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投稿するのは久しぶりですが読んで戴ければ幸いです。
私が御主人様である夫の淫乱専属秘書になったいきさつとその内容を投稿します。
あれは今年の3月上旬です。
御主人様が勤務する会社の社長である実父から「正義が身体が動かなくなったと言ったから、車に乗せてかかりつけのメンタルクリニックに向かうからそこで落ち合おう」と電話が来て行きました。
御主人様は過労で2005年の9月中旬に統合失調症の宣告を受けて、翌年の2006年の七月から2007年いっぱいまで我が家は生活保護のお世話になっていました。
その頃の思い出が頭をよぎりました。
一日中仰向けのままぼーっと天井を眺める御主人様の手を握ると涙を流しながら「ゆ・・・き・・・」と力も意識もない中で私の名前を呟いていた御主人様の介護に明け暮れていた頃を。
それから病院で御主人様を見ると意外と普通でしたが、精神状態は至って普通なのに身体が言う事を聞かないのです。
そして主治医から「抑鬱病」の宣告を受けてその病気に主軸を変えた薬を渡されました。
帰ると我が家には実父もいて、実父からこれからの事を聞かれました。
私はここのチャットルームの住人から「もしも私が吉原のNS泡姫になったら、たとえサラ金からお金を借りてでも遊ぶ」と口を揃えて言って貰えたので「時は来た」と思って
「吉原で働きます」
と言いました。
ですが、実父からは
「それくらいの覚悟があるなら正義君の専属秘書になりなさい」
と言われました。
つまり、私を月給手取り20万円で雇うからご主人様の専属秘書をしなさいという事です。
実父は実父なりに御主人様の病気の事を調べた上で、こうなった時の為にそれまでに自費で私に車の免許を取らせてくれた上で黒塗りのレクサスISCまで新車で買ってくれたという事でした。
私をその気にさせた決定打は「空き時間を利用しての御主人様の性欲処理も仕事のうち」という事です。
それで実父が帰ってから御主人様の上で騎乗位中出し奉仕でその日は寝ました。
そして翌日の会社の朝礼で私が紹介されました。
朝礼が終わってからの私はオフィスでお茶酌みと御主人様のスケジュール管理です。
そして、御主人様の外回りの時間になったので私の運転で外回りをしました。
御主人様はとても仕事が出来る方なので全ての外回りを終えた頃には1時間ちょっとの空き時間があったので「今だ」と思って
「今から私が性欲処理をさせて戴きますからラブホに向かいます」
と言ってラブホに行きました。
御主人様を脱がしてから私も脱いで貪るような即尺です。
お仕事の一環でさせて戴くフェラで今まで味わった事のない御主人様のチンポの美味しさを感じた後でそのまま騎乗位生セックスです。
10年に渡ってさせて戴いている御主人様への中出しセックス御奉仕はさらに貪欲にはなれても決して飽きる事はありませんが、これで依存度が確実に増しました。
私は騎乗位で子宮口に御主人様の生亀頭をゴツゴツと体重をかけてぶつけながら
「おまんこしびれる~おまんこ溶けちゃう~私のおまんこ壊して二度と赤ちゃん産めない身体にして~私の御主人様しかチンポとザーメンの味を知らない、天然パイパン刺青ピアスまんこを、ドドメ色の、真っ黒ユルユルガバガバにして二度と使い物ににらなくして~」
と叫んで潮を吹いて連続でイキながら中出しザーメンを戴きます。
一緒にシャワーを浴びても、あえてまんこの中はそのままにして歩く度に中出しザーメンでまんこがクチュクチュ言うのを楽しみます。
そんな感じで空き時間を見つけては自分から御主人様に中出しセックスをおねだりして性欲処理するのが私のメインの業務です。
ですから、何時如何なる時でも御主人様の性欲処理を速やかに行うためにもちろんノーパンノーブラです。
ですから、今日も頑張って「お仕事」に励みました。
これからも頑張ります。
それと、あと数年で実父は会社を御主人様に譲って社長にして、その暁には会長になります。
俺 170cm68kg ブサメン 現在29歳 某厨房機器メーカー勤務
美里(仮名)157cm49kg 吉木りさに似ていると思う 現在29歳 某障害者施設勤務
SV400S SUZUKI 2002製 398cc Ⅴ型2気筒エンジン
YELLOWCORN製ライダースジャケット HIGHWAY MAGICIANのバックプリント付 色黒
私もバイクの免許を取ろうと思うの!
半年前に仕事を終えてママチャリを漕いで家に帰ってきた時に美里から告げられた言葉だった。
勿論、俺は反対した!バイクの怖さは俺が知っている!
当然、口喧嘩になった。
美里「どうして反対するの?」
俺 「絶対に駄目!転倒して怪我でもしたら、どうするの!」
美里「ときお君も乗ってるのに?どうして私が駄目なの?理由を説明してよ!」
口喧嘩では敵わず惨敗を喫し美里は1ヶ月後、中型自動二輪免許を取得した。
免許を取得した以上は俺も諦めて美里のバイク探しを馴染みのバイク屋に頼んだ。
勿論SUZUKIのバイクで!予算の都合上、勿論中古で!
それから約1ヵ月後、バイク屋から程度の良いバイクが見つかったと連絡を受けた。
走行距離6000kmのSV400S、農家の倉庫の片隅で眠っていたバイクらしい。
赤いハーフカウルとKENZの2本出しマフラー(車検対応)が気に入った。
オヤジに頼んで値段交渉!
「家族全員でHONDAユーザーになるぞ!」とオヤジがバイク屋を脅して格安値段で購入!
支払いはタンスの奥に隠してあった美里に内緒の俺のヘソクリだ!
ちょっと早いけど結婚記念日のプレゼントという事にして美里にSV400Sを見せた。
気に入って貰えると嬉しいけど!
美里「SV400Sじゃない!これが欲しかったの知っていたの?」
俺 「勿論知ってたよ!」と勿論嘘をついた。
早速3歳になる息子をオヤジ達に預けて試運転、美里の運転で俺がリアに乗る!
美里「行くよー!」と掛け声は良いが、ノッキングとエンストの嵐!
俺 「クラッチを回転数に合わせて!ゆっくりと焦らずに!」
美里「乗るのと乗せて貰うのとでは随分違うね!」
とぼけた事を言う美里だったけど2時間も走ると通常走行に困らない程度にはなった!
美里「来週の週末にニ人でツーリングに行こうよ!」
俺 「良いけど、どこに行く?」
美里「独身時代に行った海岸に行かない?」
俺 「それまでに練習しておけよ!」
そして週末がやってきた、俺はGSXーR750、美里はSV400Sに乗る!
タンクバックを積んで準備をしていると美里が俺にライダースジャケットを手渡した。
それは俺が独身時代にオヤジから貰って着ていたYELLOWCORNの黒いライダースジャケットだった!
俺 「こんなのまだあったんだ!」
美里「大事なジャケットだからね!」
俺 「でもデザイン的に古いなぁ!」
美里「今日はそれ着て走ってよ!お願い!」
俺 「いいけど・・・」
暑いけどT-シャツの上から着る事にした、独身時代より太ったから若干きつく感じたけど。
目的の海岸まで時間にすれば約4時間、今回は美里が初ツーリングという事で5時間をみて出発。
途中途中で休憩を挿みながらのツーリング、安全を確保する為に俺が後ろを走る事にした。
前を走る美里を見て、美里と付き合っていた頃を思い出した!
「美里に海が見たいとせがまれてRG500Γで、この道走ったな!」と思い出が蘇えった!
そしてSV400Sに跨り突き出した美里のお尻を見て、ちょっとだけムラムラした・・・
走り始めて3時間、休憩の時に美里が言った。
美里「今度は、ときお君が前を走ってよ!」
俺が前を走りツーリング再開、ミラーで美里を確認しながらの走行、かなり気を遣った・・・・
そして2時間後、目的の海岸に着いた。
独身時代にニ人で座ったベンチに座り海を眺めながら二人缶コーヒーを飲む、それだけで1時間が過ぎた頃美里が言った。
美里「やっぱりHIGHWAY MAGICIANの文字は安心する!」
俺 「HIGHWAY MAGICIANの文字が?」
美里「うん!忘れちゃった?私を助けてくれた時のときお君は着てたんだよ!そのジャケット!」
俺 「あの時か・・・」
美里「あの時、助けて貰ってRG500Γの後ろに乗せられて必死で抱き付いた時にHIGHWAY MAGICIANの文字が、ときお君の背中にあったの!」
そう8年前に近場の峠で美里と再会した時だ!
レイプしようとする男達から俺は美里を助けた。
(投稿No.5699 掲載日2013/9/22 RG500Γを参照して頂けると幸いです)
美里「あれから私の人生が変わったの!まりお(息子)も生まれて私幸せだよ、ときお君!」
俺 「俺も幸せだよ、美里!」
美里「それに思っていた事が今日は叶ったの!」
俺 「思っていた事?」
美里「ずっとHIGHWAY MAGICIANの文字を背負ってバイクで走るときお君を後ろから眺めたかったの!」
俺 「・・・・・」
だからバイクの免許を取ったのか・・・・それだけの為に・・・・
ヤンキーから俺の恋人へ、俺の恋人から俺の妻へ、俺の妻から息子の母へ、変わっていく美里!
でも月日は流れても俺の「愛おしい人」には変わりない!
こんなに俺を想ってくれる美里が隣にいるだけで幸せな気分になれた!
遊びに来た人や家族連れ、恋人達が多くいる海岸で俺達は人目を気にせずキスをした!
それから、また5時間掛けて深夜に家に着いた。
同居しているオヤジ達と寝ているのか息子は俺達の部屋には居なかった。
部屋に入って、どちらともなく自然に抱き合った。
結婚して約4年、この時ほど結婚生活の中で美里を欲しいと思った事はなかった!
キスをして舌が絡まって美里の手が俺の頭を撫でた!俺も美里の頭を撫ぜた!
俺 「美里、本当に好きだよ!」
美里「うん、私も好きだよ!それからヘソクリ使わしちゃったね(笑)」
美里がキスしてきた。
美里を愛おしくて堪らない、欲しい!
俺 「美里!抱いてもいい?美里が欲しい!」
美里「うん、ときお君来て!ときお君が欲しい!」
二人だけの部屋の中で二人で身体を求めあった!
美里の身体は綺麗だ、白い肌も輝いて見えた!
子供を産んで少し大きくなったオッパイだけど形は崩れていない!
美里の白い首筋からオッパイにかけて舌を這わせる!
美里も俺の背中を両手で撫でてくれる!
柔らかいオッパイを揉みながら乳首を吸うと身体捻じりながら美里が喘いだ!
そしてオマンコを触ると、じんわりと濡れている。
美里「ときお君、ときお君、気持ちいい!」
俺 「美里!」
美里「ときお君!顔を見せて!」
美里は両手で俺の頬を撫でながらキスして言った!
美里「もう一人子供作っちゃおうか!」
俺 「よし、もう一人作ろう!」
そう言うと美里は俺のチンコを軽く舐めてからフェラチオを始めた!
美里のフェラチオは、ゆっくりと優しいフェラチオだ、でも最高に気持ちがいい!
俺 「気持ちいいよ!美里!最高だよ!」
美里「・・・・・(笑)」
我慢出来なくなってきた!オマンコを舐めたい!
69になってオマンコを舐めると、びっしょりに濡れていた。
美里「駄目!激しくしないで~!」
俺 「駄目だ!美里が欲しいんだ!」
美里「駄目!ときお君!ときお君を入れるよ!」
美里が騎乗位でチンコをオマンコの中に入れた!
潤んだ目で腰を動かす美里のお尻を両手で抱えた!
俺 「そんなに動いたら俺、俺!」
美里「ときお君、ときお!気持ち良いよ~、ときお~」
俺 「美里、駄目だ~」
美里「ときお!きて~、私にきて~」
美里の中に逝った、逝った後も美里の舌が俺の舌と絡み合った!
美里「愛してる!愛してるよ!ときお!ときお!」
俺 「俺も!俺も美里を愛してる!」
逝った後も美里を離さなかった、再び正常位で美里を抱きしめた!
美里も俺を抱きしめる!
俺 「美里、美里、美里、美里、美里----」
美里「ときお、ときお、ときお、ときお、ときおーーーー」
余計な言葉は要らなかった、名前を呼び合うだけで愛を実感した!
腰と舌が絡み合い、そして再び逝きそうになってきた!
俺 「美里、逝くよ、愛してる美里ー!」
美里「愛してるよ!中にきて、ときおの子供を産ませて~」
俺 「産んでくれ!美里、俺の子供を産んでくれー!」
美里「ああああーん、逝くーーー」
俺 「美里ーーーー」
二人で朝方まで舌と腰を絡ませた、名前を呼び合いながら!
その朝、睡眠不足で台所に行くとオフクロと美里が朝食の準備をして、俺の2才下の妹が息子の相手をしていた。(余談だが、この妹は彼氏の影響で家族を裏切りXJR400Sに乗っていた!)
オヤジは「目覚ましテレビ」を観ながら俺が来た事に気付くと「よう!お疲れさん!」と言った途端にオフクロに「余計な事を言うな!」と頭を平手で殴られていた・・・・
そして現在、美里は妊娠約4ヵ月、来年には俺達の第二子が生まれる。
朝、出勤する為ママチャリに乗ろうとガレージに行くとオヤジのRF900R、オフクロのBandit400LTD、そして俺のGSX-R750、美里のSV400Sが整然と並び、その奥にはカバーを掛けられたRG500Γが眠りについている。
その時気付いたけど、美里がそうしたのかRG500Γのカバーの上には、あのYELLOWCORNのライダースジャケットが掛けてあった、HIGHWAY MAGICIANの文字を見えるようにして!
駅へ向かう途中「俺って幸せ者だよな!」と実感しながら俺はママチャリのペダルを踏みしめた。
俺のほうが男キャラで相方は女キャラ。
正直男だと思ってたんです(会うまでは)
たまたま出張になりまして、近くに行くことになったときです。
俺 そういや来週近くまでいくんだわ
相 それならうちに泊まりなよ、そろそろ会ってみたいし
俺 男の部屋に泊まるのかよ…まぁいいやその予定でいくわー
んで出張で仕事終わり、LINEをいれると近くにいるとのこと。
しかし近くに男は居ない…いるのはゴスロリチックな女の子のみ。
おかしいなと思いつつ連絡するとその子の携帯が鳴っている。
そこで気づいたらしくこっちへ駆け寄ってくる女の子。
相方が女とは知らずにいたのでびっくり。めちゃくちゃかわいい…
顔はHKT48の森保って子にそっくり、歳は27って聞いてたけどすげえ若く見える。
俺 もしかして○○?
相 そーだよ、リアルでは初めましてだねー
俺 いやいや、お前男じゃないのかよ…
相 わたし男なんて一言もいってないよー
俺 いやいや…ええええ…
相 やっと○○に会えたー、わたしうれしい!
ってな感じで相方に会うわけです。
そのあとは相方の家に行き晩御飯ごちそうになりました(おいしかった)
んでシャワー借りて浴びてると…
相 えへへ…
俺 いやお前なにしてんの?
相 お背中流しまーす
俺 いやいや恥ずかしいから、なんでお前まで脱いでんの!
相 いいからいいから、おとなしくしててよ!
言われるがままに背中洗ってもらったんですけど…
会ったときには気づかなかったけど胸が大きいのに身体細くて綺麗なんですよ。
見てたらもう我慢できなくなって胸揉んじゃったんですよね。
相 触り方がえっちぃー
俺 いやいや、大きくてきれいだよ…
相 私も触らせてよー
そのまま手コキ&フェラです。
しかしあまりうまくない…気持ちよくなかったです。
ただパイズリもされたんですがこれがやばい。
経験なかったのでここまでいいとは知りませんでした。
俺 やばい出そう…
相 まってー、出すならわたしの中に出してー
俺 は?いやいやまずいだろそれ
相 いいから欲しいの、いれちゃうね
そのまま上に乗られ生挿入です。
これがすごいんですよ、上で動いてると胸が揺れる揺れるw
しかも締まりが最高で油断すると即出ちゃいそうで…
俺 まずいもう無理
相 だからこのまま出してー
俺 それはまずいだろ…
相 わたしを孕ませてー
この言葉でスイッチ入っちゃいましたw
そのまま激しく下からついて中出しフィニッシュ。
やっちまったと激しく後悔してる俺に相方が…
相 やった、ようやく○○のもらえたよ
俺 いやー、気持ちよかったけどまずいだろ…
相 いいのいいの、わたし彼氏もいないし欲しかったし
俺 …こうなったら今夜は出しまくってやる!
そのまま朝まで計5回、中出ししちゃいました。
朝帰ろうとすると相方が
相 ねー、わたしと付き合って。
俺 どうしようかな…んじゃお前このまま俺の住みまで来いよ、同棲しよ。
相 うんー、来月にでもそっちいくね
俺 はやっ…(これもしかしてやばいんじゃ…)
相 じゃあ1ヶ月お別れだから…
そのままフェラしだしました。んで即イク俺w
ごっくんさせてその場はお別れ。
それから1ヶ月後、相方はホントに来て同棲はじめました。
それから半年、今では結婚して夫婦になってます。
夫婦になってからは毎週中出し三昧。
相方は経験人数1人であったらしく今ではフェラもとてもうまくなりました。
駄文失礼しました。
嫁大好き野郎です。
嫁のお腹に居る嫁との愛の結晶は、八ヶ月になりました。
実は、この子は、うちの夫婦にとっては、3人目の赤ちゃんです。
1人目は、俺と嫁が高校2年の時にデキてしまい、中絶しました。
2人目は、去年デキてしまい、できちゃった結婚しようとしていた矢先に流産してしまいました。
2回とも俺が勝手に中出しをしてデキてしまい、嫁には酷い事をしたなと反省してます。
しかし嫁は、「パパとの赤ちゃんやから全然イヤじゃなかったよ(^^)だから気にせんといて(*^^*)今パパと結婚してパパの赤ちゃん妊娠出来てあたし凄い幸せ(///ω///)♪」と言ってくれてます。
そんな嬉しい事を言ってくれる嫁と結婚出来て俺も幸せです(*ノ▽ノ)
今回は、1人目の赤ちゃんを妊娠させてしまった時の話です。
高校2年のクリスマスに嫁の家で2人でクリスマスパーティーをしてました。
嫁は、サンタのコスプレをしてました。
スカートが短めでパンチラを何回もしており、俺は、欲情してましたが、必死に我満してました(笑)
嫁手作りのケーキを食べて、プレゼント交換をして初めて2人で過ごすクリスマスを楽しんでました。
嫁とイチャイチャしてる内に嫁を抱きたくなり、嫁にキスをしました。
最初は、唇を重ねただけでしたが、嫁のパンチラで欲情していた俺は、ディープキスをしました。
嫁も俺の強引なディープキスに応えてくれました。
俺は、嫁の耳を舐めながら、胸を揉みました。
この頃嫁は、CカップからDカップになってました。
嫁曰くパパがモミモミしてくれたからおっきくなったの(///ω///)♪との事(笑)
嫁のDカップの胸は、とても柔らかくて揉み応え抜群でした。
サンタのコスプレの上着をはだけさせてブラを外し、形のいい嫁のDカップの形のいい胸とご対面しました。
俺は、右手で胸を揉みながら、反対側の乳首を舐めました。
嫁は、「んっ・・・はぁっ、あぁん」と可愛い声で喘いでました。
嫁の胸に愛撫をしてから嫁のパンツを脱がし、既に濡れていた嫁のマンコに指を入れました。
指を動かすとクチュクチュを卑猥な音がしました。
嫁は、「あぁっ、んっ、はぁぁん」と喘いで感じてました。
俺は、嫁が可愛い顔をして感じてるのと、可愛い喘ぎ声を聞いてる内に嫁を虐めたくなり、クリトリスを舐めながら、マンコを指で掻き回しました。
すると嫁が「んっ、あぁん、あっヤバァい、あたしイッちゃう、イッちゃうよぉ~(///ω///)♪」と声を上げイキました。
嫁の身体は、ビクビクしてました。
絶頂を向かえ、肩で息をしてる嫁に
「俺も気持ちよくなりたいからチンコ可愛がってくれる?」と聞くと、
嫁「うん(///ω///)♪可愛がったげる(///ω///)♪」と言ってくれたので俺は、服を全部脱ぎ、チンコを嫁の顔の近くに持っていきました。
嫁は、柔らかい手でチンコを手コキしてくれました。
手コキをしてると嫁が
「ご奉仕しまぁす(///ω///)♪」
と言い俺のチンコをシャブりました。
当時のフェラは、ぎこちないフェラでしたが、必死にチンコを舐めて俺を気持ちよくさせようとしてくる嫁の健気な姿に興奮させられました。
今では、フェラのテクニックは、極上のテクニックになりました(笑)
フェラを止め、生で嫁に入れようとすると、
嫁「待って(///ω///)♪ゴム着けたげるから着けてから入れて(///ω///)♪」
と言い、嫁は、慣れた手付きで俺のチンコにゴムを着けました。
しかし俺は、生で嫁のマンコを味わいたかったのでちょっと不満を感じました。
サンタ姿で上着をはだけさせられ、スカートの下は、ノーパンの嫁に興奮し、嫁にキスをし、正常位で嫁のマンコを貫きました。
嫁「ああぁん、はぁぁ」と入れた瞬間に声を上げました。
俺が腰を振ると、ベッドが軋み、嫁は、可愛い喘ぎ声を上げました。
正常位をしてると嫁が、
「あたしが上になって気持ちよくさせたげる(///ω///)♪」
といい、騎乗位になりました。
この頃体位は、正常位、騎乗位、バックを修得してました。
この頃の嫁の腰使いは、ぎこちないものでしたが、一生懸命腰を振って俺を気持ちよくさせようとしてくれる健気な嫁が大好きだったので健気な嫁の姿が見れるのでけっこう好きでした。
今では、チンコが溶けそうなくらいの最高の腰使いになってます(笑)
騎乗位の後バックになりました。
俺は、ずっと生で嫁を抱きたいと思ってました。
実は、騎乗位からバックに体勢を換えた時に俺は、ゴムをハサミで切りました。
ちょっと切ったつもりがだいぶ切れて、バックで挿入すると亀頭は、完全に露出しており、嫁のマンコのヒダヒダと温度を感じる事ができました。
腰を振ると亀頭の部分は、生だったのでとても気持ちよくマンコの締め付けがそのまま伝わってきました。
バックから正常位に換えて嫁を抱きました。
マンコのヒダヒダ、温度、締め付けが亀頭を刺激してきて俺は、腰を振ってる内に射精感が込み上げてきました。
俺「朱里、俺もうヤバい。イキそう。」
嫁「あたしもイッちゃいそう(///ω///)♪激しく突いてぇ♡」
俺は、腰を速く深く動かし嫁の膣を突きました。
嫁「あっあん♡ひゃうん♡気持ちいい♡凄い気持ちいいよぉ♡」
俺「俺もめっちゃ気持ちいい。あぁヤバい。あっあかん!出る!」
嫁「あっあたしもイッちゃう!!♡イッくぅ!!!♡」
俺と嫁は、同時にイキ、嫁の膣の奥深くに俺は、精子を放出しました。
嫁は、ビクビクと痙攣してマジでイキました。
俺が、嫁の膣内にチンコを入れたまま余韻に浸っていると
嫁「あれ?たかちゃんゴム着けたやんねぇ?(;´∀`)」
俺「着けたよ。ってか朱里が着けてくれたやん。」
嫁「やんねぇ?(;´∀`)でもね、中に凄い出てきてる感じがするの(/≧◇≦\)」
俺「マジで?今日危ないん?(゜ロ゜)」
嫁「今日排卵日(/´△`\)赤ちゃん出来ちゃうよ(/≧◇≦\)」
この時俺は、本気でヤバい。やってしもた。と思いました。
調子乗って中に出すんじゃなかったと思いました。
嫁「ヤバいよぉ(。>д<)赤ちゃん出来たらホンマにどうしよ(/´△`\)」とずっと言ってる嫁を抱きしめ、俺は、嫁に本音を言いました。
俺「なぁ朱里。もし出来たら結婚して産も。俺学校辞めて働くから、2人で頑張っていこ。俺いつかは、朱里と結婚して、俺の赤ちゃん産んで欲しいと思ってるねん。何があっても朱里の味方で居るし、幸せにするから。」と言いました。
嫁を好きになって付き合ってから俺は、本気で嫁と結婚したいと高校生の時からずっと思ってました。
ここまで本気で惚れ込んだ女は、嫁が初めてです。
嫁「ホンマに?(´・ω・`)もし出来たら産んでいいの?(´・ω・`)」
俺「産んで。俺朱里との赤ちゃん欲しい。大好きな彼女に俺の赤ちゃん産んでもらえたらマジで俺嬉しい。」
嫁「ありがとう(〃ω〃)あたしも実は、たかちゃんの赤ちゃん欲しいなって思ってたんよ(〃ω〃)大好きな彼氏の赤ちゃん産みたい♡そんなん言われたらたかちゃんの赤ちゃんホンマに欲しくなっちゃったやんかぁ(〃ω〃)子作りしちゃう?(///ω///)♪」
俺「しよかO(≧∇≦)O元気な赤ちゃん産んでなO(≧∇≦)O」
嫁「うん(///ω///)♪」
となり、2回戦も中出しをしました。
俺と嫁は、本気で子供が欲しい、そして結婚したいと思いその後のセックスは、生挿入中出しでした。
年が開けて、姫初めも子作り。
そして姫初めから数週間後嫁から生理が遅れてると言われ、検査薬を使ってみると、陽性。
病院に行くと、妊娠確定。
俺と嫁は、本気で結婚して産む気でいました。
しかし、親に報告すると、嫁の親、俺の親から猛反対され泣く泣く中絶する事になりました。
嫁は、産みたかったとずっと泣いてました。
嫁を抱きしめ
俺「ごめんな。朱里に辛い思いさせて。いつかちゃんと結婚してから子供作ろ。赤ちゃんは、居らんようになってもたけど俺は、ずっと朱里と居るから、だから前向きに頑張ってこ。」
嫁「うん。そやね(*^^*)いつまでもくよくよしてたら赤ちゃんにも悪いもんね(*^^*)いつかたかちゃんがプロポーズしてくれんの待ってるからね(*^^*)何年先であってもあたし待ってるからね(///ω///)♪」
と2人で前向きに考えて生きていこうと決意しました。
2人とも親に怒られはしましたが、別れろとか言われなかったので、交際を続け、愛を育んでいきました。
1人目の一件から俺と嫁の絆は、深くなり、俺は、この時から嫁じゃないとあかんと俺は気付かされました。
産まれる事はできませんでしたが、俺と嫁にとっては、大事な子供です。
時々この子と2人目が居る水子供養をした寺に嫁と行ってます。
次に会うときは、俺と嫁の愛の結晶が産まれてからになるかなぁ。
その時、主人は四ヶ月間の海外長期出張中、会社でプロジェクトチームの一員に選ばれたと意気込む彼に伝えていなかった妊娠そして流産でした。
新聞勧誘員の人が自宅マンションの踊場で苦しむ私を発見して救急車を手配してくれました。
救急車の中で隊員の方が「22歳、女性、現在妊娠約三ヶ月、流産の可能性大、至急受け入れ頼む!」と無線で言っていたのが今も印象に残っています。
病院に運ばれ処置を受け、駆けつけた両親と一緒に医師から流産したと聞きました。
私 :拓人(主人名)の子供・・・赤ちゃんが・・・私の赤ちゃんが死んじゃった(泣)
母 :涼子(私名)ちゃん(泣)
母が私を抱いて慰めてくれました、でも今、流産した私を抱きしめて慰めて欲しいのは主人:拓人でした。
私 :拓人を呼んで~、ここに呼んで(泣)お願い!
父 :涼子・・・それはダメだ・・・拓人君は今一番大事な時だ・・・
私 :どうして!お父さん、お願い!拓人に連絡して、今直ぐここに呼んでよ(泣)
父 :涼子・・・お前も拓人君の嫁なら、男の大事な時に終わった事を持ち出すな!
父が歯を食い縛りながら言いました。
長年、都市銀行で重責を担っている父だからこそ主人:拓人を気遣った言葉かもしれません・・・・
終わった事・・・・私と拓人の赤ちゃんが終わった・・・死んじゃった(泣)
その言葉は私に今起こっている事を現実づける言葉にしか聞こえませんでした。
夜になって病院の規則上、両親が病院から帰って私一人になりました。
隣のベットには出産を待つ方でしょうか、スヤスヤと寝息を立てて幸せそうに眠っています。
でも私は痛み止めの注射を射ったはずなのに効果もなくズキズキと流産した私を攻めるように痛みがありました、それは「赤ちゃんを殺した私」を責めるようにズキズキと(泣)
私 :拓人・・・お願い・・・来て・・・早く私を助けに来て・・・(泣)
そんな事を入院中にずっと思っていました、父や母が慰めの言葉を掛けてくれても・・・・
そして退院の前夜、隣の方が出産室に行きました、多少の御喋りもしたから心配になり見に行きました。
赤いランプが点灯する出産室の前には御家族でしょうか、何人かが出産を心待ちにされていました。
御主人でしょうか、手を合わせて奥様の無事な出産を祈ってられるようです。
「おぎゃー」と泣き声が聞こえて扉が開き無事出産が終わったようでした。
その時の御夫婦の会話が忘れられません。
奥様 :アンタの赤ちゃんよ!
御主人:よくやってくれた!俺の子だ(笑)
奥様 :アンタが何時だって守ってくれたもん!だから絶対に五体満足で産んでやるって(笑)
御主人:よく頑張った!偉いぞ!さすがは俺の嫁さんだ(笑)
守ってくれたもん・・・・それは短大を卒業してすぐの私に言った拓人のプロポーズの言葉と同じでした。
これからは俺が君を守ります!不自由な生活なんてさせません!だから俺の奥さんになって下さい!
そんな言葉のプロポーズ・・・・どこが守ってくれたの?私がこんなに苦しんでいるのに(泣)
拓人は出張中、私を不自由させない為に一生懸命働いている、妊娠していた事も流産した事も知らない、頭では理解出来ても感情がそうさせなかった。
不思議と拓人を恨む事で「赤ちゃんを殺した私」から逃げられるような気がした。
そして退院して一ヶ月程が過ぎ拓人が長期出張から帰って来た・・・自分の子を失った事も知らないで。
沢山の御土産を抱えて笑顔で出張中の出来事を話す拓人に腹が立った(怒)
父からは出張から拓人が帰って来たら、きちんと妊娠・流産した事を話すように言われていたが話す気になれなかった。
拓人のせいで流産した(怒)拓人が出張なんかに行かなければ赤ちゃんは死なずに済んだのに(怒)
拓人が赤ちゃんを殺した(怨)拓人は私を守る事を放棄した、約束したのに(怨)
感情が抑えきれようもないくらいにそう思えてならなかった、そう思おうとしていた。
流産して半年が過ぎたけど拓人は相も変らず忙しそうに働いている、そんな頃だった。
私が中学生だった時に家庭教師をしてくれた人、そして初恋の人:義彦さんに約六年ぶりに会った。
本屋さんで偶然の再会をして場所を移し近くのファミレスでお互いの近況を話す、会話上手な義彦さんとの御喋りに流産してから久しぶりに心から笑った、拓人が与えてくれなかった安心感を貰ったような気がした。
私 :義彦さんも元気そうですね(笑)個人塾経営なんて義彦さんらしいな(笑)
義彦 :涼子ちゃんは綺麗になったな!中学生の頃は芋ぽかったけど(笑)
私 :ヒドイ、もうヤダ~(笑)
心地の良い時間と会話が続いていた時、不意に義彦さんが悲しげな表情をした。
義彦 :どうしてだろう・・・涼子ちゃんとはこんなに気さくに楽しく話せるのに・・・
私 :え?気さくって・・・
義彦さんが財布の中から一枚の写真を取り出した、そこには奥様そして娘さんが写っていた。
同性の私から見ても美しい奥様、こんな綺麗な奥様と初恋の人:義彦さんが結婚していた事に何故か嫉妬してしまった。
それから義彦さんは話しました、奥様にはどこか本音で語れない自分、誠実にしようとする自分、綺麗な奥様に嫌われないようにする自分、どこかで遠慮する自分がいる事に腹が立つと。
義彦 :自分の嫁なのに遠慮するって変だよね!美穂(義彦妻名)の事は愛してるんだけどなぁ~(照)
そんな義彦さんの話を聞いていて何故か同調する事が出来た、それは自分の配偶者を信頼する事が出来ない事を語っていると私には思えた、私もそうだ!赤ちゃんを殺した拓人を信頼なんか出来ない!
頭の中では拓人は悪くないと判っていても・・・・
私 :奥さんとは上手くいっていないの?
義彦 :いや・・・上手くいっていると思うよ・・・ただ・・・
私 :ただ?
義彦 :涼子ちゃんには話しにくいけど、例えばセックスとかね・・・・
私 :セックス!?
義彦 :うん・・・口説き落としてやっと結婚した女だから嫌われたくなくてね・・・
美穂は俺が初めての男だったからさ、美穂の綺麗な想い出を壊しちゃうみたいで無茶出来ないんだ・・・・
あ!ごめん、変な事言ってるね!忘れて(笑)
その日はそれだけで携帯電話のアドレスを交換して別れた、でも一週間後に私から義彦さんに連絡をとった、些細な事が原因だった・・・・
夕食の準備をしていた時に電話が鳴った、拓人からだった。
拓人 :ゴメン、今日は帰れないや!会議で東北工場に行く事になったから!あ、三日程帰れないかも!
私 :ええ~そんな急に!ご飯作っちゃったよ!早く連絡してよ(怒)
拓人 :ゴメン、悪いけど一人で食べて、あ!それから戸締りはしっかりしてね!じゃあ!
忙しそうに電話を一方的に切られた・・・・一人で食べて・・・・私は一人・・・・
拓人が海外長期出張に行かなければ子供が生まれていたのに・・・・拓人のせいだ(泣)
その日は泣くだけ泣いた・・・・朝になり義彦さんに連絡をとった。
義彦 :やぁ涼子ちゃん!どうした?
私 :義彦さん、今日は予定とかありますか?
義彦 :来週に塾で実施するテストを作成するだけだから特に予定はないよ!
私 :じゃあ今日はお昼に御飯でも一緒にどうですか?
義彦 :えぇ!涼子ちゃん結婚してるって言ってたよね?御主人は大丈夫なの?
私 :主人が出張しちゃったんで暇なんです、ダメですか?
義彦さんは少し考えてから「じゃあ行こうか、どこにする?」と言った・・・
短大時代に着ていたミニスカートや少し露出の多い服を着て化粧を少し派手にした、結婚してからこういう格好はしていなかった、下着も少し派手なのを選んだ。
鏡に映る自分を見て笑った!男を誘おうとしている私を私自身が(笑)
待ち合わせのレストランで色々と私から話を振る、あえて性的な話をした。
最初は焦った様に口籠る義彦さんだったけど次第に乗って来た、そしてラブホテルに誘った・・・・
義彦 :これはマズイよ・・・涼子ちゃん・・・
土壇場で尻込みする義彦さんを押し倒してキスをして言った。
私 :ずっと好きでした、だから涼子を義彦さんの好きにして!涼子を好きなようにして良いよ!
義彦 :涼子ちゃん!!
それまでの私のセックス歴は今までニ人だけでした、高校時代のクラスメイトそして主人である拓人、だから義彦さんが三人目となる。
義彦さんが奥様:美穂さんの前では被る「誠実さ」を脱いだのか私の服を荒々しく剥ぎ取って全裸にした。
荒々しく唇を交わす、デープキス!唾液が交差した!
私のオッパイを赤ちゃんの様に吸う義彦さんを見て何故か安心出来た、そして恍惚感が身体を充満した。
夫婦生活に不満を持つ義彦さんと主人に裏切られた私が肌を合わせる!二人のタガが外れた・・・・
義彦 :涼子ちゃん!!
私 :涼子って呼んで!私も義彦って呼ぶ!義彦~
それからお互いの性器を舐め合った、男の人のペニスを口で奉仕する、初めて経験だったけど学生時代に観たアダルトDVDを思い出して懸命にした・・・初めてのフェラチオ、拓人ではなく義彦にしてあげた。
義彦 :最高だー、涼子!こんなの初めてだよ!
私 :私もよ!義彦!もっと義彦のペニスを気持ち良くしてあげる!
義彦 :ペニス?違うぞ涼子!チンコだ!チンコって言え(笑)
私 :義彦のチンコが大好き!もっと私が気持ち良くしてあげる~(笑)
もう恥も外聞も無くなっていた・・・・背徳に溺れ二人で求めあった!
心の中で
私 :拓人、私、今、貴方以外の男に抱かれているの!貴方が悪いのよ(笑)
心と身体が拓人から義彦の色に塗り替えられていく、そんな興奮を感じ始めた時、義彦が挿入の為にコンドームを着けようとしだした。
私 :そんなのいらない!このまま来て!義彦!
義彦 :でも・・・・それじゃあ・・・・
私 :義彦が欲しいの!生で義彦を感じたいの!そのチンコを私のオマンコに生で入れて~
義彦 :ああああ~、涼子!!
義彦が私の中に入ってきた、荒々しくリズムカルに私のオマンコに侵入しジンジンと子宮を刺激していく。
私 :ああ~ん、凄い、凄いよ!
義彦 :はぁ・・はぁ~、どうだ、涼子!気持ち良いか?
私 :あああ~ん、義彦~、気持ちいい~、義彦が気持ちいいいいい~
義彦 :そうか・・・気持ち良いか(笑)じゃあ俺と御主人、どっちが良い?
私 :そ、それは・・・・はぁ~ん!
義彦 :言え!涼子!どっちだ!言え!俺か御主人か?
私 :義彦~、義彦の方が良いよ~!!義彦のチンコの方が良いよ!!
義彦 :よし!じゃあ出すぞ!俺の精子を涼子のオマンコに飲ましてやる、いいな、涼子!
私 :飲まして、義彦の精子をオマンコに飲まして~
義彦 :い、い、逝くーー
私 :逝く~
私のオマンコの中で義彦のチンコが一回り大きくなって熱い精子が吐き出され、オマンコが精子を飲んでいるのが判った・・・・
義彦 :涼子!最高だったよ!涼子!!
私 :私も最高!義彦のチンコ、キレイにしてあげるね!
初めて味わう男の精子の味、少し苦かった・・・・そして義彦がどこかに電話をし始めた。
義彦 :ああ美穂!俺、今日は突然さ、塾組合の会合をすることになったらしいんだ!多分そのまま飲みに行くから遅くなるよ!じゃあ戸締りはしっかりね!鍵は持ってるから!
義彦が電話を切って言った。
義彦 :涼子、まだまだやろう!このままじゃ帰れないよ!
私 :うん!まだまだやろう!義彦まだ帰さないわ!
私達は一晩中繋がり続けた・・・・私の中で拓人に対しての仕返しと写真で見ただけの美しい美穂さんに対して女としての優越感を感じながら!
続く。
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