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それでも大抵の人はゴム着けるし、たまにナマで入れても最後は顔にかけたり胸に出したり。
まあエッチ自体も気持ちいいから大好きなんですけど。
一緒にAVとか観てたら顔とか胸に出すのが多いから、男ってそういうのが好きなのかな?
で、ほとんどが最後は正常位。みんな正常位好きなのかな?
私は騎乗位とかバックで中に出されるのが大好きなのに、皆さんきっちりと最後は正常位(笑)
今の彼は初めての時から無許可で生入れ中出し。
普通ならありえんやろって話ですが、「いや、別に嫌がらへんかったし」って。
まあ確かに。
しかも久しぶりにバックで出されたなあって今思い出した。
まあそれから程なく一緒に住むようになって彼専用の中出し便器と相成りました。
今までは彼が居ててもお構いなしに遊びまくってたけど、今の彼になってからは嘘のように外では遊ばなくなりました。
毎朝、毎晩たっぷりと注ぎ込まれるのでずっと生理用品着けてないといけません。
今朝も寝てる間に上を剥ぎ取られておっぱいしゃぶられながらズンズン突かれていっぱい出されちゃいました。
コロナ禍より少し前のこと。
友人企画の多職種交流会らしき飲み会で、マナミと知り合った。
合コンという感じではなく、年齢層も男女割合もバラついてて、本当に交流会という感じだ。
マナミは実業団で陸上をやっているという26歳。ドレス風の服装でスタイルはよくわからないが、スラッとした姿勢で、腰がキュッとくびれてヒップラインに繋がるあたりに、健康的な色気を感じる。
誰の伝できたのか知らないが、少し皆の輪から外れていたので、話しかけてみた。
スポーツの世界しか知らず、何を話していいかわからない、とはにかむマナミは可愛く、色々話題を振ってあげた。
会の終わりには連絡先を交換して、やりとりを続けるうちにデートにも誘えるようになった。
デート時に見たパンツルックで、流石陸上選手といった感じのカモシカのような足にまた色気を感じた。
歳上が好き・△△さんといると落ち着く、というマナミに、いけると確信し、その後何度かデートを重ねた後に告白した。
大学卒業まで、恋愛禁止されていたため、付き合うのは初めてというマナミ。スポーツをしている女性は性欲が強いというが、マナミもそうだったらしい。
処女だが、自慰はよくしていたとのことで、付き合ってすぐにエッチに持ち込めた。
初体験の時こそ、痛がって、あまり楽しめなかったようだが、数度目には感じるが故にもどかしさも覚えているようで、色々な体位を試したいと言ってきた。
ちなみにマナミは、ショートカットの可愛い顔立ち(誰に似てるというと身バレする恐れがあるので)、張りのあるC寄りのBカップと、くびれのくっきりした腰、健康的なムチムチの太もも、と控えめに言ってスタイルは知ってる中で最高だった。
しかもパフォーマンスに差が出ないように、とシーズン中はピルを飲んでるとのことで、中出しこそしなかったが、基本生でさせてくれた。
そして色々試した中でマナミが好んだのは騎乗位だった。
特に前後に動かして子宮口にコリコリ当てるのが好きなようだった。
「アァハァッン、何これ?当たる、、当たるぅ、これ気持ちいいっ!ダメダメ!いっちゃう!いきたくないっ。どうしよっ、でも止まんない!!」と喘ぐマナミの腰に合わせて自分も腰を動かすと、「動かないで!ずれちゃう!」と身体を押さえつけられる。
女性と侮るなかれ、アスリートのマナミの力は、こちらを軽々と押さえつけることができた。
そして、騎乗位でマナミが2-3回イッたら、自分が後背位か正常位など好きな体位で射精することが許される。
そんな流れが出来上がった。
監督やコーチが無理を言った時など、むしゃくしゃした時には特にマナミの動きは激しく、その時に女性に抱かれるってこんな感じなんだなと感じた。
そんなある日、マナミから成績に限界を感じてるし、選手をやめたいと相談された。結婚したいということだったんだろう。
やめることに対して肯定的な自分に、その日のマナミの燃え方はすごかった。
騎乗位で5回はイッた後、後背位でも感じており、出そうと声をかけた自分に懇願が返ってきた。
「あっ!いいっ、気持ちいいよ!中で出して、妊娠させて!!中に欲しい!」
そして、足でこちらの太もも裏をロックする。
ピルを飲んでるはず、排卵日じゃないはず、と回らない頭で考えつつ、中に思い切り出した。
それ以後は彼女に抱かれるたびに「中に出して!妊娠させて!」と言われながら中に出し、自分も妊娠したら結婚しようかなと思っていたが、浮気がバレて別れた。
アスリートの身体の堪能、抱かれるという経験、どちらも良い思い出だが、別れる前に、ユニフォームで一度エッチできたのも良い思い出だ。
ターくん
当時21
彼女
ノブ
当時29
浪人が確定した四月、これから一年の浪人生活への景気づけにソープランドで童貞を喪失してからというもの、一浪して大学に入ったまではいいが、女性関係には全然縁がなかった。
女遊びはするものの、風俗だけ。今でいうところの素人童貞だ。
いい加減素人童貞も卒業したいと思っていた私は、それまであまり気にかけた事が無かったテレクラに行ってみた。
風俗雑誌や大衆週刊誌などで、サクラもいるが、今風に言えばヤリモクの女や真剣な交際を求める女性も多いという事は知っていた。
今とは違ってSNSも出会い系どころか、スマホはもちろん無く、パソコンすら一般家庭にはほとんど無かった時代だ。テレクラで出会いを求める女性はいたのだ。
そうは言っても、真剣な出会いどころかヤリモクの女性すら簡単に見つかると思うほど楽観的ではなかった。
「まあ、初めてで会えるなんてのは無理だろうな、良くて『売り』(今でいう援助交際)が見つかれば良い方だろう」くらいに思っていた。
大学が夏休みで平日の昼間だったせいか他の客はほとんどおらず、新宿にあった早取り式のその店でもかなり良い勝率で電話を取る事ができた。
だが、入店して一時間ほどの間に数回取れた電話は繋がった瞬間に切られるガチャ切りか、5分10分エロ話をして期待させておいて、いきなり切る冷やかしだった。
まあかならず会える訳でもないし、一回来たくらいじゃ無理だよな、と思った時、電話機のランプが光った。すかさずフックを離して話しかける。
「こんにちは~、初めまして~」
「あの、今新宿にいるんですけど……」
バックが騒がしいと思ったら、公衆電話からだったわけだ。
公衆電話からかけているという事は、会える確率が高いということも雑誌で調べ済みだ。
お互いの年齢や名前などを教え合う事10分程。新宿駅近くで早速会う事が決まった。
女の名前は「ノブ」、俺より8歳年上の29歳。そこそこ年上だが、年上の素人女性と上手くいけば素人童貞卒業というのも悪くない。
後は見た目だが……
待ち合わせ場所に着くと、聞いていた通りの服装の女性がいた。
が、そこにいたのはぽっちゃり激ブスメガネ女。
あまり期待はしていなかったが、ちょっとこれは…… という感じだ。
むこうも私に気づいた。
「あの、ノブさんですか?」
「はい、ターくんさんですね、初めまして」
これが初めての彼女「ノブ」との出会いだった。
会うだけ会って、激ブスだから即サヨナラというのも悪いので、近くのファミレスに行き、一時間ほどお互いの話をして過ごした。
そろそろサヨナラして、今日は帰ってまた後日仕切り直しと思ったその時。
「あの、テレクラって、会ってすぐにエッチな関係になるところなんですよね? 良かったら、この後ホテル行きませんか? 私じゃだめですか?」
いきなりノブが誘ってきた。
正直どうしようか迷ったが、次回テレクラに行ってアポが取れる保証は無いし、このさい激ブスでも一回限りならと思ってOKした。
それから一時間後、私とノブは歌舞伎町のラブホにいた。
二人ともとっくにシャワーを浴びて、ベッドの上で一糸まとわぬ姿だ。
ノブはぽっちゃりではあったが腹に段ができるほどではなく、胸はかなり大きかった。
今にして思えばGカップくらいだろうか。
眼鏡を外した顔は多少マシだったが、激ブスには変わりなかった。
ノブは私の物をまさぐり、しごいていた。
ノブで勃起できるか気になっていたが、ノブにまさぐられていると私の物はすぐに硬くなった。意外と節操が無い。
「ターくん、なんか汁が出て来たよ。舐めてあげようか。」
ノブはそう言って私の物を舐め始めた。
舌を出して先端を舐めたり、口に含んだりしながら股間から見上げる表情は、正直気持ち悪いという感想だ。
それでもこんな感じで舐められたのは初めての事で、気持ち良さにすぐにイキそうになった。
童貞喪失いらい風俗に通ってはいたが、学生の身分でそんな高級なところには行けず格安店ばかりだったため、生フェラでこんなにねっとりと時間をかけてされた事は初めてだったのだ。
しかも風俗女性経験も、そんな月に何度も行ける訳ではなく数ヶ月に一度くらいのペースだったからようやく二桁に届いた程度、まだまだ童貞に近かった。
「ターくん、そろそろ入れるね。」
ノブが気持ち悪い笑みを浮かべながら私の上にまたがった。しかも、何も着けないままで。
「あっ、あ~んっ!! ターくんの硬くて気持ちいいっ!!」
実は生挿入はこれが初めての経験だった。
格安ソープでノースキンの店には行った事がなく、スキン着用での本番しかしたことがなかったのだ。
生のままノブの中に入って、生暖かさとヌルヌルした感触が私の物に直に伝わり、ノブが腰を10回も動かさないうちにノブの中に果ててしまった。
これが、私の人生初の中出しとなった。
生で中に出されたから、ノブも私が発射した事はすぐに分かった。
「え~?! もうイっちゃったの?」
ノブもちょっと驚いた顔をしていたが、すぐにまた気持ち悪い笑顔になった。
イった直後の賢者タイムだけに、気持ち悪さも倍増だ。
それなのにノブは顔を近づけてくる。キスしようとしている事はあきらかだ。
こんな激ブスとキスは勘弁と思ったが顔を逸らせるのも失礼だしどうしようかと考えているうちにノブの唇が私の唇を多い、舌が口の中に差し込まれた。
ノブの舌と私の舌が絡み合う。
気持ち悪いのにノブの唾液と私の唾液が混ざり合い、それを飲む。
早く終わって欲しいのにノブはなかなか唇を離してはくれなかった。
そのうちに私の中で何かが吹っ切れたようだ。気づくと私の方から逆にノブの中に舌を入れてノブの中で舌を絡み合わせていた。
何分そうしていただろうか。
ようやく唇が離れた時、私のモノは萎えていて、ノブの中から抜け落ちていた。
フタが外れて逆流した精液がシーツに滴り落ちて、若い精液の強い臭いを放っている。
「ねぇ、ターくん、中に出しちゃったね。大変だぁ。どうするの? 赤ちゃんできちゃうかもよ?」
そう言いながらも、ノブは怒っている様子は無く、からかっている感じだ。
「すいません、あっという間で抜いたりもできなくて。」
今日が大丈夫な日かどうかも知らないまま中に出してしまって、妊娠するかも知れないという事は分っていた。
ただ、何かが吹っ切れていた私は、万一の場合の責任もあったし、初めての中出しや本気のキスをさせてくれたノブの感謝にもにた感情を抱いていたから
「会ってエッチして終わりじゃなくて、よかったらちゃんと付き合います? ちょっと年が離れてますけど。」
と、思わず言ってしまった。
「え? 本気で言ってる? ウソじゃないよね? あたしもうすぐ30で、自分でもブスだって分ってるんだよ?」
「ノブさん、本気ですよ。」
やたら嬉しがるノブとベッドでいちゃついている内に私のモノは再び硬くなり、今度は正常位でノブに入れた。
二回目は最初よりは長く保って、事故ではなく自分の意志でノブの中に中出し。
今回は彼女としてのノブへの初中出しになった。
こうして私はぽっちゃり激ブスと付き合う事になった。
ただやっぱりブスはブスなので、本気で好きだとか愛しているといった感情ではなかった。
いままで彼女がいた事がなかったから、決まった相手がいてくれれば嬉しいとか、タダでセックスできる相手ができるから、という気持ちが会った事も否定はしない。
それに同年代の可愛い女の子を連れて歩いている男を見ると、正直羨ましく思ったり、ノブと付き合った事を後悔したこともある。
この後、一年ほどノブと付き合ったが、やはり年齢差もあり、年齢差だけならまだしも私がまだ若造すぎたこともあり、上手くいかなくなって別れてしまった。
あれからも妻は継続的に出会い系アプリで車内フェラを行い、小遣いを稼いでいます。
月に2~3人。ウェットティッシュで他人の肉棒を拭き、手コキやゴムまたは生フェラという流れ。
その様子を数台のカメラで隠し撮りして夜な夜な楽しんでおります。
ちなみに妻は42歳。150cmと小柄ですがFカップでムッチリとした体型。
顔はアナウンサーの杉○美香似な感じるです。
ある日、またしてもアイツが現れました。
そう、前回、妻が中出しセックスをOKした20代前半で巨漢のレスラー系金髪ヤンキーです。
嬉しそうな妻。そんな妻の身体をギラついた目で見つめる男。車は止まりました。
周囲を確認し、男はシートベルトを外し右手でゆっくりと妻の耳から首筋にかけてを撫で、それに合わせて妻もシートベルトを外し男へ寄り添います。
しばらく見つめ合いキスをする2人。
最初は唇が触れる程度でしたが徐々に音が聞こえるようになり、抱き合いながらねっとりと舌を絡ませあいます。
男は妻のシャツの裾をめくり上げ谷間に顔をうずめました。
男「やわらかい!」
妻「うふふ…あれぇ?もう硬くなってる」
男がデニムを脱ぐと、”バチンッ!”と言う音を鳴らしてあの巨大なイチモツが現れました。
男に授乳しながら妻はイチモツを握り上下に動かします。
そして、
“ジュルジュルルル…ジュズルルル…”
いやらしい音をたてながら若い男の巨大なイチモツを美味しそうにしゃぶりつく妻。
男「ねえ、俺も舐めさせてよ」
妻「ええ…うん…」
男「…すげぇ、びしょ濡れじゃん!」
妻「恥ずかしい…あん…あ、そこ!ああダメダメ、イッちゃう!」
男「なに自分で腰動かしてんの?エロすぎじゃん!」
妻「いやん…ああダメ、イクッ!」
男の顔面に陰部を擦り付けながら、身体をビクビクと震わせる妻。
妻「はぁ、はぁ…ねぇ…挿れていい?」
男がうなずくと自ら馬乗りになり、ゴムも着けずに巨大なイチモツを握りながらゆっくりと腰を下ろす妻。
妻「ああ…うぐぐぐっ…あぐッ!」
男「締まるねえ!ビクビクしてるよ!」
妻「ああ、スゴい…太いの…奥まで…あああスゴい!」
男「挿れただけでイッちゃったねぇ。もっと気持ちよくなってごらん!」
ただ仰向けで寝ている男に跨がり、ひとり激しく腰動す妻。
やがて男も突き上げる様に腰を動かしはじめました。
妻「…スゴい…こ、壊れちゃう!…あああ…」
男「めっちゃ締まる!気持ち良いよ!」
妻「イヤ、ダメッ!ああああッ!」
男「イクッ!うぐぐぐっ」
大きく弓状に反らせ小刻みに身体を震わせた後、前のめりに倒れ込む妻。
息を荒くしながらも抱きつきペロペロと男の乳首を舐め、ティッシュで股間を抑えながら仰向けになりました。
妻「すごい!いっぱい出たね!しかもめっちゃ濃い!」
男「うわ、ヤバいね!」
ティッシュで股間を抑えながら仰向けになる妻に男は上から覆い被さりました。
一瞬、驚いた表情を浮かべながらもすぐに男の首に腕をまわしキスをする妻。
妻「…スゴい、もうギンギン…」
男「…挿れるよ」
妻は股を開き、先ほど射精したにも関わらず再び硬く勃起した巨大なイチモツを受け入れました。
ゆっくりと腰を動かし、しばらくの間、快楽をぬさぼり食うようにキスをする二人。
動きは徐々に早くなり、妻は両脚を男の腰に絡ませ、男は激しく腰を打ち付けます。
“パンパンパンパンパンパンパンパン……”
男「ああ…気持ちいい…サイコーだよ!」
妻「…これ好き…はあはあ…もっと!」
男「…イクよ…」
妻「…あああスゴい!…イクッ!イグぅッ!」
強く抱きしめ合いながら男が巨体を震わせると、妻も身体をガクガクと痙攣させ、うっすらと白目をむき涎を垂らして絶頂をむかえました。
男が何度かキスをすると妻は目を覚まし、少し恥ずかしそうな表情を浮かべた後、舌を絡ませ合う二人。
そして服装を整えた後、車を移動させもう一度キスをして男は出て行きました。
昨晩、夕食に大量のニンニク付きステーキが用意され、妻が誘ってきました。
妊娠隠しのSEXですが逆に興奮し、若い男に何度も中出しされた妻の子宮めがけて精液を放出しました。
話を聞くと、ガールズパーで働いている女で、むしゃくしゃしたことがあったのでカラオケでシャウトしたいとのことだった。
とりあえず、最寄りの駅に行くと、割と可愛めのおぼこい系の女が待っていたので、とりあえず助手席に乗せた。
車の中で話を聞くと、子供は1人。旦那とは最近冷めてるらしく、なんかモヤモヤした日が続いてるという。
「なら、ご無沙汰なんちゃうん?」
「3年くらいしてないわー」
「客に迫られるやろ。やってんちゃうん?」
「やってないよ。そんな事しないし!」
などと軽口を言っていた。
まじめながらもノリは良いので、手を触ったり、そのついでに胸を触ったりしてたが全然怒らない。
なので、そのままホテルに直行した。
アヤカは「ちょっと判断速くない?」と笑っていたが、意外にも素直に付いてきた。
「なんか久々すぎてドキドキする」
「悪いことしてる感がハンパない」
なんて、言ってたが部屋に入るなりDキス。
人妻は嫌がる事も多いが、アヤカは素直に舌を絡ませてきてエロモード全開に。
胸は意外と大きくFカップ。
「旦那、もったいないやん。俺なら毎日触るわ」
「飽きるんちゃう。」
「じゃ、これから俺のやな笑」
そんな事いいながら、揉みしだき、パイズリをさせしっかり匂いを擦り付けました。
だいぶ盛り上がってきたので、何も言わずに生挿入。
「ダメだよ。ゴム、ゴム…。生はあかんて」
先が入った瞬間、トロンとした顔ながらも股間を閉じてきます。
もう止まらない俺は、黙って腰を前後に振りながら、足を広げて挿入。なんとか奥まで達しました。
途中、はぁはぁ言いながら「無理無理無理、無理やから」「お願いゴム、ゴムして」と言ってましたが、奥まで入れた時に「ほら、奥まで入ったで」と耳元で囁くと、力が抜けました。
そこからは、好き放題です。
しばらく正常位で突いた後、かなりアヤカが喘いでる最中に、
「どうする?ゴムつける?」
と聞いてみると、だいしゅきホールドする始末。すっかり落ちたみたいです。
子供を産んだとは思えない、綺麗な身体、締まりの良いマンコに限界が来たので、ピッチを早めるとまたもやだいしゅきホールドを。
遠慮なく、腰を押し付けた状態でドクドクと、この日2度目とは思えないくらいの量を注いでやりました。
その時我に帰ったのか、
「中…やばいかも。どうしよう」
と焦ってましたが、キスすると自分から腰を押し付けてきました。
その日は、アヤカにその後もう一度中出しし、駅で別れました。
それからは、2週間に一度くらいのペースで、仕事終わりに迎えに行き会う仲に。
ある日は、昼間にアヤカの家に行き、子供が昼寝してる時に「弟か妹作ってあげるわ」とその子に言いながら中出ししたの事もありました。
そうこうしてるうちに数ヶ月後、
「できちゃった。旦那と別れられんしゴメン」
とLINEが来て、連絡が取れなくなりました。
そんな中、最近ショッピングモールで旦那と買い物中のアヤカとばったり遭遇。お腹も胸も大きくなりママ体型に。
ちょっとビックリしてると、
「久しぶり、下の子を妊娠したんよ!また、産まれたら会って遊んであげて」
と怪しい笑顔と言い回しで声をかけてくれた。
その後ショートメッセージで関係再開。
しばらく母乳プレイが楽しめそうです。
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