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投稿No.5729
投稿者 なおやん (49歳 男)
掲載日 2013年10月22日
投稿No.5670の続き

月に1度の梨絵とのデート。
食事をしてお酒を飲んでといういつものパターンだった。

酔っていた俺はいつもと違う刺激を求めていた。
ホテルへは向かわず近くのビルへと向かった。
エレベーターに乗って最上階へと向かった。
このビルの店のほとんどは2時には閉店する。
当然この日も既に閉店していた。

エレベーターを降りたところで梨絵を抱きしめキスをした。
キスをしながらブラウスの上から乳房を揉んだ。
梨絵の前に跪きスカートを捲り上げて股間へ顔を埋めた。
ストッキング越しに舌を這わせながらお尻を揉む。
その手を腰のあたりまで伸ばし、ストッキングを膝まで降ろす。
今日は偶然にも紐パンだったので、太腿辺りから舐め上げていき紐パンの紐を咥えて引っ張り、その流れで梨絵のマンコへと舌を這わせた。
太腿の内側やマンコを舐めながらストッキングを片足脱がせてしまう。
梨絵は誰か来ないかと心配なのか声を押し殺している。
確かに何とも言えない緊張感がある。

グチョグチョに濡れた梨絵のマンコにペニスを挿入する。
腰を動かす度に俺の太腿に梨絵の愛液が流れるのが判る。
梨絵の両腕を俺の首に回させ、梨絵の両脚を抱え込み駅弁ファック。
キスをしてきた梨絵は言葉にならない喘ぎ声を漏らす。
最後はバックから激しく突き上げる。
すらりと伸びた足と形の良いヒップラインは興奮する。
奥にコツコツと当たる感覚が更に刺激を増す。

梨絵も声を押し殺せず「ああっ~もうだめ~イク~」と喘ぐ。
その瞬間俺は梨絵のマンコの中に射精した。
引き抜くと梨絵は振り返りペニスを咥えてくれた。
「こんなの初めて~何かいつもより刺激が強かった気がする」と梨絵が言う。
少しずつではあるが何でもやらせてくれる女になって来た。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5724
投稿者 とある一人の夫 (32歳 男)
掲載日 2013年10月17日
確か2年前だったかな?、2chで「嫁に愛してるって言ってみた」!ってスレを見た。
その頃の俺達夫婦は、結婚5年目、子無し、もう新婚気分は抜けて若干のセックスレスになっていた。
夫婦の義務的なセックスはあったけど、愛のないセックス、ウンザリ。

正直、俺は会社の後輩の女の子と不倫をしていた!納得の上の遊びだけど!
嫁もパート先の人と不倫しているみたい!嫁の携帯電話のロックを外すと真っ黒!
どうでも良かった!

でも1年前、2chで、そのスレを見て
「俺達みたいな夫婦でも言ってみたらどうなるんだろう?」って何気なく思った。
2chのコメントの真似をして朝食のひと時に
「なあ、ちょっと!」から言う。
嫁「ん?何?」と素っ気無い返事。
俺「いつも御飯ありがとうな!愛してるよ!」とテレビを観ながら言ってみた。
嫁「え!?」とだけ!
そして出勤し仕事をこなして退社、その時には、その事は忘れていた。

自宅に帰ると、何故か嫁が自宅に居て晩飯の用意が出来ていた!
ここ最近無い事だった!
しかも晩飯は豪華で俺の好物ばかり!
久々に嫁との酒と食事、他愛のない会話が楽しいと思う、こんなの久しぶりだ!
嫁と面と向かっての会話、目の前に嫁の笑顔がある、どうして俺は、この笑顔を忘れていたんだろうと思う、付き合っていた頃は当たり前の笑顔が、そこにあったのに・・・・

ちょっと酒に酔ったようだ、風呂に入ろう!
風呂に入っていると
「ねえ、一緒に入っても良い?」と嫁の声が!
嫁が入って来て、お互いに身体を洗い合う!
嫁の身体は、こんなに魅力があったんだ!と再認識!
チンコが最大に勃起した!

たまらず嫁を連れ出し寝室へ!
ベットに寝かせ嫁の身体を貪る。

嫁「ああ~貴方!良いわ!もっと!」
俺「ああ、良いよ!お前最高だよ!」
嫁「貴方、私の事愛してる?愛してくれる?」
俺「愛してるぞ!愛してるぞ!」
嫁「私も愛してる!愛してる!」

俺は嫁のオマンコをクンニした、もうビショビショ!!

嫁「あああ、見ないで恥ずかしいからー!」
俺「ここは俺の物だよな!お前のオマンコは俺の物だよな!」
嫁「そうよ!貴方の物よ、そして、これは私の!」とチンコをしゃぶる嫁!

お互いに絶頂!!
チンコを嫁のオマンコへ!
ガンガンとチンコを入れる!後輩より気持ちいい!
ここが俺の「鞘」だと実感!

嫁「もっと!もっと!もっと!」
俺「愛してるぞー!」
嫁「私も~!」

そして中出し!
ドクドク、嫁のオマンコに精子を注入!
嫁のオマンコは俺の精子を吸収していった!

それから、お互いの不倫を告白、そして泣きながらの互いへの謝罪。
互いに不倫を清算しようと約束する!
俺も嫁も、不倫の清算には多少の不利益を被ったけど、清算完了!
今は、俺の子供も生まれ現在は幸せに暮らしている。

これを見た「既婚者」の人、たまには夫・嫁に「愛してる」と言ってみろ!
「愛してる」の言葉一つで、幸せになれるぞ!
俺が証人だから!!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5712
投稿者 泰久 (34歳 男)
掲載日 2013年10月05日
大学生の頃の話。当時、高校卒業したての18歳 男です。

大学に進学し都内のアパートに一人暮らしをする事に。
私の両親は「とにかく一人でやってみろ!」的主義な人で、住む所から家財道具の物まで自分で揃える事に、私自身も自分の事だから初めての経験だったけど、やってみる。
自分の新しい生活の住む所を自分の足で探す、十代だった私には貴重な体験でした。

探していると一軒のアパートで引っ越しの真っ最中なのか荷物を運んでいる所に出くわしました。
一人の顔を顰めたオジサンが立っていたので「ここ空くのですか?」と聞いてみた。
オジサンは、このアパートの大家さんで、部屋の住人が夜逃げしたらしく荷物を捨てている最中だと言う。
それを聞き、私はラッキーだと思いました!家財道具がタダで手に入る上、交渉次第では礼金などを安くして貰えるかも!浮いたお金で原付バイクが買えるかも!と思ったからです。
大家さんに自分が部屋を探している旨を説明し家財道具・礼金の事を交渉するとあっさりと承諾、しかも部屋の改装をしなくても良いなら家賃も5000円引いてくれると言う!
即契約しました!

家具などは前住人の物を頂き、食器・布団などは新たに買い揃えました、そして原付バイクを購入。
我ながら旨くいったと思ったほどでした。

そして大学生活を満喫、サークルにも入り、友達や彼女も出来た頃、住みだして4ヵ月が経過した頃です。
彼女と私が部屋でビデオを見ていた時です。
玄関のドアがガチャガチャと音が鳴り開きました。
私と彼女は誰が入って来たのかと怖かったのですが凝視していると、地味なダボダボのパーカーにジーパン姿、長髪(色:黒)を無動作に束ねたメガネを掛け重たそうなリックサックを背負った女が入ってきました、「ただいま!」と言いながら!
何も言えず私が唖然としていると、その女は当然の様に部屋に入ってきます。
それを見た彼女は「二股かけてたの!最低!」と私にビンタを食らわし出て行ってしまいました。

女「誰?あの子?ってか貴方誰?」
私「貴方こそ誰ですか?どうして入れるんですか?」
女「だって、ここ私の部屋ですよ!」
私「いや俺の部屋ですけど!」

色々と30分ほど女と話をして、お互いに状況が判ってきました、女は前の住人だったのです。
女は、私が入居する前の半年前に絵を描くために放浪の旅に出ていたそうです、旅に出ている間の家賃も同居していた彼氏に預けていたと話しました。
結局は、その彼氏が女から預かった家賃を支払わずに逃亡していたのです。
しかも私が礼金などをケチった為、大家も鍵の交換をしなかったので女が持つ鍵で入る事ができたのです。

大家を呼んで話し合いの場を持つことに。
3人で話し合うも、お互いに不利な状況ばかり。
私は大家から許可を貰ったとは云え女の家財道具を使っている。
女は彼氏が家賃を持ち逃げしたとは云え、家賃滞納。
大家は女の保証人に確認もとらずに新たな入居者(私)を入れた事、私に女の家財道具を女に無断で私にあげた事など、お互いに不利な状況ばかりでした。

結局、大家が提案してきたことに乗る事になりました。
大家は、他に部屋が空き次第、女を最優先に入居させる、勿論敷金礼金無。
その際、女は自分で家財道具を新たに買い揃える。
私は空き部屋が出来るまで女と同居する、しかし家財道具を自分の物に出来る。
その条件に私と女が不満そうな顔を見せると「家賃1万円マケるよ!」この言葉で決まりました。

改めて女の名前を聞くと
朋美 24歳 芸術大学の研究員だそうです。

奇妙な同棲生活が始まりました、勿論、彼女には振られてしまいましたが。
同棲と言っても、普段はお互いに学校に行っているかバイトしているか、しかも朋美は、1週間ほど放浪の旅に出る事もある為、相手の存在が気にはなりませんでした。
それに朋美は地味な女で性欲を掻き立てる様な女でもなかったから余計に気にはなりませんでした。

しかし半年が経過しても他の部屋は開かず、さすがにマズイと思い出した頃でした。
ある日、学校から帰って来ると朋美が風呂に入っていました。
朋美は先にも述べた通り地味な女です、それに私達には風呂に入る場合の着替えは風呂場ですると云う暗黙のルールがありました。

カップラーメンを食べていると朋美が出てきました、裸で!下着すら着けず!
朋美は私が帰ってきたことに気づいていなかったのです。
一瞬、私と目が合うも金縛りに合う朋美!私も朋美の身体に目が釘づけです。
普段のダボダボのパーカーに隠れて気づかなかった巨乳、クビレたウエスト、黒々をしたマン毛、着痩せしていたのかムッチリ体型で、風呂上りで束ねていない黒髪も濡れたロングヘアーで美しく見えました。
しかもメガネで地味に見えた顔も二重瞼のパッチリ顔!まるで別人!
何故、こんな綺麗な人と一緒に居て気づかなかったのかと自分が馬鹿に思えました。

朋美「きゃあー、ごめんなさい!」と風呂場に隠れました。
私 「ああ、ごめんなさい!」と目を手で塞ぎました。

暫らくして
朋美「ごめん、そこに置いてある!服と下着を取って!」
私 「あ、ああ、渡すね!」

朋美のいつもパーカー、いつものジーンズ、いつものシャツ、パンツ・ブラ・・・・
干していても全く興味が無かった朋美のパンツとブラ!今は興味有の代物に変化しました!
一枚一枚渡していく、渡す際も頬ずりしたくなる下着達、今すぐでも風呂場に乱入したい衝動を抑えるのに必死でした。

風呂場から服を着て出てきた「いつもの」朋美を見て、凄く残念でした。

夜になり、いつもは全く気にならなかった朋美がベットで寝ています、スースーと寝息を立てて。
寝息すら私を性的に刺激してきました。
ダメだ!早く寝よう!・・・・と思っても、あの時見た裸の朋美が瞼の裏に出てきます。
これ以上ない程勃起しているのが判ります、このままでは朋美をレイプしまう!

私はトイレに行きオナニーして抜く事にしました、3回程抜かないと本当にヤバイ事になる!
ジャージとパンツを降し洋式トイレに座る、パンツにベットリとガマン汁が垂れていました。
目を閉じると、裸の朋美が浮かんできました。
「はあ、はあ、はあ、朋美さん、はあ、はあ、朋美さん!」
と小声で呟きながらペニスをしごく私。
あの時見た朋美の巨乳!ウエスト!マン毛!太もも!そしてメガネの無い顔!
どんどんペニスが反り上がっていきました、亀頭も一回り大きく感じました。

いつものオナニーよりも快感が違う!と思った時、トイレのドアが開きました、朋美がいました。
オナニーしている私、反り上がったペニスをシゴく私を朋美に見られたのです!

朋美「そうだよね、女の裸を見て、その女が隣にいたらこうなっちゃうよね」
朋美「ごめんね、我慢させて」と言いました。
私 「ああ、あああ、ごめん・・朋美さん・・俺・・・」と謝りながらもシゴくのが止まらない私。
朋美「ううん、まだ十代だもんね、仕方ないよ!それより私でいい?」
私 「え?私って?」

朋美は腰を下ろすと私のペニスを持って生フェラをしてきました。

朋美「もう我慢しなくていいよ!私で良かったら!」とメガネを外しました。

ジュルジュププ~ジル、ジュルジュル、ジュージュルと朋美は上下にペニスを生フェラしていきました。

私 「だ、ダメだよ、と、朋美さん、そんな事されたら、お、俺、俺」
朋美「我慢しなくていいよ!朋美で出していいよ、いっぱい!」

朋美は亀頭部を集中的にジュポジュポと生フェラしてきました。

私 「だ、ダメだ、朋美さん、イキそう!イキそう!」
朋美「イっていいよ、朋美で出していいよ!」
私 「イク!イク!イクー!」

私は朋美の口の中に出しました!
朋美は口の中に出された精子を吸い出すとお掃除フェラまでしてくれました。
しかし一度出してもペニスは、まだ満足しておらず勃起したままでした。

朋美は私の手を引き、ベットの前まで来ると服を全て脱ぎました。
瞼の裏に焼き付いた朋美の裸が、再び目の前にあります!

朋美「いいよ!泰久君の好きにしていいよ!」
私 「で、でも、いいんですか?」
朋美「もう、こんなに大きくなってるじゃない!」

堪らなくなり、ベットに朋美を押し倒しキスしました、舌を捻じ込み朋美も絡めてきます。
お互いの舌がネチャネチャと音を立てて絡んでいきます!
朋美の巨乳にしゃぶりつきチュウチュウと吸うと朋美が「う、ううん、ああ、」と喘ぎました!

私 「いいよ!朋美さん、朋美さん凄いよ!」
朋美「もっと!もっと朋美を好きにして!」

お腹を舌で刺激しながら黒々したマン毛を押し分けオマンコへ!
そこは濡れ濡れになったオマンコが私を誘っていました!
指でビラビラの部分を弄り、それに合わせて朋美が身を捩る!
クリトリスを舌で刺激し吸い付くと

朋美「もっと!もっと!強く吸って!もっと!」と叫び声に似た喘ぎ声をあげました。
そして朋美は「イッちやう!イッちゃう!イク~!」と叫びながらオシッコを垂れ流しイキました。

そんな朋美を見てガマン出来なくなりペニスを挿入しました。
朋美の中はグチュグチュと濡れておりキュっと締まった感じで私のペニスを受け入れました!

朋美「ああ、泰久君が朋美に入って来た!泰久君が入って来た!」
私 「俺、朋美さんの中に入ったよー、入れたよー!」
朋美「もっと!もっと!朋美に来てーー、泰久君ので朋美を無茶苦茶にしてーー」
私 「朋美さん!こうですか!」ガンガン腰を振りました!
朋美「そうよ、そう!もっとオマンコを壊すように突いてーー!」狂ったように叫びました。

私と朋美の愛液で腰を動かしペニスを突き刺す度にグチュグチュと音を立て互いに興奮しました。
そして朋美は私の身体を両手・両脚で締め上げていきました。

私 「ああ、イっちゃうよ!朋美さん!イっちゃうよ!」
朋美「中、子宮の奥へ出して!いっぱい出して~!」
私 「やばいよ!ダメだよ!出したら妊娠させちゃうよ~」
朋美「大丈夫!大丈夫、妊娠しても産むから~」
私 「ああ、イク!イク!い、イクーーーーー」
朋美「私もイクーーーーーー」

ペニスからドクドクと朋美の子宮に向かって精子が放出されました!
出す度に腰がビクっと痙攣し快感が増しました!
さらに朋美の子宮が締まっていきました!
ペニスを抜くとドロっと精子がオマンコから出てきました!さすがに不安になって

私 「朋美さん!大丈夫?妊娠しないかな?」

朋美は虚ろな目で
朋美「私、出来にくい体質みたいだから大丈夫だと思う!」
朋美「それより、まだ勃起してるみたいだから、もう一回やろう!頂戴!」

そういうと、また生フェラをしてきました。

それから次の日の夜まで、ほぼ丸一日、私達はセックスしました。
お互いに性器を舐め合ったり、お互いにオナニーを見せ合ったり、私がご飯を食べている時は朋美が生フェラ、朋美がご飯を食べている時は巨乳をしゃぶるかオマンコをクンニしたりしました。
勿論、ペニスをオマンコに挿入し中出し、そしてお互いのアナルを舐め合ったり!

次の日の夜になり、お互いが満足した時、朋美が言いました。

朋美「実はね、泰久君を誘ったんだよね!お風呂の件!あれワザと!」

聞くと朋美は絵のインスピレーションに詰まってくると物凄く激しいセックスがしたくなる癖があるらしく、思いっきりセックスをすると良いインスピレーションが湧いてくらしい!

朋美「でも泰久君が、こんなにタフだとは思わなかったよ!凄いね!」

私は思いました、前の朋美の彼氏は朋美のセックスに耐えられずに逃げたのではと・・・

朋美と交際し始めました。
大家には正式に同棲するからと言うと喜んでくれました、違う意味もあるでしょうが。

そして一年弱位で朋美が妊娠しました。
いくら妊娠しにくい体質でも常に生ですから当たり前です。
朋美は、一人でも産んで育てるから結婚とか認知とかはいいよ!と言いましたが、私は朋美と結婚したかったので両親に正直に話し、大学を辞めて地元に帰る事にしました。
勿論、朋美を連れ結婚してです。

ちなみに子供が生まれても朋美は放浪の旅に出ます。
半年の時もあれば三日で帰って来る事もあります。
勿論、帰ってくれば激しいセックスばかりしています。
まあ、そういう性質の女と結婚したのだから私は仕方ありませんが、私の両親と子供が普通に「また旅に出たんだ」と日常会話のように話すのが気になりますが・・・・

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5709
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年10月02日
25歳の頃

会社帰りに夕食のため、3日連続でファミレスで食事をした。
食事の締めにビールを3杯ほど飲んで、家に帰った。
3日とも担当のウェイトレスが一緒になり、少し好みのタイプであったので、最終日に連絡先を渡し帰宅した。

数日すると、そのウェイトレスから電話がかかってきて
「この間は、どうもでした。良かったら、今度、どこかに一緒に行けませんか?」「私、久恵っていいます。18です。訳あって高校中退です。」「今はバイトだけです。」
私 「今度の土曜日、10時に待ち合わせして、どこかに行く?」
久恵「嬉しい。宜しくお願いします。○○駅の近くのコンビニで待ってます。」
私 「必ず、行くから。待っててね。」

土曜日の10時、コンビニの駐車場に到着すると、私を見つけ、久恵が私の車に乗り込んで来た。
ドアが締まると、早速私は牧場まで車を走らせた。

現地に到着すると、久恵ははしゃいで、車を降りてきた。
久恵「ワー、牛がいるよ。」「馬もいるよ。」「アイスクリーム、美味しそう。」
私は、アイスクリームを2つ買って、久恵の元に持っていった。
久恵は喜び、早速、食べ始めた。
久恵「美味しいね。ちょっと太っちゃいそうだね。」
寿恵と私は、昼ごはんにBBQを食べ、満腹になり、ボートに乗ったりして、それなりに楽しんで、お土産を買いいい時間になったので、帰路についた。

帰り道、車を走らせると、久恵は疲れたのか眠ってしまった。
私は、久恵に「ちょっと、休んでいっていい?」と聞いてみた。
久恵は「いいけど。抱っこしてね。」
私は「お安い御用です。」

私は、ホテルを見つけると、車を止めた。
久恵は、ホテルに着くと、自分から部屋に入っていった。
私は、後ろから部屋に入ると、後ろから久恵を抱きしめた。

久恵「タケさんおおきいから抱きしめられると、すごく安心する。」
不謹慎な私は、そのような状況の中、チンコを勃起させてしまい、久恵に気がつかれてしまった。
久恵「今日、してもいいよ、でも、優しくしてね。」
私は、久恵の股を拡げ、クリとリスを鼻で刺激し、愛液を舌で舐めとった。
私は、簿記したチンコを、久恵のマンコの入口にあてがうと、亀頭だけマンコに挿入してみた。
久恵のマンコは小さめで、挿入するのもキツめで、目一杯拡がっていた。
出し入れする度、だんだん滑らかに出し入れできるようになり、それでも多少は出血したようだが、お尻の上の背骨のところに両手を添え、チンコを膣の奥まで挿入した。
その際は、少し久恵は苦しそうだったが、キスをしながら、ゆっくりチンコを出し入れした。

10分足らずで気持ちよさに負け、久恵に、
「出していい?」と聞いてみたが、
「結婚してくれるならいいけど」ということであったが、このマンコのために一生働くのもいいかなと思い、思い切り膣の奥にどくどくと精子を注ぎ込んだ。

久恵「いっぱい来たよ。」
私 「いっぱい出たもん。」

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投稿No.5708
投稿者 さぶろう (35歳 男)
掲載日 2013年10月01日
投稿No.5691の続き

1月、うまく予定があわないでいたが、奥さんに時間ができたと言うメールが有ったので、俺もそれに合わせて、都合をつけた。
家内が、夕方まで外出、俺は振休で合わせていた。

待ち合わせて、ラブホヘ入る。
抱き合って、キス、奥さんはもう服をぬぎだしている。
俺も裸になると、息子は、もうビンビン。

まず、風呂で洗って、後ろからのあいさつで、いれる。
突くと、声をだして、感じている。
ベッドへはいり、股をひらかせて今日は、背後位で即ハメする。
クリを摩り、乳房をもみながら腰を振って、突いて、回して、ふる。
激しく動き、正常位になって快感が来るのをまつ。
声を上げて、手足を絡みつかせてくる。
「着けなくていいのか?」
「いいのよ、いいの」
続けていると、腰の動きと、あえぎ声とあわせて、締りがくる。
「アアア、ハッハッハッ、イッイク~」
ギュンギュンギュンと、締まるなかで腰を振ると、摩擦に耐えられない。
我慢したけれど、ドピュピュピュピュ、射精。
抱きついたまま、ハアハア、息をあらげている。

入ったまま、すぐ次を催促される。
すわって、腰を動かし、上下運動にする。
息子は子宮をつきあげている。
いっしょに身体がうごいている。
刺さったまま、大きく揺らすと、突きはさらにきつくなる。
ああ~、声が変わる、アッアッアッ、頭を振り、抱きつきが強くなって
「イヤ~、お願い、ダメ~、いっちゃう~アッ、いっちゃう~」
一度目の絶頂が来てハアハア。

屈曲位で、深く刺さった息子を抜いたり入れたりのピストン運動をする。
早くしたり、遅くしたりを繰り返して、次の絶頂を待つ。
動くたびに、よがり声が出て、乳房が揺れている。
すぐにビクンビクンと締りが出て、ピクピクピクとして、キュンキュン、ギュウッと締まってきた。
「アアア~、イヤア~、イイヤアァ、イク~」声は続く。
そのままの体位で、腰を押し付けると、ギュウンと締まって、こらえたが、ドピュピュピュ、と射精した。

ゆっくりと抱えた足を放して横になる。
「もうダメ、どうか成ったみたい」
横で伸びている。
そっとキスをしたら、吸いかえして来た。
しばらく、おさまるのを待つ。
「アアすごいわ、あんなの初めて、壊れるかと思ったくらいよかったわ」
「こわれた?」
「こわれたみたい、もうだめ」

起きて洗いに行く。
洗っていると、まだ立っている息子を見て、「良い子は早くお休みしなさい」
咥えて、ウングウング、ベロベロ、チュパチュパと激しくフェラをしてきた。
ああ、だんだんいい気持ちになってきて、数十回しごかれてズピュズピュと口内発射した。
「こんなによ、おとなしくなったかしら」
奥さんの口から俺の発射した精液が流れ出して、それをティッシュで受けている。
今日のフェラはかなりエロっぽい表情をしていた。
「なったみたいだよ」
洗って、終りにしてラブホをでた。
次はまた、メールで連絡する事にして別れた。

夜、むすめが、「パパ、お風呂はいろーよー」と言って来た。
入って、身体を洗っていると、
「パパ~、ねえ赤ちゃん出来る?美香も欲しいな、赤ちゃん」
俺は、あせったが
「どうして、赤ちゃん欲しいの?」
「まきちゃんちさあ、赤ちゃん出来たんだって、いいなあ」
「へえー、まきちゃんの家、そうなの」
「パパさあ、ママとラブラブでしょ、だから、ねえ出来るわよね、きっと赤ちゃん」
「そうだね、出来るといいね」

その晩、家内の布団に入って抱いて、乳房をもんでいると。
「ねえ、あなた、美香も今度、小学校でしょ、あまり離れると、だからそろそろ」
「子供か、ん~んそうだな、そろそろ良いかもな、美香も欲しがっている様だからな」
「妹か、弟が欲しいって言い出したのよ、最近」
「風呂で言っていたな、まきちゃんの家、出来たんだって」
「ええ、そうきいたわ、まきちゃんのママに」
「ママと、パパが、ラブラブで、エッチすると出来るんでしょ、ですって」
「前に、ラブラブだと言った事があったが、Hと言う意味も何となく分かって来たのかな」
「聖子ちゃん、このごろだいぶ、おませさんになってきたみたいだから、それで聞いたのかしら」
「そうなのかね」

言いながら、妻のショーツの中に指を入れてクリを摩ると、アン、ピクンとなる。
脱がして股間をいじると、すでにジットリ、摩っていると、アンアン、指が奥へ入り、Gスポットを摩る。
ピクピク痙攣して、ン、ン、ハン、ジュワーっと潤ってきた。
手が俺の息子を探してつかんで、股をひらいて
「ねえ、はやくぅ」とせがんでいる。
クリへ吸いつき、舐めて、そっと咥えると、ヒイィ、ビックンビックン腹が動いた。
かさなって、息子を押し込んで、腰を振ると、声が出てよがりだした。
座位から、バック、騎乗位そして、正常位で、突き、よがって悶える妻を抱いて、
「あなたー、アッアッ、ダメ~、イク~」の声をききながら、たっぷり二度の子つくりの練習をした。
「もっと練習しないといけないわね、うふふ」

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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