグラインドし始めたから股を開かせてパンティーの上から舐めてやった。
生えてないような薄いヘアーとトロトロになってるマムコを露出させて、一気に口で咥えるようにして、全体を吸ってやったらビクンビクンしはじめた。
舌で激しく刺激したらあっけなく逝ってしまった。
でも、許さない!くすぐったいと言ってるけど容赦なく続けるとまた腰を激しく動かして逝ってしまう。
四回くらい続けたらグターっとなってしまった。これが楽しいんだなぁ。
でもまだ許さない!ヒクヒクしてるマムコに一気に突っ込む!
「ヒャッ!」っと言って腰を浮かせて息子を迎え入れる。
肉碧が熱くなってぐにゅぐにゅと動くし、ぎゅっと締めてくる。
そのうち白目になって、訳のわからないコトを言いながら悶え泣きしてきたとおもったら逝ってしまった。
裏返しにして、バックから突っ込んで、奥までガンガン突っ込んで、そのまま思いっきり膣に放出。
膣壁はビクビク動いたまま。暫くしてから抜いた。

彼女は床にへたりこんだまま肩で息して、半分泣いてる。
すんごい気持ちヨカッタそうな。
そりゃ、やりたいのを何日も放置したから気持ちいいでしょ~。

その日を境に彼女と同じ部屋で寝る事になった。
元々ダブルベッドで寝てたから窮屈ではなかった。
暴力から開放されて、とりあえずの住まいと食事は確保できた安心感もあったのか、毎日ニコニコしてくれて、俺としては有難かった。
わざと生活費の管理も任せて、「ヘソクリも上手に作りなさいよ」と言っておいた。
裏切られても元々の蓄えはあるし、本当の収入は知らせてなかったからチョットしたテストのつもりだった。

朝は息子をニギニギして起こしてくれるから、時間に余裕がある時はそのまま挿入パターンが多かった。
寝起きのエッチってなんで気持ち良いんだろうねぇ。
朝勃ちもあるからギンギンになった息子をヌルッっと挿入すると彼女は肉壁をムニュムニュしながら締めてくるし、腰を振られると子宮にあたって何とも言えない快楽だわぁ。
お互いにエッチの相性も良かった。
危険日を除きほぼ毎回中出し。
一度コンドームを使おうとしたら、間接的になるから嫌だと言われた。

パンスト好物の俺だけど、彼女は脚が長くてスラットしているのに、尻はぷりっとしてるので生脚スカートが良く似合っていて、スカートの中へ手を入れ、内股を擦るようにパンティーまで手を這わすのが俺は好きだった。
いつもTバックかビキニパンティーを履かせて楽しんでたし、彼女もそうやって触られると気持ちがいやらしくなるから好きだと言ってた。
特にパンティーをずらして横からはみ出たマムコをいじっていると腰を前後に振出して、そのうちグラインドして、「ください…」って言ってくる。
焦らすようにゆっくり挿入すると、小さな声でヨガって泣いてるような声になってきた。
大きく脚を開いて両手で俺の尻を鷲掴みして、俺の乳首なめや肩を噛んだりして腰を振るからたまらない!!
ほんと、あれだけ毎回中出しをし続けてよく妊娠しなかったもんだ。

9ヶ月程一緒に暮らし、このままずっと暮らすのかなぁとなっていた頃、富山の実家に帰って人生やり直す風になったので離れました。
その後、暫くして地元で結婚と出産してお母さんになってます。
が、今でもたまに富山に行くと昼間にホテルでやりまくってます。
お互い肌の相性が良くって、当分はこの関係が続くでしょう。

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