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新婚二か月目の俺25と新妻21の連休は、連続何回出来るかと言う楽しみをもった。
二人で昨夜おそくから、食事も取らずに抱き合って腰を振っていた。
ベッド脇のPCには、裏ビデオの本番画面を表示させ、タブレットには48手の体位の画面を表示させて、両方の画面を観ながら、何手もの体位をためしていた。
本番の、もろ入れ、生中だし画面や、マンコのアップを見ながら、
「こんなきれいな子が、すごいことしているのね」
「わあ、出てる」
「あんな格好して、いれられてるわ」
とか言いながら数体位で、あえぎ、悶えさせて、いかせて、射精する、と言うふうにくりかえしていた。
昼ころになり、一休みして食べて、またベッドに入って、夕方まで続けてみた。
「ねえ、いくつしたの?」
「14回だ、ああ、ちょっと疲れたよ」
「14回もしたの、腰が可笑しく成ったわ」
「俺のチンポもくたびれた」
「え、どれ、ちょっとみてあげる」
「エイ、コチョコチョ、キュッキュッ、カポッ」
「ああ、だめだよ、また・・」
「ングングン、カポ、ペロペロ、ングング、グジュ」
俺のチンポが、ムクムクしてきた。
「ワーイ、元気に成ったわよ!」
「よーし」
「キャア~」
妻を押し倒し、股を広げて、マンコへ、ずぶずぶっと突き入れた。
「アアン、イヤァ、もう入れちゃうの」
突き立てて、腰を何度も振る。
喘ぐ妻の乳房が揺れている。
摩擦が滑らかな感じにかわってきた。
抱き上げて、上下に動かして腰を振る。
「アアン、アッ、アッ、ウッ」
一緒にゆれている。
バックに変えて、ぐいぐいと突き続けた。
「アア、ハア、ハア、ウッ、アァイイ」
向き合って抱いて、二人で腰を振る。
「アアイイ、イイ」
抱きついてきて、悶えている。
正常位に成って、ゆっくり、早く、ゆっくり、早く、ピストンで突く。
やがて、15度目のキュンキュンという締め付けが、チンポを襲う。
締め付けられ、摩擦を感じて、イク~、15度目の、ドッピュ、ドピュ、ピュ、射精した。
妻とかさなったままで、しばらく動かないで、余韻にひたっていた。
「ああ、疲れたな」
「私も」
「ねえ、15回もしちゃったね」
「15回は、はじめてね、でも一晩で6回って、した事有ったわね」
「じゃあ、少ないか」
「ウーンどうなのかしら、でも一日よ、途中お休みもしたから、同じじゃない?」
「そうだな」
おきあがって、「来いよ」とバスへはいる。
シャワーで妻を洗いながら、お股をきれいに洗ってやりながら、さする。
「イヤン、も~、また感じちゃったじゃない」
妻が俺を洗いながら
「私の大事なココを、きれいきれい、しないとダメよ」
直立してしまった、俺のチンコをみて、
「ヤダァ、もお~、おとなしくなってよ」
バスタブの縁に座り、後ろから抱いて、座らせると、ズブズブっと深く妻の肉体へ収まってしまう。
ユラユラ、クイッ、ユラユラ、クイッ、回しながら突くと、又、「アン、アン」
やがて、「アッアッ」
締まりが来て、「イヤ、イイ、アア、逝きそう、アッ、イク」
キュウ~っと締り、動かしたら、ドピュピュピュッ、16回目の射精の快感がきた。
又、洗い直しになった。
「もうきれいにしたからもう終わりよ」
今回は、腰も、チンポも、マンコも十分に使った。
ベッドのシーツは、げきせんをものがたる様、グシャグシャに成っていた。
この後、外へ夕食を採りに出かけた。
「なんか、腰がふらふらするわね、うふ」
「やり過ぎかなあ」
新婚2か月目、俺25才、新妻21の連休の、たのしいセックス16回の記録でした。
妻プロフィール
T152・B95・H85・W80のぽっちゃりな体型 56歳 名前は江津子。
因みに陰毛は少なくほぼパイパン。
================
江津子より
若い肉棒は、回復力あり素敵と思います。
初めて、それも初対面の人に抱かれるのはとても抵抗がありましたが、話がうまく自然とSEXに入りました。
キスをされながらおっぱいを揉まれた時、頭の中が真っ白になりました。
徐々に服を脱がされ、あっという間に全裸にされました。
彼も全裸に・・・若い肉棒は既にそそり立っていた。
私は、肉棒を口に含みフェラをして気持ち良くしてあげました。
69の体勢で彼は私のおまんこをペロペロと念入りにクンにしてくれ、私もフェラを念入りにしてあげました。
江津子「私から入れて」
彼「ゴムいるよね」
江津子「生で」
彼「いいの?」
江津子「妊娠の心配無いから・・・生で味わいたい」
彼は、私を四つん這いにして、バックから嵌めてくれました。
最初は浅く、徐々に奥深く子宮に当るまで嵌めて突いてくれました。
私は、アン、アン、アンと泣くような声で感じてしまいました。
彼の突くスピードが速くなり・・・、
「奥さん行くよ・・・」
「ああん、来て、私の中に来て」
「奥さん中に出すよ」と言いながら、マンコの中に若い精子を出してくれました。
肉棒を抜くと、ベットシーツに精子がドロ~っと流れ出て来ました。
とても良かったです。
しばらく、ベットで抱き合いながら休みました。
1回戦終了。
別々にシャワーを浴び、ラブホの昼のランチをビール飲みながら食べました。
なぜかもう恥ずかしくなく、ランチも全裸のまま食べました。
彼も全裸、肉棒がだんだん立ってきて、ご飯もそこそこでベットに雪崩れ込みました。
正常位で突いてくれ、騎乗位では、下から突き上げてくれ、私自慢のおっぱいが大きく上下に揺れてしまいました。
彼も下から、おっぱいを両手で強く揉んでくれました。
最後は、正常位で中に出してくれました。
2回戦終了。
マンコの中に精子が入ったまま、1時間程ベットで休憩し、2人で風呂場へ・・・。
彼にマンコをシャワーで洗ってもらい、感じている時、彼に「おしっこしたくなった」
「この場でして見せて」
私は主人にも見せた事無く、恥ずかしくて中々出ませんでした。
が、ちょろちょろと出てきたら、勢い良くジャー・・・・と放尿してしまった。
その後、風呂場でバックから突いてもらいもちろん中に出してもらいました。
3回戦終了。
この出来事を主人に全て、嘘無く話をしました。
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以上、妻より報告させました。
小生もこの話を聞き、久しぶりに立ち、妻に襲い掛かるようにSEXをしました。
大きなおっぱいを鷲掴みし、久しぶりにSEXを堪能しました。
他人棒で妻を寝取られた興奮で何か違ったSEXだった。
愛してるのは妻。
妻も私を愛している。
1回の人生、もっと楽しく生きて行きたい。
当分妻の他人棒は、続けようと思う。
続けるなら、妻のマンコをパイパンにし、エロランジェリーを身に着けようと、妻と話がつきました。
熟女のたて筋は、違ったエロさがある。
温泉旅行等行き、現地で若い子を見つけてはSEXを楽しもうと思います。
下手な文章で申し訳ございません。
俺 170cm 63kg ブサメン 当時21歳大学生でバイク馬鹿
美里(仮名)157cm 47kg 吉木りさに似ていると思う 当時21歳ニートでヤンキー
RG500Γ(ガンマ) SUZUKI 1985年製 498cc 64ps ロータリーバルブ方式
うーん、噴かねえな~。
俺の自慢のRG500Γのエンジンの調子が悪い、やっぱキャブかな?
コイツは俺のオヤジが大学生の頃買ったバイクで、コイツのおかげでオフクロと出会ったらしい。
そして俺が大型バイクの免許取得後にオヤジが譲ってくれたのだ。
年代物のバイクだ!勿論、大事にしろと念を押されて!
その日、いつもの様に近場の峠に向かった。
深夜に行ったから誰もいない、エンジンの調子も悪けりゃ、テンションもダウン。
仕方なく、缶ジュースでも買おうと峠の高台にある自動販売機のある場所まで行く。
そこには珍しくガラの悪いクラウンが止まっている、しかも誰も乗っていないようだ。
暫らくしてジュースを飲んでいると女の叫び声と男の怒声が聞こえた!
自動販売機の後ろの林の中からだ!
何事かと思い、音をたてないように見に行くと、男二人が女一人が押さえつけレイプしようとしている最中だった!
男達も女も、いわゆる「ヤンキー」って部類だ!
男1「大人しくしろ!」
女 「離せ~、やめろよー」
男2「この馬鹿、生意気なんだよ!」
男達は女の着ている服を脱がそうとするが女が必死の抵抗を見せる!
その内、男達は女を殴り始めた!
これは助けないとマズイ!警察を呼ぼうと思うが携帯電話を忘れている事に気が付く!
最悪だ!ここには公衆電話もない!
どうしようと考えていると、傍らに武器になりそうな太い木の枝が落ちていた!
これだー!と思い、男1の背後に廻り「おい!」と声を掛け振り向いた男1の顔面を思いっきり枝で殴った、倒れ込む男1。
「な、なんだー!お前!」と焦る男2に
「やかましい!」と言いながら側頭部をまた思いっきり殴った。
倒れ込む男達を後目に女の手を取り
「おい、逃げるぞ!」と言った。
一人じゃ、ここまでが限界だと思ったからだ。
女をバイクに乗せエンジンを掛け走らせる!男達が復活してクラウンで追い掛けてきた!
頭の中で、ヤバイ!キャブの調子が悪かったんだ(泣)と思った瞬間、RG500Γが勢いよく高回転にエンジンが廻り出した!さっきまでが嘘のように!しかも、俺が乗り出してから一番調子が良いように思う!
こうなればクラウンなど敵ではない!
クラウンを十分引き離し、安全を確認してから女を降ろそうとすると恐怖からか降りられないと言う、しかもシートにオシッコまで漏らしている・・・・
うわーと思ったたが仕方なく女の家まで送る事にする。
意外にも女の家は俺の家の近所で、しかも着た事がある!
改めて女の顔を見ると・・・・
俺「ああー、お前、もしかして小学校の時の美里(仮名)か!」
女「ああー、もしかしてときお君!」
美里は、小学校で学級委員を一緒にやった同級生で、中学校までは一緒だったけど付き合いもなくなっていた同級生だった。
俺が小学校の同級生だと判って安心したのか
美里「しばらく一緒に居て貰ってもいい?」
俺 「良いけど家族の人の迷惑になるんじゃあ?」
美里「居ないからお願いしてんの!」
俺 「あ、なるほど!」
家の中に入ると本当に家族の人は居らず、電気をつけて美里を見ると男達に破られたのか、着ていた趣味が悪くガラの悪いジャージはボロボロだった。
派手な化粧の顔もちょっと腫れている。
美里「とりあえず、シャワー浴びてくるね!待ってて」
俺 「あいよー」
美里「・・・・・・・」
俺 「どうしたの?」
美里「一緒に来てくれない?・・・まだちょっと怖い・・・」
俺 「ええー、一緒に入れって事?」
美里「バカ!脱衣所の中まで!」
俺 「ああ、そういう事ね!」
脱衣所の中で待っていた時、裸の女がドア一枚しかも曇りガラス・・・・
チラチラと裸の美里が曇っているけど見える。
ドキドキした。
美里「ねえ、いるー?」
俺 「いますよー!」
それから美里はシャワーを浴び出てきた、タンクトップに短パン姿で!少し残念・・・
暫らくの間、小学校の時の思い出話をして、男達の話を聞いた。
男達にナンパされ無視していたら無理矢理車に拉致されたそうだ。
話をしている間、タンクトップからオッパイの谷間がチラチラと見える。
化粧を落としスッピンになった美里の顔は素直に可愛いと思った。
ダメだ!このままでは俺が「送り狼」になってしまう。
美里が落ち着いてきたみたいなので
俺 「そろそろ帰るわ!もう大丈夫?」
美里「ねえ!ときお君!ときお君って彼女いるの?」
俺 「いないよ!なんで?」
美里「良かった!じゃあ私と付き合おうよ!!」
確かに美里は可愛いと思ったけど、でも「ヤンキー」だと思った。
俺は、そういう部類の人間が大嫌いなのだ!
そしてブサメンの俺には、可愛い美里に遊ばれて捨てられるのが目に見えている。
童貞ではなかったけど風俗で喪失しただけで、どう女と接して良いか判らなかった。
バイクなら判るけど。
俺 「ごめん!気持ちだけ貰っとく・・・」
美里「ええー、なんで!私、趣味じゃない?」
俺 「いや美里は可愛いと思うよ!でも・・・」
美里「でも?」
俺 「ヤンキーって嫌いなんだ、ごめんね、帰るわ。」
美里は何も言わず見送ってくれたけど何故かRG500Γのタンクに触れ何かを考えているようだった。
家に帰り昼過ぎまで寝ていると、オフクロが物凄い勢いで俺の部屋に飛び込んで来た!
母「お、お前に女の子が訪ねて来たーーーーー今、玄関にいる!」
俺「女の子?誰?」
母「判らん!でも、可愛い!」
可愛いと聞いた瞬間、まさか美里!って思った。
服を着て玄関に行くと、やはり美里だった!
俺 「どうしたの?いきなり?」
美里「よく考えてみたら、お礼言ってなかった!ご飯奢るから食べに行こう!」
俺 「良いのに!そんな気を遣わなくても!」
美里「行こうよ!」
仕方なくオフクロに車を借りようとするが美里は何故かRG500Γで行こうと言う!
ヘルメットもないのに。
どうしようか考えていると、オフクロがニヤニヤしながら美里に自分のヘルメットを渡した!
二人でRG500Γに乗り近所のファミレスに行く、でも客が多くて入れなかった。
どこに行こうか?と適当に走らせていると
美里「じゃあ、このままバイクで、どっか行こうよ!」
俺 「ええー、ちょっと寒いけど(この時は秋)いいのか?」
美里「うん、どこでも良いから行こう~!」
美里は俺の腰に手をまわし抱き付いてきた、微妙にオッパイの感触がしたように思った。
途中で喉が渇いたので缶コーヒーを買う、その時に気づいた。
美里は、ナチュラルメイクにライダースジャケット、赤いジーンズを履いてスニーカーの姿!
可愛い!
その事を聞くと
美里「ときお君、こういう服好きかなって思って!」
俺 「俺に合わせてくれたの?」
美里「ヤンキー嫌いでしょ(笑)」
俺 「どうして、そこまで?」
美里「だって付き合おうって言ったじゃない!」
俺 「俺ブサメンだよ!バイク馬鹿だし・・・」
美里「私を助けてくれたときお君、凄くカッコ良かったよ!このバイク乗ってるときお君が好き!」
そして、俺達は付き合うようになった!
RG500Γに乗ってデートする事が主だった。
不思議と美里を乗せていると愚図る事もなく走った。
付き合いだして半年が経過したある日、二人でRG500Γに乗っていた時いきなりRG500Γが止まった。
騙し騙し乗っていたから、とうとう来たかと思った。
二人でRG500Γを押す事にしたが日が暮れていく、家から距離あるから困ったなと思っているとラブホテルが見えた。
美里も気づいたようで二人に気まずい空気が流れた。
付き合いだして半年、その頃の美里は、ヤンキーだった面影はなくアルバイトもする様になり普通の女性になっていた。
そして俺達はキスもまだだった、普通なら考えられないだろう・・・・
俺は意を決して美里に言った。
俺 「今日は・・・・あそこに・・・・泊まろうか・・いいかな?・・・」
美里「うん、泊まろ・・・・」
俺 「じゃあ、行こうか・・・・」
美里「うん!」
二人でRG500Γを押してラブホに入る、他の人から見れば滑稽な光景だろう、
でも俺はドキドキして、そんな事を考える余裕はなかった。
部屋に入ると意外に地味な部屋で、ちょっと安心した。
俺は緊張のあまり喋れないでいると
美里「さきにシャワーを浴びてくるね!」
俺 「う、うん」
美里はシャワールームに行った、慣れているのかなっと思った。
美里はシャワーを浴びて出てくるとバスタオル一枚だけだった、ドキドキしてきた。
美里「ときお君も浴びておいでよ!」
俺 「う・・うん!」
俺はシャワールームに入ったけど、まだドキドキしている、とりあえずチンコだけはしっかり洗った。
出てくると美里はベットの上に座っていた、俺が出てきたのに気付くと俺の前に立った。
目を閉じキスしてきた、とても柔らかく離したくないと思うような唇。
舌を絡める、どうやって良いか判らなかったけど夢中で美里と絡ませた。
舌を絡ませ終わりベットへどちらともなく向かう、美里がバスタオルをとった。
美里の身体は綺麗だった、オッパイは適度な大きさだけど形は綺麗だ、陰毛も適度に生えている、肌も白く感じた。
美里をベットの上に寝かせ、悩んだが言った。
俺 「ごめん美里、俺こういう経験ほとんどないんだ、だからどうしていいか・・・」
美里は俺に抱き付き言った。
美里「ときお君が美里を想う気持ちで抱いてくれればいい!それが私は嬉しい!」
もう一度キスから!舌を入れるがぎこちない!我ながら下手だと思う。
自分に今出来る事だけしよう!美里の細い首筋に舌で舐めると美里はピクと身体を捩った。
嫌な事したかなと思い美里の顔を見るとニコっとしてくれる!もう一度キスした。
美里の感じの良いオッパイに吸い付いた!
美里は軽く身体を震わせながら抱きしめてくれる!
堪らなくなり懸命にオッパイを吸う、少し乳首が立って美里が喘いだ!
我慢出来なくなってきた!
俺 「美里入れるよ!」
美里「うん、きて!ときお君!」
でも位置が判らない、美里に誘導して貰う、俺ってカッコ悪い。
入れると、気持ちいいとかよりも温かいが最初の印象だった、美里と一つになれた!
入れてから暫らくは動かず美里の顔を見た。
ああ、俺、美里を抱いてる!美里の事を好きなんだって実感する!
美里も笑顔で俺を見つめキスをしてきた、キスだけでも逝きそう!
ぎこちなくも頑張って腰を動かす、少しだけど美里から「あ、ああ!」って声が漏れた。
美里が感じてくれた事が嬉しい!でも、逝きそう!気持ち良過ぎる!
俺 「ごめん、美里、俺、我慢出来そうにない!」
美里「いいよ・・ときお君、逝っていいよ!」
俺 「逝くよ!美里!」
美里「ときお君~」
出してから気が付いた!自分がコンドームを着けずにしていた事を!
美里「今日は安全日だから大丈夫だよ!」
美里がキスしてきた。
それから二人でシャワー浴びて、美里を腕枕して話をした。
すると美里が、思い出話を話しだした。
美里が小学校の頃の話!
いつも見掛ける夫婦がいたそうだ、その夫婦はバイクに二人で乗り、いつも後ろの奥さんを旦那さんが時々手を回して確認していたらしい。
奥さんは旦那さんの手が自分の方にくると、いつも旦那さんの手に触れて自分の安全を知らせていたらしい。
その事を旦那さんは頷き、安心していたらしい。
美里「いつも見る度に、あの二人って良いなって思ってた!でも自分が、そのバイクの後ろに乗るとは思わなかったよ!」
俺 「え!それってまさか!」
美里「うん!ときお君が今乗っているバイクだよ!」
俺 「じゃあ、その夫婦って俺のオヤジとオフクロ!」
美里「うん、そうだよ!その人達の息子に助けて貰えるなんて凄いね!しかも、あのバイクに乗っている時に助けて貰えるなんて!」
俺は思った!RG500Γが美里と引き合わせてくれたのでは!
美里「私ね、あのバイクの後ろに乗っている時が一番好き!守って貰っているみたいで!」
その言葉を聞いて俺は堪らなく美里が愛おしいと思った!
俺 「美里!もう一回、美里を抱いてもいい?」
美里「うん、ときお君来て!」
再びキスから始める、さっきよりは自然に舌が絡まる!
美里の白い首筋に舌を絡ませオッパイへ舌を這わせた!
美里「ときお君、気持ちいいよ!」
俺 「美里、好きだよ!」
美里「私もときお君が好き、大好き!」
ゆっくり美里のオッパイを吸う、少しずつ乳首が立って美里が喘ぎだした!
左手で優しくオッパイ揉みながら美里のオッパイの柔らかさを実感する。
そしてオマンコを触ると、じわっとした感じで濡れている。
優しくオマンコを触ると美里が身体を捻じりながら俺の頭を撫でてくれる。
美里「ときお君!いいよ、素敵よ!」
俺 「美里!綺麗だよ!」
オマンコを触っていると
美里「ときお君!美里も触ってもいい?」と言いながら俺のチンコに手を伸ばしてきた!
美里は俺のチンコを軽くシゴクと舌を伸ばし舐めてきた、フェラチオだ!
俺 「凄いよ!美里、気持ちいいよ~、凄いよ~!」
美里「嬉しい!」
美里のフェラチオはアダルトDVDのように激しくはないけど、ゆっくりと優しいフェラチオだった。
前に行った風俗の姉ちゃんより気持ちがいい!
俺も美里のオマンコを舐めたくなった!
69になって、お互いに舐め合う!
美里のオマンコはピンク色で、しっとりと濡れていた。
美里「恥ずかしいから、あまり見ないで!」
俺 「綺麗だよ、美里!本当に綺麗だ!」
美里「もう馬鹿(笑)」
俺は美里のオマンコを舐め、美里のオマンコからチュルと濡れていくのを見て入れたくなった!
俺 「美里!入れるよ!」
美里は少し目を潤ませ
美里「きて!ときお君!美里に入れて!」
俺は正常位でオマンコに入れた!
腰を動かしながら美里を抱きしめた、美里も俺を抱きしめる!
俺 「美里、気持ち良いよ!最高だよ、美里!」
美里「ああ、ときお君、気持ち良いよ!ときお君、いいよ~!」
俺 「美里、美里、美里、美里、美里ーーーー」
美里「ときお君、ときお君、ときお君、ときお君、ときお君ーーーー」
名前を呼び合えば呼び合う程、愛を実感した!
逝きそうになってきた!
俺 「美里、逝くよ!美里好きだよ、美里!」
美里「ときお君、私も好きだよ、愛してるよ!」
俺 「美里、愛してる!愛してるよーー」
美里「ときお君、愛してるよ、美里の中にきて!美里にきてーーーー」
俺 「美里!逝くよ、中に逝くよーー、美里の中に逝く~、逝く!」
美里「ああああーん、逝くーーー」
俺は美里の中に逝った、逝った後もお互いに抱きしめ合い、キスして愛を確かめた!
朝になりラブホで出る朝食を食べてラブホから出た、意外に朝食は美味しいと思った!
またRG500Γを押そうと思ったが、試しにエンジンを掛けるとかかった!不思議だ!
しかし、家に着くと再び止まった、俺達を送り届け役目を終えた様にキャブが死んだ!
それから俺達は、たまに喧嘩をしながらも25歳の時に結婚して、その一年後男の子が生まれた!
今、RG500Γはガレージの隅でカバーを掛けられ眠りについている。
キャブの他にも色々な部品が壊れだした為だ!
俺とオヤジはRG500Γの部品を探している、古いバイクだから中々無いけど!
でも、オヤジとオフクロ、俺と美里に出会いを作ってくれたRG500Γを走らせたいと思っている。
いつかRG500Γに乗る息子に女性と出会う切っ掛けをRG500Γが作ってくれることを願って!
最近めっきり性欲が無くなり、小生の息子も元気がありません。
妻ははとてもSEXが好きで淫乱です。
妻からの誘いに答える事が出来ない自分に悩んでいます。
子供達も2人成人を向かえ自分達の人生を歩んで親としての義務を果たした今、妻と第二の人生を楽しむ事にしました。
ある日、妻とSEXについて語りました。
小生「俺の息子元気がない、この先期待に答えられないが良いか?」
妻「薬(バイアグラ)を使ったら?」
小生「薬は飲みたくない」
妻「でも・・・貴方がほしいよ!!」
小生「思い切って・・・他人棒!!」
妻「えっ・・・」
妻「貴方が望むなら良いけど・・・!!」
小生「若くて元気な肉棒は!!」
妻「それは嬉しいが・・・貴方に悪いわ!!」
小生「俺は構わない!!、お前が必ず俺の元に帰ってくる、SEXだけの関係でなら問題ない」
妻「わかったわ、今まで浮気したことないが貴方が言うなら従います」
夫婦で約束を交わし、妻への他人棒探しを始めました。
ネットで相手を募集し、30代前半の人を相手に決めました。
早速3人顔合わせ、妻曰く「気に入った」らしい。
妻と彼2人はホテルへ行き、小生は1人焼き鳥屋へ呑みにいった。
自宅に帰ってきた妻に聞くと、「3回も私の中に出してくれたよ。」と上機嫌な様子でした。
次回、妻に一部始終書き込みさせたいと思います。
「バイブ、彩が逝くまで我慢しろ!」と椅子に座る私に旦那様が命令されました。
「は、はい・・・旦那様・・・ああ、で・・ですが・・そろそろ限界にございます」と耐える私。
「ダメだ、バイブ!彩が逝くまで、出すな!」と怒鳴る旦那様。
「は、はい!旦那様・・・あ・・」と必死に耐える私。
そう言うと彩様に一層バイブを突き立てる旦那様。
「あ、貴方・・逝きそうよ!もう逝きそうよ~」旦那様にアナルをバイブで攻められる彩様が虚ろな目で私のチンコを一掃激しくしゃぶりながら訴えました。
「彩!もうすぐ逝くのか!バイブ耐えろ!ちょっとで彩が逝くぞ!」興奮する旦那様。
「逝きそうよ~、貴方~、逝く~!」彩様が逝きました。
「出せ!バイブ逝って良いぞ!思いっきり彩の口に出せ!彩の腹の子に栄養を送れ!」叫ぶ旦那様。
「はい!旦那様!出します!彩様~、栄養を御取り下さ~い!」と逝く私。
ドクドク、ドピュっと精液を彩様の口の中に放出しました、彩様に栄養を採って頂くために。
「彩、美味いか!バイブの精液で、たくさんの栄養を採って、俺の子を産まないとな!」嬉しそうな旦那様。
「ああ、貴方!美味しいわ~、バイブのチンコから出る精液は!新鮮ね!」嬉しそうな彩様!
「ああ~、彩様!たくさん御飲み下さい!御子様に栄養を御送り下さい」嬉しい私。
今日7回目の射精でした、彩様のアナルで3回、口内で4回の射精でした。
「彩!どうだ!満足したか?」と彩様に聞く旦那様。
「美味しいけど、もう少し、この子の為に栄養を採って置きたいわ!」と私のチンコに残る精液を吸い出しながら言われました。
「そうか!彩!よしバイブ、すぐにチンコを勃てろ!腹の子に栄養を送るぞ!」と旦那様が申されました。
「は、は、はい!旦那様!仰せの通りに!」
私は力なくグッタリしたチンコをシゴキ、無理矢理勃せました、彩様に少しでも栄養を採って頂く為に。
「ありがとう、バイブ!頂くわ!」とチンコを掴み、彩様は激しくしゃぶり始めました。
彩様は、私の弱点である裏筋を舐め上げていきます、そして亀頭の外側を激しく唇で刺激されました。
疲れが取れた様に隆々と力を取り戻すチンコ!
「凄いわ!バイブ立派よ!」と彩様に、お褒めの言葉を頂きました。
「ありがとうございます!彩様!お褒め頂き感謝いたします!」涙が出そうでした。
「バイブ!これが終わったら、飯にするか!今日は松阪牛だ!たらふく食っていいぞ!」旦那様の温かい御言葉を頂きました。
「ああ~ん、やっぱり私、アナルの方がいいかも!アナルに欲しいわ!」と彩様が申されました。
「おおー、そうか!彩!じゃあ、バイブ!アナルに変更だ!アナルに突き刺せ!」
「はい!旦那様!彩様のアナルに挿入させて頂きます!」
「きて~、バイブ!思いっきり、彩のアナルに入れるのよ!」
「はい、彩様、入れさせて頂きます、失礼します!」
「いけ、バイブ!彩を喜ばせろ!」
「はい!旦那様、行きます!」
私は、彩様のアナルに挿入させて頂きました、彩様のお腹に負担を掛けぬ様にバックから。
彩様のアナルに挿入し以前の様に激しくではなく、ゆっくりとしたペースで腰を振ります。
彩様の御腹の御子様をびっくりさせぬようにです。
ゆっくりしても彩様のアナルは私を食する様に締め上げていきます。
「ググ、グー」と云う感じで。
「バイブ、ゆっくりとじっくりと腰を動かすのよ~」と彩様はおっしゃいました。
「はい、彩様、ですが、バイブは彩様のアナルが気持ち良過ぎて、ゆっくり動くと逝ってしまいそうです!」
「ああ~ん、ダメよ!バイブ!彩が逝くまで逝ったら!」
「はい!彩様・・・」
快感に耐えながら、ゆっくりとアナルを攻めていきました、彩様のアナルは動く度に締まっていき私を攻め立てます。
「ああ、あああ~ん、逝きそう!逝きそうよバイブ!」
彩様のオマンコからオシッコが出ていて私を興奮させました。
「ああ、バイブ!逝く~!!」
「彩様、バイブも逝きます~」
彩様のアナルの中に出させて頂きました、アナルからは少量の精液が流れ出ました。
彩様は、アナルから抜いたばかりのチンコにしゃぶりつき、精液を一滴残らず吸い上げました。
その時、ドクっと最後の精液がチンコから余韻のように出ました。
「バイブ、まだ出るじゃない!」と彩様に褒めていただきました。
旦那様に「生きたバイブ」として雇われて、彩様と交わらさせて頂いてから、3ヵ月後、彩様は御懐妊されました。
間違いなく旦那様の御子様です、種は私かもしれませんが。
あれから、身も心も旦那様と彩様にご奉仕させて頂いております。
泉谷・彩と呼んでいた事が、如何に愚かであったかと、実感し旦那様・彩様と御呼びさせて頂いております。
あ、それから体重も65キロから41キロのダイエットに成功しました。
身長が176センチなのに67キロと肥満になっていたところを彩様に41キロにして頂き感謝の言葉もございません。
如何に不摂生な生活をしていたかを反省する日々です。
でも、何故か体重の減少が止まりません・・・・・
先頃、彩様の為に射精一日10回をせねばならぬところを8回しか出来ません。
腰を動かしている時に何故か息切れもします。
こんな役立たずの私の為に旦那様は食事の度にサプリメントを用意してくれます。
鉄分とタンパク質のサプリメントです。
ありがたく感じ、感謝の言葉しかありません。
私は、彩様の御身体無しでは生きていけそうにありません。
旦那様と彩様の御子様の為に頑張ろうと思います。
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