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日帰り温泉から数日経過した。
朝4時くらいにパン!と目が覚めた。
数日間なんとも悶々としていた自覚はあった。
隣で嫁サキがすやすやと寝ている。。どうしょうかと思ったが。。。ゆっくりとパンティの中に手を入れた。
指の腹でゆっくりとマンコの入り口をコンコンと軽く叩く。。ゆっくりと叩く。
しばらくするともぞもぞと腰をくねらせ初めたので続けながら眺めていた。
「ん。。どうした?」。。起きたみたいだ。
『あ!ごめん!。。蜜を採取して舐めてた』
「ん?。。どうした?。。?ん?」
『ヤリたくなりました!』
「今からヤリたいの?」
『うん。。あのさ。。温泉の時のセックスが楽しくて。。サキちゃんがエロ可愛くてさ。。イイ声出すから。。なんか。。ヤリたくて悶々としてた』
「しょうがないな。。。じゃあしよう」
嫁サキ首に手を回して寝起きのディープキスで舌を絡めてきた。
「お父ちゃんのオチンチンを舐めさせて!」
嫁サキは私のパンツを脱がしてフェラを始めた。
クチュクチュと音を出しながらゆっくりと舐め回す。
「私。。お父ちゃんのオチンチン、可愛くて好きなんだよ」
『可愛い?て何?』
「大きなイチゴが乗ってるみたいで。。何か可愛いのよ。。イチゴを食べるみたいでさ。。」
「ラブホも温泉も。。家より元気だったもんね。。元気な方が気持ちイイよね」
フェラ中の嫁サキの頭を撫でながら上半身を起こして後ろからオッパイを掴む。
『もう。。入れるよ』
嫁サキをベッドに仰向けに寝せて正常位で挿入する。
嫁サキには枕を持たせて声を抑えてもらう。
正直、悶々過ぎてゆっくりやってる余裕がなかった。
最初からかなりの速度で突いてた。。まあ気持ち良かった。
枕で抑えていても嫁サキの喘ぎは早かった。
「う!んんんんんんんんんんん!!ぐぐぐぐぐぐぐぐ!」
「はあはあはあはあはあ!!ぐぐぐぐぐぐぐぐ!」
「はあはあはあはあはあはあ!!!」
たまらずに足をバタつかせながら腕を掴んできた。
枕を上げて嫁サキにキスしながらオッパイを揉む。
「はあはあはあはあ。。お父ちゃん。。早いよ。。。もっとゆっくり突いて。。。はあはあはあ」
「あ~~~ぁ。。気持ちイイから。。ゆっくり突いて」
『あ!ごめん。。。少し休むか』
オッパイを揉み回してながら小休止。。嫁サキはすでにぐったりとしてる。
「あ~早過ぎ。。激し過ぎ。。」
『ごめん、ごめん。。』
『今日のチンポはどうですか?』
「うん。。元気だよ。。気持ちイイ。。はあはあはあ。。」
『オッパイもフワフワでいいな。。』
「垂れてない?」
『あまり気にはならないからな。。フワフワで気持ちイイオッパイだよ』
『少し動いていいか?』
正常位で嫁サキの首に手を回したままゆっくりと腰を振る。。
身長差が20センチ以上なのでほどよいポジションは便利だ。
『これくらいでいい?』
「うん。。これくらい。。うん。。気持ちイイよ」
自然と嫁サキの足はホールド状態になりながらバタバタしてる。
「うん!うんうんうんうん!んんんんんんん」
チンポの出し入れに合わせて声が漏れる。
ペースをほとんど変えないままピストンを続ける。
「は!気持ちイイ。。気持ちイイ」
ピストンを少し早くすると声が変わる。
「あ!あ!。。いい!いい!!いい!。。イク。。あ!気持ちイイ。イク」
再度ピストンのスピードアップ。。枕で声を殺す。
「あん!!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!。。?無理無理無理無理無理。。もう!いい!いい!いい」
なんか自分の好みの喘ぎ声を聞くと更に突きたくなるのですが。。子供が起きても困るので。。小休止。
「はあはあはあはあはあ。。。はあはあはあ」
『気持ちイイ?』
「はあはあ。。うん。気持ちイイよ。。気持ちイイ」
「はあ。。もう。出していいよ。。」
『もう少しかな。。。あ~~おもいっきりヤリたい!』
そう言いながら正常位から対面座位へ変えた。
『あとさ。2、3キロ体重増やせば?』
「え?」
『スタイル維持か忙しいからか。。まあくびれがあるのは嬉しいけど。。増やした方が健康的かもよ』
「う~~。。そう思う?」
『前はもう少し健康的だったからね』
話し終えたらベッドに手を付いてもらってバックから突く事にした。。枕に顔を埋めてもらい一気に加速。
腰をしっかり掴み深く深く突く。。クチャクチャな潤滑音と抜きの時に揺れる腰。
何も言わずに発射!
そのまま嫁サキに覆い被さり後ろからオッパイを掴む。
ベッドにうつ伏せに潰された嫁サキ。
『あ~~。。気持ち良かった。。気持ち良かった』
「あは。。あは。はあはあはあはあはあ。。ははあはあ」
「お父ちゃん。。少しはスッキリした?。。」
『少しスッキリしたかな。。まあ微妙』
「私も微妙。。。」
マンコからチンポを抜いてマンコをティッシュで拭いたら思いの外の精液。
「いつもより出たね」
『悶々としてたからな』
2人で静かに風呂場へ。静かに浴槽にお湯を入れて2人で入浴。
『2人でこんな事やるから。。またヤリたくなるんだよな』
「ヤリたくなるね。。欲しいもん。。考えよう」
風呂から部屋に戻ったが何か今一つ。。
察した嫁サキがフェラで抜いてくれた。。
なんだかんだで嫁とセックスの相性とノリが合うのは幸せなんだろうな。
それでもたまのセフレを望む自分はろくでなしです。
本日は宿直なのですが。。今日はナツキが来ないので暇なので日常のネタがあるだけ投稿したいと思います。
今年4月から嫁サキと月一回ラブホを始めた。
去年からのコロナで保育園やら会社の事で余裕がなかったのでやっと落ち着いたかなと思えたので気晴らしに始めた。
久しぶりにラブホに行ったら嫁サキは上機嫌だった。
今更ながらの昔話を聞いて驚いた。
で!2回目のラブホ日。。。どうするか考えたがラブホは止めて日帰り温泉に行く事にした。
子供を学校と保育園へ送り出して車で一気に高速道路を快走。
目的地に到着!!思ったよりいいかも。
少し立派な家族風呂中心の日帰り温泉施設。
受付でラブホの選択パネルみたいな表示から部屋を選択。。。受付に2時間の希望を伝えると鍵を渡されて少しの説明。
嫁サキとマップを見て部屋へ移動。。。と思ったら戸建て形式だった。
「もう。。ラブホだよね」嫁サキ笑う。
『おそらく。。ラブホの休憩だな』
戸建ての家族風呂に到着して周囲を確認。
『これさ。。声出してもいいんじゃないの?。。微妙な距離だし。。向こうは山だよ』
玄関を開けて部屋に入る。
「もう。。布団の無い広い部屋だよね」
八畳くらいの畳部屋にテーブルやテレビ。。無いのはベッドとコンドームくらいのラブホ装備の部屋。
そして部屋の先ねスライド扉を開ける。
部屋より広い石床の風呂場。。真ん中に5、6人は余裕な檜風呂。
少し感動しながら浴槽に温泉投入!。。もの凄い水量でお湯が溜まる。
何も考えないで全裸になって石床の段差に座って待つ。
「これなら家族で来れるよね?」
『俺も思ったけど。。中学生がお母ちゃんと一緒に入るか?』
「!!あ!!!!無理かもね。。。。そうよね」
檜風呂が満水になったので2人で浴槽へ。
温泉がぬるぬるで気持ち良い。。美肌効果なんだろうな。
檜の縁にタオルを枕にして力を抜いて浮かぶと気持ちいい。。。2人とも無言で温泉を堪能。
山側に全開放に近いサッシ窓があるので開放。。景色がとても良い。
浴槽から山の景色が見える。。サッシの先には意味ありそうな縁側。
ぼ~っと景色を眺めてると嫁サキ「座るよ」と言って上に座ってきた。
私の首に手を回して横向きに私の上に座っている。
『え!オッパイ。。ツルツルしてるよね』オッパイを揉んだら予想以上にツルツル。
「そう。。お尻とツルツルで凄いよね」
『けど。。やっとのんびりになったかな』
「そうかもね。。結婚前から今までバタバタが多かったからね。。やっとかな」
『やっとこれくらいは楽しめる余裕になるかな』
『コロナな落ち着いたら家族旅行くらいしないとね。。子供も退屈の限界だろうからな』
「ちゃんとお父ちゃんしてくれてるから嬉しいかな。。安心してやってけてるし」
「やっとお父ちゃんとのんびりセックスできそう」
『そうね。。余裕は欲しい。。』
「ラブホのセックスが良かったから。。のんびりしたい。。。久しぶりにした感じだった」
「いつ以来くらいに良かったもんね」
『まあ。いつから。。。確かにセックスに余裕が欲しいね』
嫁サキを連れて縁側へ。。山の景色を見ながら縁側に腰をおろして背面で嫁サキを跨がらせる。
半勃起くらいのチンポをマンコに入れて座ってくる。
嫁サキが落ちない様に後ろから腰に手を回す。
『景色いいよね。。風もあるし。。静かで気持ちいい』
「ほんと。。のんびりとして景色も好き」
しばらくのんびりと。。。2時間だと余裕あります。
「気持ちいいね。。。私。。この状態。。かなり好きなんだよね」
『何が?』
「後ろから支えられて膝の上にいるのが好きかな」
「前は2人でお風呂入るとしてもらえたから好きだったんだよ」
『そうね。。今は2人で入る事なんて無いからな』
「こうやってチンポ入れてると気持ちいいから。。好き」
『のんびりしてると中の温かいのもわかるかな』
嫁サキ。。急に反転して対面に。。。
「けど。。これが一番好きな場所」
頭の中でナツキに言われたカリ高の性能。。しかし。。聞きにくい。
『確かににサキは昔から上は好きだよね』
「昔からこの場所が気持ちいいのよ。。相性だよ」
「昔からこれでのんびりしてるのが好き」
『では!それをエロエロな表現で!どうぞ!』楽しい下ネタトーク。
「私のマンコにチンポが入ってる!て一番感じれるポジションです。。硬くて気持ちいいです!」
「毎日上に乗りたいです!」
『はい!良くいえました』
笑顔で2人でキスをした。。ほとんどスタートサイン程度のキス。
足を胡座にしてお尻に手を回してこちらからピストンで突く。
自宅以外なら音を気にしないから気持ちいい。
ほぼ外同然の場所での交尾。。気持ちいいです。
『やっぱり気持ちいいね。。じっくりしてたね』
「ふぅ~ん。。チンポ気持ちいいよ。。気持ちいい」
「いっぱい入ってる。。んん!!んん。。」
目の前の乳首を舐め転がし噛みしめながら奥を狙って突く。
嫁サキに舌を出しながら顔を近付けるとしっかり返してくれる。
『腰!振ってくれる?』嫁サキはキスしながら頷き腰を振ってくれる。
頭を撫でながらキスばかりを楽しんでる間も腰を振ってる。。ギリギリでクリが擦れてると思う。
「気持ちいいですか?。。いっぱい出していいから」
『気持ちいいね。。中。。気持ちいいよ』
「お父ちゃんのチンポ。。やっぱり気持ちいい。。う。う。う。。ほんと。。あん!」
嫁サキ。。失速。。。
そのまま抱えて全開放サッシの側立たせて立ちバック。
『ちょっと!待って!』 まあ問答無用で挿入。
「あ~~ぁ~ん。。待って!待って!」
クリを手で擦りながら後ろから突く。。ツルツルの肌が気持ちいい。
「あ~~~ぁ~ぁ~~~ん。。。もう!。。ダメ!ダメ!。。もう~~~ダメよ!!」
「イッてるから。。もう~~いい!!いい!!いい!!ダメ!ダメ!ダメ!」
『出すよ!』
パンパン!パンパン!と打ち込みを加速させる。
オッパイを握り潰しながら発射!
「あ~~いい!!!!ふぅ~んんんん。。あ~~~ぁ」
オッパイを掴んで姿勢を維持したままクールダウン。
いつ以来の立ちバック?。。ちょっと屋外気分でやり過ぎた。
「あ~~お父ちゃん!ダメて言ったよ!!もぉ~」
「あ~~あ。。あ~~あ。。もう」
嫁サキを床に座らせる。。ペタンと座ったと思ったらそのまま横になる。
胡座で座ると頭を乗せてきたので頭を撫でてあげる。
嫁サキは勢いでフェラを始める。。まあ力の無いフェラ。
『どうした?。気持ち良かったか?満足した?』
「良かった。。けど疲れた。。」
嫁サキのマンコを掃除して浴槽に入る。。掛け流しの温泉は最高です。
「気持ち良かった!!また中出しされた!」
『それはそれは』
「勿体ないよね。。お父ちゃん。。こんなに気持ちいいのに」
『仕方ない。。諦めろ』
その後。。身体を洗って部屋でテレビを観てたら嫁サキはどうにも納得いかないみたいでマジなフェラ抜きをしてきました。
なんか勝ち誇った顔でお掃除してました。
子供が夏休みになると月一回ラブホも無理かな。
自分もまだまだ頑張りたいと思います。
最初はよかったけど、子供も2人出来たが家事育児が全くだめで仲違いが絶えなくなり子供連れて逃げられたけど、裁判であっさり親権を取ってシングルファザーになりました。
ろくな嫁じゃなかったけど容姿端麗というか、背は低いが体は細く、おっぱいも大きく形も整ってたしセックスするには毎日何回でも出来るくらいエロかった。
最初の頃は典型的な従順型で性的なご奉仕は抜群で、いつでもしゃぶってくれるし、こっちがヤりたいときに応じてくれるし、中出しした後も毎回お掃除フェラしてくれた。
案の定、付き合ってすぐから中出ししまくってたらあっさり妊娠したので結婚しました。
妊婦だけど1人目生まれるまで毎日何発も中出ししまくってた。
ちょっとギャル要素もあった元嫁だけど、俺の趣味でロングブーツと超ミニなタイトスカート履かせて立ちバックで犯した時はめちゃくちゃ気持ちよかった。
ヒールがかなり高いロングブーツだったので、身長高めなスレンダーギャルが好物な俺からしたらドストライクなギャルを後ろから好き放題犯してる状態で、立ちバックだけで中に5連射したのははっきり覚えてる。
元々、連続発射出来る体質なんよね俺。
あとは、ほかの友達らと数人で遊んでるときも超ミニのヒラヒラスカート履かせてノーパンにさせてたことも。
友達の目を盗んで指入れて掻き回したり、ちょっと抜けてセックスしてまた戻ってきたり、ほんとに言いなりな元嫁だった。
俺を呼ぶ時も結婚数年目くらいまでは、俺の名前に様をつけて「○○様」って呼んでたくらいだからな。
結婚後数年は最高のセックスライフ送ってたけど仲違いしまくって元嫁が出ていってから2ヶ月くらいで次の彼女が出来て、その彼女は処女だったんだけど案の定中出ししてたら妊婦してしまって、さすがにおろした。
今はピル飲んでるから、また中出ししまくってるけど。
ちなみに元嫁と結婚する直前までは何人かセフレいたけど、結婚してからは一度も浮気してません。
時間がある時、そして年齢的に記憶あるうちにと思い連続で投稿してます、申し訳ありません。
日常の嫁は投稿しましたので月一回のラブホの嫁を書きたいと思います。
その前に嫁と結婚前までのセフレや結婚後のセフレの方々もさすがに子供が産まれたら何も無くなりました。
結婚やら恋人がいたりするので安心してます。
現状はナツキと総菜屋のキミコだけが私の都合でヤレるかな?くらいです。。。まあ都合は厳しい。
月末にお互いのカレンダーを確認。
下の子が今年からフルタイム保育なので今年4月から月一回ラブホになってます。
嫁は数日セックス無しで当日待ち。
子供を保育園へ送迎。。上の子も学校。
送迎直後。。。嫁の指定ラブホへ。。まあ本当に久しぶりのラブホなので。。。
持ち込みのノンアルビールをリュックに入れていざラブホへ!
手を繋いで部屋へ入る。
嫁サキ。。大声で「あ~~~~~~~~~!!」
『どうした?』
「大声出せるの気持ちいいね」。。そう言う事ね。。色々とストレスなんだろうね。
『それにしても懐かしいラブホ。。前に来たね』
「何回かここでしたね。。懐かしい」
『やっと区切りが付いた感じかな。。またラブホにくるとね』
嫁サキの中での色々を久しぶりのラブホでおしえてくれた。
結婚。。旦那の子供を産んであげたい。。
妊娠。。丈夫で健康な子供を産みたい。。
数年がかりの嫁サキのミッションコンプリートらしい。
本人なりの使命感みたいな感じだったらしい。。ご苦労様です。。ありがたい話です。
久しぶりにラブホに来れた事で実感出来るらしい。
風呂にお湯を入れながらノンアルビールとタバコで暇潰し。
嫁サキいわく。。。ラブホで思いっきりセックスして抱かれて中出しされてると気持ち良かった。
初めての時当時30歳で色々考えてたから力で抱かれて何か変わったと思う。
思い出のあるラブホの風呂場。。。
なんだかんだで2人で10年近い関係。。多少は劣化の話しで盛り上がる。。劣化は仕方ない。
結婚してお互いの身体を洗う機会もほぼ無くなってたから。なんか新鮮。
嫁サキもチンポ洗いながら「ここで洗うと色々と思い出すね」「今はなかなか洗えないからさ」
嫁サキのオッパイを洗ってあげると嫁サキが言う
「私の胸はどう?何か変わった?」
『多少は落ちたか?けどまだ重力に逆らってるよね』
『元々がこのサイズでパフパフだから微妙だよね』
「まあ仕方ない。。我慢して下さい」
相変わらずの瞳リョウみたいな顔とスタイルなので好みなのだが、北条麻紀が好きな私としては。。。。
久しぶりのラブホで嫁サキはどうするかと思ったが、ベッドに寝たらすぐに上に跨がってきた。
問答無用でチンポはマンコに収納された。
嫁サキ「あ~~~!やっぱり旦那のチンポいいわ!いい」かなりの大声で叫んだ。
『どうした?』
「セックスで声が出せないストレスが凄くて。。声が出したかたのよ」
まあ寝室で声を殺すのは嫁サキだからね。
嫁サキはそのままダラダラのキスを繰り返してきた。
さすがに2人で合わせた騎乗位はとても気持ちいい。まさに阿吽んの呼吸でピッタリ。
嫁サキはひたすら声を出して喘ぐ。前傾、後傾と位置をかえながら騎乗位で腰を振る。
「気持ちいい!!!あ~~ん~ん~~~ぁは~ぁはぁ~ん」
「イクイクイク!気持ちいい!!気持ちいい!」
やっぱり声のあるセックスはヤル気になります。
嫁サキを抱えて正常位に変更。
ベロベロのキスをしながら思いっきり突く。
パンパンと身体の打撃音と出し入れの潤滑音。
「うん!うん!うん!うん!うん!」
「はぁ~はぁはぁ~はぁはぁはぁ~う~ん」
嫁サキの大きなオッパイを掴みながらチンポの往復。
『久しぶりのラブホのセックスは気持ちいいか?』
「気持ちいい!あ~~~突いて!掻いて!」
「あ~~そこそこそこ!あ~~~~」
『もっと欲しい?』
「うん!うん!欲しい!欲しい!。。気持ちいい」
なんか久しぶりに嫁サキの本気の喘ぎ声を聞いた気になりました。
セフレでたまのセックスの時も声は出てましたね。
嫁サキの背中にがっちり手をまわして完全固定からのフルピストンが昔からの2人の中出しサイン。
がっちり固定のフル密着で加速。
嫁サキの耳元で耳たぶを舐めながら
『気持ち良かったか?』と聞くと喘ぎながら首をふる。
発射!。。。懐かしいタイミング。
2人の賢者タイムは発射から体位を入れ替えて騎乗位で嫁サキの回復待ちが決まりに近い。
その間は頭を撫でたりオッパイを揉んでる。
しばらくすると意識がはっきりしてきた。
『気持ち良かったですか?』
「気持ち良かった。。チンポ気持ち良かったよ」
『声もいっぱい出てたな。。良かったか?』
「気持ちいいし。スッキリする。。セックス気持ちいい!」
嫁サキはマンコから出る精液だけをテッシュで拭いた。。チンポの方はどうせ自分が咥えるから問題ないらしい。
『たまにはラブホもいいかもね。。好きなだけヤレるし』
「たまには本気でセックスしたいよね。。本気で気持ち良くなりたい」
「前はこんなセックスしてたんだと思い出したもん」
『気持ち良かったね。。。』
嫁サキは意味もなくフェラを始めた。
『やっても無理だと思うよ』
「あ!大丈夫だよ。。趣味だから。。私のものだから舐めたいだけ」
「家だとさ。。なかなかいっぱい舐められないから。。いっぱい食べたいんだよね」
「最初の中出しからこのチンポ好きなんだよね。だからいっぱい舐めたい。食べたいの」
なんか初めて聞く事がいっぱいあるな。。少し困惑。
毛をかき分けて玉袋まで含めて舐められてる。
ひとしきり舐め終えると猫みたいに身体を丸くして私の上に乗ってきて首筋を舐めながら
「ねぇ。。。まだかな?。。」
そんな感じで嫁サキとは今も平和に暮らしてます。
年齢的に性欲が上がるんですかね。
近況で連続で投稿してしまいましたがまた記憶がしっかりしてる間に投稿したいと思います。
家では投稿出来ないので夕方の会社にて
前回の投稿でも書きましたが嫁とのセックスは飽きます。義務はキツイです。
しかしやっぱり基準は嫁なので今の嫁との事を書きます。
昔に投稿した時点でバツイチの嫁とはすでに中出しありのセフレみたいな友達でした。
同じ介護施設で仕事してたので初めてホームセンターで会ってからですね。
それから色々あって嫁と子供2人を迎い入れようと思い結婚しました。
その時は自分49歳。嫁35歳。
1番の決め手は子供が第一優先だったからですね。
よくある犯罪で子供よりも男に走る女ではなかった事が大きいです。
そんなこんなで三年前に子供も産まれて今年に三歳になります。
上は中学生と小学生で私も今年で53歳ですから。
そんな夫婦のセックス事情
子供達は子供部屋で三人で寝てます。
夫婦は夫婦の寝室でベッドで寝てます。
下の子供が小さい時はベッドで三人で寝てたので2人で寝る様になったのはここ半年くらいです。
寝る時は基本的に下着だけです。
寝る姿勢ですが。。年齢的にイビキの軽減のために横向きで寝ます。
その時に嫁に抱き枕のかわりにしがみついて寝ます。
嫁にはとりあえず確認はしたのですが問題ないらしいです。
むしろ男臭と密着で満足らしい。
セックスレスからの離婚で色々と思った経験からか嫁の希望は密着でふれ合いたい。。女として必要とされたい。。この基本は今もかわらないです。
セックスに関しても密着。挿入。射精。これが嫁の基本です。。。ちなみに嫁の満足は考えないで良いらしい。
たまに満足できれば嬉しいらしい。
こんな思考の既婚女性も世の中にはいるのかもですね。
そんなこんなで抱き枕かわりの嫁はしたくなったら密着からベロチューで責めてきます。
もう犬猫の毛繕いみたいな舐め回しです。
横向きで密着状態からの攻防です。
自分的にはだいたいこの時点で頑張るか手抜きかを考えます。
手抜きを決意!
ベロチューしながら嫁のパンティをおろす。
当然ながら準備完了してます。。自分もパンツを下ろして準備完了!
側位の状態で嫁の片足を上げて半勃ちのチンポを入れます。
嫁としては旦那に触れられてると感じるだけで興奮するし敏感になるらしい。
しかし側位なんてストロークも稼げないのでなかなか難しいですよね。
しかし手抜きを決意してるので最低限しか動かないです。
嫁としても最初が正常位か騎乗位でないので手抜きは理解してるみたいです。
とは言え自分からみたら若い女性は良いです。
リクエストで結婚してから髪はショートですから。
やってればチンポは全力になります。
嫁も理解してるので極力声は殺します。。これが楽しくない原因なんですが。。。
会話も喘ぎも小声でエロさ大幅ダウンですよ。
唯一の救いは嫁のマンコが濡れ濡れで潤滑音が聞こえるくらいです。
何回も見て抱いてる女なので反応は見てればわかるので私はワガママ手抜きで続行。
ゆっくりと出し入れをしながら潤滑音を楽しみます。
クチャ。。クチャ。。クチャ。。ひたすら潤滑音です。
たまにふっと思って側位から騎乗位にします。
一瞬だけ嫁はニッコリしますが基本的に密着状態で私が動きます。
側位よりもストロークが稼げるので気持ちいいです。
嫁は声を殺す事に必死になります。
小声で一言『出すよ!』嫁が頷く。
ちょっとスピードアップしてから発射!
気持ち良さそうに嫁がにっこり。
その後はチンポとマンコのお掃除。
挿入からお掃除までおおむね20分くらい。
男女の一体感を求める嫁には十分らしい。
一体感を求めるからコンドームも嫌いな嫁。
かなりの依存かもですが。
そんな嫁とのセックスが今の私の基準になってます。
今は月一回の平日昼間のラブホセックスだけが嫁との全力セックスになってます。
夢もエロさも何ない投稿になりましたがこれが普段のセックスの実状になります。
世の中のパパさんママさんはセックスを楽しんでいるのでしょうかね?。。
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