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投稿No.5795
投稿者 ヒデボウ (25歳 男)
掲載日 2013年12月19日
俺には彼女がいたが、遠距離恋愛だった。
高速バスで1時間以上かけて彼女の元へ。
最初こそこそ合って、ラブホや、野外セックスしていた。
公園のトイレなど、キスやフェラは当たり前、口に出したザーメンも飲んでもらってた。
トイレの所にゴザをひき、人気はないので生ハメやタチハメ、正常位など、彼女の声がでかいのでパンティーをくわえさせてセックスしていた。
当然中出し、彼女の膣からタラリ精子が流れてくるのが興奮だった。

金に余裕があればラブホに行き、風呂場で騎乗位中出し。ドックンドックン、膣奥に!
ベッドでバックで中出し。ドックンドックン、膣奥に!

会うたびにキスしたりして結婚の約束をしていた。
彼女は双子の姉妹で、二人とも可愛い。
俺は、姉の方と付き合っていた。
妹とは2回位エッチしたが、生ハメはしたが外出ししていた。

そんな遠距離恋愛を重ねていたが、あるとき彼女を妊娠させてしまった。
俺は親に会いました。
結婚しようと思ったが、遠距離でしたし、彼女はシングルマザーの道を選び、俺の子供を産みました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5776
投稿者 アカトンボ (56歳 男)
掲載日 2013年12月01日
由美は薬学部の学生で処女でした、自分も大学は違いますが学生でした。
その頃はセックスが好きで好きで、1日中セックスのことばかり考えていました。
本当に脳みそが精子でいっぱいの状況です、おまけに連続で何回でも可能でした。

ともかくセックスに対する好奇心旺盛で、手当たり次第やりまくり状態です。
この時の経験は約50人(プロ・素人半々)
しかしどの子もセックスに長所・短所があります、フェラ一つ取っても皆違います。
またソープ嬢の技には本当に天国を味わうこともありましたが、お金が続きません。
それなら自分の彼女にプロの神業を全て教え込もうと考えました。
そうすれば毎日タダで天国です。

しかしいくら教えようにもちょっと難しい技はめんどくさいと拒否されてしまいます。
これではどうにもなりません、特にかわいい子は経験豊富でサービス精神に乏しく困難でした。
経験豊富で綺麗な子は最小限のサービスで最大限のサービスを求めてきます。
自分だって同じですが、ブサオなので女の子のサービスがいまいちです。
イケメンだったら尽くしてもらえるのでしょうが。

そこで処女を捜し始めました、未経験ならうまく躾けられると考えたからです。
由美とは友人の紹介で知り合いました、友人を通して処女との情報を得ていました。

会ってみると眼鏡をかけた田舎っぽい素朴な感じの子で、自分のタイプではありませんでした。
しかし、また別の処女捜しは大変です、この子で妥協することにしました。
はっきり言って外見で良かったのはスタイルだけでしたが、これでなんとかがんばれそうでした。

未経験の何も知らない子なので最初は時間をかけてゆっくりと手なずけていきました。
週3~5回のデートを重ね、彼女の性理周期を聞いてみたところ、なんと処女なのに基礎体温を付けて排卵日まで分かってました、親に言われてやっていたそうです。

そして1ヶ月後安全日を見計らって処女を頂くことにしました。
自分にとっても久々の処女なので、ゴムなしで直接感触を試したかったのです。
由美に最初のセックスは神聖な物だからゴムなしで最後までやろうと言って納得させました。

その夜抵抗する両股を押し広げて何とか挿入、このすごい締まりは本物です。
由美は痛い痛いと叫んでいるので数分動かずにじっと待っていると痛みがなくなってきたと。
そこであまり痛がらない程度にゆっくりピストン開始、そして20分かけてフィニッシュの中出し。
由美は膣の中でピクピク動いているのが分かると言ってました。

翌日から朝昼晩と1日3回のセックスライフが始まりました。
安全日は中出しです、ゴムは一度も使いませんでした。
そして調教開始です、由美はM女なのか教えた技を一生懸命けなげに練習して会得していきます。
自分は相手が何も知らないのを良いことに、こんなの誰でも当たり前にやっているよ、と騙してとんでもないことを教え込んでいました(笑)
精子はどこに出そうが全て飲み込む、念入りなお掃除フェラ、フェラは根本まで咥える、基本的に自分は寝ているだけで上で由美が全身を使って抜きまくります。

ただ調教と言っても自分もM男なので縛りなどはなく、男に尽くすテクニックがメインです。
そして一つの技を会得する度に長いディープキスで褒めてあげます。
そうすると技の習得も要領良くなって素晴らしい成長ぶりです。

ちなみに由美は処女喪失してから1週間目に逝くようになりました、かなり素質もあるようです。
由美はセックスってこんなにすごいものだったのねーと感動していました。
由美は元は優等生でしたが、私の部屋に入り浸りでセックスに陶酔して勉強ができなかったようです、おかげで国家試験に落第してしまいました。
しかし由美はこれでしばらく就職しないでセックス三昧だと多少喜んでいるように見えました。

それから半年間ほぼ毎日手取り足取り苦労して調教し、自分の知る全てのテクニックを教え込み、最高のテクニシャンが誕生しました、男冥利に尽きます(涙)
国家試験は落第でもセックスのテクニックは偏差値80です。

さあこれから死ぬほど楽しませてもらおうと思って由美に体を任せましたが、なぜか急に由美とのセックスがつまらなくなってしまいました・・・・
テクニックを教えるのに夢中で、それを楽しんでいただけだったのかもしれません。
目的が達成された後、あらためて由美をよく見ると、やはり自分の好みではありません。
おまけに激しい特訓でドM女の由美は、私のためなら何でもする、命も惜しくない状態になってました。
たまに会ってセックスした時、今日は安全日か?と聞いたら安全日だから中に出してと叫んでました。
しかしよく確かめると思い切り危険日でした、慌てて風呂場に連れて行きシャワーで中を洗いましたが後の祭り、大当たりでした・・・もちろんお互い学生なので中絶しました。
好みでもない女から命がけで迫られるのですから、今度は怖くなってしまいました・・・
由美はこのまま私と一生寄り添うつもりだったと思います。

そして私はやっと悟りました、本当に惚れた女にはこんな調教はできないと・・
S男なら楽しめたでしょうが、所詮M男です、無理なものは無理です。

なるべく距離を置くようにして、また好みの子を探し始めました。
そんな時にかぎって、19歳のピチピチのかわいい子に巡り会いました。
おまけにセックスの相性もばっちり、やっと普通のセックスに戻りました、やはり普通が無難です。

由美も私の異変に気がついて、夜一晩中家の前に立っていたりしました、今で言うストーカーです。
そして行きずりの男に抱かれたりした話をしてきました、由美はセックス中毒になっていました。
そして話し合いの末、近場の温泉に一緒に旅行してくれたら別れると言ってくれました。
気は進みませんでしたが、何とか1回だけがんばりました、由美は激しく悶えてました。
翌朝車が渋滞するからと嘘ぶいて、朝一で逃げるように帰ってきました。

それから3ヶ月後、突然由美が私の前に現れました、近々結婚するとのことです。
もう由美は男なしではいられない体になってしまったのでしょう。
そして旦那さんになる人も由美のテクニックに完全にノックアウトされたと思います。
旦那さんは私に感謝していると思います。

自分もこれ以来調教はしなくなりました、そして相手には必ずピルを飲んでもらってます。
この10年後結婚するまで処女は避けていました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5761
投稿者 コントロール (41歳 男)
掲載日 2013年11月22日
俺の妻(45歳)
今まで妻とのセックスはフェラチオで気持ちよくなると、すぐ入れていた。
フェラチオで気持ちよくなっているから、俺もすぐイキそうになり我慢が大変だった。
しかし、この歳で一回射精していると二回目は若い頃に比べてビックリするほど射精をコントロール出来る自分を発見。
性欲が増した時は妻から誘ってきます。
先日は新たな自分と妻の感じように充実したセックスの報告です。

先日、俺は久しぶり(8年ほどかな)に妻のフェラチオでイキたいなと思っていた。
そう思っていると妻も性欲ある日で、妻から誘ってきました。
そして、いつものようにパンツ脱がされて妻がフェラチオしてくれます。
エッチな時はフェラチオしながら、自分でマンコも触っている妻です。
ビンビンになった俺のチンポをフェラチオしながら、妻が「ほしい、もう入れてもいい?」ってパンティー脱ぎました。
いつもなら、ここで挿入してましたが、俺は久しぶりにフェラチオでイキたかったので「まだだも、もっとフェラチオしてほしい」
妻「今日はまだ駄目なの?! 」
俺「もう少しフェラチオしてほしい」
妻「うん、でもイカないでね」とフェラチオ続行。
俺はだんだん気持ちよくなってフェラチオで超久しぶりに射精してしまった。

妻「え?! 出ちゃったよ。。。我慢出来なかったの?」
俺「ごめん。気持ちよかったから」
妻「また大きくなる? い、入れてほしい」と少し恥ずかしそうに言いました。
俺は終わる予定だったが、しばらく休憩して頑張ってみることにした。
そして、妻のフェラチオ再開!
自分でもビックリ、大きくビンビンになってきた!

妻「入れて。。。」
そして、挿入した。
俺は妻をイカそうとピストン運動した。
いつもなら、俺もすぐイキそうになるが、フェラチオで一回射精しているから全然余裕のある自分を感じた。
ピストンしていると
妻「気持ちいい、イキそうになってきたよ」
俺「イッたら駄目、まだ我慢だよ」
妻「うん。。。」と言って我慢しているようだった。
俺は余裕だったのでピストンを浅くしたり、深く突いたりで妻をせめ続けました。
妻「今日は凄い、あ、あ、イキそう。。。」
俺は男優になった気分で妻をイジメました。
俺「まだ我慢だよ、イク時は一緒だから、我慢出来る?」
妻「あ、あ、わかんない、イキたい。。。」
俺「絶対我慢してるんだよ」とピストン続行!
妻の今までにない悶えようとイクのを苦しそうに我慢している妻に凄く興奮しました。
そして、妻が脚を俺の腰に絡ませてギユーと抱きついてきました。
妻「あ、あ、今日はホントに凄いよ、頭おかしくなりそう。。。イッてもいい?」と半分言葉にならないような感じで言ってきました。
俺もだんだん射精感がきたけど、まだ少し我慢出来そうだったので、もう少し楽しみたいと思いました。
俺はピストン止めて
「イッたら駄目、一緒にイクからもう少し我慢。我慢出来ないならチンポ抜くよ」とイジメてみました。
妻「あ、あ、抜いたら嫌、我慢出来るかわかんないよ。。。続けて。。。」と自ら腰を動かしてきました。
こんな妻に大興奮で俺もそろそろ我慢限界でピストン再開
俺「俺もイキそう、イッてもいいよ!」
妻は「あ、あ、あ、、、」と膣がビクンビクンと痙攣してイクと俺も射精しました。
結婚18年目で1番のセックスでした。
妻はぐったりしてました。

しばらくして妻が「今日は凄い気持ち良かったよ。今日はどうしたの?!」
俺「俺もビックリしたよ。本番前にフェラチオで一回射精していたから長い間射精をコントロール出来た」
妻「そうだったの?! 最初に舐めていてイッた時は、え?!って思ったけど、次からは入れる前に舐めてイカしてあげようかな」と嬉しそうにキスしてきました。
俺「じゃあ、次も入れる前にフェラチオでイカせてよ」
妻「うん、いいよ。舐めて気持ちよくイカせてあげるね! そのかわり、今日みたいに凄く気持ちよくさせてね」

これからのセックスが楽しみです!

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投稿No.5751
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年11月13日
投稿No.5732の続き

久恵は、会う回数が増えていくと、だんだんエロくなってしまった。
出会った頃は、見た目も、幼くて、エロいことなど一切言わなかったが、相変わらず、毎晩電話をしてきて、エロいこと言うようになってしまった。
そんなこんなで、誘われて、出かけていくと、待ち合わせ場所に、久恵は待っていて、着くと、すぐ、車に乗り込んで来た。
久恵「会いたかった。昨日は、ひとり寝で気が狂いそうだった。今日は、いっぱいしてね。」
私は、久恵を連れ、ホテルに向かった。

ホテルに着き、部屋に入ると、久恵は、ベッドの縁でM字開脚でマンコ全開で私を誘うようにオナニーを始めた。
久恵「今日もいっぱい中で出してね。そして孕ませてね。しゃぶりたいから、チンポ頂戴。」
私は、久恵の前に、パンツを下ろし、チンポを出した。
久恵は、口に大量の唾液を含み、私のチンポを口に含み、「カポッ、ジュボッジュボジュボジュボジュボジュボジュルジュボ」とチンコをしゃぶり、フェラチオを始めた。直ぐに気持ち良くなり、チンポはフル勃起になってしまった。
勃起したところで、久恵をベッドサイドで正座してお尻だけ突き出して土下座するような格好で、バックでマンコにチンポを挿入した。
久恵のマンコは相変わらず締りがキツく挿入する際、挿入するチンコの皮が引っ張られて痛いくらいだが、無理矢理チンコを子宮口に当たるまで押し込んだ。
久恵「私の太いタケさんのちんぽガンガン突いて、子宮に精子を注ぎ込んでね。」
私は、久恵の言葉を聞き、激しく腰を振り、チンコをマンコに押し込み続けた。
久恵のマンコはだいぶ慣れてきたのか、大分、スムースに出し入れできるようになっていた。
10分弱くらい出し入れを続けていると射精したくなったので、思いっきり、びゅうびゅうと一番奥で、精子を注入した。

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投稿No.5747
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年11月09日
投稿No.5411の続き

ゆかりは、先日ナンパして、中出しした女の子、詳しく年齢を聞いてみると、私より、10歳近く下で、まだ高校生ということであった。
ただ、顔は、美人では無いが、それなりに、経験はあるらしく、気持ちがいいと、潮を吹いてしまうようであった。

前回のSEXで当方の極太チンポが気に入ったらしく、また会いたいと、連絡してきた。
ゆかりの自宅近くの駐車場で、ゆかりと待ち合わせをし、迎えに行くと、ゆかりは、待ち合わせ場所に行くと、すぐに私の車を見つけ、車に乗り込んで来た。
ゆかりは、「太いチンポでズコズコしてもらいたかったの。」「早速ホテル行こうよ。」
私は、最寄りのホテルに車を走らせた。

ホテルに着くと、ゆかりは、自ら、ホテルに入っていった。
私が、部屋に入ると、ゆかりは、私のパンツをズリ下げ、チンポをパクッと咥えて、よだれを含み、チンポをフェラチオしチンポを勃起させた。
チンポが勃起したところで、ゆかりは、「タケさん仰向けに寝そべって。」
そして、チンポを手で支えて私の上に跨りしゃがみこんだ。
しゃがみ込む際に、膣口にチンポを宛い、腰を沈めてすんなり、チンポを全て飲み込んだ。
ゆかりは、「奥に当たってる。太くて、マンコが広がっちゃう。」
ゆかりは、腰を上下に動かし始めた。
私は若くて十分濡れたマンコにチンコを締め付けられながら、5分くらい経過したところで、ビュー、ビュー、ビューっとゆかりが潮を吹き股間のあたりが、べしゃべしゃになり、お漏らししたみたいな状態になってしまった。
ゆかり「ごめんね。つい潮吹いちゃった。ごめんね。」
私  「いいけど。これから正常位でガンガン突きまくるから覚悟してね。最後は中で出すね。」

私は、ゆかりとは結婚は考えられないので、ゆかりのマンコに殺精子剤を挿入し、時間が経ったところで、ピストン運動を開始し、激しく突きまくった。
ゆかりは、「奥にあたって、可笑しくなりそう。いかしてね。」
腰振りを続けると、ゆかりは数分後、再び結構多めの潮を吹きオルガズムに達してしまった。
それに合わせ、中で大量の精子を射精した。
ゆかりは、「中が熱いの」と言っていた。
私は、「さっき、殺精子剤を入れて、それが溶けたからじゃない。」と伝えた。
ゆかりは、「私は別にいいのに。」と行っていたが、私としては相手がまだ高校生だし、あまり好みでもないし、というのがあり妊娠は困るかなというのがあった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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