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社会人5年目の私。
退職しました・・・・会社・・・・
牧村主任の事もあり、女性にだけ責任を負わすわけには!・・と今思えばセンチな感情からでした。
ちょっと後悔しましたが・・・・
そして引っ越し!
どこに行こうか?どこで働こうか?それとも地元に帰ろうか?何も考えずに退職した為、焦るしかない私!
村上君と木村さんからは「こっちにおいでよ!」との誘いも受けましたが、考えた結果、あの街に行く事にしました。
あの街とは、大学受験の浪人生活を送った街であり、美喜子さんと出会った街です!
適当なワンルームマンションに契約しハローワークに通う日々が始まりました。
中々、条件に見合う仕事が見つからず焦る日々でしたが、この街に帰って来た理由、「美喜子さんを遠くからでも良いから見る事!」を達成する為に、まずやった事は出会った銭湯に行く事でした。
しかし訪れてみると、銭湯は取り壊され駐車場に変わっていました・・・・
これで美喜子さんとの繋がりは途切れてしまったと思いました、探偵でも雇えば別でしょうが内心「これで良かったんだ!」と思ったのも事実でした、会ったところでどうにもなりませんから・・・
そして私は、その街の、とある建築設計事務所に就職しました。
そこは木造住宅を中心にデザインする設計事務所で、規模は小さいですが活気のある事務所と感じたので就職しました。
そんなある日、事務所にヤ○ルトのセールスレディーがやってきました、これが妻となる貴美香との出会いでした!
貴美香は私好みのムッチリ体型、同僚達も「あの女、なんかエロイな!」と。
私 「野菜ジュース一本下さい!」
貴美香「ありがとうございます!」
私 「毎日、野菜ジュース持ってきてよ!買うから!」
貴美香「良いんですか!ありがとうございます!」
私 「じゃあ、お願いね!」
独身生活だった私は「野菜ジュースで栄養を補おう!」そんな簡単な考えで貴美香に頼みましたがこの事が、貴美香と親しくなる第一歩だったと思います。
ある日の日曜日の朝、トイレで携帯電話を水没させてしまいました・・・
仕方なくド○モショップに行くと、偶然にも貴美香がいました!
私 「あれ!ヤ○ルトさん!」
貴美香「ああ!こんにちは!」
私 「どうしたの?」
貴美香「機種変更しようと思って!」
私 「そうなんだ!」
貴美香「○○(私)さんは?」
私 「携帯、水没させちゃってね!」
貴美香「大変ですね!」
貴美香と会話していた時、貴美香の横に1人の4歳位の女の子がいる事に気が付きました。
私 「あれ!娘さん?」
貴美香「そうなんです!娘なんです!」
私 「へえー、結婚してたんだ!」
貴美香「いえ・・・×1なんです・・・」
私 「あ!ごめん・・・」
貴美香「いえいえ!あ・・○○さん、ちょっとお願いしてもいいですか?」
私 「え?何?」
貴美香「この後、時間あったら映画付き合って貰えないですか?ポ○モンの映画なんですけど・・・」
私 「ああ良いよ!てか連れってて!暇だから!」
そして3人で映画館に行き観賞!貴美香の娘である沙也加が異常に私に懐いてきたことを覚えています。
そして映画館近くのファミレスで色々と貴美香の話を聞いた。
27歳(当時)で私と同い年である事。
×1である事。
22歳で結婚し3年目で離婚した事。
その理由は前夫が他に女を作り離婚届けを置いて貴美香と沙也加を残して失踪した事。
今は実家で暮らし、貴美香、沙也加、母、妹2人との女ばかりの5人で暮らしている事。
父親は2年前、脳梗塞で亡くなった事。
等を話した。
私 「そうか・・・色々あったんだね・・・・」
貴美香「いえ・・ごめんなさい、こんな話しちゃって・・・」
私 「いや・・・俺で良かったら・・また沙也加ちゃんと3人で映画に行こうよ!」
貴美香「ええ!良いんですか!嬉しいな!」
しかし、この時、貴美香に何か言い知れない懐かしい感情を抱いていた事も事実でした、その時は判りませんでしたが。
そして、なんやかんやで気が付けば貴美香と自然の流れで男と女として付き合っていました。
普段の休日は沙也加を連れ遊園地や映画館、プリクラを撮ったりして遊び、男女としては貴美香の母親に沙也加を預け私の部屋でゴム付でしたがセックスしていました。
セックスして判った事ですが私と貴美香の身体の相性がバッチリだと判りました!
そんな安穏とした日々が続いた1年が過ぎたある日、いきなり貴美香から別れを告げられました!
貴美香「私達、今日で終わりにしようか・・・」
私 「ええ!どうして?」
貴美香「○○は、沙也加の父親になれる?」
私 「え・・・・」
貴美香「ごめん・・・でも、私と付き合うって事はそういう事だから・・・」
私は、貴美香の中に女と云うより母親としての情念を見たような気がしました。
それは、あの麻里の中に見た「子供を育てる母親」の信念を感じました。
私 「逆に聞くけど・・・・・」
貴美香「何?」
私 「俺が沙也加の父親になってもいいかな?父親になる資格があるかな?」
貴美香「でも○○の血が繋がった子供じゃないのよ?沙也加は!」
私 「血の繋がりよりも、俺は貴美香と沙也加とこれから人生を過ごしたいと思う!」
結果、この言葉がプロポーズになりました!
貴美香「私と沙也加と、ずっと暮らしてくれるの?」
私 「今の俺には、それが最高の選択だと思う!結婚してくれる?俺と?」
貴美香「私で良いなら!貰って下さい!」
私 「じゃあ指輪とか貴美香の家族の人に挨拶しないとね!」
貴美香「その前に・・・・今からセックスしよう!」
私 「勿論!すぐに貴美香を抱きたい!」
まずはディープキス!
キスしていた時、今までセックスした女性達の事を何故か思い出した、そして美喜子さんからの「これからは、たくさんの女の人と恋愛してね!」の言葉を思い出した!
そうだ、紆余曲折はあったけど、おかげで貴美香と出会えたんだと思うと美喜子さんの教えは間違っていなかったんだと思えて嬉しかった!
私は貴美香の服を脱がし、貴美香は私の服を脱がす!
一刻も早く「一つになりたい!」と貪る様に互いに求めた!
貴美香の乳輪の大きなピンク色の乳首に吸い付き、薄っすらと血管の浮き出たオッパイ(Eカップ)を味わう!
そして貴美香が私の首筋に自分の跡を残す様に噛みつく、今までとは違ったセックス!
クンニする時も結婚を決めた以上、「貴美香のオマンコは俺のものだ!」って思いました!
遠慮なくクンニ!所有物を愛おしく愛撫する!
貴美香も私のチンチンを愛おしくフェラチオしてくれる、互いに「自分の所有物」を確かめるように舐め合った!
貴美香「生でやろう!生で入れて!」
私 「そうだな!結婚するし、すぐに子供も作ろう!たくさん子供作ろう!」
生まれて初めての子供を作る為の生殖行為としてのセックス!
貴美香の身体一つ一つを愛撫して美喜子さんに教えられた「焦らせ!」を実行しながらチンチンを挿入した。
貴美香「はぁ~ん、もう焦らすんだから・・・・意地悪!」
私 「こういうの良いだろう!」
貴美香「もう馬鹿!」
少しでも貴美香と密着し抱いていたい、少しでも貴美香に自分を感じて欲しい!
そう思いゆっくり労わりながら腰を振ると貴美香も私を抱きしめ応えてくれた!
私 「貴美香、ずっと一緒だ!」
貴美香「ずっと、ずっと一緒だよ!」
私 「う、う、う・・逝きそう!」
貴美香「出して!貴美香の中に出して!」
その時何故か貴美香の手を握っていた。
私 「逝く!」
貴美香「逝く!」
ドクドクと貴美香の子宮に向かって出した!
貴美香も私の精子を逃がさないように私の身体にしがみついた様な気がした。
貴美香「このチンチン!これから私の物ね!」そう言われる事が何となく嬉しかった!
セックスが終わり2人でベットの上で喋っていた時、貴美香が奇妙な事を話しだした。
貴美香「あのね、不思議に思う事があるの!怒らないで聞いてくれる?」
私 「怒らないよ、何?」
貴美香「いつも○○とセックスした時に思うんだけど、私も何人かとはセックス経験があるし上手いなって思う人もいたけど、○○は初めから私の身体を知ってたようなセックスするなって思ってたの!何故だろうね!」
私 「私の身体を知ってたって?」
貴美香「私が好むセックスっていうか、セックスが上手いとかじゃなくて!既に理解していたような!」
私 「身体の相性が良いって意味じゃないかな!俺達!」
貴美香「そうだよね!きっと!」
この貴美香の疑問が後に起こる事を暗示していたとは、その時は気づきませんでした・・・・
しかし、この街に戻って来た理由は「美喜子さんを遠くからでも良いから見る事」でしたが、そんな事は頭から抜け落ち貴美香に出会う為に来たんだ!運命だったんだ!と思う程嬉しい時間であった事も事実でした!
それから、お互いの親族への挨拶や手続きの話をして、貴美香は自宅に帰って行きましたが、次の日、事務所に野菜ジュースを持ってきた時に「母が○○に2人だけで会いたいと言っている!」と告げられました。
新しく貴美香の夫になる私を見定める為に来るんだろうなと思い貴美香に
私 「じゃあ俺が貴美香の自宅まで伺おうか?」
貴美香「いえ、お母さんが今日の夜に○○の部屋に行くって!部屋の場所教えたから!」
私 「判ったよ!待っていますって、お母さんにお伝えして!」
貴美香「うん、伝えておくよ!」
私 「ねえ、お母さんってどんな人?気難しいとか?」
貴美香「いや・・・・少し天然な感じの人だよ!」
そう聞いて、ちょっと安心した。
そして夕方、社長に事情を話し早退させてもらいました、社長は笑って「頑張って結婚認めて貰えよ!」と励ましの言葉を頂きました。
しかし、誰もが通る道でしょうが、すごく不安になっていきました、認めて貰えなかったらどうしよう・・
言い知れぬ不安に襲われていた時「ピンポーン!」とチャイム音が・・・・
私 「は、はい!」
貴美香母「貴美香の母ですが・・・・」
私 「はい!すぐ開けます!」
玄関のドアを開け、貴美香の母親に挨拶しようとした時・・・・・これ夢だよね・・・・嘘だよね・・・
「貴美香の母です!」と気難しい表情で立っている「貴美香の母」であり、私が会いたくて熱望していた美喜子さんがいました・・・・
私は美喜子さんに「貴美香の母」として再び出会ってしまった・・・・
その時の私の心境は・・・・・
「夢なら早く醒めてくれ・・・頼む・・・」でした。
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続編 期待しています m(__)m
ちょっとお待ちを!
出来るだけ早くします!回想録ですみませんが!
ありがとうございました。
おお…こんなことが…
続きが気になりますヽ(^。^)ノ
期待どおりになるか判りませんが・・・・
ありがとうございました。
いいすね。続編はやくです。
遅くなりましたが本日投稿しました。
Hさん、コメントありがとうございます。
いつも感謝しています!
相性は、母ゆずりだった ということなんですね!! 逢いたい人の娘だから お互いの良いところを見抜けたという整理
今思えばそうですね!でも見抜けたかどうかは・・・・・
ありがとうございました。
昔聞いた女友達の話と同じだ。
そいつの場合、処女を奪った相手が旦那の親父だった
らしいけど。
こういう話多いのか!
他にもあるのですね!
私だけかと思っていました、でも多くはないと思います・・・
ありがとうございました。
初めてを体験したのが、奥様(貴美香さん)の母親であったことが、運命的な始まりだったんですね!! 岳母(美喜子さん)は、驚いたと思うし、嬉しそうに捉えること出来ました。
続編楽しみです。多少気になることは、奥様の妹さんの一人は、岳母さんとの子供ですか?