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snowの変な加工した写真しか載せてなかったけど、エロそうな体型をしてたんでアポ。
背は小さいらしいがおっぱいが大きくてセックス自体は大好きらしく、早速ヤるの前提に会うことにした。
一緒に食事とかはまっぴらごめんだったので、住みも結構近所だったからホテル集合に。
行ってみたら昔の矢口真里似の、ちょいギャルの入ったちょいブサっ子でした。
美人過ぎないくらいが一番興奮する方なんで、ヤリモクならこれはめっちゃ当たりと内心ガッツポーズ。
まずはホテルに入るなり抱きしめてキス。
すると、なんとマキの方から舌を絡めてきて、しょっぱな濃厚なディープキス。
完全にボッキしたからフェラさせるためチンポ出したら、マキの元カレのよりもデカかったらしくてビックリしながらも嬉しそうにチンポをしゃぶる。
経験もそんな多いわけじゃなかったらしく、ぶっちゃけあんまり上手くはなかったので、とっとと挿入することにした。
多少ゴムグダはあったけど、最後は「私も生のが気持ちいいし」とか言って生挿入の許可もらった。
そしてマキのまだ割と綺麗なマンコに、俺のチンポを挿入する。
「やばっ、めっちゃ太い・・・でか・・・」
やたらと締め付けてくるマキのマンコをたっぷり堪能し、腰をがっしりと捕まえて押さえ、ぶるんぶるん揺れる巨乳を見ながら高速でピストン。
「そろそろ出そう」と言うと
「お願い抜かないで」と言うから
「じゃあ中で出すぞ」と聞くと
「中で出してもいいから!お願い」と言う。
なので若いマンコにがっつり中出し。
たっぷりと精子を注ぎ込んだ。
かなり大量に出したんで、チンポを抜いたときにドロっと垂れてきました。
そのあとも何回戦かやりまくって、途中フェラとかパイズリもさせたけど、下手なので射精するときは結局全部中出し。
終わり頃にはマンコが精液まみれのドロドロだった。
「マキのマンコすげえ良かった。俺のセフレになれよ。」って言ったら、さくっと了承してくれた。
それから数ヶ月は、マキの家に上がり込んで半同棲しながら、生理の日であってもほぼ毎日ヤリまくって中出しフィニッシュ。
多少フェラも上達したのでたまには喉奥に出して飲ませたりするものの、マンコに出すのが一番気持ちいいんで快楽には抗えない。
そしたら先月とうとうマキの妊娠発覚。
一応毎日気にはしてたからすぐに気づけました。
最初は産ませる気だったんですが、やはり生活が厳しいということで、近々堕ろすことに。
妊娠が発覚してからもマキの性欲は落ちないので、日に日に変化していくマキの体を堪能しながら、堕ろす日まで中出ししまくっている。
実は自分の子供を孕ませて、堕ろすまで間にヤリまくるのは、マキが初めてではない。
以前は別のマッチングアプリで出会った子2人に同じことをしてきた。
二人とも日東駒専の大学のJDで、友達同士でした。
大学近くにマンションを借りて住んでいたので、その部屋をホテルがわりに常用し、その子たちと3Pをしたり、なんならその子の後輩を何人か呼んでもらって、ありがたいことに処女をいただいたりしました。
その子たちは堕ろさせたあと、「さすがに将来結婚してから子供が産めなくなるからこれ以上堕したくないです。中出ししたいなら産ませてください。」と言われ中出しを拒否されるようになってしまったので、関係を解消しました。
アプリは今までの出会い系サイト以上に流動が激しい分、軽い女の子がいるところを探すのが大変ですが、一度マッチのコツを覚えるとあとはヤリ放題になるのが楽ですね。
いいアプリがあれば是非とも情報交換したいです。
文章下手ですみません。
ミナミさんは仮名です。
私(ユウ)が20歳の時にSNSで35歳既婚女性(ミナミさん)を見つけました。
黒髪でロング、綺麗系で静かそうな方でした。
まずファミレスに入り軽く食事。
ミナミさんは結婚したのが30歳で、今はパート。
旦那さんは8つ上で結婚当初から性行為は少ないとのこと。
それから20分ほど話をして、ホテルへ向かいました。
(ご飯代を私が払うと言ったのですが、「学生さんは大変でしょ」と言い払ってくれました。)
ホテルへ着き早速シャワーへ。
ミナミさん「一緒に入ろっか!!」
私「え、あ、はい…」
服を脱いだミナミさんを見てビックリ。
ミナミさん「私、Fカップあるんだー」
ボンキュッボン!!
そして過去最大のおっぱいを目の前に、私の右手が無意識にミナミさんの左乳へ。
ミナミさん「っっ!!いきなり触るなんてえっち」
ミナミさんは笑顔で私の両手首を掴み、自身の胸へと持って行く。
こんなに大きくて柔らかいものは初めてで、いつまでも揉んでいられるものでした。
おっぱいを使いながら私の全身を洗ってくれたミナミさんに、たちすぎて痛くなるくらい私のチンポは元気に勃起していました。
ベッドではいきなりフェラ。
あまり上手とは言えませんでしたが、丁寧にしてくれました。
私もクンニ。
ミナミさん「んっっ!!すごぃっっ!! 私あまりされたことなかったから…すごい」
手マンやクンニでミナミさんを責めました。
そしてここからが本番。
私がゴムを付けたとき、ミナミさんは私のペニスに手を当てゴムを外しました。
私「え、これって…」
ミナミさん「ゴムなんて無くても平気だよ。あの人とも生だし」
でも、とためらっているとミナミさんは私を押し倒し上に。
ミナミさん「生で!!しよっ」
そのまま私のペニスをオマンコへ。
私は初めての生に躊躇しつつも、挿入された瞬間吹っ切れピストンを開始。
ミナミさんも腰を振りながら喘ぎモード。
下から見るミナミさんの揺れるおっぱいを掴みながらピストン。
スピードを上げ、激しくするとミナミさんの声が消え動きも止まった。
どうやらイッてしまったらしく、私に覆いかぶさる。
大きなおっぱいが私の胸に乗っかり、さらに興奮した私はミナミさんを抱きしめてキスを。
そのまま回転して正常位になり、腰を持ちながらピストンを再開。
また喘ぎだすミナミさん。
スピードを上げていく。
ゴムの時に比べて、直接体温が伝わる。とても熱い。
挿入して10分経っていないと思いますが、私のペニスが限界になってきた。
私「すみませんミナミさん、もうイキそうです。」
イクときはどうすればいいだろうか、抜いて顔に出すのか…。
考えているとミナミさんが私の手を引っ張り、背中へ手をまわす。
ミナミさん「ユウくん!!そのままイッて、ね!!」
その言葉を聞き、一気に興奮した私はそのまま射精。
とても興奮しているせいか、いつもよりもたくさん精子が出ている気がしました。
射精後はしばらくそのままの状態でキス。
その後起き上がり、チンポを抜きました。
するとAVを見ているかのように、オマンコから精子がダラっと垂れてきました。
ミナミさんは「すっごい!!」と言い、指をオマンコに入れオナニーを始めました。
オマンコ全体が白くなり、オナニーを終えると「良かった!!」と笑顔で言いました。
その後はシャワーを浴びてホテルを退出。
カラオケで3時間歌い、連絡先を交換して別れました。(ミナミさんはホテル代もカラオケ代も出してくれました。会ってくれたお礼だ!!と言って…)
初めての中出し体験はこれで終わりです。
文章下手ですみません。
腰にバスタオルだけ巻いて風呂から上がって、さきほどの興奮の余韻に浸りながら、興奮と予想外の出来事で火照った身体と高ぶる気持ちを一旦落ち着かせるように、先程まで食事した居間でソファーに座ってエアコンの冷たい空気で涼んで・・・
美咲もバスタオルだけ身体に巻いて出てきて、隣の部屋との仕切りの板戸(ふすま)を全部開けて、
「こちらの部屋が冷えるまで チョット待たなきゃ・・・」
僕にジュースを持ってきて、僕の洗濯物をハンガーに吊るして窓際に干して・・・
そのあとソファーに、隣に座って自然とくっついてもたれて来て、肩を抱いて髪を撫で、見つめてキスをして・・・
「ヤス君のセックスとても優しくて、愛されてるって感じが伝わってすごくシアワセだったよ・・・」
「それに、とっても上手・・・あんなにすぐにイカセテくれて、虜にさせられちゃうよ・・・」
『反対。それは美咲のほうだよ・・・魅力的だしオレは美咲に惹かれていくばかりだから・・・』
『再婚した夫婦の、初夜みたいな気持ちかな~』
「単身赴任の旦那さまが帰って来て、久々に燃えあがる夫婦みたいかな~フフ」
『鹿児島の仕事、月イチだけどまた会いに尋ねてきたいな・・・次はお店に連れて行きたいし・・・』
「尋ねて来るじゃなくて、帰って来るって言って。それに、今夜みたいに家で二人だけでゆっくり過ごすほうがいいよ~ゴハン用意してアナタが帰ってくるのを待ってるの・・・」
『仕事が片付き、帰れるときに反対に美咲を家に(福岡に)連れて行こうか・・・金曜日の夜から日曜日まで今度はオレのとこで過ごして・・・』
見つめ合ってキスをして、自然と オメコとチンポと、お互いに求め合うサインのように愛撫を始め・・・
「ベッドのほうまで、もう涼しくなったかな・・・」
と、美咲を お姫様抱っこ して、部屋の明かりを豆球だけにしてベッドへ・・・
互いのバスタオルを剥ぎ取り、美咲の身体を隅々までくまなく見ながら全身をキスしながら、Eカップのオッパイを揉んで愛撫して、乳首を口にふくんで甘噛み・・・
自称 162cm、54kg 、オッパイもまだ張りのあるEカップ・・・
男の僕をムラムラさせてくれる、50歳過ぎとは思えない女性らしい肉付きの魅力的な全身・・・
伸ばした手(指)の行方にあるオマンコは、すでに泉から熱い愛液が溢れるほどに湧いていて、 クリトリスや小陰唇あたりを指でやさしく混ぜると「ピチャピチャ」と潤いの音が・・・
「ねぇ、すごく濡れてるでしょう・・・ヤス君が上手だし、また愛してもらいたくて欲しがってるの・・・」
『うんと甘えていいんだよ。美咲がシアワセに浸れるならいっぱい愛したい、感じさせてあげたい・・・それでオレも嬉しいから・・・』
『お口でしてあげるヨ・・・』
両脚の間に潜り込むように下って、オマンコを拡げクリトリスに熱い息を吹きかけて舌先で舐めたり、クチビルでオマンコ全体を舐めては中心の膣穴に尖らせた舌を入れてみるように・・・
唾液とオマンコから湧き続ける愛液でビチョビチョ・・・
舐めながら中指を入れてGスポットあたりを強めに刺激したら突然、
「それスゴイ感じるぅ~イキそう・・・ダメ~ ェ~ ・・・」
って身体を反らして力が入ったあと、言葉もなく時折ガクッ、ガクッと身体を震わせて・・・
心配しながら見つめて、『美咲・・・美咲・・・』って囁き、優しく肩に手をやり撫でるあげて・・・
しばらく放心ののち、
「もう!すごくて気持ち良過ぎて どうにかなっちゃうってくらい感じさせて!」
って上から被さるように抱きついてきて、そのままチンポを口に含んで舐め始めて・・・
「仕返しだからァ~」
みるみるギンギンに反り返るくらいに勃起!
『今日から美咲だけのチンチンだから、好きなようにしていいから・・・』
『美咲、オマエが上で自分で挿入れてみてもいいよ・・・』
「いいの?それじゃ挿入れてみるよ。」
『美咲のオマンコに飲み込まれていく様子、僕からも見えるほうがいいな・・・』
「こうしたら大丈夫?恥ずかしい・・・」
そう言って、股を開いてチンポの根元に手を添えて真っ直ぐ起こして自身のワレメへと導いて、カリまで呑み込んだところで手を離してゆっくりと腰を 沈めながら上げながら・・・
局部をマジマジ見てる僕を確認するように、こっちを見て
「どう?ワタシのカラダでも気持ちいいの?テクニックもないし締りもないのオバサンなのに・・・」
『すごく気持ちいい!中がニュルニュルのたくさんのヒダヒダがまとわり絡んでくる感じがして・・・』
『チンチンを更に呑み込むようにヒクヒク動くし、たまらなく気持ちいい!こういうのがきっと名器なんだよ・・・』
「ヤス君のチンチンだって大きくて硬くて気持ち良くて、 だから感じて勝手に動いてるのかも・・・」
『美咲はどういう体位がイチバン感じる?気持ちいい?その体位でフィニッシュしようよ。』
「何だってもう十分感じさせてくれてるよ~さっきイッタばかりだし、いま全身敏感だからまたスグにイクかも・・・キスできる正上位で力いっぱい抱きしめて・・・」
「また中に出してよ・・・ヤス君がイクときのチンチンが膨れて暴れて、子宮口に射精されたら更に気持ちいいから・・・」
『このまま挿入れたままで体位を変えていこうね。』
身体を起こして 対面座位、オッパイを揉みながらくちづけ。
そして正常位に・・・
美咲の脚を閉じさせて真っ直ぐ伸ばして、ぼくが脚を拡げて外から挟み込んで、チンポは膣に挿入れたままで、浅いけどクリトリスが擦れて美咲も昇り始めてる・・・
そのあと美咲の脚のほうを拡げて膣奥まで深く刺して、出し入れを見て興奮も増してきて、上に重なりキツク抱きしめてキスをして、ピストンを徐々に早めてより深く腰を押し込んで、美咲も脚で僕の腰を挟み込み引き寄せて・・・
「やっぱりチンチンが気持ちいい!SEXが気持ちいいよォ・・・ヤス君・・・」
『美咲の中が熱くなってきたよ・・・また締め付けてくる~』
「またイキそうよ・・・欲しい。これも中で射精して・・・」
『美咲、もう出そう・・・またオマンコの中に出すからね。』
「ワタシも・・・ヤス君、一緒にイッテ・・・あァ・・・うぅ」
再び二人同時に頂上に達して・・・
『美咲のオマンコがまた収縮して、僕のチンポから精液が搾り取られてる・・・』
「うぅ・・・アァ・・・ドクドクしてる。イィよぉ・・・シアワセ・・・」
抱きしめ合ったまま、僕は美咲のオマンコを・・・美咲はぼくのチンポを・・・
息が落ち着くまで存分に余韻を味わいながら・・・
枕元のティッシュを取り美咲に渡して静かに抜いて・・・
「またビッショリ濡れちゃった・・・いちばん奥だったけど たくさん出してくれたから流れ出てくるよ・・・」
「キレイにしてあげる・・・」
そう言うと小さくなったチンポを口に含みきれいに舐めてくれて・・・
二人でベッドに横たわり、腕枕をして抱き寄せてシアワセな時間に浸って・・・
互いに満足してそのまま眠ってしまい・・・
翌朝 寝覚めにイチャイチャ、自然と二人求め合い再びSEX・・・
朝のシャワーですっきりした頃、すでに8時も過ぎてた。
それから二人で、美咲の案内で南薩摩を観光してまわって、その夜も美咲のアパートに泊まって日曜日の午後までまた当然のように快楽を貪り合う様に愛し合って・・・
何回SEXしたんだろう・・・どれだけ美咲の膣に注ぎこんだろうかってほど全部を『中出し』
帰るときは淋しそうにしながらも「行ってらっしゃい」と。
後で気づいたけど、途中で食べるようにと持たせてくれた「缶コーヒー」と「サンドイッチ」の袋の中には、
『無事に帰って来てね。次のアナタの帰宅を待ってます。』
ってメモと、 アパートの合鍵が一緒に・・・
つづく
僕はちょうど50歳、奈良の本社勤務から故郷(久留米市)の 九州・福岡の支店に赴任してまだ一年半ほど。
日々の仕事と、休日も部屋でテレビ見てはゴロゴロの淋しいばかりの生活。
仕事柄、九州内のお得意様を回らなきゃいけなくて、休みくらいは部屋でじっと寝て過ごすようになって。
遊び半分でリンク張ってあった出会い系サイトを見てみて、同年代の利用者のサンプル体験談を見て期待だけが膨らみ思いきって登録。
でも実際には募集内容は風俗斡旋と言えるほどの営業目的の女性ばかりで、バカらしくなり次第に使う(覗く)こともなくなっていって・・・
8月末の週末、木・金とに遠路鹿児島県までの仕事。
金曜日の夕方早い時間には用件も片付いて帰るばかりになるも、どうせ土日も休みでいつものように部屋でゴロゴロ過ごすばかりだし、もう一泊してもいいから飲んで鹿児島で帰ってみてもいいかな・・・なんて気になって。
安いBHを探して予約する前に、
「せっかく鹿児島に来たから飲んで帰るつもりです。援助交際や風俗まがいの出会いは要りません。美味い店や居酒屋も知らない自分ですからお勧めを教えて貰えるだけでも助かります。」
久々にサイトにそんな事だけ投稿して、ネットでBH情報を見たりナビで場所確認と、どこに決めようかって思いながら・・・
そうしたら投稿して10分もしないうちに、
「鹿児島市内のホテルに泊まって飲みに行く予定なんでしょうね?」
って、1通の返事が届いて。
『いま鹿児島市内ですから、そのつもりですよ。 ご推薦のお店ありますか?』
って返したら、
「すみません。じつは鹿児島市内じゃなくて遠方に住んでますからそちら方面のこと(お店)知らなくて」
「良い人そうな感じがして、どうせ暇だし貴方と同じく独り身だから私がもし行けるくらいの場所にいらっしゃったら、ご一緒してみたいなと思ってしまいました。サイトには鹿児島市内って偽って登録してました。すみません。」
なんだ、そうなのか~って、期待したぶんちょっとがっかりしながら、だけど、(お相手の都合がつく場所まで行けば、二人で楽しく飲めるかも。聞くだけ聞いてみるか)って思って、
『どちらからですか? 一人で飲むくらいならそちらで案内してご一緒して頂けるならそちらまで出掛けて行きましょうか? 鹿児島市内じゃなくてもいいんだし。』
その後、
「枕崎ってご存知ですか? 車でも電車でも市内から1時間ほどかかるくらい遠いいですから無理しないでください」と。
ナビで確認、到着予想でも1時間ほど掛かる距離。
でも、ココ(鹿児島市)まで来たら初めて行く枕崎まで出掛けてもいいかな・・・
何より過去にサイトで数人やり取りした相手とは違って、親切で悪そうな相手じゃなさそうだし・・・
『これからそちら枕崎に出掛けて行きたいですが、お勧めのお店だけでも教えてくれませんか?』
『ナビでも一時間ほどみたいだし、週末は休みで慌てて帰る必要もなくて初めて行く地域ですから出掛けてみたくて』
『僕はプロフィール欄のとおり、もう50歳でバツ暦もあるし、モテるほどの男じゃないから、対面してガッカリ感になられたら、お店の情報だけ教えてもらって帰られてかまいませんから。』
そのようにメールしたら、TEL番号付で
「遠いけど本当にいいんですか? 私も枕崎に来てまだ間もなくて気軽に誘えるほどの友人も誰も居ません。ワタシも週末は休みだし一人暇なだけですから。」
「もし良かったらお話してみませんか? 早いしお互いの人柄も掴めるかもだし。 私の本当のプロフィールですので、こんな女でも一緒に付いて行って構わなかったらTELしてみてください。待ってます」と。
お相手は 51歳、春に息子さんも就職して遠方に、ご両親とお姉さん家族が暮らす「坊津」からは近くの、ちょうど枕崎市で募集の仕事があり市内から枕崎市に移って来たと・・・
ナビに行き先・取り敢えず枕崎駅をセットして、一路目指して進みながらTELをして・・・(ハンズフリー)
『港街だから折角ならお魚料理が美味しいお店がいいけど』
「職場の飲み会で行ったお店だけしか知りませんが、これからお店に予約してみますがいいですか?」
『ワガママ言ってすみません。お願いします。 取り敢えず枕崎駅をセットして向かってます。変更がいいなら後ほどそれも連絡ください』
「一旦切りますからちょっと待ってね。時間は急がなくてもいいですから、運転だけ気をつけて来てくださいね」
その後30分ほど待って相手からTEL。(ちょっと長めに待つことになり、スッポカシ・冷やかしって そんな不安になりながら)
「お店、予約でいっぱいで無理だったんですけど、職場の知り合いに別のお店をいくつか紹介してもらって問い合わせしたけどドコも一杯で・・・
ホテルもあたってみましたが一軒だけは余裕で空きがありましたが、古くて割高だからあまり利用客もない不人気のビジネスホテルみたいですけど・・・
街からはちょっと離れたお店が一つありますが予約はこちらに到着してからでも心配ありません。そのBHからも遠くなるけどどうしましょうか?
BH近くのお店がいいならまた探してみますけど。せっかく枕崎まで来てくださるんだからお魚料理を食べて欲しいって私も思いますけど・・・」
「どうしましょう・・・」
「駅の近くで一度待ち合わせて、それからでも相談します?」と。
『お店は街から離れていても構いません』
『BH、来る途中にあるんだったら、見てきますから。 駅のすぐ隣にスーパーあるみたいだから、そちらに向かいますから、そこで待ち合わせましょうか。」
それだけ話して待ち合わせ場所に・・・
夕方6時半には目的地の枕崎市、待ち合わせ場所に到着して。
さっそくTELしてみて・・・
互いに照れくさそうにご対面(初めて会えた女性)。
お相手さんは 少し恥ずかしそうに、でも気さくで笑顔は見せてくれて・・・
僕より一歳年上っても見えない、まだまだ若く見えるし、自分が抱いていた先入観が「失礼でしたね」って思うくらいの素敵な女性が現れてビックリ。
申し訳なさが真っ先で、
『えー、キレイな方でビックリしました。 僕みたいなのがノコノコ押しかけて来てすみません』って謝って。
『見てガッカリでしょう? ココで断っていいですからね。』と言えるだけで・・・
「TELでお話もして写真の雰囲気からも安心して、私は会いたくて来ましたよ~。」
「逆にこんな遠くまですみませんね。仕事終わっていつもどおり帰るだけか・・・やっと週末なのになんか淋しいな・・・」
「厚かましいメールだったのに、こちらこそごめんなさい。ありがとう。」
なんて嬉しい・・・
立ち話も暑いからこちらの車で食事・お店のことなんかしばらく相談して、途中にあったBH、はあまり気乗りしなかったけど仕方ないから僕の車を駐車場に停めて、彼女(名前は みさきサン)の車で一緒に連れてって貰って、帰りは代行呼べばいいかって思いながらココまで来たからそう伝えて・・・
そうしたらなかなか返事もくれなくて突然考え込んだみたいに・・・
やっと
「新築のおしゃれなマンションなんかじゃないけど、よかったら私の家(アパート)でゴハン食べませんか? お魚料理は煮つけや焼きものくらいは出来ますから。 ビールは実家から貰ったのがいっぱいあります。」
「お刺身やお寿司とか別に食べたい物や、ビールじゃないもの飲みたいならココ(スーパー)で買い物しますけど・・・」
「ホテルに戻りたいときにタクシーで帰っても構わないけど、泊まっていっても全然大丈夫ですよ・・・狭い部屋けど布団くらいあるから。」
予想もしない展開で・・・
ここで断るのもなんか恥かかせるみたいで悪い気持ちになって、(あとで怖い男が出てくる心配とか無さそうな人みたいだし、逆に僕を相手に夢みたいなそれ以上の展開も有り得ないよなー)って腹をくくって、みさきサンの親切に甘えることに。
取り敢えずボクの車を駐車場に停めて(もしも泊まらなくてもココに戻って来て朝まで車中で寝てもいいかなと)・・・
わりと大きめの総合スーパーだったから、お刺身・にぎり寿司・サンドイッチ・お茶・ジュース・ブドウ・梨・お菓子・・・(沢山になったけど食べずに残ったら みさきサンが後日食べたらいいし)
二階売り場で着替えのパンツ・Tシャツ・靴下・ハブラシ、それとタバコを念のために買って・・・
みさきサンの車でスーパーから15分ほどの静かな田園地帯に、案内してくれた自宅(アパート)は、謙遜しなくていいくらいのキレイで若い家族世帯でも大丈夫なほど広そうな立派なアパートだった。
一階の角部屋、時間も少し暗くなり始めてたし屋外に住人さんの人影もなく、遠慮なくお邪魔して・・・
部屋もキレイに片付いて掃除もきちんとしてあるんだなーと。
「遠慮なくお風呂も使ってもいいですよ」って、バスタオルを出してくれたけど、いきなり風呂も厚かましくて一緒に食事の準備して、
『今夜は初対面ながら厚かましくお邪魔します。いただきます』
「こちらこそ、こんな遠い田舎まで来てもらって、お買い物もたくさん貰って悪くてすみません」
『じゃ、乾杯』
「お疲れさま。乾杯」
小さなテーブルを挟んで向かい合って、美味しいビールと食事をしながらお互いのことを話しては過ごして・・・
ある程度 飲んで食べて一段落もして、タバコ一服したくなってテラスに出て酔いも抑えながら・・・
(やっぱりいきなり泊まるのはあんまりだろうなーって考えながら)
落ち着かなくて テーブルを片付けたり、ソファーにもたれて麦茶をいただきながらテレビをつけて見ては、そろそろおいとますることを切り出すか・・・
って思ってたら、
「お湯も溜まってるから、先にお風呂に入って」
「ズボン、シャツ、下着、すぐに洗濯してあげるからこのカゴの中に入れて置いておいてね。」
洗濯されてしまったら着れないし帰れないのに・・・
『本当に泊まらせてもらっていいの?いちおう男だよ。しかも出会い系サイトしてた男だよ。』
『みさきサン、描いてた理想的なタイプだし自分も好かれたいから いきなり狼にはなりたくないから変なことしないように頑張ってはみるけど、そうなって嫌われて追い出されるのも嫌だし・・・,』「なになに、下心が芽生えてきた?面白い一面もあるんだね ワラ。気持ちは嬉しいから、いいからお風呂入って。」
と促されて。
着てた服を洗濯機の前のカゴに入れたらすぐ 彼女が本当に洗濯を始めた様子で、ドアを開けて
「時間かかるからゆっくり入ってね」と。
そりゃもう念入りにゴシゴシ身体を洗って、頭を洗ってる最中にまたドアが開いて、
「交代する前に背中だけ流してあげるから」
バスタオルを巻いただけの姿でいきなり、ビックリして前を隠して・・・
「酔っ払ってないから。ワタシも普段は独り淋しいから今夜は嬉しくて。背中くらい流してあげる。」
「狼にはならないなんて言うから、やっぱり魅力もなくなったんだろうね・・・こんな閉経したようなオバサンだから当然だけどね・・・」
「シャンプー流してあげるからじっとしてて。タオルも洗わなきゃ目に沁みるでしょ!」
って何から何までされるがままで・・・
湯船に入ったあと上がろうとしたときに、
「これで隠したい?」
って、うしろ向きだけど自分がしていたバスタオルを剥ぎ取って・・・
うしろ姿ながらも魅力的な裸体にもう堪らなくて、
『お返しにみさきサンの背中を洗わせてもらっていい?』
スポンジで背中をゴシゴシ、腰やお尻、腕も脇の下も 思いきってそのまま胸のほうへと・・・
「ヤス君だけずるいよ~」
ってこちらに向き直り、腰に巻いてたバスタオルを取られて、僕の胸やすでにギンギンに勃起してるチンポまで掌で包むように洗ってくれて・・・
「狼じゃないのに元気がいいよ~ ワラこんな逞しいチンチン。彼女は諦めてるなんて勿体ないのに・・・」
「目の前には もうこんなに垂れたオッパイ、たるんだお尻じゃ悪いもんね・・・」
『思ってもないし、みさきサンが魅力的だし僕は好きになってるから、もう興奮してこんなになったのその証拠だよ』
互いの身体を愛撫するように、ボディーソープのヌルヌルの掌で洗い合って・・・
いまでもEカップの乳房をモミモミ、乳首を刺激して、腰を下ろして、太腿からお尻・・・そして前のデルタ部分を、陰毛で泡立ててワレメをそっと撫でるように・・・
「アァ~、夢みたいでシアワセ・・・」
「ヤス君、 優しくてワタシもたまらない・・・あなたが好きよ~」
『クリトリスや膣の入り口を触ってしまったけど大丈夫?沁みたり痛くない?』
「平気だから気にしないで・・・乱暴じゃなくとっても優しくしてくれてアリガトウ。とっても感じてる・・・」
「はやく挿入てほしいくらい・・・早くベッドで一つに繋がって愛し合いたいわ・・・」
『みさき・・・可愛くてステキな女だよ。俺だけの女にしたいよ~』
『クリトリス感じるなら、ここで舐めたい・・・中指だけ膣の中に入れていい?』
「そこ、それ、 たまらないほど感じるゥー・・・もう欲しい我慢できないよ~ヤス君の挿入て欲しい・・・」
『僕もだよ・・・みさきが欲しいよ。』
『でも、ナマになるけど・・・SEXなんてご無沙汰だから膣外射精できるか、ガマンできるか自信ないんだよ・・・』
「イヤイヤ外になんか出したら・・・抜かないでずっと挿入れたままで中にだして!」
「妊娠なんてもうないんだから、ねっ、安心して中でイッテ!お願いだから・・・」
「バックから挿入れてみて・・・少しも痛くないから気にしないで。 感じて気持ちいいだけだから、思い切り好きなようにして・・・」
二人とも膝まづき、バックスタイルで挿入して・・・
浅くユックリのストロークからちょっとずつ、そのトキがとっても気持ちよくて、
「ヤス君のチンチンが入ってきてくれてる・・・うれしいよ。アァ、やっぱり気持ちいい」
みさきの言葉に自信がみなぎるし興奮も増して、しかもとっても温かくてヌレヌレな膣・・・
チンポを根元まで、みさきも膣奥の子宮を押すほどまで挿入して、じっとしてその感触を味わい幸せ浸りながらもニュルニュル蠢くように収縮を繰り返す、とっても気持ちいい生膣。
『愛する女とSEXって こんなにも気持ちよく幸せなんだね・・・みさき、愛してるよ・・・』
「ワタシもだよ。ヤス君の彼女にして。なんでもするから・・・これからずっと会いにきて・・・」
『みさき、いつも泊まりに来るから。そんなに膣を絞めつけたり動かしたらダメだよ・・・』
『もう何年もSEXしてなかったのに、いっぱい膣の気持ち良さを味わいたいのに・・・ナマなんだから、長くもたないよ・・・』
「ワタシもヤス君のチンチンの熱と震えが伝わってきてシアワセ~それがとっても感じるの。子宮口に当ってイキそうだから・・・」
「すごく濡れてしまってるの自分でも判るの・・・こんな恥ずかしい女でごめんね・・・」
「ヤス君がイキたいときイッテ・・・次はベッドでゆっくりして・・・何度でも欲しい・・・」
「ホントに抜かないでねぇ~ぜったい中で出してイッテねぇ・・・」
『みさき、もうイキそう。気持ち良過ぎて・・・。ごめん、情けないほど早漏になっちゃうけど・・・』
たまらずに次第に、早く、深く、大きく出し入れして・・・
そのあと正常位にかえて抱きしめ合ってキスをして・・・
『俺たち好き合ってお互いが欲しくて、夫婦みたいに愛し合ってSEXしてるよ・・・ほら見てごらんよ・・・』
「ヤス君のこと好きだよ・・・ヤス君の大きなのが入ってる・・・会えてよかった・・・」
二人の結合部分を見ながら興奮も高まるばかりに・・・
『俺、もうイキそう・・・このままホントに中で射精しちゃうよ・・・中出しするから・・・』
「いいのよ。すごく感じ、てる・・・だめー、ワタシ先にイッちゃう~あっ、あっ、イッちゃう!イクーゥ・・・」
『イクッ!』
「いぐぅぅ・・・・」
深く挿入して二人一緒に絶頂を迎えて・・・
これでもかってほど、美咲の膣の一番奥に ビュッ!ビュッ!
生き物みたいに何度もヒクヒクと収縮する美咲の膣・・・
それに包まれて チンポも何度もドクンドクンと互いとも、快感の波に ガクンガクンと身体の衝撃に震えて・・・
「ありがとう・・・中で射精してるのが感じれてシアワセ。大きく膨れてドクドクしてたね・・・」
「まだ抜かないでね。ドクドク感じてたいから、まだ繋がっていて・・・」
『美咲がいきなり興奮させるんだから・・・我慢が出来ないよ。お風呂場で、硬い床でムリなことしてごめんよ』
「やっぱり帰るからって貴方が言いそうで、今夜フラレたらって、ずっと心配してた・・・」
「話して写真を送ってくれて、会ったときはもう、さっき帰ってしまったらワタシ泣いてた・・・」
「まだ数時間だけど、今夜はこんなことになっちゃうのを、ドキドキしながら期待してたかも・・・」
『美咲、やっぱり泊まらせて欲しい。今夜は一緒に眠ろう・・・』
「寝るの~?ワタシはどうせ明日は休みだから、さっさと眠るのもったいないし甘えさせて欲しい・・・」
『オレも日曜日まで休みだし急いで帰る用事もないから、朝まで頑張ったらどうする?』
「じゃ明後日まで、明日の夜も泊まって欲しいな・・・」
汗をかいた身体、 美咲の愛液と 僕の精液にまみれた二人のアソコを洗い合って、ベッドに移って・・・
つづく
先週、古本古着屋に行った時の話です。
僕が二階の古着を見ていると、階段を上がってきた外国人の女性がいました。
年齢は40歳過ぎか半ば位でした。
と、僕は思わず2度見しました。
そこには痩せていて顔もくっきりした美人なのに見たことない大きさのおっぱいが!!!
僕は風俗でIカップとか見たことあるけど、それどころじゃない!メロンが2つ!!とんでもない爆乳でした。
すると、彼女が置いてあるサングラスを手に取り見ていたので、僕は谷間が見える位置に移動しました。
服装は黒のピッタリしたTシャツでしたが、胸の上半分がメッシュで透けてました。
屈んでサングラスを見ていたのでメッシュ越しに谷間が・・黒のメッシュから見える深い谷間にかなり興奮しました。
そもそも谷間が見えなくてもメロンの様なおっぱいのラインが見えていたので、僕は暫く見ているとだんだん勃起してきました。
ハーフパンツを履いていましたが、勃起した為ズボンを突き上げていました。
誰が見てもバレるくらい膨らんでいました。
僕はマズイと思い、少し離れて彼女のおっぱいを見ました。
彼女も移動して通りすぎたが僕は彼女の後を追うようにおっぱいを見ては興奮していました。
彼女にだんだん近づいていき隣で服を見るふりをしながら彼女のおっぱい、谷間を間近で見ました。
至近距離のおっぱいはもう犯罪的で隣にいるにも関わらずチンコはフル勃起しっぱなしでした。
すると、突然彼女が話しかけてきました。
僕の心臓はバクバクで久々にあんなにドキドキしました。
彼女は並んでいるズボンを手に取ると「キュート?」となぜいきなりこのズボン可愛い?と聞かれたのか。
彼女は「英語しゃべれますか?」と僕は「ノー」と答えました。
その会話の最中も面と向かっていたので目の前の彼女のおっぱいを凝視しました。
目の前にあるそのおっぱい!触りたい揉みたい!妄想してました。
彼女は僕の前を通ろうとスレ違い様にチンコに手が当たったかのようにワンタッチしました。
僕はヤバいバレてると思ったが、彼女のおっぱいに興奮していたので僕もスレ違い様に彼女のお尻にカチカチのチンコを撫でる様にスレ違いました。
すると、彼女は僕の隣にきて携帯を取り出すと何か文字を打ち僕に見せて来ました。
彼女の住所でした。
そしてまた文字を打ち夕方の5時に来れるか?と聞いてきました。
僕はもうヤりたくてしょうがなかったので「イエス」と答えると彼女は僕のチンコを軽く撫でてきたので僕は彼女の後ろに回り彼女のお尻からチンコを押しつけました。
彼女は「ンンッー!」と腰をくねらせると「5時に家に来てね!」と僕も「オッケー」と言いその場は別れました。
そして、5時に彼女の家に向かいました。
普通の一軒家だったのでドキドキしながらピンポンを押すと彼女が出てきた。
僕の手を取り家の中に入りました。
彼女は着替えていてすでに胸元が開いたランジェリーを着ていました。
僕はその谷間に釘付けで何とノーブラでランジェリーから溢れるばかりのおっぱいに乳首がピンと立っていて僕はすぐにチンコが立ちました!
彼女に「セクシー!」と分かる英語で言うと彼女は「カモン」とベッドルームへ案内してくれました。
僕は後ろから彼女に抱きつきベッドに倒れました。
彼女の上に股がると唇を奪いキスしました。
僕はかなり興奮していました。
キスも徐々にディープに舌を絡ませながらすると、僕の手はあのおっぱいに!掴みきれない大きなおっぱいを撫でながら揉んだ。
この、大きさでかなり柔らかかった。
こんなに気持ち良い感触初めてだった。
手が埋まる。僕は彼女のおっぱいをもみくちゃに揉むと乳首に吸い付いた。
彼女は「オッー!」と声を出した。
僕は右、左と彼女の乳首を舐め吸いしておっぱいを寄せると両方の乳首を重ね同時に舐めた。
もう、彼女のおっぱいは舐めすぎてヌルヌルでした。
そのまま、僕は彼女のお腹を這いながら舐め、オマンコに顔を突っ込み舐めた。
彼女は「オオッー!」と声を出しながら悶えていた。
僕はクリトリスを舌先で激しく舐めまくった。
そして、彼女のオマンコを指で撫でると彼女のオマンコはびしょびしょだった。
そのまますんなりオマンコに指を入れ手マンした。
彼女は「オッー、イエス!オッー」と僕は本当にAVみたいに声を出すんだ。と思いながら激しく手マンした。
彼女は「イエス!イエス!」と声を荒げ、オマンコはびちゃびちゃ音を立てると潮を吹いた!
僕はイッたと思い少し続けました。
彼女はビクッと体をくねらせたので僕は一度ストップした。
すると、彼女は僕のチンコにいきなりむさぼりついた。
笑みを浮かべチンコをジュポジュポとフェラした。
僕は「良い!気持ち良い」と言うと何となく伝わったみたいでさらにジュポジュポとシャブりチンコから口を離すとおっぱいでチンコを挟みました。
完全にチンコは隠れた。
唾を垂らし、上下にパイずりしだすとその柔らかなおっぱいの感触はとてつもなく気持ち良かった!
挟まれ適度な圧と柔らかさがこれまで体験してない気持ち良さに「ストップ!ストップ!」と僕はイキそうになりそうで止めました。
そして、彼女に胸を寄せさせチンコをそのまま縦に入れました。
今まで縦パイずりはしたことなかったのでこの彼女のおっぱいに思わずやりたくなりました。
すっぽり入るチンコに興奮しながら本当にこの気持ち良さはヤバいと思い、彼女のおっぱいからチンコを抜いた。
そして、彼女をベッドに寝かせると僕は彼女の脚を拡げチンコをゆっくり挿入した。
少し締まりは悪かったが、外国人の爆乳な彼女に入れたことに興奮した。
そのまま最初から激しめにピストンすると彼女のおっぱいが前後にユサユサと揺れる。
マジでこのおっぱいの揺れは凄い!!僕はこんなおっぱいの彼女とやれてかなり興奮していた。
更に激しく突いた!柔らかなおっぱいが波を打つように揺れ、彼女も「オッー!イエス!」とイキ顔も堪らなく興奮した。
彼女は息を荒げスーハースーハーさせていた。
僕は彼女をイカせようと肩を押さえ、乳首を舐めながらパンパンパンパン激しく突いた!
彼女は「オッー!オッー!オッー!」と叫びっぱなしだった。
彼女はまたもイッたっぽいので一度ストップすると、彼女は僕を倒し上に股がるとチンコを入れた!
彼女はいきなり激しくグラインドした。
僕は「あっー!凄い!!」と彼女のグラインドが激しく、さらに目の前の激しく暴れるおっぱいに堪らなく興奮した。
手を伸ばしおっぱいを揉みくちゃにしながら、彼女の腰も早くなった。
僕はあまりの気持ち良さに「ヤバい!イキそう!イクッ!」と彼女に言ったが彼女は腰を激しくグラインドさせ気持ち良さに「オッー!オッー!」と聞く耳なかった。
僕は「無理!イクッー!」と叫ぶとチンコから思い切り精子を彼女のオマンコにぶちまけた!
彼女はまだ止めず僕のチンコからはグラインドする度にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と彼女のオマンコに次から次へと溢れ出た!
彼女もイッたのか腰が止まるとチンコを抜き「オーマイガー!」と後の英語は分からなかった。
あんなに中出ししたので、彼女のオマンコからどろどろと精子が垂れてきた。
僕はそのエロさに興奮しまたチンコが立っていたので彼女を寝かせるとそのまま正常位でチンコを挿した!
彼女はビックリした顔で僕を見たが、そのまま激しくオマンコを突いた!
彼女は「オッー!オッー!」と感じながら顔を歪めていた。
僕は彼女の両足を肩に掛けると彼女のオマンコの奥までチンコを突き挿した!
何度も振り下ろした。
彼女は「アッーー!!アッーー!!」と喘ぎまくった!
僕も彼女の声に興奮しさらに突きまくった。
彼女は「オーイエス!オッーイエス!」と感じまくっていた。
僕もそろそろ限界に近づき「アッー!イクッ!!」と僕は彼女のオマンコの奥深くに精子をぶちまけたいと思い「イクッ!!」とチンコを1番深く挿し勢いよくドピュッー!!!更に突きドピュッー!!ドピュッ!!と何度も彼女のオマンコの奥に精子を吐き出した!
彼女はもう「オー!オー!」としか言わなかった。
僕はもう精子が空になるまで彼女に出し尽くした!
チンコを抜くとジュブジュブと音をたてながら精子が溢れ出てきた!
そのまま横になり彼女にキスをして大きなおっぱいを好きなだけ触りいちゃいちゃした。
暫く横になるとまたチンコが元気になり彼女にハメた。
その日はそのまま泊まり次の日も1日ヤり尽くした。
こんなにも細身で綺麗な爆乳の外国人とこんなにもヤれてかなり幸せでした。
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