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関西弁におかしな処も有ると思いますがそこはご容赦ください。
夜の公園脇で彼女の来るのを待っていた。
向こうから急ぎ足で若い子が歩いてきた、来たな。
「ごめん待った?お店が混んでて出られへんかった」
車に乗せどこに行こうかと聞くと夜景見に行こうと言うので六甲へ走らせる。
「そんなに待たなかったよ」
「そおよかった」
話しながら夜景のきれいな所へと山道を登る。
「ああやっぱりきれい」と手をつなぎ肩を寄せ合って眺めていた。
肩を抱きよせると彼女のいい匂いがする、俺のチンコはすでにギンギンに勃起していた。
そっと彼女の顔を見るとこちらを向く、チュッ、アッ、ウフフフ、もう一度長めにチュッ、ン~。
唇を重ねてそのままディープキス彼女の息が荒くなってくる、舌を絡ませて続けながら片方の手をブラウスの中へ滑り込ませてブラの中の乳房を掴んだ。
ウアッッと言う小さな声がして「アカン」
ゆっくりモミモミして硬くなった乳首を摘まむ、アウウウウッハアー小さなうめき声と吐息が漏れる。
何組かのカップルがいるが適当な間隔で皆同じような事をしているようなので他人の事など眼中にない様子だ。
しばらく彼女の柔らかい乳房を揉んでいる、息も荒くこらえた喘ぎ声も出て寄りかかるように身体を寄せている。
「どう感じちゃった?」
「ウウッ、ハアハアエエ」かすれた声で答えている。
一応廻りを気にしながら、スカートをめくりショーツの中へ手を入れて探るとジンワリと濡れている。
「ここもよくなってるね」
「アッアッイヤッアカン」
指で硬くなったクリトリスをさらに刺激しているとジットリと濡れてきた。
さらにその奥へ指を入れると「アアンもうアカン」
うめき声を押さえて身体をよじって悶えて居る様な感じになっている。
指先に濡れた感触がつたわる、入れ頃だな。
廻りを確かめてからズボンの前を開けてチンコを出すと後ろから抱いてスカートをまくりショーツをずらしてフェンスに手を付かせて
「もうちょっと気持ちよくなろう」
と腰を抱えて狙いを定めて背後から突き上げる、アンウウッという声を上げる彼女のマンコをギンギンのチンコが一息にズブッと貫いた。
きつい摩擦感はすぐになじんでチンコが暖かい肉体を貫いてめり込んで行った。
そのままの格好で腰を振っていたがここでフィニッシュまでヤルのはもったいないので途中で抜いた。
ウウッモオ~アア~荒い息を吐いてじっと堪えている彼女のそこを探るとジュクジュクに潤っている。
「じゃあ帰ろうか」
「アンでも~」
「じゃあ続きしに行こういいんだろ」
車を出して続きをするため途中のラブホへはいる。
キスしながら股間を探る、さきほどの挿入でジットリ感がさらに増している。
ショーツの脇からすべりこませた指が濡れた陰部をとらえジュブジュブと埋もれて行くとハッヒッハッと感じて声が漏れている。ゆっくり探ってじらせる。
しばらくじらせてから股を開いてショーツの脇からそのままギンギンのチンコを突き入れる。
アア~ンウウ~ン喘ぎ声、チンコはしっかり突き込まれ、きついが滑らかに奥まで届く。腰を振る。
ネエ~ショーツ脱がないと汚れちゃうからと言うので一度抜く、ビーンとはち切れんばかりのチンコが濡れて光っている。
Tシャツ、ブラ、ショーツと脱いでいくとふっくら盛り上がった乳房の先が尖っている、くびれた腰からに黒い多めのデルタの陰毛、閉じた太腿とすらっと伸びた足、白い肢体をベッドの上に横たえる。
おもむろに足首をもって大きく開かせると目的の陰部が陰毛に縁どられピンク色に濡れて早く入れてほしいとヒクヒクして待ち構えている。
ビーンとはち切れんばかりのチンコを擦りつけながらゆっくりと腰を振り、何度目かでグインっと突きいれる、アウッと声が漏れてズブズブッときついが滑らかに奥まで突き刺さって止まった。
硬い感触が亀頭に感じている。
すぐに腰が振られる、アアンアンウンハアハア喘ぐような声が漏れだして手が俺の身体を撫でまわしている。
滑らかな擦れを感じながらチンコは抜き刺し回しと動きを繰り返しているとウッウッウッハッハッアハッヒッンンンアッアッアッ堪えきれないような声が漏れだしてきてしきりに悶えている。
ふっくら乳房が揺れている。
イクのか、大きく深く1~2回突いて小さく浅く数回突いてを何度か繰り返しピストンで動かしているとアアアカン~イヤイㇰウ~いい声が漏れて大きくのけ反ってキュンキュン締まる。
それをチンコに感じ数回の腰振りで勢いよくドクドクドクっと注ぎ込んだ。
しばらく重なっていたが一度抜くと行為の結果が開いたマンコから流れ出してくる。
アアイイヮ~、よかったようだ。
黒い多めの陰毛の生えた濡れた割れ目をさすりクリを摩るとアンアンアッアッと反応している。
そのまま再度の挿入。
足を抱え広げ濡れて光るマンコへグイングインズンズンと突きを繰り返した。
グジュグジュブジュブジュ動くたびに卑猥な音が結合部から出て白い物があふれ出している。
アンアンハンハンウッウウッウヒッヒッハッハッ色々なよがり声がもれている。
いつもながらハメがいのあるおいしく締りのいいマンコだ。
やがて来る再びの快感にたえて腰を振りつづける。
アアもうアカン~イックウ~の声を聞いてがまんしていたがやがて数回の腰振りで勢いよくドクドクドクっと二度目を注ぎ込んだ。
たっぷり注ぎ込んで一休み。
彼女の名は美帆、中国読み「メイファン」と言うのでミホと呼んでいる22の中華街在住の女子だ。
週1の関係を持つようになって半年程経つ。
ヤッタ回数はすでに50回を超しているので充分女の歓びのわかる身体になっている。
食事でよく行っている店の娘で親しくなって5か月程経った夏、初めてのセックスは淡路島へ泳ぎに行った帰り、途中のモーテルでピチピチ処女の身体を半ば強引に(処女をゲット)モノにした。
泳いだ後夕方帰る途中で隣に乗っていた彼女が疲れとジュースの効きでうつらうつらしていた。
見ると谷間からふっくらと膨らんだ乳房がのぞいている。
泳いでいる時からふっくらふくれた乳房が悩ましく思っていた。
着ているビキニの股間の膨らみもふっくら盛り上がってここも悩ましく思っていた。
水着姿の美帆の肢体のよさ、胸の膨らみ、腰の締り、尻の膨らみは衣服を着ていて想像していた以上にいい肢体だった。
この股間の膨らみの奥に俺が頂こうとしている美帆の大事なものがあるのだ。
日帰りだからと言って誘い、このチャンスに何としても頂いてしまおうと連れ出して狙っていた。
今日のために用意して来ておいたアルコール入ジュースを飲んだ美帆が頃合いよく効いてうとうとしているのを幸いに途中、事前に調べて於いたモーテルへはいる。
いやがる気配は有ったが効いているので楽に連れ込める。
ベッドに寝かせ服をはぎ取り全裸にして重なりふくよかな乳房を揉んだり吸ったり黒い陰毛の生える恥丘から割れ目を探りクリを摩り膣口をさがす。
しばらく摩っているとジットリと濡れてきて息も荒くなって来たので股を広げて抱えるとチンコを擦り付けた。
「おねがい、両親にも話してちゃんとするまで待って」と言うが
「親も二人で出かけていいと言ったんだろ、ならしてもいいんだろ」
もがく様に身体をよじっているが俺の腰がしっかり押さえているので閉じる事が出来ない股間にチンコがあたって狙いを着けて入れるタイミングを待っている。
適当な言い訳を並べて半分は強引に半分は納得づくのことだ。
今日こそモノにする目的だったので前義もソコソコにしてイヤイヤダメヨともがくのを無理やり犯すような格好でピンク色の濡れた膣口へ突き入れる。
アア~イタィと言う声は途切れてウッウッウッめき声に変わるのを聞きながらピストンで勢いよく無垢の肉体を腰を使って貫き「イヤヤお願い」と言う声に反応し下腹部に快感を感じチンコがキュンとなって目的達成の射精をした。
射精した感触が分かると美帆の拒むような力はもう無くなっていた。
充分に放出して治まるのを待って抜いたそこから流れ出してシーツに赤く印されたモノで美帆が処女だった事を確信し、その身体をモノにした。
横たわっている美帆の身体を撫でながらしばらくそのままの格好でいた。
「美帆よかったよ、ちょっと痛かったかな、でもちゃんと出来たからね」
「親に話すまで待ってって言うたのにもう・・・」
「美帆がどうしても欲しかったんだよ、我慢できなかったんだ、だから」
その後身体を洗いラブホを出て帰る。
親に言いつけるかどうかは美帆しだいだったがその後も何もなく、こうしてモノにした後は、2度3度と股を開かせ何度も入れてヤル事でかなり美味しい身体になっていった。
こうして半年が過ぎた頃にはバック、騎乗位、フェラにクンニなど色々な体位でHする喜びと楽しさ、美味しさを味わう事が出来る様になっていた。
一休みして再度重なり腰を振りあえぎ、悶えイクイクの声を上げさせて今晩の決めの3発目の射精でいかせて今日のデートをおえる。
楽しくおいしい美帆とのHデートは続いた。
3年過ぎて俺の転勤が決まりそうな頃、一緒に成ろうと結婚を申し込んだが日本人との結婚はやはりダメだと言われたので仕方なく別れる事に成った。
美帆が同国人と結婚すると言う事と、俺の転勤で今日が最後という晩に美帆の身体を思い切り抱いてヤレル限り何度も突き入れ、生射精で注ぎ込めるかぎりの俺の精子を注ぎ込み、楽しかったHの思い出にと美帆の身体に印して別れた。
俺も転勤してその後、そこを退社した。
美帆とその相手とは子供が出来た事で別れたと言う噂を風の便りに聞いた。
確かあの日当たりは美帆の危険日だった事を承知していたが、何度も突き入れ生射精をしたのだった。
他の彼女達については、次にでも続きを。
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3年で4人とか、私も神戸で2年単身赴任して会社の事務員2名と飲み屋のバイト2名、ナンパでJC1名と遣った物です。
未経験はJCだったよ。それなりに楽しんだけどね。