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投稿No.6193
投稿者 さと (40歳 男)
掲載日 2015年4月29日
学生時代女子高の文化祭に行った時のことです。
友達と催し物を見ていると、ある女性の声が聞こえました。
「あの、すみません。」
振り返るとセーラー服を着た女の子がいました。
しかも見た目は中学生。
彼女は続けて、
「今日時間ありますか?」と聞いたので、
「はい」と答えると、
「体育館の裏で待っています」とだけ残して行ってしまった。

夕方友達を先に帰し体育館の裏に行くと、彼女が待っていた。
彼女は「あなたの彼女にしてください。今この学校に通う高2で、深雪と言います。わたし、今友達と競ってるんです。それは、セックスなんですけど、どんな気持ちいいセックスをしたか競ってるんです。お願いします。」
僕は「俺でいいの?」と聞くと、
「お兄さんじゃないとダメです。」と言ったのでキスをしてキスをしながらスカートの中に手を入れ、アソコをさわると、湿っていたので、
「セックス好き?」と聞いて、さらに
「おちんちん舐める?」と聞くと、頷いたので、彼女に
「自分からおちんちんを出して、積極的に舐めるようにしようね。」と言うと、彼女は
「わたし、お兄さんのおちんちんを好きだからフェラチオたくさんします。深雪におちんちん舐めてって言ってくれたらおちんちんを何時間でも舐めます。マンコに入れたかったらすぐに入れてください。深雪のマンコを舐めるとき、深雪の口におちんちんください。お兄さんが深雪のマンコを舐めるとき、深雪はお兄さんのおいしいおちんちんを積極的に舐めて、おちんちんをおいしいって言ってあげられるようにします。」と聞いて、
「深雪ちゃん、マンコに入れたい。」
「いいですよ。マンコに入れてください。」
深雪ちゃんのマンコにいれた。
彼女は、「マンコにおちんちん入ってる。制服着たままマンコにおちんちん入れられてる。アーン、マンコ気持ちいい。気持ちいいよ。マンコ気持ちいい。マンコに出したら、深雪、お兄さんのおちんちん舐める。マンコ舐めたいよね?深雪のマンコはおちんちんを出し入れしたらおいしくなるよ。」
ピストンして、中だししました。

あのあとは、深雪は制服を脱いで、靴下だけを残して足を大きく開いて深雪はマンコを僕に舐めさせました。
深雪の言った通りマンコはおいしいマンコになっています。
耳元で、「深雪ちゃんのマンコおいしいよ。深雪ちゃんは自分から制服を脱いだってことはセックス本当に好きなんだね。マンコもっと舐めるね。それともマンコに入れて、精子出してほしい?」
深雪は「マンコに入れて精子ください。」というので、マンコに入れて精子を出しました。
あと、マンコから抜いて、フェラチオをしてもらいました。
もちろんマンコも舐めました。

その日は5回くらいしました。
その日のセックスをきっかけに制服を脱いでセックスしたいと言ってきます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6169
投稿者 中だしんすけ (43歳 男)
掲載日 2015年3月30日
今から2年程前の話ですが、私はよく出会い喫茶のお店に行くのですが、たまたま仕事が平日やすみになり昼間にお店に出かけました。
こういうお店はタイミングが良ければ好みの女性と大人の付き合いも出来るが、タイミングが悪ければ女の子が居なかったり遊びなれた常連さんしかいなかったりで、当たりはずれが大きいものです。
この日も女性は数名居たがタイプとはかけ離れていたので、1時間位ただぼーと過ごしていました。
1
時間を過ぎた頃に人妻っぽい綺麗な女性が入ってきました。
入ってすぐその女性は店員に何やら説明を受けていました。
どうやら新規の女性のようです。
顔スタイルともタイプだったのでこれはラッキー思い、店員の説明が終わるのを待って会話を申し込みました。
そしてやがてトークルームで会話が始まりましたが、彼女は初めてでしかも入店間もなくだったのでかなり緊張していました。
私は緊張を取り解こうと勿論最初はエッチな話をせず世間話で盛り上げようとしました。
これでも私は某メーカーの営業の仕事をしてるので一応話術には自身がありました。
やがて彼女もリラックスしてきたのがわかりました。
少しずつそれとなくエッチな話をしていき、聞けばどうも旦那とはセックスレスのようだとわかりました。
このタイミングだと思い割り切り交際を申し込みました。
しかしさすがに彼女もいきなり割り切りは抵抗があったようで、軽く外でお茶程度ならと言うので無理をせず、じゃあカラオケにでもと誘いいっしょに出る事になりました。

歩いて5分位の所にカラオケボックスあるので早速はいりました。
実はこの時心の中でチャンスがあれば部屋でいちゃつく程度ならしてやろうと思っていました。
以前知人から聞いた事があるのですが、お店によっては部屋に防犯カメラがある所とない所があって、私が入った店は部屋までカメラはないと聞いたことがありました。

そして部屋の中で家庭の悩みとか聞くふりをしながら少したったところで彼女の肩を抱き寄せました。
そして思いきってくちびるにキスしました。
当然彼女はびっくりして抵抗しました。
しかしすでに興奮していた私は抑え切れず、そのまま彼女を押し倒しTシャツの上からおっぱいを揉みまくり、下半身に手をやりパンストを剥ぎ取りました。
彼女は怖かったのかあるいはセックスレスで彼女も興奮してきたのかわかりませんが、そのうち抵抗しなくなりました。
勿論私は万が一誰かが部屋に入ってきたらどうしようとか通報されたらどうしようかと考えましたが、男の欲望はここでやめるわけにはいきません。
そしてやがてブラジャーをずり上げ遂にパンテイーまで剥ぎ取りました。
この時彼女もすでにあそこは正直で濡れていました。

スカートははいたままで特大になった私の物を入れようとしました。
彼女は旦那ともしてないのに妊娠したら大変なのでそれだけはやめてといいましたがなかば強引に挿入しました、もちろんゴムなどなく生です。
興奮していた私はすぐに彼女の中でとうとう大量に射精してしまいました。
しかもそのまましばらく抜かずに余韻を楽しみ彼女の下半身を持ち上げ子宮の奥まで精子が浸透するようにしてやりました。

彼女はしばらくショックだったのかボーとしてましたが、あきらめたのか服を整え帰る準備をしました。
幸い中出ししたおかげで服は汚れていませんでした。
ただパンストだけは勢いで少し線が入ったようなので生足で彼女は帰りました。

あれからどうなったのかは分かりませんが妊娠してない事を願ってます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6146
投稿者 ○長 (51歳 男)
掲載日 2015年2月21日
ある人を通じて、旦那さんの入院費・治療費に困っているから助けてあげられないかということで1年前に会ったのがみきえだった。
困っているという金額は200万円。
当時、馬券と一口馬主が珍しく好調で私的にはそれくらいの金額には不自由していなかった。

仲介の人に義理があって断れない話だったので初めは適当に利息を取って、分割でというつもりだったが、みきえに会って考えが変わった。
みきえは飛びきり美人というわけでは無いが、私好みの細身の体付きをしており、清楚な雰囲気なのにどこか崩れたエロさを感じさせて、会話をしながらも私の下でヨガリ狂う様が妄想され下半身を硬くしてしまっていた。
みきえは膝下くらいのフレアスカートに大人しいブラウス姿だったが、薄く透けているブラの線が妙なエロさを醸している。
子供がいないせいか38歳という年齢の割には若く見える。

心配していたお金が借りられそうだということでみきえは笑顔になっていた。
借用書にボールペンで綺麗な文字で名前を書くみきえの細い指に私の巨根を握らせる妄想が走った。
「それで、返済のことなんですが・・・・もし可能なら月に4万くらいにして頂ければありがたいのですが・・・」
印を捺しながらそう切り出すみきえの顔に少し疲れが見えた。
5年以上になる療養生活の夫を女手一つで支えているのだ、無理もないと思いながら
「でも、月4万は大変でしょ」
と答えると
「貸して頂いたんですから頑張ります」
と健気に笑顔になる彼女に、つい口が勝手に動いてしまった。
「週1回2万円の利息込みで125回の大人のお付き合いはいかがです?2年半で完済できますよ」
下を向いたまま固まる彼女に
(しまった・・・もっと時間を掛けて落とすべきだった)
と後悔したが言ってしまった言葉は元に戻らない。
黙ってお茶を飲みながら、下を向く彼女に目を向けると耳の付け根が赤く染まっていた。

わたしにとって重苦しい長い時間が過ぎて行ったが、長い沈黙の後、みきえが聞き取れないほど小さな声で答えた。
「でも・・・私、経験がほとんど無いので○長さんを満足させてあげる自信がありません・・・」
落ちた!
「いえ、貴女のような素敵な女性と大人のお付き合いができるだけで男というものは満足なんですよ」
私は借用書を鞄にしまうと、用意していた帯封付き100万円の束を二つ机に置いた。
とにかくこの金を彼女に受け取らせてしまえば私の勝ちである。
みきえがかなり躊躇いがちにバックに札束を仕舞うのを見届けると、さも当然のように立ち上がった。
ここは気合の勝負である。
「さ、行きましょうか。今日が返済の1回目です」
そう聞いたみきえは目を瞠った。
「え!!・・・・で、で、でも、今日はそんなつもりで用意して来ていませんし・・・お願い・・今日は許して下さい。気持ちの準備が・・・」
そう哀願するみきえに
「そういう約束のお金を貴女はすでに受け取ってしまいましたよね。それで、ご主人も救われるのでしょ?なら、次には私を安心させて下さい。お金だけ取られて逃げられたことがあるんですよ・・」
話の最後に嘘を混じえると、立ちあがってみきえを促した。
みきえは観念したように頷き、言い訳のように
「でも、本当に私にガッカリしないで下さいね・・・」
と私の車のある駐車場へ足を向けた。

ラブホはみきえの気持ちが変わらないよう比較的近場でかつ豪華を売りにしている所を選んだ。
ラブホに着くと、高めの部屋を選び、エレベータに乗る。
みきえはちょっとオドオドした様子で付いて来た。
普通、私は部屋に入るとすぐ、風呂も入らず女体をと味わい尽くすのだが今日は我慢をした。
シャワーを浴びたいというみきえに満面の笑顔で頷き、みきえと入れ替わりに私もシャワーを浴びた。

部屋に戻ると、殆ど暗くした部屋でみきえはすでにベッドに入っていた。
私が全裸のまま横に滑り込み、バスタオルを巻いただけの姿のみきえにキスをしようとしたら、みきえは顔を私の逆に向け、軽く避けた。
(キスは許さないってか・・)
私は内心で苦笑した。
バスタオルの上からみきえの乳首を探り、人差し指で軽く刺激を加える。
しばらく無言だったが、長い愛撫に耐えかねたように
「ん、ん、ん」
みきえが声を洩らす。
私はみきえのバスタオルを剥ぎ、すでに硬く尖った乳首を口に含む。
「ん・・ああぁ・・・」
我慢しても声が漏れる様子だ。
手を下半身に滑らし秘所を探ろうとすると脚に力を入れて閉じている。
それをゆっくり抉じ開けて割れ目を探ると既に洪水のようにぐっしょり潤っていた。
無理もない・・・5年の夫の闘病生活の間、夫婦生活はきっと無かったに違いない。
みきえ自身の気持ちは私への拒否感に溢れているが体は私を歓迎してくれているようである(笑)。
私は淫水を指に纏わりつかせて、クリを優しく撫でながら
「ここをたっぷり舐めさせてもらいましょう」
そういうと指は乳首を弄びながら頭をみきえの脚の間に差し込んだ。
「そんな、だめ、汚いから止めて下さい!」
みきえが叫ぶが構うこと無くみきえの性器へむしゃぶりついた。
激しい抵抗を予想したが、意外と股の力は緩められたままだった。
剥き出しの性器からむっと淫らな雌の匂いが立ち込めている。
わざと音を立てながら、ゆっくり陰唇を舐め回し、膣に舌を挿し入れる。
ウオッと声にならない声を挙げ、みきえが私の頭を掴むが、もちろん動きは止まらない。
何度も上下に舌を往復させ、滴る淫水を啜りあげるとさっきまで堪えていた声がついに堪え切れなくなってみきえの声のトーンが上がる。
「あああああ・・・気持ちいぃ・・・」
両手で乳首を弄りながらピクピクと震える蕾を舌先が捉えると
「アウゥゥ」
とみきえの腰が跳ね体を反りかえらせる。
私は舌で淫水を掬いあげては蕾を嬲る。
「ダメ、ダメ、ダメ、あ、イク、アアア、イクゥぅう・・・」
久々だから時間が掛かるかと思ったが、あっけなくみきえはアクメに達した。
意外と敏感な体なようだ。

口を離し膣口をみるとパックリと開いて、淫水を流している。
私は体勢を戻し、淫水塗れの唇で乳首を咥え、人差し指を膣にゆっくり入れて感触を確かめると、続いて中指を挿れた。
みきえの中は思ったよりキツイがとめどなく溢れる淫水のおかげで楽に指が入る。
全体にネットリした感じで指を締めつけて来るし、上側にイボイボが密集したザラツキ感があり、生で挿れるとかなり楽しめそうな道具である。
さらに指を擦りながらクリの下あたりを探るとGスポットが簡単に分かった。
「ほら、ここにあったよ」
そう言いながらその部分を強く擦ると、グッタリしていたみきえが電気仕掛けのように体を弾ませ、びっくりすような大きな声を漏らす。
「あぁぁ、気持ちぃぃいいぃぃ」
その声を聞いて私はほくそ笑んだ。
女の中には一度イクと擽ったがって2度目が長い時間空けないとダメのタイプもいる。
こういう女性とは遊んでも面白くない。
しかし、みきえが何度もイケる体質であると分かったら下半身がさらに大きく膨らむのを感じた。
「ほら、ほら、我慢しないで出したいもの出してしまいなさい」
そう言いながら、手慣れた感じでGスポットを刺激し続けていると眉間にしわを寄せて声を漏らしていたみきえがいきなり
「あ、いや、何これ・・・ああ、ああ変、変、変になっちゃう」
といいながらそんなに多くないものの潮を吹きながらまた果てたようだ。
明らかにイッタことは全身濡れたように汗を掻いていることでよくわかる。
かなり日を置いて聞いたところによると、潮吹きなんてAVビデオの絵空事と思っていたのに自分が潮を吹いたことに心底驚き、また掛け布団を汚してしまったことが恥ずかしくもあり口も利けなかったとのことである。

グッタリしたみきえの脚元に私は膝で立ち、みきえを見下ろしながら激しくそそり立ったモノを手でしごいた。
みきえは一度眼を向けたが、焦点が定まらないトロンとした目を閉じ、はぁはぁと肩で息をしている。
ここは息を呑んで
「大きい・・」とか「すごい!」とか言って欲しかったが何も見えて無いようである。
仕方が無いので私は天井向いてそそり立つモノを手で抑えつけてクリに亀頭を擦り付けた。
クリに亀頭が当たる度にみきえは小さい声をあげる。
2度イッタがまだまだ体は反応してくれるようだ。
私はそれを確かめると、膣口にいきり立ったモノを宛がい少しずつ力を加えて行った。
ドロドロに近い膣だが、入り口が特に狭くて良く締まるので中々入らない。
私のモノが軋みながら少しずつめり込んで行き根元までやっと入った。
みきえが眉根を寄せ、
「気持ちいい・・・」
とつぶやくのがわかった。
次にゆっくり入口まで引き抜き、少し早く根元まで深く挿れる動きを一定のリズムを続けると、少しずつみきえの呼吸が荒くなり、
「ダメ。。あ、ああ」
みきえの手がしっかり私の背中に回っていた。
最速で動くと
「ひーっ。。。!」
みきえが獣のように悲鳴に似た声を挙げ顔を歪めていたが、
「いや、だめ、許して」
と、はあはあ言いながら哀願する。
「ん?何を許してって言うの?抜いちゃった方がいいの?」
分からない風を装い動きを止めると、
「イヤ。。抜かないで・・・あぁぁ気持ちぃぃぃ」
そう言いながらいまや自然にみきえも私の動きを受け止めるように腰を振っている。
私は張り出したカリの味を教え込むように円を描きながらじっくり前後に腰を振る。
「ダメ、ダメ、あああああ、いっちゃうぅぅ」
と叫ぶとガクガクと体を揺らしながらギュギュっと幾度も幾度もモノを締めつけ痙攣をする。
幾度かの痙攣が治まるとはあはあと肩で息をしながら汗びっしょりでグッタリとしている。
みきえはまたイッテしまったようだ。

最初の日ではあるが、みきえの感度が予想以上にいいので私は色々な体位を試すことにした。
みきえを抱き起こして座位の形に持ち込むと虚ろな瞳でただ腰だけは貪欲に快楽を求めて前後に振り続けていた。
私自身の持続力にはまだまだ自信があった。
頭の後ろに手をやり、キスを求めると今や何の抵抗も無しにみきえから口を半開きにして舌を濃厚に絡めてくる。
唾液をみきえに流し込むと無抵抗に全てを受け入れる。
みきえの歯茎の裏の感触まで楽しむと、今度はみきえを持ち上げ背面座位に移行し、次いでバックへと体勢を変える。
後ろから乳房とクリを弄りながら、強く奥まで打ち付ける。
「あぁぁ、そこぉ、そこぉ、当たってるぅぅぅ。。ぎ。。ぼ、、じぃ。。。。いぃ。。。いぃ」
じっくりとゆっくりした動きで今度は長い時間をかけてみきえを4度目のアクメに導く。
もう、みきえの中はドロドロである。
「もう、何度イッタんだ?」
そういいながらバックから私が横になりみきえが背中を私の胸とお腹に密着させた体位に導き、私が下から突き上げる。
ん。。。んん。みきえ、たまらん」
「す・ごぃぃ、これ、感じるぅぅぅ。口からおちんちん出そう・・・」
後ろから抱きかかえるようなその体勢で乳首とクリを弄りながら突いているとみきえの膣から止めどなく愛液が滴ってくるのを感じる。
「ああああ、ご、ご、めん、な、さい、また、イッチャウゥゥゥゥ・・・・」
みきえの体が弓なりになりガクガクまた震えた。

みきえの呼吸が収まるのを待ち、モノを引き抜き正常位の体勢で押し倒し唇を貪るとみきえも私の舌を吸い込み、今度は唾液を私に送りこんできた。
キスをしながらみきえの淫液塗れのモノをまた膣口に宛がった。
「ま、た、するの?わたしばっかり良くなって、○長さん、イッテ無いでしょ・・」
そう尋ねる気だるいみきえの声はモノを受け入れた途端獣じみたヨガリ声に変わる。
「たまらんな、みきえのまんこ。いくらでもできる」
そう言ってもみきえは完全に自分の世界にのめり込んだままだ。
そろそろ、私にも我慢の限界が来たようだ。
「ああ、いっちゃいそうだ。。。気持ちいい。。。。」
と言うとみきえは訳も分からずに
「イッチャウよぉ。イッチャウよぉ。また、イッチャいそぉ」
とやっぱり自分の世界である。
もっとも今日は中出しと決めていたのでみきえの意向を確かめることもなく、ええいままよと呪縛を解き放った。
思った以上に大量の精子の放出を感じたが、みきえも獣のように吠えて悶絶した。

みきえが自分を取り戻すまでかなりの時間が必要だった。
私としてはみきえが我に返り次第、このまま浴室でまたみきえの体を弄び、好きなだけ嵌め、さらに寝室でゆっくりとセックスを楽しむつもりだったが、自分を取り戻したはずのみきえが放心状態なのだ。
風呂に入ろうと促しても首を振るだけである。
中に出されたことは自覚しているようだが洗う気力もないようだ。
「こ、腰が抜けたみたぃ」
小さくそう言うのがやっとである。
(ちょっとやり過ぎたか。。。)

1人で浴室で体を洗い出て来ると、まだ、みきえは全裸のまま床にへたり込んで呆然としている。
「今日は大丈夫な日か?」
みきえに聞くと、みきえは小さく頷いて
「多分・・・」
ともっと小さな声。
素人同然の女にはちょっと悪戯が過ぎたかと思ったが後に引く気は無い。
みきえがこれ今日は続行不能と判断すると、私は服を着て、
「帰りましょう」
とみきえを促した。
みきえは緩慢な動作でブラを付け、タオルで局所を拭うとパンティを履き、足元をふらつかせながら服を着た。
私は財布から1万円を出し、今日の帰りに産婦人科に行きアフターピルを貰うことと、今後、私自身に避妊をするつもりが全く無いことを伝え、行った産婦人科で相談し次の生理からピルを飲むことを命じた。
「みきえのおまんこの絶妙な味は生でないと楽しめないからな」
初めてみきえを呼び捨てにしたが、みきえは咎めもせず少し笑顔になって
「気に入って頂けたのならうれしいです」

帰りの車内で、まだ虚ろな様子でポツリポツリと話すみきえの話を総合すると、生理が近いから今日は大丈夫だと思うけど、私の指示どおりに産婦人科に行き、ピルを飲むことを誓った。
「だって、これからは○長さんが私の御主人様なんですものね・・・・それに、今日・・・」
と言いながら顔を真っ赤に染めたみきえの手を取り、まだ硬いままの私のモノに導いた。
「生理が終わったら連絡下さい。次はもっと長い時間、みきえの体を楽しみたい」
みきえはおずおず手に力を込め、小さく頷いた。

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投稿No.6128
投稿者 似非レイパー (24歳 男)
掲載日 2015年1月27日
所謂レイプ願望の有る者が集うサイトで女性5人と契約した話。

レイプしてみたい私とレイプされてみたい女性達の需要と供給が合致、おおよそ↓みたいな感じで契約した。
1 何時、何処で、誰を襲うかは私の自由
2 擬似とは言えレイプなので、避妊は女性側で実施、ただし薬代は私持ち
3 殴る蹴るの暴力は極力避ける
4 服は破らない、ただし、ストッキングは除く
本来なら犯罪なのだから、人違い防止の手を十重二十重に打った。

その上でいよいよ1人目を実行。
雰囲気を出すため会社帰りをストーキング。
玄関にはいったところで追い付き、口を塞いで一緒に中に入る。
鍵をかけ、投げ捨てる様に押し倒して腕を拘束。
ガムテープで口を塞いでスカートをまくり上げ、パンツを引きずりおろし、(擬似)レイプ開始。
塞がれた口からんーー、んーー、と声が漏れるが構わず挿入、がっしり腰を掴んでバックでひたすら腰を振る。
一発目を奥に注ぎ込んで、拘束をとく。
玄関で拘束されたとき、怖かったが凄くドキドキして興奮した、との感想をいただいたところで二回戦目を土下座しながら頼みこみ。
ベッドで2回搾り取って貰いました。

此方も興奮はしましたが、はまるとヤバそうです。
後4人頑張らないとなー。

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投稿No.6122
投稿者 ケイコ (49歳 女)
掲載日 2015年1月19日
私は49歳の既婚者です。
主人とは最近、夜の営みを少ないと言うかレスに近くなっていました。
私は我慢出来ず、出会い系の掲示板で知り合った男性と何度かメール交換をしていたのです。
最初はメールだけの浮気のつもりでしたが、メールしていた男性から会って見たいと何度かメールを頂きました。
お互いの事もあり、個人情報の交換はしない約束で会う事に。

某駅前で待ち合わせ、男性の車に同乗させてもらい駅を出発しました。
ドライブをしながら、車の中で話せる範囲で話していました。
その男性は仮名を、柴田としておきます。
柴田さんが私の太股に手を伸ばして来ました。
「そろそろ、行こうか?」とホテルに誘われました。
私は「うん」と頷いてしまいました。
すると車はホテル街に入り、駐車場に入りました。

チェックインを済ませ、部屋に入りべットの上に腰かけました。
柴田さんは、横に座り急に、唇を奪いながらべットに倒されたので、
「先にシャワーを浴びさせて」
と言い私はシャワールームに入りました。
汗を流していると、柴田さんが入って来たのです。
柴田さんは私の唇を奪いながら胸を揉んだり、太股に手を伸ばしてオマンコに指を入れたりさせたのを覚えています。
私は我慢出来ずに、柴田さんのオチンチンを触り、手で扱きました。

太く硬くなり柴田さんも我慢出来なかったのか、シャワールームで私を壁の方に向かせ、お尻を突き出すように言われました。
そして、柴田さんのオチンチンがオマンコに当たった時、オマンコの穴が開かれ大きくなるんだと思うと興奮しちゃいました。
そして次の瞬間、オマンコにオチンチンが挿入されいました。
生暖かい異物が入ってる事は体で感じました。
ピストンが始まり、私は久しぶりの気持ち良さに溺れていました。
胸を揉まれピストンで突かれながら柴田さんが
「出る!」と言うので
「中はダメ!」と言いましたが、すでにの遅く動きが止まりました。
中で「ドクッン!ドクッン」と流れ子宮の奥に流れている事を知りました。

シャワールームから出てべットに入り、正常位で挿入されたのです。
しばらくして2回の目の中だしを終え再度、シャワーを浴びホテルを後にしました。
久しぶりの中だしで3度は感じてしまい、体が軽くなったようでした。

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