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投稿No.5740
投稿者 なおき (25歳 男)
掲載日 2013年11月02日
同僚で仲の良かった由美。
脚の綺麗な素敵な子だった。
会社の送別会の二次会が終わったのが遅く、終電に間に合いませんでした。
タクシーで帰ろうかと思いましたが、長蛇の列。
2人分の料金を考えると、ラブホに泊まった方が安いという事になり、一緒に近くのラブホへ。
もちろん、何もしないという約束で。

ホテルに入り、由美が先にシャワーを浴びる。
シルエット越しに、思ったより大きな胸、キュン上がったお尻、すらっと伸びたカモシカのような脚が、見え思わず勃起してしまいました。
「やばい」と思い、寝たふりをしました。

暫くすると、由美がベッドに入って来て、
「さっき、私の体見て、ここ大きくしたでしょ」
と言いながら、手を股間に伸ばしてきました。
私は少し躊躇しましたが、「どうにでもなれ」と思い、大きく膨らんだ股間を見せました。
由美は
「凄く大きい」
と言って、私の息子を握り、口元へ。

それからは自然な流れで、Hに進みました。
挿入するとき、枕もとのゴムに手を伸ばそうとすると、由美が
「今日は大丈夫な日だから」
と言いました。
由美の中は暖かく、ヒダヒダが絡みついてきました。
何もしないでも、すぐに発射しそうだったので、思い切り腰を動かしました。
暫くピストンしていると、締りがきつくなりはじめ、由美がイクのと同時に、発射しました。

これをきっかけに我々は付き合いはじめました。
由美はルックスは普通ですが、体を最高なので、満足しています。

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投稿No.5739
投稿者 なおやん (49歳 男)
掲載日 2013年11月01日
投稿No.5729の続き

今日は梨絵の勤務先であるホテルに宿泊する事にした。
食事を済ませて部屋に戻りゆっくりしているとドアをノックする音がした。
ドアの向こうには制服姿の梨絵が立っていた。
勤務は既に終わり、明日の仕事は休みという事だった。
紺の上下の制服、ブルー系のスカーフ、黒のストッキング、今回は制服姿の梨絵を抱いてみたいとの思いからの行動だった。
ルームサービスで軽めの食事とお酒(ワイン)をオーダーし、食事を摂る梨絵にワインを勧める。
食事が済む頃には梨絵の顔は少し赤くなり、ほろ酔い気分になったようだった。

トイレへと向かった梨絵が、洗面所へ出て来たところで待ち、その場で抱きしめてキスをした。
うなじへと舌を這わせながら上着とブラウスのボタンを外していく。
ブラのホックを外すと、白くて張りのある乳房が現れる。
何度も抱いた事のある女性だが、こんなに明るい場所は初めてで、それに加えて紺の制服姿に感じてしまう。
乳房を揉みながらキスをしていると、梨絵の手が俺の股間へと伸びてきた。
軽くさすって硬くなってきたのを確認した梨絵は、俺の前に跪きズボンとパンツをおろして濃厚なフェラを始めた。
下を見ると、梨絵が俺の顔を見上げながらフェラをしている。
その姿が洗面所の鏡に丸写しになっていて、別のアングルからも見える。
その姿に興奮した俺は梨絵の口の中に射精し、梨絵はごくりと飲み込んでくれた。

嬉しくなった俺は梨絵をお姫様だっこしてベッドへと連れて行った。
靴も脱がずベッドに横になっている梨絵の姿は最高だった。
キスをして乳首を舐め転がしながらスカートの中へ手を伸ばし、ストッキングの上から内腿を撫で廻し股間へと向かう。
グイグイと押し触っていると、ストッキングの上からでも湿ってきているのが判った。
そのまま大きく足を開かせて触っていると、ストッキング越しにマンコに触れる形となり、ザラザラとしたストッキングの感触がクリトリスを強く刺激したのか、指を動かす度に「ああっ、ああっ」と喘ぎながら、身体がピクンピクンと動いている。
そのまま擦り続けていると
「もうダメ~、あうっ、あうっ」と言って両足をギュッと閉じて身体を痙攣させイッてしまった。
ヒクヒクと痙攣している梨絵を抱き寄せキスをして、梨絵が落ち着くまでそのまま抱きしめていた。

暫くして梨絵は俺のズボンとパンツを脱がせてフェラを始めた。
梨絵の下半身へと手を伸ばすと、梨絵は私の上に跨り69の体勢になりフェラを続ける。
ストッキングの上からマンコを触っていたが、無性にこのストッキングを破りたいという気持ちになり、初めてのストッキング破りを体験した。
人差し指と中指の2本をマンコに挿入すると、梨絵はフェラをしながら「うっ、ううっ」と喘ぎ腰を振っている。
指を抜き背面座位で梨絵のマンコに俺のペニスを挿入する。
後は梨絵が好きなように腰を振らせる。
破れたストッキング、パンティの脇からの挿入、流れるマン汁、梨絵の腰の動きにビチャビチャと音がして、その度に梨絵は喘ぐ。
一度体勢を整えてストッキングとパンティを片足だけ脱がせて正常位で挿入する。
梨絵はもうどうにでもして下さいと言わんばかりの顔をしている。
激しく腰を動かしながら
「梨絵、イキそうだよ」と言うと、
「きて~」と梨絵が言う。
紺の上下の制服と青いスカーフを見ながらのセックス。
思わず「制服汚してもいい?」と聞いてしまった。
梨絵が「いいよ、いっぱいかけて汚して~」という。
豪快に梨絵の制服に射精し、そのまま梨絵の顔へとペニスを近付けお掃除フェラをさせた。

その後2人で風呂に入り、再度ベッドで身体を求めあう。
最後は梨絵を俺の上に乗せ、キスをしながら下から激しく突き上げてやり中出しで終了。
そのままの体勢で朝まで眠りました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5737
投稿者 さぶろう (35歳 男)
掲載日 2013年10月30日
投稿No.5708の続き

2月、幼稚園最後のお遊戯の発表会が日曜日にあり、翌日が振替の休みになった。
家内と娘は、お遊戯会の後、実家へ呼ばれて行っている。
俺は、都合をつけて代休、奥さんもうまく身体を空けている。
聖子ちゃんは、祖父母に連れられ実家へ泊りに行ったという。
待ち合わせて、車で郊外のラブホへはいる。

部屋に入るとちょっと変わった雰囲気、いわゆるプレイルームだった。
裸になって、抱き合い、バック挿入で、いつものごあいさつをした。
充分になじむまで腰を使い、濡らす。
「着けようか」
「いらないわ、いいのよ」
よし、これで、奥さんをいじめてみようかと思い、ベッドに寝かせて、手をベッドの端にベルトで縛り、足は、めいっぱい、M字開脚にしてベルトで止める。
この状況に奥さんはどう思ったのか、
「えっ、なに、これ、なに、なんなの?」
「こうして縛ってするんだよ」
「イヤイヤ、ヤメテ、イヤ」の声は、猿ぐつわでふさぎ、アイマスクで見えなくしておいて、
「これから奥さんを強姦するぞ、いいか」とささやく。
何も見えない状態で強姦すると言う、思ってもみない言葉に反応し「ウガウガグンモガモガ」もがいていた。
パックリ広げられた丸見えマンコ、陰唇をじっくりといじる。
クリトリスに吸いついて舌でなめる。
腰が激しく振られるが手足が固定されているのでどうにもならず、声も「ウグウグ、モゴモゴ」としか聞こえない、強姦されると言う、これに反応して悶えている。

さらに時間を掛けて摘まんで吸う、「ウガ、ウガ、グガグゥ」の声、ビックンビックンと反応が大きい。
今までの様に優しく突き入れるのでなく、強姦するように激しく、息子をあてがい突き入れて、腰を動かしながら、手は乳房をもみ、乳首をひもで縛るとふくれる、それを吸う、悶えが激しい。
そのまま、ズンズンと突いていると今までと違った締りが来た。
奥さんの肉体をいたぶって、十分に強姦しているように腰を使って犯した。
腰が振られ、ビクビクビクンとおおきくのけ反って、締まる、足が固定されているが、昔、チアリーダーで鍛えた足腰のたまものか、ギュンギュンと息子が締め付けられる。
しばられ、目隠しされ、口をふさがれ、犯されていると言う思いでいるので、かなり興奮している。
数回の締まりで息子が耐えられなくなり、俺も今まで以上に激しくドバドバドバ、と射精した。
締りは、まだ続いて、「ウグガ、ウグガ」腰が振られ、悶えて、荒い息は、なかなか収まらなかったので、もう一度、ピストンを続けて、絶頂を味あわせて、射精すると、やがて、おとなしくなった。

入れたままでアイマスクを外し、猿ぐつわを取ってキスをしたら、あえぐ様に
「おねがい、縛っているのを取って」という。
取ると、いきなり手足をからめて抱きついて泣きながら、また激しく腰を振りだした。
入れたままの息子が反応、また刺激される。
「ひどい、ひどいわ、こんなにするなんて、ひどいわ、するならもっと犯して」と泣きながら、興奮した奥さんの腰ははげしく動き続けて、「アッ、ウッ」っと逝き、締め付けて息子が射精するまで続いていた。

抱きついたまましばらく喘いでいたが、やっと落ち着いてきて話し出した。
じつは、旦那に転勤の話があり、
「決まったので、3月中には家族で赴任する事に成るの」だと言い出した。
半年前に、箱根で、青姦で犯したことから始まった不倫も、もう出来なくなるという。
勤務先はロスで、任期は3年と言う事は、あと一回できるかどうか、これだけなじんだ奥さんの肉体を抱けなくなると言うことか。
しかし転勤は奥さんの家庭の事情だからどうしょうも無いことだ。

こんな身体に成ったのも皆、俺のせいだと言う。
半年間、やりまくったのは、そうだが、奥さんの肉体が良い物だから、そうなったのだと思った。
これが最後の挿入になるかもしれないとおもい、もう一度じっくり味わいながら入れる。
ゆっくりゆっくり腰を振り、クリの感触を指と舌で感じ、乳房の柔らかさを手で感じ、乳首の感触を舌で感じ、スポットの感触を指先で感じ、入れる膣の暖かさと締り、奥に当たる子宮を息子で感じ、抱いたふくよかな肉体を肌で感じ、やがてきつく締め付けられて、奥さんは、悶えよがり、艶めかしい声を上げながら腰を振り、最後の一滴まで絞り出すように子宮への射精を受け止めた。
じっと抱き合って、余韻に浸っていた。
「行くまでに、まだ会えるわね、ねっ」
「会えるといいね、よかったら連絡待っているよ」
「きっとよ、ねっ」

これからは、旦那にたっぷり可愛がってもらう様にすることだと思う。
たのしい不倫も終わりの様だ。

翌日の夜、
「パパーお風呂はいろ~」と跳んできた。
美香と風呂に浸かっていると、
「聖子ちゃんね、今度アメリカのロシャンデルスっていうとこに、行っちゃうんだって、遠いのかなぁ、聖子ちゃんいなくなると、美香さみしくなっちゃうなあ」
「聖子ちゃんのパパがお仕事で、ロサンゼルスって言うところへ行くので、聖子ちゃんとママも一緒に行くんだよ」
「そおなのかあ」
「パパは何処も行かないよねえ」
「パパは、美香とママといっしょだよ」
「ねえパパァ、ママとさあラブラブしてるでしょ、赤ちゃんまだなの?早くほしいなぁ」
「え、え、んー、でもね、赤ちゃんはすぐには出来ないんだよ、待っててね」
「うん、でもぉ、はやく欲しいなぁ、赤ちゃん」
家内とのセックスを美香に観られたかと思って、焦ったが、そうでは無かったようだ。

夜、家内を抱きながら、
「ラブラブしているでしょ、はやく、赤ちゃんが出来ないかって言われた、聖子ちゃんの家が転勤で、ロスへ行くとも言っていたよ、さみしくなるって」
「そうですって、奥様が3年間だって言っていらしたわ、たいへんね」
「今日も、子創り練習しないとね」
「ま、いやだ、練習だなんて」
股間を摩ると、ジュワーっと濡れて「ウッ、アッ」声がもれる。
膝を抱えて息子を押し付け押し込む、グニュグニュッと気持ちよく奥まで入っていく。
「ン、ン、アッアッ」腰が振られ、やがて、
「アア、イイ、アナタイイ、アアイク~」ぎゅっと締め付ける。
一度抜いて、一息ついて入れ直し、出し入れ数分、イクの声に締め付けられて、ビュビュビュッ、と射精した。

「アア、よかったわ、練習できたわね、もうすぐだから、うふふ、ね!」
ウ~ン、チュ、再挿入で、もう一度、ピストン運動して、締め付けられて射精した。
楽しい練習はおわる。

我が家の子作りは、美香の期待にそえるように、その数日後の排卵日の前にしっかりとラブラブし、愛の結晶が生まれますようにと、何度も腰を抱えて振り、たっぷりと精液を妻の子宮に注ぎ込んだ。
4月頃に朗報が有るだろう。

3月土曜日、数家族の仲良しグループがあつまりお別れ会を開いた。
俺も付き合い上、送迎で参加した。
車を寄せている時、奥さんが、普通の感じで、そばに来て、
「明日の夜、良いかしら」
「何とか都合付けるよ」
「きっとよ」
子供たちは、はしゃいでいる。
奥さん連も「ロス、良いわね、行ってみたい」とか、にぎやかにお喋りしていた。

翌日の夜、ちょっと出てくると言って、待ち合わせの場所へ行く。
車で、郊外の林の奥の空き地に行き、青姦であわただしく最後の挿入をした。
「着けないで良いのかい」
「いいの、かまわないわ」
立ちバックで、奥さんを抱いて、乳房をつかんで揉み、何度も突き、悶えた奥さんへお別れの精液をたっぷりと注ぎ込んだ。
「ああ、これでもうできないのね」
「楽しかった、奥さんとの事は、美味しい内緒の思い出になったよ」
「これがほんとに、最後ね、忘れたくないの、お願い、もう一度して」
もう一度ゆっくり入れて、肉の感触を味わいながら何度も動いて、締まったマンコへ最後の射精をした。
抜くと、屈んで、息子をくわえて、吸いつくすようにしごいて、口内射精をするまで咥えられ、上と下の口への射精で終わった。

これで本当に最後、今回の楽しい不倫は青姦で始まって、青姦で終わった。
「かまわない?」気になる言葉だな、前に聞かれていた型が旦那と同じだと言う事。
又、もし可能になるとすれば、3年後のことか。
ひとまず、半年あまりの、充実した不倫は終った。

4月、家内が、「ねえ、あなた、あれがないの、出来たみたいよ」という。
お医者さんへ行って来ると言い、診察で「オメデタです」
みごと命中した。11月だという。
はっきりしたので、美香に話すと「わあ~い、わあ~い、美香、お姉ちゃんになるのね!」
跳ねて大喜びしていた、期待にそえたようだ。
俺は、しばらく、愛妻とのラブラブはすこし控えないといけなくなった。

6月に娘の所へ、聖子ちゃんからお便りが有った、という。
「ねえパパ、ママ、聖子ちゃんもこんど、お姉ちゃんになるって、書いてあるよ」
「できたんですってね、前からほしいって言ってらしたから、よかったわね」
「そうか、よかったじゃない」
あの、青姦の時の言葉は、どういう意味だったのだろう?

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.5734
投稿者 マッケンジー (67歳 男)
掲載日 2013年10月27日
投稿No.5567で投稿した若師匠、由佳莉とのその後のお付き合いです。
多くのコメントをいただきました事は点数以上に励ましになりました。紙上を借りて御礼申し上げます。

若師匠、由佳莉とのその後のお付き合いは順調で月2~3回のペース(お互いに忙しく週一まではむりがあります)で快楽を共有しております。
夏場は浴衣に透けないよう薄手の腰巻を付けノーパンで来てくれます。
南房にドライブに出かけた時は人気のない岩場に身をあずけ浴衣の裾をめくりあげて少し恥ずかしがる由佳莉の純生のオマン○に口付けし滲み出るお汁を飲み込んでから片脚を抱えて差込ます。
波の砕ける音に彼女のあえぐ声が重なりワイルドな交尾を楽しみました。
今はピルで避妊していますので生中出しです。
で、今回の投稿は彼女と行った玉造温泉での話です。

以前から一度海外に連れて行く約束をしていましたがなかなか都合が噛み合わずちょっとした時間を利用して息抜きに玉造温泉に行きました。
由佳莉は初めての玉造に大喜び出雲空港からタクシーで出雲大社に御参り、そして玉造温泉へ。
車中、由佳莉はもうルンルンです。
時々唇を寄せてきますがタクシー・ドライバーに見えるのでこちらが恥ずかしく軽めにと諭す。

旅館に着くとなる程これは落ち着いた歴史のある旅館と言われていただけの事はある構え。
ロビーでは女将以下従業員が並んでおで迎えです。
部屋係に案内された部屋は広い踏み込みにやや大きめの次の間付きです。
部屋の隣は予約したとおりゆったりとした部屋付き露天風呂です。
もう由佳莉は飛び跳ね状態。
部屋係が気を利かせて「お食事はお風呂のお後にいたしましょうか!」と1時間半後にセット。

早速露天風呂に入る。
脱衣場は青畳に専用籠が付いた落ち着いた部屋になっている。
由佳莉の洋服を脱がせてやるとだまってされるがままにしてた。
しゃがみ込むとハイレグのショーツが目の前、恥骨がモッコリと膨らみを見せている。
紐を解くとパラリと小さな布が落ち、綺麗に手入れされた艶のある陰毛が現れた。
ほのかな女の臭いが広がる。
堪らず割れ目を開くと由佳莉は恥ずかしそうに腰を捻る。
そのまま尻を押さえて割れ目に舌先を入れる。
ほのかな臭いと何とも言えない熟した甘さと少しの酸っぱさが入り混じった由佳莉の1日の味に興奮する。
由香莉は「ううっ、あああーっ」と言うと畳に座り込んだ。
ガツガツ慌てることはない手を取り立たせると全裸にして露天に出た。
あのお茶の師匠が惜しげもなく長身の全裸を曝け出している姿は見事と言うしかない。

露天から専用の庭が目の前に広がり萩の花が咲き、すすきの穂が風情を誘う。金木犀の花の香が庭中に漂う。
由佳莉「ああーなんて優雅な気分でしょう、これ以上はないわ!」と感激。
自分は花より団子とばかりに由香莉を後ろ向きにして大きな丸い桃の尻を抱いて手は張り出してるおっぱいを揉む。
こりこりした乳首が膨れ出す。
「うう~ん、いいわぁー」と白いうなじ越しに由佳莉の吐息が・・・。
「最高の風呂に最高の眺めだね、他人を気にすることもない露天で思い出を作ろうよ」

薄ピンクに染まった長身の由香莉を檜の長椅子に寝かすと由香莉は自分からM字開脚した。
割れ目から湯の滴が垂れ綺麗なピンクの小陰唇が口を開けている。
恥底の尿口から口を閉ざしている膣口までが曝け出されている。
陰核を撫でるとたちまち陰茎が膨れ陰核が半分ほど頭を露出してきた。
割れ目を開くとアナルに向かって愛液が流れ出す。
口を付けると下から攻め始めた。
ヌルヌルした愛液が口の中に広がる。
クリを吸い出す、膣穴に舌先を入れる。
「あああぁーっ、変変、もうダメ逝きそう」と由香莉は悶え始めた。
「うううーぅーんっ、おねがいもうダメ、きてきて、おねがい入れてー」
と漏らすように言う。
「何処に入れて欲しい?」
「由香莉のオマンコに入れてちょうだいぃ~」と懇願するように言う。
まだ10分位しか経っていないのに。
「何処から入れてほしい?」
「バックからお尻からおねがいよぉー」と言うと長椅子に手をついて見事な尻を突き出してきた。
ピンクの桃、が二つに割れた感じで目の前にある。
見慣れた桃だが露天で眺める尻は一味違ったワイルドさが有る。
「○○さん、おねがい、早く来て」と尻を振りながらの催促。
あああーっあの茶会の席での和服姿の師匠がこんなスケベ姿で尻を振る姿は想像だにしなかったよ。
「尻にあてがうとヌルッとした膣穴に滑り込むようにカリが沈む。
う~ん、いつもの膣穴の締め付け感がカリの根元に・・・。
カリだけ沈んだ状態でピストンすると流れ出した露が真っ白な粘液のようになって陰茎にまとわり付く。
由香莉は必死に長椅子をつかんで尻を振る。
「あああ~ん、いじ悪しないで全部沈めてぇ~」と懇願する。
最奥壁にカリが沈むと「あああーぁーん、もうイクよ!、由香莉の子宮に一杯出してね!」
倅も我慢できず「由佳莉のオマンコに出すぞー」
「ああーん、イクイクイク~~ゥッ」と言うと腹が波打ってそのまま固まり失神してしまった。
同時に私の精子も勢いよく子宮に向かって飛び出して言った。

もうこの女とは知り合って11回ほどやっているがそのたびに成長し?、色んな感じ方いろんな姿を見せてくれるので飽きずに続けて来られた。
初も良かったが肌のぬめりや艶やかさが増して毎回どうなってるか楽しめる女だ。

第一回戦はTKOで私の勝ちで、その後は部屋でのカニ尽くしの料理に舌鼓を・・・。
食事後はマッサージをたのんでしっかりと揉み解してもらい部屋での第二戦を展開した。
69スタイルで飽きもせず舐めあいそのまま口内発射でゴックンしてもらい由佳莉のオマンコに指入れしたまま眠り込みました。

師匠とのその後についてお誘いのコメントを沢山いただきましたので正直にありのままにお伝えさせていただきました。
又新たな彼女ができましたら投稿させていただきます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5732
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年10月25日
投稿No.5709の続き

久恵と深い関係になってから、毎晩、電話がかかってきて、長い時間電話で話すことになってしまった。
寿恵としては、早く、結婚して、早く私の子供をうみたいんだそうだ。
幸いなのか、どうか疑問だが、久恵の家は、実は結構な金持らしく、全く結婚しても、お金の心配はしていないようであった。

前回から、あまり時間が経っていない、次週の火曜の夜、会社終わり、前回と同じコンビニの駐車場で待ち合わせ、今回はホテルに直行した。
ホテルに着くと、久恵と私はキスをして、小さめの胸を揉んだ。
久恵は体をくねらせ、声をもらした。
かわいそうなので、服を脱がし、乳首を舌で転がし、乳首を甘噛みしていると、だんだんマンコがしっとり濡れてきた。
私も我慢ができなくなり、薄めのマン毛をかき分け、クリとリスをチョロチョロ舐めて、勃起したチンコを小さくて浅い久恵のマンコにズブズブと挿入していった。
やはり、久恵のマンコは小さいので、勃起したチンコの挿入はかなり苦しく、チンコを挿入の際、皮が引っ張られ、こちらも少し痛みを感じる程の締りであった。
締りが抜群なため、5分くらいで我慢できなくなり、久恵に中出しを伝えると、
「沢山出して、妊娠させてね。」
と言っていた。
発射前に激しく出し入れし、一番奥で子宮口にチンコが当たったところで長い射精を行った。
びゅー。びゅー。

久恵「いっぱい出たね。妊娠しそうだね。」
私 「だと、いいけどね。」

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