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投稿No.8750
投稿者 タッちゃん (40歳 男)
掲載日 2024年9月13日
投稿No.8706の続き

綾乃と付き合ってヤリまくってた日々、俺が高校2年から3年になる頃だったと思う、いつものように電話して綾乃のアパートへ行った。
目がガッポリ腫れた綾乃。
「えっっ⁈⁈……何それ⁈⁈」
一瞬ビックリした…明らかに殴られた感じだった。
「エヘヘ…」
バツ悪そうにして…話を聞くと…
レディースのメンバーの子がたまたま会った中学の先輩にあたる男のヤンキー達に乱暴されたらしく…綾乃と他のいわゆる幹部がその男達を呼び出して話をして喧嘩になったとの事だった。
俺は綾乃の度胸に驚いたが、それ以上に以前観た総長同士のタイマンのビデオが頭をよぎった。
「タイマンって…綾乃…あの……」
言い出せなかった。
綾乃は察したのか、
「何もヤラれてないよ……勝っちゃった…ちょっと手こずったけどね、あはは…」
何と綾乃は男相手にタイマンはって勝っていた。
「痛そう…」
青く腫れた瞼…ついそう言った。
「痛いけど……………ねぇ、抱っこしてぇ」
目を腫らし拳は傷だらけで甘えてきた。
そんな綾乃が可愛く見えて俺は綾乃を胸に抱いた。
「可愛い顔が…」
綾乃の頬を撫でた。
「エヘヘ…あぁぁんタッちゃーん………ごめんね…でもタッちゃんの為に絶対勝って思ったよ…」
俺を見る綾乃はとても男相手にタイマンはった総長とは思えない優しい顔だった。

スウェットの上から胸を揉む…
「アァァン…タッちゃん…ハァァァン、ハァァァン…ハァァァン」
年下の彼氏の胸に抱かれて甘えた声で喘ぐ…綾乃としてはレディースのメンバーには絶対見せられない裏の顔?いや本当の綾乃の姿だ。
綾乃を抱いたまま胸を揉み、股間に手をやるとナプキンの感触がした。
「アンッ、ごめん始まったの…ごめん」
もうしわけなさそうに謝る綾乃だが、俺は内心…
中に出せる!ヤッタ!
そう思った。
スウェットのズボンの腰ヒモを解くと…
「ヤル?結構出てるよ…」
構わず脱がすと綾乃はお尻を上げていた。
ナプキンをハメたパンティに手を掛ける。
「血が付くよ…」
「いいよ、ヤリたい…イヤ?」
「イヤじゃないよ…アタシもヤリたいもん」
綾乃はパンティは脱いだ。
血が溜まったナプキンが見えた。
ちょっと臭った。
「タッちゃん…欲しい」
綾乃は裸になった…体格良い体の肩や腹も青アザがあった。
綾乃は俺に抱きついて、
「汚い体でごめんね…」
巨乳の先のピンク色の乳首が勃っていた。
「汚くないよ…俺の彼女…俺の体」
巨乳を揉みながら言った。
「うん、全部タッちゃんの物…愛してるよ」
いつものように綾乃は強烈なキスをして舌を吸ってきた。
「アァゥゥ…アゥゥン…タッちゃん…」
キスをしながら俺のベルトを緩める…俺はズボンとパンツを脱ぎ、上着も脱いで裸になった。
「勃ってる…フフフッ…オッパイ吸っていいよ」
綾乃は俺を胸に抱いた。
柔らかい感触に硬く勃った乳首…夢中で舐めて吸う。
「アァァァァン…アァァァァン…タッちゃん…アァァァァン」
俺を力強く抱いていた。
股に手をやる。
「アァァン、血が…アァァン」
そう言いながらも股を綾乃は股を広げていた。
汁と血が混ざっていつものヌルヌルとは違った感覚。
綾乃も勃起したチンポを揉んでいた。
「アァァン、スゴい…カチカチ…タッちゃん欲しいよぉ…入れてぇ」
甘えた声でチンポを乞う綾乃が可愛かった。
テレビ台に置いてあるレディースの写真…中央に構える綾乃はバッチリメイクで特攻服を来て日の丸のハチマキをして…ハッキリ言って怖い感じ。
その女が俺のチンポを握って涙目で挿入を願う事に異常に興奮する。
「チンポ欲しい?」
ついそう言った。
「うん欲しい…入れて…綾乃欲しいよぉぉ」
躊躇なくそう言う綾乃。
完全に俺を信じて曝け出していた。
小池栄子似のパッチリお目々のちょっと派手めな顔だが何度見ても甘える綾乃は可愛かった。

綾乃を寝かせると自ら股を広げ足を上げる。
毛に覆われた濡れたマンコに挿入…血の匂いがしてそれも興奮した。
「アァァ…アァァァァン……タッちゃーーん…ウッフゥゥゥゥン…」
生理中のマンコにチンポを受け入れ気持ち良さそうに喘ぐ。
血が臭うのも慣れると気にならず、何となくそれも愛おしくなる。
綾乃は生理中の方が締まるというか吸い付くようで、明らかにいつもと違った。
綾乃は俺を抱き寄せ、自ら腰を使っていた。
「アァァン…アァァン…アァァン…タッちゃーーん…アァァン」
喘ぐ綾乃の髪や首元から良い香りがして…マンコからは…
ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ…
いつもと違う音。
未だ早漏の俺は2~3分持たずに綾乃の中に発射。
「出る…」
「うん、アァァ、ウッッ…アンッ…アンッ…アンッ」
綾乃は色っぽく喘いで体を揺らしていた。
「アァァァン……気持ちいぃぃ…タッちゃん…いっぱい出たねぇ…入ってくるのが分かったよ…タッちゃーーん」
そう言って舌を絡め俺の唇を舐めまくっていた。
「マンコがめっちゃ吸い付いた…直ぐ出してごめん」
「そんな事ない!めっちゃ気持ち良かったよ!」
どう考えても早漏の俺を綾乃は気遣っていた。

萎えたチンポが抜けて、汁と血そして精子でグチョグチョのマンコを眺めていたら、大股開きの綾乃の姿にゾクゾクして…
「綾乃、喧嘩負けた女みたい…」
怒るかなぁ?そう思ったが…
「えっ⁈……何それ……ビデオの事?」
綾乃は目をつぶって股を開いたままそう言った。
「ウソごめん…」
怒ったと思って謝った…ちょっとお互い無言になった。
「前に言ったけどさぁ、ヤキ入れられる子見てたら興奮したんだよねぇ…」
静かにそう言った。
俺はドキドキしたが…綾乃の足をグッと上げて…
「綾乃、マンコがベチャベチャじゃん!」
思い切って言ってみた…まさかというか、期待通りというか綾乃は…
「アンッ……………………ヤメて………もう許して……許してください…」
弱々しくそう言った。
俺はゾクゾクっとした。
「チンポ入れられて気持ち良かったろ?正直に言ってみろよ!」
綾乃は暫く黙っていたが…
「ハァァン………気持ち良かったです…」
半泣きの口調でそう言った。
綾乃もその気というか喧嘩に負けた感じの女を演じているように見えた。
「グスン…もうヤメて、ヤメてください…」
喧嘩上等のレディース総長が涙声で許しを乞う口調に俺は脈が早くなるぐらい興奮した。
チンポもマンコも下腹部は血と精子でグチョグチョで更にマンコからは汁が出ているようで毛もベッタリとなり強烈な光景だった。
「綾乃、マンコがグチョグチョに…」
「イヤん………興奮するから…………タッちゃん…欲しいよぉ……入れて、もう一回入れて…」
涙を浮かべていた。
俺もいつのまにかまたビンビンに勃っていた。
「グチョグチョのマンコにチンポ入れてって言ってよ……お願いしてよ」
「そんな……入れてぇぇ」
駄々をこねる子供のように言った。
「言ってよ…チンポ入れてください、言ってよ」
「グスン…………グチョグチョのマンコにチンポ入れてください、グスン…お願いします、グスン」
あの綾乃が涙声でそう言った…演技とはいえ、無口で怖かったドヤンキーの総長が挿入を懇願した。
俺は血とマン汁と精子でベタベタのチンポを掴みマンコに当てて…
「喧嘩に負けました、マンコ好きにしてください、言え!」
ついそう言った、今なら綾乃は言うと思った。
「………喧嘩に負けました……マンコ……好きにしてください…ンンゥゥゥ…」
目を閉じて綾乃は言った…恥ずかしさと屈辱感、そして快感を味わっているように見えた。
ピンク色の乳首は大きく勃っていた。
綾乃の顔を見ていると射精しそうで俺は慌てて挿入した。
「アァァァァァァ…ウゥゥゥゥクゥゥゥ……ハァァァァン…」
目を開いて俺を見て綾乃は唸った。
挿入したまま綾乃の顔を見ていたら頭からチンポまで雷のような快感が走り、気付いた時には発射していた。
ドピュドピュドピュ…
俺も体が揺れて綾乃も大きく揺れた。
「アァァァァァァ…クゥゥゥゥゥ」
眉間に皺を寄せて目を閉じて顎を上げて綾乃は絶頂を迎えていた。

二人とも暫く動かなかった、いや動けなかった。
「ハァハァハァ…ハァハァハァ」
急に綾乃に悪い事をしたような気になって、
「ごめんまた直ぐ出た…ごめん」
「ハァハァハァ謝んなくていいよ…タッちゃんのが奥まで入ってるわかったよ、ハァハァハァ…めっちゃ気持ちいい」
そう言って綾乃は俺を抱きしめた。
「こんな事初めてした……ヤキ入れられるのってこんな感じなんだね………もし、チームの皆んなに見られてたらアタシ下噛んで死ぬかも………ねぇ?……男相手にタイマン張る女でも付き合ってくれる?」
綾乃は静かにそう言った。
「俺ずっと綾乃と一緒にいたいし……離れたくない」
「ありがとうグスン…ありがとう…アタシも離れたくない………今年いっぱいで引退だから…来年からはタッちゃんと堂々と何処でも行けるよ…グスン」
その年で引退する事をこの時初めて聞いた。
嬉しい反面ちょっと残念な気もした。
「タッちゃん大好きだよ、愛してる」
綾乃はそう言って舌を絡め俺たちはまた愛し合った。
炬燵のマットは血だらけだった。
綾乃をイジメた夜だった。

それからも週に3~4回は会ってヤリまくっていた俺と綾乃。
会う度に甘えてチンポをねだる綾乃がマジで可愛くて…。
そんな綾乃と俺はその後…次回完結編に続く。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. たこ

    次回が完結ですか、楽しみに待っています

    • まぁまぁ

      どうか幸せな結末でありますように。

  2. まるる

    ホント幸せな結末でありますように!

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