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40歳のNoriといいます。
チャットで知り合った彼ととうとう・・・拘束されてエッチしちゃいました。
彼は私より1つ年下。
事情があってなかなか会えないけど、マメに連絡をくれる優しい彼です。
スローセックスが大好きで、いつも会う度に身体が蕩けるような気持ちいいエッチをしてくれます。
エッチの気持ちよさを教えてくれた人です。
そんな彼が・・・エッチの途中で、
「拘束・・・してみよっか」
そう言ってきたんです。
こ、拘束・・・?
そういえば・・・彼が前に
「手枷と足枷って知ってる?」
って言ってたんです。
彼は普段は優しいけどエッチなスイッチが入るとSになっちゃうんです。
優しいSなんです。あまり攻撃的なことはしません。
どちらかというと快楽攻めをしたいんだと言ってました。
ベッドの上で、パンティをとられ全裸の状態に。
手と足にベルトを巻かれる。
ベルトには金具がついていて、引っ掛けていろんな固定が出来る様になっているようでした。
「こんなの持ってるの?」
「ん?一般家庭に普及してるよ(笑)」
冗談を言いながら、両手足に手枷足枷を装着されて・・・。
「こっちに来てごらん」
そう言われ、ソファーへ誘導される。
真ん中に腰掛けると、足と手を繋ぐように固定されてM字開脚をしてるような状態に。
「うん・・・いい眺め」
彼はすごくうれしそうに私を見ている。
そこにいるのは・・・
いつもの優しい彼ではなくてドSのエロい顔をしてる彼。
「どんな気分?」
そう言われて、
「すごく恥ずかしい・・・」
と答えた私。
「恥ずかしい割には・・・ここ、ヒクヒクしてる」
大陰唇を指でパクパクさせて遊ぶ彼。
「あれ?中から溢れてくるね・・・?なんで?」
恥ずかしくて・・・死にそうだった。
「そんなこと・・・ないもん」
そう言うのが精一杯。
彼は、ローションをとり、身動きが出来ない私のあそこに塗った。
前回、愛撫しすぎて痛くなっちゃったから濡れてても使ってくれたみたいでした。
私のあそこにふっと息を吹きかけてクリにそっと指を当てる。
それからゆっくり、優しく捏ねて私を感じさせていく。
「あっ・・・ううっ・・・はっ・・・くぅ・・・」
身体が動かせないけど、腰がうねりビクンビクンと反応してしまう私。
その様子を見ながら彼はものすごい笑顔を浮かべている。
ドSの彼の顔を見て・・・
私は興奮してドキドキしてしまう。
彼の舌が・・・クリにあたる。
指よりソフトで気持ちいい・・・
声が大きくなって、感じまくる私。
舌でクリを舐めながら・・・そっと彼が指を中に挿入してきた。
入れて、少しずつ私の気持ちいいところを探しながら指を動かしていく。
「んぁぁぁっ・・・やぁっ」
私が反応するところを見つけた彼。
そこをゆっくり、優しくこすり始める。
「うあぁぁぁぁやぁぁぁぁぁああ!」
首を振り、腰を浮かせて拘束されたまま、私はイッてしまった。
そのまま・・・手を休めることなく彼はわ私の気持ちいいところを何か所か探し出して、そこを刺激してくる。
「もうやめてぇぇ」
涙目になってそう言っても彼には聞こえていない。
私はずっと、彼の玩具になり何度も何度もイカされ続けて・・・
絶叫して、目は半開きになって身体は痙攣してあぅあぅ言ってるような状態に・・・
その状態を、じっと見つめてすごい笑顔を浮かべている彼。
「うん・・・すごくエロいよ・・・最高だ・・・」
笑顔で彼は自分の大きくなった熱いものをゆっくり挿入。
「あ・・・あぁ・・・うぅ」
固定されたまま挿入されるなんて・・・
もう、気持ちよすぎて何も考えられない。
彼に奥の奥を突かれ声にならない声を上げていた。
彼が、手枷足枷を外した。
「ベッドへ・・・行こっか」
誘導されるけど、感じ過ぎてて身体がうまく動かない。
ベッドの端に手をついて休んでいると・・・
ドSの彼は拘束されて感じさせられまくってベッドの端につかまって動けなくなってる私のお尻を持ち上げ・・・
後ろからいきなり挿入してきた。
「だめっ・・・んあああっ」
「んっ・・・あ・・・締まってる・・・」
彼の大きいモノが膣いっぱいに入ってる・・・
入っただけでものすごい快感・・・
激しくピストンされ気持ちいいところに当たり私が反応しているのがわかるとそこを突き上げてきて・・・
バックで絶叫しながらイッてしまった。
その場にまたへたりこんでしまった私。
また動けなくなってしまって・・・
ベッドに引っ張ってあげてもらった(笑)
ベッドの上では正常位で、優しくエッチ。
その後、騎乗位にされ、腰を動かすと・・・
ものすごく気持ちいいところに当たる。
彼はドSの顔をして・・・
笑顔のまま、私を突き上げてくる。
身体がもう快感に包まれていて・・・
騎乗位で無我夢中で腰を振りながら・・・
絶叫してイッてしまった。
また正常位になり・・・
そのまま腰を動かされ、頭がぼーっとしてくる。
彼がいきなり抜いて・・・
自分の熱いモノで私のあそこをこする。
これが気持ちいい・・・。
こすられたあとに挿入されると、快感が増す。
何度がこれを繰り返され気持ちよくておかしくなりそうになる。
そのうち、彼が
「うん・・・イキそうになってきた・・・いい?」
と言ってきたから、
「だめ・・・まだ・・・待って」
と言ったけどドSの彼が聞こえているはずもなくて・・・
激しく腰を打ち付けてきて私の中の奥の奥に熱いものを押し付けながら・・・ドクンドクンと中出し。
彼のが、中でピクピクするのがすごく気持ちいい・・・
「ふっ・・・中で締まって搾り取ってるね・・・?やらしいなぁ」
彼がまたエッチに言う。
中出しされたのがうれしくてあそこが蠢いてるみたい。
しばらくそのままで抱き合って・・・
彼が抜くと・・・
大量に彼の精液がドロッと流れ出る。
Mなわたしは・・・
(またいっぱい溜めてくれてたんだ・・・)
なんて思っちゃって。
うれしくて仕方なかった。
その流れ落ちる精液を眺める彼。
ホントにこの人は・・・Sだなぁ。
その後少しまったりとして・・・
「少し寝よっか・・・」2人で仮眠。
朝方、彼の携帯のアラームが鳴る。
あまり眠れなかった私は彼がなかなか起きないから・・・
いたずらすることにした。
朝立ちしてる彼のあれを・・・触る。
少しずつ大きくなってきた。
ゆっくり咥えて、しゃぶる。
彼が反応してきた。
「起きた?」
「もう起きてたよ」
いたずらして大きくなったあれを騎乗位で挿入。
なんか・・・昨日より硬い?
すごく気持ちいい。
下から突かれる度に愛液が溢れてくる。
彼をふと見ると・・・
昨日と同じSの顔になっていた。
そして・・・そのまま私はイッてしまった。
座位になり、奥まで突かれる。
座位って、抱き合えてすごく好きな体位。
キスしたり、彼を感じられて
とても気持ちよかった。
下にされ、正常位に・・・
彼は少し遅漏ぎみで場合によっては中折れするタイプ。
だから、エッチは1回しか出来ないとずっと思っていた。
すごいピストンをされ・・・
「イクよ・・・?いい?」
え?まさかと思ってたら・・・
中でピクピクと彼のが波打つ・・・
「あぁ・・・気持ち・・・いい」
2度目の中出しをされてしまった。
2度もエッチ・・・
それも2度も中出しされるなんて。
M女には嬉しすぎて・・・
「寝たからできちゃった(笑)」って。
来月にまた会えそうだからまた・・・いっぱい出されたいな。
長文失礼しました。
私は生理前になると毎日でもペニス欲しくなるほど性欲旺盛です。
しかし、主人も最近は一回射精しちゃうと翌日とかは勃ちません。歳なのかな?!
だから、最近は射精厳禁のセックスで楽しんでいます。
主人には「勝手に射精したら怒るからね!」って言っておくと大人しい主人は約束守ってくれるんです。
当然、私をイカせてくれる前に射精なんかしたら許さないしね。
だから、セックスは私がイクと終わり。
主人には射精させません。
そうすると、翌日も主人は元気に勃ってくれるので私は満足です。
主人は相当射精がしたいようで懇願してきますがね。
そんな主人がとても可愛くて仕方ない。
5日連続ぐらい主人には射精厳禁で私を満足させてくれるようにしています。
そして生理がはじまると主人には
「今までよく頑張ったね」
ってフェラチオで射精させてあげます。
しかし、先日はそんな意地悪の3日目だったと思うけど、主人が
「もう射精したくて限界だよ、、、今日は射精させてほしい」
って辛そうに言ってきたけど、射精厳禁を厳命しました。
でも、本当に辛かったのかな?!入れて10秒ほどで、主人が
「ゴメン、我慢出来ない。。。」
って中出しされました。
もう!本当に仕方ないんだから。。。
知美さんと知り合って(肉体関係を結んで)から、2ヶ月ほどは、平日はほぼ毎日、知美さんのマンションに行き2~3回は中出しを繰り返してきました。
決して、肉便器扱いではなく、大人の男女交際の延長でのお付き合いです。
金曜日の夜と土、日曜日は単身赴任中の御主人が帰省される時が多いので会う事ができません。
だから、月曜日は箍が外れたようにお互いの性器が赤く腫上がるほど行為を楽しんでいます。
俺は、離婚をして現在独身なので、知美さんの家に行くと夕食を一緒に食べ、その後、食事の後片付けを一緒にし、二人で風呂に入ります。
まるで十数年前の新婚当初のようだと、、、
月曜日は仕事が終わると急いで知美さんのマンションに行き、玄関のチャイムを鳴らしてから渡されている合鍵で扉を開けるとエプロン姿の知美さんが出迎えてくれます。
(チャイムを鳴らすのは、俺以外が玄関を開けたとき、あられもない格好で出迎えた時の用心のためです。)
それだけで気分は高揚、息子は興奮で勃起。
直ぐに知美さんを押し倒しスカートを捲り上げ強引にショーツをずり下げると慌しく息子を取り出し前儀など一切せずに一気に肉壷に挿入します。
知美さんも待ちわびていたようでショーツの中は蒸れ返すほどの女の熟成した香りが溢れ、ショートの股間の部分は驚くほどの染みが出来ています。
50歳を超えているとは思えないほどの尻の肉の張りと肉壷の締め付けは何度挿入しても飽きることはなく、それどころか回数を重ねるほどに肉壷の中のうねりが増し、中出しを繰り返すほどに肉壷の肉は柔らかくなりました。
別れた元妻と比べると天と地ほどの肉壷の出来の違いを楽しませてもらっています。
玄関で押し倒した知美さんの背後から息子を挿入し、激しく息子を出し入れし、3日間溜め込んだ精子を一気にの肉壷の奥深くに解放します。
一度放出し、息子が小さくなるとリビングに用意してある知美さんの手料理に舌鼓をうち、二人で食事の後片付けをします。
知美さんが食器を手洗いしているときなど、先ほどの行為でショーツを脱がせたままなのでまたまた興奮、勃起した息子を背後から挿入し、Gカップの胸を鷲掴みして揉みます。
時々、知美さんの股間からは失禁したように潮が吹き、床に大きな水溜りを作ります。
知美さんの足の力か抜けその場にへたり込むと俺は知美さんを抱きかかえ、二人で風呂に入ります。
湯船の中でも勃起した息子を知美さんの肉壷に挿入し、浴槽の湯がこぼれるまで激しく出し入れを繰り返します。
その後、二人で朝までベットで行為を繰り返し、その度に知美さんの肉壷に俺の精液を放出します。
そのまま、知美さんのマンションに泊まり俺は会社に出勤します。
少しの寝不足と40歳を過ぎてからの限度のない行為で腫上がった息子を会社で休め、その日の夕方にまた知美さんと体をあわせることを楽しみに仕事に励みます。
出合って3ヶ月が過ぎたころ、知美さんが嬉しそうに言いました。
「40歳の中ごろで生理が上がっていたのに、ゆうじさんとこんな関係になった影響で、今日、生理がきちゃった!」
女の体の神秘を感じながら、生理がまた訪れた相手に中出しを繰り返していいものかどうか少し悩んでしまいました。
「酔いつぶれそうな客が居て、送っていて欲しいんだけど、、だめ?」
深夜1時、先輩からの何時もの無茶振り!
先輩には頭が上がらないので仕方ない!
店に行くと明らかに酔っ払ってすごくハイテンションな女の人が二人いた。
「知美さん、お迎えが来ましたよ!」
「え~、だれー」
「さっき言ったでしょ!俺の後輩のゆうじに送らせるからって!」
「ゆうじさ~ん。知美をきちんと家まで送ってあげてー」
見ると常連の香織さんが何時ものようにベロベロに酔っ払って俺に抱き付いて着た。
香織さんは何時も酔っ払うと俺に抱き付き、ドサクサに紛れて俺の股間を触ってくる。
俺より一回りは年上だけど、美人だしスタイルも良く、面白い人なのでそんな事をされても嫌な気はしない。
「だめですよ!俺と先輩を間違えては!」
店の中には俺たちしか居ないし、二人の関係を知っているので俺は香織さんにそう言った。
すると、香織さんは小声で俺の耳元にこう言った。
”知美とやっちゃって良いよ!知美にはゆうじとSEXしなさいって言ってあるから!”
酔っ払いの戯言と思い呆れていると先輩がニヤっと笑い目で合図してきた。
”知美さんのご主人は単身赴任で東京に居るから、泊まりでOKよ!”
香織さんは俺に念を押すようにそう言った。
俺も最近離婚したばかりで女日照りであるし、香織さん程ではないけど知美さんも十分美人だし騙されたと思い知美さんを送るついでにホテルに誘う事を決めた。
知美さんを車に乗せ、近場のラブホテルに向かった。
ラブホテルの駐車場に車を止め、助手席を開けると酔っ払いの千鳥足で知美さんは出てきた。
「え~。何処に行くの~?」
「少し、休憩して知美さんの酔いを醒ましてから家に送るようにって香織さんに言われてるんですよ!」
嘘も方便だし、知美さんを誘っても良いと言われているので俺は強気でそう言った。
俺は、知美さんの腰に手を回すとホテルのロビーで素早く部屋を選び、知美さんをエレベータに引き入れた。
部屋に入りソファーに座ると知美さんは俺にもたれ掛かる様にして座った。
俺はすかさず、ベルトを緩めGパンのファスナーを下げた。
最近、女の体に触れていなかったので俺のチ○ポは硬くなりそそり立っていた。
知美さんの体を引き寄せると知美さんの頭が俺の股間の部分に倒れこんだ。
「硬いのね!」
酔っ払っていたはずの知美さんははっきりとした口調でそう言い、俺のブリーフを下げると硬い分身を根元まで銜えた。
知美さんの体温は高いのか口の中は凄く暖かで、舌先は生き物のように俺の分身に纏わりついてきた。
ブラウスの中に手を入れるとGカップの乳房に俺の手がめり込んだ。
強く乳房を揉み、乳首を摘み上げると体をビクビクと震わせた。
年齢(知美さん:52歳)の割には、乳房には張りがあった。
頃合を見計らってスカートの中に手を入れ、ショーツの股間の部分を触るとハッキリと分かるほどマン汁で濡れている事が指先に伝わった。
「欲しい?」
俺が聞くと知美さんは俺の分身から口を離さず頭を縦に振った。
知美さんを立たせてテーブルに両手を着かせると尻を高く上げさせた。
スカートを捲り上げると派手なムラサキのショーツが現れ、俺は躊躇なくショーツをづり下げ股間を露にした。
熟女の蒸れた股の匂いがたちこめた。
俺は分身を握ると濡れた知美さんの肉壷に矛先を添え腰を一気に突き上げた。
「ひ、、、、」
呆れるほど濡れている肉壷なのに俺の分身が入り込むのを拒むように肉壷の中は狭く閉じ合わさっていた。
俺は小さく腰を前後させ肉壷に道を作ると知美さんの大きな尻をがっちりと掴み一気に腰を打ちつけた。
それだけで知美さんは軽く上り詰めたようで足をガクガクと震わせた。
久しぶりの肉壷だが、知美さんのものが非常に具合が良い事がそれだけでも分かった。
5分ほどだろうか、その体勢のまま激しく腰を打ち付けていると知美さんはあっけなく本格的に体を痙攣させ激しく上り詰めた。
俺は射精には到らなかったが、知美さんから体を離した。
知美さんはグッタリとし身動きしないのが着てるものを脱がせ俺も裸になり場所をベットに移した。
知美さんに両足を開かせ体に覆い被さった。
体を密着させると手を添えなくても俺の分身は知美さんの肉壷の入り口を探り当てた。
そのまま体を重ねるとヌルっとした感触で俺の分身は知美さんの肉壷に吸い込まれた。
激しく濡れているにもかかわらず、知美さんの肉壷は適度に俺の分身を締め付けた。
その上、内部は幾重にも襞が蠢き俺の分身に快感をもたらした。
知美さんは両手を俺の背中に回し、両足を俺の腰を挟むように絡ませ、俺の腰の動きに合わせるように自ら腰を前後に振り快感をむさぼっていた。
贅肉のない知美さんの体は30代と言っても十分通用する。
俺は両手をGカップの乳房にめり込ませ、乳首に強く吸いつた。
知美さんの肉壷は小刻みに震え俺の分身を締め上げた。
分身を動かさなくても知美さんの肉壷の締め付けと震えで俺の分身には激しい快感が与えられた。
俺は負けじと腰を動かし今まで以上に激しく腰を打ちつけた。
知美さんは何度も上り詰め、そのたびに肉壷を収縮させ、俺の分身を締め上げた。
”こんな具合が良く、体の相性が良い相手は今までいなかった!”
あれは頭の中で考えながら、知美さんを逝かせる事だけに集中し、腰を動かし続けた。
知美さんの体が今まで以上に震え、大きな淫声を張り上げ俺にしがみついてきた。
俺も快感の限界を迎え、一気にラストスパートに持ち込んだ。
知美さんは白目を剥き今まで以上に肉壷が俺の分身を締め付けた。
俺も、知美さんの体に腰を強く押し付け体を震わせた。
久しぶりの射精は痺れる様な快感で尿道を駆け下った。
ビクビクとした体の痙攣が治まっても俺は体を知美さんに預けたまま余韻を楽しんだ。
二人の体の震えが止むと知美さんの肉壷から俺の分身が押し出された。
体を離し、知美さんの股間を覗き込むと知美さんの肉壷から溢れ出したマン汁がシーツに大きな染みを作っていた。
そして、知美さんの両足が少し震えると肉壷の中から俺が射込んだ精液が吐き出されるように押し出された。
知美さんのマン汁と俺の精液で白く汚れた俺の分身を知美さんの口元に近づけると小さな口を開け舌先を出すと亀頭の先端を舐め上げ、そのまま俺の分身に吸い付くと尿道に残った精液を吸い取ってくれた。
俺と知美さんは疲れでそのまま眠り込み、翌朝起きると知美さんは既に服を身につけ帰宅の準備を整えていた。
俺たちは無言のままホテルを後にし、知美さんの指示に従い知美さんの家の近くまで送り届けた。
俺が家に着くと知美さんからメールがあり、もしよかったら、これからもお付き合いをして欲しいとあった。
俺からもこれからもよろしくお願いしますと返信した。
嫁も「仕方ないんだから、私が45歳になったらさせてあげる」って約束してくれました。
そして、先月の誕生日で45歳に!
12年前に出産以後、12年ぶりの生セックスに俺は興奮でした。
嫁は、ドSなタイプで「生でさせてあげるんだから、いっぱい楽しんじゃおっと! すぐイクと怒るからね!」って念押しされました。
そして、久しぶりの生入れは女性上位でした。
やはり生膣は凄く気持ちいい!嫁の腰使いに すぐ射精感が来ました。
すると、嫁が「イキそうでしょ! ダメ~、まだまだイカせてあげない」って、マンコからペニスを抜かれました。
ペニスが落ち着くと、女性上位で再挿入!
そして俺がイキそうになると、またペニス抜かれるの繰り返し。。。
8回ほど繰り返されたかな。
俺も射精したくて頭がおかしくなりそうでした。
嫁はペニス抜いて落ち着く間にクン二と俺の手で二回イカせてあげてるのに。。。
俺は「もう限界だよ、好きな正常位で中出しさせて」って言うと、
嫁は「久しぶりの中出し、もう出しちゃうの?! じゃあ、もう一回だけイクのを我慢する!って約束するなら正常位で入れてもいいよ」って。
俺は「我慢するよ」って正常位で生入れ、もう俺は腰振ってすぐ射精したかったけど、俺の嫁はドSだから、イクと怒るからね。
嫁も「本当にもう一回イキそうになると我慢して抜くんだよ、中出ししたら怒るからね!」って言うから、すぐイキそうになったけど、我慢して正常位からペニスを抜きました。
嫁は俺の苦悶の表情見て喜んでいました。
嫁「よく我慢したね!そしたら、次はイッてもいいよ」って、正常位で再挿入。
そして気持ちよく嫁に久しぶりの中出しをしました。
ドSの嫁も俺の苦悶表情に興奮してクセになりそう!って。。。
これからは、毎回、こんなセックスになるのかな。。。
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